JPS60104509A - 特にスポーツ用の一体ヘルメツト - Google Patents
特にスポーツ用の一体ヘルメツトInfo
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- JPS60104509A JPS60104509A JP59217450A JP21745084A JPS60104509A JP S60104509 A JPS60104509 A JP S60104509A JP 59217450 A JP59217450 A JP 59217450A JP 21745084 A JP21745084 A JP 21745084A JP S60104509 A JPS60104509 A JP S60104509A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A42—HEADWEAR
- A42B—HATS; HEAD COVERINGS
- A42B3/00—Helmets; Helmet covers ; Other protective head coverings
- A42B3/32—Collapsible helmets; Helmets made of separable parts ; Helmets with movable parts, e.g. adjustable
- A42B3/326—Helmets with movable or separable chin or jaw guard
Landscapes
- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特にスポーツ用に好都合な各要素からなる一体
ヘルメットに関するものである。
ヘルメットに関するものである。
現在、刈−トバイ乗り及びスポーツマンに用いられ、同
時に一般用途にも適用されているヘルメット、特に一体
ヘルメットは、着用者の頭部に安全に且つしっかりと保
持するための手段が要請されている。
時に一般用途にも適用されているヘルメット、特に一体
ヘルメットは、着用者の頭部に安全に且つしっかりと保
持するための手段が要請されている。
この目的のためへルメソトの下部開き口はヒンジ(蝶番
)取付けの掛は金を有す可動部片を備えており、開けら
ねた時に該掛は金はへルメソトを着用者の頭に挿着する
ことを可能とし、そして閉じた時に着用者の後側首すじ
と前側あご先に係合する。
)取付けの掛は金を有す可動部片を備えており、開けら
ねた時に該掛は金はへルメソトを着用者の頭に挿着する
ことを可能とし、そして閉じた時に着用者の後側首すじ
と前側あご先に係合する。
ヘルメットに対する上述の要請も一方で上述の解決が満
足させるとはいえ、他方で使用中に生ずる応力、特に垂
直軸に沿って生ずる動的応力とヘルメットの幾つかの軸
を含む合成応力、に対する抵抗を十分に保証しない。
足させるとはいえ、他方で使用中に生ずる応力、特に垂
直軸に沿って生ずる動的応力とヘルメットの幾つかの軸
を含む合成応力、に対する抵抗を十分に保証しない。
本発明の目的は本体の下方部分が静力学的及び動力学的
な抵抗を共に有し、同時にヘルメットの簡単で迅速で不
断の容易な使用を可能にするために使用者の首すじ及び
首に満足に適合する一部ヘルメッ)f提供することであ
る。
な抵抗を共に有し、同時にヘルメットの簡単で迅速で不
断の容易な使用を可能にするために使用者の首すじ及び
首に満足に適合する一部ヘルメッ)f提供することであ
る。
更に又本発明の目的はその外側外観を維持し、保合可能
の可動部分、それは使用中に欠点又は障害を生ずるであ
ろう、を与えないヘルメットを提供することである。
の可動部分、それは使用中に欠点又は障害を生ずるであ
ろう、を与えないヘルメットを提供することである。
本発明に係る一体ヘルメットは、弾性を付与する材料の
少くとも2つの部片から成る環状体で特徴づけられ、第
1部片はヘルメット本体の開き口に確保され、そして第
2部片はヒンジによって前方に保持されそ(2て掛は金
でこれに対して可動的に確保可能であや、その頂部縁は
それをヘルメット本体の開き口と係合するために、ヘル
メット本体と環状体間に抵抗に関する一体形態を保証す
るために、適切なロック装置を備えており、該部片の下
