JPS60135997A - 吸音材 - Google Patents
吸音材Info
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- JPS60135997A JPS60135997A JP58243950A JP24395083A JPS60135997A JP S60135997 A JPS60135997 A JP S60135997A JP 58243950 A JP58243950 A JP 58243950A JP 24395083 A JP24395083 A JP 24395083A JP S60135997 A JPS60135997 A JP S60135997A
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- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B5/00—Layered products characterised by the non- homogeneity or physical structure, i.e. comprising a fibrous, filamentary, particulate or foam layer; Layered products characterised by having a layer differing constitutionally or physically in different parts
- B32B5/18—Layered products characterised by the non- homogeneity or physical structure, i.e. comprising a fibrous, filamentary, particulate or foam layer; Layered products characterised by having a layer differing constitutionally or physically in different parts characterised by features of a layer of foamed material
-
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- B32B27/00—Layered products comprising a layer of synthetic resin
- B32B27/06—Layered products comprising a layer of synthetic resin as the main or only constituent of a layer, which is next to another layer of the same or of a different material
- B32B27/065—Layered products comprising a layer of synthetic resin as the main or only constituent of a layer, which is next to another layer of the same or of a different material of foam
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- B32B3/00—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form
- B32B3/26—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form characterised by a particular shape of the outline of the cross-section of a continuous layer; characterised by a layer with cavities or internal voids ; characterised by an apertured layer
- B32B3/266—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form characterised by a particular shape of the outline of the cross-section of a continuous layer; characterised by a layer with cavities or internal voids ; characterised by an apertured layer characterised by an apertured layer, the apertures going through the whole thickness of the layer, e.g. expanded metal, perforated layer, slit layer regular cells B32B3/12
