JPS60132256A - 不揮発性記憶装置のデ−タ保障方式 - Google Patents
不揮発性記憶装置のデ−タ保障方式Info
- Publication number
- JPS60132256A JPS60132256A JP58239735A JP23973583A JPS60132256A JP S60132256 A JPS60132256 A JP S60132256A JP 58239735 A JP58239735 A JP 58239735A JP 23973583 A JP23973583 A JP 23973583A JP S60132256 A JPS60132256 A JP S60132256A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
- G06F11/1402—Saving, restoring, recovering or retrying
- G06F11/1415—Saving, restoring, recovering or retrying at system level
- G06F11/1417—Boot up procedures
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- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、不揮発性記憶装置、例えば半導体記憶装置の
データ保障方式に関し、特に論理的に複数個に分割され
たデータが二つの記憶媒体間を移動する場合に、好適な
データ保障方式に関する。− 〔発明の背景〕 近年、比較的低速な外部記憶装置、例えば磁気ディスク
記憶装置に変えて高速7.C半導体メモリを外部記憶装
置として使用する例がある。この様な半導体メモリ部を
含む半導体記憶装置は、上位装置からみれば磁気ディス
ク装置と同様1よ命令等で動作するため、キャシュディ
スク装置と呼ばれ、半導体メモリが揮発性のため(電源
断等に対処するため)、不揮発性のlj・型磁気ディス
ク記憶部を内蔵している。
データ保障方式に関し、特に論理的に複数個に分割され
たデータが二つの記憶媒体間を移動する場合に、好適な
データ保障方式に関する。− 〔発明の背景〕 近年、比較的低速な外部記憶装置、例えば磁気ディスク
記憶装置に変えて高速7.C半導体メモリを外部記憶装
置として使用する例がある。この様な半導体メモリ部を
含む半導体記憶装置は、上位装置からみれば磁気ディス
ク装置と同様1よ命令等で動作するため、キャシュディ
スク装置と呼ばれ、半導体メモリが揮発性のため(電源
断等に対処するため)、不揮発性のlj・型磁気ディス
ク記憶部を内蔵している。
この様に構成された半導体記憶装置に、霜、源の投入及
び切断時に半導体メモリ部と磁気ディスク記憶部との間
で、データ転送が頻繁に行なわれるものであるが、従来
の装置においては前記データ転送時のデータの保障をど
の様に行なうか考慮されていないと言う問題点を招いて
いた。
び切断時に半導体メモリ部と磁気ディスク記憶部との間
で、データ転送が頻繁に行なわれるものであるが、従来
の装置においては前記データ転送時のデータの保障をど
の様に行なうか考慮されていないと言う問題点を招いて
いた。
本発明の目的は、二つの記憶媒体間で論理的に複数個に
分割されたデータが移動する場合に、データ保障を行1
よい、かつ、効率的にデータ転送を行なうことができる
半導体記憶装置のデータ保障方式を提供することである
。
分割されたデータが移動する場合に、データ保障を行1
よい、かつ、効率的にデータ転送を行なうことができる
半導体記憶装置のデータ保障方式を提供することである
。
本発明は、半導体メモリ部の複数イβ1の論理ボIJ
w−ムから成るデータを不挿発性記憶媒体に退避、ある
いは不揮発性記憶媒体内 モリ部へデータを回復する場合に、半導体メモリ部内の
データの有効性を示すフラグ、不揮発性記憶媒体内のデ
ータの有効性ケ示1フラグ、及び半導体メモリ内のデー
タが更新されたことを示すフラグを論理ボリューム単位
に設定することで、装置内のデータ保障を行ブ、cい、
障害が発生しても、障害に影響のないボリー−−Aは正
常に使用できることを可能とするものである。
w−ムから成るデータを不挿発性記憶媒体に退避、ある
いは不揮発性記憶媒体内 モリ部へデータを回復する場合に、半導体メモリ部内の
データの有効性を示すフラグ、不揮発性記憶媒体内のデ
ータの有効性ケ示1フラグ、及び半導体メモリ内のデー
タが更新されたことを示すフラグを論理ボリューム単位
に設定することで、装置内のデータ保障を行ブ、cい、
障害が発生しても、障害に影響のないボリー−−Aは正
常に使用できることを可能とするものである。
