JPS60104655A - 金属板表面の研削ベルト - Google Patents
金属板表面の研削ベルトInfo
- Publication number
- JPS60104655A JPS60104655A JP21251783A JP21251783A JPS60104655A JP S60104655 A JPS60104655 A JP S60104655A JP 21251783 A JP21251783 A JP 21251783A JP 21251783 A JP21251783 A JP 21251783A JP S60104655 A JPS60104655 A JP S60104655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding
- belt
- grinding belt
- strip
- grain size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24D—TOOLS FOR GRINDING, BUFFING OR SHARPENING
- B24D11/00—Constructional features of flexible abrasive materials; Special features in the manufacture of such materials
- B24D11/02—Backings, e.g. foils, webs, mesh fabrics
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
オ発明は、幅方向に焉j、さ不同N¥11を有する金属
板の仕上げ☆I)削等に使方]しで〃f適な金1・・1
板表面の研削ベルトに関するものである。
板の仕上げ☆I)削等に使方]しで〃f適な金1・・1
板表面の研削ベルトに関するものである。
一般に、熱間圧延及び作問圧延を経て製造さり。
る?′?fりIqyセ1板等のストリップコイルは、そ
の製造過程で4〕■ト々な表面′欠陥を生することか多
く、このため、商品6ンか挽ν求される11・7品に対
しては、ベルトあるいは砥石によるro−オ11′(的
方法によりこれらの欠陥を除去する工程を施し/ξのち
、製品として出荷するのが著述である。
の製造過程で4〕■ト々な表面′欠陥を生することか多
く、このため、商品6ンか挽ν求される11・7品に対
しては、ベルトあるいは砥石によるro−オ11′(的
方法によりこれらの欠陥を除去する工程を施し/ξのち
、製品として出荷するのが著述である。
ベルトあるいは砥石による機械的方法としては、ストリ
ップコイルの:I+Ii5イヤ、主にストリップ研削機
が用いられるが、その−9’lを81処1図に示す。図
において、’lt矢印方向に比d1.v的低冴瓜′C定
行するストリップ、2IづIす、く動ロール、6d例え
ばゴムの如き弾性材からなるコンタクトロールで、両ロ
ール2,6間に11−着面にはソ均一に4JI PIE
4」が固廂されたエンドレスのイlIf削ベル1・4
が4月番つられでおり、高速度で矢印方向に回転子a輛
する。なお、ストリップ表面の研削用として研削ベルト
を用いたのは、ベルト幅にfljll限かなく幅広のも
のをS+易に人手できること、仕上面の祐相電任かにン
\(1イできることなど、多くの利臓が茅)るICと)
である。
ップコイルの:I+Ii5イヤ、主にストリップ研削機
が用いられるが、その−9’lを81処1図に示す。図
において、’lt矢印方向に比d1.v的低冴瓜′C定
行するストリップ、2IづIす、く動ロール、6d例え
ばゴムの如き弾性材からなるコンタクトロールで、両ロ
ール2,6間に11−着面にはソ均一に4JI PIE
4」が固廂されたエンドレスのイlIf削ベル1・4
が4月番つられでおり、高速度で矢印方向に回転子a輛
する。なお、ストリップ表面の研削用として研削ベルト
を用いたのは、ベルト幅にfljll限かなく幅広のも
のをS+易に人手できること、仕上面の祐相電任かにン
\(1イできることなど、多くの利臓が茅)るICと)
である。
このようなストリップオー・而の仕上(’t−*におい
ては、コンタクトロール6は先日J方向にブLイ〕する