方縁が、適切な当て物によって少くとも着用者の首すじ
とあごの部分に係合するために、少くとも内側に折曲げ
られていることで特徴づけられている。
少くとも2つの部片から成る環状体で特徴づけられ、第
1部片はヘルメット本体の開き口に確保され、そして第
2部片はヒンジによって前方に保持されそ(2て掛は金
でこれに対して可動的に確保可能であや、その頂部縁は
それをヘルメット本体の開き口と係合するために、ヘル
メット本体と環状体間に抵抗に関する一体形態を保証す
るために、適切なロック装置を備えており、該部片の下
方縁が、適切な当て物によって少くとも着用者の首すじ
とあごの部分に係合するために、少くとも内側に折曲げ
られていることで特徴づけられている。
本発明によれば、環状体の後方部片はヘルメット本体か
ら分離する部分として凹状にされ、そしてその頂部縁は
、ヘルメット本体と一体部分を形成するために、ヘルメ
ット本体の内壁に対して確実に係合されるための少くと
も1つのフィンを備えている。
ら分離する部分として凹状にされ、そしてその頂部縁は
、ヘルメット本体と一体部分を形成するために、ヘルメ
ット本体の内壁に対して確実に係合されるための少くと
も1つのフィンを備えている。
この一体ヘルメットの1つの有利な実施例では、環状体
の前方部片は2つの基本部片から成っており、その反対
端は後方部片に保持され、そして該端はヒンジで本体に
取付けられ、そして隣接部片は制限された連結によって
お互いに保合され協同し、掛は金によって錠をかけられ
る。
の前方部片は2つの基本部片から成っており、その反対
端は後方部片に保持され、そして該端はヒンジで本体に
取付けられ、そして隣接部片は制限された連結によって
お互いに保合され協同し、掛は金によって錠をかけられ
る。
ヘルメットに於ける好ましくないひっかかり又は突出部
を避けるために、環状体の部片の為の掛け金が、該部片
の壁の1つの保持縁の直線案内溝中に、お互いを確保す
るために保持された角材スライダーを備えており、同時
にスライダーの1つの縁が係合要素を備えており、その
補充部分がだからスライダーによってロックされる該部
片中に備えらハている。
を避けるために、環状体の部片の為の掛け金が、該部片
の壁の1つの保持縁の直線案内溝中に、お互いを確保す
るために保持された角材スライダーを備えており、同時
にスライダーの1つの縁が係合要素を備えており、その
補充部分がだからスライダーによってロックされる該部
片中に備えらハている。
本発明を、以下添付された本発明ヘルメットのいくつか
の好ましい実施例図に関連して説明する。
の好ましい実施例図に関連して説明する。
〈実施例〉
第1図71)ら第4図までに関して、ヘルメットの本体
Afi、後方部片B、と前方部片B2の2部片から成る
環状体又はカラーBを、その底部に備えており、その開
口位置(第4図)で、これら部片は着用者の頭にヘルメ
ットの挿入を容易にするために必要な開き口を生ずる。
Afi、後方部片B、と前方部片B2の2部片から成る
環状体又はカラーBを、その底部に備えており、その開
口位置(第4図)で、これら部片は着用者の頭にヘルメ
ットの挿入を容易にするために必要な開き口を生ずる。
図示の事例で、カラーBは3つの部片から成り、前方部
片B1とB、及び後方部片B3が必要に応じて本体Aの
材料と異なる適切な材料で作られている。
片B1とB、及び後方部片B3が必要に応じて本体Aの
材料と異なる適切な材料で作られている。
前方部片B、とB、及び後方部片B3は角度で形成され
、そしてその底縁10と12は開き口の範囲を定めるた
めに凹状であり、閉じた時(第3図)に着用者の首に実
質上一致しそして図示されてない適切な当て物によって
着用者のあご先と首すじとに協同する。
、そしてその底縁10と12は開き口の範囲を定めるた
めに凹状であり、閉じた時(第3図)に着用者の首に実
質上一致しそして図示されてない適切な当て物によって
着用者のあご先と首すじとに協同する。
前方部片B1とB、との縁14は、該部片が閉じらハた
時に、本体Aの底縁16と拘束接合を形成するために適
切に形成されている。該一対の縁の要素の1つは溝(又
は横枝)を備えているのが良く、他の1つの要素は横枝
(又に溝)を備えるのが良い。その結果これら要素が閉
