JPS60100482A - 光電変換半導体装置の作製方法 - Google Patents
光電変換半導体装置の作製方法Info
- Publication number
- JPS60100482A JPS60100482A JP58208069A JP20806983A JPS60100482A JP S60100482 A JPS60100482 A JP S60100482A JP 58208069 A JP58208069 A JP 58208069A JP 20806983 A JP20806983 A JP 20806983A JP S60100482 A JPS60100482 A JP S60100482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- semiconductor
- groove
- conductive film
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F71/00—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F19/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one photovoltaic cell covered by group H10F10/00, e.g. photovoltaic modules
- H10F19/30—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one photovoltaic cell covered by group H10F10/00, e.g. photovoltaic modules comprising thin-film photovoltaic cells
- H10F19/31—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one photovoltaic cell covered by group H10F10/00, e.g. photovoltaic modules comprising thin-film photovoltaic cells having multiple laterally adjacent thin-film photovoltaic cells deposited on the same substrate
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、光照射により光起電力を発生するアモルフ
ァス半導体を含む非単結晶半導体が絶縁表面を有する基
板上に設けられた光電変換素子(単に素子ともいう)を
複数個電気的に直列接続した、高い電圧の発生が可能な
光電変換装置における連結部の作製方d、に関する。
ァス半導体を含む非単結晶半導体が絶縁表面を有する基
板上に設けられた光電変換素子(単に素子ともいう)を
複数個電気的に直列接続した、高い電圧の発生が可能な
光電変換装置における連結部の作製方d、に関する。
この発明は、レーザ・スクライブ(以下LSという)に
より光電変換装置を作製せんとした場合、それぞれの素
子を直列に接続する連結部において、基板上の第1の導
電膜と、半導体上の第2の導電膜とがその大きさにより
互いにショートしてしまい、電気的に直列接続がされな
(なってしまうことを防ぐため、連結をさせる開溝(以
下第2の開溝という)を半導体の両側端よりも「内部」
に設けたことを特徴としている。
より光電変換装置を作製せんとした場合、それぞれの素
子を直列に接続する連結部において、基板上の第1の導
電膜と、半導体上の第2の導電膜とがその大きさにより
互いにショートしてしまい、電気的に直列接続がされな
(なってしまうことを防ぐため、連結をさせる開溝(以
下第2の開溝という)を半導体の両側端よりも「内部」
に設けたことを特徴としている。
この発明は、光電変換装置パネル(以下単にパネルとい
う)の周辺部、特にこのパネルを矩形または長方形とし
た時、外部取り出し電極の形成されていない他の2側部
においても、その連結部、即ち1つの素子の下側電極(
第1の導電膜により作られた第1の電極)と隣の素子の
上側電極(第2の導電膜により作られた第2の電極)と
が、第2の電極より延在させた導体により第1の電極と
第2のコンタクトで連結させたことを特長としている。
う)の周辺部、特にこのパネルを矩形または長方形とし
た時、外部取り出し電極の形成されていない他の2側部
においても、その連結部、即ち1つの素子の下側電極(
第1の導電膜により作られた第1の電極)と隣の素子の
上側電極(第2の導電膜により作られた第2の電極)と
が、第2の電極より延在させた導体により第1の電極と
第2のコンタクトで連結させたことを特長としている。
従来より、一般にパネルはその側端部において、基板が
1μ〜0.1mmの凹面または凸面のそりを有している
。かかる側端部ではレーザ光の焦点がぼけるため、第1
の導電膜を所定の素子に必要な第1の電極の形状に完全
に電気的に分離できない。
1μ〜0.1mmの凹面または凸面のそりを有している
。かかる側端部ではレーザ光の焦点がぼけるため、第1
の導電膜を所定の素子に必要な第1の電極の形状に完全
に電気的に分離できない。
またこの第1の電極が酸化スズ、酸化インソユームを主
成分とするCTl’とすると、基板の側面に電子ビーム
蒸着法等で形成する際、CTFがまわりこの、その側面
での導通性をLSでは除去することができない。
成分とするCTl’とすると、基板の側面に電子ビーム
蒸着法等で形成する際、CTFがまわりこの、その側面
での導通性をLSでは除去することができない。
