JPS60104603A - チヤツク装置 - Google Patents
チヤツク装置Info
- Publication number
- JPS60104603A JPS60104603A JP58210611A JP21061183A JPS60104603A JP S60104603 A JPS60104603 A JP S60104603A JP 58210611 A JP58210611 A JP 58210611A JP 21061183 A JP21061183 A JP 21061183A JP S60104603 A JPS60104603 A JP S60104603A
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- JP
- Japan
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- workpiece
- shaft
- chuck
- fixed
- screwing section
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- LELOWRISYMNNSU-UHFFFAOYSA-N hydrogen cyanide Chemical compound N#C LELOWRISYMNNSU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/02—Chucks
- B23B31/10—Chucks characterised by the retaining or gripping devices or their immediate operating means
- B23B31/12—Chucks with simultaneously-acting jaws, whether or not also individually adjustable
- B23B31/20—Longitudinally-split sleeves, e.g. collet chucks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は工作物のヂ17ツクに際し、]−作物をチト
ツタ部で締イすると共に螺合し、がっヂトツクへの着m
2を自動化りることを目的どしたヂトツク装置に関する
ものである。
ツタ部で締イすると共に螺合し、がっヂトツクへの着m
2を自動化りることを目的どしたヂトツク装置に関する
ものである。
従来、チレック面(J′1部分の少ない」二作物なとを
力1汀ツる際に、従)k知られているコレットチャック
では、チャック部分を強大な締イ」カで同定し41(プ
ればならないので、工作物のチャック部分に傷を生じ易
いのみならず、?llf磨中に工作物か落下づ゛る危険
性があるなど、問題点があった。
力1汀ツる際に、従)k知られているコレットチャック
では、チャック部分を強大な締イ」カで同定し41(プ
ればならないので、工作物のチャック部分に傷を生じ易
いのみならず、?llf磨中に工作物か落下づ゛る危険
性があるなど、問題点があった。
然るにこの発明は、工作物端を紬イ」ど螺合によってチ
ャックすべく、コレッI〜ヂ17ツク部分に螺合部を連
設し、かつ螺合部の関係部材には所定の回転力をイ」勾
できる構造としたので、比較的少ないチャック部分にも
拘らず確実、かつ自動的にチ(・ツタできるようにして
、前記従来の問題点を解決したのである。
ャックすべく、コレッI〜ヂ17ツク部分に螺合部を連
設し、かつ螺合部の関係部材には所定の回転力をイ」勾
できる構造としたので、比較的少ないチャック部分にも
拘らず確実、かつ自動的にチ(・ツタできるようにして
、前記従来の問題点を解決したのである。
この発明にJ5ける自動チVツクは、外軸の摺動台を上
手方向又は左右方向に摺動さぜることににす、回転力の
遮断又は接続とチャックの着1j;1を行うことができ
るが、各部材の復動をスプリングによって行う為に、上
下方向に対づる宜降でも、左右方向に幻する往復移動で
も全く同一構造で達成可能と認められるので、−例とし
てが降について説明する。
手方向又は左右方向に摺動さぜることににす、回転力の
遮断又は接続とチャックの着1j;1を行うことができ
るが、各部材の復動をスプリングによって行う為に、上
下方向に対づる宜降でも、左右方向に幻する往復移動で
も全く同一構造で達成可能と認められるので、−例とし
てが降について説明する。
即ちこの発明は、昇降可能にした昇降台1ヘハウジング
2を嵌挿固定し該ハウジング2内へ外Q113を回転可
能に1■挿Jる。前記外軸3の下端:には工作物4のチ
ャック部分5に嵌装し、締イ」固定でさるチ1ノツクロ
部6が設(プられ、上端にはクラッチ板7が固着されて
いる。また前記外軸3内には下端にねじ部8を有し、上
端にボス9を固着した]二作物軸10のねじ部8側が相
当の長さに亘って昇降および回転iiJ能に1iJi挿
されている。前記工作物軸10の上方部は外軸3外へ突
出され−Cおり、突出部には、外軸h7.に近接してス
プロケツj〜11が固定され、該スブ【]タタラ1−1
と+i&記ボス9との間にスプリング′12が介装され
、スブロケツ1へ11の下面には前記クラッチ板7ど咬
み合うクラッチ板13が固定されており、])7J記ス
プリング12によって前記クラッチ板7.13は常時圧
接状態(又は咬み合い状態)に保持されている。前記工
作物軸10内には内軸14がシ?降1」能に10;仲さ
れてJ5す、該内軸1/lの上端側方の所定位置に固定
された光電管15に反応覆るドッグ1Gが取付けられ、
その下方に内軸14の下降位置を規制するス1ヘツパー
17が固定され−Cいる。前記工作物軸10の上方には
、二[作動軸10の上71端を規制する位置規制板18
が樵体く図示してない)に固定されている。また前記外
軸3の上端外周部にはクラッチ19が昇降11目1しに
10z装され、該クラッチ1つの外周にピン2′1.2
1aを突設し、ピン21.21aには]字状のレバー2
0の端部が遊嵌されている。前記レバー20はピン22
.22aによって昇降台1の支持板23.23aへ回転
可能に軸支されている。前記レバーの連結部20aの下
面には、前記昇降台1に昇降可能に取付けた支杆24の
上端が当接し、支杆24にはスプリング25が嵌装され
て、支杆24を常時上昇型に保持しており、連結部2.
