JPS5996024A - 荷役車輛における荷受台の昇降制御装置 - Google Patents
荷役車輛における荷受台の昇降制御装置Info
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- JPS5996024A JPS5996024A JP20726382A JP20726382A JPS5996024A JP S5996024 A JPS5996024 A JP S5996024A JP 20726382 A JP20726382 A JP 20726382A JP 20726382 A JP20726382 A JP 20726382A JP S5996024 A JPS5996024 A JP S5996024A
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 4
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- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical group [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P1/00—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading
- B60P1/44—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading having a loading platform thereon raising the load to the level of the load-transporting element
- B60P1/4471—General means for controlling movements of the loading platform, e.g. hydraulic systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
大発明は里1輛七に搭載さね、た荷箱に荷物f積卸しす
る荷役車輛1/rおける荷受台(7′I昇降制御装置に
関するものである。
る荷役車輛1/rおける荷受台(7′I昇降制御装置に
関するものである。
一般に直軸の後方に取付けら名、たリンク機構により文
持さrて荷受台を昇降可能にした荷役車輛にあっては、
荷物積卸時にこの荷受台を水平状にして昇降させるが、
作業後は荷受台をa箱の後面に垂直状に格納している。
持さrて荷受台を昇降可能にした荷役車輛にあっては、
荷物積卸時にこの荷受台を水平状にして昇降させるが、
作業後は荷受台をa箱の後面に垂直状に格納している。
ところで、この荷物積卸作動と荷受台格納作動とけ、付
設した切換部材の選択的な切換操作とリンク機構の作動
とによってそ几ぞ11行づている。
設した切換部材の選択的な切換操作とリンク機構の作動
とによってそ几ぞ11行づている。
し、かし5、従来前記切換部材の切換位置を荷受台格納
作動側に(、たまま、荷受台上に荷物扮載せその荷受台
を上昇させると、荷受台は上昇につれてしだいに傾斜す
るため、荷受台上の荷物を、箸下さ一忙る問題&−弊生
させる。
作動側に(、たまま、荷受台上に荷物扮載せその荷受台
を上昇させると、荷受台は上昇につれてしだいに傾斜す
るため、荷受台上の荷物を、箸下さ一忙る問題&−弊生
させる。
木弁明1−t Aft 5i:!問題を極力防止干るこ
とを目的とするもので、以丁天施例を図面について説明
する。
とを目的とするもので、以丁天施例を図面について説明
する。
第1図乃至第3図において、(1)は荷役土輛の里台後
邪に固着(−た取・N部材で、その−側に鉛直方向(C
間隔′ff−設けて横軸+21 +3i ′ft回転自
在に軸支し、これらの横軸+21 +31に一対の1ノ
ンク部桐f41 +51の基端を固着し、さらにこれら
の11ンク部材(4)(5)の先端にtri垂直な支柱
(6)を横軸+71 +81にて枢支し、前記取付部材
(1)、一対のリンク部材+4+ (51及び支柱(′
