JPS6010439A - トラツキング用混合パイロツト信号発生回路 - Google Patents
トラツキング用混合パイロツト信号発生回路Info
- Publication number
- JPS6010439A JPS6010439A JP58118865A JP11886583A JPS6010439A JP S6010439 A JPS6010439 A JP S6010439A JP 58118865 A JP58118865 A JP 58118865A JP 11886583 A JP11886583 A JP 11886583A JP S6010439 A JPS6010439 A JP S6010439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pilot
- generation circuit
- pilot signal
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 32
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 8
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 235000012766 Cannabis sativa ssp. sativa var. sativa Nutrition 0.000 description 1
- 235000012765 Cannabis sativa ssp. sativa var. spontanea Nutrition 0.000 description 1
- 235000009120 camo Nutrition 0.000 description 1
- 235000005607 chanvre indien Nutrition 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 239000011487 hemp Substances 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 235000021395 porridge Nutrition 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/1808—Driving of both record carrier and head
- G11B15/1875—Driving of both record carrier and head adaptations for special effects or editing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、ビデオテープレコーダに於けるトラッキング
制御に関し、特に予め定められた4種の/ξイロット信
号を用いたノξイロット方式によるトラッキング制御に
於いて、再生ノξイロット信号に混合してトラッキング
のずれ量を検出するために用いられるトラッキング用混
合、oイロット信号発生回路に関するものである。
制御に関し、特に予め定められた4種の/ξイロット信
号を用いたノξイロット方式によるトラッキング制御に
於いて、再生ノξイロット信号に混合してトラッキング
のずれ量を検出するために用いられるトラッキング用混
合、oイロット信号発生回路に関するものである。
背影技術
ビデオテープレコーダに於いては、シリンダの加工精度
およびシリンダ周シに於ける張力のむら等によって、磁
気テープ上の記録トラックがS字状に曲っており、再生
時にVi磁気へ゛ソドをトラックの幅方向にn1IJか
すことによって記録トラックの8字に沿ったトラッキン
グを取る必要がある。そして、このトラッキング制御と
しては、予め定められた4種のノξイロット信号を用い
たノにイロット方式によるトラッキング制御が用いられ
てbる。
およびシリンダ周シに於ける張力のむら等によって、磁
気テープ上の記録トラックがS字状に曲っており、再生
時にVi磁気へ゛ソドをトラックの幅方向にn1IJか
すことによって記録トラックの8字に沿ったトラッキン
グを取る必要がある。そして、このトラッキング制御と
しては、予め定められた4種のノξイロット信号を用い
たノにイロット方式によるトラッキング制御が用いられ
てbる。
このノでイロット方式によるトラッキング制御は、予め
定められた互いに異なる周波数からなる4種のノξイロ
ット信号fl If2 、r3+f4の各周波数差が第
1図(〜、CB)に示すような関係に定められでbるも
ので、このノξイロット信号’1eftsf3.f4は
各トラック毎に・・・・・・fl If2 If8 I
f4・・・・・・と順次切換えて被記録信号に重畳して
記録媒体にIItき込まれる。従って、再生時に例えば
ノぐイロット信号f、が書き込まれているトラックを再
生すると、その両側に隣接するトラックに記録されでい
るノぞイロット信号’2sf4もクロストークによつ゛
C再生されることになり、この場合に於ける抽出パイロ
ット信号fp ’a f+ If2 If3となる。そ
こで、この抽出ノぞイロット信号fpに再生トラックに
記録されているノぐイロット信号f1と同一周波数の混
合パイロットf1を加えると。
定められた互いに異なる周波数からなる4種のノξイロ
ット信号fl If2 、r3+f4の各周波数差が第
1図(〜、CB)に示すような関係に定められでbるも
ので、このノξイロット信号’1eftsf3.f4は
各トラック毎に・・・・・・fl If2 If8 I
f4・・・・・・と順次切換えて被記録信号に重畳して
記録媒体にIItき込まれる。従って、再生時に例えば
ノぐイロット信号f、が書き込まれているトラックを再
生すると、その両側に隣接するトラックに記録されでい
るノぞイロット信号’2sf4もクロストークによつ゛
C再生されることになり、この場合に於ける抽出パイロ
ット信号fp ’a f+ If2 If3となる。そ
こで、この抽出ノぞイロット信号fpに再生トラックに
記録されているノぐイロット信号f1と同一周波数の混
合パイロットf1を加えると。
その出力にはIf、±f11.lf4±fI1.lfl
±f−が現われ、その差成分のみを戚p出すと第1図(
〜、(B)の関係からlh、−fll=fT1 s I
f4−f、 1=fT2 、 I f、−fll=oが
得られる。この結果、再生時にトラックずれが生ずると
、そのずれ方向に応じて’T+もしくはfTmのいずれ
が一方の振幅が大きくなる。ビ(1えば、第2図に示す
ように回転it?!気ヘッドHがトラック(イ)を矢印
α方向にトレースしていて、このトレースが記録媒体上
の各トラック(イ)〜(ロ)を順次矢印β方向へ移動し
て行くものとすると、各トラック(イ)〜(ロ)には4
種のパイロット信号fl lft t、 e’4がアジ
マス角が互いに異なる回転磁気ヘッドHのヘッドAとヘ
ッドBとによりガードパンドレス記録によって・・・・
