JPS5996620A - 抵抗付しや断器 - Google Patents

抵抗付しや断器

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JPS5996620A
JPS5996620A JP20707982A JP20707982A JPS5996620A JP S5996620 A JPS5996620 A JP S5996620A JP 20707982 A JP20707982 A JP 20707982A JP 20707982 A JP20707982 A JP 20707982A JP S5996620 A JPS5996620 A JP S5996620A
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松田 節之
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は抵抗接点をばねによって開極する抵抗器付し
ゃ断器に関するものである。
抵抗器付しゃ断器(以下しゃ断器と称す)においてtよ
、しゃ断時主接点と並列に抵抗を挿入することにより主
接点に生じるしゃ断器の再起電圧の上昇率を下げ、しゃ
断を容易にする方法がとられることかある。又、地絡事
故が生じたため、しゃ断を行った持主じる過電圧を抑制
するために主接点と並列に抵抗を挿入することもある。
これらの抵抗Cま主接点のしゃ断が完了した後切離しを
要し、抵抗用の接点も併せて設ける必要がある。
又、9J離された無負荷送電線をしゃ断器により再び投
入する場合にも大きな過電圧を生じることがあり、この
過電圧抑制を目的として、接点と並列に抵抗を主接点投
入前に挿入することも行なわれ、このだめの抵抗接点も
必要となる。
従って、主接点より25〜80 ms程度遅れて開き、
投入時主接点より約10 ms早く閉じる抵抗接点を設
けたしゃ断器が求められている。
第1図は特開昭56−152125号に記載された従来
のしゃ断器を示している。従来のしゃ断器は投入時に可
動主接触子(9)が矢印入方向に移動するとレバー(財
)が口■動抵抗接触子@と当接して、可動アー接触子脅
を$動させてばね(ハ)を蓄勢すると共に抵抗接点を投
入させていた。まだ、可動主接触子(9)か矢印B方向
に移動した時にレバー■が可動抵抗接触子(イ)からは
なれるように構成し、ばねに)の放勢力で抵抗接点を開
放していた。
ところで、従来のしゃ断器はレバー(財)か可動主接触
子(9)と一体で移動するので、しゃ断動作時にレバー
0弔が可動抵抗接触子(9)からはなれる時点が早い。
このため、抵抗接点を主接点より25〜80 ms程度
遅れて開くだめにはばね(ハ)のばね力を小さくして加
速度を小さくする必要があり、抵抗接点の電流をしゃ断
するために必要な速度はどうしても不足しがちになるき
らいかあった。又、このようにIIJAUJ力か小さい
場合には、面抵抗接触子Q@が摺動する時の摩擦力の影
響力を受は易く開極時間がばらついたり、開極速度が不
足して開極後の耐電圧能力の立上りが悪く、抵抗接点の
しゃ断性能が悪くなる恐れがあった。
一方、実開昭55−151041号に記載のように、し
ゃ断前作初期の一定期間町!1III抵抗接触子が移j
のしないように、フックで可動抵抗接触子を係止し、一
定期間後フツクを可動抵抗接触子から引き外すように構
成したしゃ断器か提案されている。このように構成すれ
ば抵抗接点を洲くばねのばね力を相当大きくすることが
できるが、フックを使用する吉フンクの引き外し時にフ
ックと可動抵抗接触子との間に大きな力が加わり、フッ
クの摩耗によって開極時間のばらつきが起る恐れがあっ
た。
この発ゆ]は上記欠点を解消するためになされたもので
、ばねの放勢力で開極される可動抵抗接触子を閉極時に
リンクの一端で移動を阻止しておき、リンクの他端を可
動抵抗接触子の移動方向とほぼ直角方向に移動させ、リ
ンクの一端を可動抵抗接触子の移動方向とほぼ同じ方向
に案内することによって、面抵抗接触子間のしゃ断性能
の向上を図ることができる抵抗付しゃ断器を提供する。
以下、図について説明する。第2図において、(1)は
固定枠、(2)は固定枠(1)を支持した絶縁台、(3
)は固定枠(1)に固着されたピストン、(4)は絶縁
物の支持部材で、ピストン(3)に固着されている。(
5) r/ま支持部材(4)に支持された取付枠で、導
電部拐で構成されている。(6)は取付枠(5)に固着
された固定主接点で、固定アーク接触子(7)と固定主
