JPS60112219A - タイムスイツチ - Google Patents
タイムスイツチInfo
- Publication number
- JPS60112219A JPS60112219A JP21847083A JP21847083A JPS60112219A JP S60112219 A JPS60112219 A JP S60112219A JP 21847083 A JP21847083 A JP 21847083A JP 21847083 A JP21847083 A JP 21847083A JP S60112219 A JPS60112219 A JP S60112219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dial
- lever
- setter
- microswitch
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明はタイムスイッチに関するものである。
従来、一定周期で回転する円板状のダイヤルに設定子を
設け、この設定子によりスイッチレバーを介してマイク
ロスイッチをオンオフさせる形式のタイムスイッチがあ
る。この形式のタイムスイッチにおいて、ダイヤルの回
転によらずに、手動操作で前記マイクロスイッチをオン
状態にできるようにしたものを提案した(特願昭57−
197997号)。
設け、この設定子によりスイッチレバーを介してマイク
ロスイッチをオンオフさせる形式のタイムスイッチがあ
る。この形式のタイムスイッチにおいて、ダイヤルの回
転によらずに、手動操作で前記マイクロスイッチをオン
状態にできるようにしたものを提案した(特願昭57−
197997号)。
しかし、手動操作でオフにすることができず、機器の点
検の便利等のために手動によりオンオフできるものが望
まれている。
検の便利等のために手動によりオンオフできるものが望
まれている。
この発明は、ダイヤルの設定子でオンオフされるマイク
ロスイッチを、手動操作でもオンオフできるようにした
タイムスイッチを提供することを目的とする。
ロスイッチを、手動操作でもオンオフできるようにした
タイムスイッチを提供することを目的とする。
〔発明の開示)
この発明のタイムスイッチば、ダイヤルの設定子で回動
させられるスイッチレバーとマイクロスイッチとの間に
、手動操作用の移動子を進入退出自在に設け、移動子を
深く進入させた状態で前記マイクロスイッチを常時オン
に、浅く進入させた状態ではスイッチレバーで移動子を
押してオンに、退出させた状態ではスイッチレバーがマ
イクロスイッチに当たらずに空振りするようにしたもの
である。
させられるスイッチレバーとマイクロスイッチとの間に
、手動操作用の移動子を進入退出自在に設け、移動子を
深く進入させた状態で前記マイクロスイッチを常時オン
に、浅く進入させた状態ではスイッチレバーで移動子を
押してオンに、退出させた状態ではスイッチレバーがマ
イクロスイッチに当たらずに空振りするようにしたもの
である。
実施例
この発明の一実施例を第1図から第12図に示す。第1
図から第5図において、1は方形の本体板であり、その
表面の中心に円板状のダイヤル2が配置され、透明の前
面カバー3で覆われている。
図から第5図において、1は方形の本体板であり、その
表面の中心に円板状のダイヤル2が配置され、透明の前
面カバー3で覆われている。
本体板1の上面にはダイヤル2よりも若干小径の円弧状
突条4がダイヤル2と同心に突設され、円弧状突条4の
内側に形成された円弧状溝4′に円弧状のモークコイル
5が収納されている。本体板1の上面外周部には、ダイ
ヤル2が遊嵌し得る径の円筒状内周面の外周壁1aが突
設され〜かっ4隅に取付孔70が設けられている。本体
板1の裏側には平面形状円形の裏ケース6が取付げられ
、その中に、モークコイル5で駆動される回転子7と、
この回転子7からダイヤル2に回転を伝達する伝達機構
8と、モータコイル5の駆動用の回路ブロック9と、ス
・インチ接点機構部10とが平面的に配置収納されてい
る。
突条4がダイヤル2と同心に突設され、円弧状突条4の
内側に形成された円弧状溝4′に円弧状のモークコイル
5が収納されている。本体板1の上面外周部には、ダイ
ヤル2が遊嵌し得る径の円筒状内周面の外周壁1aが突
設され〜かっ4隅に取付孔70が設けられている。本体
板1の裏側には平面形状円形の裏ケース6が取付げられ