;ζトリップ1の全幅方向に亘って均一な力で押伺りら
tしており、駆11山ロール2′fi:馬へ1ijJI
L、これに荏目すられ/ξ研削ベルト4を方してコン
タクトロール6を回転させると、4i、Jl削ベルト4
1=、Iストリップ1とコンタクトロール5との間にふ
・いて矢印方向に回転移動し、ストリップ1の着量をイ
1ノ1削する。
ては、コンタクトロール6は先日J方向にブLイ〕する
;ζトリップ1の全幅方向に亘って均一な力で押伺りら
tしており、駆11山ロール2′fi:馬へ1ijJI
L、これに荏目すられ/ξ研削ベルト4を方してコン
タクトロール6を回転させると、4i、Jl削ベルト4
1=、Iストリップ1とコンタクトロール5との間にふ
・いて矢印方向に回転移動し、ストリップ1の着量をイ
1ノ1削する。
ところで、上記のようなイ0ト削(六で鯉面を研削する
ストリッグ1、特にステンレスM41のストリップは加
工性が悪いうえ、圧勉機のロールベンディングによ#)
第2図に示ず」、うに幅方向の厚さが必ずしも均一では
な(、−齢゛に、両9+ll端部の倶、さt2に対して
中lL?部のIC;’烙し+の方が厚い場合が多い(こ
のt+>’j2は一般にシートクラウンと呼ばステンレ
ス鋼板ストリップは、通常工場から出荷さハたのち、使
用名においてさらに薄いストリップに圧延して使用して
いる。例えは、幅ソ4確、〕゛2さ2血のストリップを
d#1方向に6分割(第2図のA、B、A)シ、そi]
ぞれ冷間圧延によシ幅3LJcm、厚さ0.15+−0
,2rrrm程度のストリップにM イ、1上げし、加
工する。ところが、分割された各片、ti4+に両側1
部の片(Aの部分)は幅方向の厚きが部分るため、全幅
に区って均一に)31r望の厚さに仕上げることが困稚
であるばかシでなく、J9さが不均一なため圧延したス
) IJツブが蛇行し、光沢、野面疵、形状等の表面品
質がそこなわれるにか勺でなく、コイルに巷JIQるの
が困9・1巨二フ↓A合が眞々発生する。
ストリッグ1、特にステンレスM41のストリップは加
工性が悪いうえ、圧勉機のロールベンディングによ#)
第2図に示ず」、うに幅方向の厚さが必ずしも均一では
な(、−齢゛に、両9+ll端部の倶、さt2に対して
中lL?部のIC;’烙し+の方が厚い場合が多い(こ
のt+>’j2は一般にシートクラウンと呼ばステンレ
ス鋼板ストリップは、通常工場から出荷さハたのち、使
用名においてさらに薄いストリップに圧延して使用して
いる。例えは、幅ソ4確、〕゛2さ2血のストリップを
d#1方向に6分割(第2図のA、B、A)シ、そi]
ぞれ冷間圧延によシ幅3LJcm、厚さ0.15+−0
,2rrrm程度のストリップにM イ、1上げし、加
工する。ところが、分割された各片、ti4+に両側1
部の片(Aの部分)は幅方向の厚きが部分るため、全幅
に区って均一に)31r望の厚さに仕上げることが困稚
であるばかシでなく、J9さが不均一なため圧延したス
) IJツブが蛇行し、光沢、野面疵、形状等の表面品
質がそこなわれるにか勺でなく、コイルに巷JIQるの
が困9・1巨二フ↓A合が眞々発生する。
しかしながら、研削ベルト4は、第6図に示すようにス
トリップ10帖方向の表面に対してなじみ性のある弾性
相のコンタクトロール6トリップ1の45面に押しf=
JCtられているプζめ、破線に示すように全1n1に
亘ってl’l ’f均一な削り代で研削してしすう。し
7hがって、Vr来の研削3(ソでは、ストリップ表面
の欠陥を除去するととQ,1できても、幅方向の厚さを
均一にしてシートクラウンを無くすことはで@なかった
。また、別の方法として、ロールベンディング訓1整、
クラウン制御圧IJL4tItによりシートクラウンを
p% (−iことも考えられるが、安定して均一にかつ
精度よくシートクラウンを無くすのは難〃・しく、設備
的にも高価なものとなる。
トリップ10帖方向の表面に対してなじみ性のある弾性
相のコンタクトロール6トリップ1の45面に押しf=
JCtられているプζめ、破線に示すように全1n1に
亘ってl’l ’f均一な削り代で研削してしすう。し
7hがって、Vr来の研削3(ソでは、ストリップ表面
の欠陥を除去するととQ,1できても、幅方向の厚さを
均一にしてシートクラウンを無くすことはで@なかった
