JPS5993211A - 板材切断面の大勾配加工方法 - Google Patents
板材切断面の大勾配加工方法Info
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- JPS5993211A JPS5993211A JP20040082A JP20040082A JPS5993211A JP S5993211 A JPS5993211 A JP S5993211A JP 20040082 A JP20040082 A JP 20040082A JP 20040082 A JP20040082 A JP 20040082A JP S5993211 A JPS5993211 A JP S5993211A
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- Japan
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- large slope
- height
- aluminum plate
- cut surface
- rail
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- 238000003672 processing method Methods 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 14
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 29
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 29
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 5
- 238000003801 milling Methods 0.000 abstract description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 2
- 239000004411 aluminium Substances 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C3/00—Milling particular work; Special milling operations; Machines therefor
- B23C3/12—Trimming or finishing edges, e.g. deburring welded corners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアルミ板等の板材切断面の大勾配加工方法に関
するものである。
するものである。
LNGタンカーに搭載されるアルミ製の球形タンク製作
に轟っては、アルミ板の板材を適宜な形状に切断の上、
大型プレスでプレス加工の後、溶接によシその板材を組
立てて、その球殻を形成している。ところで、第1図に
示すごとく、板材であるアルミ板1の矢印Rで示す曲藤
部分を大勾配加工する場合に、アルミ板1は長尺である
ために第2図の斜視図に示すごとく板厚Tの上面平坦度
に対して、Dの曲がりが発生することになり、この状態
でその板端面にフライスカッターなどにより大勾配加工
を施した場合、第3図のアルミ板1の曲iRからなる板
端面の勾配加工部1Aにおいて、その幅Wが一定になシ
にくく、例えばその勾配を14°にした場合、勾配加工
後の板厚tがl mm変わると、幅Wは破線で示すごと
く、4 mm変わることになり、アルミ板1切断面にお
ける曲がシDにより、幅Wの揃った大勾配加工部1人が
得られにくいため、その調整のために長時間を要すると
いう問題があった。
に轟っては、アルミ板の板材を適宜な形状に切断の上、
大型プレスでプレス加工の後、溶接によシその板材を組
立てて、その球殻を形成している。ところで、第1図に
示すごとく、板材であるアルミ板1の矢印Rで示す曲藤
部分を大勾配加工する場合に、アルミ板1は長尺である
ために第2図の斜視図に示すごとく板厚Tの上面平坦度
に対して、Dの曲がりが発生することになり、この状態
でその板端面にフライスカッターなどにより大勾配加工
を施した場合、第3図のアルミ板1の曲iRからなる板
端面の勾配加工部1Aにおいて、その幅Wが一定になシ
にくく、例えばその勾配を14°にした場合、勾配加工
後の板厚tがl mm変わると、幅Wは破線で示すごと
く、4 mm変わることになり、アルミ板1切断面にお
ける曲がシDにより、幅Wの揃った大勾配加工部1人が
得られにくいため、その調整のために長時間を要すると
いう問題があった。
そこで本発明は、前記従来の問題点を解消し、アルミ板
の切断面における平坦度を克服して、幅の揃った大勾配
加工を可能にする大勾配加工方法を提供することを目的
としてなされたものである。
の切断面における平坦度を克服して、幅の揃った大勾配