即ち、それぞれの素子を直列に連結する連結部において
ショートシてしまう場合があることが判明した。即ち、
もし連結部が半導体の端部までに至る開溝(第2の開溝
)を形成さ・lると1、この連結部にて第2の電極はそ
の隣の素子の開溝より外側の第1の導電膜とも電気的に
連結する。さらにこの導電膜はリークにより前記した第
2の電極下の第1の導電11Qとショー1・しているた
め、結果として1つの素子の上下の電極間が周辺部でシ
ョートシてしまい、光起電力を発生させることができな
くなってしまう。このためこの周辺部のショートによる
光起電力の低下を防ぐことは工業−Lきわめて重要であ
った。
ショートシてしまう場合があることが判明した。即ち、
もし連結部が半導体の端部までに至る開溝(第2の開溝
)を形成さ・lると1、この連結部にて第2の電極はそ
の隣の素子の開溝より外側の第1の導電膜とも電気的に
連結する。さらにこの導電膜はリークにより前記した第
2の電極下の第1の導電11Qとショー1・しているた
め、結果として1つの素子の上下の電極間が周辺部でシ
ョートシてしまい、光起電力を発生させることができな
くなってしまう。このためこの周辺部のショートによる
光起電力の低下を防ぐことは工業−Lきわめて重要であ
った。
即ぢ、本発明はかかる問題を解決し、連結に重要な第2
の開溝を形成させた半導体のIJよりも小さく内側にL
Sにより形成せしめ、1つのパネルにおいて隣あったそ
れぞれの素子を直列に側端部にてショートさせることな
く連結させたものである。
の開溝を形成させた半導体のIJよりも小さく内側にL
Sにより形成せしめ、1つのパネルにおいて隣あったそ
れぞれの素子を直列に側端部にてショートさせることな
く連結させたものである。
さらに、本発明は、第1の導電膜を電気的に開溝(以下
第1の開溝という)の形成の際レーザ光の焦点ぼけのた
めに切断しにくい基板端を除去するため、この側端より
内部(一般には0.3〜5mm )にレーザ光を用いて
開溝(以下第4の開溝という)を形成させることにより
、それぞれの素子用の第1の電極を4本の開溝(2本の
第1の開溝および2本の第4の開#)により回りを取り
囲む構成とせしめた。
第1の開溝という)の形成の際レーザ光の焦点ぼけのた
めに切断しにくい基板端を除去するため、この側端より
内部(一般には0.3〜5mm )にレーザ光を用いて
開溝(以下第4の開溝という)を形成させることにより
、それぞれの素子用の第1の電極を4本の開溝(2本の
第1の開溝および2本の第4の開#)により回りを取り
囲む構成とせしめた。
かくして前記したごとき基板端部の基板のそり等による
レーザ加工のばらつきによる電極間の電気ショーI−を
除去することができた。
レーザ加工のばらつきによる電極間の電気ショーI−を
除去することができた。
本発明ばかかる簗積化構造をマスクを用いずに成就する
ものであるが、この集積化の際、余分の工程がかかりや
すい基板の側端部を集積化工程と同一のLSI程で成就
するものである。
ものであるが、この集積化の際、余分の工程がかかりや
すい基板の側端部を集積化工程と同一のLSI程で成就
するものである。
さらに本発明においては、このレーザスタライブ工程を
用いるに加えて、そのスクライブラインの合わせ精度に
冗長(余裕)度をもたせたことが重要である。そのため
隣合った素子間の第1の電wA(下側)と、他の素子の
第2の電極(上側電極)とがこの半導体の「外側」で互
いに連結をさせるのではなく、半導体の「内部j側にL
Sで形成された第2の開溝を利用して、第2の電極より
延在した導体リードとにより第1の電極の側面または側
面と上坦面において電気的に連結させるコンタクトを構
成させることにより、スクライブラインの開溝の位置に
冗長度を持たせることができた。
用いるに加えて、そのスクライブラインの合わせ精度に
冗長(余裕)度をもたせたことが重要である。そのため
隣合った素子間の第1の電wA(下側)と、他の素子の
第2の電極(上側電極)とがこの半導体の「外側」で互
いに連結をさせるのではなく、半導体の「内部j側にL
Sで形成された第2の開溝を利用して、第2の電極より
延在した導体リードとにより第1の電極の側面または側
面と上坦面において電気的に連結させるコンタクトを構
成させることにより、スクライブラインの開溝の位置に
冗長度を持たせることができた。
以下、図面の実施例に従って本発明を説明する。
第1図は本発明を用いた光電変換装置のパネル(50)
を上面より示したものである。即ち、図面において、光
電変倹素−j’−(31)、(II)は連結部(12)
を経て直列に連結して!J”、 all化さ−Uた光電
変換装置(50)を設けている。パネルの上6i;i部
、下端部に枠と電気的にショー1−シないように、分月
11溝(36)が設けられている。
を上面より示したものである。即ち、図面において、光
電変倹素−j’−(31)、(II)は連結部(12)
を経て直列に連結して!J”、 all化さ−Uた光電
変換装置(50)を設けている。パネルの上6i;i部
、下端部に枠と電気的にショー1−シないように、分月
11溝(36)が設けられている。
この連結部(12〉を構成する3本の開溝のうち、図面
では第2の開溝を代表して示す。そのため、図面では分
離溝(36)にまでこの開溝が至らず内部側に直線状に
設けている。
では第2の開溝を代表して示す。そのため、図面では分
離溝(36)にまでこの開溝が至らず内部側に直線状に
設けている。
第1図のパネルにおいて、その大きさは20cm x6
0cm、 40cmX120cm、40cmX6Qcm
等の任意の大きさを設計によって得ることができる。
0cm、 40cmX120cm、40cmX6Qcm
等の任意の大きさを設計によって得ることができる。
第1図における(A−A’)の縦断面図を第2図に示し
