JPS5999932A - 補助母線方式の開閉設備に於ける母線区分断路器のインタ−ロツク装置 - Google Patents
補助母線方式の開閉設備に於ける母線区分断路器のインタ−ロツク装置Info
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- JPS5999932A JPS5999932A JP57207893A JP20789382A JPS5999932A JP S5999932 A JPS5999932 A JP S5999932A JP 57207893 A JP57207893 A JP 57207893A JP 20789382 A JP20789382 A JP 20789382A JP S5999932 A JPS5999932 A JP S5999932A
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 9
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、補助母線方式に於ける母線区分断路器の操作
の可否を系統的に判断できるようにした母線区分断路器
のインターロック装置(関する。
の可否を系統的に判断できるようにした母線区分断路器
のインターロック装置(関する。
第1図のスケルトン図に示すような補助用”線方式の開
閉設備は、遮断器や断路器などの電気設備の配備を軽減
し、無停電送電を有効に行なうため犬毎今変電所等にお
いて広く採用され、需要の増大につれて母線区分断路器
を母線区分遮断器と共に結線してバンク数を増設出来る
ようにしている。
閉設備は、遮断器や断路器などの電気設備の配備を軽減
し、無停電送電を有効に行なうため犬毎今変電所等にお
いて広く採用され、需要の増大につれて母線区分断路器
を母線区分遮断器と共に結線してバンク数を増設出来る
ようにしている。
しかし、このように1〜で設置さね、るfa線区分断路
器についても他のバンク内の補助母線断路器と同様に、
その操作の必要時(/imは、こり、を安全に行なえる
ようにすることが肝要であるが、そのためには操作しよ
うとする旬、線区分断路器についての操作可否条件と−
に記した補助母線方式の開閉設備に於いて系統的に判断
する必要があり、その判断結果に基づいて母線区分断路
器をインターロック出来るようにすることが強く望まれ
るところである。
器についても他のバンク内の補助母線断路器と同様に、
その操作の必要時(/imは、こり、を安全に行なえる
ようにすることが肝要であるが、そのためには操作しよ
うとする旬、線区分断路器についての操作可否条件と−
に記した補助母線方式の開閉設備に於いて系統的に判断
する必要があり、その判断結果に基づいて母線区分断路
器をインターロック出来るようにすることが強く望まれ
るところである。
本発明は、このような事情に鑑みて彦ざねたもので、補
助四線方式の開閉設備に於いて、母線区分断路器の開閉
操作の可否を系統的に判断できるようにした母線区分断
路器用インターロック装着を提供するもので、このイン
ターロック装置は、母線区分断路器の各々に対応して設
けられ1、検査用接点を各々備えており、該接点を操作
した時に対応する母線区分断路器の操作の可否を系統的
に判断して、その操作可能条件の成立時にのみ常時はイ
ンターロックされている母線区分断路器のインターロッ
クを解除出来るようにしたものである。
助四線方式の開閉設備に於いて、母線区分断路器の開閉
操作の可否を系統的に判断できるようにした母線区分断
路器用インターロック装着を提供するもので、このイン
ターロック装置は、母線区分断路器の各々に対応して設
けられ1、検査用接点を各々備えており、該接点を操作
した時に対応する母線区分断路器の操作の可否を系統的
に判断して、その操作可能条件の成立時にのみ常時はイ
ンターロックされている母線区分断路器のインターロッ
クを解除出来るようにしたものである。
ところで、本発明のインターロック装置、八、を補助母
線方式において有効に機能ざぜるためには、同じ本発明
者らによって同時に開発さハた後述するような構成の補
助@線断路器用のインターロック装置、!3.を必要と
するものである。
線方式において有効に機能ざぜるためには、同じ本発明
者らによって同時に開発さハた後述するような構成の補
助@線断路器用のインターロック装置、!3.を必要と
するものである。
また、不発(7)装置は、補助四線方式において、本発
