JPS6011998A - プラント監視システム - Google Patents
プラント監視システムInfo
- Publication number
- JPS6011998A JPS6011998A JP58119341A JP11934183A JPS6011998A JP S6011998 A JPS6011998 A JP S6011998A JP 58119341 A JP58119341 A JP 58119341A JP 11934183 A JP11934183 A JP 11934183A JP S6011998 A JPS6011998 A JP S6011998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitoring
- data
- detection device
- plant
- movement detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、プラントに発生するガス洩れ、火災、異常騒
音などの異常発生音監視するプラント監視システムに関
する。
音などの異常発生音監視するプラント監視システムに関
する。
従来、プラントに発生する異常すなわちガス洩れ、火災
および異常i&&−IAなどの監視は、これら監視項目
別にそれぞれのセンサ(ガス洩検出器、火災検出器など
)を所望のり、i祝位置に固定設置して行なわれていた
。このように各センサ全1M定設eCすると、その設置
位置の異γrr状態全連続監視できる特長がある。
および異常i&&−IAなどの監視は、これら監視項目
別にそれぞれのセンサ(ガス洩検出器、火災検出器など
)を所望のり、i祝位置に固定設置して行なわれていた
。このように各センサ全1M定設eCすると、その設置
位置の異γrr状態全連続監視できる特長がある。
しかしながら、監視項目の増加に伴なってセンサの設置
位置が増加すると、多くのセンナが必要となる上、その
設置コストか畠くなってしまう。特に近年の各&プラン
トのように設備等が複雑になると、異常状態の監視に対
する信頼性の向上が要求される。このため、監視項目お
よびセンサの設置位置全増加しなけれはならず。
位置が増加すると、多くのセンナが必要となる上、その
設置コストか畠くなってしまう。特に近年の各&プラン
トのように設備等が複雑になると、異常状態の監視に対
する信頼性の向上が要求される。このため、監視項目お
よびセンサの設置位置全増加しなけれはならず。
経済的に問題がある。
本発明は上記実情に基づいてなされたもので。
その目的とするところは、監視項目、監視位置ごとに各
種検出器を固定設置せずにプラントの異常状態を監視し
得、かつ経済的なプラント監視システム全提供すること
にある。
種検出器を固定設置せずにプラントの異常状態を監視し
得、かつ経済的なプラント監視システム全提供すること
にある。
本発明は、プラント内に配設された誘導路および中央監
視装置からの指令に従って移動検出装置がプラント内+
e動し、この移動検出装置に設けられ、前記プラントに
発生するガス洩れなどの異常?監視するための各種検出
器で得られる検出データを、データ収集部で収集してデ
ータ伝送部で前記中央監視装置に送り、この中央監視装
置で前記検出データに基づいて異常状態の発生金監視す
るグランド監視システムである。
視装置からの指令に従って移動検出装置がプラント内+
e動し、この移動検出装置に設けられ、前記プラントに
発生するガス洩れなどの異常?監視するための各種検出
器で得られる検出データを、データ収集部で収集してデ
ータ伝送部で前記中央監視装置に送り、この中央監視装
置で前記検出データに基づいて異常状態の発生金監視す
るグランド監視システムである。
以下1本発明の一実施例について図全番照して説明する
。図は本発明に係るプラント監視システムの構成図であ
る。図において中央監視装置10は、中央監視室11に
設置され、移動検出装置20から送られてくる検出デー
タに基づいてプラントに発生する異常状態全監視すると
ともに、オペレータの操作により移動検出装置20の移
動方向などの指令全移動検出装置20へ発する機能を持
つもので、この監視、操作のために監視操作盤が設けら
れている。
。図は本発明に係るプラント監視システムの構成図であ
る。図において中央監視装置10は、中央監視室11に
設置され、移動検出装置20から送られてくる検出デー
タに基づいてプラントに発生する異常状態全監視すると
ともに、オペレータの操作により移動検出装置20の移
動方向などの指令全移動検出装置20へ発する機能を持
つもので、この監視、操作のために監視操作盤が設けら
れている。
30は、中火監視装置10からプラント内の各所望監視
位置へ布設された誘導路であって。
位置へ布設された誘導路であって。
この誘導路30は、移動検出装置20f、誘導して誘導
路30に沿って心動させるとともに。
路30に沿って心動させるとともに。
中央監視装置ノ0の指令全移動検出装置20へ送り、移
動検出装置20の検出データ?中央監視装置1θへ送る
ものである。
動検出装置20の検出データ?中央監視装置1θへ送る
ものである。
移動検出装置20は、訪醇路30および中央監視装置1
0からの指乍に従ってプラント円全移動して、異常状態
全検出するもので、異常状態全検出するために監視項目
