JPS5999943A - 遠隔制御用端末器 - Google Patents
遠隔制御用端末器Info
- Publication number
- JPS5999943A JPS5999943A JP57209520A JP20952082A JPS5999943A JP S5999943 A JPS5999943 A JP S5999943A JP 57209520 A JP57209520 A JP 57209520A JP 20952082 A JP20952082 A JP 20952082A JP S5999943 A JPS5999943 A JP S5999943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- signal
- rectifier circuit
- reception processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遠隔制御用端末器に関するものであり、その目
的とするところは、リレー1.H力回路のりレー作1時
の寸−ジノイズによって受信処理回路が誤動作すること
のない遠隔制御用端末器を提供することにある。
的とするところは、リレー1.H力回路のりレー作1時
の寸−ジノイズによって受信処理回路が誤動作すること
のない遠隔制御用端末器を提供することにある。
従来、この種の遠隔制御用端末器は第1図に示すように
なっており1.11灯交流電源(AC)を全波整流する
@流回路であり、クイ1−トづり1ソジ(1)B)Kて
形敗さねている。12)け整流、回路tll出力に基い
て交流電711!(AC)のしDクロス信号(v2)を
形成する1!ロク0スイd号発生回路であり、整流回路
用出力を分圧する抵抗(R−)(Rb )とイシバータ
(it)とで形rJfさhている。(3)はWg俟(図
示せず)から電諒襟(1)を介して伝送される^(1仮
信号よりなる伝送信号(V、)を受(、”J してせ0
り0ス伯号(V、 )K基いて制御データ全再生する受
信処理回路であり、1千Iす′5LS I rてノlら
成されており、交流′+a源(AC)から伝送信号(V
s)を分離して汲形整杉する信号処理回路51から出力
きhる信号が信号入力端子(SIG) K入力さh、1
し1]御苧−タに基いて形成されるリレー制御信号(V
Rl1(V助勺を出力するようKなっている。+41は
リレー制御信号(vRI)(VRl、)にて制御される
すし一出力回路であり、トランジスタ(Ql、)(Q+
b )と2巻線型のう1ν千シグリし−(RYE)とで
形成さねており、う゛ソ予−)ジリレー =(RYE)
の各巻線fsl (R1には逆起電圧吸収用タイオード
(1)、) (1)b)が並列接続されている。ところ
で、このような従来例において、リレー出力回路[41
の勅作時において発生する寸−ジノイズによって受信処
理回路131が誤動作するという問題があった。
なっており1.11灯交流電源(AC)を全波整流する
@流回路であり、クイ1−トづり1ソジ(1)B)Kて
形敗さねている。12)け整流、回路tll出力に基い
て交流電711!(AC)のしDクロス信号(v2)を
形成する1!ロク0スイd号発生回路であり、整流回路
用出力を分圧する抵抗(R−)(Rb )とイシバータ
(it)とで形rJfさhている。(3)はWg俟(図
示せず)から電諒襟(1)を介して伝送される^(1仮
信号よりなる伝送信号(V、)を受(、”J してせ0
り0ス伯号(V、 )K基いて制御データ全再生する受
信処理回路であり、1千Iす′5LS I rてノlら
成されており、交流′+a源(AC)から伝送信号(V
s)を分離して汲形整杉する信号処理回路51から出力
きhる信号が信号入力端子(SIG) K入力さh、1
し1]御苧−タに基いて形成されるリレー制御信号(V
Rl1(V助勺を出力するようKなっている。+41は
リレー制御信号(vRI)(VRl、)にて制御される
すし一出力回路であり、トランジスタ(Ql、)(Q+
b )と2巻線型のう1ν千シグリし−(RYE)とで
形成さねており、う゛ソ予−)ジリレー =(RYE)
の各巻線fsl (R1には逆起電圧吸収用タイオード
(1)、) (1)b)が並列接続されている。ところ
で、このような従来例において、リレー出力回路[41
の勅作時において発生する寸−ジノイズによって受信処
理回路131が誤動作するという問題があった。
すなわち、第1図回路のa −d点の電圧波形は第2図
(al 〜(d) VC示すようKなり、リレー出力回
