JPS599748A - コンピユ−タを用いた文章作成方式 - Google Patents
コンピユ−タを用いた文章作成方式Info
- Publication number
- JPS599748A JPS599748A JP57119630A JP11963082A JPS599748A JP S599748 A JPS599748 A JP S599748A JP 57119630 A JP57119630 A JP 57119630A JP 11963082 A JP11963082 A JP 11963082A JP S599748 A JPS599748 A JP S599748A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- data file
- section
- language
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/53—Processing of non-Latin text
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンピュータを用いた文章作成方式に関する
ものである。
ものである。
近年、コンピュータを用いた文章作成方式が頻繁に使用
されて来ている。これは従来のタイプライタの替わりと
なるものである。この方式は、入力装置から1文字ずつ
文字を入力[7て、コンピュータによってラインフリン
タ等に出力し、印刷されるものであった。この方式では
、入力操作回数が多く煩雑であるために文章作成の時間
的効率が悪いという欠点がある。
されて来ている。これは従来のタイプライタの替わりと
なるものである。この方式は、入力装置から1文字ずつ
文字を入力[7て、コンピュータによってラインフリン
タ等に出力し、印刷されるものであった。この方式では
、入力操作回数が多く煩雑であるために文章作成の時間
的効率が悪いという欠点がある。
本発明は、上記欠点に鑑みて成されたものであり、本発
明の目的は、1度の入力操作で複数文字を入力すること
が可能とされ、時間的に効率良く文章の作成ができるコ
ンピュータを用いた文章作成方式を提供することにある
。本発明は、少なくとも日本語言語群がメモリされてお
り、かつ、外部記憶装置として機能する辞書データファ
イルと、該辞書データファイルにメモリされているデー
タを検索処理する検索手段と、を備え、前記検索手段に
よって引き出した複数の言語の中から文章作成用の言語
と1.て所望のものを選択できるようにした構成となっ
ているものである。
明の目的は、1度の入力操作で複数文字を入力すること
が可能とされ、時間的に効率良く文章の作成ができるコ
ンピュータを用いた文章作成方式を提供することにある
。本発明は、少なくとも日本語言語群がメモリされてお
り、かつ、外部記憶装置として機能する辞書データファ
イルと、該辞書データファイルにメモリされているデー
タを検索処理する検索手段と、を備え、前記検索手段に
よって引き出した複数の言語の中から文章作成用の言語
と1.て所望のものを選択できるようにした構成となっ
ているものである。
以下に、本発明に係る実施例を図に基いて説明する。
第1図は、本発明に使用されるコンピュータのハードブ
ロック構成図を示すものである。1は文章作成中央処理
装胃であり、本発明に係る方式の諸々の処理を行なう中
央実行部として機能するものである。2は入力装置であ
り、ここではキーボードが使用されている。5は出力装
置であり、ここではプリンタが使用さねている。
ロック構成図を示すものである。1は文章作成中央処理
装胃であり、本発明に係る方式の諸々の処理を行なう中
央実行部として機能するものである。2は入力装置であ
り、ここではキーボードが使用されている。5は出力装
置であり、ここではプリンタが使用さねている。
4は表示装置であり、ここではキャラクタディスプレイ
が使用されている。5は外部記憶装置であり、フロッピ
ーディスク等が使用される。
が使用されている。5は外部記憶装置であり、フロッピ
ーディスク等が使用される。
入力装置2から入力されたものは、文章作成処理装置1
において出力装置3、表示装置4、外部記憶装置5など
の周辺装置が制御されると共に後述する本発明に係る方
式の流れに基づいて処理されるようになっている。
において出力装置3、表示装置4、外部記憶装置5など
の周辺装置が制御されると共に後述する本発明に係る方
式の流れに基づいて処理されるようになっている。
上記装置が成す処理を第2図に示すフローチャートに基
づいて説明する。該フローチャートに示す処理系Aは、
入力部6と検索指示部7と検索部(検索手段)8と表示
部9と確認部10と選択部11と作成部12と終了部1
3とで構成されている。また14は辞書データファイル
であり、漢字、カナ文字等の日本語言語群と英数字と特
殊記号とがメモリーされており、これらのデータを追加