接触子(8)七で構成されている。(9)は可動主接点
で、ピストン(3)を摺動自在に貫通した可動アーク接
触子a0と可動アーク接触子uOに連結されピストン(
3)の外周を摺動する可動主接触子0υとで構成されて
いる。0■は取付台(3)に固着された摺動接触子で、
可動主接触子(l])と摺動する。Q葎は可動主接触子
01)に固着された絶縁ノズルで、可動主接触子(lv
内の圧縮ガスをしゃ断時に両アーク接触子(7) 00
間に案内する。
θ荀は操作捧で、操作機構(図示せず)から駆動力が伝
達される。0時は操作捧04>に枢着されたリンク、u
t19は軸(16a)で固定枠に枢着されたレバーで、
一端がリンク0椴に枢着されている。07) ?−1一
端がレバー(lf9の他端と枢着され他端がh■動アー
ク接触子0Qと枢着されたリンク、(,18)は固定枠
(1)に固着された案内金具、09は絶縁物の支持部材
で、取付枠(5)に固着されている。四は支持部材09
)に固着された支持体、G!υは支持体(4)に固着さ
れた案内金具、(イ)は案内金具(gl)で支持された
固定抵抗接触子、漫は案内金具(至)で支持された01
′動抵抗接触子である。(ハ)は固定抵抗接触子(イ)
を押圧したばね、(ハ)&:j: i’iJ’動抵抗接
触子(イ)を押圧したばねで、放勢力によって両抵抗接
触子@(ホ)間の開極時の駆動力を与える。(イ)V)
は各抵抗接触子(イ)(イ)と摺動し電流を流す摺動接
触子、(イ)は案内金具eυを介して主固定接点(6)
と固定抵抗接触子(イ)との間に接続された抵抗である
なお、可動主接点(9)と可動抵抗接触子(社)とは案
内金具(+8)及び摺動接触子(ハ)を介して電気的に
接続されている。翰は固定枠(1)に設けられた案内溝
で、可動抵抗接触子に)の移動方向とほぼ一致した方向
に配置されている。(至)は案内溝−を移動自在に装着
されたピン、(3Dま一端(81a)がピン曽と枢着さ
れたリンク、働は一端かリンクG3])の他端(31b
)とピンq1で枢着され、他端が操作棒θ荀とピン■で
枢着されたリンク、(至)は一端が固定枠(1)とピン
(至)で枢着され、他端がビン曽てリンク(ロ)の他端
と枢着されたリンクである。なお、案内溝−とピン0υ
とで案内装置(ロ)が構成されている。
次に動作を説明する。第2図をま閉路状忠を示している
。第2図において、しゃ断器にしゃ断指令が入ると駆#
Il装置(図示せず)が働き、これからの駆動力か操作
部材(14)に伝達されて操作部材α榎は下方に動く。
操作部材(14)が下方に移動するとリンク明Q?J及
びレバーg(9によって01′動主接点(11)が図面
左方に引き寄せられ、まず両生接触子(8)uv間が開
離し、次に両アーク接触子(7) 00間が開離する。
アーク接触子(7) 01jJ問が開離することによっ
て主接点の電流かしゃ断される。一方ばねの9はリンク
0υ0′2/q9によって投入動作時に蓄勢されており
、ばね■もiiJ’動抵抗接触子いう及び固定抵抗接触
子◇■を介して蓄勢されている。従って、抑・件部4’
4’ (+4)か下方へ移動すると、リンク6りか下方
−・移!1のし、リンク6ηの他端(31b)が下方へ
移動するっリンク61)の他端(81b)かF方へ移動
すると、リンクC31)の一端(31a)が系内溝(2
)に耶かれてrv!iII+抵抗接触子(社)からはな
れる方向(以下左側と称す)へ移1qlJする。リンク
6】)の一端(31a)が左側に移動すると、両抵抗接
触子四μ季がばね■(ハ)によって左+)illへ移動
する。この時のリンクリ])の一端(ala)の速度は
後で説明するように、jiJ作初期の段階では、nf 
Qの主接点(9)の速度に比べ非常に小さいため、ばね
(脅による可動抵抗接触子に)の加速がリンク01)の
一端(81a)によって制限されて、可1lIIJ抵抗
接触子(イ)の速度が可動抵抗接触子いやかばね(7)
によって自由に加速される場合に比べで遅くなる。その
後、第3図に示すように抵抗14点の開く直前には、リ
ンク0υの一端(ata)は大きな速度となり、可動抵
抗接触子に)より速く移動して可動抵抗接触子@からは
なれる。可動抵抗接触子@はばね@により加速され、抵
抗接点の開極時には7〜10 msで開、原できる。寸
た、可動抵抗接触子(ホ)は動作初期か低速であっただ
め抵抗接点開極時間は主接点にくらべ25 ms−30
ms程度遅くすることができるっ 第4図はしゃ断幼作が完了した開路状態を示している。
投入動作は操作部E’ (14)を上方に押し上げて、
