JPS6014339A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS6014339A JPS6014339A JP12152983A JP12152983A JPS6014339A JP S6014339 A JPS6014339 A JP S6014339A JP 12152983 A JP12152983 A JP 12152983A JP 12152983 A JP12152983 A JP 12152983A JP S6014339 A JPS6014339 A JP S6014339A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contents
- address
- register
- memory
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、スタック式メモリ管理機能を備えた情報処理
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来技術
従来より一般にスタック式メモリ管理機能を備えた情報
処理装置はスタックレジスタあるいはスタックポインタ
と呼ばれる専用レジスタと、PUSH、FULLと呼ば
れるスタックポインタの制御命令を備えている。
処理装置はスタックレジスタあるいはスタックポインタ
と呼ばれる専用レジスタと、PUSH、FULLと呼ば
れるスタックポインタの制御命令を備えている。
PUSH,FULL命令は、一般に次の様にその実行内
容が定義されて使われている。
容が定義されて使われている。
PUSH:スタックレジスタの内容が示すメモリアドレ
スへアキュムレータの内容を書き込み、その後スタック
レジスタの内容を1カウントダウンする。
スへアキュムレータの内容を書き込み、その後スタック
レジスタの内容を1カウントダウンする。
P U L T、 ニスタックレジスタの内容を1カウ
ントアツプして後、その内容が示すメモリアトl/スの
内容をアキュムレータへ読み出す。
ントアツプして後、その内容が示すメモリアトl/スの
内容をアキュムレータへ読み出す。
この様な情報処理装置で実際に−上述命令を使用した従
来のプログラム例をあげると第1図のようになる。この
プログラムはメモリのA番地の内容を・Ili、、メモ
リの別の番地に退避させ1次にメモリのA番地を他のl
」的に従って使用し、後に必要になった時にA番地にも
との内容を復帰させる処理r〜順を示す。
来のプログラム例をあげると第1図のようになる。この
プログラムはメモリのA番地の内容を・Ili、、メモ
リの別の番地に退避させ1次にメモリのA番地を他のl
」的に従って使用し、後に必要になった時にA番地にも
との内容を復帰させる処理r〜順を示す。
ここでLDおよびST命令の実行内容は次の様に定義さ
れている。
れている。
LD A:Aで指)j:′したメモリアトl/スの内容
をアキコー)x +/−りにシ売み出す。
をアキコー)x +/−りにシ売み出す。
ST A:アキュムレータの内容をAで指定したメモリ
アト1/スヘ1社き込む。
アト1/スヘ1社き込む。
また、スタックレジスタにはB(メモリアドレス)か格
納されているものとする。
納されているものとする。
まず第1図の1で示されるプログラムを実行すると、命
令rLDAJの実行でメモリA番地の内容がアキュ1、
レークに読み出され、次に命令r P U S HJの
実行でアキュムレータの内容かメモリのB番地に記憶さ
れ、かつスタックレジスタの内容がB−1になる。次に
2で示されるプログラム中には命令rST AJの実行
が含まれており、ここでA番地の内容が以前のものから
変化することになる。次に3で示すプログラムを実行す
ると、命令r P U L L Jの実行でスタックレ
ジスタの内容が1カウントアツプされメモリB番地に格
納されている内容をアキュムレータに読み出し次に命仝
rsT AJの実行でアキコームl/−夕の内容を+’
TひメモリA番地に戻す。この状態でスタックレジスタ
の内容はBに戻り、メモリA番地の内容は前記1のプロ
グラムを実行したときの状態に復帰している。
令rLDAJの実行でメモリA番地の内容がアキュ1、
レークに読み出され、次に命令r P U S HJの
