JPS5995656A - 高速パタ−ン発生装置 - Google Patents

高速パタ−ン発生装置

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JPS5995656A
JPS5995656A JP57206736A JP20673682A JPS5995656A JP S5995656 A JPS5995656 A JP S5995656A JP 57206736 A JP57206736 A JP 57206736A JP 20673682 A JP20673682 A JP 20673682A JP S5995656 A JPS5995656 A JP S5995656A
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JP
Japan
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pattern
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variable frequency
register
speed
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JP57206736A
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JPS638495B2 (ja
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Akitomo Nakamura
中村 明智
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5995656A publication Critical patent/JPS5995656A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
    • G06F11/26Functional testing
    • G06F11/263Generation of test inputs, e.g. test vectors, patterns or sequences ; with adaptation of the tested hardware for testability with external testers

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ーンの動きが周期性をもった高速アルゴリズミックパタ
ーン発生装置に関するものである。
従来、この種の演算機能を備えたパターン発生装置は第
1図、第2図のような構成になっている。第1図の装置
は、データメモリ101、データセレクタ102、レジ
ス5103、演算回路(以下ALtJと称する)104
、制御回路105、クロック発生回路106からなって
おシ、パターンを1ステツプごとに順次演算発生してい
る。したがってパターン発生速度は装置内でもっとも動
作速度の遅い部分、通常ALU104で制限されてしま
い高速のパターン発生は困難であった。
第2図の装置は、データメモ!J201、データセレク
タ202、レジスタ203、ALU204、制御回路2
05、クロック発生回路206、シフトレジスタ207
からなっておシ、パターンデータの並列処理を行うこと
によって、高速パターンの発生を可能にしている。すな
わち、パターンを数ステップ1ブロックにまとめて並列
に演算処理し、結果をシフトレジスタ207に移して、
これから順次重カバターンとして送シ出すことにょシ演
算機能を保ちながら、ALU204の動作速度による限
界を克服して高速パターン発生を実現している。いま1
ブロツクにまとめて、並列に同時に演算処理するステッ
プ数をn1シフトレジスタ207のシフトクロック22
1をfsMHzとし、シフトレジスタ201のロード信
号222とデータセレクタ2o2、レジスタ2o3、A
LU2g4などの動作速度をfAMHzとすると、この
パターン発生装置がfs廚iの速度でパターンを発生す
るには、 fs≦nxf人 (通常fs/fAxn)となれはよい
。しかし、このような装置では、1ブロツクにまとめて
並列処理するステップ数nが固定されており、パターン
の動きの周期の基本長mが、nの約数でないと、nステ
ップのパターンの中ににステップ(工≦に5m−1)の
ダミーパターンが必ず含まれ箋高速パターン発生の効果
を減殺してしまう。特に大容量メモ1.lLSI等の試
験におけるアドレスパターンの発生の場合等においては
、発生するパターン数が膨大な数となり、このダミーパ
ターンを含むことによるテスト時間の増大は無視できな
くなる。例えばn = B、m = 3のときR=2と
な夛実に25チがダミーパターンとなってしまう。
本発明は、とのような欠点を解消すること、すなわち高
速のアルゴリズミックパターン発生という機能を生がし
ながら、任意の基本長の周期性パターンについてダミー
パターンの発生を最少限にとどめることを目的とするも
のである。
本発明にかかる装置は、データメモリとデータセレクタ
と、レジスタと、ALUと、制御回路と、クロック発生
回路と、シフトレジスタと、周期性パターンの基本長デ
ータメモリと、マイクロプロセッサと、可変分周回路と
がらなシ、基本長データと可変分周回路とにょシ、1ブ
ロツクにまとめて並列処理するステップ数が必らず基本
長の倍数となるように制御することにょシ、タミーパタ
ーンの発生を解消している。
本発明の実施例を第3図に基づいて説明する。
301A、301Bはデータメモ1ハ 302はデータ
セレクタ、303はレジスタ、304はALU。
305は制御回路、306はクロック発生回路、307
はシフトレジスタ、308は基本長データメモリ、30
9はマイクロプロセッサ、310は可変分周回路である