ている。さらに(B−B’)の縦断面図を第3図(B)
に、(C)を第3図(A)に拡大して示している。番号
はそれぞれに対応させている。
ている。さらに(B−B’)の縦断面図を第3図(B)
に、(C)を第3図(A)に拡大して示している。番号
はそれぞれに対応させている。
第2図は第1図A−A’の縦断面図を示す。即ぢ、本発
明の製造工程を示す縦断面図である。
明の製造工程を示す縦断面図である。
第2図(A)および第3図において、絶縁表面を有する
基板例えば透光性基板(1)即ちガラス板(例えば厚さ
1.2 mm、長さく図面では左右方向)60cm、中
20cm)、 S光性有機樹脂(厚さ100μまたは透
光性有機樹脂膜上に窒化珪素膜(厚さ0.1〜1μ)が
形成された基板)を用いた。さらにこの上面に全面にわ
たって、透光性導電膜例えばITO(約1500人)
+SnO,(200〜400人)またはノーロゲン元素
が添加された酸化スズを主成分とする透光性導電膜(3
500〜10000人)を真空MH法、1.PCVD法
、プラズマCVI]法またはスプレー法により形成させ
た。
基板例えば透光性基板(1)即ちガラス板(例えば厚さ
1.2 mm、長さく図面では左右方向)60cm、中
20cm)、 S光性有機樹脂(厚さ100μまたは透
光性有機樹脂膜上に窒化珪素膜(厚さ0.1〜1μ)が
形成された基板)を用いた。さらにこの上面に全面にわ
たって、透光性導電膜例えばITO(約1500人)
+SnO,(200〜400人)またはノーロゲン元素
が添加された酸化スズを主成分とする透光性導電膜(3
500〜10000人)を真空MH法、1.PCVD法
、プラズマCVI]法またはスプレー法により形成させ
た。
この後、この基板の上側より、YAG レーザ加工機(
日本レーザ製)により0.5〜3w平均出刃を加え、ス
ポット径30〜7oμφ例えば5oμψ、周波数7KI
Iz、パルス中0.1 μ秒をマイクロコンビューり数
を制御して照射−し、その走査にょリスクライブライン
用開溝(13)、<13’)を形成さセ、各素子領域間
および外部引出し電極Iti城(5)を分割した。
日本レーザ製)により0.5〜3w平均出刃を加え、ス
ポット径30〜7oμφ例えば5oμψ、周波数7KI
Iz、パルス中0.1 μ秒をマイクロコンビューり数
を制御して照射−し、その走査にょリスクライブライン
用開溝(13)、<13’)を形成さセ、各素子領域間
および外部引出し電極Iti城(5)を分割した。
そして第1の電極(37)、<39)を作製した。
このLSにより形成された第1の開溝(] 3 )、<
13 ’ )は+13約50μ長さ20cmとし、深
さは第1の電極それぞれを完全に切断分δ11シた。こ
の長さは第1図における図面の上端から1・端まで通り
抜C)さセ、開溝の形成の走査スピードを2m/分と速
くさせた。
13 ’ )は+13約50μ長さ20cmとし、深
さは第1の電極それぞれを完全に切断分δ11シた。こ
の長さは第1図における図面の上端から1・端まで通り
抜C)さセ、開溝の形成の走査スピードを2m/分と速
くさせた。
かくして外部引出し電極領域(5)、第1の素子領域(
3工)および第2の素子領域(月)を構成させた。これ
らの素子の中ば】0〜20mmとした。
3工)および第2の素子領域(月)を構成させた。これ
らの素子の中ば】0〜20mmとした。
加えて第3図に示すごとく、基板の側部における分離溝
(36)用の第4の開溝(56)も同様のLSプロセス
により作製した。その結果、パネルにおける素子領域(
31)を周辺部の不均質な不要導電膜(15)即ち側端
部での凹部凸部の基板のそりでレーザ光の焦点がぼけ、
開溝(13ル03’)の形成できない領域(17)と電
気的に分離した。かくして素子が作られる活性領域(1
4)において開溝(13)により素子(31)、<11
)の第1の電極を電気的に分離した。
(36)用の第4の開溝(56)も同様のLSプロセス
により作製した。その結果、パネルにおける素子領域(
31)を周辺部の不均質な不要導電膜(15)即ち側端
部での凹部凸部の基板のそりでレーザ光の焦点がぼけ、
開溝(13ル03’)の形成できない領域(17)と電
気的に分離した。かくして素子が作られる活性領域(1
4)において開溝(13)により素子(31)、<11
)の第1の電極を電気的に分離した。
この後、この活性領域(14)、第1の開溝および第4
の開溝を覆い上面にプラズマCVD法またはLPCVD
法、光CVD法、光プラズ7CVD法、[、T CVD
法(IIOMOCVD法ともいう)により光照射により
光起電力を発生させる非単結晶半導体特にPNまたばP
IN接合を有する非単結晶半導体FJ(3)を0.2〜
1.0 μ代表的には0.4〜0.6 μの厚さに形成
させた。その代表例は、P型半導体(SixC1−Xx
=0.850〜150人X23) −I型アモルファ
スまたはセミアモルファスのシリコン半導体(0,4〜
0.6μ)<24)−N型の微結晶(100〜200人
)または5ixC+−x (0< x < 1 例えば
x=0.9)の半導体(25)よりなる1つのPIN接
合を有する非単結晶半導体(3)とした。この半導体と
してP型半導体(SixC1−)<) −1型Si半導
体−N型Si半導体−P型Si半導体−■型5jXGc
l−x半導体−N型半導体よりなる2つのPIN接合
と1つのPN接合を有するタンデム型のPINPIN・
・・IIIN接合の半導体(3)としてもよい。かかる
非fl′L結晶半導体(3)をCTFの活性領域(14
)および開溝(13)、<13’)J二の全面にわたっ
て均一の脱1’7−で形成さゼた。
の開溝を覆い上面にプラズマCVD法またはLPCVD
法、光CVD法、光プラズ7CVD法、[、T CVD
法(IIOMOCVD法ともいう)により光照射により