実行でアキュムレータの内容かメモリのB番地に記憶さ
れ、かつスタックレジスタの内容がB−1になる。次に
2で示されるプログラム中には命令rST AJの実行
が含まれており、ここでA番地の内容が以前のものから
変化することになる。次に3で示すプログラムを実行す
ると、命令r P U L L Jの実行でスタックレ
ジスタの内容が1カウントアツプされメモリB番地に格
納されている内容をアキュムレータに読み出し次に命仝
rsT AJの実行でアキコームl/−夕の内容を+’
TひメモリA番地に戻す。この状態でスタックレジスタ
の内容はBに戻り、メモリA番地の内容は前記1のプロ
グラムを実行したときの状態に復帰している。
第2図には従来のもう1つのプログラム例のフローチャ
ートを示す。ここにはあるi!1!続番地のメモリ内容
を別の連続した番地に転送するための一連の処理手順が
示されている。第2図の命令のステップを追っての訂細
な説明は第1図で説明した内容から容易に理解できるの
で省略するが、ここで工はインデックスレジスタ、「■
−〇」はインデックス[/シフタに0をセットすること
、rA+I」はメモリアドレスAにインデックスレジス
タエの内容を加えたものを実際のメモリアドレスとして
使用すること、rI−n?JはインデックスレジスタI
の内容がnか否かの判別を行うことを夫々示す。従って
4で示されるプログラムの実行により、メモリのA番地
から始まってA+n−1番地までのメモリ内容をB番地
からB+n−1番地に転送している。次に5で示される
プログラムの実行により、メモリのA番地からA+n−
1番地までの内容をアキュムレータの内容で書き換えて
いる。このように第1図および第2図のプログラム例は
処理の中間データの一時退避、あるいはファイルデー夕
の転送等、実際によく使用される一連の処理を従来の装
置がLD、ST、PULT−、P U S Hの命令の
組合せで実行する処理手順を示したものである。従って
プログラムのステップ数をこれ以」−短縮して処理速度
をあげたり、処理手順を簡略化してプログラムの煩雑さ
を回避するためには大きな障害となっていた。
ートを示す。ここにはあるi!1!続番地のメモリ内容
を別の連続した番地に転送するための一連の処理手順が
示されている。第2図の命令のステップを追っての訂細
な説明は第1図で説明した内容から容易に理解できるの
で省略するが、ここで工はインデックスレジスタ、「■
−〇」はインデックス[/シフタに0をセットすること
、rA+I」はメモリアドレスAにインデックスレジス
タエの内容を加えたものを実際のメモリアドレスとして
使用すること、rI−n?JはインデックスレジスタI
の内容がnか否かの判別を行うことを夫々示す。従って
4で示されるプログラムの実行により、メモリのA番地
から始まってA+n−1番地までのメモリ内容をB番地
からB+n−1番地に転送している。次に5で示される
プログラムの実行により、メモリのA番地からA+n−
1番地までの内容をアキュムレータの内容で書き換えて
いる。このように第1図および第2図のプログラム例は
処理の中間データの一時退避、あるいはファイルデー夕
の転送等、実際によく使用される一連の処理を従来の装
置がLD、ST、PULT−、P U S Hの命令の
組合せで実行する処理手順を示したものである。従って
プログラムのステップ数をこれ以」−短縮して処理速度
をあげたり、処理手順を簡略化してプログラムの煩雑さ
を回避するためには大きな障害となっていた。
[−1的
本発明は上述した従来技術の欠点を除去できるスタック
式メモリ管理機能をもった情報処理装置を提供すること
をIi的とする。
式メモリ管理機能をもった情報処理装置を提供すること
をIi的とする。
実施例
以下図面に従って本発明の一実施例を詳細に説明する。
第3図は本発明に係る一実施例のマイクロコンピュータ
のプロセッサ部構成を示すブロック図である。図におい
て、10は内部のデータバス、斜線の22はアトI/ス
パスである。11はメモリでアドレスバス22を介して
与えられるアドレスにデータ/ヘス10を介してデータ
を読み書き可能に構成されている。なおメモリ11に格
納されている情報はプログラムコードと各種データであ
る。
のプロセッサ部構成を示すブロック図である。図におい
て、10は内部のデータバス、斜線の22はアトI/ス
パスである。11はメモリでアドレスバス22を介して
