JPS5993703A - 電子線硬化型発泡性塗料組成物 - Google Patents
電子線硬化型発泡性塗料組成物Info
- Publication number
- JPS5993703A JPS5993703A JP20244582A JP20244582A JPS5993703A JP S5993703 A JPS5993703 A JP S5993703A JP 20244582 A JP20244582 A JP 20244582A JP 20244582 A JP20244582 A JP 20244582A JP S5993703 A JPS5993703 A JP S5993703A
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- JP
- Japan
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- foaming
- monomer
- parts
- paint composition
- radiation curing
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は電子線硬化型全10シ性塗料組成物に1′コす
る。熱可fi7J樹脂の溶剤溶7f′j、に発泡剤を添
加して得られる発泡性塗料X1)成ゲ′jは知られてい
Z)。 この発泡性(を料イjI成物を界オ′」に塗布し加熱す
ると、塗布1!I8−、:jにくらべ、通常数倍程度の
発liJ (ご−率が得られるため、装飾用途や、点字
の形成へ・jに使用されている。しかし、通常の発泡性
塗料組成物は、熱可塑性樹脂の加熱時の粘pjと発砲a
llの発温温度がうまく適合するよう熱可塑性]1.i
脂と発刊剤が選択されているため、塗布、発f?」後の
状態はもろかったり、へ杓との接着性が悪かつ/こり、
圧縮に弱い等の欠点を有している。 熱可塑性樹脂な熱硬、化性樹脂に変更するとtx記の欠
点は解消される方向に向かうが、Q fl ;’i11
の発泡温度と樹脂の硬化:AA度かへ1しれていると、
例えば発泡温度の方が高いど発ン(2が充分行なわれな
いうちに硬化が;IM fiしてしまったり、硬化、゛
1髪度の方が高いと未硬化樹脂の熱りlと化により発i
t’1倍率が過大になったり、気泡が外部に洩れてしま
う欠点がある。 A・発明は−1−記従来技術の欠点イし−PW ?I’
l−11−んと(7−(−なされたものであり、単官能
エチレン性不飽イ11七ツマ−so〜9S車11走%、
及び発泡剤30〜31j f;H%からン罰る電子線硬
化型光γN性塗料物をその主旨とするものである。 小官1118エチレン性不飽和モノマーどしては例えば
スチレン、α−メチルスチレン等のスチレン糸上〕で一
類;アクリル酸メヂル、アクリル酸スーエヂルヘキシル
、アクリル酸メトギシエヂル、アクリル酸ブトギシエグ
ール、アクリル酸ブヂル、アクリル酸メトキシブチル、
アクリル酸ノエニル等のアクリル酸エステル類;メタク
リル酸メチル、メタクリル酸エチル、メタクリル酸プロ
ピル、メタクリル酸メトキシエヂル、メタクリル酸エト
ギシエチル、メタクリル酸フェニル、メタクリル酸ラウ
リル等のメタクリル酸ニスデル類;アクリルアミド、メ
タクリルアミド等の不飽和カルボン酸アミド;アクリル
酸s、−(N、N−ジエチルアミノ)エチル、メタクリ
ル酸ニー(N、N−ジメチルアミノ)エチル、アクリル
酸λ−(N、N−ジベンジルアミノ)エチル、メタクリ
ル酸(N、N−ジエチルアミノ)メブール、アクリル自
(?ρ−(N、N−ジエチルアミノ)プLlビル゛S・
の不f池和酸の置Jr、’sアミノアルコールエステル
H+HJ1を使用することができ、発旧剤としてはアブ
ビスイソブチロニトリル、バラトルエンスルホニルヒl
−’ラジツド等の比較的分力°′4温度の低いものを用
いるとよく、分解温度の1′1δいアゾジカルボンアミ
ドはあまり適していない。発心l温風の低い欠二(8剤
として、低沸点の有機溶1111をカプセル化した発泡
剤も使用できる。カプセル化した発i12+ 1+!I
は例えば松木油脂片“l 蘂(*→製の商品名「ミクロ
パール」とし゛C入手できる。 上記の単官能エチレン性不飽和モノマーと発ン′己il
lとは前記モノマー5o−qs声(・1部、及び発泡剤
50〜5重1°・1部の割合で配合するとよく、上記に
