JPS5998100A - 新規胆汁酸誘導体、それらの製造法及びそれらを含む薬学的組成物 - Google Patents

新規胆汁酸誘導体、それらの製造法及びそれらを含む薬学的組成物

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JPS5998100A
JPS5998100A JP13865483A JP13865483A JPS5998100A JP S5998100 A JPS5998100 A JP S5998100A JP 13865483 A JP13865483 A JP 13865483A JP 13865483 A JP13865483 A JP 13865483A JP S5998100 A JPS5998100 A JP S5998100A
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JP
Japan
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acid
methanate
formula
groups
acid derivatives
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Pending
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JP13865483A
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English (en)
Inventor
ヴルジニオ・カスタニヨ−ラ
ジユリア−ノ・イ−・フリジユリオ
ロベルト・ペリチア−リ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Lehner AG
Original Assignee
Lehner AG
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は式(I) H3 式中Stはα位及びβ位の2個又はそれ以上の水酸基を
有するl7−エチオコラニル残基金意味己、上記水酸基
の幾つかはケト基で置き換っていてもよい、で示される
胆汁酸誘導体類及びそのもののアルカリ金属、又はアル
カリ土類金属、又は有機塩基との薬学的に許容されうる
塩に関する。
式(I)の化合物及び上記塩は興味ある薬学的性質を有
している、従ってこの発明は式(I)の化合物又はそれ
らの薬学的に許容できる塩の一つまたはそれ以上のもの
を有効物質として含有している薬学的組成物に関する。
この発明の化合物(I)の例としては次記のものを挙げ
ることができるが決してそれらに限定されるものでない
。
一3α,7α,12α一トリヒドロキシ−5β−コラン
−22 、23一メタ不ートー24−オイック酸( 2
2 、23−メタネート−コリツク酸(Ia) 一3α,7β,12α一トリヒドロキシー5β−コラン
ー22.23一メタイ、一トー24ーオイツク酸(Ib
)。
一3α,7β,−シヒドロキシ−5β−コラン−22.
23−メタネート−24−オイック酸(Ic)。
一3α,7α−ジヒドロキシ−5β−フラン−22、2
3−メタネート−24−オイック酸(22、23−メタ
□イ・一トーケノデオキシコリツク酸う( I cl)
 。
一3α−ヒドロキシ−7−ケト−5β−コラン−22.
23−メタネート−24−オイック酸(3α−ヒドロキ
シ−7−ケト−22.23−メタネート−コリツク酸(
Ie) この発明はまた式(I)の化合物の製法にも関するもの
でその特徴とするところは式(■)゛式中St′はα位
及びβ位にある2個以上のアシロキシ基好ましくはアセ
トキシ基又はケト基を有するエチオコラニル残基を意味
し、RはCI  04のアルキル残基好ましくはエチル
又はエチ/し基である,で示される対応するエステルを
加水分解するに存する。
化カリウムのアルコール性水溶液中の様な塩基性媒体中
で20−100℃の範囲の温度で好ましくは溶剤混合物
の還流温度で1−12時間の間の時間をかけて行うのが
よい。
そして化合物■は式(III) 式中St′は上記の意味を有する、で示される24一ノ
ル一コレンM(DI)’ffiff上ルジアゾアセテ 
     1}  N2CH−COOR式中Rは上記の
意味を有する、とCu−プロ ンズ及び不活性浴剤、例
えばシクロヘキサンの存在下で反応させることによって
得られる。
f@[JC24−7ルーコレン類(III)は式(、I
V)Hs 1 St’  CHCH2CH2C0OH(R’)式中St
′は上述の意味を有する、で示される酸全テトラ酢酸鉛
(Cu”イオンの存在不妊−ましくはラセミ型アセテー