G)にて横軸+21 +31及び(7) +8+を枢支
点と干る平行リンク機構191 ′ft構成干る。
邪に固着(−た取・N部材で、その−側に鉛直方向(C
間隔′ff−設けて横軸+21 +3i ′ft回転自
在に軸支し、これらの横軸+21 +31に一対の1ノ
ンク部桐f41 +51の基端を固着し、さらにこれら
の11ンク部材(4)(5)の先端にtri垂直な支柱
(6)を横軸+71 +81にて枢支し、前記取付部材
(1)、一対のリンク部材+4+ (51及び支柱(′
G)にて横軸+21 +31及び(7) +8+を枢支
点と干る平行リンク機構191 ′ft構成干る。
前記横@ 131には作動アーム+101 f一体に固
着し、この作動アーム(10)の先端には取付部材(1
)に枢支されている流体圧シリンダfillの先端が連
結されこの流体圧シリンダ(111の伸縮作動によって
@記平行1)ンク機構19)は作動される。+121
(−1積卸用荷物の荷受台で、荷受台(121の基端t
ri@記−支柱(6)の下端部【で固着されている支持
軸113)に回動できるように軸支宜ハ、膏らに荷受台
f12]の側面中間部1cけ、支柱(6)の上端に一端
が収叉食力、途中が屈曲可能となる支持杆(14)の他
端が連結さね、との支持杆j141によって荷受台(1
2)は水平に支持さする、 (15)は左腕部す6)と右1N gi (171を有
する作動部側で、その中央部が前記支持1iEl] +
131に回動自在に軸支さjl、左腕部(16)の先端
には取付部材(1)の前面に固着した取付片(18)に
一端を連結1−1た後述する伸縮筒(I9)の他fI@
を連結し、作1部材(15)は前2平行1jンク機構(
9)の昇降作動によって回動−Fる如(なる。@記沖縮
筒(191は左腕部口6)の先端に連結したシリンダ部
(20)と取付片(181K連結[7、シ1jンダ部(
201内に嵌挿り、たロッド巡閲とさらにシリンダ部(
20)内にあって、ロッド部Ql+の基部に固7着した
ストッパ片(221とシ1;ンゲ部(20)の先部壁1
23)凋に介装し、ロッド部(21)を縮少させる方向
に弾発させろコイルズブ11ング(2」とで構成され、
第2図にて後述する荷受台113)の格納時に、地上高
り間では伸縮筒(19)は自由に伸縮し1、地上高しの
位置にあってけロッド部121)の基端がシ11ンダ部
(20)の基端に#Ir合して伸縮筒+19) II′
:を最縮少状となぁ。
着し、この作動アーム(10)の先端には取付部材(1
)に枢支されている流体圧シリンダfillの先端が連
結されこの流体圧シリンダ(111の伸縮作動によって
@記平行1)ンク機構19)は作動される。+121
(−1積卸用荷物の荷受台で、荷受台(121の基端t
ri@記−支柱(6)の下端部【で固着されている支持
軸113)に回動できるように軸支宜ハ、膏らに荷受台
f12]の側面中間部1cけ、支柱(6)の上端に一端
が収叉食力、途中が屈曲可能となる支持杆(14)の他
端が連結さね、との支持杆j141によって荷受台(1
2)は水平に支持さする、 (15)は左腕部す6)と右1N gi (171を有
する作動部側で、その中央部が前記支持1iEl] +
131に回動自在に軸支さjl、左腕部(16)の先端
には取付部材(1)の前面に固着した取付片(18)に
一端を連結1−1た後述する伸縮筒(I9)の他fI@
を連結し、作1部材(15)は前2平行1jンク機構(
9)の昇降作動によって回動−Fる如(なる。@記沖縮
筒(191は左腕部口6)の先端に連結したシリンダ部
(20)と取付片(181K連結[7、シ1jンダ部(
201内に嵌挿り、たロッド巡閲とさらにシリンダ部(
20)内にあって、ロッド部Ql+の基部に固7着した
ストッパ片(221とシ1;ンゲ部(20)の先部壁1
23)凋に介装し、ロッド部(21)を縮少させる方向
に弾発させろコイルズブ11ング(2」とで構成され、
第2図にて後述する荷受台113)の格納時に、地上高
り間では伸縮筒(19)は自由に伸縮し1、地上高しの
位置にあってけロッド部121)の基端がシ11ンダ部
(20)の基端に#Ir合して伸縮筒+19) II′
:を最縮少状となぁ。
一方、前4e作動部材115)の右腕部(1ηの先部に