。また、別の方法として、ロールベンディング訓1整、
クラウン制御圧IJL4tItによりシートクラウンを
p% (−iことも考えられるが、安定して均一にかつ
精度よくシートクラウンを無くすのは難〃・しく、設備
的にも高価なものとなる。
このため、ストリップ表面の研削作イーにおいて、表面
の欠陥を除去するはかセでなく、シートクラウンを無く
すことのできる女1曲な方法が恒・く要求されている。
の欠陥を除去するはかセでなく、シートクラウンを無く
すことのできる女1曲な方法が恒・く要求されている。
本発明は、上記のような問題点部jW /μすべくなさ
れだもので、研削べ)+,.Fの幅方向のrt>)両部
に差%&設けることにより、ストリップ表面の欠陥を七
゛1,去すると共にシートクラウンも無くして、幅方向
のj1^さをはソ均一に仕上けることのできる全屈Ir
i−4°φ面の仙+J1.lベルトを・肖ることを目的
とするものである。ジノ下図1n!を用いて、本発明を
油,明する。
れだもので、研削べ)+,.Fの幅方向のrt>)両部
に差%&設けることにより、ストリップ表面の欠陥を七
゛1,去すると共にシートクラウンも無くして、幅方向
のj1^さをはソ均一に仕上けることのできる全屈Ir
i−4°φ面の仙+J1.lベルトを・肖ることを目的
とするものである。ジノ下図1n!を用いて、本発明を
油,明する。
第4図乃至第71ン1t1そ几ぞf’L木発明の別の実
施例を示す模式図で 4ノ’,、 l:’41とも幅方
向の中心から一方のlijll Da部までをイ呂1)
11面で示しである。名目において、5はベルト不休を
に¥ b3iする基材で、原紙又61処(11!布等か
らなり、イ?面には接着剤により研摩(」6が固着され
てい乙。従来のイIJ1削ベルトは、基(1の表面には
ソ均ー粒111′の仙摩杓がはV均一の厚さで固着さす
していたか、本発明においては、以下にi脱1j11す
るように、こo イ11)堅材6の粒度や種atあろい
け密度や形状等を、基材の幅方向に対して適宜変化させ
ることにより、前記目的を達成するようにしゾこもので
ある8 第4図の実軸例は、ノ古材5の幅方向の両1111端部
から中央部に向って7i11次又はある幅(図にはa。
施例を示す模式図で 4ノ’,、 l:’41とも幅方
向の中心から一方のlijll Da部までをイ呂1)
11面で示しである。名目において、5はベルト不休を
に¥ b3iする基材で、原紙又61処(11!布等か
らなり、イ?面には接着剤により研摩(」6が固着され
てい乙。従来のイIJ1削ベルトは、基(1の表面には
ソ均ー粒111′の仙摩杓がはV均一の厚さで固着さす
していたか、本発明においては、以下にi脱1j11す
るように、こo イ11)堅材6の粒度や種atあろい
け密度や形状等を、基材の幅方向に対して適宜変化させ
ることにより、前記目的を達成するようにしゾこもので
ある8 第4図の実軸例は、ノ古材5の幅方向の両1111端部
から中央部に向って7i11次又はある幅(図にはa。
b、cで示しである)ごとにβ目1・に的にIjF I
・1ミ拐6の粒度を変えたもので、例えば、aの部分に
はが小粒度、bの部分には小粒度、Cの部分には粗粒度
の研犀拐6をそれぞれ固着したものである。次に木実b
Dj例の具体例を示す。
・1ミ拐6の粒度を変えたもので、例えば、aの部分に
はが小粒度、bの部分には小粒度、Cの部分には粗粒度
の研犀拐6をそれぞれ固着したものである。次に木実b
Dj例の具体例を示す。
(1) 基拐の幅 13Llci
(2)各部の幅及び研摩材の粒度
上記のように構成した研削ベルトにより、シートクラウ
ン6チのステンレスs’i’+ 4jノストリツプの表
面仕上を行なったところ、壱血の欠陥を完全に除去でき
ることd勿論、シートクラウンもはソ零になり、幅方向
の全面に亘って均一な厚さのス) IJツブをq<+る
ことかできた。
ン6チのステンレスs’i’+ 4jノストリツプの表
面仕上を行なったところ、壱血の欠陥を完全に除去でき
ることd勿論、シートクラウンもはソ零になり、幅方向
の全面に亘って均一な厚さのス) IJツブをq<+る
ことかできた。
第5図のセtjl(+例は、基何5のl11.’、丈方
向両41111端部から中央部に向って、al、+ c