おいてモノマーが” Oj!j に5部未1i、’l:
iであると基オ」への接着力が不充分で、かっ、)+′
1t 泡後の塗膜がもろくなり、)4、発泡テ1りが5
11目11部1g+、「上記の組成物lθθ車:、)部
に対し中宮fitj Of′−チレン性不f・1」和モ
ノマーに可容′/、r、亜合体を/〜1.10jTj’
At部(“、′IIC加えてもよく゛、このような重
合体を加えるど・た)臣のノ・(ヲ月に対する接1ゴ性
や可抽廿を1i)1’l1節でさ′る。このような1r
!合体どしては、例えば、ポリウレタン、ポリアクリル
酸エステル1、H′、!Jニスデル、ボ!l +’+’
f’酸ビニル及びポリ塩化ビ染料若しくは顔料を添加し
てもよく、未添加の組成物/ 00 jU j’(”j
部に対しo/〜、2部重11(部稈ζ7′:装時の流動
性、粘弾性を改善するために炭酸カルシウム、ケイソウ
士、ステアリン酸カルシウド若しくはステアリン酸バリ
ウムを7.卜加してもよく、未添加の組成物’ 00
X1’′C目1部に対し3]す】宜な印刷若しくは塗布
方法により、紙、布、プラスチック、金属、木等の任意
の厚みの基材上に塗布若しくは印刷後、全面に′電子線
を照射して上記組成物中のモノマーを重合させ、発生す
る重合熱により発泡を行なわせることにより型であり、
塗布若しくは「)j刷にいi電子線を照射するだけで硬
化と同時に発泡が行なわれ、ノン材との接着性がすぐれ
、発fm層を薄くすることができ、印刷によるパターン
化が容易であり、又、可撓性や指触性(タック)のgi
l!I製が容易である等の効果を有している。 実施例ノ λ−ヒドロギシェヂルー3−プ1jビオキシフェニルア
クリレートg 07’t’: j暑τl(s マイク
ロカプセル型発泡剤(ミクロパールF−,)0.松本油
脂製薬+1”lJ製)、2部重1・L部、フタL1シア
ニンブルー O,S重量1部をよく混合、di1紗1〜
で発泡性i])酸物とした。得られた発泡性¥[を酸物
を用いて坪r+E30 P/m’の上質紙の片面に線n
so線/1nch、版Z′仁700μmのグラビア版に
よってl、j13’、’!: 模様の輪郭を印刷し直ち
に印刷桧様側から窒素気流中で加ijn エネルギー/
’/ !; KeV、照射1’1jil j’J、
7 Mr Rdの電子X
る。熱可fi7J樹脂の溶剤溶7f′j、に発泡剤を添
加して得られる発泡性塗料X1)成ゲ′jは知られてい
Z)。 この発泡性(を料イjI成物を界オ′」に塗布し加熱す
ると、塗布1!I8−、:jにくらべ、通常数倍程度の
発liJ (ご−率が得られるため、装飾用途や、点字
の形成へ・jに使用されている。しかし、通常の発泡性
塗料組成物は、熱可塑性樹脂の加熱時の粘pjと発砲a
llの発温温度がうまく適合するよう熱可塑性]1.i
脂と発刊剤が選択されているため、塗布、発f?」後の
状態はもろかったり、へ杓との接着性が悪かつ/こり、
圧縮に弱い等の欠点を有している。 熱可塑性樹脂な熱硬、化性樹脂に変更するとtx記の欠
点は解消される方向に向かうが、Q fl ;’i11
の発泡温度と樹脂の硬化:AA度かへ1しれていると、
例えば発泡温度の方が高いど発ン(2が充分行なわれな
いうちに硬化が;IM fiしてしまったり、硬化、゛
1髪度の方が高いと未硬化樹脂の熱りlと化により発i
t’1倍率が過大になったり、気泡が外部に洩れてしま
う欠点がある。 A・発明は−1−記従来技術の欠点イし−PW ?I’
l−11−んと(7−(−なされたものであり、単官能
エチレン性不飽イ11七ツマ−so〜9S車11走%、
及び発泡剤30〜31j f;H%からン罰る電子線硬
化型光γN性塗料物をその主旨とするものである。 小官1118エチレン性不飽和モノマーどしては例えば
スチレン、α−メチルスチレン等のスチレン糸上〕で一
類;アクリル酸メヂル、アクリル酸スーエヂルヘキシル
、アクリル酸メトギシエヂル、アクリル酸ブトギシエグ
ール、アクリル酸ブヂル、アクリル酸メトキシブチル、
アクリル酸ノエニル等のアクリル酸エステル類;メタク
リル酸メチル、メタクリル酸エチル、メタクリル酸プロ
ピル、メタクリル酸メトキシエヂル、メタクリル酸エト
ギシエチル、メタクリル酸フェニル、メタクリル酸ラウ
リル等のメタクリル酸ニスデル類;アクリルアミド、メ
タクリルアミド等の不飽和カルボン酸アミド;アクリル
