JPS5990975A - 発光ダイオ−ドアセンブリ - Google Patents
発光ダイオ−ドアセンブリInfo
- Publication number
- JPS5990975A JPS5990975A JP57202638A JP20263882A JPS5990975A JP S5990975 A JPS5990975 A JP S5990975A JP 57202638 A JP57202638 A JP 57202638A JP 20263882 A JP20263882 A JP 20263882A JP S5990975 A JPS5990975 A JP S5990975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light emitting
- emitting diode
- emitting
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/541—Dispositions of bond wires
- H10W72/5449—Dispositions of bond wires not being orthogonal to a side surface of the chip, e.g. fan-out arrangements
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は百U以上にわたって整列されたドットピッチ0
.05乃全0.3Nの多数の発光部を設けるの1=好適
な発光ダイオードアセンブリ1:関する。
.05乃全0.3Nの多数の発光部を設けるの1=好適
な発光ダイオードアセンブリ1:関する。
近年発光ダイオードプリンタ用の発光ダイオードは第1
図鵠=示すよう1:整列された発光部1151051・
・・を有するモノリシック型の発光ダイオード(+41
041(141を発光部090タ・・・が直線上に並ぶ
よう配置して固着し配線してきた。しかし乍ら発光ダイ
オード041(141(141は歩留まり上置々士数量
の長さしかできず,通常5乃至9門であるから,これを
ドツトピッチが一定のまま直線上に並べ,その後配線し
検査するのは極めて煩雑な仕事である。
図鵠=示すよう1:整列された発光部1151051・
・・を有するモノリシック型の発光ダイオード(+41
041(141を発光部090タ・・・が直線上に並ぶ
よう配置して固着し配線してきた。しかし乍ら発光ダイ
オード041(141(141は歩留まり上置々士数量
の長さしかできず,通常5乃至9門であるから,これを
ドツトピッチが一定のまま直線上に並べ,その後配線し
検査するのは極めて煩雑な仕事である。
本発明は上述した欠点を微細な作業は小面積内で行なう
事で改め,かつ発光ダイオードの駆動素子を組み合わせ
る事で配線作業,検査,補修ならびに調整のしやすい発
光ダイオードアセンブリを提供するもので、以下本発明
を実施例に基づいて詳細籠二説明丁る。
事で改め,かつ発光ダイオードの駆動素子を組み合わせ
る事で配線作業,検査,補修ならびに調整のしやすい発
光ダイオードアセンブリを提供するもので、以下本発明
を実施例に基づいて詳細籠二説明丁る。
第2図は本発明の実施例の発光ダイオードアセンブリ+
11111佳1の平面図で,+21121+2+は表面
に印刷。
11111佳1の平面図で,+21121+2+は表面
に印刷。
メタライズ加工等で設けられた配線パターン!31 1
31・・・を有したセラミック等の基板で,tE方形又
は長方形をしている。+41 141 +41は一直線
上に等ピッチで配置された発光部+51 15ト・・と
その発光部15+ +51・・・から延在するリード部
t61 161・・・とを有するGaP,GaAs等の
発光ダイオードで、発光部151+51・・・のピッチ
は0.5乃至0.U5錦である。
31・・・を有したセラミック等の基板で,tE方形又
は長方形をしている。+41 141 +41は一直線
上に等ピッチで配置された発光部+51 15ト・・と
その発光部15+ +51・・・から延在するリード部
t61 161・・・とを有するGaP,GaAs等の
発光ダイオードで、発光部151+51・・・のピッチ
は0.5乃至0.U5錦である。
そしてこの発光ダイオード(4)(4)(4)は導電性
接着剤(図示せず)等により基板12112+121の
配線パターン+、311;31 t、31上に載置し゛
(あるが、この時基板+21 +21121の一辺と発
光部151151・・・の整列方向が平行となるように
し、かつ発光ダイ万一ドt41141(4)の端が基板
(2112+121からはみ出すようにしくある。図の
例では発光部(51+51・・・に対しリード部tL3
1161・・・が一方向になるように設けであるから平
行としtこい辺の近傍に配置rればよく、この時、これ
と対向する位置に発)シ部の位置がり、いに2ピツチと