路(4)が動作していない場合において、同図の左半部
に示すようにゼロクロス信号(Vt)は交流電源(AC
)の+!DJ)0ス点に確実に同期して発生され、受信
処理回路13)汀正常に動作している。しかしながら、
例えは、リレー出力回路・4)のラツチンタリレー(R
Yt)のり七ット則巻線■が励磁さハた場合において、
同図の右半部に示すようにトランジスタ(Q+1.)が
オフしてリセーυト画巻線(R]の励磁電流がしゃ断し
た直後にリセット国巻線IEJ K発生する逆起電圧よ
りなる+1−ジノイズによりa点の全波整流電圧のX部
が0レベルよりも持ちtげられ、そのゼ0りDス点に対
応するゼロクロス信号(V工)が欠落してしまうことに
なる。したがってこのゼロクロス信号(V7)に基いて
信号処理を行っている受信処理回路(31が誤動作する
という問題があった。なお、ダイオード(D、)(Db
)Kよる逆起電圧吸収効果だけではL記問題点金解決す
ることにできなかった。本発明けと記の点に鑑みて為さ
ハたもσ)である。
(al 〜(d) VC示すようKなり、リレー出力回
路(4)が動作していない場合において、同図の左半部
に示すようにゼロクロス信号(Vt)は交流電源(AC
)の+!DJ)0ス点に確実に同期して発生され、受信
処理回路13)汀正常に動作している。しかしながら、
例えは、リレー出力回路・4)のラツチンタリレー(R
Yt)のり七ット則巻線■が励磁さハた場合において、
同図の右半部に示すようにトランジスタ(Q+1.)が
オフしてリセーυト画巻線(R]の励磁電流がしゃ断し
た直後にリセット国巻線IEJ K発生する逆起電圧よ
りなる+1−ジノイズによりa点の全波整流電圧のX部
が0レベルよりも持ちtげられ、そのゼ0りDス点に対
応するゼロクロス信号(V工)が欠落してしまうことに
なる。したがってこのゼロクロス信号(V7)に基いて
信号処理を行っている受信処理回路(31が誤動作する
という問題があった。なお、ダイオード(D、)(Db
)Kよる逆起電圧吸収効果だけではL記問題点金解決す
ることにできなかった。本発明けと記の点に鑑みて為さ
ハたもσ)である。
以下、実施例について図を用いて説明する。第3図は本
発明一実施例を示すもので、第1図従来例と同様の電力
線搬送方式の遠隔制仰用端末器において、整流回路干出
力を逆流阻止用タイオード18)を介してリレー出力回
路+41[印加するようにしたものであり、リレー出力
回路141にて発生する11−ジノイズが整流回路il
lの出力端に印加されるの全阻止するようeでなってい
る。図中、+l’il t1i分離用トランス(Tr)
とインバータ(I2)(Iりとよりなる同号処理回路、
(6)は受信処理回路(31の電源を形成する定電圧@
源回路、+71 ijインバータ(It)Vcて形成さ
れる水晶発振回路よりなるクロック発生回路、(RYI
)〜(RY4)は2巻線型のラッチンクリレー、(rl
)〜(r4)ハラツ千ンジリし−(RYI) 〜(RY
4)の接点、(Qs−)(Q +b )・・・(Q−)
(Q 4b )にドライブ用トランジスタ、(AND+
) 〜(ANr)a)ld T :/ド回路、(NOR
1)〜(NOR4)idノア回路、(工5)はインバー
タである。
発明一実施例を示すもので、第1図従来例と同様の電力
線搬送方式の遠隔制仰用端末器において、整流回路干出
力を逆流阻止用タイオード18)を介してリレー出力回
路+41[印加するようにしたものであり、リレー出力
回路141にて発生する11−ジノイズが整流回路il
lの出力端に印加されるの全阻止するようeでなってい
る。図中、+l’il t1i分離用トランス(Tr)
とインバータ(I2)(Iりとよりなる同号処理回路、
(6)は受信処理回路(31の電源を形成する定電圧@
源回路、+71 ijインバータ(It)Vcて形成さ
れる水晶発振回路よりなるクロック発生回路、(RYI
)〜(RY4)は2巻線型のラッチンクリレー、(rl
)〜(r4)ハラツ千ンジリし−(RYI) 〜(RY
4)の接点、(Qs−)(Q +b )・・・(Q−)
(Q 4b )にドライブ用トランジスタ、(AND+
) 〜(ANr)a)ld T :/ド回路、(NOR
1)〜(NOR4)idノア回路、(工5)はインバー
タである。
以下、実施例の動作について説明する。いま、親機から
電源線(tを介して伝送される伝送信号(vm)は、例
えば第4図に示すように交流電、源(AC)の半サイク
ル区間(Ei4分割し、各分割区間(hI)〜(A4)
VCC高波波信号重畳されているか否かで寸づピット