登録することが可能とされているものである。15Fi
作成文章データファイルであり、処理系AKよって作成
された文章をメモリさせるだめのものである。入力部6
において文章作成者が所望の言語の頭から数文字の頭文
字をカナ文字で入力すると検索指示部7において、その
カナ文字をそのit使用するのか、または使用しないで
辞書データファイル14にメモリされているデータを使
用するのかという選択をするようになっている。文章作
成者がカナ文字をそのまま使用するという選択をした場
合には、作成部12にそのままそのカナ文字が使用され
て文章が作成されるようになっている。
づいて説明する。該フローチャートに示す処理系Aは、
入力部6と検索指示部7と検索部(検索手段)8と表示
部9と確認部10と選択部11と作成部12と終了部1
3とで構成されている。また14は辞書データファイル
であり、漢字、カナ文字等の日本語言語群と英数字と特
殊記号とがメモリーされており、これらのデータを追加
登録することが可能とされているものである。15Fi
作成文章データファイルであり、処理系AKよって作成
された文章をメモリさせるだめのものである。入力部6
において文章作成者が所望の言語の頭から数文字の頭文
字をカナ文字で入力すると検索指示部7において、その
カナ文字をそのit使用するのか、または使用しないで
辞書データファイル14にメモリされているデータを使
用するのかという選択をするようになっている。文章作
成者がカナ文字をそのまま使用するという選択をした場
合には、作成部12にそのままそのカナ文字が使用され
て文章が作成されるようになっている。
文章作成者が辞書データファイル14にメモリされてい
るデータを使用するという選択をした場合には、検索部
8において文章作成者が入力したカナ文字を頭文字とす
る言語群が辞書データファイル14から検索されて表示
部9にて表示部M4に表示され、その表示されている言
語群の中に所望の言語が有るか無いかを確認部5にて文
章作成者によって確認され、無い場合には入力部6に戻
って最初から処理がやりなおされるようになっており、
所望の言語が有る場合には選択部10に進行されるよう
になっている。
るデータを使用するという選択をした場合には、検索部
8において文章作成者が入力したカナ文字を頭文字とす
る言語群が辞書データファイル14から検索されて表示
部9にて表示部M4に表示され、その表示されている言
語群の中に所望の言語が有るか無いかを確認部5にて文
章作成者によって確認され、無い場合には入力部6に戻
って最初から処理がやりなおされるようになっており、
所望の言語が有る場合には選択部10に進行されるよう
になっている。
選択部10において所望の言語が選択されると作成部1
1にて文章が作成され作成文章データファイル15にメ
モリされるようになっている。
1にて文章が作成され作成文章データファイル15にメ
モリされるようになっている。
作成部11の処理が終了すると終了確認部13にて、文
章作成を終了するか続行するかの確認が成されるように
なっており、終了すると選択された場合にはそのまま処
理は終了され、続行すると選択された場合には、入力部
6に戻って処理は続行される。上記の一連の処理が繰り
返されることにより文章が作成されてゆくようになって
いるものである。
章作成を終了するか続行するかの確認が成されるように
なっており、終了すると選択された場合にはそのまま処
理は終了され、続行すると選択された場合には、入力部
6に戻って処理は続行される。上記の一連の処理が繰り
返されることにより文章が作成されてゆくようになって
いるものである。
上記処理によって作成された文章が辞書データファイル
14に追加登録される時の処理系体を第3図に示すフロ
ー チャートに基いて説明する。図において、仁の処理
系は、指示部16と登録部17と終了確認部18とから
成っている。
14に追加登録される時の処理系体を第3図に示すフロ
ー チャートに基いて説明する。図において、仁の処理
系は、指示部16と登録部17と終了確認部18とから
成っている。
処理系Aにおいて作成された文章の登録を指示部16に
おいて指示されると登録部17においてその文章が辞書
データファイル1Aに登録されるようになっており、そ
の処理が終了すると終了確認部18において上記登録処
理を続行するか否かの指示が成されるようになっている
。
おいて指示されると登録部17においてその文章が辞書
データファイル1Aに登録されるようになっており、そ
の処理が終了すると終了確認部18において上記登録処
理を続行するか否かの指示が成されるようになっている
。
第4図において、辞書データファイル14内にメモリさ
れているデータの構造を示すとともに、こねを参照しつ
つ説明する。辞書データファイル14内の言語データは
五十音順に整理されて並んでおり、単語、熟語、文章等
の各データ1つに対して、カナコードだけからなるカナ
コード部と漢字に変換されるべき部分は漢字に変換され
