JPS5994162A - 生命保険見積用電卓 - Google Patents

生命保険見積用電卓

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JPS5994162A
JPS5994162A JP57204001A JP20400182A JPS5994162A JP S5994162 A JPS5994162 A JP S5994162A JP 57204001 A JP57204001 A JP 57204001A JP 20400182 A JP20400182 A JP 20400182A JP S5994162 A JPS5994162 A JP S5994162A
Authority
JP
Japan
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key
life cycle
age
life
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP57204001A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Kasanuki
笠貫 英治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CSK Corp
Original Assignee
Computer Services Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Computer Services Corp filed Critical Computer Services Corp
Priority to JP57204001A priority Critical patent/JPS5994162A/ja
Publication of JPS5994162A publication Critical patent/JPS5994162A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06QINFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G06Q99/00Subject matter not provided for in other groups of this subclass
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06QINFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G06Q40/00Finance; Insurance; Tax strategies; Processing of corporate or income taxes
    • G06Q40/08Insurance

Landscapes

  • Business, Economics & Management (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Accounting & Taxation (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • General Business, Economics & Management (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Finance (AREA)
  • Development Economics (AREA)
  • Economics (AREA)
  • Marketing (AREA)
  • Strategic Management (AREA)
  • Technology Law (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は所定の条件(データ)を入力することによシ被
保険者のライフサイクル、事故等に必要な総生活費用等
を用紙上に連結して印刷させ、被保険者に保険の必要性
とその当人のライフサイクル等を認識させ、これにょ)
保険の加入を容易にするとともに加入者の理解を簡易に
することができる生命保険見積用電卓に関する。
従来、生命保険の勧誘においてセールスマンが加入者に
掛金を示すには、パンフレットに印刷しである様な予め
複数の商品を組合せて掛金を設定しであるセットの中か
ら該当する保険を選ぶか、料率衣を参考にしながら商品
ごとの掛金を計算して集計していく方法が採られていた
。いずれにしても保険金額の提示だけであシ、被保険者
によっては加入の意志をそそるものではなく、このため
近年ではパンフレットにライフサイクルのモデルを印刷
して保険の必要性を訴えたシ、万一の事故における生活
費の総額のモデル表等を印刷して認識させることが行わ
れている。しかし、これらのものはモデルであり、現実
的にその被保険者に対応するものでは々く、直感に訴え
ることが出来にくいものであシ、あくまでも被保険者自
身のオリジナルなライフサイクルや生活費計算値が好ま
しいものである。
本発明は上述の欠点に鑑み、キーボードによって所定の
データを入力することにより、被保険者自身のライフサ
イクル、診断を計算して印刷し、保険勧誘の助力にする
ことができる生命保険見積用電卓を提供するものである
以下、本発明の一実施例を図面によシ説明する。
第1図においてlFi生命保険見積のために用いる計算
機能を内蔵した電卓であシ、この電卓1はハンディタイ
プの掌の平に載る程度の大きさであり、上面が平坦な偏
平形状をしている。この電卓1の表面下半分は各種操作
を行うキーボードとなっており、その中央には0〜9の
