JPS6013629B2 - 制御信号受信回路 - Google Patents
制御信号受信回路Info
- Publication number
- JPS6013629B2 JPS6013629B2 JP14500479A JP14500479A JPS6013629B2 JP S6013629 B2 JPS6013629 B2 JP S6013629B2 JP 14500479 A JP14500479 A JP 14500479A JP 14500479 A JP14500479 A JP 14500479A JP S6013629 B2 JPS6013629 B2 JP S6013629B2
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- JP
- Japan
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- circuit
- voltage
- control signal
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/06—DC level restoring means; Bias distortion correction ; Decision circuits providing symbol by symbol detection
- H04L25/061—DC level restoring means; Bias distortion correction ; Decision circuits providing symbol by symbol detection providing hard decisions only; arrangements for tracking or suppressing unwanted low frequency components, e.g. removal of DC offset
- H04L25/062—Setting decision thresholds using feedforward techniques only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テレメータ装置、ダム放流警報装置など、監
視装置からの遠隔制御信号を受信するメカニカルフィル
夕を使用した受信回路に関する。
視装置からの遠隔制御信号を受信するメカニカルフィル
夕を使用した受信回路に関する。
従来この種の回路は、第1図に示すように構成されてお
り、図において1は制御信号の入力端子、2は入力様子
1からの制御信号を増幅する増幅器、3は受信する制御
信号の周波数にのみ惑鉱区するメカニカルフィル夕、4
はこのメカニカルフィル夕3からの出力を増幅する増幅
器、5は増幅器4からの交流電圧を直流電圧に変換する
整流回絡、6は整流回路5からの直流電圧を波形整形す
るシュミットトリガ回路、7は出力端子である。ここで
従来の回路の欠点を説明するためメカニカルフィル夕の
特性を第2図a,bおよびcに示す。メカニカルフィル
夕3に第2図aに示す時間Tの長さだけ信号が加わると
、その応答波形は第2図bに示す波形となる。これを増
幅器4で増幅し、整流回路5で整流すると第2図cに示
す波形となる。このメカニカルフィル夕3の応答波形に
は、第2図bの8に示すような残留特性があるため、第
2図cの波形も同様に9となる。そこで第1図のシュミ
ットトリガ回路6のトリガレベルを第2図cの10‘こ
示すようにレベル11としベル12の間に調整すれば出
力様子7には第2図dに示す時間tの波形が出力するが
、もし、このトリガレベルを第3図aに示すようにレベ
ル13に調整すると、出力聡子7は第3図bに示す時間
t,の波形となる。また、トリガレベルを第4図aに示
すようにレベル14に調整すると、出力様子7は第4図
bに示す時借地の波形となる。このようにトリガレベル
によって出力時間tが変化するということは、トリガレ
ベルが一定でも、入力信号レベルが変化すれば同機に出
力時間tが変化することになる。すなわち、入力端子1
からの制御信号レベルが大きくなって、トリガレベルが
第3図aに示すように相対的にレベル13と同じになっ
た場合、出力端子7の波形は第3図b‘こ示すt,とな
る。また逆に入力端子1からの制御信号レベルが小さく
なって、トリガレベルが4図aに示すように相対的にレ
ベル14となった場合、出力端子7の波形は第4図bに
示すらとなる。このように制御信号の入力時間Tに対し
て出力時間tは入力レベルが変動すると第3図bのt,
や第4図bのりこ示すようになり、出力時間の許容範囲
を越える事がある。
り、図において1は制御信号の入力端子、2は入力様子
1からの制御信号を増幅する増幅器、3は受信する制御
信号の周波数にのみ惑鉱区するメカニカルフィル夕、4
はこのメカニカルフィル夕3からの出力を増幅する増幅
器、5は増幅器4からの交流電圧を直流電圧に変換する
整流回絡、6は整流回路5からの直流電圧を波形整形す
るシュミットトリガ回路、7は出力端子である。ここで
従来の回路の欠点を説明するためメカニカルフィル夕の