リンクσ5i肋レバーQQを介して5J’前主接点(的
を固定主接点(6〕側へ移動させると共に、リンク6υ
の一端(81a)を可動抵抗接触子(財)に押しあてて
、可動抵抗接触子(ホ)を固定抵抗接触子に)側へ移U
Jさせる。
両抵抗接触子(財)(ハ)は、両アーク接触子(7)σ
りより約10 ms早く接するように、固定抵抗接触子
@か町前抵抗接触子翰側へ突き出た位置にあるので(ば
ね曽による)、まず、両抵抗接触子@脅が接触して抵抗
器■に電流が流れて投入時の過電圧が抑制される。
ところで、第5図はリンクI3]) (33曽の動作を
説明する説り1図である。第5図においてけ;リンク0
υ0罎曽を実線又は破線で示し、ピンgJ□■(至)を
O印で示している。リンク0υ0の(2)はしゃ断器の
閉路状態での位置か実線で示され、開路状態での位置が
破線で示されている。閉路状エムにおいて、リンク61
)曽は第2図ではほぼ直線で極く少しの曲りを持たせた
構造であるか、第5図のように更に曲りを大きくするの
もよい。このようにすれば、抵抗接点は初期に後退して
から前進するようになるが、抵抗接点の開極時間を十分
遅らせることができる。
又、r!A路状層状態ピン…((;や(7)かほぼ−直
線状になるように構成することにより、閉路状態でばね
(財)四の力が操作部材αΦに殆んど伝わらないように
することができ、操作部材(Jψにばね(ハ)に)のカ
か長時聞加わってクリープ変形などを起すことを防ぐこ
とができる。又、ビンgJ(ト)よりもビン(至)が上
方にある第5図の場合には、ストッパ(至)を設けるこ
とによって開路状態でのばね(ハ)(ハ)の力がリンク
61)(イ)吉ストッパに)に加わり、操作部材αaに
は全く加わらないようにすることができる。
さて、第5図において、ビン(財)が操作部材α弔とほ
ぼ等速度で1″の位置から2tt 、 B/L・・・・
・・11# 、 E#まで動いたとしたとき、これに応
じるビンの3の位置はIZ2/・・・・・・11’ 、
 E’となり、ビン(7)は案内溝い)にそって、* 
、 2*・・・・・・11*、Eのように対応して切く
。このため、リンク0υの−@(81a)はしゃ断動作
初期には殆んど左側に肋かないことになる。
第6図t/′i第1図に示す従来のしゃ断器の主接点及
び抵抗接点の動作曲線を示す。第7図はこの発)JJの
一実施例のしゃ断器の主接点及び抵抗接点の動作曲線を
示す。第6図及び第7図において、縦軸t:l:可動主
接触子及び5f動抵抗接触子の移動距耐1、横軸tま時
間、実線は主接点の動作曲線、破線は抵抗接点の動作曲
線を示している。また、第7図のみに記載された一点鎖
線tまりンク6υの一端(81a)の動作曲線である。
第1図に示す従来のしゃ断器は第6図に示すように、主
接点の動き始めとはト1同時にばね四か抵抗接点を自由
に移動させる。このため、しゃ断時に抵抗接点を主接点
に対して25 ms遅らせるためには、ばねに)の力を
弱くして開極時の速度を主接点に比べてかなり落さざる
を得ない。
この発明の一実施例はしゃ断動作初期には可動抵抗接触
子(ホ)をリンクリυの一端(31a)によって、第5
図に示すように殆んど勅かないようにすることができる
ので、ばね(ハ)(イ)の力を相当大きなものとしても
第7図に示すように十分な開極時間の遅れを設定するこ
とができる。このため抵抗接点の開極速度を上げて抵抗
接点のし−や断性能を向上させることができる。
第8図及び!9図はこの発りjの他の実施例を示してい
る。この実施例は案内溝r、3りを設はリンク0υの他
端(81,b)と操作部材u荀七を案内#’tい歩にそ
って移動するビン(6)によって連結したもので、しゃ
断時の初期に抵抗接点の動きを小さくすることができる
。第8図は閉状態を示し、第9図は開状態を示している
@10図tよ案内溝(4)を変形して、しゃ断時の経路
(29a )と投入時の経路(29b)とを別々にした
ものである。この場合は、投入動作の初期にリンクのυ
からばね(財)を押し細める力として加わる分力を大き
く出来る利点がある。
まだ、上記説明は案内溝−とビンに)とによって案内装
置(ロ)を構成したものについて説明したが、第11図
に示すように、一端がビン0υを介して固定部に同動可
能に連結され他端がビン(6)を介してリンク0])の
一端と連結されたリンク(ト)で案内装置(ト)を構成
しても効果がある。
また、上記説明は操作部材αaが可動抵抗接触子に)及
び可動主接点(9)の移動方向とほぼ直角方向に移動す
るものについて説明したが、操作部材(14)が可!I
