JPS5993618A - ステイツク糖果のパツケ−ジ装置 - Google Patents

ステイツク糖果のパツケ−ジ装置

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JPS5993618A
JPS5993618A JP58176169A JP17616983A JPS5993618A JP S5993618 A JPS5993618 A JP S5993618A JP 58176169 A JP58176169 A JP 58176169A JP 17616983 A JP17616983 A JP 17616983A JP S5993618 A JPS5993618 A JP S5993618A
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JP
Japan
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conveyor
sticks
sugar
conveyor means
stacking
Prior art date
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Pending
Application number
JP58176169A
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English (en)
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ロジヤ−・エイチ・スト−ルクイスト
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Anderson Bros Manufacturing Co
Original Assignee
Anderson Bros Manufacturing Co
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • B07CPOSTAL SORTING; SORTING INDIVIDUAL ARTICLES, OR BULK MATERIAL FIT TO BE SORTED PIECE-MEAL, e.g. BY PICKING
    • B07C5/00Sorting according to a characteristic or feature of the articles or material being sorted, e.g. by control effected by devices which detect or measure such characteristic or feature; Sorting by manually actuated devices, e.g. switches
    • B07C5/16Sorting according to weight
    • B07C5/32Sorting according to weight with associated check-weighing means
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B25/00Packaging other articles presenting special problems
    • B65B25/005Packaging other articles presenting special problems packaging of confectionery
    • B65B25/006Packaging other articles presenting special problems packaging of confectionery packaging of lollipops
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B25/00Packaging other articles presenting special problems
    • B65B25/007Packaging other articles presenting special problems packaging of ice-cream
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B35/00Supplying, feeding, arranging or orientating articles to be packaged
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    • B65B35/50Stacking one article, or group of articles, upon another before packaging
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B65B35/00Supplying, feeding, arranging or orientating articles to be packaged
    • B65B35/56Orientating, i.e. changing the attitude of, articles, e.g. of non-uniform cross-section
    • B65B35/58Turning articles by positively-acting means, e.g. to present labelled portions in uppermost position
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B5/00Packaging individual articles in containers or receptacles, e.g. bags, sacks, boxes, cartons, cans, jars
    • B65B5/06Packaging groups of articles, the groups being treated as single articles
    • B65B5/062Confectionery
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B57/00Automatic control, checking, warning, or safety devices
    • B65B57/20Applications of counting devices for controlling the feed of articles
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S209/00Classifying, separating, and assorting solids
    • Y10S209/936Plural items tested as group

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Architecture (AREA)
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  • Confectionery (AREA)
  • Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 アイスクリーム、ファツジ、プディング、フレイパード
アイヌなどでつくられた糖果バーは。
普通は間欠式成型機でヌテイツクハンドルが形成される
。ブチイック糖果は、米国特許第3045405号明f
IIl書に記載されているように。
成型機からマルチレーン包装機の入口に群の状態で送シ
出゛される。スティック糖果はマルチレーン包装機を通
過する時に包装され、包装された7テイツク糖果はステ
ィック端部分が同じ方向を向いた群の状態で送シ出され
る。スティック糖果をパッケージするのに必要な段ボー
ル箱や箱の全体の大きさを小さくするだめに、スティッ
ク糖果はそのスティック端部分を重ね合わせた状態で配
置されることが好ましい。ヌテイック糖集積み重ね装置
は、これ葦で、マルチレーン包装機からの1対のスティ
ック糖果がそのヌテイツク端部を同じ方向に向けて第1
バーコンベヤ上に互いに接した状態で送られ、マルチレ
ーン包装機からの次の対の品物が第1バーコンベヤに平
行な第2バーコンベヤ上に互いに接近した状態で逆転し
て送られ、第2群の7テイツク端部が第1群のヌテイク
端部に重々って。
市なり合った列を形成するようにつくられてきた。その
ため2つのバーコンベヤはスティック糖果を苅の状態で
積み重ね機に送るように操作され−積み重ね機は対のス
ティック糖果の堆積を形成するように重なシ合った対の
7テイツク糖果をアキュムレータ傾斜面上に送っていた
その後−複数の群の対をなすスティック糖果は作業者に
よって手で取り除かれて数えられ1箱に入れられる。
包装賎から送り出された1群のスティック糖果の1つま
たはそれ以上のブチイック糖果が。
連続成型磯及び(または)マルチレーン包装機の種々の
故障のために生じる重量不足であったシ粉失したシする
と、従来のバー積み重ね機によって形成されたスティッ
ク糖果の堆積には。
いくつかの重量不足の一2ティック糖果や不完全な対の
スティック糖果が生じる。従来の7テイツク糖集積み重
ね装置は1群をなすスティック糖果を堆積から数えて取
シ除き1箱に入れるだめの1人または複数の作業者を必
要とした。しかしながら1作業者が重量不足のスティッ
ク糖果をイ貧出して取シ除き、取り除かれたところまだ
は紛失していたところに別のスティック糖果を入れて正
確に交互に重ねることは困難なことであった。従って、
パッケージには時々重量不足のスティック糖果、空の包
装紙、不十分な数のスティック糖果、まだはハンドルの
いくつかが対の状態で正確に重なっていないスティック
糖果7tだばj2メヂ影fZ杉Zがはいっていた。
この発明の重要な目的は、包装機からの群をなすスティ
ック糖果をそのスティック喘部分が重なシ合った状態で
装置し、1対のスティック糖果が不良である時にそれを
検出し、スティック喘部分が重なり合った状態の完全な
対のスティック糖果だけを積み重ねるパッケージ装置を
提供することにある。
この発明の別の目的は、積み重ねられた対をなすスティ
ック糖果を群にしてから、その群をパッケージ位置に移
送する前記目的に従うパッケージ装置をLμ供すること
にある。
従っチ一本発明は、マルチレーンパッケージ機からの包
装されたスティック糖果を、その包装されたスティック
糖果の7ティック端部分が重なシ合った状、熊の群に集
合させるためのパッケージ装置を提供するものであシ、
このパッケージ装置はエンドレス酸第1及び第2コンベ
ヤ千般ヲ備え、そのコンベヤ手段はそれぞれ、均一に間
隔を置いた位置に製品プッシャーを有し。
隣シ合つだプッシャー間にポケットを形成し。
スティック糖果をその長さを横切る方向に、積荷位置か
ら検査位置及び排出位置を順に通過させ積み重ね位置に
進行させるだめのものである。
第1及び第2コンベヤは相対的に平行な入口部分を有し
、マルチレーン包装機からの包装されたスティック糖果
をそのスティック喘部分が並列した状態で第1及び第2
コンベヤのポケットに送るための手段と、@査位置の製
品検査手段とを備え、第1及び第2コンベヤは検査位置
を通過してのびる相対的に平行な中間部分を有し、その
中間部分の製品プッシャーは、対置した対の包装された
スティック糖果を検査位置に及びそこから離れるように
送るために横方向に整合した状態に配置され、第1及び
第2コンベヤの両方から包装されたスティック糖果を排
出するように操作するのに適した排出位置の排出手段を
備え一不良の列の包装された7テイツク糖果が横方向に
整合した1対の製品プッシャーによって製品検査手段に
進行した時に作用し、製品ブツシャ)S排出位置を通過
する時に、横方向に整合したその対の製品プッシャーに
よって送られたスティック糖果を排出する排出手段を操
作するだめの手段を備え、第1及び第2コンベヤは排出
位置から積み重ね位置にのびる出口端部分を有し、その
出口端部分の製品プッシャーは。
対置した対の包装されたスティック糖果を、そのスティ
ック喘部分が積み重ね位置に向かって重なり合った状態
で進行させるだめに、横方向に整合した状態に配置され
、さらに−第1及び第2コンベヤからの対置した対の包
装されたスティック糖果を、複数の列の包装されたステ
ィック糖果からなる群に集合させるだめの積み重ね位置
の群形成手段を備える。
本発明は一アイースクリーム、ファツジ−プディング、
フレイバードアイヌなどでつくられたヌテイツクハンド
ル付の糖果バーをパッケージするのに使用されるもので
あシー糖果バーは以下において一般的にスティック糖果
と呼称され。
第3図及び第4図に(C1で示されている。そのような
スティック糖果は、米国特許第3045405号明細書
に記載されているように、郡をなすスティック糖果をマ
ルチレーン包装機に送シ出す間欠動作成型機でつくられ
る。マルチレーン包装機は第3図及び84図に点線でそ
して(CW)で示すように1群をなす糖果を包装紙で包
装し、群をなす包装されたスティック糖果をそのスティ
ック端部分が同じ方向に向いた状態で間欠的に送シ出す
ように作動する。マルチレーン包装機のレーンの数は一
般的に連続成型機のレーンの数に対応し、実施例に示さ
れているように、パッケージ機は(21) (第1図、
第2図)で示すように、14のレーンを有するマルチレ
ーン包装機を使用するのに適している。包装機は米国特
許第304.5405号明細書に記載されている形式の
ものであってもよく、その明細書にこの包装機の構造と
操作のより完全なH己η戊がなされている。
パッケージ装置はエンドレス酸第1及び第2コンベヤ3
1) + (327を有し、その@1及び第2コンベヤ
+311 、 (32+はそれぞれそれに沿って均一に
間隔を置いた位置に製品プッシャー(pp)を有し。
スティック糖果をその長さを横切る方向に、積荷位置(
L)から製品検査位置(W )及び排出位置(E)を順
に通過させ積み重ね及び集合位@(S)に送るだめに、
隣り合ったプッシャー間にポケットを形成する。エンド
Vヌコンベヤf31L +32!は、複数のプレートが
連続でフレキシグルな支持面を提供するように軸回転可
能に互いに連結されているようなプレートWのものであ
ることが好ましく、製品プッシャー(PP)は間隔を置
いた位置で間隔を置いたプレートに取り付けられ、隣シ
合った製品プッシャー間にポケットe形成する。以下に
示した理由によって。
プレート型コンベヤ131+、 +32!は、プレート
型コンベヤが横方向に曲がることかできるように制限さ
れた横方向の柔軟性を有する形式のものが好マシい。コ
ンベヤ(31)の上部ランはコンベヤガイド部材へ33
)に支持され、コンベヤガイド部材(33)はその間に
経路を形成し、コンベヤ(32)の上部ランは同様に間
隔を置いたコンベヤガイド部材C341VC支持され一
コンベヤガイド部材(34Jはその1柑に経路全形成す
る。コンベヤガイド(33)、(3句は多数の位置を通
過するコンベヤ+311 + +32!の上部ランを垂
直にかつ横方向にガイドする。
第1及び第2コンベヤは一包装されたスティック糖果か
包装機(2]Jから送シ出される時に7その包装された
スティック糖果の移動路を横切る方向にのびる相対向に
平行な入口部分を積荷位置CL)に有する。第6図、第
7図に最も良く示されているように、積荷位置のコンベ
ヤガイド部材C33L (341は支持機構(35)に
取り付けられ、コンベヤcan (7)入口部分の上部
ランの上方のレベルで、コンベヤG2の入口部分の上部
ランを支持し。
コンベヤ(311i321の入口部分も水平方向にずれ
るように配置されている。スティック糖果は2包装機か
ら送シ出される時にそのスティック端部分を2先に向け
て、かつ中央部が接近する間隔を置いて配置された群の
状態で包装機(21)から送シ出される。入ロ送シ機購
曽は群をなすスティック糖果をそのスティック端部分が
並列した状態で、包装機の出口から第1及び第2エンド
レヌコンベヤc+n、oaのポケットに送るために設け
られ、そのスティック端部分は第1及び第2コンベヤ上
のスティック糖果の隣り合った端部分上にある。以下に
示す理由によって一送シ逆転機溝モコンベヤ上のヌテイ
ツク穂果間の間隔を増すように配置され一スティック糖
果は、スティック糖果の横幅に比べて大きい距離だけ、
たとえば15.2 C?n (61nch)だけコンベ
ヤ上で間隔を置いて配置される。
入口送り機構(38)は、下方向に傾斜した平面に配置
されかつスティック糖果の進路を横切る軸の回りに軸回
転可能に取り付けられた複数のイ:y フィー +−”
 a−ラ(411を有する加速テーブルヲ備える。第6
図に示すように、インフィードローラ(4))は、一端
にフプロケッI−(42)を有し、出力駆動スフ’oケ
ット(45)を有するモータ(4勺からのチェーン(4
3)によって駆動される。チェーン(43)は駆動ヌプ
ロケット(45)からローラ(411のヌプロケット(
42)の頂部を通ってのび、第6図に矢印で示すように
、すべてのローラを同じ速度で一方向に駆動し、スティ
ック糖果を下方向にローラの頂部に沿って進行させる。
横ガイド(46) idインフィードローラの頂部の上
方でブラケットによって支持され、ガイド(46)は、
包装機の出口のスティック糖果の間隔が6.4 on 
(21/2 it℃h)から加速テーブルの出口で7.
