JPS5997255A - 回線情報収集方式 - Google Patents
回線情報収集方式Info
- Publication number
- JPS5997255A JPS5997255A JP57206966A JP20696682A JPS5997255A JP S5997255 A JPS5997255 A JP S5997255A JP 57206966 A JP57206966 A JP 57206966A JP 20696682 A JP20696682 A JP 20696682A JP S5997255 A JPS5997255 A JP S5997255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- logging
- control
- line
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
- G06F11/0721—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment within a central processing unit [CPU]
-
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 発明の技術分野
本発明は、通イ8制陣処理装置における回線トレース方
式に関するものである。
式に関するものである。
(ロ)従来技術と問題点
従来の通信制御処理装置における回線トレースは制御プ
ログラムが電文1文字ごとに発生する割込みの際に無条
件に制御領域を読込んで、トレース・データとして収集
するようにしていた。そしてトレースの開始と終了は、
オペレータの指示に従っているだめトレース・データは
本来必要の無い部分捷で含まれる結果となっていた。
ログラムが電文1文字ごとに発生する割込みの際に無条
件に制御領域を読込んで、トレース・データとして収集
するようにしていた。そしてトレースの開始と終了は、
オペレータの指示に従っているだめトレース・データは
本来必要の無い部分捷で含まれる結果となっていた。
一方、回線トレースは、障害発生時のハード・ウェアの
情報として重要なものである。特に障害発生時点及び直
前の回線トレース・データは原因究明の為の手がかりに
なる事がある。
情報として重要なものである。特に障害発生時点及び直
前の回線トレース・データは原因究明の為の手がかりに
なる事がある。
上記した従来の方法による回線トレースの場合、障害が
発生した時点を見つけるのに多くの手間と時間がかかる
という難点があった。
発生した時点を見つけるのに多くの手間と時間がかかる
という難点があった。
e→ 発明の目的
本発明は上記の点を解決し、障害発生時点を直ちに検出
できるようにするとともに、余分なトレースを無くする
ようにすることを目的としている。
できるようにするとともに、余分なトレースを無くする
ようにすることを目的としている。
に)発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、回想ごとに割当て
られ文字の分解まだは組立等のために使用される制御領
域を保持する回線側布巾メモリを有する通信制御処理装
置において、上記制御領域に[jll!l &8トL−
スヲ相示する回線トレース指示ピントおよび通信の動作
状態を表示するステータス領域をもうけるとともに電文
の1文字の分解または組立てが終了したことを通知する
(lがオンでかつ上記l9トレース指示ビットがオンの
とき当該回線の制御領域の内容を格納するロギング領域
を有するロギングメモリを上記回線制忙11メモリとは
別にもうけ、上記ロギングメモリのロギング領域に空き
がなくなったとき引き続いて該ロギング領域の先頭アド
レスから上記回線トレース指示ピノ)・がオンの上記制
御領域の内容を順次格納してゆき、通信状態V(具常が
発生して上記ステータス領域にもうけられているエラー
ビットがオンとなったときに上記ロギング領域への上記
制御領域の内容の格納を停止し、上記ロギング領域の最
終格納アドレスをロギングアドレス保持レジスタに格納
するとともに、制fijプログラムに割込みを発生し、
当該エラー発生と当該ロギングアドレス保持レジスタの
内容を通知するよう構成したことを特徴とする。
られ文字の分解まだは組立等のために使用される制御領
域を保持する回線側布巾メモリを有する通信制御処理装
置において、上記制御領域に[jll!l &8トL−
スヲ相示する回線トレース指示ピントおよび通信の動作
状態を表示するステータス領域をもうけるとともに電文
の1文字の分解または組立てが終了したことを通知する
(lがオンでかつ上記l9トレース指示ビットがオンの
とき当該回線の制御領域の内容を格納するロギング領域
を有するロギングメモリを上記回線制忙11メモリとは
別にもうけ、上記ロギングメモリのロギング領域に空き
がなくなったとき引き続いて該ロギング領域の先頭アド
レスから上記回線トレース指示ピノ)・がオンの上記制
御領域の内容を順次格納してゆき、通信状態V(具常が
発生して上記ステータス領域にもうけられているエラー
ビットがオンとなったときに上記ロギング領域への上記
制御領域の内容の格納を停止し、上記ロギング領域の最
終格納アドレスをロギングアドレス保持レジスタに格納