なるようにし°C同様の発光ダイA°−ドアセンブリ(
111を配置すると。
接着剤(図示せず)等により基板12112+121の
配線パターン+、311;31 t、31上に載置し゛
(あるが、この時基板+21 +21121の一辺と発
光部151151・・・の整列方向が平行となるように
し、かつ発光ダイ万一ドt41141(4)の端が基板
(2112+121からはみ出すようにしくある。図の
例では発光部(51+51・・・に対しリード部tL3
1161・・・が一方向になるように設けであるから平
行としtこい辺の近傍に配置rればよく、この時、これ
と対向する位置に発)シ部の位置がり、いに2ピツチと
なるようにし°C同様の発光ダイA°−ドアセンブリ(
111を配置すると。
発光部は千鳥状に配置され倍密度記録用ヘッドとする事
ができる6また従来例として第1図に示し1こ9口く、
発光部11511151・・・1二対しリード部(16
+ tl 61・・・が両側に設けである場合は発光ダ
イオードを基板の略中央に配置する方が配線パターンや
発光ダイオードアセンブリの位置合わせに都合がいいの
で、この時は発光ダイオードの位置が基準となる辺とは
なれるから、あらかじめ基準とする辺に平行となるよう
な配線パターン等を設けて詔けばよい。いずれの場合に
おいても発光部151 +51・・・のピッチが小さい
ので発光ダイオードアセンブリ…111111(7)位
置あわせに詔いて等ピッチを維持するのに、基板(2)
121121が障害となりやすいから、好ましくは両側
。
ができる6また従来例として第1図に示し1こ9口く、
発光部11511151・・・1二対しリード部(16
+ tl 61・・・が両側に設けである場合は発光ダ
イオードを基板の略中央に配置する方が配線パターンや
発光ダイオードアセンブリの位置合わせに都合がいいの
で、この時は発光ダイオードの位置が基準となる辺とは
なれるから、あらかじめ基準とする辺に平行となるよう
な配線パターン等を設けて詔けばよい。いずれの場合に
おいても発光部151 +51・・・のピッチが小さい
ので発光ダイオードアセンブリ…111111(7)位
置あわせに詔いて等ピッチを維持するのに、基板(2)
121121が障害となりやすいから、好ましくは両側
。
少なくとも一方の発光ダイオード141141141の
端は基板+21121121端縁からはみ出させて詔く
必要がある。
端は基板+21121121端縁からはみ出させて詔く
必要がある。
作業性を考慮すると発光ダイオードが8闘であれば基板
のrlJを7.8fJにする等して発光部2〜20個を
はみ出させるのがよい。
のrlJを7.8fJにする等して発光部2〜20個を
はみ出させるのがよい。
+711’71mは発光ダイオード+41141141
の発)し部+51151・・・を駆動するためのデコー
ダ付ドライバ機能をもつ集積回路素子で、 +8118
1・・・は発光ダイオード14114114+や集積回
路素子171 +’71171に配線を施こT徽繊細線
である。また図示していないが必要C1応じて基板表面
又は素子表面を保護樹脂被り(材料はエポキシ樹脂又は
シリコン樹脂等で、特に集積回路素子17)(7)(7
)に用いる時は遮光性のものがよい)で覆ってもよい。
の発)し部+51151・・・を駆動するためのデコー
ダ付ドライバ機能をもつ集積回路素子で、 +8118
1・・・は発光ダイオード14114114+や集積回
路素子171 +’71171に配線を施こT徽繊細線
である。また図示していないが必要C1応じて基板表面
又は素子表面を保護樹脂被り(材料はエポキシ樹脂又は
シリコン樹脂等で、特に集積回路素子17)(7)(7
)に用いる時は遮光性のものがよい)で覆ってもよい。
以上の如く本発明は、所望の配線パターンを有した基板
と、11線上に等ピッチで配置され1.−発光部を有し
基板−ヒに載置固着された発光ダイオードと、その発光
ダイオードを駆動するように層板上に載置固着されrこ
集積回路素子とを具Klに発光ダイオードアセンブリで
あるから、tlがノ扱いにおいては基板を扱えばよいか
ら微小な発光部の列も扱いやすく、また駆動素子信号と
電源がリードアウトされるので外部配線も扱やすい、し
かも発光ダイオード毎に輝度特性が異なる市があるが1
本発明I:おいては1発光ダイオード藝二1基板と対応
しているので、その基板の集積回路素子又はコモン端子
の抵抗外等でiIM整すればよく、このようなgIM整
は基板毎に行なう配線の良否等の検査と共に行なえばよ
い、さらに発光ダイオードの少なくとも1端を基板から
はみ出させることでアセンブリ接続部分での非光部の相
互間隔も調整しゃすく。
と、11線上に等ピッチで配置され1.−発光部を有し
基板−ヒに載置固着された発光ダイオードと、その発光
ダイオードを駆動するように層板上に載置固着されrこ
集積回路素子とを具Klに発光ダイオードアセンブリで
あるから、tlがノ扱いにおいては基板を扱えばよいか
ら微小な発光部の列も扱いやすく、また駆動素子信号と
