JPS60116010A - 自動位置制御装置 - Google Patents
自動位置制御装置Info
- Publication number
- JPS60116010A JPS60116010A JP58223470A JP22347083A JPS60116010A JP S60116010 A JPS60116010 A JP S60116010A JP 58223470 A JP58223470 A JP 58223470A JP 22347083 A JP22347083 A JP 22347083A JP S60116010 A JPS60116010 A JP S60116010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing
- apc
- roll
- work roll
- pass line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B37/00—Control devices or methods specially adapted for metal-rolling mills or the work produced thereby
- B21B37/58—Roll-force control; Roll-gap control
- B21B37/60—Roll-force control; Roll-gap control by control of a motor which drives an adjusting screw
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、プログラマブルコントローラにより機械設
備の自動位置制御をする自動位置制御装置に関するもの
である。
備の自動位置制御をする自動位置制御装置に関するもの
である。
第1図ta>に示すようなそれぞれ一対のバックアップ
ロール1およびワークロール2を用いて圧延材8を圧延
する場合のワークロール2の自動位置制御装置として、
第1図tb>に示すようなものがあった。第1図(b)
において、4は圧延材3に適したワークロール2の上下
,左右の位置を計算する計算機、5は計算機4からの設
定指示を受けワークロール2を設定位置に自動位置制御
(以下lAPcJと記す)するプログラマブルコントロ
ーラ、6はワークロール2を左右にシフトさせるワーク
ロールシフト機構駆動制御系、7はワークロール2を上
下に移動させる上パスライン調整機構駆動制御系である
。
ロール1およびワークロール2を用いて圧延材8を圧延
する場合のワークロール2の自動位置制御装置として、
第1図tb>に示すようなものがあった。第1図(b)
において、4は圧延材3に適したワークロール2の上下
,左右の位置を計算する計算機、5は計算機4からの設
定指示を受けワークロール2を設定位置に自動位置制御
(以下lAPcJと記す)するプログラマブルコントロ
ーラ、6はワークロール2を左右にシフトさせるワーク
ロールシフト機構駆動制御系、7はワークロール2を上
下に移動させる上パスライン調整機構駆動制御系である
。
8は計算機4からプログラマブルコントローラ5に出力
されるロールギャップ及びワークロールシフトの位置リ
ファレンス、9はプログラマブルコントローラ5からワ
ークロールシフト機構駆動制御系6に出力されるワーク
ロールシフト周速度リファレンス、+01iニア’ログ
ラマブルコントローラ5から上パスライン調整機構駆動
制御系7に出力される上パスライン調整用速度リファレ
ンスであLl+はワークロールシフト機構駆動制御系6
からプログラマブルコントローラ5にフイードバックさ
れるワークロールシフト位置フィート9ノ侵ツク、12
は上パスライン調整機構駆動指1j御系゛7からプログ
ラマブルコントローラ5にフィートノくツクされる上パ
スライン位置フィートノ(ツクでおる。
されるロールギャップ及びワークロールシフトの位置リ
ファレンス、9はプログラマブルコントローラ5からワ
ークロールシフト機構駆動制御系6に出力されるワーク
ロールシフト周速度リファレンス、+01iニア’ログ
ラマブルコントローラ5から上パスライン調整機構駆動
制御系7に出力される上パスライン調整用速度リファレ
ンスであLl+はワークロールシフト機構駆動制御系6
からプログラマブルコントローラ5にフイードバックさ
れるワークロールシフト位置フィート9ノ侵ツク、12
は上パスライン調整機構駆動指1j御系゛7からプログ
ラマブルコントローラ5にフィートノくツクされる上パ
スライン位置フィートノ(ツクでおる。
次に動作について説明する。計算機4は、圧延材3の材
質、温度、サイズ等の様々な)(ラメータを入力とし、
その圧延材を圧延するのに最適なワークロール2の位置