じられた時に、これらは特に垂直応力に抵抗する単一体
構造を本体Aと形成するためにお互いに係合する。
時に、本体Aの底縁16と拘束接合を形成するために適
切に形成されている。該一対の縁の要素の1つは溝(又
は横枝)を備えているのが良く、他の1つの要素は横枝
(又に溝)を備えるのが良い。その結果これら要素が閉
じられた時に、これらは特に垂直応力に抵抗する単一体
構造を本体Aと形成するためにお互いに係合する。
後部部片Bsはヘルメット本体Aの底縁22と協同する
肩を形成するために凹所が設けられたフィン20を有し
、その中間部分で終っている。該フィンにヘルメット本
体の内側後壁と係合し、そしてリベット又は同様手段2
4によって該本体に確保されている。
肩を形成するために凹所が設けられたフィン20を有し
、その中間部分で終っている。該フィンにヘルメット本
体の内側後壁と係合し、そしてリベット又は同様手段2
4によって該本体に確保されている。
後部部片B3のヘルメット本体Aに対する保持を確実に
するために、該部片はその先端に穴あきフィン23を備
え、そして該フィンは又該本体の対応する縁のための肩
を形成するために凹所がある。本体は又リベットか同様
手段25を受入れるために穴が開けられている。
するために、該部片はその先端に穴あきフィン23を備
え、そして該フィンは又該本体の対応する縁のための肩
を形成するために凹所がある。本体は又リベットか同様
手段25を受入れるために穴が開けられている。
後方部片Bsは下記の如くヘルメット本体Aに直接に備
えられることを除外しない。
えられることを除外しない。
実質上お互いに等し7い前方半分部片B、とB、とは、
後方部片B3の自由端とヒンジ26によって保持されて
おり、下記の如く掛は金Kによってヘルメット本体Aに
閉込められ、確保されている。
後方部片B3の自由端とヒンジ26によって保持されて
おり、下記の如く掛は金Kによってヘルメット本体Aに
閉込められ、確保されている。
ヒンジ26は一側を後方部片B3の端部に、他側を半部
片B、 、 B、の垂直壁27に、平行波形を保持区域
に与えることにより、カラーBを形成している要素の可
撓性を利用することにより形成されても良い。
片B、 、 B、の垂直壁27に、平行波形を保持区域
に与えることにより、カラーBを形成している要素の可
撓性を利用することにより形成されても良い。
半部片B1とB、の端28の隣接端部はカラーBの閉止
を可能にするために掛は金に形成され、掛は金にの作用
によってその閉止が確保される。
を可能にするために掛は金に形成され、掛は金にの作用
によってその閉止が確保される。
第1図から第4図で、半部片B1とB、のための掛は金
には、該単−の半部片の角壁と協同するように作られた
、該掛は今月スライダーを構成する角材本体30から成
っている。
には、該単−の半部片の角壁と協同するように作られた
、該掛は今月スライダーを構成する角材本体30から成
っている。
特に半部片B、とB2の下部の壁32(実質上水平)は
これら隣接対向端の近接で一対の角柱横枝34.35を
備え、該角柱横枝は掛は金にのスライダーであるスライ
ダー30の下部フィン38の長手方向縁に沿って規定さ
れた関連する背中合せの溝36のために案内部を構成す
る。
これら隣接対向端の近接で一対の角柱横枝34.35を
備え、該角柱横枝は掛は金にのスライダーであるスライ
ダー30の下部フィン38の長手方向縁に沿って規定さ
れた関連する背中合せの溝36のために案内部を構成す
る。
該スライダー30の下部フィン38は、その自由端で、
半部片B1とB2の水平壁32上の適切な位置に置かれ
た適切なビン42と係合する一対の弾性歯40と共に終
り、従って閉止位置(第3図)では該スライダーは確保
される。
半部片B1とB2の水平壁32上の適切な位置に置かれ
た適切なビン42と係合する一対の弾性歯40と共に終
り、従って閉止位置(第3図)では該スライダーは確保
される。
2つの角柱横枝34と35は半部片B、とB、の下部縁
に沿って平行に伸び、それらの1つは他のものより短か
い。
に沿って平行に伸び、それらの1つは他のものより短か
い。
掛は金Kが閉止されている時(第3図)、弾性歯40は
、お互いに閉じた半部片B、とB8を保持するために、
ピン42と係合する。
、お互いに閉じた半部片B、とB8を保持するために、