lの範囲ごとに研斥材6の種類を変えたもので、こtl
により幅方向の研削能に差を持たぜ、両1ti:l t
tlsに対して中央部の((11削能を高くしたもので
ある。実施例でれ1、中央部。
向両41111端部から中央部に向って、al、+ c
lの範囲ごとに研斥材6の種類を変えたもので、こtl
により幅方向の研削能に差を持たぜ、両1ti:l t
tlsに対して中央部の((11削能を高くしたもので
ある。実施例でれ1、中央部。
(C1O帥5囲)にl、・:を泊融アルミナ砥粒(A1
20g)若しくけジルコニア・アルミナ砥粒(Z r
(’)2 +”A A20dを、寸だ両4111部(a
I の範囲)にはこれらにより4、lI削両部劣る炭化
硅象)低粒(SiC)−fiしく(・Jコラ7ダムの砥
粒を同辺したところ、好結L((が得られブζ。なお、
図にはalとC(の!吃囲にそれぞれ4ノE削fiLの
異なる研摩材6を同右した川、台を示したが、11・n
1jjll :”4p部から中央れ1゛・に向ってさ
らに細分した範囲ごとに研削能の鼻なるOJF摩口6を
固着してもよく、あるいは両翅部から中央部(r(4向
けてイ訃両部の5シなる数種稙の研摩材を/P?に連続
的に固着させてもよい。
20g)若しくけジルコニア・アルミナ砥粒(Z r
(’)2 +”A A20dを、寸だ両4111部(a
I の範囲)にはこれらにより4、lI削両部劣る炭化
硅象)低粒(SiC)−fiしく(・Jコラ7ダムの砥
粒を同辺したところ、好結L((が得られブζ。なお、
図にはalとC(の!吃囲にそれぞれ4ノE削fiLの
異なる研摩材6を同右した川、台を示したが、11・n
1jjll :”4p部から中央れ1゛・に向ってさ
らに細分した範囲ごとに研削能の鼻なるOJF摩口6を
固着してもよく、あるいは両翅部から中央部(r(4向
けてイ訃両部の5シなる数種稙の研摩材を/P?に連続
的に固着させてもよい。
第6図の実施例は、基材50表面の研厚相6をトチ1沼
するにあたり、研削1ta及び粒度のはy等しい研f?
材6を用い、その分布密度を基材5の幅方向の両(11
11部は粗に、中夕11!’ 、i・XIlに向って1
幀次密になるようにしだもので、これにより幅方向の研
削能に差を持たせたものである。
するにあたり、研削1ta及び粒度のはy等しい研f?
材6を用い、その分布密度を基材5の幅方向の両(11
11部は粗に、中夕11!’ 、i・XIlに向って1
幀次密になるようにしだもので、これにより幅方向の研
削能に差を持たせたものである。
第7図の実施例は、基材5の表面に研削能及び粒度のは
ソ等しいイυトr許伺6を一様に1111若し、幅方向
の両1ji11部(図にal で示す)をドレスして表
面を破砕したもので、これによシ研削ベルトの中火部と
両11111部との間の研削!j仁に差を設けたもので
おる。なお、ドレスには各部の手段が考えられるが、実
験の結果によれは、2tJLの41Jf削ベルトのll
ill部を対向配置し、研摩イーイ同志でドレスしたと
ころ、両者を同時にドレスすることができしかも好結甲
が得られた。
ソ等しいイυトr許伺6を一様に1111若し、幅方向
の両1ji11部(図にal で示す)をドレスして表
面を破砕したもので、これによシ研削ベルトの中火部と
両11111部との間の研削!j仁に差を設けたもので
おる。なお、ドレスには各部の手段が考えられるが、実
験の結果によれは、2tJLの41Jf削ベルトのll
ill部を対向配置し、研摩イーイ同志でドレスしたと
ころ、両者を同時にドレスすることができしかも好結甲
が得られた。
以上本発明の各実施例についてh9明したか、本発明は
これに限定するものではなく、これら各実施例のうち2
つ以上を適宜組合せて実施してもよい。また、上記売確
世1/rJ、何れも両(1111部U、01削能が劣シ
、中央部に肪るに従ってイσ[i〜II fife’か
高くなる研削ベルトを示−したが、ストリングの表面状
にすに応じて幅方向の研削能の優劣場所を通宜変えるこ
ともできる。さらに、上記各実施例は、基拐の両側端部
まで研/、li材を161着した場外を示したが、両端
部の若干内4p11から信) 1”+″t1を同周する
ようにしてもよい。上記各実hti例で番づ1、主とし
て木発り1をステンレス鋼板ストリップの表面仕上用の
