JPS599219Y2 - シ−ト状マイクロフィルム圧着部材の開閉装置 - Google Patents
シ−ト状マイクロフィルム圧着部材の開閉装置Info
- Publication number
- JPS599219Y2 JPS599219Y2 JP8095878U JP8095878U JPS599219Y2 JP S599219 Y2 JPS599219 Y2 JP S599219Y2 JP 8095878 U JP8095878 U JP 8095878U JP 8095878 U JP8095878 U JP 8095878U JP S599219 Y2 JPS599219 Y2 JP S599219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microfilm
- sheet
- pin
- opening
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002788 crimping Methods 0.000 title claims description 11
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 46
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は、シート状マイクロフイルムのキャリアにおけ
る圧着部材の開閉装置に関するものである。
る圧着部材の開閉装置に関するものである。
従来技術
従来、マイクロフイルムキャリアの開閉装置において、
移動可能なキャリアには、上ガラスの一端が回動可能に
設けられ、更に上ガラス両側部に保合ピンが設けられて
おり、このキャリアがフイルムの挿入排出位置に移動さ
れたとき、前記2つの係合ピンが2つの固定カム板上に
乗り上げて上ガラスを開放する。
移動可能なキャリアには、上ガラスの一端が回動可能に
設けられ、更に上ガラス両側部に保合ピンが設けられて
おり、このキャリアがフイルムの挿入排出位置に移動さ
れたとき、前記2つの係合ピンが2つの固定カム板上に
乗り上げて上ガラスを開放する。
上ガラスを閉じるときには、キャリアを移動させること
により保合ピンがカム板上をすべり落ち上ガラスの自重
により下ガラス上のフイルムを圧着する。
により保合ピンがカム板上をすべり落ち上ガラスの自重
により下ガラス上のフイルムを圧着する。
しかし上ガラスを閉じるとき、X方向、Y方向の移動台
を有するキャリアは、上記係合ピンがカム板から外れて
も、キャリア両側にある固定のカム板の存在によりX及
びY方向に自由に移動できず、X及びY移動台を一且カ
ム板の影響を受けない位置まで移動させなければならな
い。
を有するキャリアは、上記係合ピンがカム板から外れて
も、キャリア両側にある固定のカム板の存在によりX及
びY方向に自由に移動できず、X及びY移動台を一且カ
ム板の影響を受けない位置まで移動させなければならな
い。
このため、キャリアはフイルム投影ができない不要な移
動を行なわねばならず、迅速な投影ができない上に、上
記移動量だけ装置が大型化するものであった。
動を行なわねばならず、迅速な投影ができない上に、上
記移動量だけ装置が大型化するものであった。
目 白勺
本考案は上記欠点を解決するもので、シート状マイクロ
フイルム圧着部材の開閉にともなうシート状マイクロフ
イルムキャリアの移動量を少なくしたシート状マイクロ
フイルム圧着部材の開閉装置を提供するものである。
フイルム圧着部材の開閉にともなうシート状マイクロフ
イルムキャリアの移動量を少なくしたシート状マイクロ
フイルム圧着部材の開閉装置を提供するものである。
実施例
以下、図面に基づき本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案に係るマイクロフィッシュリーダープリ
ンタ1であり、前面中央にスクリーン2、その左側にメ
インスイッチMS、スクリーン2の右側にプリントスイ
ッチPS、その上に複写濃度調整つまみ3が設けられる
。
ンタ1であり、前面中央にスクリーン2、その左側にメ
インスイッチMS、スクリーン2の右側にプリントスイ
ッチPS、その上に複写濃度調整つまみ3が設けられる
。
スクリーン2の下には内部の投影レンズのピント調整す
る調整ダイヤル4と、フィッシュフイルムを挿入排出す
るため扉5及び扉5の開放レバー6が設けられる。
る調整ダイヤル4と、フィッシュフイルムを挿入排出す
るため扉5及び扉5の開放レバー6が設けられる。
