JPS60137256A - 高蛋白即席麺の製造法 - Google Patents

高蛋白即席麺の製造法

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JPS60137256A
JPS60137256A JP58248373A JP24837383A JPS60137256A JP S60137256 A JPS60137256 A JP S60137256A JP 58248373 A JP58248373 A JP 58248373A JP 24837383 A JP24837383 A JP 24837383A JP S60137256 A JPS60137256 A JP S60137256A
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protein
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noodle
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parts
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植木 嘉明
Miyoko Koreeda
是枝 美代子
Shizuo Obata
小幡 静雄
Hitoshi Taniguchi
谷口 等
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Fuji Oil Co Ltd (fka Fuji Oil Holdings Inc)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、栄養価(プロティンスコア)が高く、色調、
食感、風味に優れた高蛋白即席麺の製造法に関する。
(従来技術) 従来、蛋白質を添加した麺類の製造法が多く知られてい
る。これら蛋白質の種類としては、鶏卵卵白の蛋白分解
酵素消化物、卵の酵素部分分解物、熱凝固性ラクトアル
ブミン、緑豆、無脱脂大豆微粉末(特開昭54−704
46.54〜80443.54−84048) 、粉乳
や練乳、豆乳(特開昭55−165773 ) 、ゼラ
チン、NST 30以下の水不溶性大豆蛋白(特開昭5
6−45168)、牛乳や牛乳製品、不溶化カゼイン分
解物、可溶性乳清蛋白や可溶性卵白蛋白、豆g類(特開
昭57−166954 > 、醗酵植物蛋白(特開昭5
7−202286)、等々が知られている。
(目的) 本発明者等は、麺の主原料である小麦の蛋白質の第一制
限アミノ酸がリジンであり、そのプロティンスコアーが
50%以下と低いこと、一方分離大豆蛋白質はリジンを
6.4%と大量に含み小麦蛋白との組合せによりそのプ
ロティンスコアーを高くできることに着目し、麺の原料
に分離大豆蛋白を用いることによりそのプロティンスコ
アーを高くすることを目的とした。
因に、小麦粉と分離大豆蛋白の配合割合の変化によるプ
ロティンスコアーを、R口A (Recommende
dDaily Allowwance ) 、Food
 of Nutrition BoardNRCNAS
 1974に基づいて計剪すると次の表−1のようにな
る。
100 ’ OLys 45 1005Lys 6B 100 10 Lys 81 100 15 Lys 89 100、 20 Thr 94 100 j5 Thr 95 100 30 Thr 96 本発明者等は少なくともプロティンスコアーが通常の麺
より高い麺を製造することを目的とした。
このため、まず本発明者等は、大豆蛋白の内、蛋白含量
の高い分離大豆蛋白を単に添加してみた。
しかし、その添加量を増加すると■色調が悪くなる、具
体的には麺が赤みを帯びてくる、■食感が悪くなる、具
体的にはゴリゴリした硬(て脆い歯応えになる、■風味
が悪くなる、具体的には大豆臭やニゲ味が発生するとい
う問題に直面した。
又、分離大豆蛋白もその小麦粉に対する添加量が7重量
%を越えると麺生地がもろくなり麺帯の性状が悪化し、
さらに20重量%を越えるとボロボロの状態の生地にな
り製麺機にかかりにくくなるという問題にも直面した。
そこでかかる問題を解決すべく鋭意研究の結果、分離大
豆蛋白の酵素分解したものがある程度の効果を発揮する
ことを見いだした。しかし、十分上記問題を解決するに
は致らなかった。
そこで更に鋭意研究を重ねた結果、かかる酵素分解した
分離大豆蛋白をO/W型エマルジョンとなしこれを乾燥
粉末化したものを原料として麺の製造に用いることによ
り、色調、食感、風味の優れたプロティンスコアーの高
い麺が得られる知見を得た。亦、グルテンを添加して麺
原料中の小麦蛋白の含量を調節することにより、小麦以
外の麺原料の添加により相対的に小麦蛋白の割合が減少
することに因る麺生地の脆さ発生の防止できる知見を得
て本発明を完成するに到った。
(構成) 本発明は、(1)麺を製造するに際し、原料の一つに、
