JPS60124017A - 回転ヘッドドラム - Google Patents
回転ヘッドドラムInfo
- Publication number
- JPS60124017A JPS60124017A JP23207583A JP23207583A JPS60124017A JP S60124017 A JPS60124017 A JP S60124017A JP 23207583 A JP23207583 A JP 23207583A JP 23207583 A JP23207583 A JP 23207583A JP S60124017 A JPS60124017 A JP S60124017A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary
- spacer
- fixed
- drum
- transformers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 13
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 2
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 244000144987 brood Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/52—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with simultaneous movement of head and record carrier, e.g. rotation of head
- G11B5/53—Disposition or mounting of heads on rotating support
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F38/00—Adaptations of transformers or inductances for specific applications or functions
- H01F38/18—Rotary transformers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はビデオテープレコーダ(以下VTRと略す)用
の回転ヘッドドラムの組立方法に関するものである。
の回転ヘッドドラムの組立方法に関するものである。
従来の回転へ・ンドドラムは、一対のロータリトランス
、即ち回転側と固定領のロータリトランスの間の空隙長
を管理するために、空隙長調整用スペーサを数水準用意
し、部品寸法精度のばらつきに応じてこのスペーサを使
い分けていに0この冷め、部品点数の増加、組立1稈の
複雛化などの問題点を有していfc、このことを図を用
いて今少し分かりやすく説明することにする。第4図は
、回転ヘッドドラムの従来構造例を示すものである。
、即ち回転側と固定領のロータリトランスの間の空隙長
を管理するために、空隙長調整用スペーサを数水準用意
し、部品寸法精度のばらつきに応じてこのスペーサを使
い分けていに0この冷め、部品点数の増加、組立1稈の
複雛化などの問題点を有していfc、このことを図を用
いて今少し分かりやすく説明することにする。第4図は
、回転ヘッドドラムの従来構造例を示すものである。
1け回転上ドラム、21−を固定下ドラム、5は磁気ヘ
ッド、4は主軸、5は主軸に圧入された回転ディスクで
、とドラム1けこの回転ディヌクLにねじ止めされて一
体回転する。また、6−rr、6−bn一対の玉軸受、
7−α、7−bは一対のロータリトランスである。通常
この玉軸受には、ヌラストガタをなくす穴めに、b細工
軸受6−αの内輪を回転ディスクによりおさえ、下側玉
軸受6−すの内輪を予圧バネ8及び予圧ホス9によりお
さえることにより、予圧がかけらhている。さて、一対
のロータリトランス7−α及び7−bの間の空隙である
が、磁気ヘッドとの信号の送受特性を考慮して、通常数
十ミクロンに管理されている。
ッド、4は主軸、5は主軸に圧入された回転ディスクで
、とドラム1けこの回転ディヌクLにねじ止めされて一
体回転する。また、6−rr、6−bn一対の玉軸受、
7−α、7−bは一対のロータリトランスである。通常
この玉軸受には、ヌラストガタをなくす穴めに、b細工
軸受6−αの内輪を回転ディスクによりおさえ、下側玉
軸受6−すの内輪を予圧バネ8及び予圧ホス9によりお
さえることにより、予圧がかけらhている。さて、一対
のロータリトランス7−α及び7−bの間の空隙である
が、磁気ヘッドとの信号の送受特性を考慮して、通常数
十ミクロンに管理されている。
この空隙が大きくなり過ぎると、信号の送受性が悪くな