更にリーダープリンタ1の前方に突出した部分の上面に
は、フィッシュフイルムの駒番号検索のためのX, Y
ボタン群7,8と、挿入したフイルムを挿入排出位置か
ら投影位置に移動させるスタートスイッチSS、フイル
ムを挿入排出位置にもどすリターンスイッチRS、投影
されているフイルムを若干移動させるための微調整ダイ
ヤル9が設けられている。
は、フィッシュフイルムの駒番号検索のためのX, Y
ボタン群7,8と、挿入したフイルムを挿入排出位置か
ら投影位置に移動させるスタートスイッチSS、フイル
ムを挿入排出位置にもどすリターンスイッチRS、投影
されているフイルムを若干移動させるための微調整ダイ
ヤル9が設けられている。
上記扉5は、第2図に示す如く、リーダープリンタ1の
前面プレーNO,11が互いに向き合うように屈曲され
た面に軸12により回動可能に設けられる。
前面プレーNO,11が互いに向き合うように屈曲され
た面に軸12により回動可能に設けられる。
軸12には、その一端がプレート11に止着され、他端
が扉5に当按され、常時扉5を第2図で時計方向に回動
するように付勢するスプリング13が巻回される。
が扉5に当按され、常時扉5を第2図で時計方向に回動
するように付勢するスプリング13が巻回される。
プレート14はスペーサ15を介してプレート11と一
体的なプレート16上に設けられる。
体的なプレート16上に設けられる。
開放レバー6は軸17によりプレート14に回動可能に
設けられ、その一端がプレート11からリーダープリン
タ1の前面に突出し、その他端に長穴18が設けられる
。
設けられ、その一端がプレート11からリーダープリン
タ1の前面に突出し、その他端に長穴18が設けられる
。
一方プレート14上には、その長手方向に2つの長穴1
9, 19が設けられた係止レバー20が、長穴19,
19内に入りプレー斗14に止着された軸21. 21
により案内され移動可能に設けられる。
9, 19が設けられた係止レバー20が、長穴19,
19内に入りプレー斗14に止着された軸21. 21
により案内され移動可能に設けられる。
この係止レバー20には、リーダープリンタ1の前面側
が傾斜し、後側が扉5を係止できるように係止レバー2
0の移動方向に切り欠いた係止部22が形或される。
が傾斜し、後側が扉5を係止できるように係止レバー2
0の移動方向に切り欠いた係止部22が形或される。
一方係止レバー20の後端部23には、一端がプレート
14に止着されたスプリング24が当接して設けられる
。
14に止着されたスプリング24が当接して設けられる
。
また係止レバー20の中央部には、開放レバー6の長穴
18に嵌入する軸25が設けられる。
18に嵌入する軸25が設けられる。
また扉5の後方には、第3図に示すように、フィッシュ
フイルム27を載置する下ガラス28と、フイルム27
を上方からその自重により圧着する上ガラス29が配置
される。
フイルム27を載置する下ガラス28と、フイルム27
を上方からその自重により圧着する上ガラス29が配置
される。
下ガラス28は中央部に開口30を有するX移動台31
に取付部材32により固設されている。
に取付部材32により固設されている。
一方、上ガラス29は、後端部33の両側が切り取られ
た形状に形戒され、更に後端部33の両端に支軸34が
設けられる。
た形状に形戒され、更に後端部33の両端に支軸34が
設けられる。
この支軸34は、X移動台31上に設けられたガイド板
35の長穴36に遊嵌して挿入される。
35の長穴36に遊嵌して挿入される。
上ガラス29は、長穴36にガイドされ、下ガラス28
の後側との接点を回動中心として回動可能に設けられる
。
の後側との接点を回動中心として回動可能に設けられる
。
また上ガラス29の一側面37には、2つのピン38,
39がガラス29の前端と中央部とに互いに離隔して
設けられる。
39がガラス29の前端と中央部とに互いに離隔して
設けられる。
40は下ガラス28に設けられたフイルム27の位置規
制部材である。
制部材である。
41はバネで、X移動台31に設けられ、バネ41の先
端42がフイルム27を下ガラス28に圧着するように
設けられる。
端42がフイルム27を下ガラス28に圧着するように
設けられる。
X移動台31には、図示しない駆動手段に接続されるワ
イヤ43を巻回するプーり44が設けられる。
イヤ43を巻回するプーり44が設けられる。
このX移動台31は底部に設けられたスライダを介して
、Y移動台45に設けられ、X方向に延設された一対の
ガイド棒46, 46に移動可能に設けられる。