6 C7rt (31nch)まで、スティック糖果の
間隔を増すように互いに広がっている。
第1図、第2図に示すように、フード(55)は加速テ
ーブルの上方で取シ付けられ、ダクI−+56jを通っ
て駆動モータ(58)を有する真空装置(57)に連結
されている。真空装置は、包装されたスティック糖果が
加速テーブルによって送シ出される時。
包装されたスティック糖果の群内の空の包装紙全吸引ま
たは取9除くように配置蓋される。
コンベヤ上のスティック糖果間の間隔をさらに増すため
に、交互の一万の群のスティック糖果はコンベヤ(31
J上に置かれ、交互の他方のスティック糖果からなる別
の群はコンベヤ(321上に置かれる。この目的のため
に、包装機のンーンの数の1/2の数に対応する複数の
インバータトレイ(47)は1間隔を置いた位置でシャ
ツl−,(48)に取シ付けられ、横ガイド(4G)@
Jで出口の交互の糖果に整合する。インバータトレイは
第6図、第7図に実線で示すように、バー収容位置から
移動でき、スティック糖果をローラ(411のベッドか
ら。
第6図に仮想線で示すバー逆転位置に収納するように位
;置決めされ−コンベヤ(32!の上部ランの上方で逆
転位置のスティック糖果を送り出す。
コンベヤ311 + +32jは連続形式で駆動される
のに都合かよく、コンベヤ上のスティック糖果の堆積と
コンベヤの進行との時間調節をするための装置が設けら
れている。この目的のために1間隔を置いて配置された
第1組の7テイツク糖果支持プレー1− (36]が一
コンベヤ(31)の入口部分の上方のレベルでかつイン
バータトレイ(47)との中間の位置で、固定支持機構
(35)に取シ付けられ、交互の第1群の包装されたス
ティック糖果をコンベヤ(31)の上方で収容しかつ支
持する。WJル−キ機溝j37)はコンベヤ(31)の
入口部分に平行な進路に沿って往復運動可能に取り付け
られ一スティック糖果をそれぞれの支持プレート(36
1からコンベヤ(31)上に押し出すだめに、ロッド(
37a)に沿って間隔を置いた位置に取り付けられた複
数のプッシャーを有する。間隔を置いてlS!置された
第2Miのスティック糖果支持プレート(49)が、コ
ンベヤ(32)の入口部分の上方のレベルでかつそれぞ
れのインバータトレイ(47)と整合した位置で。
固定支持機構(351に取り付けられ、インバータトレ
イから逆転して送り出されたスティック糖果を収容する
。第2レーキ機構(50)が、第2コンベヤ(32!の
入口部分に平行な進路に沿って移動可能に取り付けられ
、7テオツク糖果をそれぞれの支持プレー1− (49
)からコンベヤ(32)上に押し出すために、操作ロッ
ド(50a )に沿って間隔を置いた位置に取シ付けら
れた複数のプッシャーを有する。第1L/−キ機構のロ
ッド(3’7a)は、固定支持機m (3s+にヌライ
ド可能に取り付けられ、複動空気シリンダ(39)によ
って往復運動する。第2レーキ機構のロッド(50a 
)も、固定支持機構(35)に7ライド可能に取シ付け
られ、複動流体シリンダ(54)によって往復運動する
。第6図から第9図に最もよく示されているように、ブ
ツシャ−(3カー(50)はピボット(37J 、 (
50b)によってそれぞれの操作ロッドに揺動可能に連
結され、支持ブレー ) t3G1 + (49]はそ
れぞれピボット(36a、l、(49a)によって固定
支持機構間に揺動可能に連結され。
プッシャー及び支持プレートは、/<−力S支持フ。
レートとコンベヤにはさ壕れた場合及び作業者の安全の
ために上方向に揺@または上昇し、その下方の領域と清
掃するときにはそれらを手で上昇させることもできる。
1群の包装されたスティック糖果が包装機(211から
送シ出されローラ(411のベッドによって進行すると
、糖果は交互にインバータトレイ(47)に置かれ、他
の糖果は交互にそれぞれの支持プV−ト(3Glに直接
に落ちる。ヌトツパ(401(第6図、第7図)がプレ
ー1− (3G+に置かれたスティック糖果の端部分に
係合する位置に設けられ、これらの7テイツク糖果の位
置をコンベヤ(3])の横方向において制御する。その
後、インバータトレイは第6図に点線で示す位置に移動
し、スティック糖果全交互に支持プレート(491上に
逆転して送り出す。レーキ(漏、 (50)はコンベヤ
と時間関係をもって第8区、第9図に矢印で示す方向に
前方に移i1+71 L + ¥4.’fをなすスティ
ック糖果を各支持プレート(36+、 (49+からコ
ンベヤい1] 、 (32i上にコンベヤのプッシャー
(PP)の前方に押し出す。この講成では、ローラ(4
11のベッドの出口で7.6 ott (3in )の
中心の間隔を置いていたスティック糖果は、コンベヤG
l)、(321上では15.2 on (6i、ncl
l)の間隔を置くことになる。コンベヤの製品プッシャ
ー(PP)はコンベヤ(311i32!に沿って15.
2on (61nch)の中心のピッチ間隔を置いて配
置さし、各コンベヤ上のスティック糖果に係合して押し
出す。コンベヤの長さ方向へのスティック糖果の移動を
防止するために、製品配置具(PL)がポケットのステ
ィック糖果の先導側に係合する位置で各プッシャー(P
P)間に設ケラれている。製品配置具(PL)はプッシ
ャーピン(PP )の高さよシも実質上低い高さである
ことが好ましい。第6図に最もよく示すように。
インバータトレイ(47)はシャフト(48)のピニオ
ン(531と係合するラック(5りを往復運動させる戸
リンダ(51)によって操作される。
コンベヤt31]、(3Zはスティック糖果をその端部
分が並列した状態で一積荷位置(、L)から計量位@(
W)に通過させる。本実施例に示されているように、コ
ンベヤは積荷位置と計量位置との中間に彎曲部分を有し
、第1及び第2コンベヤ(3]1− f32!の彎曲部
分の長さは、距離が彎曲部分の中央部で異なるため、相
対的に異なる。コンベヤの彎曲部分子31+、 +32
!の長さは、コンベヤ(31)。
(32)の製品プッシャー(PP)が製品検査位置を通
過する時K 4f1方向に整合して位置し、包装された
スティック糖果を対置した対の状態で検査位置に及びそ
こから離れるように進行させるように設定されている。
本実施例に示すように。
コンベヤ(3]1 + f32!の製品プッシャー(P
P)はこれらがコンベヤの彎曲部分にはいる時には横方
向に整合した状態にあり、コンベヤ(311の彎曲部分
はコンベヤに沿った製品プッシャーのピッチの2倍に等
しい量だけ一コンベヤ(32)の彎曲部分の長さよりも
大きい長さを有する。第1及び第2コンベヤが彎曲部分
の回シを移動する時、コンベヤの長さ方向に互いに変位
し、コンベヤの彎曲部分は、スティック糖果が各コンベ
ヤの彎曲部分の回bt進行する時、両コンベヤ上のステ
ィック糖果のヌテイック端部分が互いに変位するのに十
分な距離だけ、互いに水平方向かつ垂直方向が$WWr
Wにずれている。コンベヤG321上のスティック糖果
が積荷位置から計量位置丑での短−い距離だけ移動する
ため、レーキ(50)はレーキ(3nの作動後に一定時
間作動し、積荷位置でコンベヤ(31)+32!上に置
かれた群をなすスティック糖果は、コンベヤが計量位置
を通過する時には横方向に整合した状態になる。横ガイ
ド(33a、)−(34a)は少くともコンベヤの彎曲
部分に冶って設けられることが好葦しく一コンベヤの横
方向へのスティック糖果の変位を防止する。
製品検査手段が検査位置(W)に設けられ。
不艮の対の包装されたスティック糖果がコンベヤによっ
て検査位置を通過する時にそれを検出する。不艮の列の
スティック糖果は1方のスティック糖果が紛失する時に
生じる。対の1万または両方が許容量以上の重量不足で
ある場合−その対のスティック糖果も検出することがで
きる。製品検査手段はコンベヤGL(321によって製
品検査位置に進行した対のバーの重量を量るように配置
された検査位置(W)の重量計(61)であることが好
丑しい。スティック糖果の重量が量られる時にスティッ
ク糖果を対の状態に維持するだめに、コンベヤ+311
 、 G2!は重量計を通ってのびる中間部分を有し、
スティック糖果を対の状態で計M装置に運ぶだけでなく
、スティック糖果を対の状態で計量位置から積み重ね位
置に運ぶ。重量計は一品物が移動中に品物の重量を量る
に適した形式のもので、計量テーブルにスケールコンベ
ヤを有する形式のものが好捷しい。
一般的に重量計は計量装置f63) (第2図)に連結
された計量テーブル(62)と、スティック糖果をコン
ベヤ(31)、(321から計量テーブルを横切って進
行させるために計量テーブルに取り付けられたスケール
コンベヤ(65a) +  (65b)とを有する。第
10図、第11図、及び第12図に最もよく示すように
、スケールコンベヤ(65a)−(65b)はそれぞれ
、各コンベヤ(3+)i32!の両側に対で配置された
4つのホイー/L、 (66a) 、 (66b)と−
各コンベヤの各側でホイールmコにのびるエンドレスベ
ル) (68a)、(68b )とを有する。計量位置
で。
コンベヤ61)はコンベヤ支持部材(J31によってレ
ベル(Ll)でガイドされ、コンベヤ(32! fdコ
ンベヤ支持部材(34jによってレベル(L 、□l 
)の十分に上方のレベル(L2)でガイドされ、スティ
ック糖果が重量計を通過する時に、対のスティック糖果
のスティック端部分を垂直に分離した状LI [維M 
fる。スケールコンベヤ(65’a)、 (65b、)
のホイールは、コンベヤが計量位置を通過する時に一少
くともスケールコンベヤベルトの上部ランの部分ヲ各コ
ンベヤ(JIl=[32!のレベルの上方のレベルで支
持するように配置され、スティック糖果全コンベヤから
持ち上げる。第11図と第12図に最もよく示すように
、スケールコンベヤ(65aル(65b)の入口端部の
ホイールは、各コンベヤ611−(3zに接してのびる
直径を有し、計量テーブル(6Zハコンベヤ(311、
C3aの進行方向にかつ上方向勿]7X7mに傾き、ス
ケールコンベヤの出口端部のホイールが各スケールコン
ベヤの上方に突出している。 このように、ベルト(6
8a入(68b)の上部ランは各コンベヤ(3D−(3
21に対して上方に傾き、スティック糖果全コンベヤか
ら持ち上げる。計量位置ではコンベヤ(321がコンベ
ヤ01)の」ニガのレベルにあるため、ヌケールコンベ
ヤ(65b)のホイールは7ケールコンベヤ(65a)
の対応するホイールよシも大きい直径を有スる。スティ
ック糖果をコンベヤGll 、 (32! カラ持ち上
げるだけで彦<、スティック糖果を製品プッシャー(P