あっては、第3図に示すように荷受台(]21の補強フ
レーム(25)に固着した筒(26)囚に摺動自在に嵌
装+るkともに右@部(19に穿設した係合孔@に嵌合
り。
あっては、第3図に示すように荷受台(]21の補強フ
レーム(25)に固着した筒(26)囚に摺動自在に嵌
装+るkともに右@部(19に穿設した係合孔@に嵌合
り。
て作動部材(15)と荷受台(121とを係脱させる係
合部材(28)が設けられ、この係合部材(28)は荷
受台(121の側方に突出子る操作レバー129) [
よって操作され操作レバー(社)と係合部材(281間
には荷受台(121の裏面に揺動自在[支持さnた連結
杆(30)が設けられている。尚、Gllけ作動部材(
15)が水平位置より時計方向への回動を阻止するスト
ッパである。令弟1図に水中ように荷受台t121を常
時略水平状にして昇降さオる荷物積卸作動について説明
中ると、第3図に示寸ように操作レバー器及び係合部材
(28)を実線位置に操作し、作動部材151と荷受台
+12)との孫会扮解いた状態に1.て、流体圧シリン
ダ(II)を作動すれは荷受台(121V′i略水平状
態にて昇降子ることができる。
合部材(28)が設けられ、この係合部材(28)は荷
受台(121の側方に突出子る操作レバー129) [
よって操作され操作レバー(社)と係合部材(281間
には荷受台(121の裏面に揺動自在[支持さnた連結
杆(30)が設けられている。尚、Gllけ作動部材(
15)が水平位置より時計方向への回動を阻止するスト
ッパである。令弟1図に水中ように荷受台t121を常
時略水平状にして昇降さオる荷物積卸作動について説明
中ると、第3図に示寸ように操作レバー器及び係合部材
(28)を実線位置に操作し、作動部材151と荷受台
+12)との孫会扮解いた状態に1.て、流体圧シリン
ダ(II)を作動すれは荷受台(121V′i略水平状
態にて昇降子ることができる。
次に荷受台(]21′&−最七昇[、た位置で略鉛直状
に格納さオる荷受台格納作動について説明すると、先ず
荷受台+12]を地上高りの高さ範囲囚に降−ドさ−I
−)た後、第3図に水子ように操作レバー(29)を実
線位置より二点鎖線位置に操作1、係・外部材’28+
を作動部材115)の係合孔(271に嵌装させ、作動
部材(15)と荷受台(121とが共に回動できみよう
に係合させる。
に格納さオる荷受台格納作動について説明すると、先ず
荷受台+12]を地上高りの高さ範囲囚に降−ドさ−I
−)た後、第3図に水子ように操作レバー(29)を実
線位置より二点鎖線位置に操作1、係・外部材’28+
を作動部材115)の係合孔(271に嵌装させ、作動
部材(15)と荷受台(121とが共に回動できみよう
に係合させる。
この状態にて、流陣圧シリンダ(11)を伸長作動させ
ると、平行リン゛り機構(9)の回動に伴って伸縮筒(
19)間の距離が短くなるため1作動部材(15)を反
時計方向に回動させるとともに荷受台(1zをも反時計
方向に回動させる作用が働くが、シリンダ部(20)内
のコイルスジ11ング圀)が伸長し、伸縮筒119)は
縮少することになるので、荷受台(121は地上高りの
高さまで水平を保持し、上昇する。
ると、平行リン゛り機構(9)の回動に伴って伸縮筒(
19)間の距離が短くなるため1作動部材(15)を反
時計方向に回動させるとともに荷受台(1zをも反時計
方向に回動させる作用が働くが、シリンダ部(20)内
のコイルスジ11ング圀)が伸長し、伸縮筒119)は
縮少することになるので、荷受台(121は地上高りの
高さまで水平を保持し、上昇する。
地上高りの位置ではロッド部f21)の基端がシ11ン
ダ部12■の基端に衝合し、伸縮筒(19)は最縮少状
態と々るので、平行リンク機構19)がさらに回動し。
ダ部12■の基端に衝合し、伸縮筒(19)は最縮少状
態と々るので、平行リンク機構19)がさらに回動し。
荷受台112)が地上高しより高く持上げらgiた場合
には、伸縮筒t19) r万作用によって荷受台(12
)は支持軸113)を支点に1゜、て反時計方向に回動
さ力2、平行11ツク機構(9)が最と昇した位1府で
は荷受台!]2Nは鉛直状となり、格納される。
