JPS6010848B2 - 鋸断装置 - Google Patents
鋸断装置Info
- Publication number
- JPS6010848B2 JPS6010848B2 JP7550877A JP7550877A JPS6010848B2 JP S6010848 B2 JPS6010848 B2 JP S6010848B2 JP 7550877 A JP7550877 A JP 7550877A JP 7550877 A JP7550877 A JP 7550877A JP S6010848 B2 JPS6010848 B2 JP S6010848B2
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- Japan
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- cutting
- saw blade
- clamp
- saw
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 50
- 239000000463 material Substances 0.000 description 34
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 241000282373 Panthera pardus Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鋼管やビレット等大径材を分割切断するために
用いられる鏡断装置に関するものである。
用いられる鏡断装置に関するものである。
従来のこの種鋸断装置は1個の丸鋸刃でもつて材料の1
側から切断操作を行なうものであり、これに用いられる
鋸刃の直径は一般に切断材料径の約3倍の大きさを必要
としている。
側から切断操作を行なうものであり、これに用いられる
鋸刃の直径は一般に切断材料径の約3倍の大きさを必要
としている。
近年、切断する材料が大径化しているが、大径の鋸刃は
その製作が極めて困難であり、鋸刃径が大きくなるに従
つて割高高価となる。従って従来装置で大蓬材を切断す
る場合には、材料の1側を切削後鏡刃を引き離して材料
をセット替えした後再度他側を切断操作する2段あるい
はそれ以上の操作を必要とし、セット替えのため実動切
削時間を増加できずしかも切断所要時間は材料径によっ
てほぼ1定していることから能率よく切断することがで
きなかった。又、大径錠刃を用いる鏡刃機は大きな鋸刃
回転トルクを必要とするため伝動装置を含めた装置全体
が大型となり、設備が極めて高価となる欠点があった。
本発明は上記した従来装置の欠点を徐去するためになさ
れたもので、丸鋸刃を備えた2組の切断装置を両鋸刃が
対向するよう機台上に摺動支持し、且つ、少なくとも一
方の切断装置をしてその鋸刃が機台中央を越えて移動可
能とした鏡断器とすることによって1鋸刃でおおむね切
断材の半寸の切断を受け持つようになし、切断装置を大
型なものとすることなくして分割切断することができる
鋸断装置を提供しようとするものである。
その製作が極めて困難であり、鋸刃径が大きくなるに従
つて割高高価となる。従って従来装置で大蓬材を切断す
る場合には、材料の1側を切削後鏡刃を引き離して材料
をセット替えした後再度他側を切断操作する2段あるい
はそれ以上の操作を必要とし、セット替えのため実動切
削時間を増加できずしかも切断所要時間は材料径によっ
てほぼ1定していることから能率よく切断することがで
きなかった。又、大径錠刃を用いる鏡刃機は大きな鋸刃
回転トルクを必要とするため伝動装置を含めた装置全体
が大型となり、設備が極めて高価となる欠点があった。
本発明は上記した従来装置の欠点を徐去するためになさ
れたもので、丸鋸刃を備えた2組の切断装置を両鋸刃が
対向するよう機台上に摺動支持し、且つ、少なくとも一
方の切断装置をしてその鋸刃が機台中央を越えて移動可
能とした鏡断器とすることによって1鋸刃でおおむね切
断材の半寸の切断を受け持つようになし、切断装置を大
型なものとすることなくして分割切断することができる
鋸断装置を提供しようとするものである。
以下その実施例を図面について説明すると図中1は鋸断
機で該鋸断機1の中央両側部にはクランプ装置2,3が
