JPS59933A - 半導体ウエハのアルミニウムパタ−ン検査方法 - Google Patents
半導体ウエハのアルミニウムパタ−ン検査方法Info
- Publication number
- JPS59933A JPS59933A JP57110108A JP11010882A JPS59933A JP S59933 A JPS59933 A JP S59933A JP 57110108 A JP57110108 A JP 57110108A JP 11010882 A JP11010882 A JP 11010882A JP S59933 A JPS59933 A JP S59933A
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、半導体クエへの製造工程中におけるアルミ
ニウムパターンの検査方法に関するものである。
ニウムパターンの検査方法に関するものである。
集積−路装置(IC)の製造においては、エツチング工
程や拡散工程を繰り返して生成された半導体ウェハに対
して、装置内の各要素を電気的に接続するために、フル
ミニラムを半導体ウェハ表面に蒸着した後、所定のパタ
ーンにエツチングすることによって、所期のアルミニウ
ムパターンを得る工程がある。
程や拡散工程を繰り返して生成された半導体ウェハに対
して、装置内の各要素を電気的に接続するために、フル
ミニラムを半導体ウェハ表面に蒸着した後、所定のパタ
ーンにエツチングすることによって、所期のアルミニウ
ムパターンを得る工程がある。
第1図はこのアルミニウムパターンの生成後の半導体ク
エへ表面の拡大画像である。この図で、1の横線表示部
は半導体ウェハの基板、2の斜線表示部は不純物原子を
拡散処理した半導体部、黒はん点4を有する3の白色部
は蒸着アルミニウム部、5はエツチング蒸着の繰り返し
により層状に形成された半導体ウニノー表面の各層の段
差部、6は前記蒸着アルミニウム部3の凹陥部、Tは前
記蒸着アルミニウム部3の突起部、8は前記蒸着アルミ
ニウム部3の不連続部、9は前記蒸着アルミニウム部3
の短絡部、等のいわゆる所期のアルミニウムパターンの
被検出各要素をそれぞれ示す。
エへ表面の拡大画像である。この図で、1の横線表示部
は半導体ウェハの基板、2の斜線表示部は不純物原子を
拡散処理した半導体部、黒はん点4を有する3の白色部
は蒸着アルミニウム部、5はエツチング蒸着の繰り返し
により層状に形成された半導体ウニノー表面の各層の段
差部、6は前記蒸着アルミニウム部3の凹陥部、Tは前
記蒸着アルミニウム部3の突起部、8は前記蒸着アルミ
ニウム部3の不連続部、9は前記蒸着アルミニウム部3
の短絡部、等のいわゆる所期のアルミニウムパターンの
被検出各要素をそれぞれ示す。
第2図は検査工程時に使用されるアルミニウムマスクパ
ターン12の白黒画像(2値化画像)を示1 も<73
で、10はこのアルミニウムマスクパターン12のフル
ミニラムパターン部である。
ターン12の白黒画像(2値化画像)を示1 も<73
で、10はこのアルミニウムマスクパターン12のフル
ミニラムパターン部である。
上記第】図のものにおいて、蒸着アルミニウム部3は、
反射率が高く最も明るく観察されるが、蒸着面の微細な
凹凸のため光が乱反射し、所々に黒はん点4が現れる。
反射率が高く最も明るく観察されるが、蒸着面の微細な
凹凸のため光が乱反射し、所々に黒はん点4が現れる。
これに対して、半導体ウェハの基板1や半導体部2は、
反射率が上記アルミニウム面よりも小さいので、やや暗
く観察される。
反射率が上記アルミニウム面よりも小さいので、やや暗
く観察される。
また、前記段差部5では、光が散乱されて黒線状に現れ
る。
る。
この発明は、上記状態に現れる半導体ウェハ表面の生成
後の蒸着アルミニウム部3に、前記凹陥部6.突起部7
.不連続部8.短絡部9等の被検出各要素に欠陥がない
かどうかを検査するものである。
後の蒸着アルミニウム部3に、前記凹陥部6.突起部7
.不連続部8.短絡部9等の被検出各要素に欠陥がない
かどうかを検査するものである。
従来は、上記被検出各要素における欠陥の有無を拡大装
置で拡大した後、作業者が目視で観察することによって
行われていた。これがため、作業効率が悪く、また、作
業者の疲労も大きく、ためにその自動化が望まれていた
。
置で拡大した後、作業者が目視で観察することによって
行われていた。これがため、作業効率が悪く、また、作
業者の疲労も大きく、ためにその自動化が望まれていた
。
この発明は、このような要望に沿うように開発されたも
のである。以下、この発明の検査方法について説明する
。
のである。以下、この発明の検査方法について説明する
。
まず、第1図に示す半導体ウェハの表面画像から、当該
アルミニウムパターンの欠陥個所を計算機により自動判