0aの上方にはストッパー26の下端が対向しており、
この発明のチャック装置を構成している。
2を嵌挿固定し該ハウジング2内へ外Q113を回転可
能に1■挿Jる。前記外軸3の下端:には工作物4のチ
ャック部分5に嵌装し、締イ」固定でさるチ1ノツクロ
部6が設(プられ、上端にはクラッチ板7が固着されて
いる。また前記外軸3内には下端にねじ部8を有し、上
端にボス9を固着した]二作物軸10のねじ部8側が相
当の長さに亘って昇降および回転iiJ能に1iJi挿
されている。前記工作物軸10の上方部は外軸3外へ突
出され−Cおり、突出部には、外軸h7.に近接してス
プロケツj〜11が固定され、該スブ【]タタラ1−1
と+i&記ボス9との間にスプリング′12が介装され
、スブロケツ1へ11の下面には前記クラッチ板7ど咬
み合うクラッチ板13が固定されており、])7J記ス
プリング12によって前記クラッチ板7.13は常時圧
接状態(又は咬み合い状態)に保持されている。前記工
作物軸10内には内軸14がシ?降1」能に10;仲さ
れてJ5す、該内軸1/lの上端側方の所定位置に固定
された光電管15に反応覆るドッグ1Gが取付けられ、
その下方に内軸14の下降位置を規制するス1ヘツパー
17が固定され−Cいる。前記工作物軸10の上方には
、二[作動軸10の上71端を規制する位置規制板18
が樵体く図示してない)に固定されている。また前記外
軸3の上端外周部にはクラッチ19が昇降11目1しに
10z装され、該クラッチ1つの外周にピン2′1.2
1aを突設し、ピン21.21aには]字状のレバー2
0の端部が遊嵌されている。前記レバー20はピン22
.22aによって昇降台1の支持板23.23aへ回転
可能に軸支されている。前記レバーの連結部20aの下
面には、前記昇降台1に昇降可能に取付けた支杆24の
上端が当接し、支杆24にはスプリング25が嵌装され
て、支杆24を常時上昇型に保持しており、連結部2.
0aの上方にはストッパー26の下端が対向しており、
この発明のチャック装置を構成している。
次に前記(青酸に基づいてこの発明の実施例の動作につ
き説明する。昇降台1が上昇しく第2図)、工作物1I
1110のボス9の上端面が位置規制板18の下面と接
触し、工作物軸10はスプリング12を若干押しさげた
位置に停止づ−るので、スプリング12は外軸3の上昇
につれて圧縮され、結局工作物l11110の下端と外
軸3のチトツクロ部6の土面との間の間隙27は逐次狭
くなる。一方ストッパー26の下端がレバー20の連結
部20aをスプリング25に抗して押し下げるので、レ
バー2Oはピン22.22aを支INjどして矢示20
のように回転し、クララf−19をJ−’j’+’さU
て、クラッチ板13とクラップ−板7とを分前さける。
き説明する。昇降台1が上昇しく第2図)、工作物1I
1110のボス9の上端面が位置規制板18の下面と接
触し、工作物軸10はスプリング12を若干押しさげた
位置に停止づ−るので、スプリング12は外軸3の上昇
につれて圧縮され、結局工作物l11110の下端と外
軸3のチトツクロ部6の土面との間の間隙27は逐次狭
くなる。一方ストッパー26の下端がレバー20の連結
部20aをスプリング25に抗して押し下げるので、レ
バー2Oはピン22.22aを支INjどして矢示20
のように回転し、クララf−19をJ−’j’+’さU
て、クラッチ板13とクラップ−板7とを分前さける。
次に工作物4のブトツタ端を外軸3のチX・ツタロ郡6
へ挿入すると、11′1物4の下端の1.11ねじ部2
8が工作物軸10のatねじ部8に当接刀る。この時に
別装の七゛−ター(図示し−Cない)を’IN動し、そ
の動力をスプロリツ1〜1゛1に17ffi 台してこ
れを回転さlると、工作物軸10のみが同転し、]−作
物4のに11Fねじ部28が−「作動軸10の画ねじ部
8内にねじ込まれ、これにつれて内i1’l111 /
1は工作物に押されて工作物軸′10内を上昇J−る。
へ挿入すると、11′1物4の下端の1.11ねじ部2
8が工作物軸10のatねじ部8に当接刀る。この時に
別装の七゛−ター(図示し−Cない)を’IN動し、そ
の動力をスプロリツ1〜1゛1に17ffi 台してこ
れを回転さlると、工作物軸10のみが同転し、]−作
物4のに11Fねじ部28が−「作動軸10の画ねじ部
8内にねじ込まれ、これにつれて内i1’l111 /
1は工作物に押されて工作物軸′10内を上昇J−る。
このようにしC内軸14のドッグ1Gが光電管15に検
知されると、モーターが停止し、工作物軸10の回転が
停止し、工作物4の螺合が完了りる。
知されると、モーターが停止し、工作物軸10の回転が
停止し、工作物4の螺合が完了りる。
次に昇降台1が下降すると、工作物軸1、Oのボス9と
位置規制板’I 8どの接触が解かれ、に作動軸10は
