JPS60120137A - 大空間建築物用空調システム - Google Patents
大空間建築物用空調システムInfo
- Publication number
- JPS60120137A JPS60120137A JP22599883A JP22599883A JPS60120137A JP S60120137 A JPS60120137 A JP S60120137A JP 22599883 A JP22599883 A JP 22599883A JP 22599883 A JP22599883 A JP 22599883A JP S60120137 A JPS60120137 A JP S60120137A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- seat
- heating
- cooling
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/02—Ducting arrangements
- F24F13/06—Outlets for directing or distributing air into rooms or spaces, e.g. ceiling air diffuser
- F24F13/0604—Outlets for directing or distributing air into rooms or spaces, e.g. ceiling air diffuser integrated in or forming part of furniture
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Central Air Conditioning (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は多目的ホール、劇場、野球」が寺の屋外競技
場の観覧席などの大空間建築物に用いて有用な空調シス
テムに関するものである。
場の観覧席などの大空間建築物に用いて有用な空調シス
テムに関するものである。
従来、野球場等の屋外競技場や屋外劇場などにおいては
、その観覧席ζこ屋根等の覆いはあるにしても、その壁
間は開放された状態にあり、熱損失が大きくなるため、
冷暖房システムは設けられていなかった。
、その観覧席ζこ屋根等の覆いはあるにしても、その壁
間は開放された状態にあり、熱損失が大きくなるため、
冷暖房システムは設けられていなかった。
また、従来のホール、劇場などにおいては、閉空間であ
るため、冷暖房システムが設けられ、快適ζこ観賞でき
るようになっている。しかし、その冷11ν房ずべき空
間は、たいへん大容積であり、その冷暖房も全暖間に対
して行なわれるものなので、満席または満II!状態に
近い状態にあれば、空調コストに問題はないが、それ以
外の時は維持費に占める空調コストが大きくなり、好ま
しくない。
るため、冷暖房システムが設けられ、快適ζこ観賞でき
るようになっている。しかし、その冷11ν房ずべき空
間は、たいへん大容積であり、その冷暖房も全暖間に対
して行なわれるものなので、満席または満II!状態に
近い状態にあれば、空調コストに問題はないが、それ以
外の時は維持費に占める空調コストが大きくなり、好ま
しくない。
このように、従来、大空間、建築物においては、経済的
に冷暖房を行なうことが困難であった。
に冷暖房を行なうことが困難であった。
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
はその建築物が閉空間を形成しているか、閉空間を形成
しているかにかかわらず、さらにその建築物内の収容人
員の多少にかかわらず、大空間建築物内の人の居る領域
の冷暖房を確実、充分、かつ経済的に行なうことのでき
る空調システムを提供することにあり、建築物の床下に
冷暖房用のエアー供給管とエアー回収管を並設し、これ
らのエアー供給管およびエアー回収管をそれぞれ各座席
に設けた流出路および流入路に連結し、建築物内の全座
席ζこおいて、冷暖房用のエアーをある座席の流出路か
ら近隣の座席に向けて吹き出すとともに、他の近隣の座
席から吹きつけられたエアーを上記ある座1Hの流入路
を介してエアー回収管内に回収するように構成し、各座
席周辺を選択的に冷暖房できるようにしたものである。
はその建築物が閉空間を形成しているか、閉空間を形成
しているかにかかわらず、さらにその建築物内の収容人
員の多少にかかわらず、大空間建築物内の人の居る領域
の冷暖房を確実、充分、かつ経済的に行なうことのでき
る空調システムを提供することにあり、建築物の床下に
冷暖房用のエアー供給管とエアー回収管を並設し、これ
らのエアー供給管およびエアー回収管をそれぞれ各座席
に設けた流出路および流入路に連結し、建築物内の全座
席ζこおいて、冷暖房用のエアーをある座席の流出路か
ら近隣の座席に向けて吹き出すとともに、他の近隣の座
席から吹きつけられたエアーを上記ある座1Hの流入路
を介してエアー回収管内に回収するように構成し、各座
席周辺を選択的に冷暖房できるようにしたものである。
以下、この発明を図面を参照して説明する。第1図はこ
の発明の一実施例を示すもので、図中符号1は建築物の
床を示すものである。この床1の下にはエアー供給管2
およびエアー回収管3が配設されている。
の発明の一実施例を示すもので、図中符号1は建築物の
床を示すものである。この床1の下にはエアー供給管2
およびエアー回収管3が配設されている。
一方、床1上に配置されている座席4の内部lこは、放
気口5a、5aを有する流出路5と、吸気口5a、6a
を有する流入路6とが形成されている。この実施例にお
いては、放気口5aは座席4の背部の上方に設けられ、
吸気口6aは座席4の前端面に設けられ一〇いる。
気口5a、5aを有する流出路5と、吸気口5a、6a
を有する流入路6とが形成されている。この実施例にお
いては、放気口5aは座席4の背部の上方に設けられ、
吸気口6aは座席4の前端面に設けられ一〇いる。