加工を可能にする大勾配加工方法を提供することを目的
としてなされたものである。
即ち、本発明の板材切断面の大勾配加工方法は、曲線に
切断された板材の切断面付近を、架台上に交互に配設さ
れた固定サポート及び高さ調整可能な倣サポートによシ
支持すると共に、該板材の切断面に対応して左右方向、
上下方向及び傾斜方向に調整可能で、かつ該架台上に別
個に設けられたレールサポートに支持されたレールに沿
って大勾配加工機を走行させて大勾配加工を行なうこと
を特徴としたものである。
切断された板材の切断面付近を、架台上に交互に配設さ
れた固定サポート及び高さ調整可能な倣サポートによシ
支持すると共に、該板材の切断面に対応して左右方向、
上下方向及び傾斜方向に調整可能で、かつ該架台上に別
個に設けられたレールサポートに支持されたレールに沿
って大勾配加工機を走行させて大勾配加工を行なうこと
を特徴としたものである。
以下図面を参照して、本発明の一実施例を説明するが、
第4図は本発明の実施例における大勾配加工方法を示す
要部概略平面図、第5図は第4図の固定サポートの要部
断面の拡大側面図、第6図は第4図の倣サポートの要部
断面の拡大側面図、第7図は第4図のA−A方向の要部
拡大の側面図、第8図は第4図のB−B方向の拡大正面
図である。
第4図は本発明の実施例における大勾配加工方法を示す
要部概略平面図、第5図は第4図の固定サポートの要部
断面の拡大側面図、第6図は第4図の倣サポートの要部
断面の拡大側面図、第7図は第4図のA−A方向の要部
拡大の側面図、第8図は第4図のB−B方向の拡大正面
図である。
ます、本実施例はLNGタンカーのアルミ製球形タンク
用板材であるアルミ板1の切断面に大勾配加工を施すだ
めの装置を示しておシ、切断機で曲線に切断されたアル
ミ板1の切断面付近を、第4図に示すごとく交互に配設
された固定サポート2及び倣サポート6を介して架台4
上に支持しており、第5図に示す固定サポート2及び第
6図に示す倣サポート6の頂部に設けたゴムシート5に
アルミ板1を密着させている。
用板材であるアルミ板1の切断面に大勾配加工を施すだ
めの装置を示しておシ、切断機で曲線に切断されたアル
ミ板1の切断面付近を、第4図に示すごとく交互に配設
された固定サポート2及び倣サポート6を介して架台4
上に支持しており、第5図に示す固定サポート2及び第
6図に示す倣サポート6の頂部に設けたゴムシート5に
アルミ板1を密着させている。
この固定サポート2は、ベース2Aに設けられたナツト
付の筒部材2B及びそれに螺着されたアルミ板ザポート
2Cからなり、また、倣サポート3はベース3Aに設け
られた筒部材6B内にスプリング6Cにより押し上げら
れるスライド金物3D及びそのスライド金物6Dの上部
に螺着されたアルミ板サポート3E等からなり、支持す
るアルミ板1の高さに倣った位置に、アルミ板サポート
3Eがスプリング6Cでリフトされた状態で7・ンドル
3Fによシ固定されうるようになっておシ、この倣サポ
ート6は、アルミ板1の支持位置に応じてその高さを任
意に調整可能になっている。
付の筒部材2B及びそれに螺着されたアルミ板ザポート
2Cからなり、また、倣サポート3はベース3Aに設け
られた筒部材6B内にスプリング6Cにより押し上げら
れるスライド金物3D及びそのスライド金物6Dの上部
に螺着されたアルミ板サポート3E等からなり、支持す
るアルミ板1の高さに倣った位置に、アルミ板サポート
3Eがスプリング6Cでリフトされた状態で7・ンドル
3Fによシ固定されうるようになっておシ、この倣サポ
ート6は、アルミ板1の支持位置に応じてその高さを任
意に調整可能になっている。
次に、上記架台4には、固定サポート2及び倣サポート
6とは別個に、第7図及び第8図に示すレールサポート
6が設けられており、このレールサポート6はレール7
を取シつけた上部フレーム6Aと、架台4に描接する下
部フレーム6Bとからなシ、上部フレーム6Aと下部フ
レーム6Bとは高さ調整ボルト8により高さ調整可能に
連結され、かつ、傾斜調整ポル)9A、9Bにより傾斜
調整可能になっている。
6とは別個に、第7図及び第8図に示すレールサポート
6が設けられており、このレールサポート6はレール7
を取シつけた上部フレーム6Aと、架台4に描接する下
部フレーム6Bとからなシ、上部フレーム6Aと下部フ
レーム6Bとは高さ調整ボルト8により高さ調整可能に
連結され、かつ、傾斜調整ポル)9A、9Bにより傾斜
調整可能になっている。
また、架台4に固定された調整ボルト月産10に対し、
左右調整ポルl−1OAを介してこのレールサポート6
が左右調整可能になっている。
左右調整ポルl−1OAを介してこのレールサポート6
が左右調整可能になっている。
また、このようなレールサポート6に支持されたレール
7に沿って走行する大勾配加工機11が設けられ、その
モータ11Aによシ駆動される大勾配加工用の7ライス
カツター11Bによりアルミ板1の大勾配加工が行なわ
れる。
7に沿って走行する大勾配加工機11が設けられ、その