・・’1 If2 *fS If4・・・・・・の順に
Hき込まれる。そして1回転磁気ヘッドHが第2図にX
で示す様にずれるとfTlがfl、2よシも大きくなり
、また回転磁気ヘッドHがYで示す様にずれるとfTI
がfT、よシも小さくなる。従って”TI+’T2の振
幅が等しくなる様に回転磁気ヘッドHをトラックに対し
て垂直な方向へ移動するか。
±f−が現われ、その差成分のみを戚p出すと第1図(
〜、(B)の関係からlh、−fll=fT1 s I
f4−f、 1=fT2 、 I f、−fll=oが
得られる。この結果、再生時にトラックずれが生ずると
、そのずれ方向に応じて’T+もしくはfTmのいずれ
が一方の振幅が大きくなる。ビ(1えば、第2図に示す
ように回転it?!気ヘッドHがトラック(イ)を矢印
α方向にトレースしていて、このトレースが記録媒体上
の各トラック(イ)〜(ロ)を順次矢印β方向へ移動し
て行くものとすると、各トラック(イ)〜(ロ)には4
種のパイロット信号fl lft t、 e’4がアジ
マス角が互いに異なる回転磁気ヘッドHのヘッドAとヘ
ッドBとによりガードパンドレス記録によって・・・・
・・’1 If2 *fS If4・・・・・・の順に
Hき込まれる。そして1回転磁気ヘッドHが第2図にX
で示す様にずれるとfTlがfl、2よシも大きくなり
、また回転磁気ヘッドHがYで示す様にずれるとfTI
がfT、よシも小さくなる。従って”TI+’T2の振
幅が等しくなる様に回転磁気ヘッドHをトラックに対し
て垂直な方向へ移動するか。
あるいは記録媒体を移動させれは1回転磁気ヘッドHは
化2図に2で示す様になって正常なトラッキング状態を
保つことが出来る。ここで。
化2図に2で示す様になって正常なトラッキング状態を
保つことが出来る。ここで。
ビデオテープレコーダに於いては、記録媒体として磁気
テープが用いられることから、この磁気テープの走?、
?速度、すなわち磁気テープを走行すせるギャップスタ
ンモータが上述(D fT、 yf の振幅差の値を持
つ補正信号によって速度2 制御されるか、あるいは上述の回転磁気ヘッドに対する
移動制御が行なわれれば自動釣にトラッキングが取られ
ることになる。
テープが用いられることから、この磁気テープの走?、
?速度、すなわち磁気テープを走行すせるギャップスタ
ンモータが上述(D fT、 yf の振幅差の値を持
つ補正信号によって速度2 制御されるか、あるいは上述の回転磁気ヘッドに対する
移動制御が行なわれれば自動釣にトラッキングが取られ
ることになる。
このよりな)ぐイロツト方式によるトラッキング側副に
於いては、第1図(B)に示す周波数差f1M’よびf
tptをめるために、再生された抽出パイロット信号
fp に加える混合ノξイロット信号は、・耶2図に示
すトラック(イ)では混合ノξイロット信号fhトラッ
ク(ロ)では混合ノξイロット信号f2と言うように、
予め定められた寝き込み順序に対応する様に1トラツク
毎に切換える必要がある。従って、磁気ヘラPHのずれ
方向に対する周波数差’TL s fT22)振幅の大
小関係は、1トラツク毎に逆になるために、1トラツク
毎にその極性を反転してその制御方向を合せることによ
シトラッキング制御信号を得ている。
於いては、第1図(B)に示す周波数差f1M’よびf
tptをめるために、再生された抽出パイロット信号
fp に加える混合ノξイロット信号は、・耶2図に示
すトラック(イ)では混合ノξイロット信号fhトラッ
ク(ロ)では混合ノξイロット信号f2と言うように、
予め定められた寝き込み順序に対応する様に1トラツク
毎に切換える必要がある。従って、磁気ヘラPHのずれ
方向に対する周波数差’TL s fT22)振幅の大
小関係は、1トラツク毎に逆になるために、1トラツク
毎にその極性を反転してその制御方向を合せることによ
シトラッキング制御信号を得ている。
ここで、変速再生、つまシ記鎌時と異なるテープスピー
ドで再生する場合には1回転ヘッドの走査角度メジ変f
lsするとともに、開俵さl’したトラックをとびとび
あるいは同一トラックを何回か走査することになる。
11A1えげ3倍速6生の場合に於ける回転ヘッドの走
査軌跡シま哨3図に示す様になり、トラックを横切る時
点に於いて再生画面にノイズパーが生ずる間倣を有しで
いる。
ドで再生する場合には1回転ヘッドの走査角度メジ変f
lsするとともに、開俵さl’したトラックをとびとび
あるいは同一トラックを何回か走査することになる。
11A1えげ3倍速6生の場合に於ける回転ヘッドの走
査軌跡シま哨3図に示す様になり、トラックを横切る時
点に於いて再生画面にノイズパーが生ずる間倣を有しで
いる。
これに対しては1回転−気ヘッドI]を回転軸方向に変
位、つまりトラッキング側副信号に応じてトラックの輻
方向に変位させると、3倍速再生時に於ける回転磁気ヘ
ッドHの走査軌跡は第4図に示す様にトラックに沿った
ものとなって、ノイズパーの生じない両生画面が得られ
ることになる。そして1桁4図からも明らかな様に、変
速再生時しこμトラッキング用の混合パイロット信号も
普通再生時と兄なる発生のしかたをする8快が生ずる。
位、つまりトラッキング側副信号に応じてトラックの輻
方向に変位させると、3倍速再生時に於ける回転磁気ヘ
ッドHの走査軌跡は第4図に示す様にトラックに沿った
ものとなって、ノイズパーの生じない両生画面が得られ
ることになる。そして1桁4図からも明らかな様に、変
速再生時しこμトラッキング用の混合パイロット信号も
普通再生時と兄なる発生のしかたをする8快が生ずる。
飼えば普通再生の場合には* Fl +F2 +P!
+F4 *に1.F2・・・・・・の順序で発生させる
が%第4図に示す4倍速の場合にRFt+F4 r p
a l p、 # Fl z F4・・・・・・の順序
で発生させなければならな(八。
+F4 *に1.F2・・・・・・の順序で発生させる
が%第4図に示す4倍速の場合にRFt+F4 r p
a l p、 # Fl z F4・・・・・・の順序
で発生させなければならな(八。
発明の開示
促って2本発明の目的は、/セイロツト方式によるグイ
ノミツクトラッキング制御に於いて。
ノミツクトラッキング制御に於いて。
任意の変速再生に対して常トて最適なトラッキング制御
用の混合パイロット信号の発生が行なえるトラッキング
用混合)ぞイロットイj号発生回路を提供することであ
る。
用の混合パイロット信号の発生が行なえるトラッキング
用混合)ぞイロットイj号発生回路を提供することであ
る。
このような目的を達成するために本発明によるトラッキ
ング用混合パイロット信号発生回路lIi、 mステー
プの走行速度に対応しかつ普通再生時に2フイール ド
期間ごとにハイレベルとローレベルが切替わる郊1のデ
ィジタル信号を発生ずる第1デイジタル信号発生回路と
、^1J記第1ディジタル信号と同一周期でかつ位相が
18o0ずitlヒ−2ディジタル信号を9を生する第
2デイジタル信号元生回路と、予め定められた4種のパ
イロット信号を発生するノξイロット信号発生回路と、
アジマス角が互いに異なる2 ivAの再生ヘッドA、