XIJ抵抗接触子脅及び可動主接点(9)とほぼ平行に
移動するよう構成された抵抗付しゃ断器に適用しても効
果がある。
なお、この発明は各接点や抵抗器がすべて接地タンク内
にあるタンク形しゃ断器に適用でき、また、各接点や抵
抗器を碍子に収納した碍子形しゃ断器に適用しても効果
がある。
以上のようにこの発明によれば、可動抵抗接触子の接離
方向に移動可能にリンクの一端を案内装置で案内し、可
動及び固定抵抗接触子間が閉成されるとき可動抵抗接触
子の移動をリンクの一端で阻止して、リンクの他端が可
動抵抗接触子の移動方向とほぼ直角方向に移動するよう
に、操作部材でリンクを駆動することによって、可動抵
抗接触子の移動開始時に両抵抗接触子間を開離するばね
の放勢力を制限することができるので、ばねの力を大き
くして、抵抗接点のしゃ断性能を向上させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の抵抗付しゃ断器の断面図、’MS 2図
〜第4図はこの発明の一実施例の断面図で、第2図は閉
路状態、第8図はしゃ所動作中の状態、第4図は開路状
態を示している。第5図は可動抵抗接触子を駆動させる
リンク動作説明図、第6図は従来の抵抗付しゃ断器の各
接点の動作曲線図である。第7図はこの発明の一実施例
の抵抗付しゃ断器の各接点の動作曲線図、第8図及び第
9図はこの発明の他の実施例の要部の断面図で、第8図
は閉路状態、第9図は開路状態を示している。第10図
及び第11図はこの発明の他の実施例の要部の断面図で
ある。図中、(6)は固定主接点、(9)はげ動主接点
、a41は操作部材、(イ)は固定抵抗接触子、(イ)
は可動抵抗接触子、0])はリンク、(ロ)は案内装置
である。 なお各図中同一符号は同−又相当部分を示す。 代理人 葛野信− 第1図 第6図 第7図 椅閏 第8図 第9図 第10図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)接離可能な固定及び可動抵抗接触子に抵抗を直列
    に接続した回路と、上記面抵抗接触子間より早く開離す
    る接離可能な固定及び可動主接触子とを並列接続し、操
    作部材で上記両生接触子間を開離し、上記可動主接触子
    の開離動作に応動して上記O1′動抵抗接触子をばねの
    放勢力で移動して開離し1、上記面抵抗接触子間が閉成
    されるとき上記ばねを蓄勢するようにしたものにおいて
    、上記可動抵抗接触子のほぼ接離方向に移動可能K I
    Jリンク一端を案内装置で案内し、上記面抵抗接触子間
    が閉成されているとき上記可動抵抗接触子の移動を上記
    リンクの一端で阻止し、上記リンクの他端が上記用動抵
    抗接触子の移動方向とほぼ直角方向に移動するように上
    記操作部材で上記リンクを駆動することを特徴とする抵
    抗付しゃ断器。
  2. (2)リンクの一端tま可動抵抗接触子の移動開始時に
    ばねの放勢力を制限しながら移動し、面抵抗接触子間が
    開離するときは」二記可動抵抗接触子から完全に離反し
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の抵
    抗付しゃ断器。
  3. (3)案内装置をリンクの一端に設けられたピンとこの
    ビンが挿入された案内溝とで41ケ成したことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項又は第2項記載の抵抗付しゃ
    断器。
  4. (4)案内溝は町−J抵抗接触子が開1表するとき案内
    するほぼ直椋状の第1の経路と上記可動抵抗接触子が閉
    極するとき案内する弯曲した第2の経路とで構成されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の抵抗
    器し−や断器。
JP20707982A 1982-11-24 1982-11-24 抵抗付しや断器 Granted JPS5996620A (ja)

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JPS5996620A true JPS5996620A (ja) 1984-06-04
JPH0222487B2 JPH0222487B2 (ja) 1990-05-18

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