特性を第2図a,bおよびcに示す。メカニカルフィル
夕3に第2図aに示す時間Tの長さだけ信号が加わると
、その応答波形は第2図bに示す波形となる。これを増
幅器4で増幅し、整流回路5で整流すると第2図cに示
す波形となる。このメカニカルフィル夕3の応答波形に
は、第2図bの8に示すような残留特性があるため、第
2図cの波形も同様に9となる。そこで第1図のシュミ
ットトリガ回路6のトリガレベルを第2図cの10‘こ
示すようにレベル11としベル12の間に調整すれば出
力様子7には第2図dに示す時間tの波形が出力するが
、もし、このトリガレベルを第3図aに示すようにレベ
ル13に調整すると、出力聡子7は第3図bに示す時間
t,の波形となる。また、トリガレベルを第4図aに示
すようにレベル14に調整すると、出力様子7は第4図
bに示す時借地の波形となる。このようにトリガレベル
によって出力時間tが変化するということは、トリガレ
ベルが一定でも、入力信号レベルが変化すれば同機に出
力時間tが変化することになる。すなわち、入力端子1
からの制御信号レベルが大きくなって、トリガレベルが
第3図aに示すように相対的にレベル13と同じになっ
た場合、出力端子7の波形は第3図b‘こ示すt,とな
る。また逆に入力端子1からの制御信号レベルが小さく
なって、トリガレベルが4図aに示すように相対的にレ
ベル14となった場合、出力端子7の波形は第4図bに
示すらとなる。このように制御信号の入力時間Tに対し
て出力時間tは入力レベルが変動すると第3図bのt,
や第4図bのりこ示すようになり、出力時間の許容範囲
を越える事がある。
このため、制御信号の伝送回線が周波数特性などのため
にレベル変動が大きい場合には第1図の回路では増幅器
2にAGC回路を付加する必要がある。しかし、AGC
回路を付加すると音声などの雑音で誤動作しやすいとい
う欠点があり、さらにメカニカルフィル夕の個々の特性
にばらつきがあるため、たとえAGC回路につけても増
幅器4でレベル調整をしなければならない煩雑さがあっ
た。本発明はメカニカルフィル夕の残留特性やレベル特
性の影響をなくし、さらに伝送回線でのレベル変動に対
してAGC回路がなくても無調整でレベルマージンを大
きくするために、入力信号のピーク値をホールドし、そ
のピーク値に応じてシュミットトリガ回路のトリガレベ
ルを自動的に調整するようにしたもので、以下図面を用
いて詳細に説明する。
にレベル変動が大きい場合には第1図の回路では増幅器
2にAGC回路を付加する必要がある。しかし、AGC
回路を付加すると音声などの雑音で誤動作しやすいとい
う欠点があり、さらにメカニカルフィル夕の個々の特性
にばらつきがあるため、たとえAGC回路につけても増
幅器4でレベル調整をしなければならない煩雑さがあっ
た。本発明はメカニカルフィル夕の残留特性やレベル特
性の影響をなくし、さらに伝送回線でのレベル変動に対
してAGC回路がなくても無調整でレベルマージンを大
きくするために、入力信号のピーク値をホールドし、そ
のピーク値に応じてシュミットトリガ回路のトリガレベ
ルを自動的に調整するようにしたもので、以下図面を用
いて詳細に説明する。
第5図は本発明の制御信号受信回路の実施例のブロック
図で、1〜7は第1図に相応し、本発明の特徴とすると
ころは整流回路5とシュミットトリガ回路6の間にピー
クホールド回路15、ダイオードスイッチ回路16を設
けたことにある。
図で、1〜7は第1図に相応し、本発明の特徴とすると
ころは整流回路5とシュミットトリガ回路6の間にピー
クホールド回路15、ダイオードスイッチ回路16を設
けたことにある。
第6図はこのピークホールド回路15、ダイオードスイ
ッチ回路16およびシュミットトリガ回路6の結線図で
、増幅器A,、抵抗欠,,R2,R3,R4、ダイオー
ドCO.およびコンデンサC,とによりピークホールド
回路15を構成し、増幅器ん、ダイオードDC2抵抗R
5でダイオードスイッチ回路16を構成し、端子18か
らトリガレベルの最小値としての基準電圧を加える。次
に第6図および第7図を用いてその動作を説明する。
ッチ回路16およびシュミットトリガ回路6の結線図で
、増幅器A,、抵抗欠,,R2,R3,R4、ダイオー
ドCO.およびコンデンサC,とによりピークホールド
回路15を構成し、増幅器ん、ダイオードDC2抵抗R
5でダイオードスイッチ回路16を構成し、端子18か
らトリガレベルの最小値としての基準電圧を加える。次
に第6図および第7図を用いてその動作を説明する。
端子17に整流回路5から直流変換された電圧が加わる
と抵抗戊,,R2で分圧された縄圧が増幅器A,の由側
入力端子に加わり、ダイオ−ドCO.が導通して抵抗R
3を介してコソデンサC,に充電される。充電に要する
時間は抵抗R3とコンデンサC,の値で決まるが、この
時定数より十分長く入力電圧が加えられればコソデンサ
C,には抵抗虫,,R2で分圧したピーク電圧まで充電
される。しかし、入力電圧が減少した場合にはダイオー
ドCD,で電流が制限されるためコンデンサC,の電圧
はピーク値をホールドすることになる。ホールドする時
間はコンデンサC,の値と抵抗R3,R4の値で決めら
れ、放電時定数は第7図aのt3より充分長く選んであ