与えられるアドレスにデータ/ヘス10を介してデータ
を読み書き可能に構成されている。なおメモリ11に格
納されている情報はプログラムコードと各種データであ
る。
16はアキュムレータ、17は算術論理演算回路、14
は命令l/ジシフ、15は命令レジスタのコードをデコ
ードする命令デコーダ、19はデコードされた出力に従
って各種制御の信号の組を伝達する制御パス、】8は命
令実行の主制御を掌る主制御回路、23は主制御回路か
ら出力される制御タイミング信号、ゲート信号等を伝達
する制御線、20はプログラムの進行を掌るプログラム
カウンタ、13は命令語のアドレス情報を格納するアド
レスカウンタ、12はスタックレジスタ、21は読み出
しデータを一時的に格納する補助レジスタである。尚、
これ以外の構成については汎用プロセッサの有するもの
と同等であり、説明の簡明化のため(ご図示しない。
は命令l/ジシフ、15は命令レジスタのコードをデコ
ードする命令デコーダ、19はデコードされた出力に従
って各種制御の信号の組を伝達する制御パス、】8は命
令実行の主制御を掌る主制御回路、23は主制御回路か
ら出力される制御タイミング信号、ゲート信号等を伝達
する制御線、20はプログラムの進行を掌るプログラム
カウンタ、13は命令語のアドレス情報を格納するアド
レスカウンタ、12はスタックレジスタ、21は読み出
しデータを一時的に格納する補助レジスタである。尚、
これ以外の構成については汎用プロセッサの有するもの
と同等であり、説明の簡明化のため(ご図示しない。
以上のように構成されたプロセッサ部の動作を以下に説
明する。
明する。
ここで本発明により設けられた新しい命令「SST A
Jの実行内容を次の様に定義する。
Jの実行内容を次の様に定義する。
SST A:Aで指定したメモリアドレスの内容を読み
出し、その内容をスタックレジスタの内容が示すメモリ
アドレスへ調きこんだ後、アキュムレータの内容を前記
Aで指定したメモリアドレスへ書き込み、併せてスタッ
クレジスタの内容を1カウントダウンする。
出し、その内容をスタックレジスタの内容が示すメモリ
アドレスへ調きこんだ後、アキュムレータの内容を前記
Aで指定したメモリアドレスへ書き込み、併せてスタッ
クレジスタの内容を1カウントダウンする。
プログラムの実行が進行してこの命令がプログラムカウ
ンタ20により、アドレスバス22を介して指定され、
データバス10を介して次に実行すべき命令として命令
レジスター4に読み出されると、命令デコーダ15がそ
の内容を解釈する。
ンタ20により、アドレスバス22を介して指定され、
データバス10を介して次に実行すべき命令として命令
レジスター4に読み出されると、命令デコーダ15がそ
の内容を解釈する。
次に命令デコーダ15がSSTのコードをデコードする
と、その旨を示す信号の組が制御バス19を介して主6
ノー御回路18に送られる。その結果主制御回路18か
ら一連の制御タイミング信号、ゲート信号が制御21線
23に出力される。以下の動作を第6図のフローチャー
トを参照して具体的に説明すると、データバス10を介
してSSTコードに付随するアドレスデータAがアドレ
スカウンタ13に読み出される(ステップl)6次に主
制御回路18はそのアドレスカウンタ13の内容Aによ
って示されるメモリ番地の内容を補助レジスタ21へ読
み出す(ステップ2)。次に主制御回路18はスタック
レジスタ12の内容をアドレスバス22に出力し、同時
に補助レジスタ21の内容をデータバス10に出力して
メモリ書込信号を送り補助レジスタ21の内容をスタッ
クレジスタ12の内容で示すメモリアドレスへ書き込む
(ステップ3)。
と、その旨を示す信号の組が制御バス19を介して主6
ノー御回路18に送られる。その結果主制御回路18か
ら一連の制御タイミング信号、ゲート信号が制御21線
23に出力される。以下の動作を第6図のフローチャー
トを参照して具体的に説明すると、データバス10を介
してSSTコードに付随するアドレスデータAがアドレ
スカウンタ13に読み出される(ステップl)6次に主
制御回路18はそのアドレスカウンタ13の内容Aによ
って示されるメモリ番地の内容を補助レジスタ21へ読
み出す(ステップ2)。次に主制御回路18はスタック
レジスタ12の内容をアドレスバス22に出力し、同時