Hに対する切倚を制御するヘッド切替信号の立上シに同
期して前記第1デイジタル信号のレベルを保持してAヘ
ッドによる再生時に前記ノ々イロット信号発生回路から
出力されるパイロット信号を選択する第1選択制御信号
を発生する第1選択制御信号発生回路と、ヘッド切替信
号の立下がシに同期して前記第2デイジタル信号のレベ
ルを保持してBヘッドによる再生時に前記Aイロット信
号発生回路から出力されるノRイロット信号を選択する
第2選択制御信号を発生する第2選択制御信号発生回路
と、前記第1選択制御信号および第2選択制御信号に応
じて前記ノ々イロット信号発生回路から出力されるパイ
ロット信号を選択することKよシトラッキング用の混合
/にイロット信号を出力するノ々イロット信号選択回路
とを設けたものである。
ング用混合パイロット信号発生回路lIi、 mステー
プの走行速度に対応しかつ普通再生時に2フイール ド
期間ごとにハイレベルとローレベルが切替わる郊1のデ
ィジタル信号を発生ずる第1デイジタル信号発生回路と
、^1J記第1ディジタル信号と同一周期でかつ位相が
18o0ずitlヒ−2ディジタル信号を9を生する第
2デイジタル信号元生回路と、予め定められた4種のパ
イロット信号を発生するノξイロット信号発生回路と、
アジマス角が互いに異なる2 ivAの再生ヘッドA、
Hに対する切倚を制御するヘッド切替信号の立上シに同
期して前記第1デイジタル信号のレベルを保持してAヘ
ッドによる再生時に前記ノ々イロット信号発生回路から
出力されるパイロット信号を選択する第1選択制御信号
を発生する第1選択制御信号発生回路と、ヘッド切替信
号の立下がシに同期して前記第2デイジタル信号のレベ
ルを保持してBヘッドによる再生時に前記Aイロット信
号発生回路から出力されるノRイロット信号を選択する
第2選択制御信号を発生する第2選択制御信号発生回路
と、前記第1選択制御信号および第2選択制御信号に応
じて前記ノ々イロット信号発生回路から出力されるパイ
ロット信号を選択することKよシトラッキング用の混合
/にイロット信号を出力するノ々イロット信号選択回路
とを設けたものである。
この様に構成されたトラッキング用混合パイロット信号
発生回路に於いては、磁気テープの走行速度に応じてノ
ξイロット信号を選択するタイミングを変えているため
に、いかなる変速再生時に於いても常に最適な混合パイ
ロット信号が得られる優れた効果を有している。
発生回路に於いては、磁気テープの走行速度に応じてノ
ξイロット信号を選択するタイミングを変えているため
に、いかなる変速再生時に於いても常に最適な混合パイ
ロット信号が得られる優れた効果を有している。
発明を実施するだめの最良な形態
まず、本発明によるトラッキング用混合/!?イロット
信号発生回路の実施例を説明する前に。
信号発生回路の実施例を説明する前に。
変速再生時に於ける最適トラッキング用混合ノぐイロッ
ト信号について説明する。回転磁気ヘッドが磁気テープ
上を走査して再生する場合、その走査軌跡に対して距離
的に最も近く、かつその磁気ヘッドと同一のアジマス角
で記録されているトラックノノノぞイロット信号と同一
周波数の混合ノξイロット信号を発生するのが最適であ
る。
ト信号について説明する。回転磁気ヘッドが磁気テープ
上を走査して再生する場合、その走査軌跡に対して距離
的に最も近く、かつその磁気ヘッドと同一のアジマス角
で記録されているトラックノノノぞイロット信号と同一
周波数の混合ノξイロット信号を発生するのが最適であ
る。
例えば第5図に示す様に、1.5倍速および2倍速の変
速再生を行なう場合を考えて見ると、ヘッドN。
速再生を行なう場合を考えて見ると、ヘッドN。
Bは記録トラックをとびとび走査するために。
矢印で示す様に距離的に最も近くかつその磁気ヘッドA
iたはBと同一のアジマス角で記録されているトラック
までヘッドを変位させる必要があシ、混合/ξイロット
信号は変位されたヘッドが走査するトラックに記録され
ているノξイロット信号と同一周波数である。ただし、
第5図ではヘッド人が/ξイロット信号fl+fiを記
録し。
iたはBと同一のアジマス角で記録されているトラック
までヘッドを変位させる必要があシ、混合/ξイロット
信号は変位されたヘッドが走査するトラックに記録され
ているノξイロット信号と同一周波数である。ただし、
第5図ではヘッド人が/ξイロット信号fl+fiを記
録し。
ヘッドBがノξイロット信号f2*f3を記録するもの
とし、Xは走査点を表わし→はヘッドの変位を表わして
いる。
とし、Xは走査点を表わし→はヘッドの変位を表わして
いる。
一般的にd、N倍速再生に際しては(N−1)本分のト
ラックをとばして次のヘッドが走査を行なうために、パ
イロット信号がfI +f2 、r31f4・・・・・
・の順序に記録されている場合には(N−1)とばしに
混合ノξイロット信号を発生させれば良いようであるが
1回転磁気ヘッドと再生トラックのア−)″=rス角を
同一にすること、およびヘッドが走査しているフィール
ド時間内では同一の混合ノ々イロット信号をボ生するこ
との必要性等を考慮しなければならない。例えば’I
+f25f3ef4 、r、 +f2・・・・・・の系
列をN倍速再生する場合に。
ラックをとばして次のヘッドが走査を行なうために、パ
イロット信号がfI +f2 、r31f4・・・・・
・の順序に記録されている場合には(N−1)とばしに
混合ノξイロット信号を発生させれば良いようであるが
1回転磁気ヘッドと再生トラックのア−)″=rス角を
同一にすること、およびヘッドが走査しているフィール
ド時間内では同一の混合ノ々イロット信号をボ生するこ
との必要性等を考慮しなければならない。例えば’I
+f25f3ef4 、r、 +f2・・・・・・の系
列をN倍速再生する場合に。
混合ノぐイロット信号をとびとびに発生させるには次の
様にすれば良い。つまシ、端6図に示す様に磁気テープ
の送りスピードに比例した周期でノξイロット信号の発
生を切替えるとともに。
様にすれば良い。つまシ、端6図に示す様に磁気テープ
の送りスピードに比例した周期でノξイロット信号の発
生を切替えるとともに。
ヘラP切替ノぐルスH8によって発生ノξイロット信号
を1フィールド期間にわたって保持することによりこの
N倍速に合った混合ノξイロット信号が得られることに
なる。
を1フィールド期間にわたって保持することによりこの
N倍速に合った混合ノξイロット信号が得られることに
なる。
しかし、このままでは記録トラックのアジマス角と磁気
ヘッドのアジマス角との同一化が考慮されてbないため
に不都合が生ずる。これに対してはS磁気ヘッドA、B
のそれぞれにドラッギング用混合ノξイロット信号の系
列をもち。
ヘッドのアジマス角との同一化が考慮されてbないため
に不都合が生ずる。これに対してはS磁気ヘッドA、B
のそれぞれにドラッギング用混合ノξイロット信号の系
列をもち。
おのおのの磁気ヘッドがオンの時にその系列のトラッキ
ング用混合パイロット信号を選択すれば良い。第7図は
2.5倍速再生時における状態全示し、磁気ヘッド人の