P)との保合から外して移動させることが望壕しく、ス
ティック糖果は計量操作の間はコンベヤ+3]1 、 
(32!から実質上自由になる。
この目的のために、スティック糖果を各コtンベヤに対
して及び後跣の製品プッシャー(PP)から離れるよう
に前方に移動させるために、スケールコンベヤはスケー
ルコンベヤ駆動モータt641 iC,1:ツて、コン
ベヤC31)i321の速度よシも僅かに大きい速度で
駆動される。第1O図から第12図に最もよく示すよう
に、ヌケ−フレコンモータ動モーク(財)は、計量テー
ブル(6渇に好都合に取シ付けられ、その出力シャフト
に駆動プーリ(64aルC64b)  を有する。ベル
l−(68a ) (7) −75(D下部ランの中間
部分は遊びブー!J (69a、l ’i通シ、駆動ブ
ーL(64a)の周囲を回って横方向に通過しb 71
メビ夜妬ft遁シJン劾2メメ磨塑〃シ厨オV訝ガゼ横
1行イぎ邂暑ぎ7ベル) (68b)の一方の中間部分
ば遊びブー!J (69b)i通シ、駆aブー!+ (
64b)の周囲を回って横方向に通過し、ベルト(68
a)、 (68b)の両方ともモータ1641 Vcよ
って同じ速度で駆動される。、 第13図に示すように、コンベヤガイド部材(33)、
(34Iは、コンベヤが計量位置から出て排出位置(E
)に進行する時に、少くともバーの厚さの1/2に等し
い距離だけ互いに垂直方向にずレテイルレベルで−6コ
ンベヤc31)、t32! を支持する。空気送風ノズ
ル(75aル(75b)が排出位置(E)V?−設けら
れ、コンベヤが排出位置を通過する時vc−2つの空気
流全コンベヤ(311,t321上のスティック糖果に
列して上方向かつ外方向に直接に送るためVC,第13
図に示すように位置決めされる。フード(7ηが排出位
置(E)に置かれ。
シ、:L −) t78)が、排出されたスティック糖
果全適当な容d (791に直接に送るように、フード
の端部から外方向かつ下方向にのびている(第1図。
第10図−第14図)。冷凍形式のスティック糖果のた
めに、スティック糖果が手で分類されてパッケージされ
る址で5排出されたスティック糖果を保存するだめ容器
は冷却されるか、または少くとも厚く不伝熱体で被われ
ていることが好萱しい1、 重量計(61)は予め設定した重量と、コンベヤ(31
)、(321の各列のプッシャーによって計量位置に進
行したスティック糖果の重量とを比べるように配置され
、コンベヤ+311、(32!の横方向6C整合した対
の製品プッシャー(PP)VCよって進行したスティッ
ク糖果の総重量が予め設定した重送よりも少ない時に、
重量計は排出ノズル(75a入(’75b)に空気を送
るためにパルプを作動させるように6晋されておシ、そ
の後その対の横方向に整合したプッシャーは排出位置を
通過する。たとえば、排出位置(、E )はここでは、
コンベヤ(3D2(321の進行方向に計量位置から、
コンベヤの製品プッシャー(PP)のピッチの2倍の距
離だけ間隔装置いて示されておシ、コンベヤが製品プッ
シャーのピッチ距離の2倍に対応する距離全進行した後
に、この明十田書に十分に記載きれているように、排出
ノズル全操作するシフトレジヌタに信号を送るように、
重量計が配置されている。容易VC理解されるように、
一方のスティック糖果が重量不足または紛失している場
合、コンベヤ3+1. (321の1対の横方向VC整
合17タプツシヤーによって進行したスティック糖果の
聡1量は所望の重量よりも少なくなる。単パルプは排出
ノズル(75a、L (75りを通る流れを制御するた
めに設けられ、苅のスティック糖果の組み合わぜ重量か
予め設定した重量よシも少ない場合、排出位置でスティ
ック糖果全両コpベヤ131)、(32!から排出する
ために、両ノズルに空気全同時に送るように配置されて
いる1、これは、一方が紛失した1対の残りのスティッ
ク糖果を取シ除ぐだけでなく、組み合わせ重量か予め設
定した重量よりも少ない1対の両方の7デイツク糖果を
も朋シ除く。このように、横方向に整合した苅)許容重
量のスティック糖果だけが、コンベヤ(31)、+32
! fcよって積み重ね位置に速読して送られる。
コンベヤガイド部利t33]134は、コンベヤ+31
1 。
(321か計量位置(W )及びり1°出位1か(E)
を通過する時に、スティック糖果のスティック端部分が
第3図に示すように一部分だけ重なり合うよう、一定の
距離だけ水平方向に間隔を置いてコンベヤ(31)、+
327 k支持するように構成されるのが好啜しく、支
持部イシ(33)、(34)は第1図、第10図。
及び第14図に示すように相対的に収斂する部分を有し
、コンベヤか積み重ね位置(S)に進行スる時、コンベ
ヤ+31]、 +32!の出口端部全相対的に接近した
平行な関係にする。スティック糖果が積み重ね位置に進
行する時、第4図((示すよつ[、コンベヤ(31)、
(32)上のスティック糖果が十分に重なシ合51で押
すだめの装置が設けられている。この目的のために、エ
ントレ7ベルト(79a)、(’ンgb)は−関係する
コンベヤ」二の7テイツク糖果のレベルの水平面で後動
できるようにプーリ(801、(8D hc 取り付け
られ一各ベルトは5ヌテイツク塘果の外端部分に係合し
スティック糖果を互いに向かい合う方向に押すよう[、
関係するコンベヤに対して進行方向に収斂する1方のラ
ンを有する。プーリ(80)は直立シャフト+82)に
取シ何けられ、それぞれベルト駆動(1句(でよって第
14図に矢印で示す方向((駆動される。
群形成手段が、第1及び第2コンベヤ+311.(32
!からの対置した対の包装されたスティック糖果を複数
の対の包装されたスティック糖果からなる群に集合させ
るために、積み重ね位置(S)に設けられている。群形
成手段はコンベヤ(31]、(32の出口端部でシャツ
) (102)に取9付ケラれた第1及び第2対の積み
重ねホイール(101a)。
(101b)  ’を有する。コンベヤガイド部材+3
3L (34+は2ステイツク糖果の厚さの約1/2の
距離だけコンベヤ61]のレベルの上方にずれたレベル
で一コンベヤ(32Iの出口端部全支持するように配置
され−積み重ねホイール(101a入(101b)はコ
ンベヤC31)、(32!の出口端部の異なるレベルに
適合するように僅かに異なる直径を有する。積み重ねホ
イールはそれぞれその外周VC複数のボケツトヲ有し、
各ポケットは半径壁部分(104)と、それに垂直な方
向に璧(104)からのびる弦壁部分(105)とを有
する3、弦壁部分(105)は、各コンベヤ(311,
(32jのレベルに接近したレベルで配置され、ボケツ
I・か債み重ねホイールの頂部にある時、コンベヤから
スティック糖果を収容する。
ポケットは債み重ねホイールの周囲の回りにピッチ間隔
を置いて配置され、積み重ねホイールはコンベヤ(31
) −(32!と時間関係をもって駆動され、コンベヤ
の各プッシャー(PP)はスティック糖果を積み重ねホ
イールのポケットに送る11弾′注押えフィンガ(uy
p)は5ステイツク糖果かコンベヤから積み車ねホイー
ルに移動する菊vC−スティック糖果を押えるようにコ
ンベヤ(31)、(321の上方で遣み重ねホイールに
近接して設けられる。
命令噌オ、−七一−に−Jk−斬1パこ゛   −積7
重ねホイールVCは包装機iから群の状態で送シ出され
たスティック糖果の数の1/2vc対応する述したよう
に、この明到書(で示されている機械は14レ一ン包装
機に使用するように構成され5債み重ねホイールはそれ
に応じて7つのポケットヲ有する。この構成によって、
積み重ねホイールは包装機から送り出された各群をなす
スティック糖果のために一回転完了する。
積み重ね傾斜面(111)が積み重ねホイールから上方
かつ外方向にのびるように、コンベヤ(31)、(32
1の端部から角度間隔を置いた位置で支持機構に取シ付
(げられている。このように、積み重ねホイール(10
1a)、(,101b)が第15図及び第16図・て矢
印で示す方向に回転すると、ヌテイ゛ツク糖果は積み重
ねホイールによってコンベヤから@斜面に移動する。傾
斜面か債み重ねホイールによるスティック糖果に係合し
てその移@全停止芒せると−積み重ねホイールの弦部分
(105)は−ヌテイツク糖尉が積み重ねホイールの外
周部分(106)にのる捷で、対のスティック糖果を積
み重ねホイールの外方向にカム操作し、次に続く積み重
ねホイールのポケットのスティック糖果を、傾斜面上の
スティック糖果の後に移動させることができる。第15
図及び第16図に最モよく示すように、フレキシブル押
え帯(168)は、7テイツク糖果か傾斜面(111)
上に積1れる時、ブチイック助果に係合するよう下方向
にのびるようにフレームに取り付けられることか好1し
く、傾斜面上の1群のヌテイツク糖果o堆M時に、ステ
ィック糖果全傾斜面に押えつけ、先頭のスティック糖果
が前方に倒れないようにする。
コンベヤ(31)、(32)及び債み重ねホイール(1
01a)(IOIb)は互いに時間関係全もって駆動さ
れ−積み重ねホイールをその積み重ねホイールの凹シの
ポケットのピッチに対応する距離だけ角度回転させる間
−隣り合った製品プッシャー(PP)間のピッチに等し
い距離だけコンベヤを進行させる。第14図及び第15
図に最もよく示すように、変速駆動モータ(115)が
歯車ボツクヌ(116) ’((介して駆動スプロケッ
ト(118)に連結され、駆動スプロケットはチェーン
(,119)を介してシャフト(,122)のスプロケ
ット(121)に連結される。コンベヤ+:In −+
32+の出口端部(ri遊びスプロケット(,123)
 (第14図)を介して、及び遊びホイール(124)
 (第15図と第16図)ff、介して、シャフト(,
122)の駆動スプロケット(125)の回シを通って
下方向にのびる。積み重ねホイール(101a入(IO
Ib)はシャ7 ) (122) (7) スプロケッ
ト(12りから、チェーン(12’7)及びシャフト(
102)のスプロケット(:!28)i介して駆動され
る。ベルト(’i’9a)、(79b)はシャフト(1
22)の端部のプーリ(135)から、ベル) (13
6)及び前述したベルト駆動側を介して駆動される。コ
ンベヤ+311. +32!及び補助コンベヤ(+i6
1が製品プッシャー(PP)のピッチに等しい距離だけ
それに沿って進行する間−積み重ねホイール(101a
)、(101b)whシ合ったポケット間の角度間隔に
対応する角度だけ回転させるように、種々のヌプロク゛
ット及びホイールの大きさが選定され、ベルト(、’?