ピン42と係合する。
他方、掛は金にはこのお互いの閉止をもたらすこととピ
ン42からとわらを解放することを弾性歯40の端部で
同時に作用することによって開かわる。
ン42からとわらを解放することを弾性歯40の端部で
同時に作用することによって開かわる。
この場合、掛は金30は、半部片B、、B、の水平壁3
2に備えらねた角柱横枝34.35の案内部に沿って走
行することを引起こさせられ、そして該半部片B1とB
、が開くのが自由になるように、短かい案内部35から
のみ解放される。
2に備えらねた角柱横枝34.35の案内部に沿って走
行することを引起こさせられ、そして該半部片B1とB
、が開くのが自由になるように、短かい案内部35から
のみ解放される。
スライダー30は半部片B、中の案内35より長い角柱
案内34によって半部片B、に保持され捕えられている
。
案内34によって半部片B、に保持され捕えられている
。
半部片B1とB、の閉止を確実にするために、スライダ
ー30はその後方部片に、該半部片の垂直線28に適合
する突起物44を備え、その内表面に、該縁28に近接
して合同した開口と強制的に係合する弾性横枝45の一
対を備えている。
ー30はその後方部片に、該半部片の垂直線28に適合
する突起物44を備え、その内表面に、該縁28に近接
して合同した開口と強制的に係合する弾性横枝45の一
対を備えている。
第5図で、これはヘルメットの変形の底部から頂部まで
略図で示している。
略図で示している。
この変形に於て、ヘルメット本体Aの底部開口には、先
に第1図から第4図で考慮した半部片B。
に第1図から第4図で考慮した半部片B。
とB、と実質上同様の特徴を有する2つの部片B。
とB、で形成されたカラーB、によって、範囲が定めら
れている。
れている。
2つの部片B、とB、は、ヒンジ26&のビン(可撓性
ヒンジの場合はその中間部分)がヘルメット本体Aに固
着されているヒンジによって、それらの一端で保持され
ている。
ヒンジの場合はその中間部分)がヘルメット本体Aに固
着されているヒンジによって、それらの一端で保持され
ている。
逆に言えば、該部片B1とB、の他端は、掛は金によっ
てお互に拘束され、係止され、掛は金の始動はヘルメッ
トの挿着を可能にするために2つの部片B、とB、の開
放を許す。
てお互に拘束され、係止され、掛は金の始動はヘルメッ
トの挿着を可能にするために2つの部片B、とB、の開
放を許す。
明らかに2つの部片B1とB8の蝶番運動がヘルメット
本体Aの開き口のために提供されることができ(第5図
に示された配置にかえ)、この運動はまたヘルメットの
中央縦軸を基準にビン26&に関して約90°である。
本体Aの開き口のために提供されることができ(第5図
に示された配置にかえ)、この運動はまたヘルメットの
中央縦軸を基準にビン26&に関して約90°である。
更に第6図の変形によれば、カラーBは半部片B、 −
B、とB、 −B、の2つの対を備えており、各対の要
素はお互いに一側がヒンジ26bによりそして他側が掛
は金に、とに、によって止着される。
B、とB、 −B、の2つの対を備えており、各対の要
素はお互いに一側がヒンジ26bによりそして他側が掛
は金に、とに、によって止着される。
着たこの変形例で、ヒンジ26bのピンはヘルメット本
体A上にしっかりと保持されている。
体A上にしっかりと保持されている。
更に修正及び変形が、とりわけカラーの掛は金及びヒン
ジ26に関して、本発明の精神及び範囲から外れること
なく採入れられる。
ジ26に関して、本発明の精神及び範囲から外れること
なく採入れられる。
第1図は、一部が断面で示された一部ヘルメットのイか
」面図である。 第2図は、一部を分解図で示したヘルメットの側面図で
ある。 第3図及び第4図は、環状本体の部分をそれぞれその閉
じた状態と開いた状態で見た第1図に示されたヘルメッ
トの底部から頂部を見た図、第5図と第6図は、第3図
及び第4図同様、それぞれヘルメットに適切なカラーの
変形の概略図である。 第7図は掛は金の拡大断面図。 10.12・・・環状体底縁、14・・・ロック要素、
20・・・フィン、26・・・ヒンジ、30・・・スラ
イダー、34.35・・・角柱横枝、40・・・弾性歯
、 A・・・ヘルメット本体、B・・・環状体、K・・・掛
