JPS60124700A - 粘性を具えた漂白剤 - Google Patents
粘性を具えた漂白剤Info
- Publication number
- JPS60124700A JPS60124700A JP23409983A JP23409983A JPS60124700A JP S60124700 A JPS60124700 A JP S60124700A JP 23409983 A JP23409983 A JP 23409983A JP 23409983 A JP23409983 A JP 23409983A JP S60124700 A JPS60124700 A JP S60124700A
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- Japan
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- bleaching agent
- hypochlorite
- natural
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、次亜塩素酸塩全生材とした漂白剤において、
−その粘IJI高めて粘液状と成すことに依り使用性の
著しき良化を図ったことを特徴とする粘性を具えた蒙白
剤に関するものである。
−その粘IJI高めて粘液状と成すことに依り使用性の
著しき良化を図ったことを特徴とする粘性を具えた蒙白
剤に関するものである。
次亜塩素酸塩を主材とした漂白剤は、強力なる溌生酸素
の作用に基きすぐれた漂白刃および殺菌力全発揮するば
かシでなく、顕著な安全性と経済性を具えたものである
ため、汎用漂白剤として広(使用に供されている。然し
乍ら、このa漂白剤は、粘性の無い氷状のものであるた
め、飛散性及び流動性が良すぎることに基(使用上の不
便性が必然伴うことを余儀なくされた。
の作用に基きすぐれた漂白刃および殺菌力全発揮するば
かシでなく、顕著な安全性と経済性を具えたものである
ため、汎用漂白剤として広(使用に供されている。然し
乍ら、このa漂白剤は、粘性の無い氷状のものであるた
め、飛散性及び流動性が良すぎることに基(使用上の不
便性が必然伴うことを余儀なくされた。
すなわち、次亜塩素酸塩は強アルカリ性のため、これが
飛散して使用者の眼に入ったり皮膚に付着した場合、身
体的悪影’J1?r及はしてし1うものである。更に、
近来、次亜塩素酸塩の殺菌力を利用して浴場の壁面等に
繁殖付着した力ビに対する除去用としても注目されてい
るが、この場合、タイル等の壁面に対しハンドスプレー
紫介1−で吹き付けるわけであるが、流動性が良すぎる
ために、液だれを起して不必要部分にまで付着したり、
滞留性の悪さからカビの除去効果が充分に発揮されなか
ったシするばかりでなく、吹き付は時にエアープル化し
て空気中に飛散し易く、使用者がこれを吸込んでしまう
ことに因る悪影響の心配が生じ、また、直ぐに流れてし
まうために使用量が必要以上に増大化し必然不経済なも
のとされると云うような問題が伴うことを余儀な(され
た。
飛散して使用者の眼に入ったり皮膚に付着した場合、身
体的悪影’J1?r及はしてし1うものである。更に、
近来、次亜塩素酸塩の殺菌力を利用して浴場の壁面等に
繁殖付着した力ビに対する除去用としても注目されてい
るが、この場合、タイル等の壁面に対しハンドスプレー
紫介1−で吹き付けるわけであるが、流動性が良すぎる
ために、液だれを起して不必要部分にまで付着したり、
滞留性の悪さからカビの除去効果が充分に発揮されなか
ったシするばかりでなく、吹き付は時にエアープル化し
て空気中に飛散し易く、使用者がこれを吸込んでしまう
ことに因る悪影響の心配が生じ、また、直ぐに流れてし
