JPS6356708A - 数値制御装置 - Google Patents

数値制御装置

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Publication number
JPS6356708A
JPS6356708A JP20239586A JP20239586A JPS6356708A JP S6356708 A JPS6356708 A JP S6356708A JP 20239586 A JP20239586 A JP 20239586A JP 20239586 A JP20239586 A JP 20239586A JP S6356708 A JPS6356708 A JP S6356708A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
machine tool
switching means
user
sequence program
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20239586A
Other languages
English (en)
Inventor
Michio Takekoshi
竹腰 導夫
Toshio Harada
敏夫 原田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RIYOUDEN KOKI ENG KK
Mitsubishi Electric Corp
Mitsubishi Electric Mechatronics Engineering Corp
Original Assignee
RIYOUDEN KOKI ENG KK
Mitsubishi Electric Corp
Mitsubishi Electric Mechatronics Engineering Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by RIYOUDEN KOKI ENG KK, Mitsubishi Electric Corp, Mitsubishi Electric Mechatronics Engineering Corp filed Critical RIYOUDEN KOKI ENG KK
Priority to JP20239586A priority Critical patent/JPS6356708A/ja
Publication of JPS6356708A publication Critical patent/JPS6356708A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、数値制御装置(以下No装置という)によ
り制御される機械システムの外部操作をNo装置のオペ
レーシヨン・キー・スイツチで行なうNo装置に関する
。
〔従来の技術〕
工4図は、従来のNo装置が付いた工作機械システムで
ろり図において、(1)はNo装置であり。
(2)は動作状態などを表すOUT表示装置、(3)は
N。
装置(1)にデータをインプットするためのオペレージ
3ン・パネル、 +4)i”t N O装f#E)と工
作機械(5)全操作するための操作パネルである。
次に動作について説明する。第5図は第4図のシステム
を用いてシーケンスプログラムを作成するi合の流れ図
を示し、ステップ1はNo装置(1)。
操作パネル(4)、工作機械(5)よりi++ ?nデ
ータを入力しユーザーが使用しやすいように上記データ
を並べ換える。ステップ2はステップ1でセントされた
データを利用しユーザーがシーケンスプログラム2組み
出力データを作成する。ステップ3はステップ2で作成
されたデータをNo装置(1)、操作パネル(4)、工
作機械(5)に出力する。そして、この3つのステップ
は常時繰り返えされ工作(唆械(5)を集中的に監視す
る。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のNo装置の場合外部操作は操作パネルから行って
おりその操作パネル用のシーケンスプログラムを組まな
(てはならず手間がかかり処理にも時間がかかるという
問題点がめった。
この発明は上記の問題点をな(す為、操作パネルのかわ
りにオペレーシヨン・キー・スイツチを使用し外部操作
及びオペレーションを1つのキーで選択可能にしパラメ
ータでキーの機能を設定することにより、ユーザーのシ
ーケンスプログラムを減らし処理時間を短縮することを
目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕 この発明に係るNo装置は、オペレーション・キー−ス
イッチのビットデータをプログラマブル・コントローラ
(以下POという)に供給し、ユーザーのシーケンスプ
ログ2ムを作成可能とするとともに単純処理のものは、
キーの機能をパラメータ設定しNo装置内部で処理する
ようにしたもので5る。
〔作用〕
この発明におけるキーは様切換え手段は、オペレーショ
ン・キー幸スイッチでオペレーションと工作機械を操作
する外部操作を可能にし、キー機能画面設定手段では、
キーの機能をパラメータで設定することによりユーザー
の作業が短縮され。
処理時間も短縮する。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を第1図にて説明する。
第4図に示す従来の装置から、操作パネル(4)を取り
去り9代ってキー仕様切換え手段(61を設け1こ。
第3図は部分的に拡大したもので、オペレーション噛パ
ネル(3)のキーの並びの一実施例と、その中にキー仕
様切換え手段+61のキー″0HANG” 、 +71
1riキーによって外部操作をするためのビツト情報が
一つ一つセットされているメモリエリアである。
第2図において18)はORT表示画面12)で表示さ
れるキー機能画面設定手段のパラメータ画面でアリ。
(9]は設定を行なうためのカーリルである。
次に動作について綬定する。