を計算し、圧延材≠5圧延機に噛み込む前に、プロゲラ
マフ゛ルコントローラ5ヘワークロール2のシフト位置
及び9−ルギャップ値を位置リファレンス8として出力
する。プログラマブルコントローラ5は、上記計算機4
カ)らの位置リファレンス8と、ワークロールシフト位
置フィードバック11、上ノくスライン位置フィードバ
ック12によって得られる機械の実際の位置との偏差が
、ある目的の許容誤差内に入る様に、ワークロールシフ
ト機構駆動制御系6、及び上ノくスライン調整機構駆動
制御系7に対し、それぞれ最適ノワークロールシフト用
速度IJファレンス9及び上パスライン調整用速度リフ
ァレンス10を出力し、ワークロール2を計算機4の言
十算した圧延材3に最適な位置に停止させる。
質、温度、サイズ等の様々な)(ラメータを入力とし、
その圧延材を圧延するのに最適なワークロール2の位置
を計算し、圧延材≠5圧延機に噛み込む前に、プロゲラ
マフ゛ルコントローラ5ヘワークロール2のシフト位置
及び9−ルギャップ値を位置リファレンス8として出力
する。プログラマブルコントローラ5は、上記計算機4
カ)らの位置リファレンス8と、ワークロールシフト位
置フィードバック11、上ノくスライン位置フィードバ
ック12によって得られる機械の実際の位置との偏差が
、ある目的の許容誤差内に入る様に、ワークロールシフ
ト機構駆動制御系6、及び上ノくスライン調整機構駆動
制御系7に対し、それぞれ最適ノワークロールシフト用
速度IJファレンス9及び上パスライン調整用速度リフ
ァレンス10を出力し、ワークロール2を計算機4の言
十算した圧延材3に最適な位置に停止させる。
従来のプログ2マプルコントローラでは、ワークロール
シフトAPCとノくスライン調1APC,!:を同タイ
ミングで行なう為、キスロール圧延時、ロールに疵が入
る欠点がβつだ。又、従来の様に上パスラインの調整の
みでなく、上下のノくスライ/調整、さらに中間ロール
のシフト機構を備えた最近の5−Hiの圧延ミルに従来
通シの方式、Rpち同タイミングで各々のAPCの起動
を力)けると、ロール疵や設定不良の原因となっていた
。
シフトAPCとノくスライン調1APC,!:を同タイ
ミングで行なう為、キスロール圧延時、ロールに疵が入
る欠点がβつだ。又、従来の様に上パスラインの調整の
みでなく、上下のノくスライ/調整、さらに中間ロール
のシフト機構を備えた最近の5−Hiの圧延ミルに従来
通シの方式、Rpち同タイミングで各々のAPCの起動
を力)けると、ロール疵や設定不良の原因となっていた
。
この発明は、上記の様な従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、上下ノくスライン調!L ”−ク
ロールシフト、中間ロールシフトノ各々のAPCの起動
タイミングを最適に布1j御することにより、反力がか
かった状態で、上、<スライン調整、ワークロールシフ
ト、中間ロールシフトスることを防ぎ、ロール疵をつけ
ることなく、又設定不良を起さない自動位置制御装置を
提供することを目的としている。
めになされたもので、上下ノくスライン調!L ”−ク
ロールシフト、中間ロールシフトノ各々のAPCの起動
タイミングを最適に布1j御することにより、反力がか
かった状態で、上、<スライン調整、ワークロールシフ
ト、中間ロールシフトスることを防ぎ、ロール疵をつけ
ることなく、又設定不良を起さない自動位置制御装置を
提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、13は中間ロールでらる。
図において、13は中間ロールでらる。
14はこの中間ロールを左右にシフトさせる中間ロール
シフト機構駆動制御系、15は下パスラインを上下に移
動させる下パスライン調整機構制御系である。16はA
PC開始前のロールギャップ状態、計算機4からの位置
リファレンス8、及び上下ロールがキスしているかどう
かの判定値を判断基準として、上下パスライン調整、ワ
ークロールシフト、中間ロールシフトの各APC起動タ
イミングを制御するAPCタイミング制御部、17はA
PCタイミング制御部15で指定されたタイミングで、
各々の機構のAPCを実行するAPC制御部である。1
8はAPC制御部17から中間ロールシフト機構駆動制
御系14に出力される中間o −ルシフト用速度すファ
レンス%19ハAPC制御部17から下パスライン調整
機構駆動制御系15に出力される下パスライン調整用速
度リファレンスであり、20は中間ロールシフト機構駆
動制御系14からAPC制御部17にフィートノくツク
される中間ロールシフト位置フィートノくツク、21は
下パスライン調整機構駆動制御系15からAPC制御部
17にフィードバックされる下ノくスライン位置フィー
ドバックである。