酸s、−(N、N−ジエチルアミノ)エチル、メタクリ
ル酸ニー(N、N−ジメチルアミノ)エチル、アクリル
酸λ−(N、N−ジベンジルアミノ)エチル、メタクリ
ル酸(N、N−ジエチルアミノ)メブール、アクリル自
(?ρ−(N、N−ジエチルアミノ)プLlビル゛S・
の不f池和酸の置Jr、’sアミノアルコールエステル
H+HJ1を使用することができ、発旧剤としてはアブ
ビスイソブチロニトリル、バラトルエンスルホニルヒl
−’ラジツド等の比較的分力°′4温度の低いものを用
いるとよく、分解温度の1′1δいアゾジカルボンアミ
ドはあまり適していない。発心l温風の低い欠二(8剤
として、低沸点の有機溶1111をカプセル化した発泡
剤も使用できる。カプセル化した発i12+ 1+!I
は例えば松木油脂片“l 蘂(*→製の商品名「ミクロ
パール」とし゛C入手できる。 上記の単官能エチレン性不飽和モノマーと発ン′己il
lとは前記モノマー5o−qs声(・1部、及び発泡剤
50〜5重1°・1部の割合で配合するとよく、上記に
おいてモノマーが” Oj!j に5部未1i、’l:
iであると基オ」への接着力が不充分で、かっ、)+′
1t 泡後の塗膜がもろくなり、)4、発泡テ1りが5
11目11部1g+、「上記の組成物lθθ車:、)部
に対し中宮fitj Of′−チレン性不f・1」和モ
ノマーに可容′/、r、亜合体を/〜1.10jTj’
At部(“、′IIC加えてもよく゛、このような重
合体を加えるど・た)臣のノ・(ヲ月に対する接1ゴ性
や可抽廿を1i)1’l1節でさ′る。このような1r
!合体どしては、例えば、ポリウレタン、ポリアクリル
酸エステル1、H′、!Jニスデル、ボ!l +’+’
f’酸ビニル及びポリ塩化ビ染料若しくは顔料を添加し
てもよく、未添加の組成物/ 00 jU j’(”j
部に対しo/〜、2部重11(部稈ζ7′:装時の流動
性、粘弾性を改善するために炭酸カルシウム、ケイソウ
士、ステアリン酸カルシウド若しくはステアリン酸バリ
ウムを7.卜加してもよく、未添加の組成物’ 00
X1’′C目1部に対し3]す】宜な印刷若しくは塗布
方法により、紙、布、プラスチック、金属、木等の任意
の厚みの基材上に塗布若しくは印刷後、全面に′電子線
を照射して上記組成物中のモノマーを重合させ、発生す
る重合熱により発泡を行なわせることにより型であり、
塗布若しくは「)j刷にいi電子線を照射するだけで硬
化と同時に発泡が行なわれ、ノン材との接着性がすぐれ
、発fm層を薄くすることができ、印刷によるパターン
化が容易であり、又、可撓性や指触性(タック)のgi
l!I製が容易である等の効果を有している。 実施例ノ λ−ヒドロギシェヂルー3−プ1jビオキシフェニルア
クリレートg 07’t’: j暑τl(s マイク
ロカプセル型発泡剤(ミクロパールF−,)0.松本油
脂製薬+1”lJ製)、2部重1・L部、フタL1シア
ニンブルー O,S重量1部をよく混合、di1紗1〜
で発泡性i])酸物とした。得られた発泡性¥[を酸物
を用いて坪r+E30 P/m’の上質紙の片面に線n
so線/1nch、版Z′仁700μmのグラビア版に
よってl、j13’、’!: 模様の輪郭を印刷し直ち
に印刷桧様側から窒素気流中で加ijn エネルギー/
’/ !; KeV、照射1’1jil j’J、
7 Mr Rdの電子X
【;】を照射し、印刷模様層を
硬化せしめると同時に′!ii;合反応熱で発t′色を
行なわしめた。かくして’:’J ”)れた発心模様を
有する紙は、発削は均一・で、光l四倍率は厚み換算で
35倍であり、指触性、接層性ども良好であった。 実施例λ 単官能アクリレート(Q M −/、 ? 、2、ロー
ム・アンド・ハース社製)弘θ重j・(部、ユーヒドロ
キシ−3−プロピオ;VジフエニルアクリレートJ O
i!r 1−:部、線状ポリウレタン樹脂(デヌ七コー
ル/30、バイエル社製)io爪)11部、およびマ・
1り[1力プセル型発泡剤(ミクロパールF−30、松
本油脂製薬+111製)、2θjlt j’)i、部、
セイ力ファーストエローMθり重i!)ワらをよく混合
、出1.練し、ファウンテンコーターにより塗布fit
が/ρOf//m’になるように、コロナ処理済の厚み
ρ31Lm o) 、2軸延伸ポリエチレンデレフタレ
ートフーfルノ・(二塗布した。しかる後、30刀t
/minの速度で巻き取りながら、加速エネルギー17