9a)−(79b)は、その線速度がコンベヤ上のステ
ィック糖果の移動速度にほぼ等しくなるように駆動され
る。
第16図と第17図に最もよく示すように一エンドレヌ
型群コンベヤ機構(150)は群をなすスティック糖果
全潰み重ね傾斜面(llj)に沿って進行させるために
設けられている。実施例に示されているように、群コン
ベヤ機構は群をなす品物を5箱詰機に移送するための移
送機構(151)、葦たけ手で箱に詰めるためV?−積
荷プラッI−ホーム(152)上に運ぶのに適している
。積荷プラットホーム(,152)は積み重ね傾斜面(
Jll)の上y1に部からのび、群コンベヤ機構は3つ
の平行なプレート型コンベヤ(,153) (第17図
)全備え、そのコンベヤ(153)は積み軍ね傾斜面(
111)の下端部に接して配置されだスプロケット(,
154J 全回って、積み重ね傾斜面の上端部及び積荷
プラットホーム(,152)の入口端部に接するスプロ
ケツI−(155)と、債荷プラットホームの出口端部
[接するヌプロクーツト(156)とを通っている。群
コンベヤ(153)は形成されたInの最大長草よシも
大きい距訓「だけそれに沿って間隔を置いて配置きれた
プッシャー(,15’7)を有し一駆動ヌプロケツト(
156)は、その駆動スプロケットの一回転時に君「コ
ンベヤ?プッシャーのピッチに対応する距離だけそれに
沿って進行させる直径を有する。第16図に最もよく示
すように%群コンベヤは駆動モータ(,159)からク
ラッチブレーキユニット(161)及び減速機C162
) −@介して駆動される。減速機の出力シャツI・の
スプロケット(163)は、チェーン(164)’(z
介してスプロケツl−(15りを支持するシャフト(1
66)に駆動可能に連結された駆動ヌプロケツl−(,
155)に連結される。予め設定した数の苅のヌティッ
ク糖果が積み重ね傾斜面(111)上に積1れると、群
コンベヤは群をなす苅のヌティック糖果?積み重ね位置
から離れる工うに進行させる操作をする。本実施例に示
されているように、ポケットがコンベヤ+311、(3
2!■端部から積み重ね傾斜面に移動した時、1組の苅
のヌテイツク糖果が積み重ねホイールのボケッI−Kあ
る時に−それを感知するための逆反射光電検出器(PE
I)が設けられている。光電検出器は以下に十分に記載
されているように、カウンタの操作を制御し、積み重ね
傾斜面に進行した対のヌテイツク糖果の数を数え、予め
設定した数の糖果が積み重ね傾斜面に進行した後に、群
コンベヤ全作動させるように設定される。横ガイド(,
169aル(1,691)) (第16図と第17図ン
が積み軍ね傾斜面(,111)の両側VC沿って設けら
れ、ヌテイツク糖果が傾斜面全上昇する時に1群をなす
スティック塘果全横方向に制限する。
積み重ねホイールが積み重ね1@斜面に向かって回転す
る時に、σティック糖果か積み重ねホイールのボケツl
−Kない場合、先に傾斜面上に債普れたヌテイツク糖果
を空のボケツI−[戻すことができる。バー保持具(,
175)は槓1れたヌテイツク糖果の逆行移動を防止す
るために設けられている。第15図と第16図に最もよ
く示されているように、バー保持具(175)は−垂直
揺動運動できるようにシャツl−(176)に取、D 
(−Jけられた2つのL形しバー全備え、それぞれその
外端部にヘッド(1’75a)  i有し、各積み重ね
ホイールのポケットの内方向に間隔を置いた引き込み位
置と−ポケットの外方向に間隔を置いた引き伸ばし位置
との間を移動することができ積み軍ね傾斜面上に積まれ
た最後の対のヌテイツク糖果に係合し、逆行移動全防止
する。バー保持具は通常は積与直ねホイールのポケット
の内方向に引っ込んでおシ5シャフl−(1’76.1
のアーム(179)に連結された空気シリンダ(1’i
’8)’ (第・15図)VCよって引き伸(ずし位置
に移動する。
以下に十分に記載されているように、光電検出Gi’ 
(P E I )も、積み重ねホイールが積み重ね傾斜
面に向かって移動した時、積み重ねホイールのポケット
に1列のスティック糖来がない場合、バー保持具を引き
伸ばすためにバー保持具の作動を制御するように設定さ
れる。
移送機構(151)は群全なすヌテイツク糖果を、積み
重ね傾斜面(,111)から番号(181)で示された
自動段ボール箱詰機または箱詰機のインフィー トコン
ベヤ機m(180)VC移送するように配置される。自
動段ボール箱詰機は段ボール箱を直立させることができ
る適当な構造をなし、そこに送られた群をなすヌテイツ
ク穂果全段ボール箱に積め込み、その後1段ボール箱を
閉じる。
段ポール箱詰機の構造の詳細は本発明の主要な部分では
なく、従って段ボール箱詰機の詳しい記載は不必要と思
われる。
ヌトツパ(185)が−先頭の苅のスティック糖果全群
コンベヤ(,153)によって進行した群に係合させる
ために、傾斜面を横切る方向にのびる位置で積み重ね傾
斜面(,111)の上方に設けられている。ヌトツパ(
,185)はヘッド(186) K支持され、ヘッド(
,186)は積み重ね傾斜面に向かって及びそこから離
れる方向に移動できるように、ガイドブロック(184
)でヌライド可能なガイドロッド(187)K取シ付け
られている。流体作動器(188)はヘッド(186)
に連結されたその作動ロッド(188a)を有し、第1
6図と第17図に示すように、ストップ部材(,185
)−@下降または停止位置と1群コンベヤ(153) 
VCよるスティック糖果の移動路を離れた上昇位置との
間を移動させる。さらにヌ1−ツバ(185)は、ピボ
ット(189)の回、1−ヘッドに対して揺動運動可能
に支持され−ばね(,190)によって第16図に示す
位置に伺勢される。移送機(M (151)が故障した
場合5群をなすスティック糖果は群コンベヤから取り除
かれないで一7トツパ(185)は第16図に点線で示
す位置に回転し、群をなすヌテイツク糖果全積荷プラツ
1−ホーム(152)上に進行させることができる。
移送機構(,151)は群コンベヤ(,153) f横
切る方向に移動できるように、ガイドロッド(,192
)に支持された移送キャリジ(191) k有する。流
体作動路(194)はキャリジ(19’l)に連結され
たその操作器(194a)  f有し、キャリジを引き
伸ばし及び引き込める。プッシャー〇1つりは、軸(1
97)の近くで第17図に示す下降位置と上昇位置との
間を移動できるようにキャリジに軸回転可能に取シ付け
られ、流体作動器(198,)はキャリジに連結され、
プッシャー(196)に連結されたその作動ロッド(1
98a、)  2有し、その作動ロッドを上昇及び下降
させる。以下に十分に記載されているように、キャリジ
が十分に引き込まれた時に、プッシャーをその下降位置
に移動させ、キャリジが引き伸ばさnた時に、プッシャ
ーをその下降位置に保持し、その後1次の群をなすステ
ィック糖果か移送機構に進行した時にその群をなすステ
ィック糖果を取9除くために一ギャリジの引き込み時に
プレ”l’  k上昇させるための制御器が設けられて
いる。
改良された時間制御器がパッケージ装置の種々の機能全
一コンベヤ及び積み重ねホイールの操作と時間関係をも
って時間調節するために設けられている。第19図から
第25図に最もよく示すように一時間制御器は制御ボッ
クス(200)内に取シ付けられ2第19図に矢印で示
す方向に回転するように、積み重ねホイールシャフト(
102)に取シ付けられた星形ホイール(201)を有
し、星形ホイール(201)は積み重ねホイールのポケ
ットの数に対応する数のローブ(202)を有する。ロ
ーブは前縁(202a)と後縁(,202b)  とを
有する三角形であることが好ましい。時間制御器は逆反
射光電感知器ヲ使用することが好ましく一光電感知器の
作動の時間及び期間を調節できるように、感知器を調節
可能に取シ付けるための装置が設けられている。この目
的のために、固定取付プレート(,204)が固定機槙
の支持部材(,205)によって取っ付けられ、各光電
感知器のための複数のブラケット(208)が、シャフ
ト(10幻と同心の軸の回シで角度調節できるように、
プレート(204)に取シ付けられる。第19図と第2
4図において、4つの光電感知器が示されておシ、星形
ホイールのローブの数まで光電感知器を同様の方法で設
けることができる。取付プレー1−は星形ホイール(2
01)の回転軸と同心に配置された複数の弓状スロット
(,206)i有し、ブラケット(,208,lはそれ
ツレクランプブレー 6)全貫通する締め具(210)とによって、プレー 
) (、204)に調節可能に固定される。ビニオン(
203)は各ブラケツ) (20B)に回転可能に取り
付けられーシャフト(、102)の軸と同心の固定歯車
(207)と噛み合う。ピニオン(203)はスロット
及びクランププレー1−全貫通するシャフト(203a
)に固定され、ブラケットの角度調節はシヤフト(20
3a)  f回転させることによって行なわれる。プラ
ケッl−(,20B)は星形ホイールのローブ(20幻
の歯元を通る接線に平行な線上に設けられたスロット(
、z1z’) ”t 有し、ヘッド(211)はスロッ
トの長さ方向に調節できるように、クランプ:jl’;
7;7フV −ト(214) トヌ0 ット(,212
)を貫通する締め具(215)とによって取シ付けられ
る。ピニオン(216)はヘッド(2,1,1)に回転
可能に取シ付けられ、クランププレー1− (,214
)ハブラケット(,20B)のラック(217)と噛み
合い、ヒ:: A−ンノUjA 転に応じてヘッドをス
ロットに冶って調節する。各ピニオン(,216)はス
ロット(212)及びクランププレート(,214) 
i貫通するシA′フl−(216a)  に固定され、
ヘッドの位費ヲシャフト(216a)の回転に応じてス
ロット(212)に沿って調節することができる。光電
感知Kg (PB)  は各ヘッド(211)にそれと
共に移動可能に18!シ付けられる。
光″省感知器(PE)は、光線伝達器及び赤軍受信器が
ともに同じ本体に取シ付けられている逆反射型であるこ
とか好ましく、星形ホイールは反射イ3料からなる少く
ともそのロープ部分を有し、星形ホイールのローブが赤
毛感知器全通過する時に、伝達器からの光線全光線受信
器に戻すように反射する。星形ホイールの各ローブの、
t C,zo2a)、(202b)はローブの歯元全通