は金、 特許出願人 ビニール ルイギ ナバ 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理士戸田別離 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也 手続補正書(自発) 昭和59年12月l/日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第217450号 2、発明の名称 特にスポーツ用の一部ヘルメ、) 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏名 ビニール ルイギ ナノ々 4、代理人 住所 〒105東京都港区虎ノ門−丁目8番10号5、
補正の対象 (1)明細書の特許請求の範囲の欄 6、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のとおシ補正する。 7、添付書類の目録 補正特許請求の範囲 1通 (2) 2、特許請求の範囲 1、弾性を生ずる材料で作られた環状体CB)が、少く
とも2部片から成ってお9、そして第1部片(B3 )
がヘルメットの本体(A)の開き口に取付けられ、第2
部片(Bt、Bi)がヒンジ(26)によシそして掛は
金(K)によりヘルメット本体に対して保持され可動的
に確保出来、環状体上縁が、該本体と該環状体との間に
連続した抵抗力を保証するために、該本体の開き口に係
合する適切なロック要素(141備え、該環状部片の下
縁(10,12)が少くとも部分的に着用者のあと及び
首すじと、好ましくは当て物で、協力するために内方に
折曲げられていることを特徴とする特にスポーツ用の一
部ヘルメット。 2、第2部片(B1#B51)の上級(14)が少くと
も1つの係合用横桟(又は溝)f、備え、ヘルメット本
体開き口の縁に相応する溝(又は横桟)を備え、それに
よって該本体と着用位置でのあご部片間に適切な堅い連
続構造を提供することを特徴とする特許請求の範囲第1
項の一部ヘルメット。 3、第2部片が、第1部片(B3)にヒンジ装着された
2つの傾動可能部片(B1 + Bi )から成り、そ
して掛は金(K)によってお互いに止着可能であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項の一部ヘ
ルメット。 4.2つの傾動可能部片BlとB、の各横断した隣接縁
(28)がお互いに係止出来るように溝又は横桟を備え
ていること全特徴とする特許請求の範囲第3項の一部ヘ
ルメ、ト。 5、第1部片(Bi)がその上縁の一部に沿って少くと
も1つのフィン(20)t−ヘルメット本体(A)と嵌
合可能に備えていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項から第4項までのいずれか1項の一部ヘルメット。 6、ヘルメット本体(A)に確保された第1部片(B3
)が10°と20°間に含まれた角度範囲を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項から第5項までの
いずれか1項の一部ヘルメット。 7、固定部片(B8)と傾動可能部片(B1 。 Bi )間でヒンジ(26)が環状体(B)t一部分的
に形成する弾性付与材料から少くとも一部が引出されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第6項
までのいずれか1項の一部ヘルメット。 8、固定部片(B8 )と傾動可能部片(Bt+Bs
)間でヒンジ(26)が環状体(B)の材料から部分的
に引出され、そして該環状体の母線に関して横断して伸
びる1つ又はそれ以上の実質上平行くほみを備えたこと
を特徴とする特許請求の範囲第7項の一部ヘルメット。 9、第1部片の角度範囲が掛は金(K)によって取付け
られた2つの傾動可能部片(Bt−Bm)のためにヒン
ジ(26)のユニバーサルシ、インド範囲に維持するよ
うに縮められたスパンを有することを特徴とする特許請
求の範囲第1項、第3項又は第6項のいずれか1項の一
部ヘルメット。 10、ヒンジ(26)の軸がヘルメットの縦面か横断面
に位置したことを特徴とする特許請求の範囲第9項のヘ