(SBI) 〜(SB4) ノr I J r OJ
k伝送し、4個のすづピット(SB+)〜(5B4)を
制御信号としている。すなわち、制御信号が(0,1・
、0.1)の場合全スタートデータ、(0,1,1,1
〕の場合を伝送データ11′、(0,1,0,0)の場
合を伝送データ’0’、(0,1,1,0)の場合をエ
ンドデータとしており、例えば8ピツトの伝送データよ
りなる端末器呼出用のアドレスデータ(AD)と4ピツ
トの伝送データよりなるすし一制机用の制御データ(C
D)とを含む、伝送信号(V、)が親機から送出される
。端末器ではこの伝送信号(V、)を信号処理回路i5
1 ticて交流電源(AC)から分離されるとともに
波形整形され、受信処理回路13)の信号入力端子(S
IG)に入力される。受信処理回路+31では、同期端
子(SN)に入力されているゼロクロス信号(V7)に
基いて伝送データを再生し、アドレススイッチ(SA)
にて設定される自己の個有アドレスデータと伝送信号(
■1)のアドレスデータ(AD)と全比較して一致した
とき、そのアドレスデータ(AD)に続く制御データ(
CD) ’に取込んで出力端子(01)〜(04)にリ
レー制御信号(Vrt+)〜(VB2)を出力するよう
になっている。但し、図中(Ao)〜(A1)はアドレ
ス入力端子、(O5C)l−tりOツク入力端子、(R
D)はリレードライブ信号(VRD )の出力端子であ
る。このようにして受信処理回路]3)から出力される
リレー制御値e (VRI)〜(VB2)と、1ル一ド
ライブ信号(VRD)にて各ラツ予ンジリレ−(RYs
) 〜(RY4)が制御され、各接点(r t) 〜(
r4)VCで負荷がオンオフされる。ここに、実施例で
は逆流阻止用のタイオード(8)が設けられているので
、ラッチ:7グリレー(RYs)〜(RY4)の作動時
に発生する寸−ジノイズが整流回路illの出力端に印
加されることがなく、従来例のようにセロクロス伯’j
)(va)の欠落が発生することがなく、受信処理回路
13)が誤−1作することがな(、常に正常な遠隔制能
1が行なわれることになる。
電源線(tを介して伝送される伝送信号(vm)は、例
えば第4図に示すように交流電、源(AC)の半サイク
ル区間(Ei4分割し、各分割区間(hI)〜(A4)
VCC高波波信号重畳されているか否かで寸づピット
(SBI) 〜(SB4) ノr I J r OJ
k伝送し、4個のすづピット(SB+)〜(5B4)を
制御信号としている。すなわち、制御信号が(0,1・
、0.1)の場合全スタートデータ、(0,1,1,1
〕の場合を伝送データ11′、(0,1,0,0)の場
合を伝送データ’0’、(0,1,1,0)の場合をエ
ンドデータとしており、例えば8ピツトの伝送データよ
りなる端末器呼出用のアドレスデータ(AD)と4ピツ
トの伝送データよりなるすし一制机用の制御データ(C
D)とを含む、伝送信号(V、)が親機から送出される
。端末器ではこの伝送信号(V、)を信号処理回路i5
1 ticて交流電源(AC)から分離されるとともに
波形整形され、受信処理回路13)の信号入力端子(S
IG)に入力される。受信処理回路+31では、同期端
子(SN)に入力されているゼロクロス信号(V7)に
基いて伝送データを再生し、アドレススイッチ(SA)
にて設定される自己の個有アドレスデータと伝送信号(
■1)のアドレスデータ(AD)と全比較して一致した
とき、そのアドレスデータ(AD)に続く制御データ(
CD) ’に取込んで出力端子(01)〜(04)にリ
レー制御信号(Vrt+)〜(VB2)を出力するよう
になっている。但し、図中(Ao)〜(A1)はアドレ
ス入力端子、(O5C)l−tりOツク入力端子、(R
D)はリレードライブ信号(VRD )の出力端子であ
る。このようにして受信処理回路]3)から出力される
リレー制御値e (VRI)〜(VB2)と、1ル一ド
ライブ信号(VRD)にて各ラツ予ンジリレ−(RYs
) 〜(RY4)が制御され、各接点(r t) 〜(
r4)VCで負荷がオンオフされる。ここに、実施例で
は逆流阻止用のタイオード(8)が設けられているので
、ラッチ:7グリレー(RYs)〜(RY4)の作動時
に発生する寸−ジノイズが整流回路illの出力端に印
加されることがなく、従来例のようにセロクロス伯’j
)(va)の欠落が発生することがなく、受信処理回路
13)が誤−1作することがな(、常に正常な遠隔制能
1が行なわれることになる。
本発明(l−1tE述のように、交流電源を全波整流す
る整流回路と、整流回路出力に基いて交流電、源のt!