系列に於いてはアジマス角の関係からfl tf3 *
fl +f3・・・・・・と、普通再生時に於ける混合
・ξイロット信号の選択周波数に対しで2.5 / 2
倍の切替え周波数で選択したものとなる。また、磁気ヘ
ッドBの系列に於いてハ@ fl # fi 、rh’
4・・・・・・と発生される。ここで。
ング用混合パイロット信号を選択すれば良い。第7図は
2.5倍速再生時における状態全示し、磁気ヘッド人の
系列に於いてはアジマス角の関係からfl tf3 *
fl +f3・・・・・・と、普通再生時に於ける混合
・ξイロット信号の選択周波数に対しで2.5 / 2
倍の切替え周波数で選択したものとなる。また、磁気ヘ
ッドBの系列に於いてハ@ fl # fi 、rh’
4・・・・・・と発生される。ここで。
磁気ヘッド人の系列に於いて、ノソイロット信号fl+
f3*fl・・・・・・l−1:、ヘッド切替ノ々ルス
HSの立ち上りによってセットさILること罠より1フ
ィールド期間にわたって保持される。また、磁気ヘッド
Bの系列に於いて?j:、f2 r fi * f2
r fi・・・と発生され、ヘッド切替ノξルスHSの
立ち下シによってセットされることによシ、1フィール
ド期間にわたって保持される。このような動作を続ける
ことによシ、25倍速の場合の混合ノクイロット信号ば
fI (fz)−fz−f(−fi −fz (fO−
f、・・・・・・となって胎生され、この場合に於ける
記録トラック、走査点およびヘッドの変位との関係は第
8図に示す像になシ、ヘッドの菱位量が最も少なくなる
条件が選択される。なお、ヘッドの変位が両方の矢印で
示しであるのは、ヘッドの変酢雇が1トラック分の距離
となっていずI″Lの方向に移動しても距離が同じとな
る条件を示している。従って、いずれの混合ノクイロッ
ト信号を発生さ亡てもヘッドの変位数は同じものとなる
。
f3*fl・・・・・・l−1:、ヘッド切替ノ々ルス
HSの立ち上りによってセットさILること罠より1フ
ィールド期間にわたって保持される。また、磁気ヘッド
Bの系列に於いて?j:、f2 r fi * f2
r fi・・・と発生され、ヘッド切替ノξルスHSの
立ち下シによってセットされることによシ、1フィール
ド期間にわたって保持される。このような動作を続ける
ことによシ、25倍速の場合の混合ノクイロット信号ば
fI (fz)−fz−f(−fi −fz (fO−
f、・・・・・・となって胎生され、この場合に於ける
記録トラック、走査点およびヘッドの変位との関係は第
8図に示す像になシ、ヘッドの菱位量が最も少なくなる
条件が選択される。なお、ヘッドの変位が両方の矢印で
示しであるのは、ヘッドの変酢雇が1トラック分の距離
となっていずI″Lの方向に移動しても距離が同じとな
る条件を示している。従って、いずれの混合ノクイロッ
ト信号を発生さ亡てもヘッドの変位数は同じものとなる
。
これに対し王は、第9図に示す様に、ヘッド切替パルス
H8の位相を変えてやれば良く、この場合に於けるヘッ
ドの変位置1ま第10図に示す様に一方向のみとなる。
H8の位相を変えてやれば良く、この場合に於けるヘッ
ドの変位置1ま第10図に示す様に一方向のみとなる。
以上の説明は再生ヘッドのアジマス角を2種類とi−た
場合であるが、アジマス角が同一の場合にも応用するこ
とが出来る。そしてこの場合には、嶋9図に於ける磁気
ヘッドBの系列に於ける発生ノ々イロット信号f2+f
4+・・・・・・を第121′りの様に第9図の磁気ヘ
ラ+y Aの系列と同一な’l+f3・・・・・・に代
えて発生さ?れば良く、この場合に於ける走査点とヘラ
Pの変位との関係は第11図に示t(チになシ、この場
合に於けるヘッド切替信号H8、系列信号Pよび混合)
々イロット信号の関係d@12図((示す・渫になる。
場合であるが、アジマス角が同一の場合にも応用するこ
とが出来る。そしてこの場合には、嶋9図に於ける磁気
ヘッドBの系列に於ける発生ノ々イロット信号f2+f
4+・・・・・・を第121′りの様に第9図の磁気ヘ
ラ+y Aの系列と同一な’l+f3・・・・・・に代
えて発生さ?れば良く、この場合に於ける走査点とヘラ
Pの変位との関係は第11図に示t(チになシ、この場
合に於けるヘッド切替信号H8、系列信号Pよび混合)
々イロット信号の関係d@12図((示す・渫になる。
μ下、上述した原理によるトラッキング用混合ノクイロ
ット信号発生回路r図面を用いて詳細I′?:、説明す
る。
ット信号発生回路r図面を用いて詳細I′?:、説明す
る。
第13図は1本発明によるドラッギング用混合〕ξイロ
ット信号発生回路の一実施例を示す回路図である。同図
においてIViテーテ一度に対応した周期で発生さ!し
るパルス信号としての例えばキャプスタンの回転を検出
するセンサーから発生される回転ノ々ルス信号FGi計
数するn進カウンタである。そしてこのn進カウンタ1
■nの11は、普通再生時に27・r−ルド時間内に発
生される回転ノξルスFGの数となっておシ。
ット信号発生回路の一実施例を示す回路図である。同図
においてIViテーテ一度に対応した周期で発生さ!し
るパルス信号としての例えばキャプスタンの回転を検出
するセンサーから発生される回転ノ々ルス信号FGi計
数するn進カウンタである。そしてこのn進カウンタ1
■nの11は、普通再生時に27・r−ルド時間内に発
生される回転ノξルスFGの数となっておシ。
計数値がnK達すると出力端ayから出力信号aを発生
する。2はn /2シフトレジスクであシ、これに入力
された回転パルス信号FGはn / 2個が入力さhる
時間/ぞけ遅れてbとして出力される。3 ’ri n
進カウンタであって、このn進カウンタ3は前記n進カ
ウンタ1と同様に動1・卜する。、4警まn進カウンタ
1より発生される出力aをJとに入力とし、ヘッド切替
信号H8をクロック入力OKとするJ−にタイプの第1
フリツプ70ツブ回路、5はn進カウンタ3より発生さ
れる出力0をJとに入力とし、インバータ6によってヘ
ッド切替信号HSの反転信号=H8をクロック入力OK
とするJ @にタイプの@2ノリツゾ70ツブ回路、7
は第17リツプフロツプ回路4の正出力Qとヘッド切替
信号H8の論理積をめるアンドゲート、8は第1フリッ
プ70ツブ回路4の反転出方向とヘッド切替信号HSの
論理積をめるアンドゲート、9は第2フリップ70ツブ
回路5の正出力Qと、前記のヘッド切替信号H8の反転
信号Haとの論理積をめるアンドゲート、10は嘉2フ
リップフロップ回路5の反転出力司と、前記のヘッド切
替信号HSの反転信号H8との論理積をめるアンドゲー
トであって、この各アンドゲート718.9.10から
ハノξイロット信号発生回路12よりi生される予め定
めら?した4種のノξイロット信号f1〜f4を選択す
る選択信号81〜S4を出力される。選択信号8.は電
子スイッチ113をオン4ノ、態罠してノξイロット信
号f1を取出し1選択信号82?j:電子スイッチll
bをオンにしてパイロット信号f3を取出し選択信号8
3は゛成子スイット11cをオンにしてノ々イロット信
号f!を取出し1選択信号84μ電子スイッチlidを