別の各種検出器P 、 −−p n例えは赤外線温変針
、ガス洩検出器。
0からの指乍に従ってプラント円全移動して、異常状態
全検出するもので、異常状態全検出するために監視項目
別の各種検出器P 、 −−p n例えは赤外線温変針
、ガス洩検出器。
音書検出器、放射線検出器などが一側面に設けられてい
る。さらに、これら検出器P1〜Pnは、被測定物(被
監視体)に対して適当な距離に近づけるために自在ロボ
ットまたはリモコン操作装置Mに設けられ、中央監視装
置1oがらの指令によってリモート操作されるようにな
っている。また、監視項目により1例えは温度検出器の
ようなものは自在継手で検出面に接触するように構成さ
れている。
る。さらに、これら検出器P1〜Pnは、被測定物(被
監視体)に対して適当な距離に近づけるために自在ロボ
ットまたはリモコン操作装置Mに設けられ、中央監視装
置1oがらの指令によってリモート操作されるようにな
っている。また、監視項目により1例えは温度検出器の
ようなものは自在継手で検出面に接触するように構成さ
れている。
これら検出器P1〜Pnの検出信号は、データ化されて
データ収集部(不図示)に収集されるように構成されて
いる。そして、データ収集部への検出データの収集周期
、くりかえし時間は、収集タイミング制御S(不図示)
で調整されるように構成されている。この収集タイミン
グ制御部の収集タイミング(データ収集周期)゛は、中
央監湿装riclOからの指令により変更されるように
なっている。
データ収集部(不図示)に収集されるように構成されて
いる。そして、データ収集部への検出データの収集周期
、くりかえし時間は、収集タイミング制御S(不図示)
で調整されるように構成されている。この収集タイミン
グ制御部の収集タイミング(データ収集周期)゛は、中
央監湿装riclOからの指令により変更されるように
なっている。
データ伝送用の無線送受信器2ノは、データ収集部に収
集された検出データを誘導路30′ff:介して中央監
視装@1oへ送るとともに、中央監視装置10からの指
令上受ける機能金持ったものである。
集された検出データを誘導路30′ff:介して中央監
視装@1oへ送るとともに、中央監視装置10からの指
令上受ける機能金持ったものである。
さらに、工業用テレビジョンカメラ(以下iTVカヌッ
と略す)22か設けられている。このITVカメラ22
は監視位置の状況?撮影し。
と略す)22か設けられている。このITVカメラ22
は監視位置の状況?撮影し。
かつ移動検出装置20か誘導路3oから外れて別の位置
の監視上行なう場合、その位置への移動先全撮影するも
のである。なお、このI’ffカメラ22の影像は中央
監視装置1oへ込られている。
の監視上行なう場合、その位置への移動先全撮影するも
のである。なお、このI’ffカメラ22の影像は中央
監視装置1oへ込られている。
また、移動検出装置20f移動させる移動手段として車
4Iili123.無限軌道いわゆるキャタピラ24お
よびこれら車輪23.キャタピラ24を動かす動力源2
5が設けられている。
4Iili123.無限軌道いわゆるキャタピラ24お
よびこれら車輪23.キャタピラ24を動かす動力源2
5が設けられている。
なお、26は、この移動検出装置の衝突防止のためのソ
ナーである。
ナーである。
次に上記の如く構成されたシステムの動作について説明
する。オペレータの操作により中央監視装置10から移
動指令が発せられると、この移動指令は誘導路30全通
って移動検出装置20の無線送受信器21で受けられる
。そうすると、移動検出装置2oは、車輪23.キャタ
ピラ24.動力源25などにより訪M路30に沿って移
動する。移動検出装置20か所鼠の監視位置に達すると
、該当する検出路P1〜Pnによりその位置の状態か検
出される。例えは。
する。オペレータの操作により中央監視装置10から移
動指令が発せられると、この移動指令は誘導路30全通
って移動検出装置20の無線送受信器21で受けられる
。そうすると、移動検出装置2oは、車輪23.キャタ
ピラ24.動力源25などにより訪M路30に沿って移
動する。移動検出装置20か所鼠の監視位置に達すると
、該当する検出路P1〜Pnによりその位置の状態か検
出される。例えは。
ガス洩れ全検出したい場合はガス洩検出器により行なわ
れる。そして、各検出器PI−Pnの検出信号は、デー
タ化され収集タイミング制御部で設定された収集タイミ
ングでもってデータ収集部に収集される。さらに収集さ
れた検出データは、無線送受(i器21によって中央監
視装置10へ98路30f介して送られる。また。
れる。そして、各検出器PI−Pnの検出信号は、デー
タ化され収集タイミング制御部で設定された収集タイミ
ングでもってデータ収集部に収集される。さらに収集さ
れた検出データは、無線送受(i器21によって中央監
視装置10へ98路30f介して送られる。また。
ITVカメラ22で撮影した監視位iICの状況も中央
監視装置10へ送られる。
監視装置10へ送られる。
中央監視装置lOでは、送られてさた検出データに基づ
いて異常か否かの判断か行7よりれる。
いて異常か否かの判断か行7よりれる。
たとえは、コンピュータなどによりパターン認識が行な
われて、異常か否か全判断する。もし。
われて、異常か否か全判断する。もし。
異常状態にあると判断すれは、中央監視装置10からデ