光起電力を発生させる非単結晶半導体特にPNまたばP
IN接合を有する非単結晶半導体FJ(3)を0.2〜
1.0 μ代表的には0.4〜0.6 μの厚さに形成
させた。その代表例は、P型半導体(SixC1−Xx
=0.850〜150人X23) −I型アモルファ
スまたはセミアモルファスのシリコン半導体(0,4〜
0.6μ)<24)−N型の微結晶(100〜200人
)または5ixC+−x (0< x < 1 例えば
x=0.9)の半導体(25)よりなる1つのPIN接
合を有する非単結晶半導体(3)とした。この半導体と
してP型半導体(SixC1−)<) −1型Si半導
体−N型Si半導体−P型Si半導体−■型5jXGc
l−x半導体−N型半導体よりなる2つのPIN接合
と1つのPN接合を有するタンデム型のPINPIN・
・・IIIN接合の半導体(3)としてもよい。かかる
非fl′L結晶半導体(3)をCTFの活性領域(14
)および開溝(13)、<13’)J二の全面にわたっ
て均一の脱1’7−で形成さゼた。
さらに第2図(B)に示されるごとく、第1の開溝(1
3)の左側に第2の開溝(]8)を50μの中に100
〜200μの距1i11t(7)をわたらせて第2のL
SI程により形成さ・Uた。
3)の左側に第2の開溝(]8)を50μの中に100
〜200μの距1i11t(7)をわたらせて第2のL
SI程により形成さ・Uた。
かくして第2の開溝(111)は第1の電極の側面(8
)、< 9 >を露出させた。この時、LSのスキャン
スピードが60cm 7分またはそれツ下では側面のめ
が露出される。しかしこのスピードを10(1cm 7
分〜250cm 7分とすると、側面のめならずその上
川面を0.5μ〜5μのl〕で同時に露呈させることが
できた。即ち、LSにより半導体は1420℃で熔けて
除去されるが、これよりも数倍強い即ち昇華温度が18
50″CであるSnOえ等のCTFは残りやすい。加え
て、レーザ光が中心部がガウス分布により強いため、開
溝の中心部は半導体とCTFとがともに除去され、開溝
の周辺部は半導体のみが除去されるためである。さらに
この後1/10肝で残存物を溶去した。第2の電極と同
一材料の導体を延在させ、コンタクトを第2の導体を積
層させて構成させた。
)、< 9 >を露出させた。この時、LSのスキャン
スピードが60cm 7分またはそれツ下では側面のめ
が露出される。しかしこのスピードを10(1cm 7
分〜250cm 7分とすると、側面のめならずその上
川面を0.5μ〜5μのl〕で同時に露呈させることが
できた。即ち、LSにより半導体は1420℃で熔けて
除去されるが、これよりも数倍強い即ち昇華温度が18
50″CであるSnOえ等のCTFは残りやすい。加え
て、レーザ光が中心部がガウス分布により強いため、開
溝の中心部は半導体とCTFとがともに除去され、開溝
の周辺部は半導体のみが除去されるためである。さらに
この後1/10肝で残存物を溶去した。第2の電極と同
一材料の導体を延在させ、コンタクトを第2の導体を積
層させて構成させた。
この第2の開m (1B)は第3図(A)に示されるご
とく、半導体(3)の端部(27)の内側にて終端(2
6)をさせている。これはLSの際、基板またはレーザ
光源を走査させ、一定の速度になった後(26)より照
射を開始するか、または(26)にて照射を中止させて
同期させた。かかる第2の開溝端(26)が半導体の端
部(27)より内側とすることにより、素子(31)の
第1の電極(37)と第2の素子(11)の第2の電極
(38)との連結に際し、基板の側端部(17)にてシ
ョートすることを防ぐことができた。
とく、半導体(3)の端部(27)の内側にて終端(2
6)をさせている。これはLSの際、基板またはレーザ
光源を走査させ、一定の速度になった後(26)より照
射を開始するか、または(26)にて照射を中止させて
同期させた。かかる第2の開溝端(26)が半導体の端
部(27)より内側とすることにより、素子(31)の
第1の電極(37)と第2の素子(11)の第2の電極
(38)との連結に際し、基板の側端部(17)にてシ
ョートすることを防ぐことができた。
さらにこの半導体上の第2の電極がこの半導体よりも大
きくても、またパターンずれを起こし、半導体の端部(
27)より外側にずれても、連結部を経由してその素子
の第1の電極とショーl−することをも防ぐことができ
る。
きくても、またパターンずれを起こし、半導体の端部(
27)より外側にずれても、連結部を経由してその素子
の第1の電極とショーl−することをも防ぐことができ
る。
また第2図(B)より明らかなごとく、第1の素子の第
1の電極(37)の一部を第2の開溝の右側(9)に残
存さ−けている。
1の電極(37)の一部を第2の開溝の右側(9)に残
存さ−けている。
かかる残存領域がない場合、レーザ光の高jHJ>(〜
2000℃)によりこの開lllの近傍がレーザアニー
ルされ多結晶半導体となり絶縁性に劣化が起きてしまう
。この多結晶は基板のガラス基板表面上に著しく発生し
やすいため、この凸部(9)によりこの結晶化を防ぎ、
側面(9)と(16)とが電気的にショートしてしまう
ことを防いでいる。即ち、第2図(C)におりる第1の
電極(39)と同じ素子の第2の電極(38)とがショ
ー1−シてしまうことを防ぐことができた。この(9)
の部分に残存するCTFは20〜2(jOμの中を有せ
しめた。
2000℃)によりこの開lllの近傍がレーザアニー
ルされ多結晶半導体となり絶縁性に劣化が起きてしまう
。この多結晶は基板のガラス基板表面上に著しく発生し
やすいため、この凸部(9)によりこの結晶化を防ぎ、
側面(9)と(16)とが電気的にショートしてしまう
ことを防いでいる。即ち、第2図(C)におりる第1の
