JPS60123099A - 増設用電子機器 - Google Patents
増設用電子機器Info
- Publication number
- JPS60123099A JPS60123099A JP58230642A JP23064283A JPS60123099A JP S60123099 A JPS60123099 A JP S60123099A JP 58230642 A JP58230642 A JP 58230642A JP 23064283 A JP23064283 A JP 23064283A JP S60123099 A JPS60123099 A JP S60123099A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic device
- case
- shield plate
- main body
- screw member
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/16—Constructional details or arrangements
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
- B41J5/44—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分骨〕
本発明は電子機器に関し、特にシールド板を有し、ケー
スに保持されて本体の電子機器に外部からねじ部材によ
って装着可能な電子機器に関する。
スに保持されて本体の電子機器に外部からねじ部材によ
って装着可能な電子機器に関する。
従来の電子機器本体、例えば電動タイプライタやパーソ
ナルコンピュータなどの外部に増設用電子機器として交
換可能なROMのユニットを増設しようとする場合、こ
のROMユニットにノイズ対策等のため傾シールド効果
を持たせる必要があるが、このようなユニットのケース
自体がノイズじゃへいの機能を有していない場合には別
体のシールド阪をケースに取付けて、更にこのシールド
板をタイプライタ本体側に電気的に接続して接地させる
2要がある。
ナルコンピュータなどの外部に増設用電子機器として交
換可能なROMのユニットを増設しようとする場合、こ
のROMユニットにノイズ対策等のため傾シールド効果
を持たせる必要があるが、このようなユニットのケース
自体がノイズじゃへいの機能を有していない場合には別
体のシールド阪をケースに取付けて、更にこのシールド
板をタイプライタ本体側に電気的に接続して接地させる
2要がある。
また、このようなROMユニットを本体の電動タイプラ
イタに取付けるにあたっては、従来からねじ部材が使用
されてきた。
イタに取付けるにあたっては、従来からねじ部材が使用
されてきた。
しかしながら、このROMユニットのように本体の電子
機器に外側からねじ部材によって添装される電子機器に
あっては、その機器の交換の際忙ねじ部材が脱落して紛
失され易いのみならず、その都度シールド板を本体側に
接地させる必要がある。
機器に外側からねじ部材によって添装される電子機器に
あっては、その機器の交換の際忙ねじ部材が脱落して紛
失され易いのみならず、その都度シールド板を本体側に
接地させる必要がある。
本発明の目的は、このような問題点に着目し、シールド
板にねじ部材の首下円筒部を保持させる保合溝を設ける
と共に1このシールド板をケースに装着した状態では保
合溝に係合されたねじ部材が脱落しないよう保持される
ようになし、更に、このねじ部材によりシールド板と本
体の電子機器との間が接地されるようになした電子機器
を提供することにある。
板にねじ部材の首下円筒部を保持させる保合溝を設ける
と共に1このシールド板をケースに装着した状態では保
合溝に係合されたねじ部材が脱落しないよう保持される
ようになし、更に、このねじ部材によりシールド板と本
体の電子機器との間が接地されるようになした電子機器
を提供することにある。
以下に、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示し、第1図
は本発明電子機器の例としてのROMユニットが本体側
の電子機器である電動タイプライタに付設されている状
態を示す。ここでIAは電動タイプライタ2のケース2
A下面に装着され、図示しない交換可能なROMユニッ
トを保持しているユニットケースであり、このユニット
ケースIAでは第2図に示すようにしてROMユニット
1が保持されている。
は本発明電子機器の例としてのROMユニットが本体側
の電子機器である電動タイプライタに付設されている状
態を示す。ここでIAは電動タイプライタ2のケース2
A下面に装着され、図示しない交換可能なROMユニッ
トを保持しているユニットケースであり、このユニット
ケースIAでは第2図に示すようにしてROMユニット
1が保持されている。
すなわち、第2図において、3はタイプライタ2本体に
設けられている(EPUユニット、4Aはユニット3の
コネクタ、5はケース2人の内面側に添装されている本
体シールド板であり、4BはROMユニット1のコネク
タピンである。しかして、ユニットケースIAを本体ケ
ース2人の下面に装着した状態ではCPUユニット3と
ROMユニット1とはコネクタ4Aとコネクタビン4B
とを介して接続された状態に保持される。
設けられている(EPUユニット、4Aはユニット3の
コネクタ、5はケース2人の内面側に添装されている本
