JPH02246302A - ロータリートランス用コイル装置及びその製造方法 - Google Patents

ロータリートランス用コイル装置及びその製造方法

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JPH02246302A
JPH02246302A JP1068288A JP6828889A JPH02246302A JP H02246302 A JPH02246302 A JP H02246302A JP 1068288 A JP1068288 A JP 1068288A JP 6828889 A JP6828889 A JP 6828889A JP H02246302 A JPH02246302 A JP H02246302A
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JP
Japan
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coil
core
rotary transformer
conductor
coil device
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Pending
Application number
JP1068288A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Endo
純一 遠藤
Masaki Tamura
正樹 田村
Shuichiro Kainuma
海沼 修一郎
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TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、ビデオテープレコーダなどに適用されるロー
タリートランス用コイル装置及びその製造方法に関する
(従来の技術) ロータリートランス用コイル装置は、磁気記録再生装置
等の例えば、ビデオテープレコーダの信号伝達に用いら
れている。
近年、ビデオテープレコーダの高画質化が要求されてお
り、これに対応するためには、ロータリートランス用コ
イル装置の固定側コイルと回転側コイルとの磁気結合係
数を大きくして信号伝達効率向上を図る必要がある。そ
のため、固定側コアに巻回されたコイルと回転側コアに
巻回されたコイルとの距離はできるだけ小さい方が良い
従来例として、平板型ロータリートランス用コイル装置
を第4図に示す。
第4図(a)は概略完成断面図で、このコイル装置の構
造は、円盤状に形成された下側コア1(例えば固定側)
の表面1bに、リング状に設けられた凹状溝1aにコイ
ル3を巻回し、前記下側コア1と同径を有する円盤状に
形成された上側コア2(例えば回転側)の表面2bに、
リング状に設けられた凹状溝2aにコイル3を巻回した
後、前記下側コア1と前記上側コア2とを前記凹状溝l
a、2aが互いに対向するように同軸的に配置上たちの
である。
第4図(b)は同図(a)のA部詳細断面図である。
下側コア1(固定側)又は上側コア2(回転側)の凹状
溝1a、2aと、導体3aと絶縁被膜3bとから成るコ
イル3との間に絶縁物等から成るスペーサ4を敷いてコ
イル3を表面1b、2b側に近付けている。
次に、従来の他の例を第5図に示す。第5図は、第4図
(a)に示すA部に相当する詳細断面図である。
下側コア5(固定側)又は上側コア6(回転側)の凹状
溝5a、6aを浅くして、この溝5a。
6aにコイル3を巻回して、コイル3を表面5b。
6b側に近付けている。
従来例、従来の他の例とも、下側コア1.5と上側コア
2,6とは、間隙Gを0.03乃至0.08allと非
常に小さい状態に保って同軸的に配置されている。
(発明が解決しようとする課題) 従って、従来のロータリートランス用コイル装置は上述
した構造であるので、次の問題を有している。