電源がリードアウトされるので外部配線も扱やすい、し
かも発光ダイオード毎に輝度特性が異なる市があるが1
本発明I:おいては1発光ダイオード藝二1基板と対応
しているので、その基板の集積回路素子又はコモン端子
の抵抗外等でiIM整すればよく、このようなgIM整
は基板毎に行なう配線の良否等の検査と共に行なえばよ
い、さらに発光ダイオードの少なくとも1端を基板から
はみ出させることでアセンブリ接続部分での非光部の相
互間隔も調整しゃすく。
また発光部の列は基板の1辺と平行なので、長尺状に配
置した多数のアセンブリの辺をみて発光部の直線性を判
断できる。
置した多数のアセンブリの辺をみて発光部の直線性を判
断できる。
第1図は従来の発光ダイオード配列の平面図。
!#!2図は本発明の実施例の発光ダイオードアセンブ
9113113…の平面図である。
9113113…の平面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (【)所望の配線パターンを有した基板と、直線上に等
ピッチで配置された発光部を有し基板上に載置固着され
Tこ発光ダイオードと、その発光ダイオードを駆動する
ように基板上弧二載置固着された集積回路素子とを具備
した市を特徴とする発光ダイオードアセンブリ。 薯21 前記発光ダイオードは少なくとも1端は基板
からはみ出し°Cおり、またその発光部の整列方向は基
板の1辺に平行となっている事を特徴とする特許 ドアセンブリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57202638A JPS5990975A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 発光ダイオ−ドアセンブリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57202638A JPS5990975A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 発光ダイオ−ドアセンブリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990975A true JPS5990975A (ja) | 1984-05-25 |
| JPH0444435B2 JPH0444435B2 (ja) | 1992-07-21 |
Family
ID=16460647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57202638A Granted JPS5990975A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 発光ダイオ−ドアセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990975A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139464A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 像形成装置 |
| CN102528445A (zh) * | 2011-12-29 | 2012-07-04 | 大连佳林设备制造有限公司 | Led在线组装线 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5774166A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | Array head of light emitting diode |
-
1982
- 1982-11-17 JP JP57202638A patent/JPS5990975A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5774166A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | Array head of light emitting diode |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139464A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 像形成装置 |
| CN102528445A (zh) * | 2011-12-29 | 2012-07-04 | 大连佳林设备制造有限公司 | Led在线组装线 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0444435B2 (ja) | 1992-07-21 |
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