配置されている。鋸断機1は機台4と該機台4上に係合
され、且つ駆動装置(図示せず)によって対向状態で摺
動可能に支持された2組の切断装置5,6から構成され
ている。そしてこの切断装置5,6は1端側方に丸鋸刃
(超硬チップソー)7を回転可能に支持した鏡刃頭8と
伝動装置および駆動用モータ9から構成されている。又
、クランプ装置2及び3は各々前記錠断機1側から順に
水平クランプ装置10と垂直クランプ装置11をその機
台12上に支持して構成すると共に油圧シリンダー13
で鋸断機1と直交方向に摺動可能の構造としている。尚
、2組のクランプ装置2,3の内、その一方則ちクラン
プ装置2は鋸刃7の交換をしやすくするためクランプ装
置3よりも摺動量を大きくしている。水平クランプ装置
10は2個のクランプバィス14,14が水平軸の内端
部に対向状態に取り付けられ、ラック・ピニオン等の同
調連動装置(図示せず)を介して油圧シリンダー15で
作動する構造となっている。又、垂直クランプ装置11
は2個のクランプバィス16,16が回動可能の縦軸に
取付けられ、クランプバィスの回動並びに材料29を垂
直方向にクランプしうる構造となっている。
機で該鋸断機1の中央両側部にはクランプ装置2,3が
配置されている。鋸断機1は機台4と該機台4上に係合
され、且つ駆動装置(図示せず)によって対向状態で摺
動可能に支持された2組の切断装置5,6から構成され
ている。そしてこの切断装置5,6は1端側方に丸鋸刃
(超硬チップソー)7を回転可能に支持した鏡刃頭8と
伝動装置および駆動用モータ9から構成されている。又
、クランプ装置2及び3は各々前記錠断機1側から順に
水平クランプ装置10と垂直クランプ装置11をその機
台12上に支持して構成すると共に油圧シリンダー13
で鋸断機1と直交方向に摺動可能の構造としている。尚
、2組のクランプ装置2,3の内、その一方則ちクラン
プ装置2は鋸刃7の交換をしやすくするためクランプ装
置3よりも摺動量を大きくしている。水平クランプ装置
10は2個のクランプバィス14,14が水平軸の内端
部に対向状態に取り付けられ、ラック・ピニオン等の同
調連動装置(図示せず)を介して油圧シリンダー15で
作動する構造となっている。又、垂直クランプ装置11
は2個のクランプバィス16,16が回動可能の縦軸に
取付けられ、クランプバィスの回動並びに材料29を垂
直方向にクランプしうる構造となっている。
17は鋸断機1内で材料29をクランプする垂直補助ク
ランプ装置で、該クランプ装置17は前記切断装置5,
6の各鏡刃頭8上に固着した逆T字形部材18にガイド
ローラ19,20,21で垂直方向および水平方向を案
内支持され、且つ、油圧シリンダー22で作動する両ス
ライダー23の内端部に取付けられており、駆動体とな
る油圧シリンダー24でリンク装置25を介して昇降す
るガイドバー26およびこのガイドバー26に取付けら
れたクランプバィス27から構成されている。
ランプ装置で、該クランプ装置17は前記切断装置5,
6の各鏡刃頭8上に固着した逆T字形部材18にガイド
ローラ19,20,21で垂直方向および水平方向を案
内支持され、且つ、油圧シリンダー22で作動する両ス
ライダー23の内端部に取付けられており、駆動体とな
る油圧シリンダー24でリンク装置25を介して昇降す
るガイドバー26およびこのガイドバー26に取付けら
れたクランプバィス27から構成されている。
尚クランプバィス27の材料押圧面にはラィニング材2
8例えばウレタンゴム等を固着している。本発明は以上
のように構成されているのでまず最初に両クランプ装置
2,3及び鋸断機1を開放状態にしておき、クレーン又
は移載機等で大径の切断材料29をクランプ装置及び鋸
断機内に同橋に設置している各々のテーブル上に搬入す
る。
8例えばウレタンゴム等を固着している。本発明は以上
のように構成されているのでまず最初に両クランプ装置
2,3及び鋸断機1を開放状態にしておき、クレーン又
は移載機等で大径の切断材料29をクランプ装置及び鋸
断機内に同橋に設置している各々のテーブル上に搬入す
る。
しかる後、両クランプ装置2,3の各々の水平クランプ
装置10を稼動してそのクランプバィス14,14によ
って材料をセンタリングすると共に水平方向からクラン
プする。その後、両クランプ装置の各々の垂直クランブ
装置11のクランプバィス16,16を材料上に回動さ