モータ11Aによシ駆動される大勾配加工用の7ライス
カツター11Bによりアルミ板1の大勾配加工が行なわ
れる。
更に、レール7の上下方向の剛性を小さくし、上下方向
の高さ調整を容易にするために、レール7の上下両面に
、第9図の平面図及び第10図の側断面図に示すごとき
鋸引きのスリット12を適宜な間隔で設けている。
の高さ調整を容易にするために、レール7の上下両面に
、第9図の平面図及び第10図の側断面図に示すごとき
鋸引きのスリット12を適宜な間隔で設けている。
なお、レール7の両端面は変形が特に太きいだめ、それ
ぞれ多条のスリット12を設けると良い。
ぞれ多条のスリット12を設けると良い。
そこで、上記の実施例におけるアルミ板10大勾配加工
時の手順を説明すると、架台4上に設けた固定サポート
2及び倣すポート乙に対し、アルミ板1を所定位置に載
置の上クランプするが、倣いサポート6のスプリング3
Cにより押し上げられたスライド金物6Dの頂部がアル
ミ板1と描接した状態で7・ンドル6Fにより締付けて
固定を行なう。
時の手順を説明すると、架台4上に設けた固定サポート
2及び倣すポート乙に対し、アルミ板1を所定位置に載
置の上クランプするが、倣いサポート6のスプリング3
Cにより押し上げられたスライド金物6Dの頂部がアル
ミ板1と描接した状態で7・ンドル6Fにより締付けて
固定を行なう。
次に、アルミ板1の端面である切断面と、レール7との
間隔はアルミ板1の端面とレール7との間、レール両端
近辺に位置決めゲージを介設の上アルミ板1を載置する
ことにより保たれるが中間部の間隔は、即ち、左右の調
整を、左右調整ポル) 10Aの微調整により行なう。
間隔はアルミ板1の端面とレール7との間、レール両端
近辺に位置決めゲージを介設の上アルミ板1を載置する
ことにより保たれるが中間部の間隔は、即ち、左右の調
整を、左右調整ポル) 10Aの微調整により行なう。
更に、第11図に示すように直定規14を使用してアル
ミ板1の上面と、レール7の上面の高さとの平行度を、
XとYとの寸法が同じくなるように、高さ調整ボルト8
の上下の高さ調整及び傾斜調整ボルト9A、9Bの傾斜
調整により合わせる。
ミ板1の上面と、レール7の上面の高さとの平行度を、
XとYとの寸法が同じくなるように、高さ調整ボルト8
の上下の高さ調整及び傾斜調整ボルト9A、9Bの傾斜
調整により合わせる。
この時、第2図に示すアルミ板1の長手方向の曲がりD
kレール7が沿うように高さ調整及び傾斜調整を行なう
。
kレール7が沿うように高さ調整及び傾斜調整を行なう
。
上記の状態で大勾配加工機11をレール7に沿って走行
させて、そのフライスカッター11Bにより荒切削を行
なった後、スペーサ13をスライスカッター11Bに挿
設の上、壮士切削をして大勾配加工が完了する。
させて、そのフライスカッター11Bにより荒切削を行
なった後、スペーサ13をスライスカッター11Bに挿
設の上、壮士切削をして大勾配加工が完了する。
従って、本発明の大勾配加工方法を適用して曲線の板材
切断面の大勾配加工を行なえば、板材の曲がυにもかか
わらず、幅の揃った大勾配加工が可能になシ、仕上がり
精度が向上するという利点があシ、特にLNGタンカー
用アルアルミ製球形タンク作に本発明を適用すれば、そ
の製品精度の向上をはかる上で有効である。
切断面の大勾配加工を行なえば、板材の曲がυにもかか
わらず、幅の揃った大勾配加工が可能になシ、仕上がり
精度が向上するという利点があシ、特にLNGタンカー
用アルアルミ製球形タンク作に本発明を適用すれば、そ
の製品精度の向上をはかる上で有効である。
第1図はアルミ板における曲線の切断面を示す斜視図、
第2図は第1図の切断面の曲がシを示す斜視図、第3図
は第1図の切断面に焉される大勾配加工面を示す斜視図
、第4図は本発明の実施例における大勾配加工方法を示
す要部概略平面図、第5図は第4図の固定サポートの要
部断面の拡大側面図、第6図は第4図の倣すポトの要部
断面の拡大側面図、第7図は第4図のA−A方向の要部
拡大の側面図、第8図は第4図のB−B方向の拡大正面
図、第9図は第7図のレールの平面図、第10図は第9
図の側断面図、第11図は第7図のアルミ板とレールと
の各上面の平行度調整を示す概略説明図である。 1・・・アルミ板、2・・・固定サポート、3・・・倣
サポート、4・・・架台、3C・・・スプリング、3D
・・・スライド金物、3F・・・ハンドル、6・・・レ
ールサポート、7・・・レール、8・・・高さ調整ボル
ト、9A、9B・・・傾斜調整ボルト、10A・・・左
右調整ボルト、11・・・大勾配加工機。
第2図は第1図の切断面の曲がシを示す斜視図、第3図
は第1図の切断面に焉される大勾配加工面を示す斜視図
、第4図は本発明の実施例における大勾配加工方法を示
す要部概略平面図、第5図は第4図の固定サポートの要
部断面の拡大側面図、第6図は第4図の倣すポトの要部
断面の拡大側面図、第7図は第4図のA−A方向の要部
拡大の側面図、第8図は第4図のB−B方向の拡大正面
図、第9図は第7図のレールの平面図、第10図は第9