以下、本発明の実施例を図面にノ、(2な、説明−4″
ろ。9;’、’ 1palは、本発明の一実施例で・ら
、5直置の構成はIであり、1は単層体外部記憶装置、
2は該装置1を制御するマイクロブljセンサ、3は上
位裏面iooとのインタフーーースな仁なラインターフ
−−ス制回回路、4(′I、十位埃H,qio−。
ろ。9;’、’ 1palは、本発明の一実施例で・ら
、5直置の構成はIであり、1は単層体外部記憶装置、
2は該装置1を制御するマイクロブljセンサ、3は上
位裏面iooとのインタフーーースな仁なラインターフ
−−ス制回回路、4(′I、十位埃H,qio−。
と半纏体メモリ5との間でデータ転送を行/工うデータ
転送回路、5は挿見[1の半導体メモリ、6は揮発性半
々1体メモリ5内にイf圧−「ろ制御・ffi報エリア
、7は不揮光性の磁気ティスフ装置、8は磁気ディスク
部Z内に存在する制御情報格納用セクタ、9は半4体メ
モリ5内のデータを磁気ティスフ部7に転送(以1、ア
ンロードと呼ぶ)、あるいは磁気ディスク部Z内のデー
タを半導体メモリ5に伝送(以下、■」−ドと呼ぶ)す
る際の制御ン11なう、ロード/′アンロード制御回路
、10はロード/アン■コード峙Vこ死生−号一る障害
を装置外部に示すためのエラー表示器である。
転送回路、5は挿見[1の半導体メモリ、6は揮発性半
々1体メモリ5内にイf圧−「ろ制御・ffi報エリア
、7は不揮光性の磁気ティスフ装置、8は磁気ディスク
部Z内に存在する制御情報格納用セクタ、9は半4体メ
モリ5内のデータを磁気ティスフ部7に転送(以1、ア
ンロードと呼ぶ)、あるいは磁気ディスク部Z内のデー
タを半導体メモリ5に伝送(以下、■」−ドと呼ぶ)す
る際の制御ン11なう、ロード/′アンロード制御回路
、10はロード/アン■コード峙Vこ死生−号一る障害
を装置外部に示すためのエラー表示器である。
なお、前記制御情報エリア5には、半導体メモリ5内の
データが有効であることを示すフラグ(以下、メモリバ
リッドフラグと呼ぶ)、磁気ディスク部7内のデータが
41効であることを示1″フラグ(以1−、メモリバリ
ッドフラグと呼ぶ)、及び半導体メモリ5内のデータが
イイ効であることを示すフラグ(以下、ディスクバリッ
ドフラグと呼ぶ)かあり、これは半導体メモリ5の論理
ポリx−ム対応に存在する。ただし、磁気ディスク部7
内の制御情報格納用セクタ8に格納されろ情報は、ディ
スクバリッドフラグのツノ、侶在する。
データが有効であることを示すフラグ(以下、メモリバ
リッドフラグと呼ぶ)、磁気ディスク部7内のデータが
41効であることを示1″フラグ(以1−、メモリバリ
ッドフラグと呼ぶ)、及び半導体メモリ5内のデータが
イイ効であることを示すフラグ(以下、ディスクバリッ
ドフラグと呼ぶ)かあり、これは半導体メモリ5の論理
ポリx−ム対応に存在する。ただし、磁気ディスク部7
内の制御情報格納用セクタ8に格納されろ情報は、ディ
スクバリッドフラグのツノ、侶在する。
この様に構成された半導体記憶装置1の動作を第2図及
び第3−を用いて説明する。本実施例に16いては、三
種類のフラグを用いて半導体メモリ5と磁気ディスク部
7間のデー タ転送を行なうゾーケノス動作7説明すイ
〕、。
び第3−を用いて説明する。本実施例に16いては、三
種類のフラグを用いて半導体メモリ5と磁気ディスク部
7間のデー タ転送を行なうゾーケノス動作7説明すイ
〕、。
まず、ロード時11では第2図に示す如く、磁気ディス
ク部7かも制御情報セクタ8の内容を半導体メモリ5の
制御情報エリア6に取込む(ステップ111)。次に制
御情報エリア6内に存在する論理ボIJ、−ムO番に対
応するディスクバリッドフラグZチェックしくステップ
112)本フラグがオンであれば、磁気ディスク部7内
のデータを半導体メモリ5に転送′1−る(ステップ1
13)。1ポリ・・−人分のロードが完了した時点で、
メモリバリッドフラグをオンにし、ディスクバリッドフ
ラグをオンにする(ステップ11A)。以上の動作を論
理ボリー−ム個数分繰り返すことによ、す、全データの
ロードを行なう(ステップ112〜116 のくり返し
〕。
ク部7かも制御情報セクタ8の内容を半導体メモリ5の
制御情報エリア6に取込む(ステップ111)。次に制
御情報エリア6内に存在する論理ボIJ、−ムO番に対
応するディスクバリッドフラグZチェックしくステップ
112)本フラグがオンであれば、磁気ディスク部7内
のデータを半導体メモリ5に転送′1−る(ステップ1
13)。1ポリ・・−人分のロードが完了した時点で、
メモリバリッドフラグをオンにし、ディスクバリッドフ
ラグをオンにする(ステップ11A)。以上の動作を論
理ボリー−ム個数分繰り返すことによ、す、全データの