、Y移動台45に設けられ、X方向に延設された一対の
ガイド棒46, 46に移動可能に設けられる。
Y移動台45は底部に設けられたスライダ47を介して
、リーダープリンタ1のベース48上のフレーム49に
Y方向に延設されたガイド棒50上を移動可能に設けら
れる。
、リーダープリンタ1のベース48上のフレーム49に
Y方向に延設されたガイド棒50上を移動可能に設けら
れる。
更にベース48には支持板51が固設され、支持板51
には、前記上ガラス29の側面37側に、カム部材52
が設けられる。
には、前記上ガラス29の側面37側に、カム部材52
が設けられる。
このカム部材52は傾斜するカム面53が、X移動台3
1が第4図の如くフイルムの挿入排出位置にあるとき、
上ガラス29のピン38をカム面53の水平部に押し上
げ、X移動台31が第4図の位置から右方に移動すると
き、ピン38がカム面53を下るように形或さ.れる。
1が第4図の如くフイルムの挿入排出位置にあるとき、
上ガラス29のピン38をカム面53の水平部に押し上
げ、X移動台31が第4図の位置から右方に移動すると
き、ピン38がカム面53を下るように形或さ.れる。
またカム部材52には、上ガラス29がカム部材52に
よって開放されたとき上ガラス29のピン39を上方か
ら付勢する板バネ54がY方向に沿って設けられる。
よって開放されたとき上ガラス29のピン39を上方か
ら付勢する板バネ54がY方向に沿って設けられる。
55はフイルム27を投影する投影レンズである。
次に上記実施例の動作を説明する。
先ずメインスイッチMSをオンする。
そしてフイルムを挿入するためにリターンスイッチBs
を押すと、X移動台31が第4図の如く挿入排出位置に
移動する。
を押すと、X移動台31が第4図の如く挿入排出位置に
移動する。
X移動台31が上記位置に移動後、開放レバー6を押す
と、レバー6が回転し、係止レバー20を第2図右側に
移動させ、扉5を係止している係止部20が係止を解く
ので扉5が開く。
と、レバー6が回転し、係止レバー20を第2図右側に
移動させ、扉5を係止している係止部20が係止を解く
ので扉5が開く。
この開いた扉5からフイルム27を手動で上下ガラス2
9, 28間に挿入する。
9, 28間に挿入する。
このとき、上ガラス29はピン38がカム部材52上に
あるので下ガラス28との接点を支点として開放状態に
ある。
あるので下ガラス28との接点を支点として開放状態に
ある。
挿入されたフイルム27は、先端が下ガラス28の位置
規制部材40に当るまで挿入され、バネ41によりその
上から押えられる。
規制部材40に当るまで挿入され、バネ41によりその
上から押えられる。
これによりフイノレム27がカーノレした場合でもフイ
ルム27は確実に押えられる。
ルム27は確実に押えられる。
フイルム挿入後、扉5を閉じると、扉5は係止レバー2
0の係止部22により係止され閉じたまま維持される。
0の係止部22により係止され閉じたまま維持される。
その後、スタートスイッチSSをオンすると、図示しな
いモーターによりY移動台45がY方向に移動する。
いモーターによりY移動台45がY方向に移動する。
この移動によりX移動台31も移動し、上ガラス29の
ピン38がカム面53を下がるので上ガラス29は次第
に挿入されたフイルム27上に降りてくる。
ピン38がカム面53を下がるので上ガラス29は次第
に挿入されたフイルム27上に降りてくる。
Y移動台45が更に移動すると、ピン38がカム部材5
2から完全に離れ、上ガラス29は自重のみで下ガラス
28上のフイルム27を圧着する。
2から完全に離れ、上ガラス29は自重のみで下ガラス
28上のフイルム27を圧着する。
Y移動台45は、ピン38がカム部材52から離れたの
ちに図示しないスイッチにより一旦停止される。
ちに図示しないスイッチにより一旦停止される。
このとき、所望駒の番号をX,Yボタン群7,8から入
力すると、図示しない駆動手段によりX移動台31とY
移動台45が夫々移動して所望駒を投影レンズ55の下
に移動して所望駒の画像をスクリーンに投影する。
力すると、図示しない駆動手段によりX移動台31とY
移動台45が夫々移動して所望駒を投影レンズ55の下
に移動して所望駒の画像をスクリーンに投影する。
フイルムを排出するとき、リターンスイッチRSをオン
すると、X移動台31とY移動台45が前述の一旦停止
位置、即ち挿入排出位置からY方向のみに移動した位置
に移動し、その後Y移動台45のみがY方向と反対方向
に移動する。
すると、X移動台31とY移動台45が前述の一旦停止