スプリング12の復元力により工作物4と共に上方へ引
張れるので、I (’l物4のヂIlツタ部分5は外軸
3のヂ1グック[1部6に完全inF実にチヤックされ
る。また前記昇降台1の下降によりストッパー26とレ
バー20との接触が解かれるので、レバー20の先端は
スプリング25の復元力にJこり上がし、クラッチ19
は下降する。クラッチ19が下降すると、クラッチ板1
3およびスプロケット11は下降し、クラッチ板13と
クラッチ板7は接触し連結される。
位置規制板’I 8どの接触が解かれ、に作動軸10は
スプリング12の復元力により工作物4と共に上方へ引
張れるので、I (’l物4のヂIlツタ部分5は外軸
3のヂ1グック[1部6に完全inF実にチヤックされ
る。また前記昇降台1の下降によりストッパー26とレ
バー20との接触が解かれるので、レバー20の先端は
スプリング25の復元力にJこり上がし、クラッチ19
は下降する。クラッチ19が下降すると、クラッチ板1
3およびスプロケット11は下降し、クラッチ板13と
クラッチ板7は接触し連結される。
次に昇降台1を所定位置で停止し、再びモーターを駆動
づ−ると、工作物軸10と外軸3は一体となって回転し
、工作物4も同時に回転して所定の加工を行なう。
づ−ると、工作物軸10と外軸3は一体となって回転し
、工作物4も同時に回転して所定の加工を行なう。
前記のようにして加工を終了したならば、モーターを停
止し、昇降台1を上昇して工作物軸10の小ス9と位置
規制板18およびストッパ−26とレバー20を夫々当
接させることにより、工作物軸10を外IIIII13
に対して下降して、チャック口部6から外すと共に、ク
ラッチ19を上昇してクラッチ板7.13を分離して、
かつ工作物を把持した後、前記モーターを逆転駆動して
スブロケツ1〜11および]−作部軸10を前記とは反
対の方向に回転する。工作物ihl+ 10が回転する
と、工作物4の先端雄ねじ部分28が工作物軸′10の
創ねし部分8から外れ、工作物1はアンチ1/ツク状態
となる。前記のようにして工作物4は自動的にチャック
装置ど着IBJされることになる3、前記実施例にJ5
イテ’fi、工作物1に)J[:Iaし部分28を設
(J1丁作物軸にl1llIねじ部分J3を設りC1i
1118を曽:含したが、第5図のように前記111目
11ねじ部分を逆にしても同様である。
止し、昇降台1を上昇して工作物軸10の小ス9と位置
規制板18およびストッパ−26とレバー20を夫々当
接させることにより、工作物軸10を外IIIII13
に対して下降して、チャック口部6から外すと共に、ク
ラッチ19を上昇してクラッチ板7.13を分離して、
かつ工作物を把持した後、前記モーターを逆転駆動して
スブロケツ1〜11および]−作部軸10を前記とは反
対の方向に回転する。工作物ihl+ 10が回転する
と、工作物4の先端雄ねじ部分28が工作物軸′10の
創ねし部分8から外れ、工作物1はアンチ1/ツク状態
となる。前記のようにして工作物4は自動的にチャック
装置ど着IBJされることになる3、前記実施例にJ5
イテ’fi、工作物1に)J[:Iaし部分28を設
(J1丁作物軸にl1llIねじ部分J3を設りC1i
1118を曽:含したが、第5図のように前記111目
11ねじ部分を逆にしても同様である。
即らこの発明によれば、J冨l[物と二に作物軸とにね
じ部分を設けてJjいにjAX:、1合1゛ると」ξ(
、作物軸3と(ま一体向に回転し、これにつれて工作物
4も同時に回転するので、所定の加工を?)うことがで
さ゛る。また工作物軸10に回転力を伝達し得るように
IM’i成したので、従来公知のチ17ツクと共同し、
vAOによって確実に−J−yツタし、工作物のチ17
ツク不良に伴う不虞の工II故又は過大圧力ににる、チ
A7ツクに伴う工作物の損傷などを生じるおそれなく、
安定確実に加工できると共に、加工済工作物のヂ11ツ
ク部を修正仕上げする必要が′/、fいなどの諸効果が
ある。またチャックを自動化できたので、紬イ4不良そ
の池の事故を未然に防止すると共に、労力を節減し、取
扱いの安全性を増大する望J果もある。
じ部分を設けてJjいにjAX:、1合1゛ると」ξ(
、作物軸3と(ま一体向に回転し、これにつれて工作物
4も同時に回転するので、所定の加工を?)うことがで
さ゛る。また工作物軸10に回転力を伝達し得るように
IM’i成したので、従来公知のチ17ツクと共同し、
vAOによって確実に−J−yツタし、工作物のチ17
ツク不良に伴う不虞の工II故又は過大圧力ににる、チ
A7ツクに伴う工作物の損傷などを生じるおそれなく、
安定確実に加工できると共に、加工済工作物のヂ11ツ
ク部を修正仕上げする必要が′/、fいなどの諸効果が
ある。またチャックを自動化できたので、紬イ4不良そ