り、良好な磁気記録再生かで微なくなってしまう。とこ
ろが、組立精度だけでこの空隙長を管理しようとすれば
、回転ディスク、下ドラム等の部品精度を啄めて高いも
のとせねばならず好ましくない。そこで従来では、玉軸
受6−αの内輪と回転ディスク5の間に、スペーサを挿
入することにより、この空隙長を管理していた。第5図
はこの部分の拡大図である。図中10が該スペーサまた
、11−αは玉軸受外輪、11−bは玉、11−Cは玉
軸受内輪である。スペーサ10は回転ディスク5と内輪
11−Cの間に挿入されている。スペーサ10の厚みは
通常数水準用意されている。この厚みの選定の方法とし
ては例えば、固定側下ドラム2におけるロータリトラン
ス7−bの取付面と玉軸受6−8の内輪の上端面との距
離zI及び、回転ディスクにおけるロータリトランス7
−aの取付面とスペーサ接触面との距離ufあらかじめ
測定し、Z−pの値に応じてランク分けされたスペーサ
の中から一つを選択する方法などが用いられている。こ
の様な従来の構造では、数水準のスペーサが必要である
なめ、作製部品点数が増加し、まfc絹立工程も複雑に
なるという問題点がある。
り、良好な磁気記録再生かで微なくなってしまう。とこ
ろが、組立精度だけでこの空隙長を管理しようとすれば
、回転ディスク、下ドラム等の部品精度を啄めて高いも
のとせねばならず好ましくない。そこで従来では、玉軸
受6−αの内輪と回転ディスク5の間に、スペーサを挿
入することにより、この空隙長を管理していた。第5図
はこの部分の拡大図である。図中10が該スペーサまた
、11−αは玉軸受外輪、11−bは玉、11−Cは玉
軸受内輪である。スペーサ10は回転ディスク5と内輪
11−Cの間に挿入されている。スペーサ10の厚みは
通常数水準用意されている。この厚みの選定の方法とし
ては例えば、固定側下ドラム2におけるロータリトラン
ス7−bの取付面と玉軸受6−8の内輪の上端面との距
離zI及び、回転ディスクにおけるロータリトランス7
−aの取付面とスペーサ接触面との距離ufあらかじめ
測定し、Z−pの値に応じてランク分けされたスペーサ
の中から一つを選択する方法などが用いられている。こ
の様な従来の構造では、数水準のスペーサが必要である
なめ、作製部品点数が増加し、まfc絹立工程も複雑に
なるという問題点がある。
また、この様にスペー+を用いて管理17ても、実際に
設定される空隙長に目標値に対して、数十ミクロン程度
のばらつををもつのが普通である。また、F下のロータ
リトランスの不平行によっても空隙長けばらつ〈。この
ばらつきは、一対のロータリトランス7−Q、、7−b
の間の相互インタ゛クタンス(結合係数)のばらつきと
なって現われる。
設定される空隙長に目標値に対して、数十ミクロン程度
のばらつををもつのが普通である。また、F下のロータ
リトランスの不平行によっても空隙長けばらつ〈。この
ばらつきは、一対のロータリトランス7−Q、、7−b
の間の相互インタ゛クタンス(結合係数)のばらつきと
なって現われる。
このため、磁気ヘッド特性とのマツチングに大きな注意
が必要である。このことも、従来の回転ヘッドドラムの
問題点の一つである。
が必要である。このことも、従来の回転ヘッドドラムの
問題点の一つである。
本発明は以上の様な問題点を解決するもので、その目的
とするところは、従来よりも部品点数、組立工程数が削
減された、かつ高′n度の回転ヘッドドラムを提供する
ことにある。
とするところは、従来よりも部品点数、組立工程数が削
減された、かつ高′n度の回転ヘッドドラムを提供する
ことにある。
本発明の回転ヘッドドラムけ、玉軸受内輪に主軸を接着
固定することにより、ロータリトランス間の空隙調整用
スペーサを不要としたことを特徴とする。
固定することにより、ロータリトランス間の空隙調整用
スペーサを不要としたことを特徴とする。
以下、本発明について実施例に基づ負詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す図で、1は回転上ドラ
ム、2は固定下ドラム、3は磁気ヘッド、4#−i主軸
、5は回転ディスクで主軸に接着固定されている。また
、6−α、6−bは一対の玉軸受、7−α。7−b#i
一対のロータリトランス、81−を予圧バネ、9Vi予
圧ボスである。ま六、12けモータのロータマグネット
、13けロータヨーク。
ム、2は固定下ドラム、3は磁気ヘッド、4#−i主軸
、5は回転ディスクで主軸に接着固定されている。また
、6−α、6−bは一対の玉軸受、7−α。7−b#i
一対のロータリトランス、81−を予圧バネ、9Vi予
圧ボスである。ま六、12けモータのロータマグネット
、13けロータヨーク。
14はステータコア% 15は巻線である。ま六、16
Vi接着剤で、この接着剤により主軸4が玉軸受内輪に