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- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10K—SOUND-PRODUCING DEVICES; METHODS OR DEVICES FOR PROTECTING AGAINST, OR FOR DAMPING, NOISE OR OTHER ACOUSTIC WAVES IN GENERAL; ACOUSTICS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10K11/00—Methods or devices for transmitting, conducting or directing sound in general; Methods or devices for protecting against, or for damping, noise or other acoustic waves in general
- G10K11/16—Methods or devices for protecting against, or for damping, noise or other acoustic waves in general
- G10K11/162—Selection of materials
- G10K11/168—Plural layers of different materials, e.g. sandwiches
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B2307/00—Properties of the layers or laminate
- B32B2307/10—Properties of the layers or laminate having particular acoustical properties
- B32B2307/102—Insulating
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/24—Structurally defined web or sheet [e.g., overall dimension, etc.]
- Y10T428/24273—Structurally defined web or sheet [e.g., overall dimension, etc.] including aperture
- Y10T428/24322—Composite web or sheet
- Y10T428/24331—Composite web or sheet including nonapertured component
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、吸音材に係り、特に広)N周波数帯域にわた
って高い吸音特性を必要とするコンピュータ等電子機器
に好適な吸音材に関する。
って高い吸音特性を必要とするコンピュータ等電子機器
に好適な吸音材に関する。
従来の吸音材には例えば、第1図や第2図し;示すもの
がある。第1図において、1は多孔シートでポリウレタ
ンフォームから形成されている。
がある。第1図において、1は多孔シートでポリウレタ
ンフォームから形成されている。
この一層の多孔シー1・からなる吸音材の音波の吸音特
性を第3図のイ(点線)で示すY図の縦軸は垂直入射吸
音率を、横軸に周波数Hzをとって示しである。一層の
多孔シートからなる吸音材の性能は、低周波数では低く
、周波数が高くなるに従い、高くなる特性を示す。もし
、低周波数帯域での吸音効果を高めたい場合には、多孔
シート1の厚さを厚くするなどの方法をとっている。
性を第3図のイ(点線)で示すY図の縦軸は垂直入射吸
音率を、横軸に周波数Hzをとって示しである。一層の
多孔シートからなる吸音材の性能は、低周波数では低く
、周波数が高くなるに従い、高くなる特性を示す。もし
、低周波数帯域での吸音効果を高めたい場合には、多孔
シート1の厚さを厚くするなどの方法をとっている。
しかし、一般には厚さは使用上から制限されることが多
く無制限に厚くすることは許されない。
く無制限に厚くすることは許されない。
さらに厚さを厚くすると吸音材の価格も増加するので、
電子機器や家電品等の製品コストの増加につながるなど
の欠点がある。第2図において、2は緻密シートでビニ
ール摺脂、から形成されている。3は多孔シートで、ポ
リウレタンフォームからなり、前記多孔シート3と緻密
シート2が接着剤で接着され、これらを交互に重ね合せ
て吸音材を構成している。この種の吸音材では、第3図
の口(実線)で示す音響特性を示す。低周波数帯域で、
吸音性能が良いが、反面高周波数帯域では、悪くなる欠
点がある。高周波数帯域での吸音効果を高めたい場合に
は、多孔シーl〜3の厚さを厚くするなどの方法をとっ
ており、第1図に示す吸音材と同様の欠点が生じるので
、第1図に示す吸音材と同様に第2図に示す吸音材の使
用範囲が限られていた。
電子機器や家電品等の製品コストの増加につながるなど
の欠点がある。第2図において、2は緻密シートでビニ
ール摺脂、から形成されている。3は多孔シートで、ポ
リウレタンフォームからなり、前記多孔シート3と緻密
シート2が接着剤で接着され、これらを交互に重ね合せ
て吸音材を構成している。この種の吸音材では、第3図
の口(実線)で示す音響特性を示す。低周波数帯域で、
吸音性能が良いが、反面高周波数帯域では、悪くなる欠
点がある。高周波数帯域での吸音効果を高めたい場合に
は、多孔シーl〜3の厚さを厚くするなどの方法をとっ
ており、第1図に示す吸音材と同様の欠点が生じるので
、第1図に示す吸音材と同様に第2図に示す吸音材の使
用範囲が限られていた。
本発明の目的は吸音材の厚さを変えることなく、広い周
波数帯域で吸音性能が良好な吸音材を提供することにあ
る。
波数帯域で吸音性能が良好な吸音材を提供することにあ
