JPS60115468A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPS60115468A JPS60115468A JP22210483A JP22210483A JPS60115468A JP S60115468 A JPS60115468 A JP S60115468A JP 22210483 A JP22210483 A JP 22210483A JP 22210483 A JP22210483 A JP 22210483A JP S60115468 A JPS60115468 A JP S60115468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- printing
- timer
- detection time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 8
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 abstract description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 206010011732 Cyst Diseases 0.000 description 1
- 208000031513 cyst Diseases 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/52—Top-and-bottom stop mechanisms
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は、プリンタ、特にワードプロセッサやオフィス
コンピュータなどの出力用プリンタに関するものであ1
す、さらに詳細にいえば、記録の上方レジスト(記録紙
の先端より記録開始位置までの距離)を自動的に調整可
能としたプリンタに関するものである。
コンピュータなどの出力用プリンタに関するものであ1
す、さらに詳細にいえば、記録の上方レジスト(記録紙
の先端より記録開始位置までの距離)を自動的に調整可
能としたプリンタに関するものである。
(従来技術)
ワードプロセッサやオフィスコンピュータなどの出力を
記録紙に印字する場合、上方レジストを一定にすること
が望まれる。上方弊シストは、記縁組の搬送開始、ある
いは記録紙が予定位置を通過at:、m点か6・記録4
開始′l′8″1″、t’o時間i調整することによっ
て、任意に設定することができる。
記録紙に印字する場合、上方レジストを一定にすること
が望まれる。上方弊シストは、記縁組の搬送開始、ある
いは記録紙が予定位置を通過at:、m点か6・記録4
開始′l′8″1″、t’o時間i調整することによっ
て、任意に設定することができる。
従来のプリンタにおいては、■場からの出荷前に、構成
部品のばらつきに原因する上方レジストのばらつきを補
償して、これを一定に調整する工程が設けられていた。
部品のばらつきに原因する上方レジストのばらつきを補
償して、これを一定に調整する工程が設けられていた。
しかし、最近では、各種システムとの整合性を高める為
、機械的な印字機構部分と電気的な制御回路部分とを、
それぞれモジュール構造として分離した形のプリンタが
多くなっており、このようなプリンタにおいては、出荷
後に、顧客先において各モジュールが任意に組み合わさ
れて使用されることが多くなっている。
、機械的な印字機構部分と電気的な制御回路部分とを、
それぞれモジュール構造として分離した形のプリンタが
多くなっており、このようなプリンタにおいては、出荷
後に、顧客先において各モジュールが任意に組み合わさ
れて使用されることが多くなっている。
この為、組立調整後や出荷後においてもモジュール接続
が変わる度に上方レジストの調整が必要となり、使用上
あるいは保守上、非常にわずらゎしいという欠点があっ
た。
が変わる度に上方レジストの調整が必要となり、使用上
あるいは保守上、非常にわずらゎしいという欠点があっ
た。
(目的)
本発明は、前述の欠点を除去するためになされたもので
あり、その目的は、上方レジストを自動的に設定値に調
整することのできるプリンタを提供することにある。
あり、その目的は、上方レジストを自動的に設定値に調
整することのできるプリンタを提供することにある。
(R要)
前記の目的を達成するために、本発明は、外部からの受
信信号とは無関係に、任意のタイミングで、印字信号を
発生ずることのできるイメージ発生回路を設け、電源投
入時あるいはモジュール交換時などには、前記イメージ
発生回路によって印字を行なわせて、このときの上方レ
ジストを測定し、前記上方レジストの基準値または設定
値からのずれを検出し、これに基づいて用紙搬送または
印字開始タイミングを自動的に調整するように構成した
点に特徴がある。
信信号とは無関係に、任意のタイミングで、印字信号を
発生ずることのできるイメージ発生回路を設け、電源投
入時あるいはモジュール交換時などには、前記イメージ