第4図に示す従来例の場合は、スペーサ4でコイル3の
周面がコア1. 2の表面1’b、  2bと面一とな
るように調整しなければならないため、余計な組立工数
がかかる。また、このように調整したとしても導体3は
絶縁被膜3bの厚さ分、表面lb、2bから離れてしま
うため磁気結合が悪くなり信号伝達効率が悪くなる。
第5図に示す従来の他の例の場合は、コイル3の径にば
らつきがあるので、下側コア5のコイル3と上側コア6
のコイル3との干渉を防ぐため、凹状溝5a、6aの深
さをコイル3よりも深くしなければならない。このため
、導体3aは、絶縁被膜3bの厚さ分以上に、表面5b
、6bから離れてしまうため磁気結合が悪くなり信号伝
達効率が悪くなる。
本発明の目的は、固定側コアのコイルの導体と回転側コ
アのコイルの導体との距離を小さくすることにより、磁
気結合係数を大きくし、信号伝達効率向上を可能とする
ロータリートランス用コイル装置及びその製造方法を提
供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明のロータリートラン
ス用コイル装置は、少なくとも一方の前記コアにおける
コイルの導体と対向近接面とを面一としたことを特徴と
している。
また、ロータリートランス用コイル装置に係る本発明の
第1の製造方法は、固定側及び回転側基体コアにそれぞ
れ環状溝を設ける第1工程、次にこれらの環状溝中にコ
イルを収納する第2工程の後に前記基体コアの表面と前
記コイルの露出面とを共通に研削して両者を面一にする
第3工程を設けたことを特徴としている。
更に、ロータリートランス用コイル装置に係る本発明の
第2の製造方法は、前記コイルを絶縁被膜付きコイル導
体とし、前記第3工程で前記基体コアの表面と、このコ
イルの露出面とを共通に研削して、コイル導体と前記基
体コアの研削面とを面一とすることを特徴としている。
(作 用) 本発明のロータリートランス用コイル装置においては、
少なくとも一方の前記コアにおけるコイルの導体と対向
近接面とを面一としているのでコア体同士の間隙を小さ
くすることにより、両コア体のコイル同士の間隙を小さ
くできるので、磁気結合係数が大きくなり信号伝達効率
が向上する。
また、ロータリートランス用コイル装置の本発明の第1
及び第2の製造方法においては、第3工程によって、絶
縁被膜付きのコイル又は導体のみのコイル導体の露出面
と、基体コアの表面とを共通に研削すると、この研削に
よって形成されたコイル導体の面が基体コアの表面と面
一となる。これにより、コイルは、基体コアの表面から
飛び出すことがないため、基体コアを環状溝が対向する
ように基体コア同士を配置した場合に、基体コア同士の
間隙を小さ(することにより、両基体コアのコイル導体
同士の間隙を小さ(できるので、磁気結合係数が大きく
なり信号伝達効率が向上する。
(実施例) 本発明の一実施例のロータリートランス用コイル装置に
ついて図面を参照して説明する。
第1図(a)はロータリートランス用コイル装置の一種
である平板型ロータリートランス用コイル装置の断面図
、同図(b)は同図(a)のB部詳細図である。
10は円盤状に形成された固定側の下側コア(基体コア
)、20は円盤状に形成された回転側の上側コア(基体
コア)、10a、20aは前記コア10.20の対向近
接面である表面10b。
20bにリング状に設けられたコイル3と同径の深さを
有する凹状溝(環状溝)である。
コイル3は第1図(b)に示すように、導体3aと、こ
の導体3aの外周に施された絶縁被膜3bとから成り、
前記導体3aの一部を露出面3cとして絶縁被膜3bよ
り露出させている。そして、このコイル3を前記凹状溝
10 a、  20 aに接着剤11により固着し、コ
イル3の露出面3Cと表面10b、20bとを面一とし
ている。
下側コア10と上側コア20とは、表面10b。
20b同士を対向させて組合わし、貫通孔10C920
cには各々軸(図示せず)を装着して、これにより0.