するとともに、制fijプログラムに割込みを発生し、
当該エラー発生と当該ロギングアドレス保持レジスタの
内容を通知するよう構成したことを特徴とする。
(ホ)発明の実施例
図は本発明による実施例の通信制御処理装置の要部ブロ
ック図であシ、図中、1は回線制御メモリ、2はロギン
グメモリ、3は制御プログラム、4は回た4制御メモリ
アドレス作成回路、5は回線制御メモリ書込制ff11
1回路、6は制御領域読出レジスタ、7は演算回路、8
は文字組立分解検出回路、9はステータスエラー検出回
路、10は割込み制御回路、11はロギングメモリアド
レス作成回路、12はロギングメモリ書込回路、13は
ロギング領域読出レジスタ、14はロギングアドレス保
持レジスタ、15〜21はアンドゲート、22は反転回
路、WTW、WTCP、WTLU各shノ書込制御信号
、RLG 、 RLAは読出制!卸信号である0回線制
御メモリ1には、回線ごとに固有の制御領域が割当てら
れており、ある回線が走査されるごとに当該回線に対応
する制御領域の内容が制御領域読出レジスタ6に読出さ
ね、る。そして、その読出さhたfill」tl領域の
内容について演算回路7において所要の演算が行なわれ
、更新された内容が再び回kA ft:+(財)メモリ
1に格納される。
ック図であシ、図中、1は回線制御メモリ、2はロギン
グメモリ、3は制御プログラム、4は回た4制御メモリ
アドレス作成回路、5は回線制御メモリ書込制ff11
1回路、6は制御領域読出レジスタ、7は演算回路、8
は文字組立分解検出回路、9はステータスエラー検出回
路、10は割込み制御回路、11はロギングメモリアド
レス作成回路、12はロギングメモリ書込回路、13は
ロギング領域読出レジスタ、14はロギングアドレス保
持レジスタ、15〜21はアンドゲート、22は反転回
路、WTW、WTCP、WTLU各shノ書込制御信号
、RLG 、 RLAは読出制!卸信号である0回線制
御メモリ1には、回線ごとに固有の制御領域が割当てら
れており、ある回線が走査されるごとに当該回線に対応
する制御領域の内容が制御領域読出レジスタ6に読出さ
ね、る。そして、その読出さhたfill」tl領域の
内容について演算回路7において所要の演算が行なわれ
、更新された内容が再び回kA ft:+(財)メモリ
1に格納される。
また、制呻領域の内容は、制御プログラム3によっても
更新可能なようにされている。
更新可能なようにされている。
図示゛Jミ施例においては、この制vii領域の一部に
文字の分解、組立を行なう領域AC1回線トレースを指
示するLTR,ビット、通信回線の状態を表示するST
S領域がもうけられている。
文字の分解、組立を行なう領域AC1回線トレースを指
示するLTR,ビット、通信回線の状態を表示するST
S領域がもうけられている。
LTRビットは、 制御プログラム3の指示によってセ
ットされるものである。
ットされるものである。
領域ACにおいて1文字の分解/組立が終了すると、こ
のことが文字組立分解検出回路8により検出され、該回
路8の出力は1”(オン)となる。
のことが文字組立分解検出回路8により検出され、該回
路8の出力は1”(オン)となる。
このとき当該制御領域のLTRビットが1”(オン)で
、かつステータスエラー検出回路9の出力がO”(オフ
)(エラーが検出されていない状態)であると、アット
ゲート18の出力か1′′となり、書込制ifi+l信
号WTT、のタイミングで当該制御領域の内容がロギン
グメモリ2に1込まれる。さらにアンドゲート18の出
力により、ロギングメモリアドレス作成回路11に保持
さねているロギングメモリアドレスは+1歩進される。
、かつステータスエラー検出回路9の出力がO”(オフ
)(エラーが検出されていない状態)であると、アット
ゲート18の出力か1′′となり、書込制ifi+l信
号WTT、のタイミングで当該制御領域の内容がロギン
グメモリ2に1込まれる。さらにアンドゲート18の出
力により、ロギングメモリアドレス作成回路11に保持
さねているロギングメモリアドレスは+1歩進される。
上記したようにアンドゲート18の出力が1″となる条
件が発生するごとに、そのときの制御領域の内容がロギ
ングメモリ2に格納されるとともに、ロギングメモリア
ドレスが更新されてゆく。
件が発生するごとに、そのときの制御領域の内容がロギ
ングメモリ2に格納されるとともに、ロギングメモリア
ドレスが更新されてゆく。
そして、ロギングメモリ2の17ギ/グ領域に空きがな
くなると、ロキングメモリアドレス作成回路11の指示
するアドレスはロギング領域の先頭値となるように構成
されている。すなわち、ロギング領域の先頭アト1/ス
から重ね竹きされてゆく。
くなると、ロキングメモリアドレス作成回路11の指示
するアドレスはロギング領域の先頭値となるように構成
されている。すなわち、ロギング領域の先頭アト1/ス
から重ね竹きされてゆく。
このようにして、ロギング処理が実行されている最中に
、もし、回線の処理の中でエラーが検出され、STS領
域のエラービットかオンとなると、アンドゲート18は
オフとされ、ロギング領域の書込みが停止でれる。一方
その時、アンドゲート17がオンとされロキング領域の
アドレスがロギングアドレス保持レジスタ14にセット
される。
、もし、回線の処理の中でエラーが検出され、STS領
域のエラービットかオンとなると、アンドゲート18は