体シールド板であり、4BはROMユニット1のコネク
タピンである。しかして、ユニットケースIAを本体ケ
ース2人の下面に装着した状態ではCPUユニット3と
ROMユニット1とはコネクタ4Aとコネクタビン4B
とを介して接続された状態に保持される。
なお、ここで2Bは本体ケース2人の下面側に形成した
ROMユニットケースIA装着用の係止孔、2Cはコネ
クタビン4Bの案内孔、また5Aは本体シールド板5に
形成したねじ孔である。一方、ユニットケースIAには
係止つめ6、ユニット保持台7および8、ROMユニッ
ト用シールド板9の接続部9Aが巻込まれるスリット1
0およびシールド板9の端部を掛止する掛止突起11を
設ける。
ROMユニットケースIA装着用の係止孔、2Cはコネ
クタビン4Bの案内孔、また5Aは本体シールド板5に
形成したねじ孔である。一方、ユニットケースIAには
係止つめ6、ユニット保持台7および8、ROMユニッ
ト用シールド板9の接続部9Aが巻込まれるスリット1
0およびシールド板9の端部を掛止する掛止突起11を
設ける。
更に12は固着用のねじ部材である。
また、シールド板9の接続部9AKは第3図に示すよう
な例えばU字型の係合溝9Bを形成し、一方ケースIA
の保持台7にはこの係合溝9Bと対応する位置に、第4
図に示すようにねじ部材12の首下円筒部12Aおよび
円筒部12Aに設けたつば部12Bが遊嵌自在な案内孔
7Aを設けておく。
な例えばU字型の係合溝9Bを形成し、一方ケースIA
の保持台7にはこの係合溝9Bと対応する位置に、第4
図に示すようにねじ部材12の首下円筒部12Aおよび
円筒部12Aに設けたつば部12Bが遊嵌自在な案内孔
7Aを設けておく。
しかして、係止溝9Bの幅寸法SBを設定するにあたっ
ては、寸法SBがねじ部材12のつば部12Bの径寸法
S。よシは小さく、円筒部12Aの径寸法SAよシは大
きいようにしておく。
ては、寸法SBがねじ部材12のつば部12Bの径寸法
S。よシは小さく、円筒部12Aの径寸法SAよシは大
きいようにしておく。
このように構成したねじ部材12.保持台7の案内孔7
Aおよびシールド板9の係合溝9Bの間では、いま、案
内孔7Aの径寸法をSD、ねじ部材頭部120の径寸法
を88とすると、SA< SB、< So< 輻< S
、 (1)(1)式のような関係がなりたつ。
Aおよびシールド板9の係合溝9Bの間では、いま、案
内孔7Aの径寸法をSD、ねじ部材頭部120の径寸法
を88とすると、SA< SB、< So< 輻< S
、 (1)(1)式のような関係がなりたつ。
そこで、ROMユニット1を増設するにあたっては、ま
ずROMユニット1をコネクタピン4Bおよびコネクタ
4AKより本体のCPU ユニット3に接続させた状態
となすと共に、第3図で示しだシールド板9の係合溝9
BKまずねじ部材12の首下円筒部12Aを嵌合させ、
このままの状態でシールド板9の接続部9Aをユニット
ケースIAのスリット10に差込んで、シールド板9の
他方の端部をケースIAの係止突起11によって係止さ
せるようにする。
ずROMユニット1をコネクタピン4Bおよびコネクタ
4AKより本体のCPU ユニット3に接続させた状態
となすと共に、第3図で示しだシールド板9の係合溝9
BKまずねじ部材12の首下円筒部12Aを嵌合させ、
このままの状態でシールド板9の接続部9Aをユニット
ケースIAのスリット10に差込んで、シールド板9の
他方の端部をケースIAの係止突起11によって係止さ
せるようにする。
すなわち、このようにシールド板9をケースIAに取付
けた状態にあっては、ねじ部材12の円筒部12Aが、
そのつば部12Bと頭部120とにより限界されている
ために係合溝9Bにより脱落しないよう保持され、RO
Mユニット1を交換したりするときのケースIAの着脱
忙あたり、ねじ部材が脱落して紛失されるようなことが
ない。
けた状態にあっては、ねじ部材12の円筒部12Aが、
そのつば部12Bと頭部120とにより限界されている
ために係合溝9Bにより脱落しないよう保持され、RO
Mユニット1を交換したりするときのケースIAの着脱
忙あたり、ねじ部材が脱落して紛失されるようなことが
ない。
そこで、次にケースIAの係止っめ6を本体ケース2人
の係止孔2Bに差込んで係止させ、保持台7および8で
ROMユニット1を保持させるようにして、ねじ部材1
2を本体側のシールド板5に設けたねじ孔5Bに螺締し
、以って、ROMユニット1の電動タイプライタ2に対
する増設を完了させることができる。
の係止孔2Bに差込んで係止させ、保持台7および8で
ROMユニット1を保持させるようにして、ねじ部材1
2を本体側のシールド板5に設けたねじ孔5Bに螺締し
、以って、ROMユニット1の電動タイプライタ2に対
する増設を完了させることができる。
しかして、このような増設の状態では、ROMユニット
1側のシールド板9と本体側シールド板5とが導電材料
のねじ部材12を介して導通されるので、図示されない
位置で接地されているシールド板5を介してシールド板
9も接地され、シールド板9に十分なシールド効果を保
たせることができる。
1側のシールド板9と本体側シールド板5とが導電材料
のねじ部材12を介して導通されるので、図示されない
位置で接地されているシールド板5を介してシールド板
9も接地され、シールド板9に十分なシールド効果を保
たせることができる。
以上説明してきたように1本発明によれば、ケースに保
持されたシールド板と共に本体の電子機器に外部からね
