JPS60126487A - ガレ−ジ扉 - Google Patents
ガレ−ジ扉Info
- Publication number
- JPS60126487A JPS60126487A JP23544283A JP23544283A JPS60126487A JP S60126487 A JPS60126487 A JP S60126487A JP 23544283 A JP23544283 A JP 23544283A JP 23544283 A JP23544283 A JP 23544283A JP S60126487 A JPS60126487 A JP S60126487A
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- Japan
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- door body
- arm
- slide
- door
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 206010041662 Splinter Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003608 fece Anatomy 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
未発明はガレージの出入口に設けるガレージ扉に関する
ものである。
ものである。
従来のガレージ扉にあっては、第1図、第2図、第3図
及び第4図に示すように門柱Hの内側に支柱1211に
立設し、格子状の扉体(3)の上端の両側より扉体13
)に対して直角になるように支持材(4)′を突設し、
支持材)4)′の端部と扉体13)の下部との間にアー
ム(5)′を架設し、支持材141’の端部を支柱(2
)の上端に回転自在に装着し、アーム(5)′と支柱1
2)との間に支持手段(6)を設けてあった0ここで(
7)はフェンス、(8)は家屋、(9)は自動車である
。このガレージ扉にあっては、扉体(3)が縦方向を向
くように回転することにより閉塞され、扉体(3)を横
方向に向けるように回転することにより第1図、第2図
、第3図想像線のように開放されるが、扉体(3)を開
放したとき扉体(3)の下端73;扉体(3)を閉塞し
たときより第3図に示すようにaなる寸法が道路側に突
出するOつまり扉体(3)は閉塞したとき扉体]3)の
下端と地面(GL)との間に大きな隙間(S)ができる
と犬等が侵入してくる虞れがあって一定以上の高さを要
する。このため扉体(3)を開放したときa寸法突出し
て道路を走行する自動車等の通行の妨げとなる0またこ
れを防ごうとすると8寸法だけ敷地内に引っ込めて設置
しなければならず、その分余分に敷地面積が必要となる
という欠点があった。また扉体[3)を開閉する場合扉
体(3)の下端の軌跡は第5図破線のようになり、道路
側に大きく飛び出しく最大量A)、操作者はその分だけ
移動しなければならなく操作がしにくいという欠点があ
った。ここでB方向は道路側、C方は家屋側である。
及び第4図に示すように門柱Hの内側に支柱1211に
立設し、格子状の扉体(3)の上端の両側より扉体13
)に対して直角になるように支持材(4)′を突設し、
支持材)4)′の端部と扉体13)の下部との間にアー
ム(5)′を架設し、支持材141’の端部を支柱(2
)の上端に回転自在に装着し、アーム(5)′と支柱1
2)との間に支持手段(6)を設けてあった0ここで(
7)はフェンス、(8)は家屋、(9)は自動車である
。このガレージ扉にあっては、扉体(3)が縦方向を向
くように回転することにより閉塞され、扉体(3)を横
方向に向けるように回転することにより第1図、第2図
、第3図想像線のように開放されるが、扉体(3)を開
放したとき扉体(3)の下端73;扉体(3)を閉塞し
たときより第3図に示すようにaなる寸法が道路側に突
出するOつまり扉体(3)は閉塞したとき扉体]3)の
下端と地面(GL)との間に大きな隙間(S)ができる
と犬等が侵入してくる虞れがあって一定以上の高さを要
する。このため扉体(3)を開放したときa寸法突出し
て道路を走行する自動車等の通行の妨げとなる0またこ
れを防ごうとすると8寸法だけ敷地内に引っ込めて設置
しなければならず、その分余分に敷地面積が必要となる
という欠点があった。また扉体[3)を開閉する場合扉
体(3)の下端の軌跡は第5図破線のようになり、道路
側に大きく飛び出しく最大量A)、操作者はその分だけ
移動しなければならなく操作がしにくいという欠点があ
った。ここでB方向は道路側、C方は家屋側である。
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは開放したとき扉体の下端が道路
側に突出せず道路の通行の妨げとならず、1−かも扉体
を開閉操作するときも操作者が移動したりしなくとも簡
単にできるガレージ扉を提供するにある。
明の目的とするところは開放したとき扉体の下端が道路
側に突出せず道路の通行の妨げとならず、1−かも扉体