上記流出路5は連結管7を介して上記エアー供給’12
に連結され、上記流入路6は連結管8を介して上記エア
ー回収・α3に連結されている。連結管7および8には
それぞれ流前調顛弁7a:Bよび8aが設けられている
。才だ、この実施例では連結管7,8は座席4の支持脚
を兼ねでいる。
に連結され、上記流入路6は連結管8を介して上記エア
ー回収・α3に連結されている。連結管7および8には
それぞれ流前調顛弁7a:Bよび8aが設けられている
。才だ、この実施例では連結管7,8は座席4の支持脚
を兼ねでいる。
上記構成において、エアー供給管2内を送られてきた冷
暖lΔ用エアーは連結管7を1瓜って座席4内の流出路
5−こ送られる。流出路5内に入ったエアーは、座席4
を冷やすか、または暖めるとともに、後方の座席に向か
って吹き出される。
暖lΔ用エアーは連結管7を1瓜って座席4内の流出路
5−こ送られる。流出路5内に入ったエアーは、座席4
を冷やすか、または暖めるとともに、後方の座席に向か
って吹き出される。
一方、上記同様に前方の座席から吠き出され、座席4の
前方雰囲気を冷やすか、または暖めたエアーは、吸気口
6aを介して流入路6内に吸い込まれ、連結管8を介し
てエアー回収管3に回収され、冷暖房源に回収される。
前方雰囲気を冷やすか、または暖めたエアーは、吸気口
6aを介して流入路6内に吸い込まれ、連結管8を介し
てエアー回収管3に回収され、冷暖房源に回収される。
従って、第2図および第3図に示すように、上記構成を
全座席に亘って採用した大空間建築物(図では多目的ド
ーム)においては、前方の座席4から吹きつけられた冷
暖房用エアーは、後方の座席4全体を櫨うように拡がり
、その一部(50チ位を目的とする)は上記後方の座席
4の流入路6を介してエアー回収−#3内に吸込まれる
。従って、第3図に示すように、大空間建築物内の冷1
漫房を行ないたい居住域(人の居る領域)A、B内の全
座席4・・・・・・の流量調節弁7aおよび8aをボ当
に開放すれば、上記居住戟A、B内において、それぞれ
前後のj坐席間にこエアー供給g2およびエアー回収管
3によってもたらされる冷暖房エアーの循環流が形成さ
れることになり、全座席4. 。
全座席に亘って採用した大空間建築物(図では多目的ド
ーム)においては、前方の座席4から吹きつけられた冷
暖房用エアーは、後方の座席4全体を櫨うように拡がり
、その一部(50チ位を目的とする)は上記後方の座席
4の流入路6を介してエアー回収−#3内に吸込まれる
。従って、第3図に示すように、大空間建築物内の冷1
漫房を行ないたい居住域(人の居る領域)A、B内の全
座席4・・・・・・の流量調節弁7aおよび8aをボ当
に開放すれば、上記居住戟A、B内において、それぞれ
前後のj坐席間にこエアー供給g2およびエアー回収管
3によってもたらされる冷暖房エアーの循環流が形成さ
れることになり、全座席4. 。
における総計として、沈3図に示すように、居住域A、
Bを覆う冷暖房エアーのバリヤAb、Bbが形成される
ことになる。その結果、建築換向全体が無冷房または無
暖房状態であったり、補間の冷暖房状態(低冷暖房状態
)であっても、居住域A。
Bを覆う冷暖房エアーのバリヤAb、Bbが形成される
ことになる。その結果、建築換向全体が無冷房または無
暖房状態であったり、補間の冷暖房状態(低冷暖房状態
)であっても、居住域A。
Bの冷暖房は確実、光分に行なわれることになる。
なお、第3図においては、繁雑を綿けるために座席を図
示していない。
示していない。
このように、この発明によれば、大空間建築物が冷暖房
不可能な閉空間であっても、冷暖房可能な閉空間であっ
ても、また閉空間において、コスト的に充分な冷暖房が
行なえない場合でも、人のいる領域の冷暖房を確実、充
分に、そして熱損失少なく行なうことができる。また、
ある座席4に居る人は、前座席4後部にある流量調節弁
7aと、自分の座席4前部にある流量調節弁8aを調節
することによって、周囲の座席4・・・・の人々に影響
を与えることなく、自分の好みの気温に調節することが
可能である。さらに、座席4そのものの温度を1()4
節できるので、快適さを得ることができる。
不可能な閉空間であっても、冷暖房可能な閉空間であっ
ても、また閉空間において、コスト的に充分な冷暖房が
行なえない場合でも、人のいる領域の冷暖房を確実、充
分に、そして熱損失少なく行なうことができる。また、
ある座席4に居る人は、前座席4後部にある流量調節弁
7aと、自分の座席4前部にある流量調節弁8aを調節
することによって、周囲の座席4・・・・の人々に影響
を与えることなく、自分の好みの気温に調節することが
可能である。さらに、座席4そのものの温度を1()4
節できるので、快適さを得ることができる。
さらにまた、放気口5aおよび吸気口5a、特に放気口
5aに込颯茶内翼を設ければ、各座席4・を(ll’J
環するエアーの)虱向きの変更も可能となる。
5aに込颯茶内翼を設ければ、各座席4・を(ll’J
環するエアーの)虱向きの変更も可能となる。
なお、上記実施例において、放気口、吸気口は各座席に
2つずつ設けたが、1つでもよく、3つ以上でもよく、
放気口と吸気口の数は一致しなくてもよい。また、連結
管に座席の脚を兼ねさせたが、連結管とは別に座席の脚
を設け、連結管の強度を送風に必要な程度に下げるよう
にしてもよい。
2つずつ設けたが、1つでもよく、3つ以上でもよく、
放気口と吸気口の数は一致しなくてもよい。また、連結
管に座席の脚を兼ねさせたが、連結管とは別に座席の脚
を設け、連結管の強度を送風に必要な程度に下げるよう
にしてもよい。
以上説明したように、この発明は、大空間建築物の床下
に冷暖房用のエアー供#管およびエアー回収管を布設し
、これらのエアー供給管およびエアー回収′Uをそれぞ
れ各座席に設けた流出路および流入路に厘結し、建築物
内の全座席において、冷暖房用のエアーをある座席の流
出路から近隣の座席に向けて吹き出すとともに、他の近
隣の座席から吹きつけられたエアーを上記ある座席の流
入路を介してエアー回収管内に回収するように構成し、
各座席周辺を選択的に冷暖房OT能にしたものなので、