じ部材を介して装着されるようにした電子機器において
、ねじ部材の円筒部にはっばを設け、シールド部材のね
じ部材取付位置にはねじ部材の円筒部の径に対してのみ
挿入可能な係合溝を設けて、この係合溝にねじ部材の頭
部とつば部とで限界される円筒部を挿入して保持させ、
シールド部材をケースに装着した状態ではねじ部材がそ
の頭部とつば部とにより係合溝から脱落するのを阻止さ
れるようにしだので、電子機器の交換の際にねじ部材が
脱落して紛失する虞がなくなり、更にこのねじ部材によ
りケースと共にシールド板を本体のシールド板に螺着さ
せるようにしたので、シールド板の接地がなされて十分
なシールド効果が得られる。
持されたシールド板と共に本体の電子機器に外部からね
じ部材を介して装着されるようにした電子機器において
、ねじ部材の円筒部にはっばを設け、シールド部材のね
じ部材取付位置にはねじ部材の円筒部の径に対してのみ
挿入可能な係合溝を設けて、この係合溝にねじ部材の頭
部とつば部とで限界される円筒部を挿入して保持させ、
シールド部材をケースに装着した状態ではねじ部材がそ
の頭部とつば部とにより係合溝から脱落するのを阻止さ
れるようにしだので、電子機器の交換の際にねじ部材が
脱落して紛失する虞がなくなり、更にこのねじ部材によ
りケースと共にシールド板を本体のシールド板に螺着さ
せるようにしたので、シールド板の接地がなされて十分
なシールド効果が得られる。
第1図は本発明電子機器を装着した電動タイプライタを
一例として示す斜視図、 第2図は本発明電子様器の構成の一例を示す断面図、 第3図はそのシールド板の接続部を示す平面図、第4図
は本発明電子機器のケースにシールド板とねじ部材とを
取付けた状態を示す断面図である。 1・・・ROMユニット、 IA・・・ユニットケース、 2・・・電動タイプライタ、 2人・・・ケース、 2B・・・係止孔、 2C・・・案内孔、 3・・・CPUユニット、 4A・・・コネクタ、 4B・・・コネクタビン、 5・・・本体シールド板、 5A・・・ねじ孔、 6・・・係止つめ、 7.8・・・保持台、 7A・・・案内孔、 9・・・ROM ! ニット用シールド板、9A・・・
接続部、 9B・・・係合溝、 10・・・スリット、 11・・・掛止突起、 12・・・ねじ部材、 12A・・・円筒部、 12B・・・つば部、 120・・・頭部) SA・・・円筒部径寸法、 SB・・・係止溝幅寸法、 So・・・つば部径寸法、 SD・・・案内孔寸法、 S8・・・頭部寸法。 特許出願人 キャノン株式会社 手続補正書 昭和58年11月1日 特許庁長官 志 賀 学 殿 ■、事件の表示 特願昭58−230842号 2、発明の名称 増設用電子機器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (100)キャノン株式会社 4、代理人 住 所 〒107 6、補正の対象 別 紙 明細書第6頁第4行〜第10行の「第3図で示した・・
・・・・させるようにする。」を次の通り訂正する。 「シールド板9の接続部9AをユニットケースIAのス
リマ1−10に差込んで、シールド板9の他方の端部を
ケースIAの係止突起11によって係止させる。
一例として示す斜視図、 第2図は本発明電子様器の構成の一例を示す断面図、 第3図はそのシールド板の接続部を示す平面図、第4図
は本発明電子機器のケースにシールド板とねじ部材とを
取付けた状態を示す断面図である。 1・・・ROMユニット、 IA・・・ユニットケース、 2・・・電動タイプライタ、 2人・・・ケース、 2B・・・係止孔、 2C・・・案内孔、 3・・・CPUユニット、 4A・・・コネクタ、 4B・・・コネクタビン、 5・・・本体シールド板、 5A・・・ねじ孔、 6・・・係止つめ、 7.8・・・保持台、 7A・・・案内孔、 9・・・ROM ! ニット用シールド板、9A・・・
接続部、 9B・・・係合溝、 10・・・スリット、 11・・・掛止突起、 12・・・ねじ部材、 12A・・・円筒部、 12B・・・つば部、 120・・・頭部) SA・・・円筒部径寸法、 SB・・・係止溝幅寸法、 So・・・つば部径寸法、 SD・・・案内孔寸法、 S8・・・頭部寸法。 特許出願人 キャノン株式会社 手続補正書 昭和58年11月1日 特許庁長官 志 賀 学 殿 ■、事件の表示 特願昭58−230842号 2、発明の名称 増設用電子機器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (100)キャノン株式会社 4、代理人 住 所 〒107 6、補正の対象 別 紙 明細書第6頁第4行〜第10行の「第3図で示した・・
・・・・させるようにする。」を次の通り訂正する。 「シールド板9の接続部9AをユニットケースIAのス
リマ1−10に差込んで、シールド板9の他方の端部を
ケースIAの係止突起11によって係止させる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子機器本体内の電子回路に接続可能な増設電子回路を
有し、前記電子機器本体に対して着脱可能とした増設用
電子機器において、シールド部材を取付けたケースを有
し、前記シールド部材を介してねじ部材を前記ケースに
対して脱落不能に取付けると共に、前記ケースを前記ね
じ部材によシ前記電子機器本体に螺着可能となして、前
記ケースに前記増設電子回路を収納し、前記ケースを前
記電子機器本体に螺着した状態において、前記ねじ部材
により前記シールド部材を前記電子機器本体側に接地接