てなる漢字・カナコード部とから構成されている。
れているデータの構造を示すとともに、こねを参照しつ
つ説明する。辞書データファイル14内の言語データは
五十音順に整理されて並んでおり、単語、熟語、文章等
の各データ1つに対して、カナコードだけからなるカナ
コード部と漢字に変換されるべき部分は漢字に変換され
てなる漢字・カナコード部とから構成されている。
第4図に示すようなデータ構造とされた辞書データファ
イルを用いて検索部8において行なわhる検索処理の糸
体を第5図に示すフローチャートに基いて説明する。検
索部8の処理系は、領域検出部19と第1読込部20と
比較部21と記憶部22と範囲調査部23と第2読込部
24とから成るものである。検索指示部7において検索
が指示されると、人力部6にて入力されたカナ文字の先
頭の1文字と辞書データファイル14中のカナコード部
Xにファイルさハている言語の先頭の1文字とが一致す
る言語群の領域が領域検出部19において検出される。
イルを用いて検索部8において行なわhる検索処理の糸
体を第5図に示すフローチャートに基いて説明する。検
索部8の処理系は、領域検出部19と第1読込部20と
比較部21と記憶部22と範囲調査部23と第2読込部
24とから成るものである。検索指示部7において検索
が指示されると、人力部6にて入力されたカナ文字の先
頭の1文字と辞書データファイル14中のカナコード部
Xにファイルさハている言語の先頭の1文字とが一致す
る言語群の領域が領域検出部19において検出される。
この領域内の言語群のうち五十音順で最初の1言飴のみ
が第1読込部20において読み込まれ、その読み込凍れ
だ言語は比較部21においてこの言語の先頭文字から順
に入力部乙において入力されたカナ文字の文字数分たけ
、このカナ文字と比較されるようになっている。この比
較処理によって両者の一致しているものがある場合には
、その一致している言語が記憶部22に一時記憶されて
から範囲調査部25へと処理が進行され、一方、比較処
理によって一致しているものが無い場合には記憶部22
を介さずに範囲調査部23へ直接に処理が進行されるよ
うになっている。範囲調査部25においては、第1読込
部20にて読み込まねた言語の次に配置されている1言
語が領域検出部19で検出された言語群の領域内に含ま
れるものであるか否かを検出するよう圧されており、も
しもその領域内に含まれなけねば一連の検索処理は終了
され、一方、領域内に含まれるのであれば第2読込部2
4においてその調査対照と言語が読み込まれて、処理は
比較部21に戻って繰り返し続行されるようになってい
る。その後続行される処理では、2つの読込部のうち第
1読込部20け係らず、第2読込部24のみが関係する
ようにされている。範囲調査部23において、領域検出
部19が検出した言語群の領域からはずれた言語が検出
されると領域検出部19にて検出された領域内に含まれ
る全ての言語について検索処理が施こされたこととなり
、一連の検索処理が・終了されて、記憶部22に記憶さ
れた言語群が表示部9にて表示装置4に表示されるよう
になっている。
が第1読込部20において読み込まれ、その読み込凍れ
だ言語は比較部21においてこの言語の先頭文字から順
に入力部乙において入力されたカナ文字の文字数分たけ
、このカナ文字と比較されるようになっている。この比
較処理によって両者の一致しているものがある場合には
、その一致している言語が記憶部22に一時記憶されて
から範囲調査部25へと処理が進行され、一方、比較処
理によって一致しているものが無い場合には記憶部22
を介さずに範囲調査部23へ直接に処理が進行されるよ
うになっている。範囲調査部25においては、第1読込
部20にて読み込まねた言語の次に配置されている1言
語が領域検出部19で検出された言語群の領域内に含ま
れるものであるか否かを検出するよう圧されており、も
しもその領域内に含まれなけねば一連の検索処理は終了
され、一方、領域内に含まれるのであれば第2読込部2
4においてその調査対照と言語が読み込まれて、処理は
比較部21に戻って繰り返し続行されるようになってい
る。その後続行される処理では、2つの読込部のうち第
1読込部20け係らず、第2読込部24のみが関係する
ようにされている。範囲調査部23において、領域検出
部19が検出した言語群の領域からはずれた言語が検出
されると領域検出部19にて検出された領域内に含まれ
る全ての言語について検索処理が施こされたこととなり
、一連の検索処理が・終了されて、記憶部22に記憶さ
れた言語群が表示部9にて表示装置4に表示されるよう
になっている。
上記一連の処理によって作成された文章がメモリされる
作成文章データファイル15内のデータ構造を第6図を
参照しつつ説明する。図に示すように、作成文章データ
ファイル15内にメモリされているデータの、うち辞書
データファイル14内の言語が使用されたものけ■、■
のような特種コードではさまれており、その他のものと