ト)とピリジン中で処理することによって製造される。
この発明の方法は22.23−メタネートーウルンデオ
キシコリック酸(Ic)の製造につめてのこの発明のエ
ステル(n)が立体的に見て2つの同位型で存在しうろ
こと及びこれがそれらエステル自体から得られた酸(I
)K影響することは当然のことである。勿論この発明は
特許請求された化合物のすべての可能な立体異性体に関
するものであるO 次記の例はこの発明の詳細な説明するものであるが決し
て本発明の範囲を限定するものではない。
実施例 1 (a)3α、7β−ジアセトキシ−△22 24−ノル
コレ/M ウルンデキVコリツク酸(I) C1hOjj) 、無
水酢飯C6Onl)及びピリジン(48111)の混合
物を一夜放置して反応させる。この反応混合物を氷水に
注ぎクロロホルムで抽出する。有機相ヲ10%lで酸性
で洗い、次いで木で中性になるようシこへ、Mg SO
4、で乾燥し蒸発させる。更に精製するとなしにそうし
て見られた粗製の生成物((Pb(AC)4(70,9
)tcu(OAC)2(4g)、ビリジ7(lOml)
共に無水のベンゼン(2で)に浴かし、窒素気流中で4
時間攪拌し乍ら還流させる。冷却後この反応混合物全エ
チレングリコール(2X200ml)と処理し、エーテ
ル(11)で稀め、lOチKOHで洗いC3×150m
1.)、水で中性に洗・い、Na 2 So 4上で乾
燥し蒸発させる。
カラムクロマトグラフィ(5i02:高さ30cmp経
=4.3co++石油エーテル/エチルエーテル96/
4)にかけて8.51のV (m、p、 112−11
4°C)かえられた。
(b)3α、7β−ジアセトキシ−22,23−メタネ
ート−ウルツデオキシコリツクe(■)のエテルエ 3モル〕のシクロヘキサン浴液t、V(8,5,7゜0
.02モルノ、 Cu−ブロンズ(=xo、y)を無水
シクロヘキサン(170ml)に懸濁したものに極めて
緩つくり(2日をかけて)滴々加入窒素気流中攪きまぜ
乍ら還流した。
この反応混合物を冷却後濾過し蒸発させた、残渣をカラ
ムクロマトグラフィー(5102;高さ35cm、径=
3cm)K付した。
2係のエチルエーテルを含む石油エーテルで溶出、且つ
溶出液の各200mA’中のエチルエーテル量を1%づ
つ7%まで増やしてゆくとV(4,7,!9)全含ムフ
ラクション、αフラクション(0,555’)及びα十
βフラクション(0,9,9)そしてβ−フラクション
(1,8,9)かえられる。α+β−フラクションのN
MR−スペクトラムはs造vtト一致している。
(c)22.23−メタネートーウルンデオキシコリツ
ク酸(Ic)。
β−クロマトグラフィーフラクショ7kE T OH/
H20(6:4,180m1J中15 % NaOH浴
液にとかした溶液をかきまぜながら4時間還流させる。
冷却後、この反応混合物’fr:HzOで稀め、濃塩酸
で酸化にし、クロロホルムで抽出する。
この有機層’ff: Na 2804上で乾燥し蒸発さ
せる、カラムクロマトグラフィー(SiO2;高さ35
 cm 、径=2.1cm)ffi用い、クロロホルム
で浴出すると物質C(240m? ) (m、p、 1
33−136℃ンがえられた。メタノール2係を有する
クロロホルムで浴出音読けると物質D (270TW 
) (m、p、 153−159’C)及び2つのC−
(−D (37ONE/)の混合物かえられた、CとD
との物理化学的性質、は構造Icと一致している。
同様にしてα−フラクションを加水分解することにより
2つの物質A (m、p、 242−244°C)及び
B (m、p、 252−255℃うがえられる。構造
Icはそれらにも提案できる。
実施例 2 (a)3α−アセトキシ−7−ケドー△2224−ノル
コレン 4α−ヒドロキシ−7−ケドー5β−コラン−24−オ
イック酸にュートリアコリツク敵)(40I)、無水酢
酸C,60m1)及びどリジン(58ml)の混合物を
一反放置して反尾、させた後、この反応混合物を氷水に
注ぎクロロホルムで抽出する。
有機層全10係Hαで洗い酸性にし、次いで水で中性に
なる様に洗い、ivIgsO4で乾燥し、蒸発させる。
さらに精製することなしにそうしてえられたfffl製
の生成物を、さらK P b (OAc) < (70
fj)’、Cu(OAc)z(4,!?)、ビリジ7(
10+++Aりと共に、無水ノヘンゼン(21)に溶か
し、窒素気流中で4時間攪拌しなから還流させる。冷却
後この反応混合物をエチレングリコール(2x200m
l)と処理し、エーテル(ll)で稀のlO%KOH(
3X150m1)で洗い、水で中性に洗い、Na z 
804上で乾燥し、蒸発させる。
カラムクロマトグラフィ(S iO2’ p高さ=30
cm ;径=3cm;石油エーテル)にかけ、8.5.