数字及び小数点を表わしたテンキー2、テンキー2の左
側及び上部には各種条件を入力するデータキー3、テン
キー2の右側には四則演算を行わせる演算キー4、演算
キー4の右側には演算モードを変更するモードキー5、
演算キー4の上方とデータキー3の下方には制御キー6
、そしてモードキー5の上方には電源スィッチ7がそれ
ぞれ設けである。このデータキー3中には「年」 「月
」 「日」、昭和を表わす「S」、大正を表わすrTJ
のキーと金単位を表わす円キー8が設けである。モード
キー5中には被保険者の一生の生活変化を演算するライ
フサイクルキー10、出生臼によって決定される体調変
化を演算するバイオリズムキー11、万一の事故時にお
ける家族の生活費総額を演算する診断書キー12、及び
四則の加減乗除を演算する電卓キー13が設けである。
また、制御キー6には満年齢を入力する歳キー9と入力
すべきデータが無い場合に押す無上−14と演算を始め
から繰返すためにデータをクリヤーにするCキー15が
設けである。そして、電卓1の中央部分には横長の表示
器16が設けてあり、この表示器16は例えば液晶など
の様に予め設定しである文字、数字等を電子制御によっ
て必要部分だけ表出させることができるもので、その上
段には横方向に 「結婚 主人 妻 1子2子3子4子 ?」の文字、記
号が設定してあり、中段には7セグメントでO〜9を表
わす8桁の数字が設けてあり、下段には横方向に間隔を
2桁づつ置いて「生   年   月   日   歳
」の文字が設定してあり、これらの文字、数字は自由に
表出、消去させることができ、第1図中では全数字1文
字を表出させである。また、電卓1の(3) 上部には演算結果を文字、数字によって用紙(例えばロ
ール紙、感熱紙など)に印刷するプリンタ17が設けで
ある。
次に、第2図は本実施例圧おける電卓1の内部構成を示
すブロック図であり、前述のテンキー2、データキー3
、演算キー4、モードキー5、制御キー6はそれぞれ入
力チェック回路20に接続してあシ、入力チェック回路
20には入力デコータ゛回路21が接続しである。この
入力デコーダ回路21にはキー人力分岐論理回路22と
キー人カッ(ソファ回路23が相互に接続してあり、入
力デコーダ回路21の出力は入力制御回路24に入力し
ておシ、入力制御回路24の出力は表示)くターン回路
25、表示制御回路26、演算制御口#!X27にそれ
ぞれ入力している。この表示ノくターン回路25の出力
は表示制御回路26に伝えられており、表示制御回路2
6の出力は表示駆動回路28を介して表示器16に伝え
られている。演算制御回路27には演算記憶回路29、
置数記憶回路30、色制御回路31、印字制御回路32
にそれぞれ接(4) 続してあり、置数記憶回路30の出力は演算記憶回路2
9に入力しておシ、演算記憶回路29の出力は表示制御
回路26に入力している。そして、色制御回路31と印
字制御回路32の出力はプリンタ駆動回路33に入力し
ておシ、プリンタ駆動回路33の出力はプリンタ17に
伝えられている。
次に、本実施例の作用を説明する。
本実施例ではライフサイクルと診断書の操作。
演算に付いてその作用を説明し、バイオリズムと電卓の
機能は従来よシ公知であるため省略した。
「ライフサイクル」 このライフサイクルのモードでは被保険者の家族の生涯
の生活変化をその年令とともに指示するもめである。ま
ず、電源スィッチ7をオンにして電卓1内の電気回路に
電源を供給して作動状況に設定する。そして、モードキ
ー5のうちライフサイクルキー10を選別して押し、電
卓1をライフサイクルのプログラムで動作させ、以下の
様に表示器16に表われる文字、記号との対話形式で情
報処理が行われる。
「データの入力」 前述の様にライフサイクルキー10を押すと表示器16
には 「主人   ?   歳」 の文字が表示され、これに従ってテンキー2によって主
人の実際の年齢を対応する数値で入力すると表示器16
には主人の年齢が表示される。この表示器16の画面を
視て正しいと判別されれば歳キー9を押すことで主人年
齢のデータが記憶される。主人が無い場合には無キー1
4を押すことで次のステップに飛ぶことになり、入力数
値が誤っている場合にばCキー15を押すことで入力デ
ータはクリヤーとなる。この主人の年齢の入力が終ると
表示器16には 「妻   ?   歳」 が表示されて、テンキー2によって妻の現実の満年齢を
入力する。確認、訂正は歳キー9、Cキー15によって
行う。そして、妻の年齢が入力し終ると表示器16には 「結婚   主人   ?   歳」 の文字が表出され、これにより結婚時における主人の満
年齢を入力しても良いと指示し、これに従って主人の結
婚時の年齢をテンキー2で入力する。
次に、表示器16の画面には 「1子   ?   歳」 の文字が表出されるが、これは家族の第1子の現在の満
年齢を入力せよとの意味の指示であシ、この指示に従っ
て第1子の満年齢をテンキー2にょ多入力する。入力し
た年令が正しければ歳キー9を押して記憶させるが、第
1子が居無い場合には無キー14を押して最初の演算ス
テップに進み、入力データが誤っている場合にはCキー
15を押して最初の段階からデータ入力を行わせる。同
様にして順次 「2子   ?   歳」 「3子   ?   歳」 「4子   ?   歳」 の文字が表示器16に表出され、その表示に従って第2
子、第3子、第4子の現実の満年齢をテンキー2で入力
し、順次記憶させるとともに該当す(7) る子供が無くなった時に無キー14を押して演算処理を
行う。
「演算処理」 演算処理においては入力された年齢のデータに基いて予
め設定されているプログラムにより−tの家族の全生活
のライフプランを演算し、そノ演算結果はプリンタ17
によって印刷され、この演算されて印刷された見本は第
3図の様に示される。