る。
本発明は複数枚の多孔シートと緻密シートを重ね合せ、
これらを密着してなる吸音材に関するもので、少なくと
も1枚の緻密シートに少なくとも1個の貫通穴を設けて
上記目的を達成するようにしたものである。
これらを密着してなる吸音材に関するもので、少なくと
も1枚の緻密シートに少なくとも1個の貫通穴を設けて
上記目的を達成するようにしたものである。
以下、図面により本発明による吸音材の実施例について
説明する。第4図は、本発明の吸音材の実施例の断面図
、第5図は、本発明の吸音材の実施例の側壁の部分断面
図を示す。第4図、第5図において、4は多孔シートで
、例えばポリウレタンフォームのような吸音特性を有す
る材質のもので形成されている。5は緻密シートで、例
えばビニール樹脂のような材質のもので形成されている
。
説明する。第4図は、本発明の吸音材の実施例の断面図
、第5図は、本発明の吸音材の実施例の側壁の部分断面
図を示す。第4図、第5図において、4は多孔シートで
、例えばポリウレタンフォームのような吸音特性を有す
る材質のもので形成されている。5は緻密シートで、例
えばビニール樹脂のような材質のもので形成されている
。
7は、緻密シートを貫通する1個またはそれ以上の六6
を有する緻密シートである。そして、多孔シート4およ
び緻密シート5または7は全板厚が制限された場合に、
その板厚の範囲内で個々の部材がそれぞれ複数枚交互に
重ね合せられるようになっている。かかる構成により全
板厚さを2011111に制限した場合の従来の吸音材
と本発明による吸音材の音の進行方向を矢印で示す。性
能を比較すると下記のようになるが、本発明の吸音材で
は、図中で示す音の入射方向と異なる場合でも、本発明
の効果は得られる。
を有する緻密シートである。そして、多孔シート4およ
び緻密シート5または7は全板厚が制限された場合に、
その板厚の範囲内で個々の部材がそれぞれ複数枚交互に
重ね合せられるようになっている。かかる構成により全
板厚さを2011111に制限した場合の従来の吸音材
と本発明による吸音材の音の進行方向を矢印で示す。性
能を比較すると下記のようになるが、本発明の吸音材で
は、図中で示す音の入射方向と異なる場合でも、本発明
の効果は得られる。
第2図に示す従来の厚さt (3−1) =4mmおよ
びt (3−2) =14nn+の多孔シート3とt(
2−1)=1nwoおよびt (2−2) =1mnの
緻密シート2とをそれぞ二重ね合せて接着した場合と本
発明のように、厚さt (4−1) =4哩およびt
(4−2)=34膿の多孔シート4とt (7−1)=
1wIで1個またはそれ以上の貫通穴6を有する緻密シ
ー1〜7およびt (5−1) =lnnの緻密シート
5とをそれぞれ第5図に示すように重ね合せて密着した
場合の特性を示すと第6図のようになる。図において、
それぞれイ(太い実線)は、第1図に示す従来の多孔シ
ートlの吸音材の特性、口(細い実線)は、第2図に示
す従来の吸音材の特性を示す。第7図に示す特性の吸音
材の全板厚は、いずれも20oIIn一定である。第7
図に示ずハの特性は第4図、第5図に示す本発明の吸音
材の緻密シート7に有する1個またはそれ以上穴6の全
面積が、緻密シート7の面積の約1/20の場合である
。図から明らかなように、本発明による吸音材は、その
全板厚が従来と同一にした場合において、従来の吸音材
と異なり、低周波数帯域から高周波数帯域の広い帯域に
わたって垂直入射吸音率が大きいことがわかる。これは
、緻密シ□−卜と多孔シー1−4の結合にともなう低周
波数帯域の性能向上の効果と多孔シート4そのものの高
周波数帯域の性能効果を、緻密シート7に1個またはそ
れ以上の貫通穴〇を設けたことにより同時に兼ねそなえ
ることができたものである。この六6の緻密シート7に
占める面積比は、20%以内の範囲であれば、本発明の
効果が得られる。それ以上に穴をあけると低周波数帯域
における性能が低下することは明確になっている。
びt (3−2) =14nn+の多孔シート3とt(
2−1)=1nwoおよびt (2−2) =1mnの
緻密シート2とをそれぞ二重ね合せて接着した場合と本
発明のように、厚さt (4−1) =4哩およびt
(4−2)=34膿の多孔シート4とt (7−1)=
1wIで1個またはそれ以上の貫通穴6を有する緻密シ
ー1〜7およびt (5−1) =lnnの緻密シート
5とをそれぞれ第5図に示すように重ね合せて密着した
場合の特性を示すと第6図のようになる。図において、
それぞれイ(太い実線)は、第1図に示す従来の多孔シ
ートlの吸音材の特性、口(細い実線)は、第2図に示
す従来の吸音材の特性を示す。第7図に示す特性の吸音
材の全板厚は、いずれも20oIIn一定である。第7
図に示ずハの特性は第4図、第5図に示す本発明の吸音
材の緻密シート7に有する1個またはそれ以上穴6の全
面積が、緻密シート7の面積の約1/20の場合である
。図から明らかなように、本発明による吸音材は、その
全板厚が従来と同一にした場合において、従来の吸音材
と異なり、低周波数帯域から高周波数帯域の広い帯域に
わたって垂直入射吸音率が大きいことがわかる。これは
、緻密シ□−卜と多孔シー1−4の結合にともなう低周
波数帯域の性能向上の効果と多孔シート4そのものの高
周波数帯域の性能効果を、緻密シート7に1個またはそ
れ以上の貫通穴〇を設けたことにより同時に兼ねそなえ
ることができたものである。この六6の緻密シート7に
占める面積比は、20%以内の範囲であれば、本発明の
効果が得られる。それ以上に穴をあけると低周波数帯域
における性能が低下することは明確になっている。
別の実施例を第7図に示す。第7図において、4は多孔