には、伸縮筒t19) r万作用によって荷受台(12
)は支持軸113)を支点に1゜、て反時計方向に回動
さ力2、平行11ツク機構(9)が最と昇した位1府で
は荷受台!]2Nは鉛直状となり、格納される。
又鉛直状に格納された荷受台112+ ?降下させる場
合には、流体圧シ11ンダ(11)を縮少作動させれば
荷受台(121は降下−Fることになる。前記降下時に
伸縮筒が伸長]1、荷受台f12)が鉛直状のまま降下
せン、L−i、、、でも、コイルスジ11ング關を圧縮
させる作用が@(ことになるため、コイルスジ11ング
はの力により鉛直状の荷受台(121は時計方向に回1
tff+され、地上高しの位置では荷受台(12)は水
平に張り出される。
合には、流体圧シ11ンダ(11)を縮少作動させれば
荷受台(121は降下−Fることになる。前記降下時に
伸縮筒が伸長]1、荷受台f12)が鉛直状のまま降下
せン、L−i、、、でも、コイルスジ11ング關を圧縮
させる作用が@(ことになるため、コイルスジ11ング
はの力により鉛直状の荷受台(121は時計方向に回1
tff+され、地上高しの位置では荷受台(12)は水
平に張り出される。
地上高りによりさらに降下させた場%VCIri、コイ
ルスプリング(24)が縮少さ力1、伸縮筒(19)間
の距離が自由に変化す乙ので、支障なく荷受台(1zを
地上に降下させることができる。
ルスプリング(24)が縮少さ力1、伸縮筒(19)間
の距離が自由に変化す乙ので、支障なく荷受台(1zを
地上に降下させることができる。
このように、荷投車輛の荷箱(32)に荷物を積卸すた
めに取付けられた荷受台[2]は、最上昇時にも略水平
状を保ちかつ昇降途中においても略水平状を保つ(第1
図で示し、た)荷物積卸作動と、荷受台(12)の上昇
とともにしだいに傾斜(,2て最上昇時にI喀鉛直状と
なって荷箱(32)の周囲壁の一部(後扉)を形成+る
(第2図で示[−7た)荷受台格納作動とが、連結杆1
30)と係合部桐(28)とし/クー(29)等から成
る切換部材(2)の第3図に示(7たような操作にて、
選択的に切換可能なように構成される。
めに取付けられた荷受台[2]は、最上昇時にも略水平
状を保ちかつ昇降途中においても略水平状を保つ(第1
図で示し、た)荷物積卸作動と、荷受台(12)の上昇
とともにしだいに傾斜(,2て最上昇時にI喀鉛直状と
なって荷箱(32)の周囲壁の一部(後扉)を形成+る
(第2図で示[−7た)荷受台格納作動とが、連結杆1
30)と係合部桐(28)とし/クー(29)等から成
る切換部材(2)の第3図に示(7たような操作にて、
選択的に切換可能なように構成される。
しか[1、て、第3図と第5図に於て、(23)は荷受
台格納作動となる位置まで前記切換部材Aが切換らハた
ことを検出する検出スイッチ、であり、具体的[は連結
杆(30)が!実線から仮想線まで17I換られれは当
接して感知する11ミツトスイツチ等が用いられている
。
台格納作動となる位置まで前記切換部材Aが切換らハた
ことを検出する検出スイッチ、であり、具体的[は連結
杆(30)が!実線から仮想線まで17I換られれは当
接して感知する11ミツトスイツチ等が用いられている
。
第4図は@配流体圧シリンダ(19)をl/ll:Ul
させる油圧回路図で、電動モータ(財)により駆動さ力
、る油圧ポンプ(P) I−iオイルリザーノ<[34
)内の作動油をチェック弁(35)を介装した配管(3
6)を涌り、て流体圧と11ンダ09)内に流入させて
流体圧シリンダf191 ’li= 伸長さ才る。
させる油圧回路図で、電動モータ(財)により駆動さ力
、る油圧ポンプ(P) I−iオイルリザーノ<[34
)内の作動油をチェック弁(35)を介装した配管(3
6)を涌り、て流体圧と11ンダ09)内に流入させて
流体圧シリンダf191 ’li= 伸長さ才る。
配管(35)より分岐した還り配管用の途中にはソレノ
イド(38)により切換え作動される切換# +39+
が介装され、この切換弁(39)を右位有の連通位置に
切換えると、流体圧シ11ンダ(19)内の作動油は還
り配管!371を涌し、てオイル11ザーバ(34)内
に流出し5、流体圧シ11ンダf19+は縮少“する。