このプリントアウトされた用紙ではその送シ出し方向と
直角方向になる様印刷され、主人、妻の各年齢と子供の
ライフスタイルが文字となって示される。第3図の見本
では第1子と第2子が居る家族を示しており、第3子、
第4子はプリントされていない。
このデータ処理において、テンキー2.データキー3.
制御キー5は入力チェック回路20に入力し、チェック
の後入力デコーダ回路21に伝えられ一部のデータはキ
ー人力バッファ回路23に記憶される。また、データキ
ー3.制御キー50入力はキー人力分岐論理回路22に
よってそれぞ(8) れの意味を理解され、データとともに入力制御回路24
に指命として伝えられ、入力制御回路24ではその入力
した数字のみを表示パターン回路25と表示制御回路2
6に伝え、表示駆動回路28によって対応する数値等を
表示させる。そして、入力制御回路24から演算制御回
路27にはデータと指令が伝えられ、指示に基いて予め
設定しであるプログラム手順で演算を行い、その演算結
果は演算記憶回路29と置数記憶回路30Fc記憶され
、この記憶は表示制御回路261表示駆動回路28を介
して表示器16で表示される。また、演算結果は色制御
回路31と印字制御回路32にも伝えられ、両回路31
.32の出力はプリンタ駆動回路33に伝えられ、プリ
ンタ駆動回路33による制御でプリンタ17は用紙に演
算結果を印刷する。
このライフサイクルのフローチャートは第4図に示され
る。
「診断書」 このモードでは不慮の事故等で主人が死亡したシネ具に
なった場合、或いは定年後の生活における家族の総生活
費を導出するものであり、モードキー5の診断書キー1
2を押すことにより開始される。
「データの入力」 表示器16には、 「主人   ?   歳」 が表示されるのでテンキー2を用いて現実の主人の満年
齢を入力する。次いで表示器16には「妻    ? 
  歳」 が表示されるので妻の満年齢をテンキー2を用いて入力
する。すると表示器16には 「4子   ?   歳」 が続いて表示されるので、一番末の子供の満年齢をテン
キー2で入力する(第4番目の子供の年齢ではない)。
そして、現在の平均月間生活費をテンキー2で入力し、
最後に円キー8を押して確認を行わせ、次いで主人の定
年になる満年齢をテンキー2で入力する。この定年年齢
の入力が終ったなら、テンキー2と円キー8によって定
年後における老後の月間生活費を入力することで全デー
タの入力作業が終了し、次いでこのデータに基いて定め
られたプログラム手順で演算を行い、不慮の場合におけ
る総経済準備額と定年後における生活のための総経済準
備額を算出する。この演算結果はプリンタ17によって
用紙に印刷され、このプリントアウトされた印刷の見本
は第5図に示される。
また、診断書モードにおける作業手順のフローチャート
は第6図に示される。
本発明は上述の様に構成したので、保険勧誘において被
保険者の各々に応じたライフサイクル等を演算、印刷す
ることができ、被保険者に保険の必要性を現実的に認識
させることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す電卓の平面図、第2図
は同上の電気系の構成を示すブロック図、第3図はライ
フサイクルモードにおける印刷例を示す平面図、第4図
はライフサイクルモードの操作手順を示すフローチャー
ト図、第5図は診断書(11) モードにおける印刷例を示す平面図、第6図は診断書モ
ードにおける操作手順を示すフローチャート図である。 1・・・電卓、 2・・・テンキー、 3・・・データ
キー、4・・・演算キー、 5・・・モードキー、 6
・・・制御キー、 16・・・表示器、 17・・・プ
リンタ。 特許出願人  コンピューターサービス株式会社代理人
弁理士  日   比  恒  明(12) 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 被保険者に関するデータを入力するための複数の入力手
    段と、入力されたデータによって予め設定しである手順
    にょシ被保険者のライフサイクル、費用金額の診断等を
    演算する演算処理手段と、演算処理手段からの演算結果
    に基いてその演算結果を用紙の送シ出し方向に印刷する
    印刷手段とから構成されたことを特徴とする生命保険見
    積用電卓。
JP57204001A 1982-11-20 1982-11-20 生命保険見積用電卓 Pending JPS5994162A (ja)

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JP57204001A JPS5994162A (ja) 1982-11-20 1982-11-20 生命保険見積用電卓

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JP57204001A JPS5994162A (ja) 1982-11-20 1982-11-20 生命保険見積用電卓

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JPS5994162A true JPS5994162A (ja) 1984-05-30

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ID=16483127

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JP57204001A Pending JPS5994162A (ja) 1982-11-20 1982-11-20 生命保険見積用電卓

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