電極(39)と同じ素子の第2の電極(38)とがショ
ー1−シてしまうことを防ぐことができた。この(9)
の部分に残存するCTFは20〜2(jOμの中を有せ
しめた。
第2図において、さらにこの上面に第2図<C>に示さ
れるごとく、裏面の第2の導電膜(4)を形成し、その
導電膜と同一材料を延在させて第1の電極の側面または
側面と上用面(18)とコンタクトを構成させた。
れるごとく、裏面の第2の導電膜(4)を形成し、その
導電膜と同一材料を延在させて第1の電極の側面または
側面と上用面(18)とコンタクトを構成させた。
かくすることにより、側面または側面と上用面のコンタ
クトで1.5Ω/cm以下の低い接触抵抗とすることが
できた。即ち、本発明における連結部は第2の電極より
「同一の導体」がコンタク]・に延在し、第1の電極の
側面または側面と上用面の露呈した面に密接せしめたこ
とが特長である。
クトで1.5Ω/cm以下の低い接触抵抗とすることが
できた。即ち、本発明における連結部は第2の電極より
「同一の導体」がコンタク]・に延在し、第1の電極の
側面または側面と上用面の露呈した面に密接せしめたこ
とが特長である。
この第2の導電膜(4)ば透光性導電膜を100〜14
00人の厚さにITO(酸化インジュームスズ)により
形成し、さらにその上面にチタン(10〜50人)、銀
(100〜500 人)、クロムを300〜3000人
の厚さに形成した。またはITO上にクロムを300〜
3000人の厚さに形成した。例えばITOを1050
人、クロムを1500人の2N構造とした。
00人の厚さにITO(酸化インジュームスズ)により
形成し、さらにその上面にチタン(10〜50人)、銀
(100〜500 人)、クロムを300〜3000人
の厚さに形成した。またはITO上にクロムを300〜
3000人の厚さに形成した。例えばITOを1050
人、クロムを1500人の2N構造とした。
かくしてCTFに対しITOがコンタクト(酸化物−酸
化物コンタクト)を構成せしめた。
化物コンタクト)を構成せしめた。
このクロム上にニッケルその他の金属を形成してもまた
クロムの代わりにニクロムを用いることも可能である。
クロムの代わりにニクロムを用いることも可能である。
この第2の導電膜の大きさく57)は、側部において第
3図(A)に4くされるごとく、第2の開溝端(26)
よりも大きくし、また半導体(3)の側部(27)より
内部側に設b)られていることが好ましい。
3図(A)に4くされるごとく、第2の開溝端(26)
よりも大きくし、また半導体(3)の側部(27)より
内部側に設b)られていることが好ましい。
この第2の導電膜の端部(57)の作製は、第2の導電
膜を電子ビーム蒸着法にて作製の際、基板ホルタ(枠)
により周辺1113をマスクし一〇作習した。
膜を電子ビーム蒸着法にて作製の際、基板ホルタ(枠)
により周辺1113をマスクし一〇作習した。
さらに第3のLS法により、切■[分離用の第3の開溝
(20)を設けた。
(20)を設けた。
この開溝は導電膜(4)を完全にり1lliさ−lてい
る。このレーザ光の照射により、昇華性導体のITOお
よびクロムを選択し、除去することが可能となった。こ
の時、レーザ光の焦点をこの第2の導電膜に対して合わ
せ込んでいるため、パネルの側部(15バ第3図)にお
いて、その下の半2η体に開/1負が形成させにくかっ
た。
る。このレーザ光の照射により、昇華性導体のITOお
よびクロムを選択し、除去することが可能となった。こ
の時、レーザ光の焦点をこの第2の導電膜に対して合わ
せ込んでいるため、パネルの側部(15バ第3図)にお
いて、その下の半2η体に開/1負が形成させにくかっ
た。
さらに、この第3の開溝下の半導体上部を酸化(6〉し
てそれぞれの第2の電極間のクロスト−り(リーク電流
)の発生を防止した。
てそれぞれの第2の電極間のクロスト−り(リーク電流
)の発生を防止した。
かくして第2図(C)に示されるごと<in数の素子(
31)、< 11 )を連結部(12)で直列接続した
。
31)、< 11 )を連結部(12)で直列接続した
。
第2図(D)はさらに本発明を光電変換装置として完成
させんとしたものであり、即ちパンシヘイション映とし
てプラズマ気相法により窒化珪素膜(21)を500〜
5000人の厚さに形成させ、各素子間のリーク電流の
発生を防いだ。さらに外部引き出しバンド(49)を周
辺部(5)にて設けた。
させんとしたものであり、即ちパンシヘイション映とし
てプラズマ気相法により窒化珪素膜(21)を500〜
5000人の厚さに形成させ、各素子間のリーク電流の
発生を防いだ。さらに外部引き出しバンド(49)を周
辺部(5)にて設けた。
これらにポリイミド、ポリアミド、カブ1−ンまたはエ
ポキシ等の有機樹脂(22)を充填した。
ポキシ等の有機樹脂(22)を充填した。
第3図は第1図における(B−B’)および(C)の拡
大図である。
大図である。
第3図(A)において、2つの素子(31)、< 11
)および連結部(12)を有している。側端部(17
)においても、第3図(B)に示ずごと< 、CTF(
59)が残存してしまう。このため、これらの導体が残
存しても、素子(31,)、<11)が動作不能を起こ
さないようにするため、さらにこの導体(59)が残存
しても、ここの部分でパネルを外枠(46)に固定する
ことが可能な構造を右−uしめている。
)および連結部(12)を有している。側端部(17
)においても、第3図(B)に示ずごと< 、CTF(
59)が残存してしまう。このため、これらの導体が残
存しても、素子(31,)、<11)が動作不能を起こ
さないようにするため、さらにこの導体(59)が残存
しても、ここの部分でパネルを外枠(46)に固定する
ことが可能な構造を右−uしめている。