9の3α−アセトキシ−7−ケドー△2224−ノルコ
レンが得られた。
(b)3α−アセトキシ−7−ケドー22.23−メタ
ネートコラニック酸のエチルエステル。
エテルジアゾアセテート(E DA ) (3,5ml
、 34ミリモル〕のシクロヘキサン溶液(80m1)
 ’に、 (a)で得られた化合物(8,5,?;22
ミIJモル)及びCu−ブロンズ(−= log)の無
水シクロヘキサン(20Qmlり懸濁液に、極めてゆっ
くり(2日をかけて)滴々々口え、窒素気流中かきまぜ
ながら還流した。
この反応混合物全冷却後ろ過し蒸発させた。薄層クロマ
トグラフィーが、最初の物よりも低い■を有する生成物
の生成を示・し1′おり、所望の生成物に塊は証拠とな
っている。
実施例 3 (a)3αj7α−ジアセトキシ−24−ツルー5β−
コル−22−エン 3α、7α−ジアセトキシ−5β−コラン酸(I G。
Q)、四酢酸鉛(33,46g ) 、酢酸銅C1,7
jl)及び無水ヒリジン(2,ml)の混合物全無水ベ
ンゼン(11り中混合物を還流させながら4時間撹拌す
る。
固体をシーライトフィルターに集める。ベンゼンを蒸発
させた後、残留物をエーテルに浴かし、5慢の塩酸水浴
液と10%の酸性炭酸す) l)ラム塩溶液で洗う。こ
の粗製抽出物をシリカゲルカラムC7501/肚でクロ
マトグラフィにかける。エチルアセテート−ベキテン3
ニアで浴出すると3゜7−ジアセドキゾー24−ツルー
5−コル−22−エンかえられる。
(8,3,9、82%) +m、p、I;34°C、1
,R,:l 730 +  1640 cm−’ 0M
 S °:M+=430 + m / e=370,2
55,256 (b)エテル3,7−ジアセトキシー22.23−メタ
ネート−5−コラネート。
エチルジアゾアセテート(3,2!!、281ミリモル
)の、無水メチレン塩化物(90ml)溶液を四酢酸ジ
ロジウムn(75■、0.17ミリモル)及滴々加え、
窒素気流中かきまぜながら還流した〇添加を終えると溶
剤を真空で蒸発させ、粘性残留物(6,6!j)kフラ
ッシュクロマトグラフィーにかける。石油エーテル−エ
チルエーテル3:2で浴出すると、はじめの生成物1.
25.9が得られた。
さらに浴出すると、このエテル3α、7α−ジアセトキ
シ−22,23−メタネート−5β−コラネートが、半
固体油として得られた(3.Slオレフィンから始めて
計算して収率67りとしてイー!tられた。
IR(ヌジ、オル) 1720cm−’NMRCCDC
IJ3) : Zo、60 (3H,S 、 C−18
Me ) 、 0.93(3H,S、C−19Me)、
1.2−1.4(3H,m、 −CO2CH2CHj)
 、 2.02(3H。
S、C−70COCH3)、2.o3(3H,S。
C−30COCH3) 、 3.9−4.3(2H,m
。
−COzCH20Ha) 、 4.3−4.7(IH,
m’。
C−3CHOAC) 、 4.7−4.9 (IH,m
 。
C−7CHOACL (c)3α、7α−ジヒドロキシ−22,23−メタネ
ート−5β−コラン酸CId) NaOH9,3N (40rnl)と(b)でえられた
エチルエステル(3,16,9,6,1ミリモル)のエ
タノル(60+++l)溶液全攪拌しながら還7At、
 した。4時間後この混合物全氷水(180ml)中に
敏加し、エチルエーテルで抽出し、10%の塩化水素酸
で敵性にし、エチルアセテート(3×70m1)で抽出
する。東めたエチルアセテート抽出吻を1食塩飽和水で
洗い、Na 2 SO4上で乾燥させ、浴剤を真空で蒸
発させる。同形残留物(2,1N、85%)かえられた
m、p、 130−145°CIR(ヌジョル)341
0.1695cm−’。
NVlft(。D30D) ’;’ 0.65 (3H
、s 、。−18Me ) 、 0.93 (3H,s
、C−19Me)、3.1−3.5(IH。
m、 C−3CHOH) 、 3.6−3.8 (LH
,m。
C−7CHOH) 3α、7β−ジヒドロキシ−5β−コラン−22゜23
ニメタノール−24オイツク酸(Ic)の物、理学的1
生質及び、薬学的特性を、ウルソデキシコリツク酸と比
1咬して研究した。
物理化学的特性 りばのものと極めて酷似している。アズレン分解方法で
σ1り定される臨界ミセル濃度(CMC)は、それに反
して比較化合物(8mlVI)と比較するとIc(5m
 M )につ論て低いことがわかった。これは比較化合
物の疎水性の低さのためであろう。
薬学的特性 ネズミでの(Ic)の物質代謝を、50m!?/動物で
エンドプエヌス注射で共に動物丸薬及び緩除峰透法によ
りウルツデオキシコリツク酸と比較して研究した。
胆汁を3時間の間、15分ごとに集めた。肝臓全通過す
る一方通行の化合物(Ic)は、30%は遊離酸として
排泄されるが70係だけがタウリンと結合した。比較化