イド(38)により切換え作動される切換# +39+
が介装され、この切換弁(39)を右位有の連通位置に
切換えると、流体圧シ11ンダ(19)内の作動油は還
り配管!371を涌し、てオイル11ザーバ(34)内
に流出し5、流体圧シ11ンダf19+は縮少“する。
第5図は電気回路図を示し、(40)は7<ツテリ+、
+41) Hバッチ11− +401に接続し1、途中
メインスイッチ(42)′fl−介装り、fC,主回路
、(43)は荷・物積込用スイッチ、(44J i−を
荷物卸り、用スイッチ、(45)は荷受台格納用スイッ
チ、(46) Ld T受台張出用スイッチ、(R1)
は検出スイ゛ノチ(33)の接、断と関連して作動する
第1 +ル−、(Rz ) Ld 第2 +ル−、(r
+) /′i第1リレー (R1jに対応して作■1す
る常閉型の第1リレースイツチ、(I′I)は第1リレ
ー(R1)に対応り、て作動する常開型の第2リレース
イツ手、(r2)は第2リレー(R2)に対応し、て作
動する常開型の第3リン−スイッチを示し、前記荷物積
込用スイy (−(431ト9a I I+フレーイツ
チ(r′1)と? 直列VCm続した回路14ηと、前
記荷受台格納用スイッチ(49と第2リレースイツチ(
r″1)とを直列に接M L−*回路+48+ J−の
第1並列回路(49)の一端を前記主回路(41)に接
続し、その他端は第31ル−スイッチ(r2)を弁装置
1.た回路(50)を介して前記電ゼ1モータ(財)に
接続されている。
+41) Hバッチ11− +401に接続し1、途中
メインスイッチ(42)′fl−介装り、fC,主回路
、(43)は荷・物積込用スイッチ、(44J i−を
荷物卸り、用スイッチ、(45)は荷受台格納用スイッ
チ、(46) Ld T受台張出用スイッチ、(R1)
は検出スイ゛ノチ(33)の接、断と関連して作動する
第1 +ル−、(Rz ) Ld 第2 +ル−、(r
+) /′i第1リレー (R1jに対応して作■1す
る常閉型の第1リレースイツチ、(I′I)は第1リレ
ー(R1)に対応り、て作動する常開型の第2リレース
イツ手、(r2)は第2リレー(R2)に対応し、て作
動する常開型の第3リン−スイッチを示し、前記荷物積
込用スイy (−(431ト9a I I+フレーイツ
チ(r′1)と? 直列VCm続した回路14ηと、前
記荷受台格納用スイッチ(49と第2リレースイツチ(
r″1)とを直列に接M L−*回路+48+ J−の
第1並列回路(49)の一端を前記主回路(41)に接
続し、その他端は第31ル−スイッチ(r2)を弁装置
1.た回路(50)を介して前記電ゼ1モータ(財)に
接続されている。
さらに前記荷物卸し、用スイッチ(44)とifj記荷
受荷受台張出用スイッチ6)とを並設した第2並列回路
(51)の一端を前記主回路141)に接続(−1、そ
の他端はソレノイド+38) K接続されている。
受荷受台張出用スイッチ6)とを並設した第2並列回路
(51)の一端を前記主回路141)に接続(−1、そ
の他端はソレノイド+38) K接続されている。
尚1.前記荷物積込用スイツチ(43)と前記荷物卸し
。
。
用スイッチ!451 H′i 1図に示すようにコント
ロールボックス(52)より延びた延長コード(53)
に設けら九、又卯肥荷受台格納用スイッチ(44)と前
記荷受台張出用メイン++46+ l’tコントロール
ボックス(52)に直接取付けられている□ 今、切換部材(Alを実線位置に切換えて、荷箱積込用
スイッチ(43)を接にすると、バッチII −+40
+からの電流を電動モータ(財)へ通電させろため、こ
力、[より電動モータ(財)が駆■ノさfl、−″C荷
受台+12)は水平を保って上昇させられることKなる
。さらLCa物卸し用スイッチ(45)を接に−Fれば
、バッチII −+40+からの電流をソレノイド(3
8)に通電させ、切喚芹f39) y、−右位置に切換
えると、流体圧シリンダ(19)囚の作−1油はオイル
11ザーノ((34)囚に流出しこね5により上R−の
荷受u 1121は水平を保って降下−fるこ−1−に
なる。
ロールボックス(52)より延びた延長コード(53)
に設けら九、又卯肥荷受台格納用スイッチ(44)と前