蛋白分解酵素処理した大豆蛋白、油脂及び水性溶媒を用
いて均質化した0/Wエマルジヨンの乾燥粉末を用いる
ことを特徴とする高蛋白即席麺の製造法である。
一般に、即席麺は、原料を混捏−(わかし)−複合−圧
延(麺厚1.2mm程度)−切出(#18角切歯等)→
蒸熱→フライ (135〜140℃で1〜2分)若しく
は乾燥−冷却−包装等の工程を経て製造される。
一般に、麺の原料は、小麦粉、塩かん水(食塩、かん石
、増粘剤、重合リン酸塩、天然色素等)を主原料とする
が、本発明においては、さらに蛋白分解酵素処理した大
豆蛋白、油脂及び水性溶媒を用いて均質化したO/Wエ
マルジョンの乾燥粉末を用いることが特徴である。
蛋白分解酵素処理した大豆蛋白は、脱脂大豆を用いて水
抽出した豆乳から酸沈澱、膜分離等の手段を用いてホエ
ー成分を除去して調製した大豆蛋白を水系下に蛋白分解
酵素、好ましくはエンドプロテアーゼ、特にに好ましく
−はアルカリプロテアーゼを用い通常分解率(最終濃度
が0.2M)ジクロル酢酸可溶性窒素の全窒素に対する
百分率)6〜45%とし、公知の乾燥手段を用い乾燥し
て得ることができる。好ましくは分解率8〜25、特に
好ましくは10〜20が適当である。用いるプロテアー
ゼの種類や、麺の原料中の蛋白分解酵素処理した大豆蛋
白の割合にもよるが分解率が45%を越えると麺に苦み
がでることがあり好ましくない。分解率が6%未満では
目的とする効果が少ない。
油脂は公知の動植物油及びこれらの分別・硬化油等を1
種または2種以上適宜組み合わせて用いることが出来る
水性溶媒は通常の水又は水溶性食品添加物を含んだ水溶
液を用いることができる。
該0/Wエマルジヨンは、蛋白分解酵素処理した大豆蛋
白100重量部(以下部とする)に対し、油脂5〜25
部(好ましくは10〜20部)、及び通常水性溶媒70
0〜900部程度を公知の均質化手段(ホモゲナイザー
等)をもちい均質化し、公知の乾燥手段(スプレードラ
イ等)を用いて乾燥・粉末化して得ることができる。油
脂の割合が30部以上では得られる該0/Wエマルジヨ
ンの乾燥粉末が均一の大きさになりにくかったり、油分
が分離する等の不都合が生じ好ましくない。尤も乳化剤
を併用すればかかる問題はある程度解決することもでき
る。又油脂の割合が5部未満では、色調・風味・食感に
対する効果が弱い。水性溶媒の割合は乾燥工程の燃料費
用の観点から少ない程好ましい。
本発明において、該0/Wエマルジヨンは、麺原料中小
麦粉に対する蛋白分解酵素処理した大豆蛋白の割合が3
0重量%(以下%とする)未満、好ましくは6〜26%
用いることができる。前述したように6%未満でも核部
のプロティンスコアを72未満まで高くすることができ
るが、その効果は未だ少な(、反面26%を越え30%
以上になると、製麺性が悪くなる、即ち複合・圧延工程
において麺が切れやすくなったり、麺の色調が赤みを帯
びてくる等好ましくない。
本発明において、該0/Wエマルジヨン等の小麦以外の
原料の添加により、相対的に麺原料中の小麦蛋白の含有
割合が低くなることから、さらにグルテンを補足するこ
とができる。
グルテンを補足する理由は、麺原料中の小麦蛋白の割合
が下がると麺がもろくなったり、製麺中に麺帯が切れや
すくなったりする弊害を防止することにある。例えば、
具体的に該0/Wエマルジヨンを麺原料に加えた場合、
麺原料中の小麦粉に対して大豆蛋白の割合が7%を越え
ると、換言すれば麺原料中の小麦蛋白の含有量が8%を
切ると、麺が段々もろくなる傾向にある。そこで簡の物
性を保つ為、換言すれば製麺中に麺帯が切れたりしない
ようにグルテンを補足することができる。
その割合は、麺原料生小麦蛋白の割合が8〜8.5%に
なるように加えるか、或いは添加0/Wエマルジヨン中
の大豆蛋白に対して30%以下好ましくは25%以下添
加すれば良い。
所望により澱粉を加えたり、可溶性カゼイン(カゼイン
のNa塩やに塩)を加えることもできる。
澱粉等は公知の澱粉及びその加工物或む1は公知の澱粉
含有物を用いることができる。その主な効果は食感の改
善、具体的には滑らかな食感にすることができる。即ち
、麺原料に大豆蛋白を加えることによる麺の食感のザラ
ツキは、大豆蛋白を酵素分解し更にこれをO/Wエマル
ジョンの形にすることにより解決できる。しかし更に滑
らかな食感とするためには澱粉、特に好ましくは馬鈴薯
澱粉を添加することが適当である。
カゼインは不溶性ではなく可溶性の例えばNaカゼイネ
ート或いはにカゼイネート等を用いることができ、その
効果は麺原料中の大豆蛋白の含有量が増大し簡の食感が
硬くなる場合にこれを柔らかくする作用がある。しかし
、その添加量が2%を越えると麺が赤くなる欠点を有す
る為精々2%以下、好ましくは1%程度が適当である。
(実施例) 以下実施例により本発明の実施態様を説明する。
実施例1 (蛋白分解酵素処理した大豆蛋白の調製)脱脂大豆を水
抽出し、オカラ及びホエー成分を除去して調製した分離
大豆蛋白10誓/―%(以下%)溶液を市販アルカリプ
ロテアーゼ(1万unit/g)を用いE /S比0.
