JPS60104477A - 騎乗形車両用シ−ト - Google Patents
騎乗形車両用シ−トInfo
- Publication number
- JPS60104477A JPS60104477A JP21189883A JP21189883A JPS60104477A JP S60104477 A JPS60104477 A JP S60104477A JP 21189883 A JP21189883 A JP 21189883A JP 21189883 A JP21189883 A JP 21189883A JP S60104477 A JPS60104477 A JP S60104477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- seating
- groove
- bottom plate
- skin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
木兄EAl−1:FjIJえは自動二輪車の二人乗用シ
ートに関する。
ートに関する。
この種乗員の着座部を前後に治したいわゆるダブルシー
トにおいては、自動二輪車全体のデザイン的な面から、
前着座部と後方)座部とが別体の七ノやレート風の外観
を得たいという請求がある。
トにおいては、自動二輪車全体のデザイン的な面から、
前着座部と後方)座部とが別体の七ノやレート風の外観
を得たいという請求がある。
しかしながら、従来のシートはシート底根土に所定の形
状に成形されたクッション相を!it 71iし、この
クッション拐をシート表皮で餉った構造であるため、前
着座部と後着座部との境界を明確に表わすことが困難で
、上記要求k 1またずことが難かしかった。そこでシ
ートを前後に分割し、前着座部と後着座部とを別々のシ
ートによって形成することも考えられるが、仁のように
すると両着座部の接合部の形状にばらつきが生じ易いと
ともに、両着座部を夫々車体に対して固定しなくてはな
らないから、部品点数が垢□大するのはもちろんシート
の取付け75?松雑化し、コスト高となる等の問題が生
じる。
状に成形されたクッション相を!it 71iし、この
クッション拐をシート表皮で餉った構造であるため、前
着座部と後着座部との境界を明確に表わすことが困難で
、上記要求k 1またずことが難かしかった。そこでシ
ートを前後に分割し、前着座部と後着座部とを別々のシ
ートによって形成することも考えられるが、仁のように
すると両着座部の接合部の形状にばらつきが生じ易いと
ともに、両着座部を夫々車体に対して固定しなくてはな
らないから、部品点数が垢□大するのはもちろんシート
の取付け75?松雑化し、コスト高となる等の問題が生
じる。
本発明はこのような事情にもとづいてなされたもので、
前着座部と後着座部との境界全明確に表わすことができ
、セパレート風な外観が得られるとともに、構造簡単で
安価な騎乗形車両用シートの提供を目的とする。
前着座部と後着座部との境界全明確に表わすことができ
、セパレート風な外観が得られるとともに、構造簡単で
安価な騎乗形車両用シートの提供を目的とする。
すなわち、本発明は上記目的を達成するため、前着座部
と後着座部のシート底板およびクッション材を一体に形
成するとともに、このクッション材の表面に上記両着座
部間に位置して幅方向に泪う凹溝を形成し、この凹溝内
にシート表皮を挾み込んだことを特徴とする。
と後着座部のシート底板およびクッション材を一体に形
成するとともに、このクッション材の表面に上記両着座
部間に位置して幅方向に泪う凹溝を形成し、この凹溝内
にシート表皮を挾み込んだことを特徴とする。
以下本発明の一実施例を、自動二輪車に適用した図面に
もとづいて説明する。
もとづいて説明する。
第1図中1はフレーム、2はフロントフォーク、3は燃
料タンク、4はエンジンを夫々示し7、燃料タンク3の
後方には本発明に係るシート5が設置されている。この
シート5は着座部6゜7を前後に有した二人乗用のいわ
ゆるダブルシートであシ、前着座部6には運転者が、ま
た後着座部7には同乗者が夫々跨いだ絞勢でM座される
。このようなシート5は合成樹脂製のシート底板8上に
、ウレタンフオーム等からなるクッション利9を積重す
るとともに、このクッション材9をビニールレゾ−等の
シート表fl−10で被秩して構成したもので、上記雨
着座部6゜7のシート底板8およびクッション材9は互
に一体に形成されている。すなわち、シート厖、板8は
前着座部6よシも後着座部7が高く位置するような段付
き形状に一体成形され、またクッション材9は前糸座部
Gの後部に進むに従って幅が広がるとともに、前着座部
6よ如も後着座部7が高く位置するような段付き形状に
一体成形されており、これら雨着座部6,7間を結ぶ立
ち上が逆部分が運転者の腰回シを保持する胛′当て部1
1を構成している。々お、クッション材9け防水用フィ
ルム12によって被加さhでいる。このクッション材9
には、腰当て部11の上端と後着座部7の前端との間に
位置して、幅方向に溢う凹溝13が形成されており、と
の凹溝13はクッション材9の上面から左右側面に亘っ
て連続して開口されている。セして凹溝13の開口部1
4は前後方向に拡開されてその開口幅が広げられておシ
、との凹溝13内に上記シート表皮10が挾み込まれて
いる。このシート表皮10の挾み込みに当って本実施例
の場合は、第4図に示したようにシート表皮10を凹溝
13の開口部14において、前着座部6全徨う部分1θ
aと後着座部7f:核う部分10bとに分断するととも
に、凹溝13内に別の2枚の接続用表皮15a、15b
f夫々重合させた状態で挾み込み、これら接続用表皮1
5a。
料タンク、4はエンジンを夫々示し7、燃料タンク3の
後方には本発明に係るシート5が設置されている。この
シート5は着座部6゜7を前後に有した二人乗用のいわ
ゆるダブルシートであシ、前着座部6には運転者が、ま
た後着座部7には同乗者が夫々跨いだ絞勢でM座される
。このようなシート5は合成樹脂製のシート底板8上に
、ウレタンフオーム等からなるクッション利9を積重す