記荷受台張出用メイン++46+ l’tコントロール
ボックス(52)に直接取付けられている□ 今、切換部材(Alを実線位置に切換えて、荷箱積込用
スイッチ(43)を接にすると、バッチII −+40
+からの電流を電動モータ(財)へ通電させろため、こ
力、[より電動モータ(財)が駆■ノさfl、−″C荷
受台+12)は水平を保って上昇させられることKなる
。さらLCa物卸し用スイッチ(45)を接に−Fれば
、バッチII −+40+からの電流をソレノイド(3
8)に通電させ、切喚芹f39) y、−右位置に切換
えると、流体圧シリンダ(19)囚の作−1油はオイル
11ザーノ((34)囚に流出しこね5により上R−の
荷受u 1121は水平を保って降下−fるこ−1−に
なる。
したがって前記操作によl′l荷物の積卸しが可能とな
る。
る。
積卸し終了後、荷受台(121を格納させる場合には先
ず切換部材(A+を2点銅線位置に切換えると、検出ス
イッチ(33)が接になるため、第1リレー(R1,)
が作動し、そn、に対応する第1リレースイツチ(r’
I)は接から断に、第2リレースイツチ(r“1)は断
から接にそれぞれ切換えられる。その後荷受台格納用ス
イッチ(44)を接に干ると、ノくツテリー(40)か
らの電流は電動モータ(財)に通電し、これにより荷受
台+12]は格納される。さらに荷受台張出し用スイッ
チ(46)を接に−Fると、ソレノイドt3B) [C
通電さ幻1、これにより荷受台t12)は前駅と逆の運
動して水平状に張り出される。
ず切換部材(A+を2点銅線位置に切換えると、検出ス
イッチ(33)が接になるため、第1リレー(R1,)
が作動し、そn、に対応する第1リレースイツチ(r’
I)は接から断に、第2リレースイツチ(r“1)は断
から接にそれぞれ切換えられる。その後荷受台格納用ス
イッチ(44)を接に干ると、ノくツテリー(40)か
らの電流は電動モータ(財)に通電し、これにより荷受
台+12]は格納される。さらに荷受台張出し用スイッ
チ(46)を接に−Fると、ソレノイドt3B) [C
通電さ幻1、これにより荷受台t12)は前駅と逆の運
動して水平状に張り出される。
ところで、曲、’、e a受台格納作動ができる状態で
誤って荷受台112)上に荷物を載せて荷物積込用スイ
ッチ+43+ fPl妾にしたとしても、ナでに第11
1ンースイツチ(r’l)が断と寿っているため、重曹
1モータ(財)への通電は無ぐ、荷受台f121は上昇
することばない。これにより切換部材[A1が実線位置
に切換えられていることが解り、これを二点銅線位曾に
切換えることにより解決できる。
誤って荷受台112)上に荷物を載せて荷物積込用スイ
ッチ+43+ fPl妾にしたとしても、ナでに第11
1ンースイツチ(r’l)が断と寿っているため、重曹
1モータ(財)への通電は無ぐ、荷受台f121は上昇
することばない。これにより切換部材[A1が実線位置
に切換えられていることが解り、これを二点銅線位曾に
切換えることにより解決できる。
木弊明は以上の如ぐ、荷物積込用スイッチと荷受台格納
用メイツ♀とを別個に設けたため、誤操作が少くなる。
用メイツ♀とを別個に設けたため、誤操作が少くなる。
特に切換部材を荷受台格納作動位置に切換えられている
こ〉扮知らずに、荷受台上に荷物を載せ、荷物積込用ス
イッチを接にしても荷受台は上昇中ることがないため、
非常に安全となる。
こ〉扮知らずに、荷受台上に荷物を載せ、荷物積込用ス
イッチを接にしても荷受台は上昇中ることがないため、
非常に安全となる。
第1図及び第2図は荷役■輛の後部側1m図で、第1図
v′i荷物の積卸状態を示し、第2図は荷受台の格納、
張出状態を示す。第3図は荷物積卸作U1):荷受台格
納作動との切換部材が投げらj。 ている荷受台下面の断面図、第4図は油圧系統図、第5
図は電気系統図である。 (9)は11ンク機榴、+121は荷受台、(331は
検出スイッチ、+4.(lけ荷物漬込用スイッチ、(4
9に荷受台格納用スイッチ、(49)は並列回路、匹)
は切換部材、(財)は電動モータ、(r+)/ri第1
リレースイッチ、(rl)に第21+レースイツチ。 出願人 極東開盗工業株式会社 第 3 図 第 4 し 第 5 図