まうために使用量が必要以上に増大化し必然不経済なも
のとされると云うような問題が伴うことを余儀な(され
た。
このような問題全解消するためには次亜塩素酸塩に所望
の粘肛ヲ付与すれば良いわけであるが、その具体的手段
として、液体クレ/ザーに使用するけい酸素、けい酸ア
ルミ系、若しくは炭酸カルシウム系等の研磨材全混合す
る手段、または各種の有機若しくは無機状の増粘剤全混
合する手段などが考えられるが、強アルカリ性である次
亜塩素ぼ塩を有効にしてかつ適切に保持する性質を具え
た上記混合物が未だ見い出せず、このような手段の採用
は在来にあっては全く不可能とされた。
の粘肛ヲ付与すれば良いわけであるが、その具体的手段
として、液体クレ/ザーに使用するけい酸素、けい酸ア
ルミ系、若しくは炭酸カルシウム系等の研磨材全混合す
る手段、または各種の有機若しくは無機状の増粘剤全混
合する手段などが考えられるが、強アルカリ性である次
亜塩素ぼ塩を有効にしてかつ適切に保持する性質を具え
た上記混合物が未だ見い出せず、このような手段の採用
は在来にあっては全く不可能とされた。
更に、次亜塩素酸塩の増粘を図る手段として、特開昭5
7−168999号や特開昭50−70411号公報に
掲載されているように、アタパルジャイト、モノモリナ
イトなどの水和性アルミニウム、マグネシウムのシリケ
ート全使用する方法が存在するも、有効塩素の保持及び
強アルカリ下での長期安定性、すなわち苛性ソーダに対
して加水分層をうけることなく水分散全保持することが
商品としての絶体的賛件であシ、上記各公報に掲載され
たものはこの点において極めて不充分である。
7−168999号や特開昭50−70411号公報に
掲載されているように、アタパルジャイト、モノモリナ
イトなどの水和性アルミニウム、マグネシウムのシリケ
ート全使用する方法が存在するも、有効塩素の保持及び
強アルカリ下での長期安定性、すなわち苛性ソーダに対
して加水分層をうけることなく水分散全保持することが
商品としての絶体的賛件であシ、上記各公報に掲載され
たものはこの点において極めて不充分である。
本発明は上述した如き在米に於ける問題点の解消化を図
り、次亜塩素酸塩の増粘化が極めて良好に達成され、極
めて安定した粘性ヶ具えた新規の漂白剤の提供を可能化
したものである。
り、次亜塩素酸塩の増粘化が極めて良好に達成され、極
めて安定した粘性ヶ具えた新規の漂白剤の提供を可能化
したものである。
すなわち不発明は、ナトリウム塩の如き次亜塩素酸塩と
、水酸化ナトリウムの如き水酸化アルカリ金属塩とを必
須成分とする漂白剤に対し、天然のセピオライト系粘土
鉱物を少な(とも3チ以上含有させ、更に、界面活性剤
としてアルカノスルホン酸塩(ナトリウム、カリウム、
アノモニワム、アルカノールアミンから成る塩)とアル
キルアミノオキサイドと’el:1〜2の比率で混合し
たものを1.5%以上含有し、これに依り、極めて安定
した粘液状のび白剤を得ることを特徴とするものである
。
、水酸化ナトリウムの如き水酸化アルカリ金属塩とを必
須成分とする漂白剤に対し、天然のセピオライト系粘土
鉱物を少な(とも3チ以上含有させ、更に、界面活性剤
としてアルカノスルホン酸塩(ナトリウム、カリウム、
アノモニワム、アルカノールアミンから成る塩)とアル
キルアミノオキサイドと’el:1〜2の比率で混合し
たものを1.5%以上含有し、これに依り、極めて安定
した粘液状のび白剤を得ることを特徴とするものである
。
処で、上記した次亜塩素ば塩はす) IJウム塩が一般
的であり、特に塩化ナトリウムの含有量か少ない所印低
塩タイプ(4%以下)が好ましい。有効塩素として好ま
しくは2〜7%程度のものが長期安だ性にとみかつ効果
もすぐれている。該次亜塩素酸塩はPH,光、熱、金属