るとともに、このクッション材9をビニールレゾ−等の
シート表fl−10で被秩して構成したもので、上記雨
着座部6゜7のシート底板8およびクッション材9は互
に一体に形成されている。すなわち、シート厖、板8は
前着座部6よシも後着座部7が高く位置するような段付
き形状に一体成形され、またクッション材9は前糸座部
Gの後部に進むに従って幅が広がるとともに、前着座部
6よ如も後着座部7が高く位置するような段付き形状に
一体成形されており、これら雨着座部6,7間を結ぶ立
ち上が逆部分が運転者の腰回シを保持する胛′当て部1
1を構成している。々お、クッション材9け防水用フィ
ルム12によって被加さhでいる。このクッション材9
には、腰当て部11の上端と後着座部7の前端との間に
位置して、幅方向に溢う凹溝13が形成されており、と
の凹溝13はクッション材9の上面から左右側面に亘っ
て連続して開口されている。セして凹溝13の開口部1
4は前後方向に拡開されてその開口幅が広げられておシ
、との凹溝13内に上記シート表皮10が挾み込まれて
いる。このシート表皮10の挾み込みに当って本実施例
の場合は、第4図に示したようにシート表皮10を凹溝
13の開口部14において、前着座部6全徨う部分1θ
aと後着座部7f:核う部分10bとに分断するととも
に、凹溝13内に別の2枚の接続用表皮15a、15b
f夫々重合させた状態で挾み込み、これら接続用表皮1
5a。
15bと上記シート表皮1θa、lObとを凹溝13の
開口部14で幅方向に縫製している。
開口部14で幅方向に縫製している。
そして、凹溝13内に位置する2枚の接続用表皮Z5a
、15bは、互に溶着もしくは縫製されているとともに
、凹溝13の内面つまりクッション月9に接着されてお
シ、抜Wや浮上が9が防止されている。このようなシー
ト表皮10の挾み込みによシ、腰当て部11と後着座部
7との間には、断面路■字状をなした凹部16が形成さ
れ、との凹部16によって前着座部6と後着座部7との
境界が示されている。
、15bは、互に溶着もしくは縫製されているとともに
、凹溝13の内面つまりクッション月9に接着されてお
シ、抜Wや浮上が9が防止されている。このようなシー
ト表皮10の挾み込みによシ、腰当て部11と後着座部
7との間には、断面路■字状をなした凹部16が形成さ
れ、との凹部16によって前着座部6と後着座部7との
境界が示されている。
また各着座部6,7の上面中央には、シート表皮1θの
裏面に溶着した防水布17との間で複数の?タン部18
・・・が間隔を存して形成され、これらボタン部18・
・・内およびシート表皮10とクッション材9の上面と
の間には、軟質なウレタンフオーム製のパッドノ9が収
容されている。?タン部18・・・は夫々紐20・・・
を介してシート底板8に係止した固定ボタン21・・・
に接続されておシ、各着座部6.z上でのシート表皮1
0の浮き上がDr防止している。
裏面に溶着した防水布17との間で複数の?タン部18
・・・が間隔を存して形成され、これらボタン部18・
・・内およびシート表皮10とクッション材9の上面と
の間には、軟質なウレタンフオーム製のパッドノ9が収
容されている。?タン部18・・・は夫々紐20・・・
を介してシート底板8に係止した固定ボタン21・・・
に接続されておシ、各着座部6.z上でのシート表皮1
0の浮き上がDr防止している。
そして、このような構成のシート5は、シート底板8の
前端部に設けたブラケット部22をフレーム1にボルト
締めすることによシ、シート底板8の後端部のダンパ2
3をフレーム1上に当接させた状態で固定されている。
前端部に設けたブラケット部22をフレーム1にボルト
締めすることによシ、シート底板8の後端部のダンパ2
3をフレーム1上に当接させた状態で固定されている。
このような構成のシ゛−ト5によれば、クッション材9
の表面に、前着座部6と後着座部7との間に位置して幅
方向に沿う凹溝16?を形成し、との凹溝13内にシー
ト表皮10を挾み込んだので、この挾み込みによって生
じる凹部16によυ雨着座部6,7間の境界を明確に表
わすことができ、セパレート風な外観が得られる。
の表面に、前着座部6と後着座部7との間に位置して幅
方向に沿う凹溝16?を形成し、との凹溝13内にシー
ト表皮10を挾み込んだので、この挾み込みによって生
じる凹部16によυ雨着座部6,7間の境界を明確に表
わすことができ、セパレート風な外観が得られる。
しかもこの場合、雨着座部6・7のシート底板8および
クッション材9は一体であるので、全体の構造全簡略化
でき、またフレーム1への取付けも共通して行なえるの
で、取付は個所も少くて済みコストの低減がn」能とな
る。加えて前着座部6と後着座部7との境界、つtシ連
接部分がずれることもなく、外観的にも好都合となる。
クッション材9は一体であるので、全体の構造全簡略化
でき、またフレーム1への取付けも共通して行なえるの
で、取付は個所も少くて済みコストの低減がn」能とな
る。加えて前着座部6と後着座部7との境界、つtシ連
接部分がずれることもなく、外観的にも好都合となる。
さらにシート表皮10を凹溝13に挾み込むに当シ、こ
のシート表皮10を4枚に分割し、夫々を凹溝13の開
口部14で縫製しであるので、挾み込みを容易に行なえ
るとともに、シート表皮10にしわやたるみが発生し難
く彦る。
のシート表皮10を4枚に分割し、夫々を凹溝13の開
口部14で縫製しであるので、挾み込みを容易に行なえ
るとともに、シート表皮10にしわやたるみが発生し難
く彦る。
なお、本発明に係る車両は自動二輪車に限らず、自動三
輪車や自動四輪車であっても同様に実施できるとともに
、シートも段付き状のものに特定されない。
輪車や自動四輪車であっても同様に実施できるとともに
、シートも段付き状のものに特定されない。
以上詳述した本発明によれば、前着座部と後着座部の境
界を明確に表示できるので、セパレート風な外観を得る
ことができる。しかもこの場合、雨着座部のシート底板
およびクッション材は一体であるので、部品点数や車体
への取付は個所を少なくでき、構造h4j単でコストの
低減を図れるとともに、雨着座部の連接部分がずれるこ