3にて30℃でpttを8に調節しながら加水分解率が
20%になるまで反応させ、加熱殺菌して蛋白分解酵素
処理した大豆蛋白溶液を得た。尚、加水分解率は、最終
濃度が0.2M )リクロル酢酸可溶性窒素の全窒素に
対する百分率で表した。
(0/Wエマルジヨンの乾燥粉末の調製)上記溶液にパ
ーム楕製油を10%加え、ホモミキザーにて乳化後、加
熱殺菌・噴霧乾燥してO/Wエマルジョンの乾燥粉末を
得た。
(麺の調製) 下記原料を混合・混捏した後約10分間わかし、複合し
て麺厚5mmにし、さらに圧延して最終1.21III
11厚の麺にして#18角切歯を用いて切り出し、2k
g/ cdで1分蒸熱・冷却後、パーム油を用い135
〜140℃で1.5〜2分フライして高蛋白即席麺を製
造した。
(原料配合) 表−2 小麦粉 70 重量部 塩かん水 33.7重量部 内 食塩 1.5 かん石 0.3 増粘剤 0.4 重合リン酸塩 0.1 0/Wエマルジヨンの乾燥粉末22 重量部内 蛋白分
解酵素処理した大豆蛋白20バイタルグルテン 4 重
量部 馬鈴薯澱粉 10 重量部 Naカゼイネート 1 重量部 これは、水分4.5.粗蛋白25.0.粗脂肪13.8
.灰分2.2.炭水化物54.5の各%を示し、該蛋白
中リジン含量が1.2%、スレオニン含量が0.83%
でそのフ゛ロチインスコアーばRDA (Recomm
ended Daily八Iloへance ) 、F
ood of Nutrition Board NR
CNAS1974に基づく人間のアミノ酸パターンl1
is 1.7゜11e 4.2+Leu 7.0.Ly
s 5.1+含硫アミノ酸2.6.芳香族アミノ酸7.
3.Thr 3.5.Trp 1.1.Val 4.8
から計算すると0.83X (100/25)÷3.5
 X100 =94.9(%)、即ち約95を示し、栄
養価の高い即席麺とすることができた。
比較例1 小麦粉100部、塩かん水32部(内天然色素のみ0.
01部追加)を用い実施例1と同様にして即席麺を製造
した。
これは、水分5.5.粗蛋白8,2.粗脂肪14.4.
灰分2.3.炭水化物69.6の各%を示し、リジン含
量が0゜24%でそのプロティンスコアーは45を示し
、栄養価の低い即席麺であった。
見 実閣例2 実施例1のO/Wエマルジョンの調製に際し、パーム油
の配合を次表に示すように変化させ、実施例1と同様に
して得られた麺の色調、食感を調べた。
表−3 尚、麺原料中の大豆蛋白含量を調整する為、麺原料中の
該エマルジョン乾燥粉末の配合割合は次のようにした。
即ち、パーム油の割合0,10.20,30.40のそ
れぞれのエマルジョンを、それぞれ20゜22.24,
26.28重量部用いて麺を製造した。又 グルテン4
重量部は概略30重量部の小麦粉に相当する(小麦粉の
蛋白含量とグルテンの蛋白含量よりみちびいた)として
、小麦粉換算し、従って小麦れている。
(効果) 以上詳述したように、本発明により栄養価(プロティン
スコアー)が高(、且つ色調・食感・風味の優れた高蛋
白即席麺の製造が可能になったものである。
特許出願人 不二製油株式会社 代理人 門脇 清 手続補正IF(自発) 1.事件(7)表示 s F−ノv?373昭和58年
12月23日提出の特許願 2、発明の名称 高蛋白即席麺の製造法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市南区へ幡町6番1 氏名 不二製油株式会社 代表者 西村政太部 4、代理人 住所 大阪市淀用区東三国1丁目32番12号リビース
新御堂606号 氏名 (6294) 弁理士 門 脇 清電話 06−
395−.2714 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第8頁第15〜16行「その割合は、・・・よう
に加えるか、或いは・・・」とあるを、[その割合は、
麺の種類により麺原料中の小麦蛋白の割合が異なるので
、その麺の麺原料中の小麦蛋白の含有割合をおよそ維持
するように加えることができる。例えば、即席麺の場合
、麺原料中の小麦蛋白の割合がおよそ8〜8.5%にな
るように加えるか、或いは・・・」と訂正する。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)麺を製造するに際し、原料の一つに、蛋白分解酵
    素処理した大豆蛋白、油脂及び水性溶媒を用いて均質化
    したO/Wエマルジョンの乾燥粉末を用いることを特徴
    とする高蛋白即席麺の製造法。
  2. (2)グルテンを用いて麺原料中の小麦蛋白の含量を調
    節する特許請求の範囲第(1)項記載の製造法。
JP58248373A 1983-12-23 1983-12-23 高蛋白即席麺の製造法 Granted JPS60137256A (ja)

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