別するためKは、最初に第1図に示す画像を2値化した
ものに該当する第3図の赤外線反射照明による白黒画像
を得る必要があり、この工程により蒸着アルミニウム部
3と基板1および半導体部2との赤外線の反射率の違い
から、半導体部2と段差部5の一部が消去され2値化さ
れた蒸着アルミニウム部3の白黒画像のみを取り出す。
アルミニウムパターンの欠陥個所を計算機により自動判
別するためKは、最初に第1図に示す画像を2値化した
ものに該当する第3図の赤外線反射照明による白黒画像
を得る必要があり、この工程により蒸着アルミニウム部
3と基板1および半導体部2との赤外線の反射率の違い
から、半導体部2と段差部5の一部が消去され2値化さ
れた蒸着アルミニウム部3の白黒画像のみを取り出す。
しかし、この画像には、図のように上記黒線状の段差部
5の一部と黒はん点4とが蒸着アルミニウム部3上に未
だ残り、これらが最終判別時の邪魔になるという欠点が
ある。
5の一部と黒はん点4とが蒸着アルミニウム部3上に未
だ残り、これらが最終判別時の邪魔になるという欠点が
ある。
一方、半導体ウェハが赤外線を透過する性質を利用して
、蒸着アルミニウム部3を有する面と、反対側の面から
後記第5図のよ5に赤外線を照射し、この半導体ウェハ
11を透過してきた赤外線による赤外線透過画像を2値
化させた第4図の白黒画像を得る工程が必要であり、こ
の工程により蒸着アルミニウム部は、赤外線を反射また
は吸収するため図のように暗く現れ、反対に基板1およ
び半導体部2は赤外線を透過するため明る(現れ、この
工程により蒸着アルミニウム部3を基板1および半導体
部2かも第4図に示すように分離できる。
、蒸着アルミニウム部3を有する面と、反対側の面から
後記第5図のよ5に赤外線を照射し、この半導体ウェハ
11を透過してきた赤外線による赤外線透過画像を2値
化させた第4図の白黒画像を得る工程が必要であり、こ
の工程により蒸着アルミニウム部は、赤外線を反射また
は吸収するため図のように暗く現れ、反対に基板1およ
び半導体部2は赤外線を透過するため明る(現れ、この
工程により蒸着アルミニウム部3を基板1および半導体
部2かも第4図に示すように分離できる。
しかし、この状態では、上記段差部5では透過赤外線が
屈折するため、この部分が図示のように黒線状に現れ、
同様にこれが最終判別時の邪魔になるという欠点がある
。
屈折するため、この部分が図示のように黒線状に現れ、
同様にこれが最終判別時の邪魔になるという欠点がある
。
そこで、この発明は、上記第3図および第4図の二つの
画像に現れる上記の欠点を、さらに解消するようにした
ものである。以下、この発明について説明する。
画像に現れる上記の欠点を、さらに解消するようにした
ものである。以下、この発明について説明する。
すなわち、第5図の検査工程図において、11は検査を
受ける半導体ウェハ、12はアルミニウムマスクパター
ン、13は前記半導体ウェハ11を照明する赤外線照明
装置、14は前記アルミニウムマスクパターン12を照
明する可視光線照明装置、15は前記半導体ウェハ11
およびアルミニウムマスクパターン12の背面に設けた
拡大レンズ、16は前記半導体ウェハ11の背面からの
赤外線の反射照明を行うためのハーフミラ−117は前
記半導体ウェハ11からの反射および透過赤外線照明に
よるそれぞれの表面を撮像するための赤外線TVカメラ
、18は前記アルミニウムマスクパターン12を撮像す
る可視光線TV左カメラ19、20は照射赤外線の透過
または反射光養を得るためのシャッタ、21は前記各T
Vカメラ17゜18から得られた半導体ウェハ11並び
にアルミニウムマスクパターン12の映像信号を画像メ
モリに取り込み、所要の処理を施してそれぞれの所定信
号を得るための画像処理回路、22は得られた信号から
被検出各要素の位置と種類の適否を判別すると共に、前
記各シャッタ19.20等の所定制御を行うための計算
機である。
受ける半導体ウェハ、12はアルミニウムマスクパター
ン、13は前記半導体ウェハ11を照明する赤外線照明
装置、14は前記アルミニウムマスクパターン12を照
明する可視光線照明装置、15は前記半導体ウェハ11
およびアルミニウムマスクパターン12の背面に設けた
拡大レンズ、16は前記半導体ウェハ11の背面からの
赤外線の反射照明を行うためのハーフミラ−117は前
記半導体ウェハ11からの反射および透過赤外線照明に
よるそれぞれの表面を撮像するための赤外線TVカメラ
、18は前記アルミニウムマスクパターン12を撮像す
る可視光線TV左カメラ19、20は照射赤外線の透過
または反射光養を得るためのシャッタ、21は前記各T
Vカメラ17゜18から得られた半導体ウェハ11並び
にアルミニウムマスクパターン12の映像信号を画像メ
モリに取り込み、所要の処理を施してそれぞれの所定信