イオン、有機物質などの影響を受け易く、そのための%
促Alj、と−ては水酸化アルカリ金属塩として前記し
た水酸化ナトリウムが好ましく、これを重量比で0.5
〜3%程度添加してやるわけであゐ一該添加量はこれよ
り低(でも尚くても次亜塩素酸塩の安定性に不安が生じ
てしまうものである。尚、使用する水酸化アルカリ金属
塩としては上記水酸化ナトリウム以外に、オルソ珪1、
縮合リン酸塩、ソーダ灰、硼砂、有機酸塩、NTA。
的であり、特に塩化ナトリウムの含有量か少ない所印低
塩タイプ(4%以下)が好ましい。有効塩素として好ま
しくは2〜7%程度のものが長期安だ性にとみかつ効果
もすぐれている。該次亜塩素酸塩はPH,光、熱、金属
イオン、有機物質などの影響を受け易く、そのための%
促Alj、と−ては水酸化アルカリ金属塩として前記し
た水酸化ナトリウムが好ましく、これを重量比で0.5
〜3%程度添加してやるわけであゐ一該添加量はこれよ
り低(でも尚くても次亜塩素酸塩の安定性に不安が生じ
てしまうものである。尚、使用する水酸化アルカリ金属
塩としては上記水酸化ナトリウム以外に、オルソ珪1、
縮合リン酸塩、ソーダ灰、硼砂、有機酸塩、NTA。
EDTA 、グルコン酸塩、ロッシェル塩なに全配合す
ることも可能であるが、特に好ましいものとしてピロリ
ン酸カリウム、リン酸三ナトリウム、メタ珪1などがあ
る。
ることも可能であるが、特に好ましいものとしてピロリ
ン酸カリウム、リン酸三ナトリウム、メタ珪1などがあ
る。
前述した界面活性剤として使用するアルカノスルホン酸
ソーダのアルキル基はC6〜C11lのもの、特にC6
〜C11lのものがすぐれている。また、該スルホノ酸
ソーダはモノスルホン酸ソーダ単独、若しくはジスルホ
ン酸ソーダ併用のものでも良く、本発明においては後者
の方がその配合特性上好ましい。また、間外l活性剤と
して使用するアルキルアミンオキサイドであるが、アル
キルジメチルアミノオキサイドのうち、アルキルがCI
2〜C15のものが望ましいが、下記する一般式に該当
するものであれば二種以上併用しても可とする。
ソーダのアルキル基はC6〜C11lのもの、特にC6
〜C11lのものがすぐれている。また、該スルホノ酸
ソーダはモノスルホン酸ソーダ単独、若しくはジスルホ
ン酸ソーダ併用のものでも良く、本発明においては後者
の方がその配合特性上好ましい。また、間外l活性剤と
して使用するアルキルアミンオキサイドであるが、アル
キルジメチルアミノオキサイドのうち、アルキルがCI
2〜C15のものが望ましいが、下記する一般式に該当
するものであれば二種以上併用しても可とする。
処で、界面活性剤全構成した上記三者の配合割合である
が、これは安定性上大変重要であり、本発明にあっては
アルカンスルホン酸ソーダ100重量部に対レア用キル
アミノオキサイド100〜200重量部(等量が2倍量
)とすることが好ましい。
が、これは安定性上大変重要であり、本発明にあっては
アルカンスルホン酸ソーダ100重量部に対レア用キル
アミノオキサイド100〜200重量部(等量が2倍量
)とすることが好ましい。
尚、上述した界面活性剤に対しその全体量の0.5%以
下で他の界面活性剤、例えば陰イオノ系のアルキル硫酸
エステル塩、ポリオキシエチレンアルキルフェノールエ
ーテルIatRエステル塩、非イオン系のポリオキシエ
チレンアルキルフェニルエーテル、ポリオキシエチレン
脂肪酸アルカノールアミド、両性のアルキルベタイン、
アルキルイミダゾリノ、グリシン、陽イオン系の第4級
アンモニウム塩、ピリジニウム塩等の界面活性剤を使用
しても良い。
下で他の界面活性剤、例えば陰イオノ系のアルキル硫酸
エステル塩、ポリオキシエチレンアルキルフェノールエ
ーテルIatRエステル塩、非イオン系のポリオキシエ