区別されるようになっている。図に示すものの場合には
、「ワタシ」と「ジドウ」とが辞書データファイル14
内の言語を使用したものであり、その他の「ノ・」と「
トヨタ」とは辞書データファイル14を使用せずに入力
装置2によって入力したカナ文字をそのまま使用したも
のである。なお、作成文章データファイル15内にメモ
リされている文章をラインプリンタ等の出力装置によっ
て印字させる際にカナコードで記録されているものを漢
字に変換して出力させたい場合には、そり、が可能とさ
ねている。
作成文章データファイル15内のデータ構造を第6図を
参照しつつ説明する。図に示すように、作成文章データ
ファイル15内にメモリされているデータの、うち辞書
データファイル14内の言語が使用されたものけ■、■
のような特種コードではさまれており、その他のものと
区別されるようになっている。図に示すものの場合には
、「ワタシ」と「ジドウ」とが辞書データファイル14
内の言語を使用したものであり、その他の「ノ・」と「
トヨタ」とは辞書データファイル14を使用せずに入力
装置2によって入力したカナ文字をそのまま使用したも
のである。なお、作成文章データファイル15内にメモ
リされている文章をラインプリンタ等の出力装置によっ
て印字させる際にカナコードで記録されているものを漢
字に変換して出力させたい場合には、そり、が可能とさ
ねている。
漢字変換する際は、特殊コードではさ壕れたものがカナ
コードであれは辞書データファイル14を使用して、漢
字・カナコードYを参照することにより漢字変換が可能
とされている。
コードであれは辞書データファイル14を使用して、漢
字・カナコードYを参照することにより漢字変換が可能
とされている。
第7図において上記処理機能を有する装置を操作するこ
とにより、具体的な文章の作成例を示すとともにこれを
参照しつつ説明する。図中INViλ力装置2全装置状
態であり、IDは表示装置4の表示状態である。なお、
ここでは「自動車の将来」と作成する場合の例である。
とにより、具体的な文章の作成例を示すとともにこれを
参照しつつ説明する。図中INViλ力装置2全装置状
態であり、IDは表示装置4の表示状態である。なお、
ここでは「自動車の将来」と作成する場合の例である。
文章作成者が「じど」と入力すると表示装置4は「じど
」と表示する。こhについて検索を指示すると表示装置
4には「児童、自動車」を表示する。その中から「自動
車」の方を選択すると表示装置4は「自動車」と表示す
る。次に「何と入力すると、表示装置4は「自動車」は
そのま壕表示した状態で別の行K rの」と表示する。
」と表示する。こhについて検索を指示すると表示装置
4には「児童、自動車」を表示する。その中から「自動
車」の方を選択すると表示装置4は「自動車」と表示す
る。次に「何と入力すると、表示装置4は「自動車」は
そのま壕表示した状態で別の行K rの」と表示する。
そこで「入力」を指示すると表示装置4は「自動車」と
1の」とをつなげて「自動車の」と表示する。そし7て
[しようら」と入力すると、表示装置4は「将来、生来
」と表示する。「将来」を選択すると、表示装置4は「
自動車の将来」と表示し、作成完了となる。
1の」とをつなげて「自動車の」と表示する。そし7て
[しようら」と入力すると、表示装置4は「将来、生来
」と表示する。「将来」を選択すると、表示装置4は「
自動車の将来」と表示し、作成完了となる。
以上実施例において説明し7だように、本発明によれば
、少なくとも日本語言語群があらかじめメモリされてい
る辞書データファイルと、この辞書データファイル内の
データを検索する検索手段とを設けたことにより、まと
めて複数の文字を1度の入力操作によって入力出来るよ
うになったので、コンピュータによる文章の作成を時間
的に効率良く出来るという効果を奏する。
、少なくとも日本語言語群があらかじめメモリされてい
る辞書データファイルと、この辞書データファイル内の
データを検索する検索手段とを設けたことにより、まと
めて複数の文字を1度の入力操作によって入力出来るよ
うになったので、コンピュータによる文章の作成を時間
的に効率良く出来るという効果を奏する。
第1図は、本発明に係るコンピュータを用いた文章作成
方式のハードブロック構成図。 第2図は、第1図に示す装置が行う処理の流れ図。 第3図は、辞書データファイルにデータを追加登録する
際における処理の流れ図。 第4図は、辞書データファイル内のデータの構造を説明
するだめの説明図。 第5図は、検索手段の処理の流れ図。 第6図は、作成文章データファイル内のデータの構造を
説明するだめの説明図。 第7図は、本発明に係る装置の具体的操作例を説明する
だめの説明図。 1・・・文章作成中央処理装置 5・−外部記憶装置 8・検索部(検索手段) 14・・辞書データファイル (ほか1名) 牙1図 240 第2図 オフ図 IN ID 手続補正書(方式) %式% Z発明の名称 コンピュータを用いた文章作成方式 1補正する者 事件との関係 特許出願人 名称 (320) トヨタ自動車株式会社4、代理人 5、補正命令の日付