、その中に、モークコイル5で駆動される回転子7と、
この回転子7からダイヤル2に回転を伝達する伝達機構
8と、モータコイル5の駆動用の回路ブロック9と、ス
・インチ接点機構部10とが平面的に配置収納されてい
る。
ダイヤル2は外周部に複数個の設定子取付孔11を放射
状に有し、その設定子取付孔11には揺動可能な設定子
12が全周にわたって取付けられている。ダイヤル2の
表面にはダイヤル2よりも小径の文字板14が配置され
、本体板1に突設されてダイヤル2を貫通した円筒軸1
6に固定されている。17は分針、18は時針である。
状に有し、その設定子取付孔11には揺動可能な設定子
12が全周にわたって取付けられている。ダイヤル2の
表面にはダイヤル2よりも小径の文字板14が配置され
、本体板1に突設されてダイヤル2を貫通した円筒軸1
6に固定されている。17は分針、18は時針である。
モータおよび伝達機構につき説明する。モータコイル5
は鉄心19に巻回されており、鉄心19の両端は永久磁
石からなる回転子7に起磁力を与える形状となっている
。回転子7ばカナ部を有し、複数枚の歯車20〜22を
介して分針車23に回転伝達される。分針車23から日
の裏車24を介し、ダイヤル2の歯車部25に回転伝達
され、ダイヤル2が駆動される。分針車23は、第7図
のように、分針軸26に一体のカナ部23aと、大歯車
23bとを有する。大歯車23bに設けられた内歯車2
3cとカナ部23aに一体のクラッチ車27とで一方向
クラッチが形成されているが、分針車23は逆回りも可
能となっている。分針軸26には分針17が取付られ、
分針軸26から時針18へはハーモニック駆動により減
速して回転伝達される。すなわち、分針17に設けられ
た偏心カム28により時針18に駆動力が与えられ、文
字板14の固定歯車29と、時針18に設けられた内歯
車30とのかみあいにより回転速度が規制される。
は鉄心19に巻回されており、鉄心19の両端は永久磁
石からなる回転子7に起磁力を与える形状となっている
。回転子7ばカナ部を有し、複数枚の歯車20〜22を
介して分針車23に回転伝達される。分針車23から日
の裏車24を介し、ダイヤル2の歯車部25に回転伝達
され、ダイヤル2が駆動される。分針車23は、第7図
のように、分針軸26に一体のカナ部23aと、大歯車
23bとを有する。大歯車23bに設けられた内歯車2
3cとカナ部23aに一体のクラッチ車27とで一方向
クラッチが形成されているが、分針車23は逆回りも可
能となっている。分針軸26には分針17が取付られ、
分針軸26から時針18へはハーモニック駆動により減
速して回転伝達される。すなわち、分針17に設けられ
た偏心カム28により時針18に駆動力が与えられ、文
字板14の固定歯車29と、時針18に設けられた内歯
車30とのかみあいにより回転速度が規制される。
モータ駆動用の回路ブロック9は、プリント基板31に
水晶発振器33や、抵抗34、コンデンサ35、整流器
36.2次電池37等の種々の回路部品を実装し、外部
端子38より電源供給されてモータ駆動パルスを発生ず
るものである。水晶発振器33は、水晶発振子とICと
抵抗とトリマ等を円筒管内に実装密封したものである。
水晶発振器33や、抵抗34、コンデンサ35、整流器
36.2次電池37等の種々の回路部品を実装し、外部
端子38より電源供給されてモータ駆動パルスを発生ず
るものである。水晶発振器33は、水晶発振子とICと
抵抗とトリマ等を円筒管内に実装密封したものである。
ダイヤル2は第8図で示すように歯車部25とは別個に
製作されており、歯車部25についている円筒軸53か
ダイヤル2の穴54と嵌合すると同時に、突起51がダ
イヤル2の円弧状穴52にはまっている。そのため、ダ
イヤル2は円弧状穴52の範囲で、歯車部25に対して
遊びを有する。
製作されており、歯車部25についている円筒軸53か
ダイヤル2の穴54と嵌合すると同時に、突起51がダ
イヤル2の円弧状穴52にはまっている。そのため、ダ
イヤル2は円弧状穴52の範囲で、歯車部25に対して
遊びを有する。
円弧状穴52の円弧中心は、ダイヤル2の回転中心と同
じである。
じである。
スイッチ接点機構部10につき説明する。第5図のよう
にオンレバー39は本体板1に支軸39′で回動自在に
取付けられている。そしてオンレバー39は支軸39′
につりられたねじりコイルばね55′により、外側に押