に補助レジスタ21の内容をデータバス10に出力して
メモリ書込信号を送り補助レジスタ21の内容をスタッ
クレジスタ12の内容で示すメモリアドレスへ書き込む
(ステップ3)。
次に主制御回路18はスタックレジスタ12の内容を1
カウントダウンする(ステップ4)。更に主制御回路1
8はアドレスカウンタ13にその 0 ままのこっているアドレスデータAをアドレスバス22
に乗せ、同時にアキュ1、レータ16の内容を算術論理
演算回路17を通してそのままデータバス10に乗せる
ことにより、命令rssTjの指示アドレスAにアキュ
トレータ16の内容を書き込む(ステップ5)。以1−
で命令rSSTA」の一連の動作は全て完rしたので、
主制御回路18は次の命令を命令レジスタ14に読み出
すような動作に移行する。
カウントダウンする(ステップ4)。更に主制御回路1
8はアドレスカウンタ13にその 0 ままのこっているアドレスデータAをアドレスバス22
に乗せ、同時にアキュ1、レータ16の内容を算術論理
演算回路17を通してそのままデータバス10に乗せる
ことにより、命令rssTjの指示アドレスAにアキュ
トレータ16の内容を書き込む(ステップ5)。以1−
で命令rSSTA」の一連の動作は全て完rしたので、
主制御回路18は次の命令を命令レジスタ14に読み出
すような動作に移行する。
実施例の如き新しい命令rSST」を使用することによ
り既に第1図、fjtJZ図で説明したプログラムの処
理手順が非常に簡潔なものになる。wIj4図は本発明
に係る情報処理装置で実行するプログラムの一例であり
、第1図で示したプログラムと同じ目的を達成する場合
の処理手順を示している。また第5図は本発明に係る情
報処理装置で実1 行するプログラムのもう1つの例で、第2図で小したプ
ログラムと同じ目的を達成する場合の処理手順を示して
いる。第4図の6で示されるプログラムステップの実行
により、A番地のメモリ内容がスタックレジスタの内容
で示される番地(この場合B番地とする)に格納され、
その後アキュムレータの内容がA番地に書き込まれ、か
つスタックレジスタの内容が】カウントダウンされる。
り既に第1図、fjtJZ図で説明したプログラムの処
理手順が非常に簡潔なものになる。wIj4図は本発明
に係る情報処理装置で実行するプログラムの一例であり
、第1図で示したプログラムと同じ目的を達成する場合
の処理手順を示している。また第5図は本発明に係る情
報処理装置で実1 行するプログラムのもう1つの例で、第2図で小したプ
ログラムと同じ目的を達成する場合の処理手順を示して
いる。第4図の6で示されるプログラムステップの実行
により、A番地のメモリ内容がスタックレジスタの内容
で示される番地(この場合B番地とする)に格納され、
その後アキュムレータの内容がA番地に書き込まれ、か
つスタックレジスタの内容が】カウントダウンされる。
また、第5図の7,8で示されるプログラムの実行によ
り、第2図の4,5で示された処理と同じ動作が可能に
なる事は容易に理解できるであるう。
り、第2図の4,5で示された処理と同じ動作が可能に
なる事は容易に理解できるであるう。
ここではスタックレジスタの内容が自動的に1カウント
タウンされることに従い、ファイルデータの転送を第2
図のものとは逆にメモリの高い番地から低い番地にむけ
て行うようにした。この方2 法に従って実行された結果は第2図のものと同一である
がプログラムのステップ数が格段に減少し、かつ処理手
順が簡略されていることが解る。
タウンされることに従い、ファイルデータの転送を第2
図のものとは逆にメモリの高い番地から低い番地にむけ
て行うようにした。この方2 法に従って実行された結果は第2図のものと同一である
がプログラムのステップ数が格段に減少し、かつ処理手
順が簡略されていることが解る。
尚、SST命令の使用される処理は第4図や第5図で示
した例に限られるものでない事は明らかである。
した例に限られるものでない事は明らかである。
効果
以」二説明した様に本発明によれば、従来複雑なプログ
ラム構成を必要としたスタック命令を用いての処理にお
いて、全く新しい命令であるSS’T命令の処理の概念
を導入し、これを達成するためのハードウェアの一部の
追加、変更により、非常に簡潔なプログラムの処理手順
で従来と同一の処理結果が得られ、プログラムのための