る。また、ダイオードCD,が非導通となった時、増幅
器んの■側入力端子に加わる電圧はコソデンサC,の電
圧を抵抗R3,R4で分圧した電圧となるが、抵抗R4
は抵抗R3より十分大きいものとすれば抵抗戊4による
電圧降下は無視できる。そこでコンデンサC,の電圧が
増幅器A2の由側入力端子に加わる時、端子18からの
基準電圧より大きい場合にはダイオードCD2は導通し
てスイッチ回路16の出力電圧はコンデンサC,の電圧
となる。逆にコンデンサC,の電圧が基準電圧より小さ
い場合にはダイオードCD2は非導通となるのでスイッ
チ回路16の出力電圧は基準電圧となる。このスイッチ
回路16の出力電圧がシュミットトリガ回路6のトリガ
レベルで、端子17からの電圧がトリガレベルより大き
いときはシュミットトリガ回路6の出力はHレベルとな
り、端子!7からの電圧がトIJガレベルより小さいと
きは、シュミットトリガ回路6の出力はLレベルとなる
。
と抵抗戊,,R2で分圧された縄圧が増幅器A,の由側
入力端子に加わり、ダイオ−ドCO.が導通して抵抗R
3を介してコソデンサC,に充電される。充電に要する
時間は抵抗R3とコンデンサC,の値で決まるが、この
時定数より十分長く入力電圧が加えられればコソデンサ
C,には抵抗虫,,R2で分圧したピーク電圧まで充電
される。しかし、入力電圧が減少した場合にはダイオー
ドCD,で電流が制限されるためコンデンサC,の電圧
はピーク値をホールドすることになる。ホールドする時
間はコンデンサC,の値と抵抗R3,R4の値で決めら
れ、放電時定数は第7図aのt3より充分長く選んであ
る。また、ダイオードCD,が非導通となった時、増幅
器んの■側入力端子に加わる電圧はコソデンサC,の電
圧を抵抗R3,R4で分圧した電圧となるが、抵抗R4
は抵抗R3より十分大きいものとすれば抵抗戊4による
電圧降下は無視できる。そこでコンデンサC,の電圧が
増幅器A2の由側入力端子に加わる時、端子18からの
基準電圧より大きい場合にはダイオードCD2は導通し
てスイッチ回路16の出力電圧はコンデンサC,の電圧
となる。逆にコンデンサC,の電圧が基準電圧より小さ
い場合にはダイオードCD2は非導通となるのでスイッ
チ回路16の出力電圧は基準電圧となる。このスイッチ
回路16の出力電圧がシュミットトリガ回路6のトリガ
レベルで、端子17からの電圧がトリガレベルより大き
いときはシュミットトリガ回路6の出力はHレベルとな
り、端子!7からの電圧がトIJガレベルより小さいと
きは、シュミットトリガ回路6の出力はLレベルとなる
。
今、端子17に第7図aの実線で示した電圧が加わった
場合、シュミットトリガ回路6のトリガレベルは第7図
aの点線で示したようになる。ここで19の蟹圧は端子
18から与えられる基準電圧でトリガレベルの最小値と
なる。入力端子17の電圧がA点でトリガレベルより大
きくなると出力端子7は第7図bのようにHレベルとな
る。
場合、シュミットトリガ回路6のトリガレベルは第7図
aの点線で示したようになる。ここで19の蟹圧は端子
18から与えられる基準電圧でトリガレベルの最小値と
なる。入力端子17の電圧がA点でトリガレベルより大
きくなると出力端子7は第7図bのようにHレベルとな
る。
さらに入力電圧が大きくなるとB点でスイッチ回路16
のダイオードCD2が導通してトリガレベルは入力電圧
を抵抗R,,R2で分圧した電圧となる。C点で入力電
圧が小さくなるとトリガレベルはピークホールド回路1
5によって保持される。D点で入力電圧がトリガレベル
より小さくなると、出力端子7はLレベルとなる。第7
図aの21のようなメカニカルフィル夕3の残留特性の
山部分があってもトリガレベルは第7図aの20のよう
にまだ十分保持されているのでシュミットトリガ回路6
の出力は反転しない。ピークホールド回賂15のコンデ
ンサC,が放電を完了すればトリガレベルは基準蚤圧と
なり19の状態にもどる。このように制御信号の入力時
間すなわち第7図aのTに対して出力時間は第7図bの
Lとなり、入力レベルが過大となっても第3図bのよう
に出力時間が伸びることはなくし‘まほとんど変動しな
い。
のダイオードCD2が導通してトリガレベルは入力電圧
を抵抗R,,R2で分圧した電圧となる。C点で入力電
圧が小さくなるとトリガレベルはピークホールド回路1
5によって保持される。D点で入力電圧がトリガレベル
より小さくなると、出力端子7はLレベルとなる。第7
図aの21のようなメカニカルフィル夕3の残留特性の
山部分があってもトリガレベルは第7図aの20のよう
にまだ十分保持されているのでシュミットトリガ回路6
の出力は反転しない。ピークホールド回賂15のコンデ
ンサC,が放電を完了すればトリガレベルは基準蚤圧と
なり19の状態にもどる。このように制御信号の入力時
間すなわち第7図aのTに対して出力時間は第7図bの
Lとなり、入力レベルが過大となっても第3図bのよう
に出力時間が伸びることはなくし‘まほとんど変動しな
い。
以上説明したように、メカニカルフィル夕を使ってある
制御信号を検出しようとするとき、本発明の回路によっ
て制御信号のレベルに応じて自動的にトリガレベルが選