続可能となしたことを特徴とする増設用電子機器。 (以下余白)
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58230642A JPS60123099A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 増設用電子機器 |
| US07/251,004 US4846596A (en) | 1983-12-08 | 1988-09-27 | Expansion electronic equipment |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58230642A JPS60123099A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 増設用電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60123099A true JPS60123099A (ja) | 1985-07-01 |
| JPH0234474B2 JPH0234474B2 (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=16910981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58230642A Granted JPS60123099A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 増設用電子機器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4846596A (ja) |
| JP (1) | JPS60123099A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5121113A (en) * | 1990-04-02 | 1992-06-09 | Eastman Kodak Company | Printer status and control panel |
| US5459637A (en) * | 1993-12-06 | 1995-10-17 | Ma; Hsi K. | Portable notebook computer expansion adapter |
| US5544011A (en) * | 1994-01-14 | 1996-08-06 | Apple Computer, Inc. | Bracket and module assembly for a portable personal computer |
| WO1997037293A1 (en) * | 1996-04-02 | 1997-10-09 | Fieldworks, Inc. | Modular field computer workstation |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3927397A (en) * | 1974-05-02 | 1975-12-16 | Honeywell Inf Systems | Bias field apparatus for magnetic domain memory device |
| JPS54124901A (en) * | 1978-03-22 | 1979-09-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Shield structure of electronic circuit |
| US4481556A (en) * | 1980-04-04 | 1984-11-06 | Joseph J. Berke | Computer terminal support and hand rest |
| US4339628A (en) * | 1980-08-20 | 1982-07-13 | Northern Telecom Limited | RF Shielding support for stacked electrical circuit boards |
| US4388010A (en) * | 1980-12-31 | 1983-06-14 | International Business Machines Corporation | Font module for matrix printer |
| JPS5896371A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-08 | Sharp Corp | 情報検索装置 |
-
1983
- 1983-12-08 JP JP58230642A patent/JPS60123099A/ja active Granted
-
1988
- 1988-09-27 US US07/251,004 patent/US4846596A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234474B2 (ja) | 1990-08-03 |
| US4846596A (en) | 1989-07-11 |
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