方式のハードブロック構成図。 第2図は、第1図に示す装置が行う処理の流れ図。 第3図は、辞書データファイルにデータを追加登録する
際における処理の流れ図。 第4図は、辞書データファイル内のデータの構造を説明
するだめの説明図。 第5図は、検索手段の処理の流れ図。 第6図は、作成文章データファイル内のデータの構造を
説明するだめの説明図。 第7図は、本発明に係る装置の具体的操作例を説明する
だめの説明図。 1・・・文章作成中央処理装置 5・−外部記憶装置 8・検索部(検索手段) 14・・辞書データファイル (ほか1名) 牙1図 240 第2図 オフ図 IN ID 手続補正書(方式) %式% Z発明の名称 コンピュータを用いた文章作成方式 1補正する者 事件との関係 特許出願人 名称 (320) トヨタ自動車株式会社4、代理人 5、補正命令の日付
Claims (1)
- +1+ 少なくとも日本語言語群がメモリされており
、かつ、外部記憶装置として機能する辞書チータフアイ
ルと、該辞書データファイルにメモリされているデータ
を検索処理する検索手段と、を備え、文章作成用の言語
の頭から1文字以上の頭文字を入力装置によって指示す
ると、前記辞書データファイル内のデータのうち、その
頭文字が前記入力装置がら入力さねた頭文字と一致する
?J斂の言語を引き出し、該複数の言語のうち前記文章
作成用の言語と一致しているものを文章作成用として使
用するようKしたことを特徴とするコンピュータを用い
た文章作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119630A JPS599748A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | コンピユ−タを用いた文章作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119630A JPS599748A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | コンピユ−タを用いた文章作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599748A true JPS599748A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14766193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57119630A Pending JPS599748A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | コンピユ−タを用いた文章作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599748A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105247A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-17 | Sanyo Electric Co | |
| JPS54140850A (en) * | 1978-04-25 | 1979-11-01 | Toshiba Corp | Word retrieval system for chinese character |
| JPS55143638A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-10 | Canon Inc | Electronic equipment |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP57119630A patent/JPS599748A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105247A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-17 | Sanyo Electric Co | |
| JPS54140850A (en) * | 1978-04-25 | 1979-11-01 | Toshiba Corp | Word retrieval system for chinese character |
| JPS55143638A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-10 | Canon Inc | Electronic equipment |
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