ばれるため、レベルマージンを拡大することができるだ
けでなく、たとえメカニカルフィル夕の特性にばらつき
があってもそれを吸収するように動作するので従来のよ
うに回路の調整の必要がない。
制御信号を検出しようとするとき、本発明の回路によっ
て制御信号のレベルに応じて自動的にトリガレベルが選
ばれるため、レベルマージンを拡大することができるだ
けでなく、たとえメカニカルフィル夕の特性にばらつき
があってもそれを吸収するように動作するので従来のよ
うに回路の調整の必要がない。
第1図は従釆の制御信号受信回路のブロック図、第2図
、第3図および第4図は第1図の説明に供する波形図、
第5図は本発明の制御信号受信回路のブロック図、第6
図は本発明要部の結線図、第7図は本発明の説明に供す
る波形図である。 2,4……増幅器、3……メカニカルフィル夕、5・・
・・・・整流回路、6・・・・・・シュミットトリガ回
路、15・・・・・・ピークホールド回路、16・・・
・・・ダイオードスイッチ回路。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
、第3図および第4図は第1図の説明に供する波形図、
第5図は本発明の制御信号受信回路のブロック図、第6
図は本発明要部の結線図、第7図は本発明の説明に供す
る波形図である。 2,4……増幅器、3……メカニカルフィル夕、5・・
・・・・整流回路、6・・・・・・シュミットトリガ回
路、15・・・・・・ピークホールド回路、16・・・
・・・ダイオードスイッチ回路。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1 受信した制御信号を増幅する増幅器と、受信する制
御信号の周波数にのみ感応するメカニカルフイルタと、
該メカニカルフイルタからの出力信号を増幅する増幅器
と、該増幅器からの交流電圧を直流電圧に変換する整流
回路と、該整流回路からの直流電圧を波形整形するシユ
ミツトトリガ回路から成る制御信号受信回路において、
前記整流回路により得られた直流電圧を分圧して得られ
たピーク電圧を一定時間だけ保持するピークホールド回
路と、該ピークホールド回路により得られた電圧と、基
準電圧とを比較して大きい方の電圧をトリガレベルとし
て出力するスイツチ回路とを備え、該スイツチ回路によ
り得られたトリガレベルと、前記整流回路からの電圧と
により前記シユミツトトリガ回路を駆動するようにした
ことを特徴とする制御信号受信回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14500479A JPS6013629B2 (ja) | 1979-11-09 | 1979-11-09 | 制御信号受信回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14500479A JPS6013629B2 (ja) | 1979-11-09 | 1979-11-09 | 制御信号受信回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5668045A JPS5668045A (en) | 1981-06-08 |
| JPS6013629B2 true JPS6013629B2 (ja) | 1985-04-08 |
Family
ID=15375218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14500479A Expired JPS6013629B2 (ja) | 1979-11-09 | 1979-11-09 | 制御信号受信回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6013629B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180070164A (ko) * | 2016-12-16 | 2018-06-26 | 엘지이노텍 주식회사 | 전자 가격 표시기, 조명 장치 및 제어 장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5884528A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-20 | Noboru Yamaguchi | デイジタル信号波形整形回路 |
-
1979
- 1979-11-09 JP JP14500479A patent/JPS6013629B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180070164A (ko) * | 2016-12-16 | 2018-06-26 | 엘지이노텍 주식회사 | 전자 가격 표시기, 조명 장치 및 제어 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5668045A (en) | 1981-06-08 |
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