ともなく、外観的にも好都合となる利点がある。
界を明確に表示できるので、セパレート風な外観を得る
ことができる。しかもこの場合、雨着座部のシート底板
およびクッション材は一体であるので、部品点数や車体
への取付は個所を少なくでき、構造h4j単でコストの
低減を図れるとともに、雨着座部の連接部分がずれるこ
ともなく、外観的にも好都合となる利点がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は自動二輪車の
I11面図、第2図はシートの千4図、第3図は断面図
、第4図は第3図中■部を拡大した断面図である。 6・・・前着座部、7・・・後着座部、8・・・シート
底板、9・・・クッション材、10・・・シート表皮、
13・・・凹溝。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 l持願昭58−2118c+8号 2 発明の名称 騎乗形車両用シート 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (AO7)ヤマハ発Jlib機株式会社4、代理人 5、自発補正 7、補正の内容 (1)願書添付の図面中箱4図を別紙の如く訂正する。 第4図
I11面図、第2図はシートの千4図、第3図は断面図
、第4図は第3図中■部を拡大した断面図である。 6・・・前着座部、7・・・後着座部、8・・・シート
底板、9・・・クッション材、10・・・シート表皮、
13・・・凹溝。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 l持願昭58−2118c+8号 2 発明の名称 騎乗形車両用シート 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (AO7)ヤマハ発Jlib機株式会社4、代理人 5、自発補正 7、補正の内容 (1)願書添付の図面中箱4図を別紙の如く訂正する。 第4図
Claims (1)
- 乗員の着座部を前後に有し、これら前着座部および後着
座部に乗員が跨いだ姿勢で乗車する騎乗形車両用シート
において、上記前着座部および後着座部はシート底板上
に積重したクッション材をシート表皮で被覆してなシ、
これら両着座部のシート底板およびクッション材を一体
に形成するとともに、クッション材の表面には前着座部
と後着座部との間に位置して幅方向に演う凹溝を形成し
、この凹溝内にシート表皮を挾み込んでなることを特徴
とする騎乗形車両用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211898A JPH06515B2 (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | 騎乗形車両用シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211898A JPH06515B2 (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | 騎乗形車両用シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104477A true JPS60104477A (ja) | 1985-06-08 |
| JPH06515B2 JPH06515B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=16613465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58211898A Expired - Lifetime JPH06515B2 (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | 騎乗形車両用シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06515B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6260487U (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5732067U (ja) * | 1980-07-29 | 1982-02-19 | ||
| JPS5861691U (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | 川崎重工業株式会社 | 二輪車用シ−ト |
| JPS58116487U (ja) * | 1982-02-03 | 1983-08-09 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車用シ−ト |
-
1983
- 1983-11-11 JP JP58211898A patent/JPH06515B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5732067U (ja) * | 1980-07-29 | 1982-02-19 | ||
| JPS5861691U (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | 川崎重工業株式会社 | 二輪車用シ−ト |
| JPS58116487U (ja) * | 1982-02-03 | 1983-08-09 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車用シ−ト |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6260487U (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06515B2 (ja) | 1994-01-05 |
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