る円に接してのび、ヘッド(,211)は、光電感知器
(PE、)を支持し、前述の円に接する進路に沿って調
節するために2各ブラケツトに調節可能に取シ付けられ
る。本実施例に示すように、感苅器はローブの前縁(、
zo2a)  にW:3”v獄に沿って調節することが
できる。このようvc、ヘッド(211) 全ヌロツ)
 (,212)に沿って調節することによって、光電感
知器の半径方向位置を星形ホイールに対して調節するこ
とができ、さらにローブの半径幅がと1υi次変化して
いるので一星形ホイールのローブによって光電感知器の
作動の期IDJを調節することができる。プレー1− 
(204)のブラケット(,208)’を星形ホイール
の軸の回りで角度調節することによって2光電感知器が
作動する時間を調節することができる。、このように、
光電感知器の位置は星形ホイールの回転軸の回シで角度
調節され、光電感知器が作動する角度位置を制御するこ
とができ、ざらに光電感知器はヌロッ1” (212)
−[/j冶って調節することができ、感知器か作動する
角度位置を変えないで1作動の肋間全増減することがで
きる。
第18a図と第18b図において、電気回路及び空気(
iil路線図が例示されている。電力は主スィッチ(,
221,)全通って電力線C,222)、(,223)
、(224)に送られる。電線(,222)〜(,22
4)は、モータ始動リレー接点(、MSl a )−2
介してインフィードコンベヤモーフ(441に、モータ
始動接点(、MS22 ) f介して群送シコンベヤ(
159)[、及びモータ始動接点(MS8a)k介して
真空モータf581 <接続される。電力は電線C22
2)−(224,1から、低電圧全発生する中央タツプ
ニ次コイル(,225a) i有する変圧器(225)
を通って、電線(,226)、 (,227)にも送ら
れる。電線(226)、(227)はモータ接触’J%
 (C1a )、((、’1b)t:介して、主駆動モ
= タ(,115)を制御する主駆動速度制御器(MD
SC)に接続される。主駆動モータ’(115)は速度
制御器(228)によって制御される変速型であシ、主
駆動モータはリレー接点(CRI○a)の制御の下で選
択的に始動及び停止する。計量装置(63)は電子型開
リレー接点(CRla)を介して電線(22’?) K
接続され、制御リレー(、CRI)が作動すると作動す
る。
制御リレー(C,Rc)  は、押しボタンヌイツチ(
PB4)の開始動スイッチ接点(PB4a)’x介して
、電線(,226)に接続され、始動ヌイツチ接点が閉
じると作動する。リレー(CR1)が作動すると、接点
(、CR:ia)が閉じ、電力を計量装置−に送シ。
ヌイツチ(PB4a)と並列の開接点(CRlb)も閉
じ、リレー(、CRI)のための保持回路を形成し、電
力を電線(226)から制御回路?[線(231)に送
る。インフィードコンベヤモーフ(44) ”ff: 
始動fるためのモータ始動リレー(MS 1 ) (第
18b図ンは、開リレー接点C,CR6a)の制御器の
下で作動する。コンベヤモータ(159) ffi始動
スルたメツモータ始動リレー(MS 2 )  は、開
手動操作スイ゛ソチ(,232)及び開リレー接点(C
R6a)の制御の下で作動する。真空モータ(58)の
作動を制御するためのモータ始動リレー(MB2)  
は、開手動操作ヌイツチ(234)及び開リレー接点(
CR6a)の制却の下で作動する。主駆動接触器(C:
c )は開手動操作ヌイツチ(235)及び開リレー接
点(CR6a)の制御の下で作動する。リレー(、CR
6)U位置停止リレーであシ、開接点(CR5J i介
して制御回路電線(,231,)に接続される。リレー
(CR5)は閉停止ヌイツチ(PH1)  及び開始動
スイッチ(PI:35)  を介して、電線(231)
 K接続され、リレー(CR5,)  は始動スイッチ
が閉じると作動する。リレー(Ci(5)  が作動す
ると、開リレー接点(CR5a)が閉じ、保持回路を形
成し、開リレー接点(CR5’#す1層ハE車−−;h
碌6)が作動すると+ fJTJ述した接点(CR6a
)が閉じ。
接点(cr<6b)も閉じ、開並列接続接点(CJ<1
1) 、 (CR9a)、 (CR17a) (7)イ
ずれか一ツヲ通る保持回路全形成する。従って、リレー
(CR5)が停止スイッチ(PH1)の操作によって作
動しなくても、リレー(CR6)  は、リレー接点(
、c R11゜b八(CR9a %、(、CR17a)
 (Dずべでが開く育テ作動状態にある。これらのリレ
ー接点は、パッケージ機が予め設定した位@に停止する
よう、以下に記載されているように操作される・ リレ
ー(CR6)  の作動もリレー接点(、CR6り全閉
じる作用をする。
モード制御スイッチ(239)Kは接点(,239a)
〜(239f)が設けられている。接点(,239aル
(239b )−(239d )−(,239e ) 
 はスイッチの自動モード状態に閉じ、接点(,239
C)−(,239f )はスイッチの手動モード状態に
閉じている。手動操作スイッチ(235)が主駆動接触
器(c:t)’i作動させるように閉じると、電力は第
18b図に(、X )で示しり端子に送られる。主サイ
クルリレー(、CR9)。
(CRIO)は開リレー接点(CF2O)とモードスイ
ッチ(239)の接点C,239a)とを介して端子(
、X)に接続される。パッケージ機か始動すると、接点
(CF2O)はリレー(CR5)によって閉じ、スイッ
チ(,239)が自動モード状態にあっても、リレー(
CR9)、 (、CRIO)は、停止スイッチ(P’f
36)が作動するまで作動状態にある。リレー(CRI
O)の作動は主駆動速度制御器(MDSC)の接点(C
R10a)全閉じ、ザイクル駆動モーク(115)を始
動する作用をし、主駆動モータは、リレー(CR,5)
が停止スイッチ(PH1)全操作することによって作動
しなくなるまで作動状態にある。
停止スイッチ(PH1)  か作動して機械が停止する
位置で、コンベヤ(31)、 (32!の位置を制御す
るための装置が設けられている。リレー(CR9)  
の作動ば7リレー(CR6)  のためO保持回路の開
リレー接点(CR9a)i閉じ、開リレー接点(CR1
6b)  とモードスイッチ(239)の接、g (2
3Cjb)と全弁して端子(X)に接続された開接点(
CR9b) ffiも閉じる作用をする。サイクルタイ
マ接点(C8a)はリレー接点(CR’1.6b)と並
列に接続され、リレー接点(CR16b)またはツ°イ
クルタイマ接点(C8a)  が閉じると、すv −(
C:R9)−(CR1つ) のだめの保持回路が形成さ
れる。リレー接点(CR16b)は、サイクルタイマリ
レー(CR16,)が以下に記載されているように作動
すると閉じ、積荷サイクルが完了するまで主駆動モータ
の停止を防止する。コンベヤt3L (32!が星形ホ
イール(201)によシ操作される光電感知器(!PE
3)−2有するサイクルタイマ(CS)によって1ピツ
チ距離だけ進行する度に、サイクルタイマ接点(C8a
)は開閉する。積み重ねホイール上のヌテイツク糖果が
光電感知器(PEI)Kよって検出される位置VC達し
ないような位置で。
リレー接点(C8a)がコンベヤ+311. +32!
を停止させるために開くように、光電感知器(、Pg3
)  は調節される。機械が停止した時の積み直ねホイ
手動−自動ヌイツチ(239)の接点(239(Jとを
介して、端子(、X)にも接続され、モードスイ゛ンチ
(239)が手動状態にある時−押しスイッチ(242
) F)制御の下f リv −(、CR9)−(、CR
10) k瞬時に作動させることができる。
トレイインバータを操作するためのシリンダ(51)へ
の空気圧は、電子応答作動器丑たはソレノイド(S6)
によ多制御されるバルブ(,251)によって可逆的に
付与される。トレイインバータは。
1群のスティック糖果か包装機から送シ出される度に操
作される。第18b図に示すように7リレー(、C1,
’< 5 )  が作動してリレー接点(CR5a)が
閉じると、電力は端子(W)に送られ、トレイインバー
タバルブ(251)を操作するためのソレノイド(S6
)は、閉リンー接点(CR15a)と開すイクルスイッ
チ(,23B)とt介して端子(W)に接続される。ソ
レノイド(S6)は一スイツチ(,238)が7拝の交
互のバー全支持プレート(491上に逆転して送るよう
に閉じる度に励磁される。
手動操作スイッチ(,237)はザイクルスイッチ(2
38)と並列に設けられ、積荷サイクル全手動によって
開始することができる。スイッチ(238ンは一包装醗
が1群のスティック穂果全送シ出した後に電子め設定し
た時間開じるように設定され、その時間は群をなす糖果
がインフィードローラ(41Jによって2インバータト
レイ(4η及びスティック糖果支持プレート(3G+に
進行するのに十分である。たとえば、スイッチ(238
)は2包装機が循環する度に循環するカムによって操作
される。リレー(CR16)はスイッチ(,238)に
接続され、そのスイッチが閉じると作動し− リレー(
CR16)が作動すると、リレー接点(CRI6a) 
 が閉じ、遅延リレー(Ti)4)  の閉接点(TD
4a)  2通る保持回路全形成する。リレー(CR1
5)、遅延リレー(TL+4,1  、及び遅延リレー
(TD6)/d互いに並列に、かつ開リレー接点(15
Xa)と開ヌイツチ(2J5句と直列に閉リンー接点C
’l’D4;a)に接続される。スイッチ(,253)
は−ランク(52)がトレイを逆転するように十分に上
昇する時に閉じるように取シ付けられる。リレー接点C
BXa)は、星形ホイール(201)によシ操作される
ように位置決めされた光電感知器(、PE6)  @有
する光電リレー(BX)によって操作され、コンベヤ+
311.432’が1ピツチ距離だけ進進行する度に接
点(BXa)  をυ−し、スイッチ〆(253)が閉
じた後に、コンベヤの移動と時間関係をもってリレー(
、CR15)と遅延リレー(TD4)(、TD6)  
の作動を制御する。リレー(、CR15)が作動すると
、リレー接点(CR15b)が閉じ。
保持回路を形成し、制御器(CR15a)  が開き。
ソレノイド(S6)の励磁をやめ、トレイインバータシ
リンダ(,251)が次の群の交互のスティック糖果上