メモリ占有率が軽減でき、処理時間も短縮できるなど、
様々な効果が得られる情報処理装置の提供が可能にな3 る。
ラム構成を必要としたスタック命令を用いての処理にお
いて、全く新しい命令であるSS’T命令の処理の概念
を導入し、これを達成するためのハードウェアの一部の
追加、変更により、非常に簡潔なプログラムの処理手順
で従来と同一の処理結果が得られ、プログラムのための
メモリ占有率が軽減でき、処理時間も短縮できるなど、
様々な効果が得られる情報処理装置の提供が可能にな3 る。
第1図は従来のプログラムの一例を示す説明図、
第2図は従来のプログラムの他の例を示すフローチャー
ト、 第3図は本発明に係る一実施例のマイクロコンピュータ
のプロセッサ部構成を示すブロック図、第4図は本発明
によるプログラムの一例を示す説明図、 第5図は本発明によるプログラムの他の例を示すフロー
チャート、 第6図は本発明に係る命令を実行する手順を示すフロー
チャートである。 ここで、10・・・データバス、11・・・メモリ、1
2・・・スタックレジスタ、13・・・アドレスカラン
4 夕、j4・・・命令レジスタ、15・・・命令デコーダ
、16・・・アキュトレータ、17・・・算術論理演算
回路、18・・・下制御回路、19・・・制御バス、2
o・・・プログラムカウンタ、21・・・補助レジスタ
、22・・・アドレスバス、23・・・制fill線で
ある。 5 4!’j 2図 PtJLL ST A g’jt 5 17>1 1=n ズタ2..りし一741丁 〜7 Btn−1之t・ド ア千つムし一夕1;斗イし・・ テ゛ニタシーこント ! −1−1 SST AfI 〜8 第 61ユ1 1、。−岑へ−1
ト、 第3図は本発明に係る一実施例のマイクロコンピュータ
のプロセッサ部構成を示すブロック図、第4図は本発明
によるプログラムの一例を示す説明図、 第5図は本発明によるプログラムの他の例を示すフロー
チャート、 第6図は本発明に係る命令を実行する手順を示すフロー
チャートである。 ここで、10・・・データバス、11・・・メモリ、1
2・・・スタックレジスタ、13・・・アドレスカラン
4 夕、j4・・・命令レジスタ、15・・・命令デコーダ
、16・・・アキュトレータ、17・・・算術論理演算
回路、18・・・下制御回路、19・・・制御バス、2
o・・・プログラムカウンタ、21・・・補助レジスタ
、22・・・アドレスバス、23・・・制fill線で
ある。 5 4!’j 2図 PtJLL ST A g’jt 5 17>1 1=n ズタ2..りし一741丁 〜7 Btn−1之t・ド ア千つムし一夕1;斗イし・・ テ゛ニタシーこント ! −1−1 SST AfI 〜8 第 61ユ1 1、。−岑へ−1
Claims (1)
- 命令語で指定されたメモリアドレスの内容をスタックレ
ジスタの内容で指定されるメモリアドレスに書き込んだ
後、前記命令語で指定されたメモリアドレスにアキュム
レータの内容を書き込み、併せてスタックレジスタの内
容を所定数更新する、前記命令語の実行手段を有するこ
とを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12152983A JPS6014339A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12152983A JPS6014339A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014339A true JPS6014339A (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=14813483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12152983A Pending JPS6014339A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014339A (ja) |
-
1983
- 1983-07-06 JP JP12152983A patent/JPS6014339A/ja active Pending
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