03乃至0.08mmの間隙G′71r:有して、下側
コア10と上側コア20とを同軸的に保持している。
次に、本発明に係るロータリートランス用コイル装置の
製造方法の第1実施例としての平板型ロータリートラン
ス用コイル装置の製造工程図を第2図に示す。
第2図(a)は第1工程を示す断面図である。
円盤状に形成された下側コア(基体コア)10の表面1
0bにコイルと同径の深さを有する凹状溝(環状溝)1
0aをリング状に設ける。
第2図(b)は第2工程を示す0部(同図(a))にお
ける詳細断面図である。3は導体3aと、この導体3a
の外周に施された絶縁被膜3bとから成るコイルである
。前記凹状溝10aに接着剤11を流した後、この接着
剤11の上からコイル3を収納し、次に、接着剤11を
硬化させてコイル3を凹状溝10aに固着させる。この
状態では、コイル3の露出面と表面10bとはほぼ面一
となる。
第2図(C)は第3工程を示すC4!fJ(同図(a)
)における詳細断面図である。第2図(b)に示すよう
に、下側コア10の表面10bとコイル3とをコイル3
の径の約30%に相当する研削量で共通に研削する。す
ると、研削後の下側コア10の表面10cとコイルの導
体3aの研削面3cとは面一となる。
下側コア10と上側コア20とは、表面10b。
20b同士を対向して組み合わされ、第1図(a)の断
面図に示すように概略完成する。
次に、本発明に係るロータリートランス用コイル装置の
製造方法の第2実施例としての同軸型ロータリートラス
用コイル装置の製造方法について説明する。
第2図はこの同軸型ロータリートラス用コイル装置の概
略完成後の断面図である。
第1工程乃至第3工程は、第2図に示すように平板型ロ
ータリートランスmコイル装置の製造方法と同様に製造
することができるため、図は省略する。
11は円筒状に形成された例えば固定側の内側コア(基
体コア)、21は円筒状に形成され前記内側コア11の
外側に配置された例えば回転側の外側コア(基体コア)
である。
第1工程で内側コア11の外周面(表面)11bに凹状
溝(環状溝)11aを設け、同様に外側コア21の内周
面(表面)21bに凹状溝(環状溝)21aを設ける。
次に、第2工程でコイル3(第2図(b)参照)を前記
凹状溝11a、21aに収納する。
そして、第3工程で第2図(C)に示したのと同様に周
面11b、21bとコイル3とを共通に研削してコイル
3の導体と局面11b、21bとを面一とする。
最後に、内側コア11の貫通孔11cには軸(図示せず
)を装着し、外側コア21の外周面21cには軸受(図
示せず)を装着して、これにより0.03乃至1)、0
8a+の間隙Gを有して、内側コア11と外側コア21
とを同軸的に保持する。
以上のように、本発明の実施例の装置及びその製造方法
は構成されているので、一実施例の平板型ロータリート
ランス用コイル装置及びその製造方法においては、以下
の効果を奏する。
(1)従来の方法に対し、コイル3と、下側コア10又
は上側コアの表面10bとを共通に研削する第3工程を
追加するだけなので、容易に磁気結合が大きくなり信号
伝達効率の向上が図れる。
(b)凹状溝10aの深さの精度は、高精度を必要とし
ないので容易に下側コア10又は上側コアの製造ができ
る。
(C)下側コアと上側コアの導体間の距離は、下側コア
と上側コアとの間隙を一定とすることにより、一定とな
るので信号伝達効率が安定する。
(d)第3工程によって、下側コア10のコイル3と上
側コアのコイル3の導体3C間の間隙が小さくなるので
磁気結合係数が大きくなり信号伝達効率の向上が図れる
(e)コイル3の導体3aを研削しても、電流容量の必
要断面積を確保できる。
また、第2実施例の同軸型のロー汐リートランス用コイ
ル装置の製造方法においても、第1実施例の平板型ロー
タリートランス用コイル装置の製造方法と同様に磁気結
合が増大し信号伝達効率の向上が図れる。
以上、実施例について説明したが、本発明はこれに限定
されるものでなく、その要旨を変更しない範囲で種々に
変形実施が可能である。
例えば、本実施例では、コイルを導体に絶縁被膜を施し
たものを用いたが、コイル導体のみでもコイル導体間及
びコイル導体と基体コアとの絶縁を保つことによって、
同様の効果が得られる。つまり、第2図において、接着
剤11を絶縁性のものを用いることによって、コイル導
体間及びコイル導体と基体コアとの絶縁を保つことがで
きる。
更に基体コアとコイル導体との間に絶縁シートを介して
もよい。
また、第1図に示す平板型ロータリーロランス用コイル
装置は、両方のコアに導体を露出させたコイルを用いた