明らによって知得され7た母線区分断路器の操作可能条
件を具体化させて開発ぎわ、たもので、その操作可能条
件は次のようなものである。
明らによって知得され7た母線区分断路器の操作可能条
件を具体化させて開発ぎわ、たもので、その操作可能条
件は次のようなものである。
すなわち、断路器は一般に負荷電流を直接開閉させる能
力がないためその操作時には電流を直接開閉させないよ
うにすることが必要となり、これを補助母線方式に適用
して考えると次の(a)〜(C) K限定され、る。
力がないためその操作時には電流を直接開閉させないよ
うにすることが必要となり、これを補助母線方式に適用
して考えると次の(a)〜(C) K限定され、る。
すなわち、第一の条件(a)は勾線区分断路器の両端と
も同一電源主母線に接続さねている場合で、こわ、を左
右のバンクS 、C2単位で考えわ、ば第4a図に示す
ごとくなり、例えば51を操作すべき母線区分断路器と
すれば、との区分断路器δ1と対応した母線区分遮断器
411が投入3iており、かつ両側のバンク、5+5の
各々において少なくとも]−回線0.(91以上が回線
遮断器(すI 、 C)1と、補助母線断路器(曜、■
“が投入状態にある場合である(第]、a表参照)。
も同一電源主母線に接続さねている場合で、こわ、を左
右のバンクS 、C2単位で考えわ、ば第4a図に示す
ごとくなり、例えば51を操作すべき母線区分断路器と
すれば、との区分断路器δ1と対応した母線区分遮断器
411が投入3iており、かつ両側のバンク、5+5の
各々において少なくとも]−回線0.(91以上が回線
遮断器(すI 、 C)1と、補助母線断路器(曜、■
“が投入状態にある場合である(第]、a表参照)。
次に、第二の条件(b)は、操作すべき母線区分断路器
から左右いずれかの片側バンクを見たときにそのバンク
において断路器が開放状態にあるか、あるいは断路器に
接続される遮断器が開放でしかもとの断路器には給電線
が接続されていないかのいずれかで占められている場合
で、こわを補助母線方式に具体的に適用すれば第4b−
1図に示すように左右いすね、かのバンク亀、bの補助
母線断路器■1・のすべてが開放状態にある場合、ある
いは第4b−2図に示すように左右いずJlかのバンク
9.趣の補助母線断路器■1 のすべてについて、こわ
と接続びわ、る遮断器(4)l・・が開放でしかも該補
助母線断路器(畔・・・ずれかのバンクら2%内に上記
した第4b−1〜 5− 図と第4b−2図で示す回線を混在させた状態にある場
合である(第1b表参照)。
から左右いずれかの片側バンクを見たときにそのバンク
において断路器が開放状態にあるか、あるいは断路器に
接続される遮断器が開放でしかもとの断路器には給電線
が接続されていないかのいずれかで占められている場合
で、こわを補助母線方式に具体的に適用すれば第4b−
1図に示すように左右いすね、かのバンク亀、bの補助
母線断路器■1・のすべてが開放状態にある場合、ある
いは第4b−2図に示すように左右いずJlかのバンク
9.趣の補助母線断路器■1 のすべてについて、こわ
と接続びわ、る遮断器(4)l・・が開放でしかも該補
助母線断路器(畔・・・ずれかのバンクら2%内に上記
した第4b−1〜 5− 図と第4b−2図で示す回線を混在させた状態にある場
合である(第1b表参照)。
最後の第三の条件(c)は、母線区分断路器の両側が無
電圧である場合で、同様に補助四線方式にあてはめて考
えれば第4c図に示すように左右のいずれのバンクh、
sにおいても、各回線の回線遮断器■1・・・が開放で
、かつその回線の補助母線断路器が投入の状態であるが
、あるいは補助母線断路器■1・・・が開放されている
かである場合(第1c表参照)である。
電圧である場合で、同様に補助四線方式にあてはめて考
えれば第4c図に示すように左右のいずれのバンクh、
sにおいても、各回線の回線遮断器■1・・・が開放で
、かつその回線の補助母線断路器が投入の状態であるが
、あるいは補助母線断路器■1・・・が開放されている
かである場合(第1c表参照)である。
6−
第]−a表−
一第]、b表−
一第]−C表−
次いで、本発明装置の望ましい実施例を、本発明装置へ
、と共に協動じて用いらねる補助fFj線断線断用器用
インターロック装置と共に説明すると、本発明の刃線区
分断路器用のインターロック着量へは、母線区分断路器
51の操作時に先立って操作される検査用接点6“と、