収容する位置にトレイを復帰させることができる。
空気はレーキ劃07)のための空気シリンダ(3つ)に
、電子応答作動器またはソレノイド(、S 7)を有す
る4方向流路逆転パルプ(2,54,1によって可逆的
に送られる。ソレノイド(S7)は遅延リレー接点(T
fJ6a )、 (TD6b )  25’r Lテ閉
!J v−接点(TD4a)に接縦される。リレー(T
E01,1が作動すると、すぐに開接点(T]J6a)
が閉じ一ソレノイド(S7)を励磁し2レ一キ機構i3
ηを作動させ2ステイツク糖果を支持部材(36)から
コンベヤ13】)上に送る。4/10秒乃至6/lO妙
の及びレーキ機構t37) r領劾〆ぜ2メ777メ糖
厳tがその十分な前方位置に達するのに十分な短い遅延
後に、リレー(、TD6)  は閉接点(TD6b)を
開き、ソレノイド(S7)の励磁をやめ、レーキ機構を
引き込めることができる。
前述したように、コンベヤc+I1.cq21は積荷位
置と計量位置との間の彎曲部を通シ、積荷位置と計量位
置間のコンベヤc321はコンベヤ(31)よりも短い
。糖果全支持プレート(49)から送り出すようにレー
キ50)全作動させるための空気シリンダ6揚は、電子
応答作動器またはソレノイド(,58)a−有すの制御
の下で励磁され、遅延リレー(TD5)は遅延リレー(
TD4)  の開リレー接点(TD4b)によって制御
される。
遅延リレー(、TD4)  はコンベヤ速度に応じて及
び接点(’i’D4b)の閉を遅らせるように調節され
よコンベヤ(32!上に置かれた群全なすスティック糖
果は電画コンベヤ上の群が計量位置を通過する時、コン
ベヤ(31)上に置かれた群をなすスティック糖果と横
方向に整合した状態にある。本実施例に示すように、リ
レー(TE10)の遅延は。
コンベヤがプッシャー(PP )のピッチ距離の約3・
1重2倍の距離全進行するように調節される。
遅延リレーCTD+)  は作動す、ると、すぐに接点
(TD4b)全閉じ、遅延リレー(TD5)  を作動
し。
リレーCTD5)はすぐに開接点CTD5a)全閉じ一
し−キ機構f50) k操作するためのソレノイド(S
8)を励磁する。ソレノイド(S8)が励磁され。
レーキ(50) kその十分な前方位置に移動させるの
に十分な短い遅延後に、遅延リレー(TD5)  は−
’(CR16)−(CR15)の作動をやめる作用をす
る。
コンベヤId11. t321が計量位置を通過する時
、コンベヤのプッシャーは横方向に整合した状態にあシ
一対のスティック糖果を計量器(illに進行させる。
第10図〜桑12図に示すように2光電感知器(64)
 iグコンベヤ(311,+32j上のスティック糖果
の到達を検出するように、計量器に沿って予め設定した
位置に配置される。光電惑知詣圓がどちらかのコンベヤ
上のスティック糖果の到達全検出すると一計量装置(6
3)はその位置でスティック糖果の組み合わせ束量を、
予め設定した最小重量と比較し1、組み合わせ車量が予
め設定した最小値以下の時に2重量データ信号全発生す
るように操作される。第18a図に概略的に示すように
、計量装置(63)は5重量が予め設定した最小値以下
の時に、ただちにリレー(CR19)?r作動させ一リ
レー接点(cR1c+a)”c閉じるように凸装置され
る。
排出位置はコンベヤに沿った製品ブツシャ=(PP)の
・ハ〈つ刀jのピッチに対応する距離だけ、計量位置か
らコンベヤの進路−に沿って間隔を置いておシ、計量器
からの重量データ信号はコンベヤと時間関係をもって測
定または変位するシフトンジヌタ(,254)に送られ
、スティック糖果がコンベヤによって進行する時1重量
データ情報をレジスタに電気的に送る。コンベヤ+31
1 。
(32!の行路の各ピッチ長さについての測定パルスま
たは変位パルスは、コンベヤと時間関係?もって操作さ
れるリレー接点(、BRTa)1閉じることによってシ
フトレジヌタに入れられる。リレー接点(BRTa)は
シャフト(10幻の星形ホイールによって操作される光
電感知器(PE5)  全有する光嘔バー除波りイマ(
BRT)  によって制御される。
レジスタの変位長さは、コンベヤに沿った製品プッシャ
ー(PP)のピッチで正確に測定式れた計量位置と排出
位置間の距離に応じてプログラムされ、設定値以下のM
 Nデータ信号がリレー接点(CH3,9a) を閉じ
ることによって、シフトレジスタに入力されると、シフ
トンシヌタはプログラムされた変位長さの後に出力リレ
ー(CR20)f作動し、リレー接点(CR20a)’
ffi閉じ。
ソレノイド(S5.)”e励磁する。空気はオンオフバ
ルブ(255Jの制御の下で排出ノズ/L/ (75a
 ) 、 (75b)に送られ、ソレノイド(S5)は
5励磁されると、空気全空気供給ライン(A、IR)か
ら排出ノズルに送る位置にバルブを動かし、排出位置で
両方のコンベヤからスティック猜果を排出するように作
動する。このように、正しい総重量の対のスティック糖
果たけが、排出位置から積み重ね位置に進行する。
コンベヤ(31Lt32’のプッシャーは対のスティッ
ク糖果を積み重ねホイー/v(101a )、 (,1
01b )のポケットに送シ、積み重ねホイールは、ス
ティック糖果全積み重ね傾斜面(1111)に移送し。
積み重ね傾斜面上に先に積まれた糖果を積み重ね1頃斜
面に沿って上方向に進行させ1次の対のスティック粧果
全収容するように回転する。積み直ねホイールが積み重
ね位1flk通過する時に。
1対のスティック糖果が積み重ねホイールのポケットに
ない場合、先に積まれた糖果は空のポケット内に向かっ
て下方向に移動し、逆転することができる。空気圧は、
バー保持具(,175)’i操作するように、電子応答
作動器またはソレノイド(S4)によって操作される流
れ逆転バルブ(25りの制御の下でシリンダ(178)
に可逆的に付与てれる。光電バー検出器Cl5D)は前
述の光電感知器(PE1)  に接続され一光准感知器
(PEl)H,1aみ重ねホイールがアキュムレータ位
置に進行する時に、積み重ねホイール上の1対のスティ
ック糖果の有無を感知するように取9付けられている。
光電バー検出器(、BD)は−−ilJ ミ酊ねホイー
ルがアキュムンータテーブルに進行し、その検出器が積
み重ねホイールのポケット内のl″Aのバーの存在を感
知した時に、接点(BDa)  2閉じるように配置さ
れており、リレー接点(、T3Da)  は制御リレー
(CR13)全作動させるようにその制御リレー(CR
1,!、3)に接続される。リレー(CR13)が作動
すると1手動リセツ1−スイッチ(R8)−i有するカ
ウンタ(CTR)に接続されたリレー接点(、CR13
a)  が閉じる。
制御リン−(CR7)及びソレノイド(S4)は。
閉リレー接点(CR13b、3と開リレー接点(BIa
)とを介して器側j回路電線(,23,1)にJT:統
される。。
リレー接点(EIa)  は、積み車ねホイーノl/の
回転と時間関係をもって星形ホイー)v(201)によ
って操作される光電検出器(、P R2)  @有する
光電バー呼掛器(BI)によって操作される。積み重ね
ホイールのポケットが光電感知器(PEI、)を通過す
る時に、先細バー呼掛7g(、BIJ  を作動させ、
接点(1:IIa)  =i閉じるように、光電検出器
(PE2)は角度をもって位置決めされる。この時に、
1対のバーがバー検出器(、HD)  の光電感知器(
、PEI )  によって感知されると、制御リレー(
CR13)は接点(CR13b )を開くように作動し
制御リレー(CR7)  とソレノイド(S4)の作動
を防止する。しかしながら、この時に一1対のスティッ
ク糖果がポケットにない場合−制御リレー(CR7) 
 とソレノイド(S4)は作動し、すV−(、CR7)
  はリレー接点(CR7a)  ’fr閉じ。
リレー(CR13)が再び作動するまで7リレー(CR
’7 )とソレノイド(、sa)、に作動した状■に維
持するための保持回路全形成する。ソレノイド(S4)
が作動すると、バルブ(,257)は、バー保持具(1
75a、l がそのバー保持位置に移動する方向で、シ
リンダ(178)に流体圧を付与する作用をし、アキュ
ムレータ1頃斜面上のスティック糖果の逆行移動全防止
する。
スイッチ(,233)が閉じると、″通力は第18b図
に(、Y )で示す端子に送られる。制御リレー(CR
17)、(CR18)は2開力ウンタ接点(CTRa几
1用接点(13Sa)−及びモードスイッチ(,239
)の接点(239e ) f j’t して端子(、Y
 )に接、瞠される。バーストリッパのための光電タイ
マ(BS、1は、積み重ねホイールの回1云と時間関係
をもってM形ホイールによって操作される光電検出器(
PEa、)  を有し、積み重ねホイールがボケツ1−
の角ピッチに対応する一定角度を口伝する時に接点C,
BSa)  を閉じる。カウンタ(CTR)  が予め
設定した数の対のバー(たとえば8苅)全数えると、接
点(CTRa)が閉じ、すv −(CR1’? )(C
R18)が作動する。群コンベヤクラッチブレーキ(1
61C)−(161b )のためのクラッチブレーキ制
御KFz (、CBC)も、カウンタ接点(CTRa)
が閉じると作動し、クラッチ會作動させ、ブレーキの作
動をやめる。カム操作スイッチ(261)はリン−接点
(、BSa)  とカウンタ接点(CTRa、)と並列
に接続でれ、リレー(CR1フル(、CRcs)  及
びクラッチブレーキ制御器のための保持回路を形成する
。スイッチ(26υは群コンベヤ駆動シャフトのカム(
260)によって操作され、カムは1群コンベヤ力群コ
ンベヤのプッシャー(157)(5tD間隔に対応する
距gfを進行するまで、スイッチ(261)を閉状態に
維持するように配置される。
機械サイクル制御スイッチ(239)の接点(239f
)は、開押しボタンスイッチ(、Pf3’7)  と直
列にクラッチブレーキ制御器に接続され一スィッチ(2
39)の手動状態でクラッチブレーキ制御器の選択(1
りな操作をすることができる。
群コンベヤ(,150)が作動すると、先行の群のステ
ィック糖果はストッパ(,185)に向かって移送位置
に進行する。流体は電子応答ソレノイド(S3)によっ
て操作されるバルブC,266)の制御の下で、移送シ
リンダ(194)に可逆的に送られる。流体はソレノイ
ド(S2)によって制御されるバルブC,26”?) 