発生回路によって印字を行なわせて、このときの上方レ
ジストを測定し、前記上方レジストの基準値または設定
値からのずれを検出し、これに基づいて用紙搬送または
印字開始タイミングを自動的に調整するように構成した
点に特徴がある。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
ホストインターフェイス回路20は、印字信号入力端子
26に受信された印字信号DSを、オア回路21を介し
てサーマルヘッド10に供給する。
26に受信された印字信号DSを、オア回路21を介し
てサーマルヘッド10に供給する。
前記サーマルヘッド10に対向するようにバックロール
11が配置され、サーマルヘッド10とバックロール1
1との間には、インクドナーシート15および記録紙1
6が重ねた状態で搬送される。インクドナーシート15
は、供給ロール12から繰り出され、巻取ロール13に
巻き取られる。
11が配置され、サーマルヘッド10とバックロール1
1との間には、インクドナーシート15および記録紙1
6が重ねた状態で搬送される。インクドナーシート15
は、供給ロール12から繰り出され、巻取ロール13に
巻き取られる。
前記ホストインター7−■イス回路20は□また、スタ
ート信SSTを制御回路18へ供給する。制御回路18
は、前記スタート信号STに応答してモータドライブ回
路19を駆動し、記録紙16を搬送させる。
ート信SSTを制御回路18へ供給する。制御回路18
は、前記スタート信号STに応答してモータドライブ回
路19を駆動し、記録紙16を搬送させる。
センサ17は前記記録紙1′6の先頭を検知し、5−
これによってプリセットタイマ29をスタートさせる。
プリセットタイマ29のカウントアツプ信号CUは制御
回路18へ供給される。
回路18へ供給される。
以上に述べた各構成部品は従来より公知のものであ・す
、そ・の動□作も公知である。
、そ・の動□作も公知である。
動作時に、印字信号DSが印字信号入力端子26に供給
されると、ホストインターフェイス回路20は、オア回
路3oを介して制御回路18にスタート信号S、Tを供
給する。
されると、ホストインターフェイス回路20は、オア回
路3oを介して制御回路18にスタート信号S、Tを供
給する。
これに応じて、制御回路18はモータドライブ回路19
を駆動し、記録紙16の搬送を開始させる。記録紙16
の先端がセンサ17によって検知されると、そ・の検知
信号によりプリセットタイマ29がスター十する。
を駆動し、記録紙16の搬送を開始させる。記録紙16
の先端がセンサ17によって検知されると、そ・の検知
信号によりプリセットタイマ29がスター十する。
あらかじめ設定された時間が経過すると、プリセットタ
イマ29はカウントアツプ信号cUを発生し、これに□
よって制゛御回路18は、ホストインターフェイス回路
20に印字始動信号PSを供給−〇− し、ホストインターフェイス回路20からサーマルヘッ
ド10へ印字信号DSを供給させる。このようにして受
信された印字信号DSによる記録が行なわれる。
イマ29はカウントアツプ信号cUを発生し、これに□
よって制゛御回路18は、ホストインターフェイス回路
20に印字始動信号PSを供給−〇− し、ホストインターフェイス回路20からサーマルヘッ
ド10へ印字信号DSを供給させる。このようにして受
信された印字信号DSによる記録が行なわれる。
本発明は、前述のプリンタに、イメージ発生回路22、
タイマ23、基準値設定器24、差演算回路25、およ
び記録センサ28を付加したものである。
タイマ23、基準値設定器24、差演算回路25、およ
び記録センサ28を付加したものである。
イメージ発生回路22は、電源投入信号端子27に供給
される電源投入信号に応答して、オア回路30を介して
、スタート信号STを制御回路18へ供給する。
される電源投入信号に応答して、オア回路30を介して
、スタート信号STを制御回路18へ供給する。
前記イメージ発生回路22はまた、オア回路21を介し
て、セルフテスト用の印字信号り、Sをサーマルヘッド
10に供給する。
て、セルフテスト用の印字信号り、Sをサーマルヘッド
10に供給する。
タイマ23はセンサ17の用紙検出信号によってスター
トされ、記録センサ28による印字検出信号によって停
止される。タイマ23による時間計測信号Tは差演算回
路25へ供給され、基準値設定器24から転送される上
方1ノジスト基準時間TSと比較される。
トされ、記録センサ28による印字検出信号によって停
止される。タイマ23による時間計測信号Tは差演算回
路25へ供給され、基準値設定器24から転送される上
方1ノジスト基準時間TSと比較される。
差演算回路25において得られた差信号は、制御回路1
8へ供給される。制御回路18は、前記差信号に応じて
、上方レジストを基準値に合致させるような、プリセッ
トタイマ29のプリセット補正値信号PC1すなわち前
記TとTSの差を0とするようなプリセット補正値信号
を出力し、これをプリセットタイマ29に設定する。
8へ供給される。制御回路18は、前記差信号に応じて