対応する母線区分断路器、母線区分遮断器の各々の開閉
動作に応じて各々作動される母線区分断路器用補助接点
81及び母線区分遮断器用補助接点7“と、あらかじめ
設定された各バンクに於ける操作可能条件に応じて設け
られた信号線寥ヰ、Ar、Br、cr間に通電路が形成
された時のみに作動して母線区分断路器のインターロッ
クを解除スるようにした一対の宛の条件判定リレー9]
、’a。
、と共に協動じて用いらねる補助fFj線断線断用器用
インターロック装置と共に説明すると、本発明の刃線区
分断路器用のインターロック着量へは、母線区分断路器
51の操作時に先立って操作される検査用接点6“と、
対応する母線区分断路器、母線区分遮断器の各々の開閉
動作に応じて各々作動される母線区分断路器用補助接点
81及び母線区分遮断器用補助接点7“と、あらかじめ
設定された各バンクに於ける操作可能条件に応じて設け
られた信号線寥ヰ、Ar、Br、cr間に通電路が形成
された時のみに作動して母線区分断路器のインターロッ
クを解除スるようにした一対の宛の条件判定リレー9]
、’a。
91’b −93’a 、 93’、b とを備えてお
り、その具体的な実施例の構成は第2図に示すようなも
のである。
り、その具体的な実施例の構成は第2図に示すようなも
のである。
また、このような本発明装置と協働して用いられる一方
の各バンク内の補助母線断路器に対応して設けられた補
助母線断路器用のインターロック装置Bは、上記母線区
分断路器用インターロック装置Aと同様に検査用接点6
′と、補助母線断路器用補助接点8′、回線遮断器用補
助接点?、操作可能条件の成立時に作動されて母線区分
断路器をインターロック解除出来るようにした条件判定
リレー91′〜94とを備えて構成されており、その具
体的な実施例の構成は第3図に示すようなものである。
の各バンク内の補助母線断路器に対応して設けられた補
助母線断路器用のインターロック装置Bは、上記母線区
分断路器用インターロック装置Aと同様に検査用接点6
′と、補助母線断路器用補助接点8′、回線遮断器用補
助接点?、操作可能条件の成立時に作動されて母線区分
断路器をインターロック解除出来るようにした条件判定
リレー91′〜94とを備えて構成されており、その具
体的な実施例の構成は第3図に示すようなものである。
次に、本発明方法の手順及び動作原理について説明する
。
。
本発明装置の母線区分断路器用のインターロック装置7
ハ2は、補助母線断路器用のインターロック装置、pと
を組み合せ使用されるものであり、これら両者は、第5
図に示すように配線される。
ハ2は、補助母線断路器用のインターロック装置、pと
を組み合せ使用されるものであり、これら両者は、第5
図に示すように配線される。
すなわち、各々のインターロック装置A、 、 、B、
のAの端子同士は互いに並列に結線され、PlとP2端
子は、それぞれ互いを直列接続し、かつB1とB2+C
Iと02については互いに直列接続した後、終端のもの
から始端のものへ循環させるようにして結線サネ、各々
バンク[F]1.!llJが3つの補助 9− 断路器を有している場合には第5図のような配線関係で
結線される。
のAの端子同士は互いに並列に結線され、PlとP2端
子は、それぞれ互いを直列接続し、かつB1とB2+C
Iと02については互いに直列接続した後、終端のもの
から始端のものへ循環させるようにして結線サネ、各々
バンク[F]1.!llJが3つの補助 9− 断路器を有している場合には第5図のような配線関係で
結線される。
しかして、第5図に示すような結線が完了したら本発明
の母線区分断路器用インターロック装置への検査用接点
6“を操作して、その操作の可否を問う訳であるが、そ
の場合に於いて」二連した操作可能条件(=)〜(c)
のいずれか]、つが成立していれば次のような動作原理
に従って母線区分断路器のインターロックが解除される
ことになる。
の母線区分断路器用インターロック装置への検査用接点
6“を操作して、その操作の可否を問う訳であるが、そ
の場合に於いて」二連した操作可能条件(=)〜(c)
のいずれか]、つが成立していれば次のような動作原理
に従って母線区分断路器のインターロックが解除される
ことになる。
fl!(a)の条件が成立している場合線遮断器■°、
■°のいずれもが第4a図に示すように投入状態である
から、他方の補助母線断路器用のインターロック装置、
p、については補助母線断路器用補助接点8′のS/a