シフト機構駆動制御系、15は下パスラインを上下に移
動させる下パスライン調整機構制御系である。16はA
PC開始前のロールギャップ状態、計算機4からの位置
リファレンス8、及び上下ロールがキスしているかどう
かの判定値を判断基準として、上下パスライン調整、ワ
ークロールシフト、中間ロールシフトの各APC起動タ
イミングを制御するAPCタイミング制御部、17はA
PCタイミング制御部15で指定されたタイミングで、
各々の機構のAPCを実行するAPC制御部である。1
8はAPC制御部17から中間ロールシフト機構駆動制
御系14に出力される中間o −ルシフト用速度すファ
レンス%19ハAPC制御部17から下パスライン調整
機構駆動制御系15に出力される下パスライン調整用速
度リファレンスであり、20は中間ロールシフト機構駆
動制御系14からAPC制御部17にフィートノくツク
される中間ロールシフト位置フィートノくツク、21は
下パスライン調整機構駆動制御系15からAPC制御部
17にフィードバックされる下ノくスライン位置フィー
ドバックである。
なお1〜12で示す他の要素は第1図に示したものと同
じであるので、対応する部分は同一符号で示し、その説
明を省略する。
じであるので、対応する部分は同一符号で示し、その説
明を省略する。
次に動作について説明する。計算機4は、従来と同様に
、圧延材3に適した機械的位置を計算し、プログラマブ
ルコントローラ5に対し、ロールギャップ及びワークロ
ール、中間ロールシフトの位置リファレンス8を出力す
る。プログラマブルコントローラ5は、この位置リファ
レンス8を入力とし、設定可能になったタイミングで、
APCタイミング制御部16の処理を行なう。以下にA
PCタイミング制御部16の処理を第3図のフローチャ
ートにしたがって詳細に述べる。
、圧延材3に適した機械的位置を計算し、プログラマブ
ルコントローラ5に対し、ロールギャップ及びワークロ
ール、中間ロールシフトの位置リファレンス8を出力す
る。プログラマブルコントローラ5は、この位置リファ
レンス8を入力とし、設定可能になったタイミングで、
APCタイミング制御部16の処理を行なう。以下にA
PCタイミング制御部16の処理を第3図のフローチャ
ートにしたがって詳細に述べる。
(1)上記タイミングにおけるロール状態がキスロール
状態でなく、さらに該当圧延材に対する計算機のスケジ
ュールがキスロール圧延でもない場合は、各補機のAP
C中にキスロールすることはないので各々のAPCの起
動を同時にかける。
状態でなく、さらに該当圧延材に対する計算機のスケジ
ュールがキスロール圧延でもない場合は、各補機のAP
C中にキスロールすることはないので各々のAPCの起
動を同時にかける。
(2)上記1以外の場合は、同時にAPCの起動をかけ
ると各々のAPC中にキスロール状態になり得るため、
上下パスライン調整装置においてパワーの大きい方のA
PC起動を待ち状態にする。
ると各々のAPC中にキスロール状態になり得るため、
上下パスライン調整装置においてパワーの大きい方のA
PC起動を待ち状態にする。
ここで、下パスライン調整の方がパワー大とする。設定
可能タイミングでロールがキスしていなければ直ちに、
またキスしている場合にはキスしない位置まで下パスラ
インを下降させた後に、上パスライン調整ワークロール
、中間ロールシフトAPCの起動をかける。このAPC
中、ロールがキス状態に近づけば下火スラインを下降さ
せる。
可能タイミングでロールがキスしていなければ直ちに、
またキスしている場合にはキスしない位置まで下パスラ
インを下降させた後に、上パスライン調整ワークロール
、中間ロールシフトAPCの起動をかける。このAPC
中、ロールがキス状態に近づけば下火スラインを下降さ
せる。
即ちロールギャップを開状態に制御しながら、上パスラ
イン調整、ワークロール、中間ロールシフトのAPCを
完了させる。最後に上記APCの完了タイミングにて、
下パスライン調整のAPCを起動させる。
イン調整、ワークロール、中間ロールシフトのAPCを
完了させる。最後に上記APCの完了タイミングにて、
下パスライン調整のAPCを起動させる。
APC制御部17はAPCタイミング制御部16で指定
されたタイミングで各々のAPCを開始し、位置リファ
レンス8と各機構制御系6,7,14゜15からの位置
フィードバックI+、12.20゜21との偏差が目的
の許容誤差内に入る様に、各機構制御系6,7,14.
15に対し、それぞれ最適な速度リファレンス9.10
.18.19を出力する。
されたタイミングで各々のAPCを開始し、位置リファ
レンス8と各機構制御系6,7,14゜15からの位置
フィードバックI+、12.20゜21との偏差が目的
の許容誤差内に入る様に、各機構制御系6,7,14.