、上方レジストを基準値に合致させるような、プリセッ
トタイマ29のプリセット補正値信号PC1すなわち前
記TとTSの差を0とするようなプリセット補正値信号
を出力し、これをプリセットタイマ29に設定する。
前記のようなプリセラ1〜補正値は、あらかじめ定めら
れた演算によって行なうこともできるが、前記差信号を
パラメータとするテーブルを予め準備しておくことによ
り極めて簡単に得ることができる。
れた演算によって行なうこともできるが、前記差信号を
パラメータとするテーブルを予め準備しておくことによ
り極めて簡単に得ることができる。
本実施例の動作は次のとおりである。
電源投入信号が電源投入信号端子27に供給されると、
イメージ発生回路22は、オア回路30を介して、スタ
ート信号STを制御回路18に供給する。制御回路18
は、従来例と同様に、モータドライブ回路19に信号を
送って用紙搬送用モータを起動する。
イメージ発生回路22は、オア回路30を介して、スタ
ート信号STを制御回路18に供給する。制御回路18
は、従来例と同様に、モータドライブ回路19に信号を
送って用紙搬送用モータを起動する。
用紙16が搬送されて、その先端がセンサ17の位置を
通過すると、その検知信号によってプリセットタイマ2
9およびタイマ23がスタートされる。
通過すると、その検知信号によってプリセットタイマ2
9およびタイマ23がスタートされる。
プリレットタイマ29がカウントアツプして、カウント
アツプ信号CUが制御回路18に転送されると、制御回
路18からイメージ発生回路22に印字始動信号PSが
供給される。
アツプ信号CUが制御回路18に転送されると、制御回
路18からイメージ発生回路22に印字始動信号PSが
供給される。
これにより、イメージ発生回路22から、セルフテスト
印字信号が、オア回路21を介してサーマルヘッド10
に供給され、インクドナーシート15および記録紙16
によるテスト印字が行なわれる。
印字信号が、オア回路21を介してサーマルヘッド10
に供給され、インクドナーシート15および記録紙16
によるテスト印字が行なわれる。
テスト印字位置が記録センサ28の下に来ると、9−
印字検出信号が発生し、これがタイマ23に供給されて
タイマ23は停止する。
タイマ23は停止する。
タイマ23による検出信号T、すなわち、記録紙16の
先端がセンサ17の下を通過してから、記録紙16に印
字されたテスト印字の先頭が記録センサ28の下を通過
するまでの時間は、基準値設定、器24からの設定値T
Sと、差演算回路25において比較される。
先端がセンサ17の下を通過してから、記録紙16に印
字されたテスト印字の先頭が記録センサ28の下を通過
するまでの時間は、基準値設定、器24からの設定値T
Sと、差演算回路25において比較される。
差演算回路25の出力、すなわち前記両者の差は制御回
路18へ供給され、そこで、前述したようにして、プリ
セット補正値信号PCに変換され、前記プリセット補正
値信号PCがプリセラ1〜タイマ29に供給される。
路18へ供給され、そこで、前述したようにして、プリ
セット補正値信号PCに変換され、前記プリセット補正
値信号PCがプリセラ1〜タイマ29に供給される。
このようにしてプリセットタイマ29のプリセット値が
調整され、上方レジストは基準値に合致させ、られる。
調整され、上方レジストは基準値に合致させ、られる。
(変形例)
本発明は次のように変形して実施することがで10−
きる。
(ILt一方しシストの調整を電源投入の都度、行なう
ことは必ずしも必要でなく、モジュールを交換した後の
、最初の調整時のみに行なうようにすることができる。
ことは必ずしも必要でなく、モジュールを交換した後の
、最初の調整時のみに行なうようにすることができる。
(2)以上では、本発明をワイAフードロジックによっ
て実施する場合について述べたが、本発明はコンピュー
タを用いてソフト的に実施することができる。
て実施する場合について述べたが、本発明はコンピュー
タを用いてソフト的に実施することができる。
(3)本発明に従って、従来のプリンタに追加したイメ
ージ発生回路、タイマ、基準値設定器および差演算回路
等を、すべてのプリンタに個々に装備することは必ずし
も必要でなく、保守またはサービスマンが、調整用の器
具として、その都度プリンタ本体に接続するようにする
こともできる。
ージ発生回路、タイマ、基準値設定器および差演算回路
等を、すべてのプリンタに個々に装備することは必ずし
も必要でなく、保守またはサービスマンが、調整用の器
具として、その都度プリンタ本体に接続するようにする
こともできる。
(4)センサ17を省略して、記録センサ28を用紙の
先端検知と印字検知に兼用してもよいし、センサ17の
代りに、記録センサの近傍に、用紙の先端検知用のセン
勺を設りてもよい。
先端検知と印字検知に兼用してもよいし、センサ17の
代りに、記録センサの近傍に、用紙の先端検知用のセン
勺を設りてもよい。
(5)モジュールの交換時に、適宜の手段によって、印
字信号入力端子にテスト用の印字信号を供給してやるよ