oクロス信号を形成するセD’70ス信号発生回路と、
親機からの伝送信号を受信してL記t!oりo:2伯号
に址いて制御データを再生する受信処理回路と、全波整
流回路出力が逆流阻止用タイオードを介して印加され、
11.記制御チータにて制御されるりし一出力回路とで
構成されており、リレー出力回路に逆流阻止用タイオー
ドを介して整流回路出力全印加するようにしているので
、リレー出力回路で発生するりし一作動時のサージノイ
ズが整流回路出力に重畳されることがなく、従来例のよ
うKぜロクロス信号の欠落による受信処理回路の誤動作
が起きることがないという利点がある。
る整流回路と、整流回路出力に基いて交流電、源のt!
oクロス信号を形成するセD’70ス信号発生回路と、
親機からの伝送信号を受信してL記t!oりo:2伯号
に址いて制御データを再生する受信処理回路と、全波整
流回路出力が逆流阻止用タイオードを介して印加され、
11.記制御チータにて制御されるりし一出力回路とで
構成されており、リレー出力回路に逆流阻止用タイオー
ドを介して整流回路出力全印加するようにしているので
、リレー出力回路で発生するりし一作動時のサージノイ
ズが整流回路出力に重畳されることがなく、従来例のよ
うKぜロクロス信号の欠落による受信処理回路の誤動作
が起きることがないという利点がある。
第1図は従来例の回路図、第2図は同との動作説明図、
第3図は本発明一実施例の回路図、第4図は向上の動作
説明図である。 Ill ld整流回路、+21ijセ0クロス信号発生
回路、13)は受信処理回路、14)はリレー出力回路
、(8)は逆流阻止用タイオードである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 r1−午
第3図は本発明一実施例の回路図、第4図は向上の動作
説明図である。 Ill ld整流回路、+21ijセ0クロス信号発生
回路、13)は受信処理回路、14)はリレー出力回路
、(8)は逆流阻止用タイオードである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 r1−午
Claims (1)
- 1)交流電源を全波整流する整流回路と、整流回路出力
に基いて交流電源のせロクロス信号を形成する′t!D
′)0ス信号発生回路と、親機からの伝送信号を受信し
てと記せDクロス信号に続いて制1IIllチータ全再
生する受信処理回路と、全波整流回路出力が逆流阻止用
タイオードを介して印加されL記制御データにて制御さ
れるりし一出力回路とで構1Nされる遠隔制御用端末器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209520A JPS5999943A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 遠隔制御用端末器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209520A JPS5999943A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 遠隔制御用端末器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999943A true JPS5999943A (ja) | 1984-06-08 |
| JPS6248461B2 JPS6248461B2 (ja) | 1987-10-14 |
Family
ID=16574147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57209520A Granted JPS5999943A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 遠隔制御用端末器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999943A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011181507A (ja) * | 2000-04-24 | 2011-09-15 | Philips Solid-State Lighting Solutions Inc | 発光ダイオード・ベースの製品 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5698344A (en) * | 1979-12-29 | 1981-08-07 | Matsushita Electric Works Ltd | Faillsafe circuit for transmission control system |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57209520A patent/JPS5999943A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5698344A (en) * | 1979-12-29 | 1981-08-07 | Matsushita Electric Works Ltd | Faillsafe circuit for transmission control system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011181507A (ja) * | 2000-04-24 | 2011-09-15 | Philips Solid-State Lighting Solutions Inc | 発光ダイオード・ベースの製品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248461B2 (ja) | 1987-10-14 |
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