シート、7および8は緻密シートであり、それぞれの緻
密シー1〜に、1個またはそれ以上の貫通穴6または9
が設けられている。構成は、第5図の吸教材と同一であ
るが、異なる点は緻密シート9にも、7と同様貫通孔9
が設けられている。
シート、7および8は緻密シートであり、それぞれの緻
密シー1〜に、1個またはそれ以上の貫通穴6または9
が設けられている。構成は、第5図の吸教材と同一であ
るが、異なる点は緻密シート9にも、7と同様貫通孔9
が設けられている。
第4図の実施例と第7図の実施例の吸音材の吸音性能を
第8図に示す。緻密シート7および8とも貫通穴の面積
は、緻密シー1ル面積の約5%である。
第8図に示す。緻密シート7および8とも貫通穴の面積
は、緻密シー1ル面積の約5%である。
第8図の二(実線)は、第7図の本発明の吸音材の性能
特性であり、ハ(破線)は、第4図の本発明の吸音材の
性能特性で、いずれの吸音月の全板厚とも20面ある。
特性であり、ハ(破線)は、第4図の本発明の吸音材の
性能特性で、いずれの吸音月の全板厚とも20面ある。
いずれの本発明の吸音材とも、低周波数から高周波数に
至る広い周波数帯域で、吸音特性が良いことがわかる。
至る広い周波数帯域で、吸音特性が良いことがわかる。
第7図で示す実施例の吸音材性能は、第4図で示ず実施
例の吸音材性能に比べて、低周波数で多少悪いが800
〜3000 Hzの中間周波数帯域で良いことがわかる
。
例の吸音材性能に比べて、低周波数で多少悪いが800
〜3000 Hzの中間周波数帯域で良いことがわかる
。
本発明の吸音材では、貫通穴を有する緻密シートと多孔
シートを複数枚交互に重ね合せ、これらを密着してなる
栂造であるから、多孔シートおよび緻密シー1〜の重ね
合せ順序および個個の部材の厚さ、六の全面積を変化さ
せることにより、低周波数帯域における吸音率が最大と
なる周波数を、任意に変えることもでき、しかも高周波
数帯域における吸音率も向上でき、従来と同一の板厚に
してその吸音性が高まり、電子機器など音源から発生す
る騒音などの遮断に有効に活用できる。
シートを複数枚交互に重ね合せ、これらを密着してなる
栂造であるから、多孔シートおよび緻密シー1〜の重ね
合せ順序および個個の部材の厚さ、六の全面積を変化さ
せることにより、低周波数帯域における吸音率が最大と
なる周波数を、任意に変えることもでき、しかも高周波
数帯域における吸音率も向上でき、従来と同一の板厚に
してその吸音性が高まり、電子機器など音源から発生す
る騒音などの遮断に有効に活用できる。
第1図および第2図は、従来の吸音材の部分断面図、第
3図は、従来の吸音材の特性比較図、第4図、第7図は
、本発明の吸音材の部分断面図、第5図は、本発明の吸
音材の側壁の部分断面図、第6図、第8図は、従来の吸
音材および本発明の吸音材の実施例の特性比較図である
。 1、3.4・・・多孔シー1・、2,5,7.8・・・
緻密茅1目 第4巳 芋S閃 ?f; 乙 〔呂A
3図は、従来の吸音材の特性比較図、第4図、第7図は
、本発明の吸音材の部分断面図、第5図は、本発明の吸
音材の側壁の部分断面図、第6図、第8図は、従来の吸
音材および本発明の吸音材の実施例の特性比較図である
。 1、3.4・・・多孔シー1・、2,5,7.8・・・
緻密茅1目 第4巳 芋S閃 ?f; 乙 〔呂A
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数枚の多孔シート4および緻密シート5.7を交
互に重ね合せ、これらを密着してなる吸音′ 材におい
て、少なくとも1枚の緻密シー白シこ少なくとも1個の
貫通穴6を設けたことを特徴とする吸音材。 2、特許請求の範囲第1項記載の吸音材におし1て、前
記緻密シートに有する穴の全面積(よ緻密シートの面積
に対して20%以内の範囲であることを特徴とする吸音
材。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243950A JPS60135997A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 吸音材 |
| US06/685,113 US4559255A (en) | 1983-12-26 | 1984-12-21 | Acoustical absorbing material |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243950A JPS60135997A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 吸音材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60135997A true JPS60135997A (ja) | 1985-07-19 |
| JPH0437994B2 JPH0437994B2 (ja) | 1992-06-23 |
Family
ID=17111443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58243950A Granted JPS60135997A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 吸音材 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4559255A (ja) |
| JP (1) | JPS60135997A (ja) |
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