。データメモ!J301Aは周期性パターンの初期値を
与え、データメモリ301Bは、パターン種類と、1ブ
ロツクにまとめて並列処理するステップ数によって変化
するパターンデータの変化分を与える。データセレクタ
302は、制御回路305からの信号によシ、初期はデ
ータメモIJ301Aからの信号を通し、次からはAL
U304の出力からフィードバックされてきた信号を通
す。レジスタ303は、ALU304への入力データ用
である。ALU304では、制御回路305からの信号
によシ、パターンの種類に応じた演算を実行する。制御
回路305は装置全体を制御する。クロック発生回路3
06は、装置全体の基準クロック、あるいはパターン発
生速度に対応したシフトレジスタ307のシフトクロッ
ク(fsMHz)を発生する。シフトレジスタ307は
、1ブロツクにまとめ1列処理された結果をALU30
4の出力から受取シ、シフトクロックによって順次パタ
ーンデータとして出力する。基本長データメモリ308
は、発生しようとしている周期性パターンの基本周期の
ステップ数(m)を与えるものである。マイクロプロセ
ッサ309は、基本長データメモリ308からのデータ
mと、ALU304(7:動作速度fAMH2と、パタ
ーン発生速度(=シフトクロック周波数)fsMH2と
、1ブロツクにまとめて並列処理できる最大のステップ
数(=シフトレジスタのビット数)nとから fs/fA≦a’m≦n を満たすような整数ita”を見付は出し、可変分周回
路310に与える。(尚、m≦fs/f人のとき、n≧
2fs/fAならば必ず整数aは存在する。
またfs/fA210ならばm<f s/f Aは通常
溝たされる。)可変分周回路310は、マイクロプロセ
ッサ309からのデータaによシ、シフトクロックをl
/aに分周した信号を発生しレジスタ303とシフトレ
ジスタ307とにロード信号として送る。このようにし
て、パターンの動きの周期の基本長mがnの約数でない
場合でも、1ブロツクにまとめて並列処理するステップ
数をmaとし、maミステップに新しいパターンデータ
をシフトレジスタ307に移送することによシ、ダミー
サイクルの無い、高速のアルゴリズミックパターンの発
生が可能となる。
本発明は以上説明したように、パターンメモリと、周期
性パターンの基本長データメモリと、マイクロプロセッ
サと、データセレクタと、レジスタと、演算回路と、シ
フトレジスタと、制御回路と、クロック発生器と、可変
分周回路とから構成することによシ、任意の周期のアル
ゴリズミックパターンについて、パターンの高速発生と
いう機能を保ちながら、ダミーサイクルの発生を解消す
るという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来から用いられている方式によるパターン発
生装置を説明するブロック図である。 101はデータメモリ、102はデータセレクタ、10
3はレジスタ、104は演算回路(ALU)、105は
制御回路、106はクロック発生回路である。 第2図はパターンデータの並列処理方式によシアルゴリ
ズミックパターンを高速発生する装置を説明するブロッ
ク図である。201はデータメモリ、202はデータセ
レクタ、203はレジスタ、204はALU、 205
は制御回路、206はクロック発生回路、207はシフ
トレジスタである。 第3図は本発明に係る装置を説明するブロック図である
。301A、 301Bはデータメモリ、302はデー
タセレクタ、303はレジスタ、304はALUl 3
05は制御回路、306はクロック発生回路、307は
シフトレジスタ、308は基本長データメモリ、309
はマイクロプロセッサ、310は可変分周回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 パターンメモリと、同期性パターンの基本長データメモ
    リと、マイクロプロセッサと、データセレクタと、レジ
    スタと、演算回路と、シフトレジスタと、制御回路と、
    クロック発生器と、クロック発生器と、可変分周回路と
    を含んで構成される高速アルゴリズミッタパターン発生
    装置において、周期性パターンの基本長データメモリと
    マイクロプロセッサと可変分周回路とによシ、任意の周
    期のアルゴリズミックパターンについて、ダミーサイク
    ルの発生を解消することを特徴とする高速パターン発生
    装置。 Φ
JP57206736A 1982-11-25 1982-11-25 高速パタ−ン発生装置 Granted JPS5995656A (ja)

Priority Applications (1)

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JP57206736A JPS5995656A (ja) 1982-11-25 1982-11-25 高速パタ−ン発生装置

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JP57206736A JPS5995656A (ja) 1982-11-25 1982-11-25 高速パタ−ン発生装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5995656A true JPS5995656A (ja) 1984-06-01
JPS638495B2 JPS638495B2 (ja) 1988-02-23

Family

ID=16528247

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JP57206736A Granted JPS5995656A (ja) 1982-11-25 1982-11-25 高速パタ−ン発生装置

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