接着固定されている。こうして主軸と玉軸受内輪は一体
回転する。第2図は、この部分の拡大図である。次K、
本発明の回転ヘッドドラム−5= における、ロータIJ )ランス間の空隙長設定方法に
ついて説明する。まず、固定下ドラムに圧入され六一対
の玉軸受に主軸を挿入し、E側歪軸受内輪とこの主軸を
接着剤16により固定し、予圧バネ及び予圧ポスにより
玉軸受に予圧をかける。また。この固定ドラム内には固
定側のロータリトランスが接着等により固定される。次
に、回転側ロータリトランスが接着等により取付けられ
た回転ディスクを上方より軸に投げ通入接着固定する。
Vi接着剤で、この接着剤により主軸4が玉軸受内輪に
接着固定されている。こうして主軸と玉軸受内輪は一体
回転する。第2図は、この部分の拡大図である。次K、
本発明の回転ヘッドドラム−5= における、ロータIJ )ランス間の空隙長設定方法に
ついて説明する。まず、固定下ドラムに圧入され六一対
の玉軸受に主軸を挿入し、E側歪軸受内輪とこの主軸を
接着剤16により固定し、予圧バネ及び予圧ポスにより
玉軸受に予圧をかける。また。この固定ドラム内には固
定側のロータリトランスが接着等により固定される。次
に、回転側ロータリトランスが接着等により取付けられ
た回転ディスクを上方より軸に投げ通入接着固定する。
この時、対向するロータリトランスの間に設定空隙長と
同じ厚みのスペーサ17をはさむことによりロータリト
ランス間の空隙長が決まる(このスペーサは後に取り去
られるもので、本発明の回転ヘッドドラムを構成する部
品ではない)。この様子を示したのが第3図であり、1
7がこのスペーサである。このスペーサは倒起ば、数十
ミクロン程度の厚みのポリエステルフィルム等である。
同じ厚みのスペーサ17をはさむことによりロータリト
ランス間の空隙長が決まる(このスペーサは後に取り去
られるもので、本発明の回転ヘッドドラムを構成する部
品ではない)。この様子を示したのが第3図であり、1
7がこのスペーサである。このスペーサは倒起ば、数十
ミクロン程度の厚みのポリエステルフィルム等である。
この様にしてロータリトランス間の空隙長を決定し大後
、スペーサ17を引き抜く。こうして所望の空隙長を設
定できる。
、スペーサ17を引き抜く。こうして所望の空隙長を設
定できる。
6−
〔効果〕
以ト述べ喪ように本発明によれば、従来よりも部品点数
を減らし、また、何ら天衣な構造愛更もまた、コストア
ップの要因もなくロータリトランス間空隙長の設定が容
易に行なえる。また、従来の如きスペーサの選定工程が
省けるので、組立工程も大幅に改善され、量産効果は極
めて大きい。
を減らし、また、何ら天衣な構造愛更もまた、コストア
ップの要因もなくロータリトランス間空隙長の設定が容
易に行なえる。また、従来の如きスペーサの選定工程が
省けるので、組立工程も大幅に改善され、量産効果は極
めて大きい。
また、空隙長は常に同一のスペーサの厚入のみで決定さ
れるため、目標設定値に啄めて近い値に設定でき(数ミ
クロンの範囲内)、完成凸側々のばらつきも皆無に等し
い。このため特性合わせが楽で、調整工程も大幅に改善
される。ま虎、この組立法によれば、E下のロータリト
ランスの平行度も良好となる。以Eの様に、本発明の実
用的効果は極めて大である。これまでの説明において、
主軸を上側玉軸受の内輪に接着するものとし穴が、下側
玉軸受の内輪、または両側の玉軸受の内輪に接着するも
のとしても同等の効果が得られ、本発明の域を出るもの
ではない。また、実施例としてEドラム回転タイプの回
転へヤドドラムを取り上げたが、上ドラム固定タイプの
回転ヘッドドラム−に本発明を応用しても同等の効果が
得られる。
れるため、目標設定値に啄めて近い値に設定でき(数ミ
クロンの範囲内)、完成凸側々のばらつきも皆無に等し
い。このため特性合わせが楽で、調整工程も大幅に改善
される。ま虎、この組立法によれば、E下のロータリト
ランスの平行度も良好となる。以Eの様に、本発明の実
用的効果は極めて大である。これまでの説明において、
主軸を上側玉軸受の内輪に接着するものとし穴が、下側
玉軸受の内輪、または両側の玉軸受の内輪に接着するも
のとしても同等の効果が得られ、本発明の域を出るもの
ではない。また、実施例としてEドラム回転タイプの回
転へヤドドラムを取り上げたが、上ドラム固定タイプの
回転ヘッドドラム−に本発明を応用しても同等の効果が
得られる。
第1図は本発明の回転へンドシリンダの一実施例を示す
断面図。 第2図は第1図の部分拡大図。 第6図はロータリトランス間の空隙長設定方法を示す図
。 第4図及び第5図は従来構造例を示す断面図。 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工舎 代理人 弁理士 最 ト 務 多:51図 第21 第5 7−え 口