研削ベルトに実施した場合を示し7z−か銅板、銅板そ
の他の金貨7代の表面仕上げに使用する研削ベルトにも
本発明を実施しうろことは計り迄もない。
これに限定するものではなく、これら各実施例のうち2
つ以上を適宜組合せて実施してもよい。また、上記売確
世1/rJ、何れも両(1111部U、01削能が劣シ
、中央部に肪るに従ってイσ[i〜II fife’か
高くなる研削ベルトを示−したが、ストリングの表面状
にすに応じて幅方向の研削能の優劣場所を通宜変えるこ
ともできる。さらに、上記各実施例は、基拐の両側端部
まで研/、li材を161着した場外を示したが、両端
部の若干内4p11から信) 1”+″t1を同周する
ようにしてもよい。上記各実hti例で番づ1、主とし
て木発り1をステンレス鋼板ストリップの表面仕上用の
研削ベルトに実施した場合を示し7z−か銅板、銅板そ
の他の金貨7代の表面仕上げに使用する研削ベルトにも
本発明を実施しうろことは計り迄もない。
上記の説明から明らかなように、本発明に係る研削ベル
トは、幅方向の研削hrK差界を設けた仁とr(よシ、
#I板スストリップの仙の金属状は勿論、高平坦度を髪
゛求される」;“1合が多いステンレス鋼板ストリップ
においても、表面欠陥を除去すると共に幅方向の厚さを
はy均一に仕上げることができるので、実施によ、る効
果きわめて大である。
トは、幅方向の研削hrK差界を設けた仁とr(よシ、
#I板スストリップの仙の金属状は勿論、高平坦度を髪
゛求される」;“1合が多いステンレス鋼板ストリップ
においても、表面欠陥を除去すると共に幅方向の厚さを
はy均一に仕上げることができるので、実施によ、る効
果きわめて大である。
>j4.11ツ1け本発明を使用するス) IJツブ仙
削機の作用を詣明するだめの1(,1式図、第2図りス
トリップ(ill削機によシ表面仕上されるステンレス
動板ス)・リップの横断面ノヒ状を示す模式図、第3図
はストリップ研削機による研削状態を示す模式図’ #
rx4図乃至第71jl);Iそれ−L′れ本発明の別
の冥施例の模式図である。 1ニストリツプ、6:コンタクトロール、4:イO1削
ベルト、5:ノ1(月、6 : 4Iu、=月。 代理人 カリjij士 木 刊 三 朗第1図 第21図 9.( 第3図 第51:」 〕 第61 7ノ
削機の作用を詣明するだめの1(,1式図、第2図りス
トリップ(ill削機によシ表面仕上されるステンレス
動板ス)・リップの横断面ノヒ状を示す模式図、第3図
はストリップ研削機による研削状態を示す模式図’ #
rx4図乃至第71jl);Iそれ−L′れ本発明の別
の冥施例の模式図である。 1ニストリツプ、6:コンタクトロール、4:イO1削
ベルト、5:ノ1(月、6 : 4Iu、=月。 代理人 カリjij士 木 刊 三 朗第1図 第21図 9.( 第3図 第51:」 〕 第61 7ノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11基H上に研摩口を固>IT L、てなる研f′j
llベルトにおいて、該研削ベルトの幅方向の(it)
両部に差Julを設けたことをlr、□徴とする金林依
走面の(0ト削ベル ト 。 (2)研削ベルトの幅方向の両1pn 7B+より中火
lI(向って順次又l−1゛適宜fli+>囲ごとに研
摩材の粒度を粗くしテナル特s’t’ 請求(1) 9
+) NU第1 、TJ’i 記Hノ金Fj IQ D
面のイ+IF削ベルト。 (3)研削ベルトの幅方向の両1111部より中央部に
向ってIF1次又1t:J’、 )j列置範囲ごとに研
削能の1171い拐りりの研摩材を固着しでなる/Iう
: 請求の面J四2151項記載の金λ9S ;lLj
表面の研削ベルト。 ’(4) (il)削ベルトの幅方向の両<++1+
7’lltより中央部に向って順次又は適宜q・1゛1
、l1ilごとに研P# 44の分布密;炒”を高くし
てなる特ii’F H青水のイ・i’j 1ノ11第1
項記載の金酋板表面の研削ベルト。 (5)研削ベルトに固溶された研摩口の幅方向の両佃部
から中央部eCCニラjiJi+宜範囲をドレスにより
破砕してなる4IF *F i白>1、のjln:、四
組1項り1載の金属、Ila云而の面削ベルト、1 (61q”j許請求のI+ip ljl’l第2.1.