を開閉操作するときも操作者が移動したりしなくとも簡
単にできるガレージ扉を提供するにある。
本発明ガレージ扉は扉体(3)の上部両側に支持材(4
)の一端を夫々連結すると共に扉体[3)の下部両側に
アーム(5)の一端を夫々連結し、支持材(4)の他端
及びアーム(5)の他端を支柱(2)の上部に回転自在
に装着し・扉体13)が縦方向を向くように回転操作し
た状態で閉塞されると共に扉体(3)が横方向を向くよ
うに回転操作した状態で開放されるガレージ扉において
、支持材(4)の一端と扉体13)の上部両側とを夫々
回転自在に連結し、扉体(3)の下部両側に帰休(3)
の上下方向に長いスライド溝(支))を有するスライド
根囲を設け、アーム(6)の一端に設けたスライド軸4
を上記スライド溝(23)にスライド自在且つ回転自在
に連結したものであって、上記のように構成することに
より従来例の欠点を解決したものである。
)の一端を夫々連結すると共に扉体[3)の下部両側に
アーム(5)の一端を夫々連結し、支持材(4)の他端
及びアーム(5)の他端を支柱(2)の上部に回転自在
に装着し・扉体13)が縦方向を向くように回転操作し
た状態で閉塞されると共に扉体(3)が横方向を向くよ
うに回転操作した状態で開放されるガレージ扉において
、支持材(4)の一端と扉体13)の上部両側とを夫々
回転自在に連結し、扉体(3)の下部両側に帰休(3)
の上下方向に長いスライド溝(支))を有するスライド
根囲を設け、アーム(6)の一端に設けたスライド軸4
を上記スライド溝(23)にスライド自在且つ回転自在
に連結したものであって、上記のように構成することに
より従来例の欠点を解決したものである。
以下本発明を実施例により詳述する。
]2)は内部が中空の支柱であって、相対向するように
立設しである。(3)は鷺羊糞;扉体であって格子状に
形収されている0(4)は支持材であって・一端を第1
1図に示すように扉体[3)の上端部の両側の取付金具
(19)に軸(至)にて回転自在に連結しである。扉体
(3)の下部の両側には第12図(a) (b)に示す
ようにスライド板伐りを取付けてあって・スライド根因
)に設けた上下方向に長いスライド溝瞥に上下にスライ
ド自在にスライド軸:22を装着してあり、アーム(5
)の一端をスライド軸12りに連結しである。支柱(2
)の上部には軸受α4)により軸(lO)を回転自在に
装着してあり、軸(10)より突出した支持部(11)
に支持材(4)の他端を固着すると共にアーム(5)の
他端を支持部(ll)に回転自在に装着しである。支柱
12)内にはガススプリング(12)を内装してあり、
月ススづリンク(12)の一端が固定金具(1騰に回転
自在に装着しである0軸(10)にはカム板(15)の
一端を固着してあり、ガススプリング(12)の他端を
カム板(15)の他端に回転自在に連結しである。支柱
12)の上部には閉塞時用ストッパーθηと開放時用ス
トッパー(国とを設けである。
立設しである。(3)は鷺羊糞;扉体であって格子状に
形収されている0(4)は支持材であって・一端を第1
1図に示すように扉体[3)の上端部の両側の取付金具
(19)に軸(至)にて回転自在に連結しである。扉体
(3)の下部の両側には第12図(a) (b)に示す
ようにスライド板伐りを取付けてあって・スライド根因
)に設けた上下方向に長いスライド溝瞥に上下にスライ
ド自在にスライド軸:22を装着してあり、アーム(5
)の一端をスライド軸12りに連結しである。支柱(2
)の上部には軸受α4)により軸(lO)を回転自在に
装着してあり、軸(10)より突出した支持部(11)
に支持材(4)の他端を固着すると共にアーム(5)の
他端を支持部(ll)に回転自在に装着しである。支柱
12)内にはガススプリング(12)を内装してあり、
月ススづリンク(12)の一端が固定金具(1騰に回転
自在に装着しである0軸(10)にはカム板(15)の
一端を固着してあり、ガススプリング(12)の他端を
カム板(15)の他端に回転自在に連結しである。支柱
12)の上部には閉塞時用ストッパーθηと開放時用ス
トッパー(国とを設けである。
次に上述の如く構成せるガレージ用扉の動作を説明する
。第8図、第13図(a)のように扉体(3)が縦方向
を向いた状態が閉塞状態であって、アーム15175E
閉塞時用ストッパー07)に当ってそれ以上下に回転
しないようになっていると共にスライド軸間がスライド
溝(23)の上端に位置している。このときガススプリ
ク(12)は地面(GL)に向って力が働いて△ いて閉塞状態が保持されている。扉体(3)のどこかを
持って押し上げると、第13図(b)に示すように扉体
(3)を押し上げる力とガススプリンタ0匂の刀に上方
に移動する。その間アーム(5)の先端のスライド軸(
22)はスライド溝□□□に沿ってスライド溝(ロ)の
下端の停止位置まで第13図(c)に示すように移動す
る。その後扉体(3)、支持材(4)、アーム(5)は
夫々の位置関係を味ったまま第13図(d)に示すよう
に揺動を続け、設定された停止位置(900+α)で第
9図、第13図(e)に示すように開放時用ストッパー
α杓に支持材(4)が当って停止する。このときガスス