ロードを行なう(ステップ112〜116 のくり返し
〕。
なお、ステップ112iCおいてディスクバリッドフラ
グがオフ(ディスク内のデータが不正)のボリー−ムに
対しては、不ボリ一一ムを上位装置から使用可能とする
ためにイニシャライズ処理を行なう(ステップ118に
よって、半導体メモリ5上の該当ボIJ 、−−広領域
に、上位装置100かものアクセスを可能とする情報を
書く)。このイニシャライズが正常終了したら、メモリ
バリッドフラグ、データデニンジンラグ火オン(ステッ
プ114に戻る)にし、(正常終了しなげれば、両フラ
グともオフのまま)次のポリニームの処理を行なう。
グがオフ(ディスク内のデータが不正)のボリー−ムに
対しては、不ボリ一一ムを上位装置から使用可能とする
ためにイニシャライズ処理を行なう(ステップ118に
よって、半導体メモリ5上の該当ボIJ 、−−広領域
に、上位装置100かものアクセスを可能とする情報を
書く)。このイニシャライズが正常終了したら、メモリ
バリッドフラグ、データデニンジンラグ火オン(ステッ
プ114に戻る)にし、(正常終了しなげれば、両フラ
グともオフのまま)次のポリニームの処理を行なう。
また磁気ディスク部7に障害が発生して、ロード不可能
になった場舒には、有効なデータは存在しないが、半導
体メモリ5は使用可能であるから、該当ポリニームのイ
ニシャライズを行ない、ディスクバリッドフラグをオフ
にして次のポリ−8−ムの処理を行なう。また半導体メ
モ175に障害が発生して1* −)不可能に7よった
場合にはディスクバリッドフラグはオンのままで次の処
理を行なう。この場合有効なデータは磁気ティスフ装置
l内に保存される。伺、このステップは図示していな℃
・。
になった場舒には、有効なデータは存在しないが、半導
体メモリ5は使用可能であるから、該当ポリニームのイ
ニシャライズを行ない、ディスクバリッドフラグをオフ
にして次のポリ−8−ムの処理を行なう。また半導体メ
モ175に障害が発生して1* −)不可能に7よった
場合にはディスクバリッドフラグはオンのままで次の処
理を行なう。この場合有効なデータは磁気ティスフ装置
l内に保存される。伺、このステップは図示していな℃
・。
Vζにロードが完了して、)ITI 7トの運用状態1
2となり(ステップ117)、あるボリー−ムに対して
上位装置からデータの更新があるかどうかステップ11
9により判定し、あった場合には、データチェンジフラ
グをステップ120によりオン(初期値はオフ)にする
。
2となり(ステップ117)、あるボリー−ムに対して
上位装置からデータの更新があるかどうかステップ11
9により判定し、あった場合には、データチェンジフラ
グをステップ120によりオン(初期値はオフ)にする
。
最後に、アンロード時13では、第6図に示す如く論理
ボリュームをステップi30により0番に設定し、該0
番に対応するメモリバリッドフラグとデータチェンジフ
ラグをステップ131及び132によってチェックし、
両フラグがオンである場合には、半導体メモリ5内のデ
ータが有効であり、かつ更新されているので、半導体メ
モリ5内のデータを磁気ディスク部7にステップ163
によって転送し、完了したらディスクバリッドフラグを
オンステップ134によりにする。
ボリュームをステップi30により0番に設定し、該0
番に対応するメモリバリッドフラグとデータチェンジフ
ラグをステップ131及び132によってチェックし、
両フラグがオンである場合には、半導体メモリ5内のデ
ータが有効であり、かつ更新されているので、半導体メ
モリ5内のデータを磁気ディスク部7にステップ163
によって転送し、完了したらディスクバリッドフラグを
オンステップ134によりにする。
ここでもディスクバリッドフラグがステップ134によ
ってオンとなり、データチェンジフラグがステップ16
2によってオフと判定された場合には、半導体メモリ5
内6データは有効であるが、上位装置からの更新がなが
ったため、磁気ディスク部7内のデータと同じである。
ってオンとなり、データチェンジフラグがステップ16
2によってオフと判定された場合には、半導体メモリ5
内6データは有効であるが、上位装置からの更新がなが
ったため、磁気ディスク部7内のデータと同じである。
したがってデータの転送は行なわず(ステップ133を
介さない)にディスクバリッドフラグのみをオンステッ
プ134によってにする。また、メモリバリッドフラグ
がオフとステップ131により判定された場合には、半
導体メモリ5上のデータは有効ではないので、前記同様
にアンロード処理をスキップする。
介さない)にディスクバリッドフラグのみをオンステッ
プ134によってにする。また、メモリバリッドフラグ
がオフとステップ131により判定された場合には、半