ータ収集周期(サンプリング周期)全知くする指令が移
動検出装置20へ発せられる。そうすると、収集タイミ
ング制御部によりデータ収集部のデータ収集周期が短く
制俳される。これにより、異常と判断された監視位置の
検出データが数多く収集される。
ータ収集周期(サンプリング周期)全知くする指令が移
動検出装置20へ発せられる。そうすると、収集タイミ
ング制御部によりデータ収集部のデータ収集周期が短く
制俳される。これにより、異常と判断された監視位置の
検出データが数多く収集される。
以上のような動作か、移動検出装置20が誘導路30に
沿って移動し、各監視位KLごとに行なわれる。
沿って移動し、各監視位KLごとに行なわれる。
また、誘導路30に沿っていない監視位置で異常の監視
全行なう場合、中央監視装置JOから移動検出装置20
ヘリモ一ト操作の指令が発せられる。そうして、オペレ
ータか、ITVカメラ2ノでjノ区影された画像を中央
監視室1ノで見ながら、移動検出装置20をPJT望の
監視位置へ移動させる。監視位置に到達したら、上記と
同様に検出器P1〜Pnで監視項目ことの検出が行なわ
れる。そして、その検出データが収集され中央監視装置
1oへ送られ、この中央監視装置10で異常か否かの判
断が行なわれる。
全行なう場合、中央監視装置JOから移動検出装置20
ヘリモ一ト操作の指令が発せられる。そうして、オペレ
ータか、ITVカメラ2ノでjノ区影された画像を中央
監視室1ノで見ながら、移動検出装置20をPJT望の
監視位置へ移動させる。監視位置に到達したら、上記と
同様に検出器P1〜Pnで監視項目ことの検出が行なわ
れる。そして、その検出データが収集され中央監視装置
1oへ送られ、この中央監視装置10で異常か否かの判
断が行なわれる。
このように本システムにおいては、8−動検出装置20
が誘導路3oおよび中央監視装置1゜からの指令に従っ
てプラント内を移動し、この移動検出装置2oに設けら
れた各種検出器P1〜Pnで得られる検出データを中央
監視装置10へ送って異常を監視するので、監視位置ご
とに検出器全固定設置する方式と比較して設備コスト全
低減することができる。的に従来は。
が誘導路3oおよび中央監視装置1゜からの指令に従っ
てプラント内を移動し、この移動検出装置2oに設けら
れた各種検出器P1〜Pnで得られる検出データを中央
監視装置10へ送って異常を監視するので、監視位置ご
とに検出器全固定設置する方式と比較して設備コスト全
低減することができる。的に従来は。
監視項目、監視位置か増加した場合それに伴なってケー
ブルなどの工事費が高くなっていたが、本システムでは
、各種検出器P+−Pnk移動検出装置20に設けたの
で大幅に工事費を削減できる。
ブルなどの工事費が高くなっていたが、本システムでは
、各種検出器P+−Pnk移動検出装置20に設けたの
で大幅に工事費を削減できる。
また、移動検出装置2oがプラント内を移動して検出を
行なうので、監視位置か変更になってもすぐに対応する
ことができる。つまり、U導路30f新たに布設したり
、またリモート操作で移動検出装置20全移動させたり
すれはよい。さらに危険地域で監視員が監視を行なうこ
とがなく1人身事故?防止することができる。
行なうので、監視位置か変更になってもすぐに対応する
ことができる。つまり、U導路30f新たに布設したり
、またリモート操作で移動検出装置20全移動させたり
すれはよい。さらに危険地域で監視員が監視を行なうこ
とがなく1人身事故?防止することができる。
さらに、技術の進歩に合せて監視項目の精度向上1機能
アップが行ないやすい。
アップが行ないやすい。
なお1本発明は上記一実施例に限定されるものではない
。たとえば、予備の各種検出器を設けることにより、監
視全中断することなく、充分なメンテナンスを行なうこ
とかできる。
。たとえば、予備の各種検出器を設けることにより、監
視全中断することなく、充分なメンテナンスを行なうこ
とかできる。
また、監視システムのオプションとして、マニブレーク
ヲ利込んでおき、リモートで弁、スイッチなどの操作を
させることかできる。
ヲ利込んでおき、リモートで弁、スイッチなどの操作を
させることかできる。
本発明によれは、移動検出装置がプラント内?篩心路お
よび中央監視装置しからの指令に従って移動して検出デ
ータを収集し、この検出f −夕に基づいて中央監視装
置で異常か否かの判断全行なうので、監視項目、監視位
置ことに各棟検出器全内定設置せずにプラントの異常状
態を監祝し得、かつ経済的なグランド監祝システム全提
供できる。
よび中央監視装置しからの指令に従って移動して検出デ
ータを収集し、この検出f −夕に基づいて中央監視装
置で異常か否かの判断全行なうので、監視項目、監視位
置ことに各棟検出器全内定設置せずにプラントの異常状
態を監祝し得、かつ経済的なグランド監祝システム全提
供できる。
図は本発明に係るプラント監視システムの構成図である
。 10・・・中央監視装置、20・・・S動検出装置。 21・・・無線送受信器、22・・・工業用テレビジョ
ンカメラ、23・・・車輪、24・・・無限軌道(キャ
タピラ)、25・・・動力源、26・・・ソナー、PI
〜Pn・・・各種検出器、30・・・訪辱路。
。 10・・・中央監視装置、20・・・S動検出装置。 21・・・無線送受信器、22・・・工業用テレビジョ