断面図。 第2図は第1図の部分拡大図。 第6図はロータリトランス間の空隙長設定方法を示す図
。 第4図及び第5図は従来構造例を示す断面図。 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工舎 代理人 弁理士 最 ト 務 多:51図 第21 第5 7−え 口
Claims (1)
- 少なくとも上ドラム、下ドラム及び磁気ヘッド、信号を
磁気ヘッドに送受するためのロータリトランス、回転を
支える主軸及び玉軸受を有する回転ヘッドドラムに於て
、該玉軸受の内輪に前記主軸を接着固定したことを特徴
とする回転ヘッドドラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23207583A JPS60124017A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 回転ヘッドドラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23207583A JPS60124017A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 回転ヘッドドラム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124017A true JPS60124017A (ja) | 1985-07-02 |
Family
ID=16933595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23207583A Pending JPS60124017A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 回転ヘッドドラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124017A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394614U (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-26 |
-
1983
- 1983-12-08 JP JP23207583A patent/JPS60124017A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394614U (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2804209B2 (ja) | 回転磁気ヘッド変位装置 | |
| KR860001072B1 (ko) | 회전형 자기 헤드장치 | |
| JPS60124017A (ja) | 回転ヘッドドラム | |
| JPS61120409A (ja) | 回転磁気ヘツド装置 | |
| JPH08147647A (ja) | 回転ヘッド型磁気記録再生装置 | |
| US5434730A (en) | Spindle motor and recording medium assembly | |
| JP3705858B2 (ja) | デイスク駆動装置 | |
| JP3197650B2 (ja) | 回転ヘッドドラム装置 | |
| US5828523A (en) | Rotary head cylinder device | |
| JPS5833611B2 (ja) | テ−プガイドドラム装置 | |
| JPH076915U (ja) | ロータリーヘッドドラム構造体 | |
| JP2722981B2 (ja) | ガイドドラム | |
| JPS63300406A (ja) | 磁気テ−プ記録再生装置 | |
| JPH02246302A (ja) | ロータリートランス用コイル装置及びその製造方法 | |
| JP2696796B2 (ja) | ダイナミックトラッキング用回転磁気ヘッド装置 | |
| JPS59169346A (ja) | モ−タ | |
| JPS6334096Y2 (ja) | ||
| KR0135599Y1 (ko) | 헤드 드럼의 헤드 칩 조립구조 | |
| JPS60219953A (ja) | モ−タ | |
| JPH056244B2 (ja) | ||
| JPS6069320A (ja) | ベアリング付きシヤフト・ユニット | |
| JP2642815B2 (ja) | 磁気記録再生装置のヘッドドラムの組立て方法 | |
| JPS60129905A (ja) | ロ−タリ−トランス | |
| JP2608873B2 (ja) | 回転磁気ヘツド装置 | |
| JPS59168609A (ja) | 回転トランス |