15に対し、それぞれ最適な速度リファレンス9.10
.18.19を出力する。
上記実施例では、6Hi圧延機の場合について説明した
が、これに限らず、互いに干渉し合う機械の位置制御を
行う場合、同時に位置制御を行うのでなく、どれかに自
由度をもたせることにより、干渉を防ぐことができ、上
記実施例と同様の効果を奏する。
が、これに限らず、互いに干渉し合う機械の位置制御を
行う場合、同時に位置制御を行うのでなく、どれかに自
由度をもたせることにより、干渉を防ぐことができ、上
記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、機械の相互干渉を防
ぎ、自動位置制御の開始タイミングを最適に制御する様
にしたので、機械に疵をつけることなく、また短時間に
目的の位置まで自動位置制御できる効果がらる。
ぎ、自動位置制御の開始タイミングを最適に制御する様
にしたので、機械に疵をつけることなく、また短時間に
目的の位置まで自動位置制御できる効果がらる。
第1図(a)は圧延設備の説明図、第1図(b)は第1
図(a)の圧延設備のワークロールの位置制御を行う従
来の自動位置制御装置の構成を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例による自動位置制御装置の構成を
示すブロック図、第3図は第2図の装置のAPCタイミ
ング制御部の動作を示すフローチャートである。 1・・・ハックアラフロール、2・・・ワークロール、
3・・・圧延材、4・・・計算機、5・・・プログラマ
ブルコントローラ、6・・・ワークロールシフト機構駆
動制御系、7・−・上パスライン調整機構駆動制御系、
8・・・位置リファレンス、9・・・ワークロールシフ
ト用速度リファレンス、IQ・・・上パスライン調整用
速度リファレンス、11・・・ワークロールシフト位置
フィードバック、12・−・上パスライン位置フィード
バック、13・・・中間ロール、14・−中間ロールシ
フト機構駆動制御系、15−・・下パスライン調整機構
駆動制御系、16−・・APCタイミング制御部、17
・、・APC制御部、18・・・中間ロールシフト用速
度リファレンス、19・・・下ノくプライン調整用速度
リファレンス、20・・・中間ロール位置フィードバッ
ク、21・・・下パスライン位置フィートノ(ツタ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 <a> (b) (b) 手続補正書(自発) 1.事件ノ表示持Wn昭58 2 Z 8470号2°
発1’J](7) 名に示 自動位置制御装置3、補正
をする者 名 称 (601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第5頁第15行目rAPcタイミング制御部15
」とめるのをrAPcタイミング制御部16」と補正す
る。 以上
図(a)の圧延設備のワークロールの位置制御を行う従
来の自動位置制御装置の構成を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例による自動位置制御装置の構成を
示すブロック図、第3図は第2図の装置のAPCタイミ
ング制御部の動作を示すフローチャートである。 1・・・ハックアラフロール、2・・・ワークロール、
3・・・圧延材、4・・・計算機、5・・・プログラマ
ブルコントローラ、6・・・ワークロールシフト機構駆
動制御系、7・−・上パスライン調整機構駆動制御系、
8・・・位置リファレンス、9・・・ワークロールシフ
ト用速度リファレンス、IQ・・・上パスライン調整用
速度リファレンス、11・・・ワークロールシフト位置
フィードバック、12・−・上パスライン位置フィード
バック、13・・・中間ロール、14・−中間ロールシ
フト機構駆動制御系、15−・・下パスライン調整機構
駆動制御系、16−・・APCタイミング制御部、17
・、・APC制御部、18・・・中間ロールシフト用速
度リファレンス、19・・・下ノくプライン調整用速度
リファレンス、20・・・中間ロール位置フィードバッ
ク、21・・・下パスライン位置フィートノ(ツタ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 <a> (b) (b) 手続補正書(自発) 1.事件ノ表示持Wn昭58 2 Z 8470号2°
発1’J](7) 名に示 自動位置制御装置3、補正
をする者 名 称 (601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第5頁第15行目rAPcタイミング制御部15
」とめるのをrAPcタイミング制御部16」と補正す