チレンアルキルフェニルエーテル、ポリオキシエチレン
脂肪酸アルカノールアミド、両性のアルキルベタイン、
アルキルイミダゾリノ、グリシン、陽イオン系の第4級
アンモニウム塩、ピリジニウム塩等の界面活性剤を使用
しても良い。
また、本発明において、漂白剤入フの液体クレンザ−と
して炭酸カルシウム、ベントナイト、珪そう土、軽石、
シリカ、タルク等全混在させても良い。
して炭酸カルシウム、ベントナイト、珪そう土、軽石、
シリカ、タルク等全混在させても良い。
次に、本発明において用いている処の天然のセピオライ
ト系粘土鉱物であるが、これは概ね(OH2)4 (O
H)4 Mfs Slu 0306−8 HaOの形態
のものが%にすぐれている。当該セピオライトは界面活
性剤の70〜300%、好ましくは100〜200%(
1〜2倍)量使用することが望ましい。
ト系粘土鉱物であるが、これは概ね(OH2)4 (O
H)4 Mfs Slu 0306−8 HaOの形態
のものが%にすぐれている。当該セピオライトは界面活
性剤の70〜300%、好ましくは100〜200%(
1〜2倍)量使用することが望ましい。
以上の如き組成を具えた本発明漂白剤は、その粘性が少
量の界面活性剤とセピオライトの混在に基きペースト状
から3000〜5000Cpの粘液状のものとすること
が、出来、従って、本発明は漂白、殺菌、消臭、洗浄、
研摩寺の各目的の分野において広く応用することが出来
る。
量の界面活性剤とセピオライトの混在に基きペースト状
から3000〜5000Cpの粘液状のものとすること
が、出来、従って、本発明は漂白、殺菌、消臭、洗浄、
研摩寺の各目的の分野において広く応用することが出来
る。
また、本発明漂白剤は製造が極めて容易でおるため、そ
の大量製造並びに均一製品の製造(標準化)上著しく有
利である。
の大量製造並びに均一製品の製造(標準化)上著しく有
利である。
尚、本発明の特性を示す具体的試験例は下記の通シです
。
。
試験例−1
下記の表の如(漂白剤の標品を試作し、その安定性及び
粘瓦全観察した。
粘瓦全観察した。
(注)SAS :フルy+ンXルホ/[塩(CI2〜C
+a )DMAU、ヤシアルキルジメチルアシノオキサ
イドDS 、アルキル硫酸エスデノはトリウム(Cat
〜clll)AM :ヤシ脂肪酸ジェクノールアミドA
ES :ポリオキシエチレンラウリルエーテルサルフェ
ー1(注)安定性■ 5007日間の有効塩素低下率安
定性@ 遠心分離機(3000rpm 5分後の外観)
(a)aの記号 0120%以内 Δ:2o〜35%×
:35鞄比 (bXc)欄の記号 ○:全く分離しない Δ:やや分
離×:二相分離した 試験例−2 天然のセピライト系粘土鉱物と他の粘土との比較゛ (注)粘度j−11,B型粘度計: No −4rot
or 、 60rpmにて測定ら差引いた値で示したー 実織例−3 下記の配合により市販のカビl−IJ洗浄剤と比較した
。
+a )DMAU、ヤシアルキルジメチルアシノオキサ
イドDS 、アルキル硫酸エスデノはトリウム(Cat
〜clll)AM :ヤシ脂肪酸ジェクノールアミドA
ES :ポリオキシエチレンラウリルエーテルサルフェ
ー1(注)安定性■ 5007日間の有効塩素低下率安
定性@ 遠心分離機(3000rpm 5分後の外観)
(a)aの記号 0120%以内 Δ:2o〜35%×
:35鞄比 (bXc)欄の記号 ○:全く分離しない Δ:やや分
離×:二相分離した 試験例−2 天然のセピライト系粘土鉱物と他の粘土との比較゛ (注)粘度j−11,B型粘度計: No −4rot
or 、 60rpmにて測定ら差引いた値で示したー 実織例−3 下記の配合により市販のカビl−IJ洗浄剤と比較した
。
本発明品 NaocL : 3%、 SAS : 1.