しつげられている。オンレバー39は、移動ピン55を
介してマイクロスイッチ10′の押ピン59を押すもの
である。
にオンレバー39は本体板1に支軸39′で回動自在に
取付けられている。そしてオンレバー39は支軸39′
につりられたねじりコイルばね55′により、外側に押
しつげられている。オンレバー39は、移動ピン55を
介してマイクロスイッチ10′の押ピン59を押すもの
である。
押ビン59は、接点ばね41で付勢された可動接点片4
2を先端で押付け、その先端の可動接点44を固定接点
43より離し、可動接点45を固定接点46に接触させ
るものである。可動接点片42は端子49に接続されて
いる。オンレバー39には設定子12と接触するための
スイッチ係合突s6oが設けられ、そのダイヤル回転方
向両面が斜面60a・60bに形成されている。また、
マニュアル操作をするためのマニュアルレバー48が、
ガイド孔58とガイドピン57に沿って移動可能に取付
けられている。マニュアルレバー4Bには接続棒61を
介して移動ピン55がついており、ガイド壁62に沿っ
て移動ピン55が移動可能となっている。接続棒61の
両端はヒンジ結合となっている。
2を先端で押付け、その先端の可動接点44を固定接点
43より離し、可動接点45を固定接点46に接触させ
るものである。可動接点片42は端子49に接続されて
いる。オンレバー39には設定子12と接触するための
スイッチ係合突s6oが設けられ、そのダイヤル回転方
向両面が斜面60a・60bに形成されている。また、
マニュアル操作をするためのマニュアルレバー48が、
ガイド孔58とガイドピン57に沿って移動可能に取付
けられている。マニュアルレバー4Bには接続棒61を
介して移動ピン55がついており、ガイド壁62に沿っ
て移動ピン55が移動可能となっている。接続棒61の
両端はヒンジ結合となっている。
動作
回転子マの回転は各歯車20〜22を介して分針車23
を駆動し、かつ日の裏車24を介してダイヤル2を回転
駆動する。ダイヤル2に取付けである設定子をオン状態
にしておいて設定時刻が来ると、設定子12はオンレバ
ー39の斜面60b〔第12図(A)〕を押しながら通
過し、オンレバー39を回動させて、移動ピン55を介
して接点43.44をオフ状態、接点45.46をオン
状態とする。第9図から第11図にオンレバー39とダ
イヤル2と嵌合している歯車25の突起51の関係を示
す。設定子12がオンジ”1X−39の斜面60bおよ
び平行部60cと接触しているときは、ダイヤル2はオ
ンレバー39により回転方向とは逆の力が作用するため
に、歯車部25の突起51はダイヤル20円弧状穴52
の回転方向側にくる。次に設定子12がオンレバーの斜
面60aの+l’lにくると、ダイヤル2はオンレバー
39により回転方向の力が作用するために、突起51が
ダイヤル2の円弧状穴52の回転方向と反対側にくるま
でダイヤル2は瞬間的に正方向に回転する。
を駆動し、かつ日の裏車24を介してダイヤル2を回転
駆動する。ダイヤル2に取付けである設定子をオン状態
にしておいて設定時刻が来ると、設定子12はオンレバ
ー39の斜面60b〔第12図(A)〕を押しながら通
過し、オンレバー39を回動させて、移動ピン55を介
して接点43.44をオフ状態、接点45.46をオン
状態とする。第9図から第11図にオンレバー39とダ
イヤル2と嵌合している歯車25の突起51の関係を示
す。設定子12がオンジ”1X−39の斜面60bおよ
び平行部60cと接触しているときは、ダイヤル2はオ
ンレバー39により回転方向とは逆の力が作用するため
に、歯車部25の突起51はダイヤル20円弧状穴52
の回転方向側にくる。次に設定子12がオンレバーの斜
面60aの+l’lにくると、ダイヤル2はオンレバー
39により回転方向の力が作用するために、突起51が
ダイヤル2の円弧状穴52の回転方向と反対側にくるま
でダイヤル2は瞬間的に正方向に回転する。
そのため、接点45.46 (第5図)が速断する。
すなわち、ダイヤル2と歯車25とが固定しであると、
オンレバー39の設定子係合突起60の設定子通り抜は
側の面をこのように斜面60aとした場合、設定子12
がダイヤル2の通常の回転速度で斜面60bを通過しな
がら接点4.5.46が切れることになり速断となる。
オンレバー39の設定子係合突起60の設定子通り抜は
側の面をこのように斜面60aとした場合、設定子12
がダイヤル2の通常の回転速度で斜面60bを通過しな