うにすれば、イメージ発生回路および電源投入信号端子
省略することができる。
字信号入力端子にテスト用の印字信号を供給してやるよ
うにすれば、イメージ発生回路および電源投入信号端子
省略することができる。
(6)通常のプリント動作時に、前記タイマ、基準値設
定器、差演算回路、記録センサを作動させておけば、上
方レジストの調整を常時灯なうことができる。
定器、差演算回路、記録センサを作動させておけば、上
方レジストの調整を常時灯なうことができる。
(効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、つぎ
のような効果が達成される。
のような効果が達成される。
(1)機械的な印字ms部分と電気的な制御回路部分と
を、それぞれモジュール構造として分離した形のプリン
タにおける、組立調整時の上方レジストの調整が自動的
に行なわれるので、作業能率を向上することができる。
を、それぞれモジュール構造として分離した形のプリン
タにおける、組立調整時の上方レジストの調整が自動的
に行なわれるので、作業能率を向上することができる。
(2)顧客先における上方レジストの調整も簡単にでき
るので、保守サービスを迅速かつ効率良〈実施すること
ができる。
るので、保守サービスを迅速かつ効率良〈実施すること
ができる。
(3)モジュールを交換する場合の上方レジスト調整も
自動的に行なうことができる。
自動的に行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
10・・・サーマルヘッド、11・・・バックロール、
15・・・インクドナーシート、16・・・記録紙、1
7・・・センサ、18・・・制御回路、19・・・モー
タ゛ドライブ回路、20・・・ホストインターフェイス
回路、22・・・イメージ発生回路、23・・・タイマ
、24・・・基準値設定器、25・・・差演算回路、2
8・・・記録センサ、29・・・プリセットタイマ代理
人弁理士 平木通人 外1名 13−
15・・・インクドナーシート、16・・・記録紙、1
7・・・センサ、18・・・制御回路、19・・・モー
タ゛ドライブ回路、20・・・ホストインターフェイス
回路、22・・・イメージ発生回路、23・・・タイマ
、24・・・基準値設定器、25・・・差演算回路、2
8・・・記録センサ、29・・・プリセットタイマ代理
人弁理士 平木通人 外1名 13−
Claims (1)
- m II械的な印字機構部分と電気的な制御回路部分と
を、それぞれモジュール構造として分離した形のプリン
タにおいて、記録紙が予定点を通過してから、印字機構
部分による印字を開始するまでの印字待機時間を設定す
る第1タイマ手段と、記録紙搬送路にそって、印字機構
部分の下流側に設けられた記録センサと、記録紙が予定
点を通過してから、前記記録センサが検知信号を発生す
るまでの印字検出時間を計測する第2タイマ手段と、前
記印字検出時間の基準値を設定する基準値設定器と、第
2タイマ手段によって得られる実印字検出時間の基準印
字検出時間に対する偏差を演算する差演算回路と、前記
偏差がOになるように、前記印字待機時間を補正する手
段と、外部から受信される印字信号とは独立に、印字機
構部分に印字信号を供給するイメージ発生回路と、前記
第1タイマ手段の出力に応答して前記イメージ発生回路
を起動させる手段とを具備したことを特徴とするプリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22210483A JPS60115468A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22210483A JPS60115468A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60115468A true JPS60115468A (ja) | 1985-06-21 |
Family
ID=16777198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22210483A Pending JPS60115468A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60115468A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6171952U (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-16 |
-
1983
- 1983-11-28 JP JP22210483A patent/JPS60115468A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6171952U (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-16 |
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