プリング(12)の力は地面(GL)と反対に働いてカ
ム板0勺を押上げるように働き引き上げるカを加えない
限り扉体(3)が下降しない。またこの開放状態の。つ
まり支持材(4)が900よりαだけ余分に回動するこ
ととスライド溝内によって扉体(3)が支柱12)側に
スライドすることにより扉体13)の下端が鉛直線(J
l上乃至鉛直線(4)より支柱(2)側に位置する。捷
た扉体[3)を閉じる場合は扉体(3)を持って引き下
げると第13図(e)、第13図(d)、第13図(c
)、第13図(b)、%13図(a)の順に動いて閉塞
時用ストッパー(17)にアーム(6)が当ってその位
置で停止する。さらに扉体(3)を開閉するときの扉体
(3)の下端軌跡は第10図の想像線りで示すようにな
り、従来の破線Eで示すものより水平方向の移動量が少
なく操作者が水平方向に移動しないでも操作できる口さ
らにまた支持材が鉛直線よりαの角度だけ余分に回動す
ると共にアーム15)と一体のスライド軸勾がスライド
溝内に沿ってスライドするため開放状態で扉体(3)が
水平になり、扉体(3)の下端が必要以上に高くなって
手が届かないようになることがないものである。つまり
扉体(3)の下端が扉体(3)の上端より高くなるよう
に横方向に向けると扉体(3)の下端が地面(GL)よ
り離れすぎて手が届かないことがおこる。
。第8図、第13図(a)のように扉体(3)が縦方向
を向いた状態が閉塞状態であって、アーム15175E
閉塞時用ストッパー07)に当ってそれ以上下に回転
しないようになっていると共にスライド軸間がスライド
溝(23)の上端に位置している。このときガススプリ
ク(12)は地面(GL)に向って力が働いて△ いて閉塞状態が保持されている。扉体(3)のどこかを
持って押し上げると、第13図(b)に示すように扉体
(3)を押し上げる力とガススプリンタ0匂の刀に上方
に移動する。その間アーム(5)の先端のスライド軸(
22)はスライド溝□□□に沿ってスライド溝(ロ)の
下端の停止位置まで第13図(c)に示すように移動す
る。その後扉体(3)、支持材(4)、アーム(5)は
夫々の位置関係を味ったまま第13図(d)に示すよう
に揺動を続け、設定された停止位置(900+α)で第
9図、第13図(e)に示すように開放時用ストッパー
α杓に支持材(4)が当って停止する。このときガスス
プリング(12)の力は地面(GL)と反対に働いてカ
ム板0勺を押上げるように働き引き上げるカを加えない
限り扉体(3)が下降しない。またこの開放状態の。つ
まり支持材(4)が900よりαだけ余分に回動するこ
ととスライド溝内によって扉体(3)が支柱12)側に
スライドすることにより扉体13)の下端が鉛直線(J
l上乃至鉛直線(4)より支柱(2)側に位置する。捷
た扉体[3)を閉じる場合は扉体(3)を持って引き下
げると第13図(e)、第13図(d)、第13図(c
)、第13図(b)、%13図(a)の順に動いて閉塞
時用ストッパー(17)にアーム(6)が当ってその位
置で停止する。さらに扉体(3)を開閉するときの扉体
(3)の下端軌跡は第10図の想像線りで示すようにな
り、従来の破線Eで示すものより水平方向の移動量が少
なく操作者が水平方向に移動しないでも操作できる口さ
らにまた支持材が鉛直線よりαの角度だけ余分に回動す
ると共にアーム15)と一体のスライド軸勾がスライド
溝内に沿ってスライドするため開放状態で扉体(3)が
水平になり、扉体(3)の下端が必要以上に高くなって
手が届かないようになることがないものである。つまり
扉体(3)の下端が扉体(3)の上端より高くなるよう
に横方向に向けると扉体(3)の下端が地面(GL)よ
り離れすぎて手が届かないことがおこる。
本発明は叙述の如く支持材の一端と扉体の上部両側とを
夫々回転自在に連結し、扉体の下部両側に扉体の上下方
向に長いスライド溝を有するスライド板を設け、アーム
の一端に設けたスライド軸を上記スライド溝にスライド
自在且つ回転自在に連結しているので、扉体が横方向を
向くように開いたとき支持材を鉛直方向よりさらに回動
させると共にアームの端部のスライド軸をスライド板の
スライド溝の下端側にスライドさせることにより扉体の
下端が突出せず、扉体の下端が道路に突出して通行の邪
魔にならないものであり、しかも扉体を支持材やアーム
と共に揺動させて開閉操作すルトき − “ アームの
端部のスライド軸をスライド溝の下端側に位置させるこ
とができて開閉操作時の扉体下端の水平方向の移動量が
少なくて開閉操作がしやすいものである。
夫々回転自在に連結し、扉体の下部両側に扉体の上下方
向に長いスライド溝を有するスライド板を設け、アーム
の一端に設けたスライド軸を上記スライド溝にスライド
自在且つ回転自在に連結しているので、扉体が横方向を
向くように開いたとき支持材を鉛直方向よりさらに回動
させると共にアームの端部のスライド軸をスライド板の
スライド溝の下端側にスライドさせることにより扉体の
下端が突出せず、扉体の下端が道路に突出して通行の邪
魔にならないものであり、しかも扉体を支持材やアーム
と共に揺動させて開閉操作すルトき − “ アームの
端部のスライド軸をスライド溝の下端側に位置させるこ