位置、即ち挿入排出位置からY方向のみに移動した位置
に移動し、その後Y移動台45のみがY方向と反対方向
に移動する。
この移動により上ガラス29のピン38はカム部材52
のカム面53に乗り上げカム面53上を昇ってゆき、上
ガラス29がフイルム27から離れ、下ガラス28との
接点を支点として開く。
のカム面53に乗り上げカム面53上を昇ってゆき、上
ガラス29がフイルム27から離れ、下ガラス28との
接点を支点として開く。
この上ガラス29の開放時、上ガラス29は一側部37
のピン38だけで開放されるため、上ガラス29が傾い
たりして不安定になるが、ピン38と同じ側面37のピ
ン39が板バネ54により上から押えられるため、上ガ
ラス29の後側が下ガラス28から浮き上がることなく
上ガラス29が開く。
のピン38だけで開放されるため、上ガラス29が傾い
たりして不安定になるが、ピン38と同じ側面37のピ
ン39が板バネ54により上から押えられるため、上ガ
ラス29の後側が下ガラス28から浮き上がることなく
上ガラス29が開く。
Y移動台45の移動はピン38がカム部材52のカム面
53の水平面に達したときに停止され、上下ガラスがフ
イルムの挿入排出位置に停止される。
53の水平面に達したときに停止され、上下ガラスがフ
イルムの挿入排出位置に停止される。
その後扉5の開放によりフイルム27は取り出すことか
で゛きる。
で゛きる。
上記実施例において、上ガラス29の開閉のためのY移
動台45のY方向の移動は、ピン38がカム部材52と
の保合の前後において一旦停止されるが、これに限らず
連続的に移動してもよい。
動台45のY方向の移動は、ピン38がカム部材52と
の保合の前後において一旦停止されるが、これに限らず
連続的に移動してもよい。
また上記実施例ではフイルムの挿入排出が手動で行なわ
れているが、自動的に挿入排出が行なわれる装置におい
ても同様に上ガラスを開閉できることは言うまでもない
。
れているが、自動的に挿入排出が行なわれる装置におい
ても同様に上ガラスを開閉できることは言うまでもない
。
効果
上述の如く本考案は、シート状マイクロフイルムを載置
する載置部材と、該載置部材上のシート状マイクロフイ
ルムを圧着する圧着部材と、該圧着部材の一側部のみに
該圧着部材の開閉手段を設けたことを特徴とするシート
状マイクロフイルム圧着部材の開閉装置であるから、圧
着部材の開閉手段を圧着部材の両側に設ける必要がなく
、シート状マイクロフイルムキャリアも圧着部材が閉じ
たのち、すぐ自由な移動ができ、キャリアの不要な移動
を行う必要がないものである。
する載置部材と、該載置部材上のシート状マイクロフイ
ルムを圧着する圧着部材と、該圧着部材の一側部のみに
該圧着部材の開閉手段を設けたことを特徴とするシート
状マイクロフイルム圧着部材の開閉装置であるから、圧
着部材の開閉手段を圧着部材の両側に設ける必要がなく
、シート状マイクロフイルムキャリアも圧着部材が閉じ
たのち、すぐ自由な移動ができ、キャリアの不要な移動
を行う必要がないものである。
第1図は本考案を適用したリーダープリンタの外観図、
第2図は扉5の開閉手段の一部切欠図、第3図は上ガラ
ス29が開放状態にある斜視図、第4図は第3図の側面
図である。 27・・・フィッシュフイルム、28・・・下ガラス、
29・・・上ガラス、34・・・支軸、37・・・上ガ
ラス29の一側面、38, 39・・・ピン、52・・
・カム部材、53・・・カム面、54・・・板バネ。
第2図は扉5の開閉手段の一部切欠図、第3図は上ガラ
ス29が開放状態にある斜視図、第4図は第3図の側面
図である。 27・・・フィッシュフイルム、28・・・下ガラス、
29・・・上ガラス、34・・・支軸、37・・・上ガ
ラス29の一側面、38, 39・・・ピン、52・・
・カム部材、53・・・カム面、54・・・板バネ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 所定方向に移動可能な移動台に設けられていてシー
ト状マイクロフイルムを載置する載置部材と、 該載置部材上のシート状マイクロフイルムを圧着する圧
着部材と、 該圧着部材の後端部両側に設けられた支軸と、前記圧着
部材の一側部のみでかつその前端部に設けられた第1ピ
ン部材と、 該第1ピン部材と前記圧着部材の後端部との間に位置し
て前記一側部に設けられた第2ピン部材と、 前記移動台が手前に移動するとき、前記第1ピン部材に
係合して前記圧着部材を前記載置部材に対して開放する
ように回動させるカム面を有し、前記移動台とは別の部