ルメット。 11、ヒンジ(2ab)の軸がヘルメット本体(A)の
開き口の中央部後方に位置していることを特徴とする特
許請求の範囲第9項又は第10項の一部ヘルメット。 12、環状体(B)の角度範囲上の掛は金(K)が1つ
の角材スライダーを備え、該スライダーの1つのフィン
が該環状体上の案内(34−35)及び傾動可能部材(
B1−13g )の為の掛は合せ手段(34−35−3
6)と摺動可能に協同作用し、同時に該スライダー(3
0)の他のフィン(40)が該傾動可能部材の為の連結
及びロック手段(44−45)全備えていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項から第11項のいずれか1
項の一部ヘルメット。 13、スライダー(30)が、その縦縁に沿って1対の
角材突出部分(34−35)と摺動可能に係合する反対
側の溝(36)を備え、該1対の要素は環状体(B)k
形成する部材の端の近接縁上に設けられ、部材(Br
−Bz )が他の部材(B3)から外された時に該スラ
イダーを保持するために、該部材の1つが他の部材よシ
長いこと全特徴とする特許請求の範囲第12項の一部ヘ
ルメット。 14、スライダー(30)の下方フィン(38)が、そ
の端に、環状体(B)の部材に固着されたピン(42)
に係合する1対の歯(4o)を備えたことを特徴とする
特許請求の範囲第12項又は第13項の一部ヘルメット
。
」面図である。 第2図は、一部を分解図で示したヘルメットの側面図で
ある。 第3図及び第4図は、環状本体の部分をそれぞれその閉
じた状態と開いた状態で見た第1図に示されたヘルメッ
トの底部から頂部を見た図、第5図と第6図は、第3図
及び第4図同様、それぞれヘルメットに適切なカラーの
変形の概略図である。 第7図は掛は金の拡大断面図。 10.12・・・環状体底縁、14・・・ロック要素、
20・・・フィン、26・・・ヒンジ、30・・・スラ
イダー、34.35・・・角柱横枝、40・・・弾性歯
、 A・・・ヘルメット本体、B・・・環状体、K・・・掛
は金、 特許出願人 ビニール ルイギ ナバ 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理士戸田別離 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也 手続補正書(自発) 昭和59年12月l/日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第217450号 2、発明の名称 特にスポーツ用の一部ヘルメ、) 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏名 ビニール ルイギ ナノ々 4、代理人 住所 〒105東京都港区虎ノ門−丁目8番10号5、
補正の対象 (1)明細書の特許請求の範囲の欄 6、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のとおシ補正する。 7、添付書類の目録 補正特許請求の範囲 1通 (2) 2、特許請求の範囲 1、弾性を生ずる材料で作られた環状体CB)が、少く
とも2部片から成ってお9、そして第1部片(B3 )
がヘルメットの本体(A)の開き口に取付けられ、第2
部片(Bt、Bi)がヒンジ(26)によシそして掛は
金(K)によりヘルメット本体に対して保持され可動的
に確保出来、環状体上縁が、該本体と該環状体との間に
連続した抵抗力を保証するために、該本体の開き口に係
合する適切なロック要素(141備え、該環状部片の下
縁(10,12)が少くとも部分的に着用者のあと及び
首すじと、好ましくは当て物で、協力するために内方に
折曲げられていることを特徴とする特にスポーツ用の一
部ヘルメット。 2、第2部片(B1#B51)の上級(14)が少くと
も1つの係合用横桟(又は溝)f、備え、ヘルメット本
体開き口の縁に相応する溝(又は横桟)を備え、それに
よって該本体と着用位置でのあご部片間に適切な堅い連
続構造を提供することを特徴とする特許請求の範囲第1
項の一部ヘルメット。 3、第2部片が、第1部片(B3)にヒンジ装着された
2つの傾動可能部片(B1 + Bi )から成り、そ