とができて開閉操作時の扉体下端の水平方向の移動量が
少なくて開閉操作がしやすいものである。
第1図は従来例の正面図、@2図は同上の平面図、第3
図は同上の側面図、第4図は同上の使用状態の説明図、
第5図は同上の扉体下端の回転軌跡を示す説明図、第6
図は本発明の一実施例の斜視図、第7図は同上の支柱部
の一部切欠正面図、第8図は同上の側面図、第9図は第
7図の開放時の状態の側面図、第10図は同上の扉体の
下端の回転軌跡を示す説明図、第11図は同上の扉体と
面図、第13図(a) (b) (c) (d) (e
)は同上の動作説明図であって、(3)は扉体、(4)
は支持材、(5)はアーム、日はスライド板、囚はスラ
イド軸、例はスライド溝である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 3′ 5/ 第5図 、l 第9図 第10図 □−−−−片一 −1 あ 手続補正書(自発) 昭和59年 7月23°・日 特許庁長官殿 9点 1、事件の表示 昭和58年特許願第235442号 2、発 明 の名称 ガレージ扉 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称 (
583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人
図は同上の側面図、第4図は同上の使用状態の説明図、
第5図は同上の扉体下端の回転軌跡を示す説明図、第6
図は本発明の一実施例の斜視図、第7図は同上の支柱部
の一部切欠正面図、第8図は同上の側面図、第9図は第
7図の開放時の状態の側面図、第10図は同上の扉体の
下端の回転軌跡を示す説明図、第11図は同上の扉体と
面図、第13図(a) (b) (c) (d) (e
)は同上の動作説明図であって、(3)は扉体、(4)
は支持材、(5)はアーム、日はスライド板、囚はスラ
イド軸、例はスライド溝である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 3′ 5/ 第5図 、l 第9図 第10図 □−−−−片一 −1 あ 手続補正書(自発) 昭和59年 7月23°・日 特許庁長官殿 9点 1、事件の表示 昭和58年特許願第235442号 2、発 明 の名称 ガレージ扉 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称 (
583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人
Claims (1)
- +1)扉体の上部両側に支持材の一端を夫々連結すると
共に扉体の下部両側にアームの一端全夫々連結し・支持
材の他端及びアームの他端を支柱の上部に回転自在に装
着し・扉体が縦方向を向くように回転操作した状態で閉
塞されると共に扉体が横方向を向くように回転操作した
状態で開放されるガレージ扉において1支持材の一端と
扉体の上部両側とを夫々回転自在に連結し、扉体の下部
両側に扉体の上下方向に長いスライド溝を有するスライ
ド板を設け、アームの一端に設けたスライド軸を上記ス
ライド溝にスライド自在且つ回転自在に連結して成るこ
とを特徴とするガレージ扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23544283A JPS60126487A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | ガレ−ジ扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23544283A JPS60126487A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | ガレ−ジ扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126487A true JPS60126487A (ja) | 1985-07-05 |
| JPH0156238B2 JPH0156238B2 (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=16986168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23544283A Granted JPS60126487A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | ガレ−ジ扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126487A (ja) |
-
1983
- 1983-12-14 JP JP23544283A patent/JPS60126487A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0156238B2 (ja) | 1989-11-29 |
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