5%。
5%。
DViAU : 2%、セピオライト:5%。
NaOH: 2%、 El)TA : 0.2%。
香料、顔料:少々、水:バランス
形 態 5UOdのハンドスプレー容器に充填
試 験 タイル目地のカビ付着部分 (50×50cr
/L)に吹き付け、下記項目について5人のパネラ−に
よる性 能テストを行なった。
/L)に吹き付け、下記項目について5人のパネラ−に
よる性 能テストを行なった。
結果
注、Q、非常によい Q:ややよい ×:悪い市販品B
は香料入り、市販品Cは線状
は香料入り、市販品Cは線状
Claims (3)
- (1) 次亜塩素酸塩と水酸化アルカリ金属塩とを必須
成分とする漂白剤に対し、天然のセビオライト系粘土鉱
物と、界面活性剤たるアルキルアミンオキサイド及びア
ルカンスルホン酸塩とを混在させたことを特徴とづ−る
粘性を具えた漂白剤。 - (2) 次亜塩素酸塩をナトリウム塩とし、水酸化アル
カリ金属塩を水酸化ナトリウムとし、天然セビオライト
系粘土鉱物が(OHx )4 (OH)4Mrs S
+ 120go 6〜8.1(20の構造?有するモノ
とし、更に、アルキルアミンオキサイドがジメチルヤン
またはジメチルラウリルのアミンオキサイドと成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項V載の粘性を具え
た漂白剤。 - (3) 天然セビオライト系粘度鉱物と界面活性剤とが
M者100に対し後者が等量〜3倍量の比率として成る
特許請求の範囲第1項記載の粘性を具えた漂白剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23409983A JPS60124700A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 粘性を具えた漂白剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23409983A JPS60124700A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 粘性を具えた漂白剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124700A true JPS60124700A (ja) | 1985-07-03 |
| JPS6121969B2 JPS6121969B2 (ja) | 1986-05-29 |
Family
ID=16965603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23409983A Granted JPS60124700A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 粘性を具えた漂白剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124700A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159497A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-19 | 花王株式会社 | カビ取り剤組成物 |
| JPS62158799A (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-14 | ミマス油脂化学株式会社 | 漂白剤組成物 |
| JP2012219267A (ja) * | 2011-04-07 | 2012-11-12 | Touki Corp | 次亜塩素酸塩のペースト状組成物 |
| EP2800472A4 (en) * | 2012-01-06 | 2015-09-09 | Puricore Inc | ELECTROCHEMICAL TREATED NUTRITIONAL SOLUTIONS |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54148006A (en) * | 1978-02-08 | 1979-11-19 | Procter & Gamble | Liquid bleaching composition |
| US4282109A (en) * | 1979-05-30 | 1981-08-04 | Reckitt & Colman Products Limited | Aqueous hypochlorite solutions |
| JPS57168999A (en) * | 1981-04-10 | 1982-10-18 | Lion Corp | Thick disinfectant detergent composition |
-
1983
- 1983-12-12 JP JP23409983A patent/JPS60124700A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54148006A (en) * | 1978-02-08 | 1979-11-19 | Procter & Gamble | Liquid bleaching composition |
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| JPS57168999A (en) * | 1981-04-10 | 1982-10-18 | Lion Corp | Thick disinfectant detergent composition |
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| JPS61159497A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-19 | 花王株式会社 | カビ取り剤組成物 |
| JPS62158799A (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-14 | ミマス油脂化学株式会社 | 漂白剤組成物 |
| JP2012219267A (ja) * | 2011-04-07 | 2012-11-12 | Touki Corp | 次亜塩素酸塩のペースト状組成物 |
| EP2800472A4 (en) * | 2012-01-06 | 2015-09-09 | Puricore Inc | ELECTROCHEMICAL TREATED NUTRITIONAL SOLUTIONS |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6121969B2 (ja) | 1986-05-29 |
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