図の側断面図、第11図は第7図のアルミ板とレールと
の各上面の平行度調整を示す概略説明図である。 1・・・アルミ板、2・・・固定サポート、3・・・倣
サポート、4・・・架台、3C・・・スプリング、3D
・・・スライド金物、3F・・・ハンドル、6・・・レ
ールサポート、7・・・レール、8・・・高さ調整ボル
ト、9A、9B・・・傾斜調整ボルト、10A・・・左
右調整ボルト、11・・・大勾配加工機。
Claims (1)
- 曲線に切断された板材の切断面付近を、架台上に交互に
配設された固定サポート及び高さ調整可能な倣サポート
により支持すると共に、該板材の切断面に対応して左右
方向、上下方向及び傾斜方向に調整可能で、かつ該架台
上に別個に設けられたレールサポートに支持されたレー
ルに沿って大勾配加工機を走行させて大勾配加工を行な
うことを特徴とした板材切断面の大勾配加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20040082A JPS5993211A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 板材切断面の大勾配加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20040082A JPS5993211A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 板材切断面の大勾配加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993211A true JPS5993211A (ja) | 1984-05-29 |
| JPH0260449B2 JPH0260449B2 (ja) | 1990-12-17 |
Family
ID=16423684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20040082A Granted JPS5993211A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 板材切断面の大勾配加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993211A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5975882A (en) * | 1996-09-03 | 1999-11-02 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Molded optical component with gate stubs removed from peripheral rim portions |
| JP2012240124A (ja) * | 2011-05-15 | 2012-12-10 | Yamashina Seiki Kk | 板状ワークのアール面取り機 |
| CN104400092A (zh) * | 2014-11-28 | 2015-03-11 | 湖北三江航天险峰电子信息有限公司 | 一种轮廓具有复合斜面的立体型面的铣削精加工方法 |
| CN104625178A (zh) * | 2014-12-18 | 2015-05-20 | 沈阳航天新乐有限责任公司 | 加工高精度角度及对称度板式零件的加工方法 |
-
1982
- 1982-11-17 JP JP20040082A patent/JPS5993211A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5975882A (en) * | 1996-09-03 | 1999-11-02 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Molded optical component with gate stubs removed from peripheral rim portions |
| JP2012240124A (ja) * | 2011-05-15 | 2012-12-10 | Yamashina Seiki Kk | 板状ワークのアール面取り機 |
| CN104400092A (zh) * | 2014-11-28 | 2015-03-11 | 湖北三江航天险峰电子信息有限公司 | 一种轮廓具有复合斜面的立体型面的铣削精加工方法 |
| CN104625178A (zh) * | 2014-12-18 | 2015-05-20 | 沈阳航天新乐有限责任公司 | 加工高精度角度及对称度板式零件的加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0260449B2 (ja) | 1990-12-17 |
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