せ、かつ材料を垂直方向からクランプする。
装置10を稼動してそのクランプバィス14,14によ
って材料をセンタリングすると共に水平方向からクラン
プする。その後、両クランプ装置の各々の垂直クランブ
装置11のクランプバィス16,16を材料上に回動さ
せ、かつ材料を垂直方向からクランプする。
又、切断装置5,6の各鏡刃頭8上に摺動支持した両ス
ライダー23を油圧シリンダー22によって張出し、し
かる後油圧シリンダー24を作動させて鏡断機1内の材
料を垂直補助クランプ装置17,17で垂直方向からク
ランプする。
ライダー23を油圧シリンダー22によって張出し、し
かる後油圧シリンダー24を作動させて鏡断機1内の材
料を垂直補助クランプ装置17,17で垂直方向からク
ランプする。
補助クランプ装置作動後、油圧シリンダー22はその管
路が電磁切換弁の作動でフリーにされ、従って切断装置
5,6は垂直補助クランプ装置17のクランプ反力を保
持しつつ移動することになる。上記クランプ操作後錠刃
7を駆動回転させ乍らクランプ装置5,6を寄り合う方
向に移動(前進)させると材料29の両側から同時に切
断が開始される。鋸刃7にによって材料中央の少し手前
まで切り進んだ時点で両鏡刃の回転及び移動を停止し(
1次切削)、両切断装置の1方を後退させ他方の鎖刃に
回転と前進送りを与え材料を完全に切断する(2次切削
)。
路が電磁切換弁の作動でフリーにされ、従って切断装置
5,6は垂直補助クランプ装置17のクランプ反力を保
持しつつ移動することになる。上記クランプ操作後錠刃
7を駆動回転させ乍らクランプ装置5,6を寄り合う方
向に移動(前進)させると材料29の両側から同時に切
断が開始される。鋸刃7にによって材料中央の少し手前
まで切り進んだ時点で両鏡刃の回転及び移動を停止し(
1次切削)、両切断装置の1方を後退させ他方の鎖刃に
回転と前進送りを与え材料を完全に切断する(2次切削
)。
材料切断後「垂直補助クランプ装置17を開放し、かつ
、これに切断装置5,6と共に後退復帰させ又切断機両
側部の各々のクランプ装置2,3を開放復帰させる。
、これに切断装置5,6と共に後退復帰させ又切断機両
側部の各々のクランプ装置2,3を開放復帰させる。
しかる後クレーン又は移萩機で既切断材料を搬出する。
材料切断直後に、既切断材料はクランプされたままの状
態で油圧シリンダー13によって若干量錠刃から引き離
され、これによって切断装置後退復帰時の鋸刃の損傷が
防止できる。
材料切断直後に、既切断材料はクランプされたままの状
態で油圧シリンダー13によって若干量錠刃から引き離
され、これによって切断装置後退復帰時の鋸刃の損傷が
防止できる。
以上のように、本発明によると水平状態で対向配置した
2台の切断装置によって材料をその両側から同時に切断
し、切断時間を大中に短縮することができ、しかも大径
材であってもセットしたままで完全切断することができ
るので上記の点と併せて極めて能率よく切断作業するこ
とができる効果がある。
2台の切断装置によって材料をその両側から同時に切断
し、切断時間を大中に短縮することができ、しかも大径
材であってもセットしたままで完全切断することができ
るので上記の点と併せて極めて能率よく切断作業するこ
とができる効果がある。
更に切断材料が大径のものの場合でも比較的づ・径の鎖
刃で切断できて鏡刃の駆動トルクを小さくすることがで
きモータや伝動装置を4・型化し、切断機全体の剛性を
下げて安価なものとすることができる効果もある。
刃で切断できて鏡刃の駆動トルクを小さくすることがで
きモータや伝動装置を4・型化し、切断機全体の剛性を
下げて安価なものとすることができる効果もある。
又、1端側方に鋸刃を備えた2組の切断装置をその鋸刃
同志を対向させた状態で機台上に摺動支持した鋸断機に
おいては、その中央両側部に配置したクランプ装置のク
ランプ作用点の1方が材料切断個所から遠く離れるので
角管のような剛性の低い材料の場合、その切断時に材料
が振動して鋸刃を損傷(鋸刃がかける)し、又高い騒音
を発して軽快な切断を行なえないが、本発明では切断装
置の鋸刃頭上に摺動支持した補助クランプ装置によって
そのクランプ作用点を材料切断個所の近くにとることが
でき、鋸断機両側のクランプ装置と協働して材料が振動
しないよう強力にクランプして鏡刃を損傷することなく
、しかも騒音を極力少くして軽快に材料を切断すること