がら接点4.5.46が切れることになり速断となる。
しかし、ダイヤル2と歯車部25を別体として円弧状穴
52と突起51とで遊びを介して回転伝達するようにし
ているため、ダイヤル、2の自由な正方向回転が許され
、斜面60aを垂直面とした場合と同様に接点45゜4
6の速断が得られる。
52と突起51とで遊びを介して回転伝達するようにし
ているため、ダイヤル、2の自由な正方向回転が許され
、斜面60aを垂直面とした場合と同様に接点45゜4
6の速断が得られる。
次に手動で行なう場合について説明する。オフにする場
合は、第12図(B)のようにマニュアルレバー48を
OFF側に移動させ、これにより移動ピン55がオンレ
バー39と押しピン59の間から離れ、オンレバー39
が押しピン59を押なくなる。そのため、接点43.4
4がオン状態、接点45.46がオフ状態となる。逆に
、マニュアルレバーをON側に移動させると、移動ピン
55がオンレバー39と押しピン59の間に挟まったま
まで、マニュアルレバー48の先端48′がオンレバー
39の先439”を押す。そのため、接点43.44が
オフ状態、接点45.46がオン状態となる。なお、第
12図(C)はAUTOでON状態にある場合であるが
、AUTOでOFF状態にある場合も同じである。
合は、第12図(B)のようにマニュアルレバー48を
OFF側に移動させ、これにより移動ピン55がオンレ
バー39と押しピン59の間から離れ、オンレバー39
が押しピン59を押なくなる。そのため、接点43.4
4がオン状態、接点45.46がオフ状態となる。逆に
、マニュアルレバーをON側に移動させると、移動ピン
55がオンレバー39と押しピン59の間に挟まったま
まで、マニュアルレバー48の先端48′がオンレバー
39の先439”を押す。そのため、接点43.44が
オフ状態、接点45.46がオン状態となる。なお、第
12図(C)はAUTOでON状態にある場合であるが
、AUTOでOFF状態にある場合も同じである。
タイムスイッチの時刻合わせは分針17を手で回転させ
て行うが、オンレバー39に斜面60a。
て行うが、オンレバー39に斜面60a。
60bが両側についているので、正回転も逆回転も可能
である。そのため、時刻合わせが容易で使い腑手がよい
。なお、クラッチ27の構造より、正回転(時計回り)
は軽く、逆回転は重くなっている。
である。そのため、時刻合わせが容易で使い腑手がよい
。なお、クラッチ27の構造より、正回転(時計回り)
は軽く、逆回転は重くなっている。
このように動作するが、円弧状のモータコイル5からな
るモータを用い、モータコイル5と、歯車列からなる伝
達機構8と、マイクロスイッチ10′とを、ダイヤル2
の裏側に平面的に並べたので、余分な空間が生しずに、
これらを密に配置することができる。そのた、−め、小
型コンパクト化が図れる。また、平面的に並べているこ
とから、薄型化が図れる。さらに、本体板1の表側に突
出して円弧状突条4を設け、その両側に形成された円弧
状溝4′にモータコイル5を収容しているので、モータ
コイル5の納まりが良くて安定が良い。なお、モータコ
イル5の円弧長さは、必要なアンペアターンやスペース
の関係で任意に選べる。
るモータを用い、モータコイル5と、歯車列からなる伝
達機構8と、マイクロスイッチ10′とを、ダイヤル2
の裏側に平面的に並べたので、余分な空間が生しずに、
これらを密に配置することができる。そのた、−め、小
型コンパクト化が図れる。また、平面的に並べているこ
とから、薄型化が図れる。さらに、本体板1の表側に突
出して円弧状突条4を設け、その両側に形成された円弧
状溝4′にモータコイル5を収容しているので、モータ
コイル5の納まりが良くて安定が良い。なお、モータコ
イル5の円弧長さは、必要なアンペアターンやスペース
の関係で任意に選べる。
この発明のタイムスイッチは、ダイヤルの設定子でオン
オフされるマイクロスイッチを手動操作
オフされるマイクロスイッチを手動操作
でオンの状態の動作説明図、第12図(B)はそ1一本
体板、2−ダイヤル、3−前面カバー、4−円弧状突条
、4′−円弧状溝、5−モークコ] 0 ’−マイクロ
スイッチ、I2−設定子、17−分針、18一時針、2
5−歯車部、24−穴、39・−オンレバー(スイッチ
レバー)、42−可動接点片、43−固定接点、45−
可動接点、46−固定接点、48−・−マニュアルレバ