の池の事故を未然に防止すると共に、労力を節減し、取
扱いの安全性を増大する望J果もある。
第1図はこの発明でチャックする工作物の一名lS正面
図、第2図は同じくこの発明の実施装置の断面図、第3
図は同じく側面図、第4図(よ同じ<冴S2図中△−A
断面図、第5図は同じく他のりご施)列の一部田i!f
n図である。 1・・・昇降台 2・・・ハウジング 3・・・外軸4
・・・工作物 6・・・チャック口部7.13・・・ク
ラッチ板 10・・・工作物軸14・・・内軸 19・
・・クラッチ 特許出願人 株式会社 散出チップトン 代 理 人 鈴木正次
図、第2図は同じくこの発明の実施装置の断面図、第3
図は同じく側面図、第4図(よ同じ<冴S2図中△−A
断面図、第5図は同じく他のりご施)列の一部田i!f
n図である。 1・・・昇降台 2・・・ハウジング 3・・・外軸4
・・・工作物 6・・・チャック口部7.13・・・ク
ラッチ板 10・・・工作物軸14・・・内軸 19・
・・クラッチ 特許出願人 株式会社 散出チップトン 代 理 人 鈴木正次
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1一端に工作物端をチ1ノックするヂャツクロ部を有し
、他端に回転伝導部材を設けた外軸が摺動台へ回転可品
に架設され、該外軸内へ、一端に工作物端と螺合するね
じ部を有する工作物軸のねじ部側か回転a3よび摺動可
能に嵌挿され、前記工作物軸の他端側は前記外軸から突
出されており、該突出部に回転部材を回転方向拘束のも
とに摺動可能に取(qけ、前記工作物軸の他端にボスを
固定し、該ボスと+iff記回転部材との間にスプリン
グを介装し、前記工作物軸内には検出部を有する内軸を
1習動可能に嵌挿してなるチャック装置 2 チ1ノックロ部は工作物端の外側部に嵌装され、該
外側部を締付固着り”るものとした特許請求の範囲第1
項記載のチャック装置 3 回転伝尋部4号はクラッチ板とした特許請求の範囲
第1項記載のチャック装置 4 回転部材はスプロケッj〜又はギ°17−とじた特
許請求の範囲第1項記載のヂ12ツク装置5 検出部は
光電管とI?/ I7a 、−y−るドッグとした!I
;旨L1請求の範囲第1項記載のチ11ツク駁1171
3 777動台には外i1’+I+を軸〕)向に1M動
さμる為のレバ一部側を備えた特ii’l’ 請求の箱
m1第1」n記載の千ドック装置t
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210611A JPS60104603A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | チヤツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210611A JPS60104603A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | チヤツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104603A true JPS60104603A (ja) | 1985-06-10 |
| JPH0435283B2 JPH0435283B2 (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=16592187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210611A Granted JPS60104603A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | チヤツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104603A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4212922Y1 (ja) * | 1964-10-30 | 1967-07-21 |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP58210611A patent/JPS60104603A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4212922Y1 (ja) * | 1964-10-30 | 1967-07-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0435283B2 (ja) | 1992-06-10 |
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