オフとされ、ロギング領域の書込みが停止でれる。一方
その時、アンドゲート17がオンとされロキング領域の
アドレスがロギングアドレス保持レジスタ14にセット
される。
そして同時に、割込み制御回路10から制御プログラム
3に割込みが発生され、エラーの通知が行なわれる。
3に割込みが発生され、エラーの通知が行なわれる。
flIi−1ili1プログラム3は、ロギングアドレ
ス保持レジスタ14の内容を読取り、そのアドレスの次
のアドレスからロキング領域の読込みを行う。
ス保持レジスタ14の内容を読取り、そのアドレスの次
のアドレスからロキング領域の読込みを行う。
この様にして、エラーが発生した直前及びその時点の制
御領域が制御プログラム3に読込首れる。
御領域が制御プログラム3に読込首れる。
以後制御プログラム3に一必要な障害処理を行なってゆ
く。
く。
(へ)発明の効果
本号1−明によれば、エラー発生時のり要なトレース・
1′i¥報を連列1に検出することができるので、シス
外 テムの信頼性向上に大きく寄lすることができる。
1′i¥報を連列1に検出することができるので、シス
外 テムの信頼性向上に大きく寄lすることができる。
図10一本’i+: [1,”Jによる実施例の通信割
引処理装置のグJ部ブロック図である。 図中、1はI8’) &i制起1メモリ、2はロギング
メモリ、3は制御、フ;ログラム、81d文字糺立分解
検出′、N−1 回路・ 9はxJ −p 、x、”ラー検出回路・ 1
4は。 ギングアドレス保持レジスタである。
引処理装置のグJ部ブロック図である。 図中、1はI8’) &i制起1メモリ、2はロギング
メモリ、3は制御、フ;ログラム、81d文字糺立分解
検出′、N−1 回路・ 9はxJ −p 、x、”ラー検出回路・ 1
4は。 ギングアドレス保持レジスタである。
Claims (1)
- 回線ごとに割当てられ文字の分解までは組立等のために
使用される制御領域を保持する回線制御メモリを有する
通信制御処理袋間において、上記917111領域に回
&J トレースを指示する回線トレース指示ビットおよ
び通信の動作状態を表示するステータス領域をもうける
とともに電文の1文字の分解まだは組立てが終了したこ
とを通知する信号がオンでかつ上記回線トレース指示ビ
ットがオンのとき当該回縁の制御領域の内容を格納する
ロギング領域を廟するロギングメモリを上記回縁ルtJ
(a4+メモリとは別にもうけ、上記ロギングメモリの
ロギング領域に空きがなくなったとき引き続いて該ロギ
ング領域の先頭アドレスから上記回線トレース指示ビッ
トがオ/の上記制御1蹟域の内容を順次格納してゆき、
亜化状態に異常が発生して上記ステータス領域にもうけ
られているエラービットがオンとなったときに上記ロギ
ング領域への上記制御領域の内容の格納を停止し、上記
ロギング領域の最終格納アドレスをロギングアドレス保
持レジスタに格納するとともに、制欲11プログラムに
割込みを発生し、当該エラー発生と当該ロギングアドレ
ス保持レジスタの内容を通知するよう構成したことを%
徴とする回線情報収集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206966A JPS5997255A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 回線情報収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206966A JPS5997255A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 回線情報収集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997255A true JPS5997255A (ja) | 1984-06-05 |
Family
ID=16531947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57206966A Pending JPS5997255A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 回線情報収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5997255A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01115244A (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-08 | Fujitsu Ltd | 回線ロギング自動停止制御方式 |
-
1982
- 1982-11-26 JP JP57206966A patent/JPS5997255A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01115244A (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-08 | Fujitsu Ltd | 回線ロギング自動停止制御方式 |
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