ンカメラ、23・・・車輪、24・・・無限軌道(キャ
タピラ)、25・・・動力源、26・・・ソナー、PI
〜Pn・・・各種検出器、30・・・訪辱路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プラントに発生するガス洩れなどの異常全監視するプラ
ント監視システムにおいて、前記異常の監視項目別に設
けられた各種検出器と、これら各種検出器で得られる検
出データを収集するデータ収集部と、このデータ収集部
へのデータ収集周期を制御する収集タイミング制御部と
。 前記データ収集部に収集された前記検出データを中央監
視装置へ伝送するデータ伝送郡と、前記異常の監視位置
へ移動させる移動手段とから構成された移動検出装置と
;前記中央監視装置から前記プラントの監視位置に布設
され、前記移動検出装置の移動の訪専を行なうとともに
。 前記移動検出装置と前記中央監視装置との間のデータお
よび指令金通す誘等路と全興倫し、前記中央監視装置の
指金にD′l:つて前記移動検出装置が移動して異常の
監視を行なうプラント監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58119341A JPS6011998A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | プラント監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58119341A JPS6011998A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | プラント監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011998A true JPS6011998A (ja) | 1985-01-22 |
Family
ID=14759082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58119341A Pending JPS6011998A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | プラント監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011998A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54148487A (en) * | 1978-04-27 | 1979-11-20 | Xerox Corp | Method of fabricating metallic semiconductor field effect transistor |
| JPS56138073A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-28 | Toshiba Corp | Automatic checking and monitoring vehicle |
| JPS56138290A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-28 | Tokyo Shibaura Electric Co | Movable automatice inspection monitoring device |
| JPS56138078A (en) * | 1980-03-28 | 1981-10-28 | Shimano Industrial Co | Controller of brake for bicycle |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP58119341A patent/JPS6011998A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54148487A (en) * | 1978-04-27 | 1979-11-20 | Xerox Corp | Method of fabricating metallic semiconductor field effect transistor |
| JPS56138078A (en) * | 1980-03-28 | 1981-10-28 | Shimano Industrial Co | Controller of brake for bicycle |
| JPS56138073A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-28 | Toshiba Corp | Automatic checking and monitoring vehicle |
| JPS56138290A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-28 | Tokyo Shibaura Electric Co | Movable automatice inspection monitoring device |
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