ー、51−・突起、52−・−円弧状穴、53−円筒軸
、55−移動ピン、55’−ばね、58−ガイド孔、5
9−24 第、図 第2F2I 第3図 第6図 第7M 第11図 手続手[1↑正書(自発) 昭和59年10月 1日 特許庁長官殿 2、発明の名称 タイムスイッチ 3、補正をする者 羽生との関係 出願人 4、代理人 5、補正命令の日イ」 自発補正 6、補正の対象 (2)図面の第1図、第3図、および第5図を別紙に朱
書するとおり訂正する。
体板、2−ダイヤル、3−前面カバー、4−円弧状突条
、4′−円弧状溝、5−モークコ] 0 ’−マイクロ
スイッチ、I2−設定子、17−分針、18一時針、2
5−歯車部、24−穴、39・−オンレバー(スイッチ
レバー)、42−可動接点片、43−固定接点、45−
可動接点、46−固定接点、48−・−マニュアルレバ
ー、51−・突起、52−・−円弧状穴、53−円筒軸
、55−移動ピン、55’−ばね、58−ガイド孔、5
9−24 第、図 第2F2I 第3図 第6図 第7M 第11図 手続手[1↑正書(自発) 昭和59年10月 1日 特許庁長官殿 2、発明の名称 タイムスイッチ 3、補正をする者 羽生との関係 出願人 4、代理人 5、補正命令の日イ」 自発補正 6、補正の対象 (2)図面の第1図、第3図、および第5図を別紙に朱
書するとおり訂正する。
Claims (1)
- 回転自在に支持され6円板状のダイヤルと、このダイヤ
ルの回転駆動機構と、前記ダイヤルに装着されて裏面か
ら突出する設定子と、前記ダイヤルの裏側に位置して前
記ダイヤルの内外方向に回置自在に設けられたスイッチ
レバーと、このスイッチレバーと直接に係合せずかつこ
のスイッチレバーと対向する位置に押釦を位置させて設
定されたマイクロスイッチと、このマイクロスイッチの
前記押釦と前記スイッチレバーとの間に進入退出自在に
設けられて深い進入状態で前記押釦を當時押しかつ浅い
進入状態で前記スイッチレバーに押されて前記押釦を押
す形状および寸法の移動片と、この移動片を進退させる
マニュアルレバーとを備えたタイムスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21847083A JPS60112219A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | タイムスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21847083A JPS60112219A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | タイムスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60112219A true JPS60112219A (ja) | 1985-06-18 |
| JPH0244096B2 JPH0244096B2 (ja) | 1990-10-02 |
Family
ID=16720419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21847083A Granted JPS60112219A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | タイムスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60112219A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630109U (ja) * | 1979-08-17 | 1981-03-23 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21847083A patent/JPS60112219A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630109U (ja) * | 1979-08-17 | 1981-03-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0244096B2 (ja) | 1990-10-02 |
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