号を得るための画像処理回路、22は得られた信号から
被検出各要素の位置と種類の適否を判別すると共に、前
記各シャッタ19.20等の所定制御を行うための計算
機である。
次に動作について説明する。
まず、アルミニウムマスクパターン12と半導体ウェハ
11を、それぞれの各TVカメラ17゜18の対応位置
に設置する。そしてまず、シャッタ19を開き、シャッ
タ20は閉じて、赤外線の反射照明による像を赤外線T
V左カメラ7によって撮像して、この映像信号を2値化
することで、第3図に示す赤外線反射照明画像の白黒画
像を得る。一方、可視光線TV左カメラBからは、第2
図に示すアルミニウムマスクパターン12の画像を入力
し、さらにこの画像の白黒を反転することで、第6図に
示す反転白黒画像を得る。
11を、それぞれの各TVカメラ17゜18の対応位置
に設置する。そしてまず、シャッタ19を開き、シャッ
タ20は閉じて、赤外線の反射照明による像を赤外線T
V左カメラ7によって撮像して、この映像信号を2値化
することで、第3図に示す赤外線反射照明画像の白黒画
像を得る。一方、可視光線TV左カメラBからは、第2
図に示すアルミニウムマスクパターン12の画像を入力
し、さらにこの画像の白黒を反転することで、第6図に
示す反転白黒画像を得る。
このようにして得られた第3図の半導体ウエノ・11の
赤外線反射照明画像と、第6図のアルミニウムマスクパ
ターン12の反転白黒画像との論理積を取ることで、こ
の第7図の論理積画像により被検出要素であるところの
突起部Tと短絡部9を取り出す。
赤外線反射照明画像と、第6図のアルミニウムマスクパ
ターン12の反転白黒画像との論理積を取ることで、こ
の第7図の論理積画像により被検出要素であるところの
突起部Tと短絡部9を取り出す。
次に、第5図におけるシャッタ20を開き、シャッタ1
9は閉じて赤外線の透過照明による像を赤外線TV左カ
メラTによって撮像して、この映像信号を2値化するこ
とで、第4図に示す赤外線透過照明画像の白黒画像を得
る。
9は閉じて赤外線の透過照明による像を赤外線TV左カ
メラTによって撮像して、この映像信号を2値化するこ
とで、第4図に示す赤外線透過照明画像の白黒画像を得
る。
一方、他方の可視光線TV左カメラ8からは、第2図に
示す上記アルミニウムマスクパターン12の画像を得る
。
示す上記アルミニウムマスクパターン12の画像を得る
。
このよ5にして得られた上記の半導体ウェハ11の赤外
線透過画像と、第2図のアルミニウムマスクパターン1
2の白黒画像との論理積を取ることで、この第8図の論
理積画像により残された被検出要素である凹陥部6と不
連続部8を取り出す。
線透過画像と、第2図のアルミニウムマスクパターン1
2の白黒画像との論理積を取ることで、この第8図の論
理積画像により残された被検出要素である凹陥部6と不
連続部8を取り出す。
その後は、これら両輪埋積画像における双方の画像処理
回路21で得られたそれぞれの信号から、計算機22を
使用してそれぞれの被検出要素の位置および種類等の透
過を自動判別するものである。
回路21で得られたそれぞれの信号から、計算機22を
使用してそれぞれの被検出要素の位置および種類等の透
過を自動判別するものである。
以上のようにして、この発明の検査方法は行われるので
、従来のような疲労を伴う目視検査を止め、正確にして
効率のよい自動判別検査が可能となるという利点を有す
るものである。
、従来のような疲労を伴う目視検査を止め、正確にして
効率のよい自動判別検査が可能となるという利点を有す
るものである。
第1図はアルミニウムパターン生成後の半導体ウエノ・
の表面画像を示す図、第2図はアルミニウムマスクパタ
ーンの白黒画像を示す図、第3図は半導体ウエノ・の赤
外線反射照明画像の白黒画像を示す図、第4図は半導体
ウエノ1の赤外線透過照明画像の白黒画像を示す図、第
5図はこの発明σ)一実施例を示す検査工程図、第6図
はアルミニウムマスクパターンの白黒画像の反転画像を
示す図、第7図は第3図の白黒画像と第6図の白黒画像
σ)論理積画像を示す図、第8図は第4図の白黒画像と
第2図の白黒画像の論理積画像を示す図である。 図中、6は凹陥部、Tは突起部、8は不連続部、9は短
絡部、11は半導体ウエノ1.12はアルミニウムマス
クパターン、21は画像処理回路、22は計算機である
。なお、図中の同一符号をま同一または和尚部分を示す
。 代理人 葛 野信 −(外1名) 第1図 第5図 第6図 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭57−110108号2
、発明の名称 半導体ウニ/\のアルミニウムパターン
検査方法3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第8頁16行の「透過」を、「適否」と補正する