オンにしてノぐイロット信号f4を取出す。
する。2はn /2シフトレジスクであシ、これに入力
された回転パルス信号FGはn / 2個が入力さhる
時間/ぞけ遅れてbとして出力される。3 ’ri n
進カウンタであって、このn進カウンタ3は前記n進カ
ウンタ1と同様に動1・卜する。、4警まn進カウンタ
1より発生される出力aをJとに入力とし、ヘッド切替
信号H8をクロック入力OKとするJ−にタイプの第1
フリツプ70ツブ回路、5はn進カウンタ3より発生さ
れる出力0をJとに入力とし、インバータ6によってヘ
ッド切替信号HSの反転信号=H8をクロック入力OK
とするJ @にタイプの@2ノリツゾ70ツブ回路、7
は第17リツプフロツプ回路4の正出力Qとヘッド切替
信号H8の論理積をめるアンドゲート、8は第1フリッ
プ70ツブ回路4の反転出方向とヘッド切替信号HSの
論理積をめるアンドゲート、9は第2フリップ70ツブ
回路5の正出力Qと、前記のヘッド切替信号H8の反転
信号Haとの論理積をめるアンドゲート、10は嘉2フ
リップフロップ回路5の反転出力司と、前記のヘッド切
替信号HSの反転信号H8との論理積をめるアンドゲー
トであって、この各アンドゲート718.9.10から
ハノξイロット信号発生回路12よりi生される予め定
めら?した4種のノξイロット信号f1〜f4を選択す
る選択信号81〜S4を出力される。選択信号8.は電
子スイッチ113をオン4ノ、態罠してノξイロット信
号f1を取出し1選択信号82?j:電子スイッチll
bをオンにしてパイロット信号f3を取出し選択信号8
3は゛成子スイット11cをオンにしてノ々イロット信
号f!を取出し1選択信号84μ電子スイッチlidを
オンにしてノぐイロット信号f4を取出す。
このように構成された回路において、普通再生時には第
14図F、)に示すヘッド切替信号H8■1周N5ia
J l′乙n 41jの回転/’?ルスイ5号FG75
:W414図(b)に示すようにイれ生される。そしで
、n進カウンタ1の言1数Iff M nに達すると、
出力端Cyから第141F=l(c)に示J−よりに出
力信?faが発生される。址だ、同図(b)に示ず回転
ノξルス信号FG’ta n / 2シフトレジスタ2
に入力され+ +172個の回転パルスイB号FGが入
力されたのちに信号すとしで出力される。そして、この
出力信号すは。
14図F、)に示すヘッド切替信号H8■1周N5ia
J l′乙n 41jの回転/’?ルスイ5号FG75
:W414図(b)に示すようにイれ生される。そしで
、n進カウンタ1の言1数Iff M nに達すると、
出力端Cyから第141F=l(c)に示J−よりに出
力信?faが発生される。址だ、同図(b)に示ず回転
ノξルス信号FG’ta n / 2シフトレジスタ2
に入力され+ +172個の回転パルスイB号FGが入
力されたのちに信号すとしで出力される。そして、この
出力信号すは。
n進カウンタ3の人フフとなりh !′if’ Ia
値がnKJすると出力・鳴(JY 工り嘱14 +4
CI)に示すような出力信号Cが発生される。“すな、
jりら、1力期状態lこお1ハて、2つ(Q n 、+
t;=カウンタ1」tよび3がリセットされているとf
rtば、1]進カウンタ3の出力信号clま、n977
ウンタl G)出力信号aを回転ノξルス信号FGのム
1/ 2 J分の時間7iけdれた信号、つまシ泣相が
180°遅れた信号となる。
値がnKJすると出力・鳴(JY 工り嘱14 +4
CI)に示すような出力信号Cが発生される。“すな、
jりら、1力期状態lこお1ハて、2つ(Q n 、+
t;=カウンタ1」tよび3がリセットされているとf
rtば、1]進カウンタ3の出力信号clま、n977
ウンタl G)出力信号aを回転ノξルス信号FGのム
1/ 2 J分の時間7iけdれた信号、つまシ泣相が
180°遅れた信号となる。
n進カウンタIの出力信号2は第1ノリツブ70ツブ回
路4のJとに入カシて入力され、−またn進カウンタ2
の出力囲器Cは第2フリツゾフロツプ回路5のJとに人
力に人力ざJ’Lる。こし)とき第1フリツゾフロツプ
回路4のクロック入力OLK および第27リツプフロ
ツゾ回路5のクロック入力OLKがない場合を考えると
、いずれもJとに入力にハイレベルが入力されるごとに
出力が反転し、それぞれ第14図(e)および(f)に
示すような互^に90°位相のずれた2フィールド期間
を1周期とする矩形波となる。この同図(e)に示す出
力信号dは先に説明した人ヘッドについての系列(ハイ
レベル・・・f11ローレベル・・・f3)を示し、同
図(fl、Bヘッドについての系列(ハイレベル・・・
heIlff−レベル・・・f4)を示シている。これ
らの系列をヘッド切替信号H8の立上シと立下りでサン
プルアンドホールドするために1人ヘッドの系列に対応
する第1フリップフロップ回路4のクロック入力OLK
にヘッド切替信号H8を入力し、また、Bヘッドの系列
に対応するZg 271.1ツゾ70ツゾ回路5のクロ
ック入力OLKにヘッド切替信号の反転信号H8を供給
すると、それぞれの正出力端Qに所望の信号が出力され
る。そして、−B1クリップ70ツブ回路4の出力端Q
から発生される出力信号d1を第14図(g)に、第2
フリツプフロツゾ回路5の出力端Qの出力信号eIを第
14図(h)に示す。ここで、AヘツF″による再生時
、りまジヘッド切替信号H8が Hの時に、信号dが1
〃 Hであれば、アンドゲート7から選択制御信号S!が発
生されて電子スイッチllaによジノ’?イロット信号
f1が選択され、信号dが Lであればアンドゲート8
から選択制御信号S2が発生されて成子スイッチlie
によシフξイロット信号f、が選択される5また。Bヘ
ッドによる再生時、りまシヘッド切替信号Haか L
の時に信号eが Hであればアンドゲート9から選択制
御信号S3が発生されて電子スイッチ11bKよジノぐ
イロット信号f、が選択され、また信号。が1L″であ
ればアントゲ−)10から選択制御信号S4が発生され
て電子スイッチ11 ’dによジノξイロット信号f、
が選択される。
路4のJとに入カシて入力され、−またn進カウンタ2
の出力囲器Cは第2フリツゾフロツプ回路5のJとに人
力に人力ざJ’Lる。こし)とき第1フリツゾフロツプ
回路4のクロック入力OLK および第27リツプフロ
ツゾ回路5のクロック入力OLKがない場合を考えると
、いずれもJとに入力にハイレベルが入力されるごとに
出力が反転し、それぞれ第14図(e)および(f)に
示すような互^に90°位相のずれた2フィールド期間
を1周期とする矩形波となる。この同図(e)に示す出
力信号dは先に説明した人ヘッドについての系列(ハイ
レベル・・・f11ローレベル・・・f3)を示し、同
図(fl、Bヘッドについての系列(ハイレベル・・・
heIlff−レベル・・・f4)を示シている。これ
らの系列をヘッド切替信号H8の立上シと立下りでサン
プルアンドホールドするために1人ヘッドの系列に対応
する第1フリップフロップ回路4のクロック入力OLK
にヘッド切替信号H8を入力し、また、Bヘッドの系列