して掛は金(K)によってお互いに止着可能であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項の一部ヘ
ルメット。 4.2つの傾動可能部片BlとB、の各横断した隣接縁
(28)がお互いに係止出来るように溝又は横桟を備え
ていること全特徴とする特許請求の範囲第3項の一部ヘ
ルメ、ト。 5、第1部片(Bi)がその上縁の一部に沿って少くと
も1つのフィン(20)t−ヘルメット本体(A)と嵌
合可能に備えていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項から第4項までのいずれか1項の一部ヘルメット。 6、ヘルメット本体(A)に確保された第1部片(B3
)が10°と20°間に含まれた角度範囲を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項から第5項までの
いずれか1項の一部ヘルメット。 7、固定部片(B8)と傾動可能部片(B1 。 Bi )間でヒンジ(26)が環状体(B)t一部分的
に形成する弾性付与材料から少くとも一部が引出されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第6項
までのいずれか1項の一部ヘルメット。 8、固定部片(B8 )と傾動可能部片(Bt+Bs
)間でヒンジ(26)が環状体(B)の材料から部分的
に引出され、そして該環状体の母線に関して横断して伸
びる1つ又はそれ以上の実質上平行くほみを備えたこと
を特徴とする特許請求の範囲第7項の一部ヘルメット。 9、第1部片の角度範囲が掛は金(K)によって取付け
られた2つの傾動可能部片(Bt−Bm)のためにヒン
ジ(26)のユニバーサルシ、インド範囲に維持するよ
うに縮められたスパンを有することを特徴とする特許請
求の範囲第1項、第3項又は第6項のいずれか1項の一
部ヘルメット。 10、ヒンジ(26)の軸がヘルメットの縦面か横断面
に位置したことを特徴とする特許請求の範囲第9項のヘ
ルメット。 11、ヒンジ(2ab)の軸がヘルメット本体(A)の
開き口の中央部後方に位置していることを特徴とする特
許請求の範囲第9項又は第10項の一部ヘルメット。 12、環状体(B)の角度範囲上の掛は金(K)が1つ
の角材スライダーを備え、該スライダーの1つのフィン
が該環状体上の案内(34−35)及び傾動可能部材(
B1−13g )の為の掛は合せ手段(34−35−3
6)と摺動可能に協同作用し、同時に該スライダー(3
0)の他のフィン(40)が該傾動可能部材の為の連結
及びロック手段(44−45)全備えていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項から第11項のいずれか1
項の一部ヘルメット。 13、スライダー(30)が、その縦縁に沿って1対の
角材突出部分(34−35)と摺動可能に係合する反対
側の溝(36)を備え、該1対の要素は環状体(B)k
形成する部材の端の近接縁上に設けられ、部材(Br
−Bz )が他の部材(B3)から外された時に該スラ
イダーを保持するために、該部材の1つが他の部材よシ
長いこと全特徴とする特許請求の範囲第12項の一部ヘ
ルメット。 14、スライダー(30)の下方フィン(38)が、そ
の端に、環状体(B)の部材に固着されたピン(42)
に係合する1対の歯(4o)を備えたことを特徴とする
特許請求の範囲第12項又は第13項の一部ヘルメット
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弾性を生ずる材料で作らねた環状体rB)が、少く
とも2部片から成っており、そして第1部片(B、)が
ヘルメットの本体(A)の開き口に取付けられ、第2部
片(B、、B、)がヒンジ(26)によりそして掛は金
(K)によりヘルメット本体に対して保持され可動的に
確保でき、環状体上縁が、該本体と#環状体との間に連
続した抵抗力を保証するために、該本体の開き口に係合
する適切なロック要素(14)を備え、該環状部片の下
縁(10,12)が少くとも部分的に着用者のあと及び
首すじと、好ましくは当て物で、協力するために内方に
折曲げられていることを特徴とする特にスポーツ用の一
部ヘルメット。 2、第2部片(BI+ Bt ’の上縁C14)が少く