が閉の状態、回線遮断器用補助接点7′の7/a側が閉
の状態にあるので、ラッチリレーA X’、 CX’は
いずれも作動されてその接点A X、’、 Cx;は閉
じられるため、−]〇− P(ト)−>AX1→x、−* c x、→Aなる電路
が形成さノすることて々る。
■°のいずれもが第4a図に示すように投入状態である
から、他方の補助母線断路器用のインターロック装置、
p、については補助母線断路器用補助接点8′のS/a
が閉の状態、回線遮断器用補助接点7′の7/a側が閉
の状態にあるので、ラッチリレーA X’、 CX’は
いずれも作動されてその接点A X、’、 Cx;は閉
じられるため、−]〇− P(ト)−>AX1→x、−* c x、→Aなる電路
が形成さノすることて々る。
そしてこの時、不発Ej、11の母線区分断路器用のイ
ンターロック装置、A2については、その検査用接点6
′を投入すると、接点xlZX3′が閉じてリレー9」
、“aは左バンクC1の操作可能条件を充1.た補助I
U線断路器[fl (ンターロツク装置B5のA端子よ
り、さらに、リレー91”l)は右バンクC2の操作可
能条件を充した補助母線断路器用インターロック装置A
、のAA端子が通電され1、母線区分遮断器の補助接点
゛21か閉であるのでA I 4 AA−>■→1/1
+■→X、で通電されてその接点AI、l、 A A2
を閉じる。
ンターロック装置、A2については、その検査用接点6
′を投入すると、接点xlZX3′が閉じてリレー9」
、“aは左バンクC1の操作可能条件を充1.た補助I
U線断路器[fl (ンターロツク装置B5のA端子よ
り、さらに、リレー91”l)は右バンクC2の操作可
能条件を充した補助母線断路器用インターロック装置A
、のAA端子が通電され1、母線区分遮断器の補助接点
゛21か閉であるのでA I 4 AA−>■→1/1
+■→X、で通電されてその接点AI、l、 A A2
を閉じる。
・その結果、励磁コイルコ01が励磁されて母線区分断
路器のインターロックは解除されること(でなる。
路器のインターロックは解除されること(でなる。
(ト)のE牛が成立1.ている場合
補助凹線断路器の開放ぎわだ回線に対応1〜た補助母線
断路器用インターロック装置尼については、補助凹線断
路器用補助接点8の8b側が閉状態になっているからラ
ツーfリレーA X R;い作動しT′AX4か閉とな
り、寸フで同時に検査用接点(3か操作さね、ていない
のでX11 か閉の訃まとなっている。その結果、バン
ク心円の各々の・インターロック装置亀内においてH,
→A X; ”−X、’> B2という電路か形成さ、
)]ることになる1゜−また、補助U線断略歴に接続さ
λ′)だ遮断器か開放さJ]、かつこの断路器(でに1
給電線が接続2S flていない回線に対応した・イン
ターロック装置B(でついては、j瓜断器L1」補助接
点゛/′の/′1)側が閉状態VC’!t、っているか
ら、ラッチリレーCXRか作動してCXfか閉を保持し
、丑だこの時検査用接点6は操作さノ1でいないのでX
4 +X!1 +Xllは閉を保持する。
断路器用インターロック装置尼については、補助凹線断
路器用補助接点8の8b側が閉状態になっているからラ
ツーfリレーA X R;い作動しT′AX4か閉とな
り、寸フで同時に検査用接点(3か操作さね、ていない
のでX11 か閉の訃まとなっている。その結果、バン
ク心円の各々の・インターロック装置亀内においてH,
→A X; ”−X、’> B2という電路か形成さ、
)]ることになる1゜−また、補助U線断略歴に接続さ
λ′)だ遮断器か開放さJ]、かつこの断路器(でに1
給電線が接続2S flていない回線に対応した・イン
ターロック装置B(でついては、j瓜断器L1」補助接
点゛/′の/′1)側が閉状態VC’!t、っているか
ら、ラッチリレーCXRか作動してCXfか閉を保持し
、丑だこの時検査用接点6は操作さノ1でいないのでX
4 +X!1 +Xllは閉を保持する。
そして、この時■と■をあらかじめ短給しておく(この
短給操作は、各インターロック装置Bに給電線の有無を
検知しうるセンサ手段をイ・1加しておくと自動的に行
なわれる)と、バンクC1内の−に記条件にらる卓乙ト
I)−4−工−j、、、、:==、、コゴ−ツーニク−
’##fL−=BJす仔寥哲婁遺4各々のインター(J
ツク装置、B内に主、・い”Cz B+→X4−>C
)→■→c x2→X9→X11〉B2なる電路か形成
さ牙することとなるので装置B1間−B2−+B1.