に対応するZg 271.1ツゾ70ツゾ回路5のクロ
ック入力OLKにヘッド切替信号の反転信号H8を供給
すると、それぞれの正出力端Qに所望の信号が出力され
る。そして、−B1クリップ70ツブ回路4の出力端Q
から発生される出力信号d1を第14図(g)に、第2
フリツプフロツゾ回路5の出力端Qの出力信号eIを第
14図(h)に示す。ここで、AヘツF″による再生時
、りまジヘッド切替信号H8が Hの時に、信号dが1
〃 Hであれば、アンドゲート7から選択制御信号S!が発
生されて電子スイッチllaによジノ’?イロット信号
f1が選択され、信号dが Lであればアンドゲート8
から選択制御信号S2が発生されて成子スイッチlie
によシフξイロット信号f、が選択される5また。Bヘ
ッドによる再生時、りまシヘッド切替信号Haか L
の時に信号eが Hであればアンドゲート9から選択制
御信号S3が発生されて電子スイッチ11bKよジノぐ
イロット信号f、が選択され、また信号。が1L″であ
ればアントゲ−)10から選択制御信号S4が発生され
て電子スイッチ11 ’dによジノξイロット信号f、
が選択される。
従って、ヘッド切替信号H8,第1.第27リツプフロ
ツプ回路4.5の出力信号、アンドゲート7〜10の出
力(選択制御信号81〜S4 )および選択されるノぐ
イロット信号f、 −f、の関係を表にすると植1表に
示す様になる。
ツプ回路4.5の出力信号、アンドゲート7〜10の出
力(選択制御信号81〜S4 )および選択されるノぐ
イロット信号f、 −f、の関係を表にすると植1表に
示す様になる。
@1表
この様に、同時に2種の選択制御信号が出力されること
はない。この様にして1選択制間借号St〜S4が出力
されることによシ、ノぞイロット信号発生回路12から
発生されている4flのAイロット信号を、電子スイッ
チlla〜lid を選択制御信号Sl〜S4によジオ
ンとすることにより、普通再生時に最適な第14図(+
)に示すトラッキング用/ξイロット信号を発生させる
ことが出来る。
はない。この様にして1選択制間借号St〜S4が出力
されることによシ、ノぞイロット信号発生回路12から
発生されている4flのAイロット信号を、電子スイッ
チlla〜lid を選択制御信号Sl〜S4によジオ
ンとすることにより、普通再生時に最適な第14図(+
)に示すトラッキング用/ξイロット信号を発生させる
ことが出来る。
ま7ζ、2.5 倍速の場合には1回転ノぞルス信号F
Gの周波数が第14図0)に示す様に2.5倍となり、
このためにn進カウンタ1の出力信号a′(第14 +
1(k) )およびn進カウンタ3の出力信号c′(第
14図(1))も周波数が2.5倍になる。
Gの周波数が第14図0)に示す様に2.5倍となり、
このためにn進カウンタ1の出力信号a′(第14 +
1(k) )およびn進カウンタ3の出力信号c′(第
14図(1))も周波数が2.5倍になる。
更に、人ヘッドに対する系列を表わす嬉lノリツブフロ
ップ回路4のクロック入力OLKに入力が無い場合に於
ける出力信号d/(第14図(ml)およびBヘッドに
対する系列を艮わす第27リツゾフロツプ回路5に人力
が無い場合の出力信号e’ (第i 41n(n) )
も普通再生時の2.5倍の周波数となる。これらを第1
7リツプ70ツブ回路4のクロック人力OLKにヘッド
切替信号H8を入力し、第27リツプフロツプ回路5の
クロック入力OLKにヘッド切替信号HSの反転信号π
1を入力することによって、サンプルアンドホールドす
れば、以下は普通再生時と同様の動作によって、第14
+Δ(、)に示す様な最適なトラッキング用混合ノぞイ
ロット信号を発生することが出来る。
ップ回路4のクロック入力OLKに入力が無い場合に於
ける出力信号d/(第14図(ml)およびBヘッドに
対する系列を艮わす第27リツゾフロツプ回路5に人力
が無い場合の出力信号e’ (第i 41n(n) )
も普通再生時の2.5倍の周波数となる。これらを第1
7リツプ70ツブ回路4のクロック人力OLKにヘッド
切替信号H8を入力し、第27リツプフロツプ回路5の
クロック入力OLKにヘッド切替信号HSの反転信号π
1を入力することによって、サンプルアンドホールドす
れば、以下は普通再生時と同様の動作によって、第14
+Δ(、)に示す様な最適なトラッキング用混合ノぞイ
ロット信号を発生することが出来る。
以上Vよ、2ftmの再生ヘラPが互いに異なるアジマ
ス角を持つ場合についての説明であるが。
ス角を持つ場合についての説明であるが。
以下、同一アジマス角のヘッドを有する場合についてf
f12明する。
f12明する。
第15図は2個の再生ヘッドが同一アジマス角を有する
場合に用いられるトラッキング用混合ノぞイロット信号
発生回路の回路図であって。
場合に用いられるトラッキング用混合ノぞイロット信号
発生回路の回路図であって。
第13図と同一部分は同一記号を用いて示しである。そ
してこの場合に於いては、先(で説明し7″C様に%
2個の再生ヘッドに於けるアジマス角が同一である場合
K lj: 、パイロット信号の選択系列は第12図に
示す様に1つで良く、この系列をヘッド切替信号H8の
立 上シと立ち下シに於いてサンプルアンドホールドし
てやれば良い。第15図に於いてはn進カウンタ1がn
個の回転)ξルス信号FGを計数する毎に出方信号aが
発生される。そして、この出方信号aは第1、第2フリ
ツプフロツプ回路4,5のJとに入力端にそれぞれ供給
される。そして、第エフリップフロップ回路4のクロッ
ク入力OLKにヘッド切替信号HSを供給し、また粥2
フリツプフロツゾ回路5のクロック人力OLK Kイン
バータ6によって反転されたヘッド切替信号H8を供給
すると、出力信号aの1H“ごとに反転する矩形波を第
1フリツプフロツプ回路4でけヘッド切替信号H8の立
ち上シで、゛まだ第27リツプフロツプ回路5ではヘッ
ド切替信号HSの立ち下シで両者の同期を敗るためにサ
ンプルアンドホ−ルドされることになる。
してこの場合に於いては、先(で説明し7″C様に%
2個の再生ヘッドに於けるアジマス角が同一である場合
K lj: 、パイロット信号の選択系列は第12図に
示す様に1つで良く、この系列をヘッド切替信号H8の
立 上シと立ち下シに於いてサンプルアンドホールドし
てやれば良い。第15図に於いてはn進カウンタ1がn
個の回転)ξルス信号FGを計数する毎に出方信号aが
発生される。そして、この出方信号aは第1、第2フリ
ツプフロツプ回路4,5のJとに入力端にそれぞれ供給
される。そして、第エフリップフロップ回路4のクロッ
ク入力OLKにヘッド切替信号HSを供給し、また粥2
フリツプフロツゾ回路5のクロック人力OLK Kイン
バータ6によって反転されたヘッド切替信号H8を供給
すると、出力信号aの1H“ごとに反転する矩形波を第
1フリツプフロツプ回路4でけヘッド切替信号H8の立
ち上シで、゛まだ第27リツプフロツプ回路5ではヘッ
ド切替信号HSの立ち下シで両者の同期を敗るためにサ
ンプルアンドホ−ルドされることになる。
そして、@1.第27リツプフロツプ回路4゜5の出力