とも1つの保合用横枝(又は溝)を備え、ヘルメット本
体開き口の縁に相応する溝C又は横枝)を備え、それに
よって該本体と着用位置でのあご部片間に適切な堅い連
続構造を提供することを特徴とする特許請求の範囲第1
項の一部ヘルメット。 3、第2部片が、第1部片CB、)にヒンジ装着された
2つの傾動可能部片(B、 、 B、 )から成り、そ
して掛は金(K)によってお互いに止着可能であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項の一部ヘ
ルメット。 4.2つの傾動可能部片B、とB、の各横断した隣接縁
(28)がお互に係止できるように溝又は横枝を備えて
いることを特徴とする特許請求の範囲第3項の一部ヘル
メット。 5、第1部片(B3)がその上縁の一部に沿って少くと
も1つのフλン(20)をヘルメット本体(A)と嵌合
可能に備えていることf4?徴とする特許請求の範囲第
1項から第4項までのいずれか1項の一部ヘルメット。 6 ヘルメット本体(A)に確保された第1部片(B3
)がlθ°と2O2間に含まれた角度範囲を有すること
を特徴とする特許請求の範囲第1功から第5項までのい
すねか1項の一体ヘルメット。 7. 固定部片(B3)と傾動可能部片(B1゜B、)
間でヒンジC26)が環状体IB’)を部分的に形成す
る弾性付与材料から少くとも一部が引出さねていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項から第6項までのい
すhか1項の一体へルメノト。 8、固定部片(B3)と傾動可能部片(B、、B、)間
でヒンジ26が環状体(B)の材料から部分的に引出さ
hlそして該環状体の母線に関して横断E2て伸びる1
つ又はそれ以上の実質上平行くほみを備えたことを特徴
とする特許請求の範囲第7項の一体へルメソト。 9、第1部片の角変範囲が掛は金(K)によって取付け
らねた2つの傾動可能部片(B1.B2)のたメニヒン
シf26)のユニバーサルジョイン)範囲に維持するよ
うに縮められたスパンを有することを特徴とする特許請
求の範囲第1項、第3項又は第6項のいずわが1項の一
体ヘルメット。 10、ヒンジ(26)の軸がヘルメットの縦面か横断面
に位置したことを特徴とする特許請求の範囲第9項のヘ
ルメット。 11、ヒンジ(26b )の軸がヘルメット本体(A)
の開き口の中央部後方に位置していることを特徴とする
特許請求の範囲第9項又は第10項の一体ヘルメット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT23536-A/83 | 1983-10-28 | ||
| IT23536/83A IT1169648B (it) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | Casco integrale particolarmente per usi sportivi |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104509A true JPS60104509A (ja) | 1985-06-08 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59217450A Pending JPS60104509A (ja) | 1983-10-28 | 1984-10-18 | 特にスポーツ用の一体ヘルメツト |
Country Status (12)
| Country | Link |
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| BR (1) | BR8405286A (ja) |
| CH (1) | CH662481A5 (ja) |
| DE (1) | DE3434514A1 (ja) |
| ES (1) | ES289584Y (ja) |
| FR (1) | FR2553978B1 (ja) |
| GB (1) | GB2148698B (ja) |
| IT (1) | IT1169648B (ja) |
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