即ち、基板の側端部(15)にそって、第1の導電膜(
2)は第4の開溝(56)を形成し分離している。さら
にこの第4の開溝を覆って、半導体(3)を形成する。
2)は第4の開溝(56)を形成し分離している。さら
にこの第4の開溝を覆って、半導体(3)を形成する。
その後、この半導体に第2の開溝(18)をその半導体
の内部(26)側に設のでいる。
の内部(26)側に設のでいる。
この分離溝(36)により隣合った素子の第1Q)導電
膜同志が(17)でシーJ 1−L−Cいても、第2の
開溝(18)の内部コンタクト(2G)によりそれぞれ
の電極間のショートを防ぐことができた。また炭素繊維
枠(46)により、導体(17)が加圧されショートし
ても素子(31)、01)は何等の特性劣化がない。即
ち、側部(15)は開溝(56)、側17f11f(5
7)による分離溝(36)により安定に外枠(46)等
と固定が可能となった。さらに、樹脂(41)で枠と光
電変換装置と固定しても、十分信頼性の高い装置とする
ことが可能となっノご。
膜同志が(17)でシーJ 1−L−Cいても、第2の
開溝(18)の内部コンタクト(2G)によりそれぞれ
の電極間のショートを防ぐことができた。また炭素繊維
枠(46)により、導体(17)が加圧されショートし
ても素子(31)、01)は何等の特性劣化がない。即
ち、側部(15)は開溝(56)、側17f11f(5
7)による分離溝(36)により安定に外枠(46)等
と固定が可能となった。さらに、樹脂(41)で枠と光
電変換装置と固定しても、十分信頼性の高い装置とする
ことが可能となっノご。
かくして照射光(10)に対し、この実施例のごとき基
板(60cm X 20cm)において各素子を中14
.35mm、連結部のrl】150μ、外部引出し電極
部の1310mm5周辺部4mmにより、有効面積(1
92mm X 14.35mm X 40段 1102
cn!即ち91.8%)を得ることができた。その結果
、セグメン1−が9.3%の変換効率を有する場合、パ
ネルにて7.6%(AMI (100mW /cal)
)にて9.3誓の出力電力を有せしめることができた
。
板(60cm X 20cm)において各素子を中14
.35mm、連結部のrl】150μ、外部引出し電極
部の1310mm5周辺部4mmにより、有効面積(1
92mm X 14.35mm X 40段 1102
cn!即ち91.8%)を得ることができた。その結果
、セグメン1−が9.3%の変換効率を有する場合、パ
ネルにて7.6%(AMI (100mW /cal)
)にて9.3誓の出力電力を有せしめることができた
。
さらに金属マスクをまった(用いないため、大面積パネ
ルの製造工程において何等の工業上の支障がな(、大電
力発生用の大面積低価格大量生産用にきわめて適してい
る。
ルの製造工程において何等の工業上の支障がな(、大電
力発生用の大面積低価格大量生産用にきわめて適してい
る。
またさらにこの本発明によって作られた〕(ネル例えば
40cm X 20cmまたは60cm X 20cm
を6ケまたは4ヶ直列にアルミサツシ枠内に組み合わせ
ることによりパッケージさせ、120cm X 40c
mのNEDO規格の大電力用のパネルを設けることが可
能である。
40cm X 20cmまたは60cm X 20cm
を6ケまたは4ヶ直列にアルミサツシ枠内に組み合わせ
ることによりパッケージさせ、120cm X 40c
mのNEDO規格の大電力用のパネルを設けることが可
能である。
またこのNEDO規格のパネルはシーフレ・ノクス等の
合わせ接着剤により他のガラス板その他の機械的基体を
本発明の光電変換装置の反射面側(第2図では上側)に
はりあわせて複合体とし、風圧、雨等に対し機械強度の
増加を図ることも自〃Jである。
合わせ接着剤により他のガラス板その他の機械的基体を
本発明の光電変換装置の反射面側(第2図では上側)に
はりあわせて複合体とし、風圧、雨等に対し機械強度の
増加を図ることも自〃Jである。
本発明において、第2の開lil’jは半導体のαj1
°、1部より内側(内部)を一本の溝、とした場合を示
した。
°、1部より内側(内部)を一本の溝、とした場合を示
した。
しかしLSに際し、その接触抵抗は大きくなるという欠
点を有するが、走査中にパルスレーザ光を不連続照射を
することにより礼状または破線状の複数の開溝を設け、
複数コンタク1−として構成さ−Uてもよい。
点を有するが、走査中にパルスレーザ光を不連続照射を
することにより礼状または破線状の複数の開溝を設け、
複数コンタク1−として構成さ−Uてもよい。
第3図において、第2の導電膜は仝而に形成−Uしめ、
第5の開溝ニヨ/) (57) (D位ji’J 6w
基板11!+l 6.i、i部と分離して設けてもよい
。
第5の開溝ニヨ/) (57) (D位ji’J 6w
基板11!+l 6.i、i部と分離して設けてもよい
。
第1図〜第3図において光入射は一1〜側のガラス板よ
りとした。しかし本発明はその光の大MJ側を下側に限
定するものではない。
りとした。しかし本発明はその光の大MJ側を下側に限
定するものではない。
なお、本発明ば、?112の開溝を設りることなし 、
に、第2の電極材料をその一トの半導体中に異常拡散さ
せた半導体金属混合体導体による、隣の素子の第1の電
極の上面にコンタクトを構成させる構造を含まない。な
ぜなら、かかる構造においては、この半導体と拡散金属
例えばアルミニュームとが反応し、不良導体となりやす
い。さらにかかる金属と酸化物導体の第1の電極との界
面で酸化反応がおき、酸化アルミニューム絶縁物が形成
され、不可能であるからである。
に、第2の電極材料をその一トの半導体中に異常拡散さ
せた半導体金属混合体導体による、隣の素子の第1の電
極の上面にコンタクトを構成させる構造を含まない。な