信号Q、Qをオアゲー)13.14に供給して論理和を
めることによって、電子スイッチ15 a a l 5
bを制御する選択制御信号5lsS2を発生すること
が出来る。
信号Q、Qをオアゲー)13.14に供給して論理和を
めることによって、電子スイッチ15 a a l 5
bを制御する選択制御信号5lsS2を発生すること
が出来る。
一方、ノξイロット信号発生回路16Vi/ξイロット
信号fl(fl)とf3(f4)を発生しておシ。
信号fl(fl)とf3(f4)を発生しておシ。
選択制御信号S、が1H“になると遁子スイッチ15a
がオンとなってパイロット信号flがトラッキング用パ
イロット信号として出力され1選択制m11信号S3が
1H〃になると風子スイッチ15bがオンとなってノ々
イロット信号f3がトラッキング用ノぐイロット信号と
して出方される。
がオンとなってパイロット信号flがトラッキング用パ
イロット信号として出力され1選択制m11信号S3が
1H〃になると風子スイッチ15bがオンとなってノ々
イロット信号f3がトラッキング用ノぐイロット信号と
して出方される。
そして、これらヘッド切替信号HS &第1.第2フリ
ップフロップ回路4.6の出力信号および選択されるノ
ぐイロット信号f+ (fz Lfa (f4 )の関
係を表足すると第2表に示す様になる。
ップフロップ回路4.6の出力信号および選択されるノ
ぐイロット信号f+ (fz Lfa (f4 )の関
係を表足すると第2表に示す様になる。
そして、普通再生時に於けるヘッド切替信号HS 、回
k /eルスFG、n進カウンタlの出力信号a、クロ
ック入力OL Kが無いVA会に於ける第1フリップフ
ロップ回路4の出力信号すおよび選択出力される/ぞイ
ロット信号の関係は第16LS4(a)〜(e)に示す
様になり、また2、5倍速時に於ける上MF各信号は第
16図(f)〜(+)に示す様になり、これによって常
に最適なトラッキング粗混合ノξイロット信号が得られ
ることになる。
k /eルスFG、n進カウンタlの出力信号a、クロ
ック入力OL Kが無いVA会に於ける第1フリップフ
ロップ回路4の出力信号すおよび選択出力される/ぞイ
ロット信号の関係は第16LS4(a)〜(e)に示す
様になり、また2、5倍速時に於ける上MF各信号は第
16図(f)〜(+)に示す様になり、これによって常
に最適なトラッキング粗混合ノξイロット信号が得られ
ることになる。
以上説明した様に、上記構成によるトラッキング用混合
IQイロット信号発生回路に於いては。
IQイロット信号発生回路に於いては。
5R気テープの移り速度に応じてノぞイロット信号発生
回路から出力される/々イロット信号の選択速度を可変
するものであるために、変速再生時に於いても常に最適
なトラッキング用混合/Rイロット信号を容易に発生す
ることが出来る優れた効果を有する。
回路から出力される/々イロット信号の選択速度を可変
するものであるために、変速再生時に於いても常に最適
なトラッキング用混合/Rイロット信号を容易に発生す
ることが出来る優れた効果を有する。
第1図(A)は4周波ノ々イロット方式の周波数配列の
一例を示すスペクトラム図、第1図(B)l−14周波
とその差のビート成分との関係を示す図。 第2図は記録#、体辷の記録トラックに対する磁気ヘラ
Pのずれ状態を示す構成図、第3図は倍速再生時に於け
る走査軌跡を示す図、第4図はトラツギングイσ正時に
於ける走査軌跡を示す図。 第5図μm、5培床と3培速時に於ける走査点とヘソF
′の変位との1;勾係を示ず図、窮6図(ま1.5RG
速、2培速および3倍速時に於ける混合)ξイロット信
号の発生方法を説明するための図、第7 i、<l ′
ri2.5倍速時に於ける混合パイロット信号の発生方
法を説明するための図、菊8図は射7図をユd用した部
会の走査点とヘッド変にの関係を示す図、瀉91Aは飲
)tJ fずらした部片に於ける混合ノ々イロット信号
の発生方法を説明するだめの図1名10図シま哨9 h
mを適用した場合の走査点とヘツrycv調係を示す図
、第11図1ま再生ヘッドのアジマス角が同一で必るも
のに麻9図を適用したj易庁に於ける走査点とヘッド変
位との関係を示す図、第12図は第11図の場合に於け
る混合パイ−Jット1δ号の発生方法を示す図。 ’AE 1.3図μ本発明に上るトンラギング用混合A
・イロット信号兄生回路の一実施例を示す回路図。 $ 14 +’t# (a) 〜fo)は−313図に
示す回路の各部助1′「波形図、第15図は他の実施圀
を示す回路図。 第161[、)〜(1) !’′i’、Q 15図に示
す回路の各別動1乍波、杉図でのる。 1.3・・・nbカウンタ、2・・n/2 シフトンジ
スタ、4.5・・・X 1 e 痕2ノリツブ70ツノ
回路、6・・・インバータ、7〜10・・・アンドゲー
ト、1la−11d、15a、15b−M子スイッチ。 12.16・・・パイロット1言号元生回路、13゜1
4・・・オア7′−1゜ 出 頭 人 新日本也気株式会社
一例を示すスペクトラム図、第1図(B)l−14周波
とその差のビート成分との関係を示す図。 第2図は記録#、体辷の記録トラックに対する磁気ヘラ
Pのずれ状態を示す構成図、第3図は倍速再生時に於け
る走査軌跡を示す図、第4図はトラツギングイσ正時に
於ける走査軌跡を示す図。 第5図μm、5培床と3培速時に於ける走査点とヘソF
′の変位との1;勾係を示ず図、窮6図(ま1.5RG
速、2培速および3倍速時に於ける混合)ξイロット信
号の発生方法を説明するための図、第7 i、<l ′
ri2.5倍速時に於ける混合パイロット信号の発生方
法を説明するための図、菊8図は射7図をユd用した部
会の走査点とヘッド変にの関係を示す図、瀉91Aは飲
)tJ fずらした部片に於ける混合ノ々イロット信号
の発生方法を説明するだめの図1名10図シま哨9 h
mを適用した場合の走査点とヘツrycv調係を示す図
、第11図1ま再生ヘッドのアジマス角が同一で必るも
のに麻9図を適用したj易庁に於ける走査点とヘッド変
位との関係を示す図、第12図は第11図の場合に於け
る混合パイ−Jット1δ号の発生方法を示す図。 ’AE 1.3図μ本発明に上るトンラギング用混合A
・イロット信号兄生回路の一実施例を示す回路図。 $ 14 +’t# (a) 〜fo)は−313図に
示す回路の各部助1′「波形図、第15図は他の実施圀
を示す回路図。 第161[、)〜(1) !’′i’、Q 15図に示
す回路の各別動1乍波、杉図でのる。 1.3・・・nbカウンタ、2・・n/2 シフトンジ
スタ、4.5・・・X 1 e 痕2ノリツブ70ツノ
回路、6・・・インバータ、7〜10・・・アンドゲー
ト、1la−11d、15a、15b−M子スイッチ。 12.16・・・パイロット1言号元生回路、13゜1
4・・・オア7′−1゜ 出 頭 人 新日本也気株式会社
Claims (2)
- (1) 磁気テープの走行速度に対応しかつ普通再生時
に2フィールド期興ごとにハイレベルとローレベルが切
替わる嶋1のディジタル信号を発生する第1デイジタル