v′i荷物の積卸状態を示し、第2図は荷受台の格納、
張出状態を示す。第3図は荷物積卸作U1):荷受台格
納作動との切換部材が投げらj。 ている荷受台下面の断面図、第4図は油圧系統図、第5
図は電気系統図である。 (9)は11ンク機榴、+121は荷受台、(331は
検出スイッチ、+4.(lけ荷物漬込用スイッチ、(4
9に荷受台格納用スイッチ、(49)は並列回路、匹)
は切換部材、(財)は電動モータ、(r+)/ri第1
リレースイッチ、(rl)に第21+レースイツチ。 出願人 極東開盗工業株式会社 第 3 図 第 4 し 第 5 図
Claims (1)
- 市軸Zて取付けら力た11ンク機構により文持されて昇
降自在となる荷受台を、切換部材の操作により常時略水
平状を保ちつつ昇降する荷物積卸作動と、最丘昇時に略
鉛直状となって里輛上に搭載されたa箱後面に格納され
る荷受台格納作動1とに選択的に切換可能に構成した荷
役車輛において、荷物積込用スイッチと、荷受台格納用
スイッチと、萌5e切換部材を荷受台格納作動となる位
1誼に切換えたときに作動する検出スイッチに、検出ス
イッチカ接、断と関連して切換えら潰るとともに一方が
接のとき他方が断となる第11ル−スイツ千及び第2リ
レースイツチとをそハ、ぞ力、設け、前記荷物積込用ス
イッチと前記第1リレー用スイツチとを直列に接続した
回路と前記a受台、格納用スイッチと曲AP第2リレー
用スイツートと直列に接続した回路との並列回路でもっ
て@2荷受音を上昇させる電動モーフへ通電制御−トる
ようにした荷役■輛における荷受台の昇降制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20726382A JPS5996024A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 荷役車輛における荷受台の昇降制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20726382A JPS5996024A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 荷役車輛における荷受台の昇降制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5996024A true JPS5996024A (ja) | 1984-06-02 |
| JPS6234216B2 JPS6234216B2 (ja) | 1987-07-25 |
Family
ID=16536890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20726382A Granted JPS5996024A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 荷役車輛における荷受台の昇降制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5996024A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184533A (ja) * | 1986-01-24 | 1988-07-30 | Shinmeiwa Auto Eng Kk | 荷受台昇降装置を備えた荷役車輌 |
-
1982
- 1982-11-25 JP JP20726382A patent/JPS5996024A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184533A (ja) * | 1986-01-24 | 1988-07-30 | Shinmeiwa Auto Eng Kk | 荷受台昇降装置を備えた荷役車輌 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234216B2 (ja) | 1987-07-25 |
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