ぜなら、かかる構造においては、この半導体と拡散金属
例えばアルミニュームとが反応し、不良導体となりやす
い。さらにかかる金属と酸化物導体の第1の電極との界
面で酸化反応がおき、酸化アルミニューム絶縁物が形成
され、不可能であるからである。
第1図は本発明の光電変換装置のパネルである。
第2図は本発明の光電変換装置の製造工程を示す縦断面
図である。 第3図は本発明の第1図の光電変換装置を拡大して示し
た縦断面図である。 特許出願人 株式会社半導体エネルギー研究所 代表者゛ 山 崎 舜 平 3+ 12 = (r3) 葦3(2)
図である。 第3図は本発明の第1図の光電変換装置を拡大して示し
た縦断面図である。 特許出願人 株式会社半導体エネルギー研究所 代表者゛ 山 崎 舜 平 3+ 12 = (r3) 葦3(2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、絶縁表面を有する基板上に複数の第1の電極を形成
する工程と、該電極および該電極間の第1の開講を覆っ
て光照射により光起電力を発生させる非単結晶半導体を
形成する工程と、該非単結晶半導体にレーザ光を照射し
て該半導体の側端より内部に第2の開溝を形成せしめる
ことにより前記第1の電極を露呈せしめる工程と、該第
2の開溝および前記非単結晶半導体上に第2の電極を前
記第1の電極に対応して形成するとともに、第1の電極
の露呈面に第2の電極の導体を延在せしめる工程とを有
せしめることにより、隣合う素子を電気的に直列に連結
させたことを特徴とする光電変換半導体装置の作製方法
。 2、特許請求の範囲第1項において、第2の開溝の形成
により第1の電極の側面または側面と上坦面とを露呈せ
しめ、核部に隣の素子の第2の導電膜を密接せしめコン
タクトを形成させたことを特徴とする光電変換半導体装
置の作製方法。 3、特許請求の範囲第1項において、第2の開溝はレー
ザ光ば基板またはレーザ光の一定走査とレーザ光の照射
とをその開始および終了とを同期せしめたことを特徴と
する光電変換半導体装置の作製方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58208069A JPS60100482A (ja) | 1983-11-05 | 1983-11-05 | 光電変換半導体装置の作製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58208069A JPS60100482A (ja) | 1983-11-05 | 1983-11-05 | 光電変換半導体装置の作製方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60100482A true JPS60100482A (ja) | 1985-06-04 |
| JPH0476227B2 JPH0476227B2 (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=16550127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58208069A Granted JPS60100482A (ja) | 1983-11-05 | 1983-11-05 | 光電変換半導体装置の作製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60100482A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60200578A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-11 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 光電変換装置の作製方法 |
| JPS6393168A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光起電力素子の製造方法 |
| JPS6393169A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光起電力素子の製造方法 |
| JPH02105583A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Fuji Electric Co Ltd | 薄膜太陽電池 |
| WO2010032713A1 (ja) * | 2008-09-22 | 2010-03-25 | シャープ株式会社 | 集積型薄膜太陽電池およびその製造方法 |
| US8907203B2 (en) | 2008-09-04 | 2014-12-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Integrated thin-film solar battery |
| EP4328391A1 (en) | 2022-08-16 | 2024-02-28 | Toto Ltd. | Sanitary washing device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| MY161668A (en) | 2008-09-17 | 2017-05-15 | Asahi Kasei Chemicals Corp | Process for production of olefin, and production apparatus for same |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753986A (ja) * | 1980-07-25 | 1982-03-31 | Eastman Kodak Co | |