f介して一押出シリンダ(、IC18)に可逆的に送ら
れる。制御X卯すレー(、CR11)は2開リレ一接点
<CRIBa) トIJ!’af)押シリv−(CR4
)の閉すレーj妾点CCR4a)とを介して、制御電線
(,231)K接続される。さらに制御リレー(CR1
1)は、開リレー接点(、CR11a八u送位itヌイ
ッf C,271a)  、 RUM !7 ンー、7
9点(CR4a)k介して電線(23ユ)Kも接続され
る。スイッチ(,271a)は、移送機構がその十分な
前方位置にない時に閉じる。制御リレー(CR18)が
作動すると、接点(CR18J  が開き、接点(CR
18a)が閉じ、制曲昆し−(CR11)が作動する。
リレーCCR11)が作動すると2移送位置スイッチ(
,2’71J  と直列に接続された開リレー接点(、
CR11a)が閉じ、リレーccR1:+lのための保
持回路を形成する。ソレノイド(S3)と遅延リレー(
TDi)は互いに並列に−かっ閉リレー接点(CR18
b)と直列にリレー(、CRII)に交差して接続され
る。リレー(CR18)が計送りサイクルの終わりで作
動しなくなると、リレー接点(C:R18b)は閉じ、
ソレノイド(,53)f励磁し、パル7” C266)
が圧力全移送シリンダ(,194)に送シ、移送機構が
アキュムレータ傾斜面ケ横切る方向にのびる作用をする
。移送機(黄がその十分な前方対位置に達すると、スイ
ッチ(,2’71a)  が開きリレー(CR12)K
及び積送シ押しリレー(CR4)の閉接点(CR4t〕
) を介してソレノイド(S2)に接続されたスイッチ
(27ユb)が閉じ、リレー(CR12)全作動させ7
f/7fC8I’2) ソl/ノイド(8z)Th励磁
する5ソレノイド(S2)の作動はプッシャーを上昇さ
せるために空気圧をプッシャーシリンダ(,198)に
付与するように一バルブ(267) i操作する作用を
する。スイッチ(2’71a)  七開くことによって
2 リレー接点(CR11a)を通る保持回路を中断し
−リレー(CR11)−タイマ(TDl)の作動を中断
し、ソレノイド(S3)の励磁をやめる。ソレノイド(
S3)の励磁の中断によって、バルブ(,266) f
 (−t7)通常の位置に復帰させ、移送機構を引き込
めることができる。制御リレー(CR12)は作動する
と2閉スイツチ(2’72)と直列に接続された開リレ
ー接点(CR12a)を閉じる作用tし−リレー(CR
12)のための保持回路を形成し、ソレノイド(82)
を作動状態に維持する。スイッチ(272)はイ多送復
構によって操作され、移送機構がその十分な引き込み位
置に達すると開き、リレー (、Ci<12)  の作
動tl:I:l断し、ソレノイド(、S 2〕の励磁を
やめる。
横送シ押しリレー(CRi:+) は、閉手動操作リセ
ットスイッチ(275)とリレー(CR4)  の開接
点(CF2O)とを介して、電線(,231)に接続さ
れる。リレー(CR4)は遅延リレー(、TfJl)の
開リレー接点(、TDla)を介して一電線(231)
にも接続される。さらに、リレー(CR4)は開リレー
接点(,2’76)を介して、電線(,231)に接続
される。
リレー接点(276)は段ボー/L/箱詰機に設けられ
、段ボール箱詰機が故障した場合に閉じるように設定さ
れる。遅延リレー(TfJl)は作動後に一定の時間遅
れて開接点(、TDla)i閉じるように設定され、そ
の遅延は移送機構がその十分な前号位置に移動するのに
十分な時間全提供するように設定される。移送機構が予
め設定した時間内にその十分な前方位置に達した場合に
は、(TDla)は閉じず、 (CR4,)は作動しな
い。積送シ押しリレー(CR4)が作動すると、接点(
CF2O)が閉じ、リセットスイッチ(27りを通る保
持回路を形成し、接点C,CR4;3)が開き、移送機
構ソレノイド(S3)の励磁をやめる。リレー(CR4
,)1作動させることによっても、接点(、CR4b)
  が開き、開接点(CR4d)が閉じ、ソレノイド(
S2)への回路を形成し、プッシャー勿その上昇位置に
維持する。手でパッケージするために群′f:なすステ
ィック糖果を積荷プラットホーム(152)上に送りた
い!J@に、移送機構を停止させ、製品ス1−ツバを上
昇させるための装置も設けられている。この目的のため
に一手動操作二位置スイッチ(,2’70)が設けられ
ている。接点(2′7oa)  はIJ V −(CR
4)  に接続され、そのリレーの選択制御を可能にし
、接点(,2’70b)  は接点(、CF2O)と直
列に接、続され、リレー(CRIのための保持回路を中
止することができる。
圧力下の空気はソレノイド(Sl)によって操作される
制御バルブ(,281)?l?介して製品停止シリンダ
(,188)に可逆的に送られる。遅延リレー(TD3
.)  は−リレー(CR17)−(CR18)  と
並列に接続され、これらのリレーが作動する度に作動す
る。遅延リレー(、TDz)が作動すると1群コリレー
接点(T′D3a)が閉じる。ソレノイド(、S 1)
は閉リレー接点(CH2F)と開リレー接点(TD3a
)とを有する回路を介して−リンー(CR1’?’)−
(CR18)と並列に接続され、製品詰まシがない場合
1群コンベヤプッシャーが製品ストッパを通過するのに
十分な群コンベヤの進行時に一眼品ストツパは一定時間
上昇する。ソレノイド(Sl)は開リレー接点(CR+
c)を介しても接続され、製品ヌ1〜ツバは、横送シ押
しリレーが作動すると、その上昇位置に移動する。
段ボール箱詰機はアキュムレータ傾斜面からの群をなす
品物の移送と時間関係金もって操作される。この目的の
ために、開制御リレー接点(CR17b)と閉リレー接
点(CRag)は−モードスイッチ(,239)の接点
(,239d)  と直列に段ボール箱詰機に接続され
5群をなす品物の移送と時間関係をもって段ボルル箱債
機を循環させる。
開リレー接点(CR17b)は、リレー(、CR17)
が作動する度に閉じ一移送機構と時間関係をもって段ボ
ール箱詰機を循環させる。閉リレー接点C,CR4f 
)は、押しリレー(CR4) か作動すると開き、これ
らの状態の下での段ボール箱詰機の1/4環を防止する
前述のことから、パッケージ装置の構造と操作は容易に
理解できる。3致されたスティック糖果が包装機から群
の状態で送や出されると。
スティック糖果はインフィードローラ(411によって
進行し、交互のスティック糖果は支持デレー1− +3
61上に置かれ、池の交互のスティック糖果はインバー
タトレイ(47)上に置かれる。スイッチ(238)は
、包装機雷)が1群の包装されたスティック糖果を送夕
出したI後に閉じ7これによって−インバータトレイ(
I7)が逆転するように操作されるj負荷ザイクルがj
開始し1群をなすスティック糖果の交互のものが支持プ
レー) (49)上に置かれ、その後、レーキはコンベ
ヤと時IIJ1関係をもって操作され−スティック糖果
を支持プレー1−((G1.(イ9)からコンベヤ!3
1+、 (32’上に送る。コンベヤ(311、(32
!は、連続して作動し、スティック糖果全計量位置(、
W ) K進行させ、コンベヤ(31]i32’の製品
プッシャーが対の状態のスティック糖果を計量位置に及
びそこから141[れるように進イテさせるために桶方
向に整合されるように配置される。計量位置は第1及び
第2コンベヤ上のステーイック糖果の重量を予め設定し
た重量と比べるところである。コンベヤGl)、+32
!の1対のプッシャーによって計量位置に送られたステ
ィック糖果の総重量が予め設定した重量よりも少ない時
には一信号がシフトレジスタに送られ、予め設定した変
位長の後に、シフトレジスタは排出バ7レブ(255)
のためのソレノイドを操作し、排出ノズ)v (75a
)−(75b)に空気を送I) −’cノ対(D フッ
シャ〜が排呂位置を通過する時に、スティック糖果に空
気流を直接に当てる。
コンベヤによって積み重ね位置に進行した対のバーは、
積み重ねホイールによってアキュムレータ傾斜面上に積
まれ、対のバーの数が数えられる。バーストツバは一星
形ホイールのポケットに1対のスティック糖果がないと
きに、アキュムレータテーブル上の糖果の堆積の逆行移
動を防止するように操作される。カウンタが予め設定し
た数のバーを数えると、群コンベヤは1群の積まれたス
ティック糖果を積み重ね傾斜面に沿って進行させるよう
操作する。群をなすスティック糖果の自動段ボール箱詰
めは、移送機構によって達成され、移送機構は一群をな
すスティック糖果をアキュムレータ傾斜面から段ポール
箱詰機のインフィードコンベヤに移送するように電音コ
ンベヤと時間関係をもって操作される。段ボール箱詰機
は移送機構の操作と時間関係をもって順に循環する。し
かしながら。
移送機構または段ボール箱詰機に故障があるときには5
群をなすスティック糖果が手で積み込むために債荷プラ
ットホーム(152)上に進行するように、ストッパ(
185)は自動的に上昇する。
【図面の簡単な説明】
第1図はパッケージ装置の上面図、第2図は第1図の(
2] +2)平面における側面図−第3図及び第4図は
スティック端部を種々の軍なシの度合にした対をなす包
装されたスティック糖果の斜視図、第5図は第1図よシ
も大きい尺度で部品を示したパッケージ装置の入口部分
の平面図−第6図は第5図の<6) −(6)平面にお
ける横断面図。 第7図は第5図の+6) −(61平面における一部破
断横垂亘断面図で大きい尺度で部品を示した図、第8図
は第7図の(8) −(8)平面(でおける一部破断面
図一部9図は第7図の(91−(91平而における一部
破断面図、第10図は第1図よりも大きい尺度で部品を
示したパッケージ機の中間部分の平面図−第11図及び
第12図・げ第10図の[1] −(団平面及び121
− LL21平面における計量機構′f:貫く垂直断面
図、第13図は第1図の’131−(131平而におけ
る排出機構を貫く垂直断面図、第14図は第2図の■−
■平面における装置の部分の一部破断平面図で大きい尺
度で部品を示した図、第15図は第1図のα5)−(1
51平面における一部破断平面図一第16図は第1図の
f161− (161平面における一部破断垂直断面図
一部17肉は第16図の171− (17)平面におけ
る一部破断横断面図、第18a図及び第18 b圀はパ
ッケージ装置の制御を示す概略電気及び空気線図、第1
9図は時間調節機構の正面図−fJ20図は第19図の
COI −+2+11平面における一部破1新面図−第
21図、は第20図の!211− +21J平而におけ
る一部破断面図、第22図は第19図の(22+ −(
221平面における一部破断平図一第23図は第211
図のf23+ −1237平面における一部破断面1図
で大きい尺度で部品を示した因、第24図は第21図■
九−(24)平面における一部破断面図で大きい尺度で
部品を示した図である。 (、C) −−−−スティック糖果 (L ) −−−一積荷位置 (W ) −−−一検査位置 (E)−−−一排出位置 (l S ) −−−一積み重ね位置 (pp)−−−−ルリ品プッシャー (PL)−−−一スティック糖采配置手段(PE)−−
−一感知手段 (211−−−−−−マルチレーンパッケージ機131
) −t32! −−−一部1.第2コンベヤ(3η、
 (501−−−一部1−第2レーキ手段(47) −
−−−−−−インバータトレイ(61) −−−−−一
重量計測手段 (65aル(65b) −−一部1、第2スケールコン
ベヤ (,68a)−(6sb)−−一部1−第2エンドレス
ベルl・ C,75a)−(75b) −−一空気送風ノズル(,
101a)−(,101b)−一部1.第2積み重ねホ
イール (111) −−−一積み重ね傾斜面 (151) −−−一移送手段 (153,1−−−一部コンベヤ手段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)マルチレーンパッケージ機からの包装されたフチ
    イック糖果を、その包装されたフチイック糖果のクチイ
    ック端部が重なジ合った状態の群に集合させるためのパ
    ッケージ装置であって、均一に#i隔を置いた位置に製
    品グツシャ一手段を真し、隣り合ったプッシャー間にポ
    ケットを形成し、7テイツク糖果をその長さを横切る方
    向に、積荷位置から検査位置及び排出位置を順に通過さ
    せて積み重ね位置に進行させるためのエンドレヌ型第1
    及び第2コンベヤ手段を備え、前記第1及び第2コンベ
    ヤ手段は相対的に平行な入口部分を有し、さらに、前記
    マルチレーン包装機からの包装されたフチイック糖果を
    第1及び第2エンドレヌコンベヤ手段のポケットに、そ
    のスティック端部を並列にした状態で送るだめの手段と
    、検査位置の製品検査手段とを備え。 前記第1及び第2コンベヤ手段は前記製品検査手段を通
    ってのびる相対的に平行な中間部分を有し、その中間部
    分の製品プッシャーは、対置した苅の包装されたフチイ