5に、eV、照射線ii1.tMradで塗布面側から
電子線照射を行なった。かくして得られたフィルトは均
一発泡で可撓性、指触性も良好であった。 実施例・3 実施例1と同様の発泡性組成物をファウンテンコーター
により塗布量がg OM’tになるように、コロナ処理
を行なったjγみ2Sμmのポリエチレンテレフタレー
トフィルムに塗布し、その上から同じフィルムを貼り合
わせた。しかる後、30m/minの速度で巻き取りな
がら加速エイ・ルギ−/ 7 !; KeV 、照射線
pt7 P、’lr n dの条件で電子線を照射した
。かくして得られた7・11層フィルムは、発泡層が)
008mで均一発泡ありフィルトとの接着も良好であっ
た。 実施例グ 実施例1の発泡性組成物に炭酸カルシウム。 (ホモカルD1白石カルシウム社製)をフ・イラーとし
てio重邑部ン心加した発?l」性All成ノ1→を=
1□゛118!すした。この発泡性組成物を塗布1・、
fみが!i 0 /Lm〔=なるようにシルクスクリー
ン印刷に」、リ j’;j;′j、9μ?Uのアルミ箔
に印刷し、直ちに印刷面側から旨、?C、:、; ’S
at f+1j+中で加速エネルギー/ 7 !; K
eV 、照!’14 i、’i1’+li o Mr
a dの重子綿を照射し、硬化・発ン[4を行7’jわ
しめた。
硬化せしめると同時に′!ii;合反応熱で発t′色を
行なわしめた。かくして’:’J ”)れた発心模様を
有する紙は、発削は均一・で、光l四倍率は厚み換算で
35倍であり、指触性、接層性ども良好であった。 実施例λ 単官能アクリレート(Q M −/、 ? 、2、ロー
ム・アンド・ハース社製)弘θ重j・(部、ユーヒドロ
キシ−3−プロピオ;VジフエニルアクリレートJ O
i!r 1−:部、線状ポリウレタン樹脂(デヌ七コー
ル/30、バイエル社製)io爪)11部、およびマ・
1り[1力プセル型発泡剤(ミクロパールF−30、松
本油脂製薬+111製)、2θjlt j’)i、部、
セイ力ファーストエローMθり重i!)ワらをよく混合
、出1.練し、ファウンテンコーターにより塗布fit
が/ρOf//m’になるように、コロナ処理済の厚み
ρ31Lm o) 、2軸延伸ポリエチレンデレフタレ
ートフーfルノ・(二塗布した。しかる後、30刀t
/minの速度で巻き取りながら、加速エネルギー17
5に、eV、照射線ii1.tMradで塗布面側から
電子線照射を行なった。かくして得られたフィルトは均
一発泡で可撓性、指触性も良好であった。 実施例・3 実施例1と同様の発泡性組成物をファウンテンコーター
により塗布量がg OM’tになるように、コロナ処理
を行なったjγみ2Sμmのポリエチレンテレフタレー
トフィルムに塗布し、その上から同じフィルムを貼り合
わせた。しかる後、30m/minの速度で巻き取りな
がら加速エイ・ルギ−/ 7 !; KeV 、照射線
pt7 P、’lr n dの条件で電子線を照射した
。かくして得られた7・11層フィルムは、発泡層が)
008mで均一発泡ありフィルトとの接着も良好であっ
た。 実施例グ 実施例1の発泡性組成物に炭酸カルシウム。 (ホモカルD1白石カルシウム社製)をフ・イラーとし
てio重邑部ン心加した発?l」性All成ノ1→を=
1□゛118!すした。この発泡性組成物を塗布1・、
fみが!i 0 /Lm〔=なるようにシルクスクリー
ン印刷に」、リ j’;j;′j、9μ?Uのアルミ箔
に印刷し、直ちに印刷面側から旨、?C、:、; ’S
at f+1j+中で加速エネルギー/ 7 !; K
eV 、照!’14 i、’i1’+li o Mr
a dの重子綿を照射し、硬化・発ン[4を行7’jわ
しめた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (’ ) 単b 能エブーレンtflE 不n:’l和
モノマー、りθ〜9左山)1)部、及び発泡剤SO〜S
重[、先部からなる電子j′))硬化型発泡性塗料組成
物。 (2)小官f!t”lエチレン性不飽和モノマー及び発
心剤の重1・i和100重111部に対し前記モノマー
に可溶な重合体/〜、、 、 0−Ti、1i)部を含
む’llr許請求の範囲?rso)項の市:子線硬化型
Sjj泡性ψ料組成11・′、j0 (3) ?iS料ネ1“しくは顔料を更にθ/〜、2Q
:jlj量部含(4)炭、′i;6ノJルシウノ\、