| JPS5996778A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 光電変換装置作製方法 |
| JPS6059785A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-06 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 光電変換装置およびその作製方法 |
-
1983
- 1983-11-05 JP JP58208069A patent/JPS60100482A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753986A (ja) * | 1980-07-25 | 1982-03-31 | Eastman Kodak Co | |
| JPS5996778A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 光電変換装置作製方法 |
| JPS6059785A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-06 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 光電変換装置およびその作製方法 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60200578A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-11 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 光電変換装置の作製方法 |
| JPS6393168A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光起電力素子の製造方法 |
| JPS6393169A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光起電力素子の製造方法 |
| JPH02105583A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Fuji Electric Co Ltd | 薄膜太陽電池 |
| US8907203B2 (en) | 2008-09-04 | 2014-12-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Integrated thin-film solar battery |
| WO2010032713A1 (ja) * | 2008-09-22 | 2010-03-25 | シャープ株式会社 | 集積型薄膜太陽電池およびその製造方法 |
| JP2010074071A (ja) * | 2008-09-22 | 2010-04-02 | Sharp Corp | 集積型薄膜太陽電池およびその製造方法 |
| EP4328391A1 (en) | 2022-08-16 | 2024-02-28 | Toto Ltd. | Sanitary washing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476227B2 (ja) | 1992-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5133809A (en) | Photovoltaic device and process for manufacturing the same | |
| JPH0476227B2 (ja) | ||
| JPS6184074A (ja) | 半導体装置 | |
| JP3720254B2 (ja) | 薄膜太陽電池及びその製造方法 | |
| JPS6059784A (ja) | 光電変換半導体装置の作製方法 | |
| JPH0566754B2 (ja) | ||
| JP2585503B2 (ja) | レ−ザ加工方法 | |
| JPS60100479A (ja) | 光電変換装置 | |
| JPH0476226B2 (ja) | ||
| JPS61231772A (ja) | 半導体装置作成方法 | |
| JPS6184073A (ja) | 半導体装置の作製方法 | |
| JPS59220978A (ja) | 光起電力装置の製造方法 | |
| JPH0550870B2 (ja) | ||
| JPH0566756B2 (ja) | ||
| JPH0815223B2 (ja) | 光起電力装置の製造方法 | |
| JPS6158277A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH06177408A (ja) | 薄膜太陽電池およびその製造方法 | |
| JP2975749B2 (ja) | 光起電力装置の製造方法 | |
| JPS6158276A (ja) | 半導体装置作製方法 | |
| JPS5996783A (ja) | 光電変換装置 | |
| JPS59155973A (ja) | 光電変換半導体装置 | |
| JPH0758797B2 (ja) | 光電変換半導体装置の作製方法 | |
| JPH11126914A (ja) | 集積化太陽電池の製造方法 | |
| JPH0620152B2 (ja) | 光電変換装置 | |
| JPH0614556B2 (ja) | 光電変換装置及びその作製方法 |