合物は、反対に95係−97チが結合して排泄した。そ
の上Icはリン脂質及び胆汁酸について特に選択的に3
つの胆汁脂質の1時間ごとの分泌を増加する外、長期持
続してはつき9とした高い胆汁排泄効果金示した。
それ故、それらのすぐれた利胆効果と、殊に生理学上の
誘導体と比較しての胆汁分泌へのプラス効果のために、
本発明の化合物は、利胆剤腸運動機能正常化剤、抗消化
不良剤として結石の治療に有用でありまた胆汁流の刺激
と胆汁組成の 質的\ 量的調節を必要とするあらゆる病状に有効である。
それ数本発明の重要な目的は有効物質として、戊(I)
の化合物の少なくとも1つを含み製剤工業で普通用いら
れる付形薬全有する薬学的組成を提供することである。
本発明の組成は、10〜250 myの用量でたとえば
カプセルや錠剤、糖衣錠剤や一回用鼠包装で径口投与で
投与するか又は、外科手術の前に粉末km液にして局所
に投与することができる。

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)式(I) H3 式中S、はα位又はβ位の2個又はそれ以上の水素基を
    有する17−ニチオコラニル残基を意味し、その際水酸
    基の幾つかはケト基であってもより、で示される胆汁酸
    誘導体及びその立体異性体及びそれらのアルカリ金属、
    又はアルカリ土類金属、又は有機塩基との薬学的に許さ
    れる塩類。
  2. (2)3α、7α、12α−トリヒドロキシ−5β−フ
    ラン−22,23−メタネート−24−オイック酸(2
    2,23−メタイ・−トーコリツツク酸)(Ia)。
  3. (3)3α、7βt12α−トリヒドロキシ−5=コラ
    ン−22,23−メタネート−24−オイック酸(Ib
    J。
  4. (4) 3α、7β−ジヒドロキシ−5β−コーyン−
    22,23−メタネート−24−オイック酸(22,2
    3−メタ不−トーウルンデソキシリック酸(Ic)。
  5. (5)  3α、7α−ジヒドロキ7−5β−フラン−
    22,23−メタネート−24−オイック酸(22,2
    3−メタネートーケノデオキシコリック酸)(I d 
    )、。
  6. (6)3α−ヒドロキシ−7−ケドー5−コラン−22
    ,23−メタネート−24−オイック酸(3α−ヒドロ
    キシ−7−ケドー22.23−メタネート−コラニック
    酸)(Ie)。
  7. (7)式(II) Hs OOR 式中Stlはα位又はβ位の2個又はそれ以上のアシロ
    キシ基を有するエチオコラニル残基全意味し、その際幾
    つかのアシロキシ基はケト基であってもよく、RはCI
      C4のアルキル残基である、で示されるエステルを
    加水分解に付することを特徴とする上記1′■)式の胆
    汁酸誘導体及びそれらの塩の製造方法。
  8. (8)加水分解を塩基性溶媒中で行うことを特徴とする
    特許
  9. (9)  (I)式で示される胆汁酸誘導体及びそれら
    の塩の一つまたは多数を有効成分として含むことを特徴
    とする薬学的組成物。
JP13865483A 1982-07-29 1983-07-28 新規胆汁酸誘導体、それらの製造法及びそれらを含む薬学的組成物 Pending JPS5998100A (ja)

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IT22632/82A IT1190931B (it) 1982-07-29 1982-07-29 Derivati di acidi biliari,procedimento per la loro preparazione e relative composizioni farmaceutiche
IT22632A/82 1982-07-29
IT21909A/83 1983-07-01

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011511752A (ja) * 2007-01-19 2011-04-14 インターセプト ファーマシューティカルズ, インコーポレイテッド Tgr5調節剤としての23−置換胆汁酸およびその使用方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011511752A (ja) * 2007-01-19 2011-04-14 インターセプト ファーマシューティカルズ, インコーポレイテッド Tgr5調節剤としての23−置換胆汁酸およびその使用方法

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