B、、−> B、・・・B2→B1で結線される電路か
形成さJ9る。
短給操作は、各インターロック装置Bに給電線の有無を
検知しうるセンサ手段をイ・1加しておくと自動的に行
なわれる)と、バンクC1内の−に記条件にらる卓乙ト
I)−4−工−j、、、、:==、、コゴ−ツーニク−
’##fL−=BJす仔寥哲婁遺4各々のインター(J
ツク装置、B内に主、・い”Cz B+→X4−>C
)→■→c x2→X9→X11〉B2なる電路か形成
さ牙することとなるので装置B1間−B2−+B1.
B、、−> B、・・・B2→B1で結線される電路か
形成さJ9る。
また、との時一方の四線区分断路器用インターロック装
置ハ、につい′7は、母線区分遮断器は投入、開放のい
ずJ]5の状態でもよいので、今、接点61を投入する
とリレーX゛が作動さね、その接点x41を閉じP −
) X4’〜B1((より装置Bに電源を供給し、干犯
[〜た(1))の条件を検知してB I−→B−シX
6’ 〉9 、!2 a−>Nなる電路が形成され1
、その接点B L、が閉じ、励磁コイル]0゛が励磁さ
ノ]て母線区分断路器のインターロックは解除されるこ
とに々る。
置ハ、につい′7は、母線区分遮断器は投入、開放のい
ずJ]5の状態でもよいので、今、接点61を投入する
とリレーX゛が作動さね、その接点x41を閉じP −
) X4’〜B1((より装置Bに電源を供給し、干犯
[〜た(1))の条件を検知してB I−→B−シX
6’ 〉9 、!2 a−>Nなる電路が形成され1
、その接点B L、が閉じ、励磁コイル]0゛が励磁さ
ノ]て母線区分断路器のインターロックは解除されるこ
とに々る。
又、右側、9バンク内についても同様の動作原理で92
1〕 が作動し、その接点Bl、2が閉じて母線区分
断路器はインターロックは解除されるとと(d容易に理
Hされる。
1〕 が作動し、その接点Bl、2が閉じて母線区分
断路器はインターロックは解除されるとと(d容易に理
Hされる。
(C)の条件が成立している場合
左右のいずれかのバンク、5.趣向の補助母線 13−
断路器用インターロック装置尤については、C)回線遮
断器が開放で補助断路器が投入であるが、あるいは@補
助断路器が開放であるかのいすねかの状態で占められる
必要がある。
断器が開放で補助断路器が投入であるが、あるいは@補
助断路器が開放であるかのいすねかの状態で占められる
必要がある。
そこで、各々の場合について検ホ1すると、■の場合に
は、バンク内の補助四線断路器用補助接点8′が閉じた
状態にあるからラッチリレーA X’が作動して、その
接点A X2は閉となる。
は、バンク内の補助四線断路器用補助接点8′が閉じた
状態にあるからラッチリレーA X’が作動して、その
接点A X2は閉となる。
丑た、同時に回線、遮断器用補助接点′7′は7′1)
側が閉であるからラツチリl/−CXRが作動しその接
点CXりは閉を保持[7ている。そしてさらに、このイ
ンターロック装置B(/こついでは、検査用接点6′は
操作されないからX6は閉とな1つ、またこの時逆充電
はないものとして■と(10を短給すると、(この短給
操作も各インターロック装置Bに逆充電の有無の検知で
きるセンサ手段を付加しておけば自動的に操作可能なと
と1いうまでもない)これらの結果からC1−・X6→
Ax2→c x3′−→■→O→X l 4−)C2な
る電路が形成されることになる。
側が閉であるからラツチリl/−CXRが作動しその接
点CXりは閉を保持[7ている。そしてさらに、このイ
ンターロック装置B(/こついでは、検査用接点6′は
操作されないからX6は閉とな1つ、またこの時逆充電
はないものとして■と(10を短給すると、(この短給
操作も各インターロック装置Bに逆充電の有無の検知で
きるセンサ手段を付加しておけば自動的に操作可能なと
と1いうまでもない)これらの結果からC1−・X6→
Ax2→c x3′−→■→O→X l 4−)C2な
る電路が形成されることになる。
−]4−
仙方田心の甲2合(・ζは、補助fiJ線断線断用器用
補助接点/の8九側)う・閉て゛あるから、シツチリレ
ー1qtAX、Rか作動さ:h、 Tlその接点A X
;(は閉となる。
補助接点/の8九側)う・閉て゛あるから、シツチリレ
ー1qtAX、Rか作動さ:h、 Tlその接点A X
;(は閉となる。
1プこ、この時検査用接点(う&−1操作2Σ七ず、[
7たかつてリレーX’&−j作動さ儲)ないので接点X
、/とXl、′も閉となり、・そ゛の結果、(−+ >
X 6 > A X 3−>XI 4 )C1なる
電路が形成さJ]ること(/?″、k、る。
7たかつてリレーX’&−j作動さ儲)ないので接点X
、/とXl、′も閉となり、・そ゛の結果、(−+ >
X 6 > A X 3−>XI 4 )C1なる
電路が形成さJ]ること(/?″、k、る。
こ)]ら(て対しC1)ト発門のLυ線区分断路器のイ