材に支持されているカム部材と、 前記第2ピン部材をその上方より押圧して開方による前
記圧着部材の傾きを防止する板バネ部材とを具備したこ
とを特徴とするシート状マイクロフイルム圧着部材の開
閉装置。 2 前記支軸は前記移動台上に設けられたガイド板の長
穴に遊嵌されていることを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載のシート状マイクロフイルム圧着部材
の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8095878U JPS599219Y2 (ja) | 1978-06-12 | 1978-06-12 | シ−ト状マイクロフィルム圧着部材の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8095878U JPS599219Y2 (ja) | 1978-06-12 | 1978-06-12 | シ−ト状マイクロフィルム圧着部材の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54180736U JPS54180736U (ja) | 1979-12-21 |
| JPS599219Y2 true JPS599219Y2 (ja) | 1984-03-23 |
Family
ID=29000348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8095878U Expired JPS599219Y2 (ja) | 1978-06-12 | 1978-06-12 | シ−ト状マイクロフィルム圧着部材の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599219Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-12 JP JP8095878U patent/JPS599219Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54180736U (ja) | 1979-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2679231B2 (ja) | カセットローディング機構 | |
| GB2179485A (en) | Magnetic head supporting mechanism | |
| JPS599219Y2 (ja) | シ−ト状マイクロフィルム圧着部材の開閉装置 | |
| US4313675A (en) | Episcope | |
| US5400193A (en) | Cassette loading device | |
| US4704019A (en) | Microfiche carrier | |
| JPH0538349Y2 (ja) | ||
| US2971434A (en) | Projection slide holder | |
| JPH0452747Y2 (ja) | ||
| JP2546306B2 (ja) | フィッシュキャリア | |
| US4197003A (en) | Switch device in electrostatic photographic copying machine | |
| JPH0610355Y2 (ja) | 電動巻上式カメラの給電切換装置 | |
| JPS5919457Y2 (ja) | 押釦式同調器に於ける選局装置 | |
| JPH0622834Y2 (ja) | スライドの保持装置 | |
| JPS6112611Y2 (ja) | ||
| JPH0325840Y2 (ja) | ||
| JP2627985B2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS6312734B2 (ja) | ||
| JPH0142094Y2 (ja) | ||
| JP2590940Y2 (ja) | 画像読取り装置におけるホッパ機構 | |
| JP2557165Y2 (ja) | フロッピーディスクドライブ装置 | |
| JP3517878B2 (ja) | カセット装着装置 | |
| JPH035015Y2 (ja) | ||
| JPS5821225Y2 (ja) | 押釦式同調器における選局部材 | |
| JPH05147314A (ja) | プリンタ |