POの流1は第5図で説明した従来のf4成と同じで、
ステップ1の入力処理、ステップ2のシーケンスプログ
ラム、ステップ3の田力処理の順でループして行われる
。違う内容は、ステップ1の入力処理にてNo装置(1
)よりキー仕様切換え手段(61のキー“0HANG”
がON状態のときオペレーシヨン・キー・スイツチのビ
ツト情報を供給(第3図に示す)してもらい、その情報
を基にユーザーはステップ2のシーケンスプログラムの
作成が可能になった。そして、キー仕様切換え手段(6
)とは。
No装置+11はキー″0HANG”のON状態の時キ
ーVI報を供給するがオペレーション不能にり、  O
FF状態の時オペレーション可能であるがキー情報は供
給しないようにした。
そして、キー機能画面設定手段(8)では、第2図中の
カーソル炙91を第3図のオペレーション−キー・スイ
ユ゛′テ(3)の“←”、→”、“↑”、′↓”キーを
押圧することにより移動させ、設定するキーを押圧し“
INPUT″キーを押圧して設定完了となり、これによ
り設定されたキーを外部操作時(τ抑圧するとpaを介
さないでNo装置(1)が制[有]できるようにした。
なお、上記実施例で外部操作は全てオペレーシヨン・キ
ー・スイツチで行なったがパラメータ設定した機能のみ
キーを使用し、その他は操作パネルを作成するという併
用方法でもよい。
そして、No装置のみで加ニブログラムなどのチェック
を行なう時、シーケンスプログラムがなくてもキー機能
をパラメータ設定することにより。
ジョグ送り指令、サイクルスタートなどの最低の処理が
でき、シーケンスプログラム用の外部状態を設定する手
間が省ける。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれキー仕様切換え手段によ
りオペレーション・キー−スイッチで操作パネルの代用
をできるので、操作パネル作成に費やす時間、費用が減
り、キー機能画面設定表示手段により、シーケンスプロ
グラムが減り処理時間が短縮され単位時間の監視回数が
増える効果がろる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるNO工作機械の外観
図、第2図はキー機能設定のパラメータ画面の一実施例
を示す正面図、第3図はオペレーション・キー・スイフ
チとビツト情報のセントされたメモリエリアを示す正面
図、第4図は従来の標準的な工作機械の外観図、第5図
はNo装置内EISのpoの流れ図でろる。 図中、(6)はキー仕様切換え手段、(7)はキー情報
メモリエリア、(8)はキー機能画面V定手段のパラメ
ータ画面である。 なお2図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代卵人 大 岩 精 ル 第112! 1:数1缶1旨デ搬盃 2、C1?Tで元装置 3:rTh’レージヨシ)\゛才1 6S千−イj二jジ! ty3−4埴シえ手、tき第2
図 第3閃 第 4 図 第 5 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ユーザーが作成できるシーケンスプログラムと共同で工
    作機械を制御する数値制御装置に於て、上記数値制御装
    置のオペレーシヨンを行なうオペレーシヨン・キー・ス
    イツチ、このオペレーシヨン・キー・スイツチのメモリ
    上の対応位置を表わすビツト情報をユーザーのシーケン
    スプログラムに供給し、上記オペレーシヨンと工作機械
    を操作する外部操作を1つのキーで併用するための切換
    えスイツチを有するキー仕様切換え手段と、このキー仕
    様切換え手段の切換えによりパラメータにてキー機能を
    設定するキー機能画面設定手段を備えたことを特徴とす
    る数値制御装置。
JP20239586A 1986-08-28 1986-08-28 数値制御装置 Pending JPS6356708A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20239586A JPS6356708A (ja) 1986-08-28 1986-08-28 数値制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20239586A JPS6356708A (ja) 1986-08-28 1986-08-28 数値制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6356708A true JPS6356708A (ja) 1988-03-11

Family

ID=16456783

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20239586A Pending JPS6356708A (ja) 1986-08-28 1986-08-28 数値制御装置

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JP (1) JPS6356708A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02309404A (ja) * 1989-05-24 1990-12-25 Hitachi Seiki Co Ltd 数値制御装置における機能選択キー
US5392502A (en) * 1992-02-05 1995-02-28 Freer; Edgar P. Micromachining system and method

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02309404A (ja) * 1989-05-24 1990-12-25 Hitachi Seiki Co Ltd 数値制御装置における機能選択キー
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