ができる効果がある。
同志を対向させた状態で機台上に摺動支持した鋸断機に
おいては、その中央両側部に配置したクランプ装置のク
ランプ作用点の1方が材料切断個所から遠く離れるので
角管のような剛性の低い材料の場合、その切断時に材料
が振動して鋸刃を損傷(鋸刃がかける)し、又高い騒音
を発して軽快な切断を行なえないが、本発明では切断装
置の鋸刃頭上に摺動支持した補助クランプ装置によって
そのクランプ作用点を材料切断個所の近くにとることが
でき、鋸断機両側のクランプ装置と協働して材料が振動
しないよう強力にクランプして鏡刃を損傷することなく
、しかも騒音を極力少くして軽快に材料を切断すること
ができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る鏡断装置の平面図、第2図は同正
面図、第3図は同右側面図、第4図は第1図A線に沿う
部分拡大図、第5図は第2図B線に沿う部分拡大図、第
6図は第2図C線に沿う部分拡大図である。 1・・・・・・鋸断機、2,3・・・・・・クランプ装
置、4…・・・機台、5,6・・・・・・切断装置、7
・・・・・・鏡刃、17・・・…垂直補助クランプ装置
。 第1図 兼,2図 第3図 第4図 努5図 豹6図
面図、第3図は同右側面図、第4図は第1図A線に沿う
部分拡大図、第5図は第2図B線に沿う部分拡大図、第
6図は第2図C線に沿う部分拡大図である。 1・・・・・・鋸断機、2,3・・・・・・クランプ装
置、4…・・・機台、5,6・・・・・・切断装置、7
・・・・・・鏡刃、17・・・…垂直補助クランプ装置
。 第1図 兼,2図 第3図 第4図 努5図 豹6図
Claims (1)
- 1 端側方に鋸刃を備えた鋸刃頭を有する2組の切断装
置を、その鋸刃同志を対向させた状態で機台上に摺動支
持し、且つ、少なくとも一方の切断装置をしてその鋸刃
が機台中央を越えて移動可能とした鋸断機と、該鋸断機
の中央両側部に配置したクランプ装置と、前記両切断装
置の各鋸刃頭上に摺動可能に支持したスライダーと、該
スライダーの各々の内端に取りつけられている垂直補助
クランプ装置とからなり、この垂直補助クランプ装置と
からなり、この垂直補助クランプ装置は駆動体と該駆動
体に連動連結されたクランプバイスとで構成されている
ことを特徴とする鋸断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7550877A JPS6010848B2 (ja) | 1977-06-27 | 1977-06-27 | 鋸断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7550877A JPS6010848B2 (ja) | 1977-06-27 | 1977-06-27 | 鋸断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5410489A JPS5410489A (en) | 1979-01-26 |
| JPS6010848B2 true JPS6010848B2 (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=13578241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7550877A Expired JPS6010848B2 (ja) | 1977-06-27 | 1977-06-27 | 鋸断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010848B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2518519Y2 (ja) * | 1989-03-17 | 1996-11-27 | 矢崎総業株式会社 | ブスバーの層間接続構造 |
-
1977
- 1977-06-27 JP JP7550877A patent/JPS6010848B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5410489A (en) | 1979-01-26 |
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