    ック糖果を前記製品検査手段に及びそこから離れるよう
    に進行させるために、横方向に整合した状態に配置され
    。 包装された7テイツク糖果を前記第1及び第2コンベヤ
    手段の両方から排出するように作動できる排出位置の排
    出手段を備え、不良の列の包装されたフチイック糖果が
    横方向に整合した1対の製品プッシャーによって前記製
    品検査手段に進行した詩に作用し、製品プッシャーが排
    出位置を通過する時に、横方向に整合したその対の製品
    プッシャーによって送られたフチイック糖果を排出する
    ように前記排出手段を操作するための手段を備え、前記
    第1及び第2コンベヤ手段は排出位置から積み重ね位置
    にのびる出口端部分を有し、その出口端部分の製品プツ
    シャ−ば、対置した列の包装されたスティック糖果を、
    そのスティック端部が積荷位置に向かって重なり合った
    状態で進行させるために、横方向に整合した状態に配置
    され、さらに、前記第1及び第2コンベヤ手段からの対
    置した苅の包装されたスティック糖果を、複数の苅の包
    装されたスティック糖果からなる群に集合させるための
    積み重ね泣面の群形成手段を備えたことを特徴とするパ
    ッケージ装置。 (2)  前記製品プッシャーは包装されたスティック
    糖果の横幅よりも実質上大きい距離だけ6前記第1及び
    第2コンベヤ手段に沿って間隔を置いて配置され、前記
    製品検査手段はエンドレヌ型第1及び第2ヌケールコン
    ベヤを有した重量計測手段を備え、少くともその上部ラ
    ンの一部は。 前記重量計測手段を通過する前記各WJ1及び第2コン
    ベヤ手段の中間部分の上方のレベルに、かつ前記容筒1
    及び第2コンベヤ手段の製品プッシャーの頂部の下方の
    レベルに配置されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第(1)項に記載のパッケージ装置。 (3)  @Me第1 及び第2ヌケールコンベヤハ、
    単一の重量スケールを有する普通の重量計測プラットホ
    ームに取り付けられていることを特徴とする特許請求の
    範囲第(2)項に記載のパッケージ装置。 (4)前記製品プッシャーは包装されたスティック糖果
    の横幅の2倍よシも大きい距離だけ、前記第1及び第2
    コンベヤ手段に沿って間隔を置いて配置され、前記第1
    及び第2コンベヤ手段の各製品プッシャーに関係し6か
    つ包装されたブチイック糖果の横幅よシも十分に大きい
    距離だけ前記関係する製品プッシャーの前方に間隔を置
    いて配置されたスティック糖果配置手段を備え、前記ス
    ティック糖果配置手段は前記関係する製品プッシャ一手
    段によって保合した包装されたスティック糖果の先導側
    に近接してのび。 前記配置手段は前記製品プッシャーよりも実質」二車さ
    い距離だけ、前記各コンベヤ手段の上方にのび、前記製
    品検査手段はエンドレヌ型第1及び第2ヌケールコンベ
    ヤを有した重量計測手段を備え、少くともその上部ラン
    の一部は、前記重量計41す手段を通過する前記容筒1
    及び第2コンベヤ手段の配置手段の上方のレベルに、か
    つ前記容筒1及び第2コンベヤ手段のプッシャ一手段の
    頂部の下方のレベルに配置され、さらに前記第1及び第
    2コンベヤ手段の速度よりも僅かに大きい速度で、前記
    第1及び第2ヌケールコンベヤを駆動するための手段を
    備えたことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記
    載のパッケージ装置。 (5)前記排出手段は排出位置に、その排出位置の包装
    されたスティック糖果の下側に空気流を直接に送るよう
    に操作可能な空気送風ノズルを有することを特徴とする
    特許請求の範囲第(1)項に記載のパッケージ装置。 (6)前記製品プッシャーは包装されたスティック糖果
    の横幅の2倍よりも大きい距離だけ、前記第1及び第2
    コンベヤ手段に間隔を置いて配置され、前記マルチレー
    ン包装機からの包装されたスティック糖果を送るための
    手段は、前記包装機からの第1群の包装されたスティッ
    ク糖果を積荷位置で前記第1コンベヤ手段上に送るため
    の第1送り手段と・第2群の包装された7テイツク糖果
    を積荷位置で前記第2コンベヤ手段上に縦方向に逆転し
    て送るだめの第2送9手段とを有することを特徴とする
    特許請求の範囲第(1)項に記載のパッケージ装置。 (力 前記第1及び第2送り手段を前記第1及び第2コ
    ンベヤ手段と時間関係をもって操作するための手段を備
    え、前記積荷位置で容筒1及び第2コンベヤ手段上に置
    かれた第1及び第2群のブチイック糖果は、第1及び第
    2コンベヤ手段が検査位置を通過する時に横方向に整合
    されるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第(
    6)項に記載のパッケージ装置。 (8)前記第1及び第2コンベヤ部分は、前記入口部分
    と前記中間部分との間に彎曲部分を有し、前記第1及び
    第2送り手段を前記第1及び第2コンベヤ手段と時間関
    係をもって操作するための手段を備え、前記容筒1及び
    第2コンベヤ手段が検査位置を通過する時に、積荷位置
    で前記各第一1及び第2コンベヤ上に置かれた第1及び
    第2群のスティック糖果が同方向に整合されるようにし
    たことを特徴とする特許請求の範囲第(6)項に記載の
    パッケージ装置。 (9) 前記第2送り手段は、前記第2コンベヤ手段の
    入口部分に平行な方向に間隔を置rて配置した複数のイ
    ンバータトレイを有し、とのトレイは、前記第1コンベ
    ヤ手段の入口部分の上方で。 前記第2群の7テイツク糖果を収容するための収容位置
    と、前記第2コンベヤ手段の入口部分の上方の送出位置
    との間を揺動運動可能に取り付けられていることを特徴
    とする特許請求の範囲第(6)項に記載のパッケージ装
    置。 (10)前記第1送り手段は、前記第1群の包装された
    スティック糖果を収容するために前記インバータトレイ
    の中間の位置に、前記第1コンベヤ手段の入口部分の長
    さ方向に間隔を置いて配置された重なり合っている1組
    の第1糖果支持部、I:/l含有し、前記第1コンベヤ
    手段の入口部分に平行な方向に移動可能な第1V−キ手
    段を備え、前記第ル−キ手段は前記第1糖果支持部材の
    スティック糖果を移動させ、前記第1コンベヤ手段上に
    置き、前記第2送り手段は、前記インバータトレイによ
    って送り出されたスティック糖果を収容する位置に、前
    記第2コンベヤ手段の入口部分の長さ方向に間隔を置い
    て配置された軍な9合っているI Miの第2糖果支持
    部イ羽を有し、前記第2コンベヤ手段の入口部分に平行
    な方向に移動可能な第2レーキ手段を備え、前記第2レ
    ーキ手段は第2群のスティック糖果を前記第2糖果支持
    部材から移動させ、前記第2コンベヤ手段上に置くこと
    を特徴とする特許請求の範囲第(9)項に記載のパッケ
    ージ装置。 σD 前記第1及び第2レーキ手段を前記第1及び第2
    コンベヤ手段と時間関係をもって逸作するための手段を
    備え5第1及び第2群のスティック糖果が前記容筒1及
    び第2コンベヤによって検査位置を通過する時に、積荷
    位置で前記容筒1及び第2コンベヤ手段上に置かれた第
    1及び第2群のスティック糖果が横方向に整合されるよ
    うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第(10)項
    に記載のパッケージ機。 12)  前記第1コンベヤ手段の出口端部分は、前記
    第2コンベヤ手段の出口端部分から垂直にずれており、
    前記第1及び第2コンベヤ手段の出口端部分に近接する
    位置決め手段を備え、前記位置決め手段は前記第1及び
    第2コンベヤ手段上の包装されたスティック糖果の外端
    部に保合可能で、スティック糖果を互いに向かって相対
    的に移動させ、ヌテイツク端部を重ねるようにしたこと
    を特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載のパッケ
    ージ機。 (13)前記位置決め手段は、前記容筒1及び第2コン
    ベヤ手段に沿った水平面で移動可能に18!り付けられ
    た第1及び第2エンドレヌベル■−を有し。 前記第1及び第2ベルトの一方のランはそれぞれ、前記
    容筒1及び第2コンベヤ手段に対してその進行方向に収
    斂することを特徴とする特許請求の範囲第σ2項に記載
    のパッケージ機。 ■ 前記群形成手段は、前記容筒1及び第2コンベヤ手
    段の出口端部を横切る水平軸の回りを回転可能に取シ付
    けられた第1及び第2積み重ねホイールと、前記第1及
    び第2コンベヤ手段の端部から角度間隔を置いた位置に
    前記第1及び第2積み重ねホイールから外方向にのびる
    積み重ね傾斜面とを有し、前記積み重ねホイールは、包
    装されたスティック糖果を前記@1及び第2コンベヤ手
    段から収容するためにその外周に切欠を有し、前記積み
    重ねホイールがその間の包装されたスティック糖果を前
    記第1及び第2コンベヤ手段から積み重ね傾斜面に移動
    させるように回転する時に操作し、前記第1及び第2積
    み重ねホイールはその外周にかつ隣り合った切欠の中間
    にカム部分を有し、スティック糖果が積み重ね傾斜面に
    係合する時に、前記カム部分は包装されたスティック糖
    果を積み重ねホイールから外方の方向に及び積み重ね傾
    斜面に沿って移動させ°るように構成されていることを
    特徴とする、特許請求の範囲第(1)項に記載のパッケ
    ージ装置。 (15)前記積み重ねホイールのポケットの数は、包装
    機の各サイクル時に送り畠されるスティック糖果の数の
    1/2であり、前記第1及び第2積み重ねホイールを前
    記第1及び第2コンベヤ手段と時間関係をもって駆動す
    るための手段を備えたことを特徴とする特許請求の範囲
    第圓項に記数のパッケージ装置。 σ6) スティック糖果が一方の積み重ねホイールのポ
    ケットに置かれる時にそれを感知するための手段と、前
    記感知手段によって操作されるカウンタ手段と、カウン
    タ手段が予め設定した数に達すると、1群の品物を積み
    重ね傾斜面に沿ってかつ積み重ね手段から離れるように
    移動させるための群コンベヤ手段とを備えたことを特徴
    とする特許請求の範囲第圓項に記載のパッケージ装置。 (1力 mJ記群コンベヤ手段は1群をなすスティック
    糖果を積み重ね傾斜面に沿って進行させるために、間隔
    を置いて配置されたプッシャーを有するエンドレヌ型で
    あることを特徴とする特許請求の範囲第(16)項に記
    載のパッケージ装置。 08)積み重ね傾斜面を横切って移動でき1群コンベヤ
    手段と時間関係をもって操作Jれ1群をなす品物を積み
    重ね傾斜面から移動させるだめの移送手段を備えたこと
    を特徴とする特許請求の範囲第面頂に記載のパッケージ
    装置。 σ9) スティック糖果が積み重ね傾斜面に移動した時
    に、スティック糖果が積み重ねホイールのボケツ)Kな
    い場合、傾斜面上のスティック糖果の逆行移動を防止す
    るように操作する手段を備えたことを特徴とする特許請
    求の範囲第143項に記載のパッケージ装置。 (20+  前記群形成手段は、債み重ね傾斜面と、対
    のスティック糖果を前記第1及び第2コンベヤ手段の出
    口端部から前記積み重ね傾斜面に移送するための手段と
    1群をなす品物を積み重ね傾斜面に沿って移動させるた
    めに間隔を置いて配置されたプッシャーを有する群コン
    ベヤ手段と一子め設定した数の対のスティック糖果が前
    記積み重ね傾斜面に移送された時に前記群コンベヤ手段
    を作動させるように操作する手段とを有することを特徴
    とする特許請求の範囲第(1)項に記載のパッケージ装
    置。
JP58176169A 1982-11-12 1983-09-20 ステイツク糖果のパツケ−ジ装置 Pending JPS5993618A (ja)

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