ンク−ロック装置A(でついてid 、その検査用を供
給じ、・・ンク、5、内の全べての回線が■又は0te
l)状態Qであり、(C)の条件を充していること検知
しCI−> C−> X、4’→93a’ −> Nな
る電路が形J戊さ第1、CL、か閉じる。又9バンク内
についても同秤の動作片(1!!で9 :’i b□が
作動し、その接点CL、が閉じるので、その結果励磁コ
イル]−〇“か励磁さ熱て細線区分断路器のインターロ
ックは助母線断路器用・インシーロック装置f結線−J
゛るだはで補助f迂線方人の開閉数<1iii v’r
於けるI″J線1線分区分断路器ンター「2ツクの系統
的な制御を・容易に行か91′、とか0丁能と49、特
にフ:工・イルセーフカf去の制御1を採用しているの
−(゛ぞの伯刺1件(を丁1きわめて高い。
ンク−ロック装置A(でついてid 、その検査用を供
給じ、・・ンク、5、内の全べての回線が■又は0te
l)状態Qであり、(C)の条件を充していること検知
しCI−> C−> X、4’→93a’ −> Nな
る電路が形J戊さ第1、CL、か閉じる。又9バンク内
についても同秤の動作片(1!!で9 :’i b□が
作動し、その接点CL、が閉じるので、その結果励磁コ
イル]−〇“か励磁さ熱て細線区分断路器のインターロ
ックは助母線断路器用・インシーロック装置f結線−J
゛るだはで補助f迂線方人の開閉数<1iii v’r
於けるI″J線1線分区分断路器ンター「2ツクの系統
的な制御を・容易に行か91′、とか0丁能と49、特
にフ:工・イルセーフカf去の制御1を採用しているの
−(゛ぞの伯刺1件(を丁1きわめて高い。
第1図に1、補助m線力式の開閉数(iiiiの例を示
すスケルトン図、第2図は、本′i:、用のfU線[メ
分断略歴filイン会−ロツク装置の詳細構成を示11
シ1、第3図は、補助Lυ線断路器用のインター[コッ
ク装置の詳細構成を示す図、第4..1図〜第4c図(
zJ、f′3線区分断路器の操作可能条件の説明図、第
5図は、母線区分断路器インター「1ツク制御を実施す
る場合に必要とされる本発明インターロック装置と、補
助切線断路器用インターロック装置との配線接続の一例
を示す図である。 (符号の説明) 1 ・主m線、2・・補助′r′J線、;う・・・給電
回線、4 ・回線遮断器、5・・・補助母線断路器、A
;母線1メ分断路器用インターロック装置、6・・検査
用接点、l・・・fj+線区分遮断器用補助接点、第3
・・IU線1メ分断路略歴補助接点、91a 、9ib
〜9:3a 、9:ろ1)・・・条件判定リレー、CI
+ 02・・・配電線バンク、B、補助−N線断略歴
用インターロック栽植(本発明装置)、6°・・・検査
用接点、71・・・回線遮断器用補助接点、8I・・補
助母線断路器用接点、911・〜94’ ・条件判定
リレー。 特許出願人 関西電力株式会社 東光精機株式会社 代 理 人 弁理土鈴江孝− 一1’7− 手続補正書(方却 戦5Ω、4.248 1、事件の表示 特願昭57−207893号 2、 発 明 の名称 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 関西電力株式会社 東光精機株式会社 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和58年3月29日(発送日) 6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 (1) 図面の簡単な説明の欄 門、細書第16頁第12行目〜同頁第]4行目「第4a
図〜第4c図は、母線区分断路器の操作可能条件の説明
図」とあるのを下記のように訂正する。 記 [第4a図は、母線区分断路器の第一の操作可能条件を
模式的に示した図、 第4b−1図は、同」二の第二の操作fil’能条件に
おける第1の例を模式的に示した図、第4b−2図は、
同上の第二の操作可能条件における第2の例を模式的に
示した図、第4b−3図は、同上の第二の操作可能条件
ておける第3の例を模式的に示した図、第4c図は、同
上の第三の操作可能条件を模式的に示した図」 1−
すスケルトン図、第2図は、本′i:、用のfU線[メ
分断略歴filイン会−ロツク装置の詳細構成を示11
シ1、第3図は、補助Lυ線断路器用のインター[コッ
ク装置の詳細構成を示す図、第4..1図〜第4c図(
zJ、f′3線区分断路器の操作可能条件の説明図、第
5図は、母線区分断路器インター「1ツク制御を実施す
る場合に必要とされる本発明インターロック装置と、補
助切線断路器用インターロック装置との配線接続の一例
を示す図である。 (符号の説明) 1 ・主m線、2・・補助′r′J線、;う・・・給電
回線、4 ・回線遮断器、5・・・補助母線断路器、A
;母線1メ分断路器用インターロック装置、6・・検査
用接点、l・・・fj+線区分遮断器用補助接点、第3