る。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 上位計算機からの位置リファレンスにしたがって、相互
に干渉する機械の位置を自動的に制御するためのプログ
ラマブルコントローラ 動位置制御装置において、上記機械を相互に干渉しない
位置に保持する手段と、上記機械の自動位置制御動作の
開始タイミングを制御する手段とを設けたことを特徴と
する自動位置制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58223470A JPS60116010A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 自動位置制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58223470A JPS60116010A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 自動位置制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60116010A true JPS60116010A (ja) | 1985-06-22 |
Family
ID=16798639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58223470A Pending JPS60116010A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 自動位置制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60116010A (ja) |
-
1983
- 1983-11-28 JP JP58223470A patent/JPS60116010A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8630732B2 (en) | Method for avoiding an unwanted collision between a tool and a workpiece in a machine tool | |
| EP0083836A3 (en) | Method and apparatus for displaying movement in numerically controlled machines | |
| JPS59169749A (ja) | 工具位置決め方法 | |
| US7095203B2 (en) | Numerical controller | |
| JP2880170B2 (ja) | ブロックオーバラップ方法 | |
| US3651676A (en) | Rolling mill control system | |
| US20050267626A1 (en) | Numerical controller | |
| JPH02256417A (ja) | ねじ切り制御方法及びその装置 | |
| JPS6062439A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH07287612A (ja) | 数値制御情報作成装置 | |
| JPS6294248A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH01130202A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS626711A (ja) | 圧延機のロ−ル開度零点調整方法及びその装置 | |
| JP7075874B2 (ja) | 加工装置およびその制御装置 | |
| JP2982403B2 (ja) | 操作表示パネル | |
| JPS605331A (ja) | ラインプリンタ | |
| JP2639127B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS6397385A (ja) | レ−ザ加工機 | |
| JPH11175129A (ja) | 板材加工方法および板材加工システム | |
| JPH0457108A (ja) | 1軸cncの円弧補間方式 | |
| JPS59121401A (ja) | プロセス制御装置 | |
| JPH08211918A (ja) | Cncの位置制御方式 | |
| JPS62212703A (ja) | 数値制御装置の運転再開方法 | |
| JPS6378723A (ja) | 電動式直圧型締機構における型締機構の位置表示制御装置 | |
| JPS6356708A (ja) | 数値制御装置 |