■乃至第5枦のうち2以上を組合せてなるtr1″t1
’F請求のゆ(1囲第1エロ記載の金1i 11表向の
研削ベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21251783A JPS60104655A (ja) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | 金属板表面の研削ベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21251783A JPS60104655A (ja) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | 金属板表面の研削ベルト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104655A true JPS60104655A (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=16623978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21251783A Pending JPS60104655A (ja) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | 金属板表面の研削ベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104655A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62259777A (ja) * | 1986-04-21 | 1987-11-12 | Riken Korandamu Kk | 金属板表面の研削ベルト |
| JP2014069267A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Nisshin Steel Co Ltd | 金属帯製造方法、研削ベルト及び研削ベルト製造方法 |
| CN104772714A (zh) * | 2015-03-26 | 2015-07-15 | 常州市金牛研磨有限公司 | 双面两用砂纸 |
| CN104772713A (zh) * | 2015-03-26 | 2015-07-15 | 常州市金牛研磨有限公司 | 新型磨砂纸 |
| JP2016203375A (ja) * | 2016-09-12 | 2016-12-08 | 日新製鋼株式会社 | 研削ベルト製造方法 |
-
1983
- 1983-11-14 JP JP21251783A patent/JPS60104655A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62259777A (ja) * | 1986-04-21 | 1987-11-12 | Riken Korandamu Kk | 金属板表面の研削ベルト |
| JP2014069267A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Nisshin Steel Co Ltd | 金属帯製造方法、研削ベルト及び研削ベルト製造方法 |
| CN104772714A (zh) * | 2015-03-26 | 2015-07-15 | 常州市金牛研磨有限公司 | 双面两用砂纸 |
| CN104772713A (zh) * | 2015-03-26 | 2015-07-15 | 常州市金牛研磨有限公司 | 新型磨砂纸 |
| JP2016203375A (ja) * | 2016-09-12 | 2016-12-08 | 日新製鋼株式会社 | 研削ベルト製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3067551A (en) | Grinding method | |
| JP4216025B2 (ja) | 研磨布用ドレッサー及びそれを用いた研磨布のドレッシング方法 | |
| TW383252B (en) | A kind of coaxial dressing method and apparatus for chemical mechanical polishing | |
| JPS60104655A (ja) | 金属板表面の研削ベルト | |
| US20190105752A1 (en) | Surface treatment process of CMP Polishing pad | |
| JPS6237641Y2 (ja) | ||
| JPH05314474A (ja) | 磁気ディスク及びその表面加工方法並びに磁気ディスク装置 | |
| US3651604A (en) | Process for improving surface finish on clad aluminum sheets | |
| US2767524A (en) | Finishing apparatus | |
| JPS62236664A (ja) | 磁気デイスク用基盤のテクスチヤリング方法 | |
| KR101948677B1 (ko) | 엮음식 적층형 연마 디스크 및 이의 제작 방법 | |
| JPH09131654A (ja) | 記録媒体用基板の加工方法及び加工砥石 | |
| JP3120048B2 (ja) | 樹脂フィルムラミネートロールの研磨方法 | |
| JPH09192569A (ja) | ノズル及びノズルの加工方法 | |
| JP2000084834A (ja) | 研削加工用キャリア | |
| JPH02294032A (ja) | ウエハー研磨方法及び研磨装置 | |
| JP7099614B1 (ja) | テンプレートアセンブリ、研磨ヘッド及びウェーハの研磨方法 | |
| JP2916746B2 (ja) | 磁気ヘッドにおけるギャップ対向面の鏡面研磨方法及び平面研削盤 | |
| JP2712604B2 (ja) | ヘアライン模様ステンレスシートの製造方法 | |
| JPH1190813A (ja) | 磁気記録媒体用ガラス基板の加工装置 | |
| JPH029587A (ja) | アルミニウム材研削用砥石 | |
| JPH10225850A (ja) | 磁気ディスク基盤用アルミニウム合金板の研削方法 | |
| JPS58122112A (ja) | 金属チタン圧延板の酸化皮膜除去方法 | |
| JPS5951740B2 (ja) | タングステン又はモリブデン半導体素子基板の製造方法 | |
| DE112023003171T5 (de) | Verfahren zum abrichten eines polierkissens, verfahren zum polieren eines siliciumwafers, verfahren zur herstellung eines siliciumwafers und vorrichtung zum polieren eines siliciumwafers |