ケイソウ−1−、ステアリン酸カルシウノ・、若しくは
ステアリン酸バリウムな0/へ−J、 Oji!、’
j+l:部含む特許請求の範囲へ5(1)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20244582A JPS5993703A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 電子線硬化型発泡性塗料組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20244582A JPS5993703A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 電子線硬化型発泡性塗料組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993703A true JPS5993703A (ja) | 1984-05-30 |
| JPH0552344B2 JPH0552344B2 (ja) | 1993-08-05 |
Family
ID=16457638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20244582A Granted JPS5993703A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 電子線硬化型発泡性塗料組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993703A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013257542A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-12-26 | Shin Etsu Chem Co Ltd | レジスト材料、これを用いたパターン形成方法、並びに重合性モノマー及び高分子化合物 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50109226A (ja) * | 1974-02-05 | 1975-08-28 | ||
| JPS5481394A (en) * | 1977-12-13 | 1979-06-28 | Toagosei Chem Ind Co Ltd | Curable composition |
| JPS57141417A (en) * | 1980-12-30 | 1982-09-01 | Rohm & Haas | Radiation curable blend |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP20244582A patent/JPS5993703A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50109226A (ja) * | 1974-02-05 | 1975-08-28 | ||
| JPS5481394A (en) * | 1977-12-13 | 1979-06-28 | Toagosei Chem Ind Co Ltd | Curable composition |
| JPS57141417A (en) * | 1980-12-30 | 1982-09-01 | Rohm & Haas | Radiation curable blend |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013257542A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-12-26 | Shin Etsu Chem Co Ltd | レジスト材料、これを用いたパターン形成方法、並びに重合性モノマー及び高分子化合物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0552344B2 (ja) | 1993-08-05 |
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