導体メモリ5上のデータは有効ではないので、前記同様
にアンロード処理をスキップする。
以上の処理を論理ポリニーム数分ステップ136を介し
て繰り返すことにより、全データのアンロードを行なう
。なお、磁気ディスク部7に障害が発生してアンロード
不可能になった場合には、メモリバリッドフラグがオン
であるボリュームのデータチェンジフラグをすべてオン
にし、アンロード処理を中断して、エラー表示器10
K 磁気ディスク部7が不良のエラー表示を行ない、磁
気ディスク部7の交換要求をオペレータに対して行なう
。新しい磁気ディスク部7に交換完了後、アンロード指
示が与えられると、半導体メモリ5内のデータは、磁気
ディスク部Z内に保存されろ。また半導体メモリ5に障
害が発生して、アンロード不可能となった場合には、該
当ボリューノ、には、有効なデータは存在しないので、
本ボリュームのアンロード処理をスキップして、次のポ
リニームの処理を行なう。尚、これらステップは1g1
示していない。
て繰り返すことにより、全データのアンロードを行なう
。なお、磁気ディスク部7に障害が発生してアンロード
不可能になった場合には、メモリバリッドフラグがオン
であるボリュームのデータチェンジフラグをすべてオン
にし、アンロード処理を中断して、エラー表示器10
K 磁気ディスク部7が不良のエラー表示を行ない、磁
気ディスク部7の交換要求をオペレータに対して行なう
。新しい磁気ディスク部7に交換完了後、アンロード指
示が与えられると、半導体メモリ5内のデータは、磁気
ディスク部Z内に保存されろ。また半導体メモリ5に障
害が発生して、アンロード不可能となった場合には、該
当ボリューノ、には、有効なデータは存在しないので、
本ボリュームのアンロード処理をスキップして、次のポ
リニームの処理を行なう。尚、これらステップは1g1
示していない。
μ上、各処理11.12及び13の各7−ケンスにより
、ロード/アンロード時に有効なデータが存在する媒体
が明確に7′Cjp、どちらかの媒体に部分的な障害が
発生しても、全データが失われろことがなく、正常な論
理ポリニームのデータを保障することが可能となり、信
頼性が高い装置が実現できろ。
、ロード/アンロード時に有効なデータが存在する媒体
が明確に7′Cjp、どちらかの媒体に部分的な障害が
発生しても、全データが失われろことがなく、正常な論
理ポリニームのデータを保障することが可能となり、信
頼性が高い装置が実現できろ。
またアンロード時に、更新のないホ゛す・・−ムに対し
ては、アンロードをメモノブする方式であるから、読出
し専用ポリ−−−ムとして1史用する場合には、アンロ
ードに要する時間が大幅に短縮される。
ては、アンロードをメモノブする方式であるから、読出
し専用ポリ−−−ムとして1史用する場合には、アンロ
ードに要する時間が大幅に短縮される。
本発明によれば、二つの記・Lは媒体間で、論理的に複
数個に分割されたデー4の移t、bを行なう場合、デー
タの保障を論理分割単位に行なうことにより、記憶媒体
の部分的な障害に対して、障害箇所を含む領域だけを閉
塞し、他の領域のデータを保障して、データを使用する
ことができるので、非常に信頼性の高い装置を実現する
ことができろ。
数個に分割されたデー4の移t、bを行なう場合、デー
タの保障を論理分割単位に行なうことにより、記憶媒体
の部分的な障害に対して、障害箇所を含む領域だけを閉
塞し、他の領域のデータを保障して、データを使用する
ことができるので、非常に信頼性の高い装置を実現する
ことができろ。
第1図は、本発明の一実施例である半導体記憶装置の構
成ケ示すブロック図、第2図及び第3図は本実施例の処
理フローチャート図である。 1・・・半導体外部記憶装置、2・・・マイクロプロセ
ッサ、5・・・インタフェース制御回路、4・データ転
送制御回路、5・・・揮発性半導体メモリ、6・・・制
御情報エリア、7・・・磁気ディスク装置、8・・・制
御情報格納セクタ、9・・・ロード/アンロード制御回
路、11・・・ロードシーケンス、12・・データチェ
ン?フラグ更新シーケンス、13・・・アンロードシー
ケンス。 第2図 第3図
成ケ示すブロック図、第2図及び第3図は本実施例の処
理フローチャート図である。 1・・・半導体外部記憶装置、2・・・マイクロプロセ
ッサ、5・・・インタフェース制御回路、4・データ転
送制御回路、5・・・揮発性半導体メモリ、6・・・制
御情報エリア、7・・・磁気ディスク装置、8・・・制
御情報格納セクタ、9・・・ロード/アンロード制御回
路、11・・・ロードシーケンス、12・・データチェ
ン?フラグ更新シーケンス、13・・・アンロードシー
ケンス。 第2図 第3図
Claims (1)
- 複数個の論理ボIJ x−ムを持つ揮発性記録媒体と、