・・IU線1メ分断路略歴補助接点、91a 、9ib
〜9:3a 、9:ろ1)・・・条件判定リレー、CI
+ 02・・・配電線バンク、B、補助−N線断略歴
用インターロック栽植(本発明装置)、6°・・・検査
用接点、71・・・回線遮断器用補助接点、8I・・補
助母線断路器用接点、911・〜94’ ・条件判定
リレー。 特許出願人 関西電力株式会社 東光精機株式会社 代 理 人 弁理土鈴江孝− 一1’7− 手続補正書(方却 戦5Ω、4.248 1、事件の表示 特願昭57−207893号 2、 発 明 の名称 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 関西電力株式会社 東光精機株式会社 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和58年3月29日(発送日) 6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 (1) 図面の簡単な説明の欄 門、細書第16頁第12行目〜同頁第]4行目「第4a
図〜第4c図は、母線区分断路器の操作可能条件の説明
図」とあるのを下記のように訂正する。 記 [第4a図は、母線区分断路器の第一の操作可能条件を
模式的に示した図、 第4b−1図は、同」二の第二の操作fil’能条件に
おける第1の例を模式的に示した図、第4b−2図は、
同上の第二の操作可能条件における第2の例を模式的に
示した図、第4b−3図は、同上の第二の操作可能条件
ておける第3の例を模式的に示した図、第4c図は、同
上の第三の操作可能条件を模式的に示した図」 1−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 補助母線方式の開閉設備の各バンク内の補助母線断路器
の各々に対応して設けられた補助母線断路器用インター
ロック装置と協動して該インターロック装置に相互して
結線され、て使用さね、上記開閉設備内の母線区分断路
器に対応して設けらハた母線区分断路器力インターロッ
ク装置であって、 (a) 対応する母線区分断路器の操作の可否を知る
ための操作される検査用接点と、 (b) 上記母線区分断路器に対応]〜で設けられた
母線区分遮断器の開閉操作に応じて開閉作動される母線
区分遮断器用補助接点と、 (c)母線区分断路器の開閉操作に応じて開閉作動され
る母線区分断路器用補助接点と、 (d) 母線区分断路器のあらがじめ設定された各操
作可能条件に応じて設けられ1、その条件の成立時に母
線区分断路器のインターロックを解除すべく作動される
条件判定IJ l/−とを備えたことを特徴とする補助
母線方式の開閉膜(Mi Vζ於ける母線区分断路器力
インターロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57207893A JPS5999932A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 補助母線方式の開閉設備に於ける母線区分断路器のインタ−ロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57207893A JPS5999932A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 補助母線方式の開閉設備に於ける母線区分断路器のインタ−ロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999932A true JPS5999932A (ja) | 1984-06-08 |
| JPH0429289B2 JPH0429289B2 (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=16547309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57207893A Granted JPS5999932A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 補助母線方式の開閉設備に於ける母線区分断路器のインタ−ロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999932A (ja) |
-
1982
- 1982-11-27 JP JP57207893A patent/JPS5999932A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0429289B2 (ja) | 1992-05-18 |
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