。 以上
の表面画像を示す図、第2図はアルミニウムマスクパタ
ーンの白黒画像を示す図、第3図は半導体ウエノ・の赤
外線反射照明画像の白黒画像を示す図、第4図は半導体
ウエノ1の赤外線透過照明画像の白黒画像を示す図、第
5図はこの発明σ)一実施例を示す検査工程図、第6図
はアルミニウムマスクパターンの白黒画像の反転画像を
示す図、第7図は第3図の白黒画像と第6図の白黒画像
σ)論理積画像を示す図、第8図は第4図の白黒画像と
第2図の白黒画像の論理積画像を示す図である。 図中、6は凹陥部、Tは突起部、8は不連続部、9は短
絡部、11は半導体ウエノ1.12はアルミニウムマス
クパターン、21は画像処理回路、22は計算機である
。なお、図中の同一符号をま同一または和尚部分を示す
。 代理人 葛 野信 −(外1名) 第1図 第5図 第6図 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭57−110108号2
、発明の名称 半導体ウニ/\のアルミニウムパターン
検査方法3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第8頁16行の「透過」を、「適否」と補正する
。 以上
Claims (1)
- 半導体ウニへの赤外線反射照明画像の白黒画像を得る工
程と所定のアルミニウムマスクパターンの白黒画像の反
転画像を得る工程との両工程から双方の論理積画像を得
る工程、並びに前記アルミニウムマスクパターンの白黒
画像を得る工程と前記半導体ウニへの赤外線透過照明画
像Q白黒画像を得る工程どの両工程から双方の論理積画
像を得る工程、これら双方の論理積画像における被検出
各要素の所定信号を得る画像処理工程、およびこの工程
で得られたそれぞれの検出信号から前記被検出各要素の
位置・種類の適否を判別する計算工程とからなることを
特徴とする半導体ウニへのアルミニウムパターン検査方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110108A JPS59933A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 半導体ウエハのアルミニウムパタ−ン検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110108A JPS59933A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 半導体ウエハのアルミニウムパタ−ン検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59933A true JPS59933A (ja) | 1984-01-06 |
| JPS6348425B2 JPS6348425B2 (ja) | 1988-09-29 |
Family
ID=14527239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110108A Granted JPS59933A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 半導体ウエハのアルミニウムパタ−ン検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59933A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4816606A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-28 | Basf Aktiengesellschaft | Continuous preparation of aldehydes and ketones |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP57110108A patent/JPS59933A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4816606A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-28 | Basf Aktiengesellschaft | Continuous preparation of aldehydes and ketones |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6348425B2 (ja) | 1988-09-29 |
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