該揮発性記録媒体内の全データを保持するための不揮発
性記録媒体と、前記揮発性及び不揮発性記憶媒体間のデ
ータ転送を行なう転送回路から成り、前記二つの記憶媒
体内の各々のデータの有効性を示すフラグと、揮発性記
録媒体内のデータに対して上位装置からの更新の有無を
示すフラグを論理ボリューム単位に設け、該フラグを参
照することにより、部分的な記憶媒体障害に対して、障
害箇所を含む論理ポリニームだけを切離して、他の有効
な論理ボIJ −L −ムを使用可能とすると共に、更
新のなかった論理ボリー−ムVこ対して、データの転送
を行なわずに、データの保障を行なうことを特徴とする
揮発性記憶装置のデータ保障方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58239735A JPS60132256A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 不揮発性記憶装置のデ−タ保障方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58239735A JPS60132256A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 不揮発性記憶装置のデ−タ保障方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132256A true JPS60132256A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=17049147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58239735A Pending JPS60132256A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 不揮発性記憶装置のデ−タ保障方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132256A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01154263A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-16 | Fujitsu Ltd | アクセス制御システム |
| JPH02501602A (ja) * | 1988-03-14 | 1990-05-31 | ベ,マン,ヒー | ミラーディスクramシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693198A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-28 | Fujitsu Ltd | Main memory control system |
| JPS56153460A (en) * | 1980-04-28 | 1981-11-27 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Backup method for file |
-
1983
- 1983-12-21 JP JP58239735A patent/JPS60132256A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693198A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-28 | Fujitsu Ltd | Main memory control system |
| JPS56153460A (en) * | 1980-04-28 | 1981-11-27 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Backup method for file |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01154263A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-16 | Fujitsu Ltd | アクセス制御システム |
| JPH02501602A (ja) * | 1988-03-14 | 1990-05-31 | ベ,マン,ヒー | ミラーディスクramシステム |
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