その大空間8築物が閉空間を形成しているか、閉空間を
形成しているかにかかわらず、そして、内部に収容して
いる人員の多少にかかわらず、大空間建築物内の人の居
る領域の冷暖房を確実、充分、かつ経済的に行なうこと
ができる。
に冷暖房用のエアー供#管およびエアー回収管を布設し
、これらのエアー供給管およびエアー回収′Uをそれぞ
れ各座席に設けた流出路および流入路に厘結し、建築物
内の全座席において、冷暖房用のエアーをある座席の流
出路から近隣の座席に向けて吹き出すとともに、他の近
隣の座席から吹きつけられたエアーを上記ある座席の流
入路を介してエアー回収管内に回収するように構成し、
各座席周辺を選択的に冷暖房OT能にしたものなので、
その大空間8築物が閉空間を形成しているか、閉空間を
形成しているかにかかわらず、そして、内部に収容して
いる人員の多少にかかわらず、大空間建築物内の人の居
る領域の冷暖房を確実、充分、かつ経済的に行なうこと
ができる。
第1図ないし第3図はこの発明の一実施例を説明するた
めのもので、第1図および第2図はそれぞれこの発明に
係る大空間建築物用空調システムト・・・・・床、2・
・・・・・エアー供給費、3・・・・・エアー回収管、
4・・・・・座席、5・・・・流出路、5a・・・・・
・放気口、6・・・・・流入路、6a・・・・・・吸気
[]。 出願人清水建設株式会社 第1図 n 第3図
めのもので、第1図および第2図はそれぞれこの発明に
係る大空間建築物用空調システムト・・・・・床、2・
・・・・・エアー供給費、3・・・・・エアー回収管、
4・・・・・座席、5・・・・流出路、5a・・・・・
・放気口、6・・・・・流入路、6a・・・・・・吸気
[]。 出願人清水建設株式会社 第1図 n 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 大空間建築物の床下にエアー供給管およびエアー回収管
を配設し、 前記大空間建築物内の座席内に放気口を有する流出路と
、吸気口を有する流入路とを形成し、前記エアー供給管
を上記流出路に連結するとともに、前記エアー回収管を
前記流入路に連結し、前記大空間建築換向全体を無冷暖
房状態または冷暖房状態にrj/: <とともに、前記
エアー供給管内に前記座席近傍の冷暖房に充分な熱量の
空気を供給することを特赦とする大空間建築物用空調シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22599883A JPS60120137A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 大空間建築物用空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22599883A JPS60120137A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 大空間建築物用空調システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120137A true JPS60120137A (ja) | 1985-06-27 |
| JPH0357376B2 JPH0357376B2 (ja) | 1991-08-30 |
Family
ID=16838188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22599883A Granted JPS60120137A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 大空間建築物用空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60120137A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008101849A (ja) * | 2006-10-19 | 2008-05-01 | Ntt Facilities Inc | 空調ダクト及び空調ダクトシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618754U (ja) * | 1979-07-20 | 1981-02-19 | ||
| JPS57174642A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-27 | Taisei Corp | Air conditioner used in building equipped with stair-shaped audience seats |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP22599883A patent/JPS60120137A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618754U (ja) * | 1979-07-20 | 1981-02-19 | ||
| JPS57174642A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-27 | Taisei Corp | Air conditioner used in building equipped with stair-shaped audience seats |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008101849A (ja) * | 2006-10-19 | 2008-05-01 | Ntt Facilities Inc | 空調ダクト及び空調ダクトシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0357376B2 (ja) | 1991-08-30 |
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