が一方のコアのみに用い他方コアには導体を露出させて
いないコイルを用いても同様に磁気結合係数の向上が図
れる。
[発明の効果] 以上述べた通り本発明は構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
請求項1においては、基体コア同士の間隙を小さくする
ことによって、コイル導体同士の間隙を小さくできる。
従って、磁気結合係数が大きくなり信号伝達効率の向上
が図れる。
請求項2. 3.4及び6記載においては、第3工程に
よって、コイルの導体と基体コアの表面とが面一となる
ので、基体コア同士の間隙を小さくすることによって、
コイル導体同士の間隙を小さくできる。従って、磁気結
合係数が大きくなり信号伝達効率の向上が図れる。
請求項5記戦においては、コイルの導体の電流容量の必
要断面積を確保しつつ、基体コアのコイルの導体と基体
コアの表面とが面一となるので、請求項2.3及び4記
載における効果と同様に、磁気結合係数が大きくなり信
号伝達効率の向上が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明に係るロータリートランス用コイ
ル装置の一実施例の平板型ロータリートランス用コイル
装置の概略断面図、第1図(b)は第1図(a)のA部
詳細図、第2図は本発明に係るロータリートランス用コ
イル装置の第1実施例の平板型ロータリートランス用コ
イル装置の製造工程図で、第2図(a)は第1工程、第
2図(b)は第2工程図、第2図(c)は第3工程図、
第3図は第2実施例の同軸型ロータリートランス用コイ
ル装置の概略完成図、第4図(a)は従来例の平板型ロ
ータリートランス用コイル装置の概略完成図、第4図(
b)は第4図(a)のA部詳細断面図、第5図は従来の
他の例の平板型ロータリートランス用コイル装置の第4
図(a)のA部に対応する詳細断面図である。 3・・・コイル、3a・・・導体、3b・・・絶縁被膜
、10・・・下側コア (固定l!1基体コア)(固定
側コア)、10a、20a・・・凹状溝(環状溝)、1
0b、20b・・・表面(対向近接面)、20・・・上
側コア (H転調基体コア)(回転側コア)。 (b) 第2図 (b) 第 図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 固定側及び回転側コアの対向近接面にそれぞれ
    対向配設した環状溝中にコイルを収納して成るロータリ
    ートランス用コイル装置において、少なくとも一方の前
    記コアにおける前記コイルの導体と前記対向近接面とを
    面一としたことを特徴とするロータリートランス用コイ
    ル装置。
  2. (2) 固定側及び回転側基体コアにそれぞれ環状溝を
    設ける第1工程と、次にこれらの環状溝中にコイルを収
    納する第2工程とを含むロータリートランス用コイル装
    置の製造方法において、前記第2工程の後に前記基体コ
    アの表面と前記コイルの露出面とを共通に研削して両者
    を面一にする第3工程を設けたことを特徴とするロータ
    リートランス用コイル装置の製造方法。
  3. (3) 前記コイルは絶縁被膜付きコイル導体とし、前
    記第3工程で前記基体コアの表面と、このコイルの露出
    面とを共通に研削して、コイル導体と前記基体コアの研
    削面とを面一とする請求項2記載のロータリートランス
    用コイル装置の製造方法。
  4. (4) 前記コイルをコイル導体のみとした請求項2記
    載のロータリートランス用コイル装置の製造方法。
  5. (5) 前記第3工程における研削量をコイル径の10
    %乃至50%とする請求項2,3又は4記載のロータリ
    ートランス用コイル装置の製造方法。
  6. (6) 前記第3工程を固定側又は回転側の少なくとも
    一方の前記基体コア側に設けた請求項2,3,4又は5
    記載のロータリートランス用コイル装置の製造方法。
JP1068288A 1989-03-20 1989-03-20 ロータリートランス用コイル装置及びその製造方法 Pending JPH02246302A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018186427A1 (ja) * 2017-04-07 2018-10-11 株式会社荏原製作所 コイル一体型ヨークおよびその製造方法

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