信号発生回路と、前記第1デイジタル信号と同一周期で
かつ位相が1800fiた第2デイジタル信号を発生す
る第2デイジタル信号発生回路と、予め定められた4種
のパイロット信号を発生するノ々イロット信号発生回路
と、アジマス角が互いに異なる2個の再生ヘッドA、B
に対する切替を制御するヘッド切替信号の立上りに同期
して前記第1デイジタル信号のレベルを保持してAヘッ
ドによる再生時に前記ノξイロット信号発生回路から出
力されるノぞイロット信号を選択する第1選択制間借号
を発生する第1選択制復信号発生回路と、ヘッド切替信
号の立下がりに同期して前記第2デイジタル信号のレベ
ルを保持してBヘッドによる再生時に前記ノ々イロット
信号発生回路から出力されるノソイロット信号を選択す
る第2選択制復信号を発生する第2選択制復信号発生回
路と、前記第1選択制間借号および−ArJ2選択制間
借号に応じて前記パイロット信号発生回路から出力され
るノξイロット信号を選択することによシトラッキング
用の混合ノξイロット信号を出力するAイロット信号選
択回路とを備えたことを特徴とするトラッキング用混合
・ξイロット信号発生回路。 - (2) 磁気テープの走行速度に対応しかつ普通再生時
に2フィールド期間ごとにハイレベルとローレベルが切
替わるディジタル信号を発生するディジタル信号発生回
路と、予め定められた4種の/々イロット信号のうち同
一アジマス角で記録される2種のパイロット信号を発生
するノξイロット信号発生回路と、アジマス角を同一と
した2個の再生ヘッドAl*Atに対する切替を制御す
るヘッド切替信号の立上りに同期して前記ディジタル信
号のレベルを保持してi ’lヘッドによる再生時に前
記パイロット信号発生回路から出力されるパイロット信
号を選択制御する第1選択制+a信号発生回路と、ヘッ
ド切替信号の立下がシに同期して前記ディジタル信号の
レベルを保持してA2ヘッドによる再生時に前記パイロ
ット信号発生回路から出力されるパイロット信号を選択
制御する第2選択制復信号発生回路と、前記第1選択制
復信号および第2選択制復信号に応じて前記ノξイロッ
ト信号発生回路から出力されるノぐイロット信号を選択
することによりトラッキング用の混合ノξイロット信号
を出力するノぐイロット信号選択回路とを備えたことを
特徴とするトラッキング粗混合ノ々イロット信号光生回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58118865A JPS6010439A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | トラツキング用混合パイロツト信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58118865A JPS6010439A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | トラツキング用混合パイロツト信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010439A true JPS6010439A (ja) | 1985-01-19 |
| JPH0154786B2 JPH0154786B2 (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=14747037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58118865A Granted JPS6010439A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | トラツキング用混合パイロツト信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070513A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-22 | Canon Inc | 回転ヘツド型再生装置 |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP58118865A patent/JPS6010439A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070513A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-22 | Canon Inc | 回転ヘツド型再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154786B2 (ja) | 1989-11-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60197969A (ja) | テ−プ速度判別回路 | |
| JPS6010439A (ja) | トラツキング用混合パイロツト信号発生回路 | |
| JPH0750923B2 (ja) | 回転ヘツド型再生装置 | |
| JP3775145B2 (ja) | ディジタル信号記録装置 | |
| JP2593841B2 (ja) | 同期信号検出回路 | |
| JPS6256584B2 (ja) | ||
| JPS6129282A (ja) | 磁気記録再生装置のヘツド位置制御回路 | |
| JPS62147880A (ja) | 高速サ−チ用サ−ボ回路 | |
| JPH0756718B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS59157875A (ja) | トラツキングエラ−検出システム | |
| JPS60130277A (ja) | 映像信号再生装置 | |
| JPS6089854A (ja) | 情報信号再生装置 | |
| JPH0578097B2 (ja) | ||
| JPS59203275A (ja) | トラツキング制御回路 | |
| JPS6276377A (ja) | 特殊再生装置 | |
| JPS60197928A (ja) | 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置 | |
| JPH0547103A (ja) | 複合回転数制御基準クロツク生成装置 | |
| JPH0370851B2 (ja) | ||
| JPS62125504A (ja) | 消去装置 | |
| JPS63287275A (ja) | 記録テ−プ速度判別装置 | |
| JPS63171083A (ja) | ビデオ信号再生装置 | |
| JPS6016776A (ja) | 回転ヘツド型磁気録画再生装置 | |
| JPS62269486A (ja) | 高速再生回路 | |
| JPH0315242B2 (ja) | ||
| JPH02116280A (ja) | スローモーションサーボ方式 |