JPS601437Y2 - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
- Publication number
- JPS601437Y2 JPS601437Y2 JP1979172530U JP17253079U JPS601437Y2 JP S601437 Y2 JPS601437 Y2 JP S601437Y2 JP 1979172530 U JP1979172530 U JP 1979172530U JP 17253079 U JP17253079 U JP 17253079U JP S601437 Y2 JPS601437 Y2 JP S601437Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- minute
- time
- input
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Clocks (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は環状に配置した12個のキーにより時及び分を
時計回路に設定し得るようにした電子時計に関するもの
である。
時計回路に設定し得るようにした電子時計に関するもの
である。
従来、電子時計における時刻設定は早送り方式が主であ
り、その操作に非常な手間を要した。
り、その操作に非常な手間を要した。
また、電子式卓上計算機との複合商品等において10キ
ーを兼用する方式が提案されているが、操作手順が複雑
になる欠点があり面倒であった。
ーを兼用する方式が提案されているが、操作手順が複雑
になる欠点があり面倒であった。
本考案は上述のような従来の欠点を解消するものであり
、12個のキーを環状に配置腰それぞれのキーを1時間
毎及び5分毎のキーとして対応させ、設定モードにおけ
るキー操作を、最初は時入力状態、次は分入力状態とし
、容易に時及び分を設定し得るようにしたものである。
、12個のキーを環状に配置腰それぞれのキーを1時間
毎及び5分毎のキーとして対応させ、設定モードにおけ
るキー操作を、最初は時入力状態、次は分入力状態とし
、容易に時及び分を設定し得るようにしたものである。
以下図面に従って本考案の一実施例を説明する。
第1図は一実施例を示す時計の平面図である。
中央の表示装置DSPは液晶等から構成されたものであ
り、時、分、秒及び午前・午後をディジタル表示してい
る。
り、時、分、秒及び午前・午後をディジタル表示してい
る。
図では午前(AM)3時1粉47秒を示している。
なお、これは短針及び長針で時刻を示すアナログ的な表
示であっても何ら差支えず、任意の表示形態が取得る。
示であっても何ら差支えず、任意の表示形態が取得る。
置数キー塩〜に1□はアナログ時計の文字盤における1
2の指標に対応して環状に配置され、後述のように時刻
設定において時及び分を入力するキーとなるものである
。
2の指標に対応して環状に配置され、後述のように時刻
設定において時及び分を入力するキーとなるものである
。
ここでは、便宜上、それぞれの置数キー塩〜に11上に
斜線を挟み時の入力値を示す添字(左側)と分の入力値
を示す添字(右側)を合わせて記入している。
斜線を挟み時の入力値を示す添字(左側)と分の入力値
を示す添字(右側)を合わせて記入している。
ファンクションキーKf、〜Kf4は各種の設定モード
を指示するものであり、匡■謙キーKf1は現時刻の設
定または修正、園雀視キーKf2は目覚し時刻の設定、
m□□□随キーKf3はアラーム時刻の設定、斤脈1対
キーKf4はタイマ一時刻の設定のために使われる。
を指示するものであり、匡■謙キーKf1は現時刻の設
定または修正、園雀視キーKf2は目覚し時刻の設定、
m□□□随キーKf3はアラーム時刻の設定、斤脈1対
キーKf4はタイマ一時刻の設定のために使われる。
嬉運費迩キーKmはこれら時刻設定において午前または
午後の区別を入力するためのキーである。
午後の区別を入力するためのキーである。
第2図は現時刻の設定または修正の関連部を示す要部ブ
ロックダイヤグラムである。
ロックダイヤグラムである。
時刻レジスタTの時情報H及び分情報M等は、クロツク
ジエヌレータCGから分周回路DVを介して供給される
信号より動作する計時カウンタCOに従って適宜カウン
トアツプされ、通常は、表示制御部DSCを介して表示
装置DSPにおいて現時刻情報として表示される。
ジエヌレータCGから分周回路DVを介して供給される
信号より動作する計時カウンタCOに従って適宜カウン
トアツプされ、通常は、表示制御部DSCを介して表示
装置DSPにおいて現時刻情報として表示される。
キーユニットには第1図の置数キーKo〜に11を総合
して示しており、押圧されたキー情報はエンコーダEC
を介してコード化レジスタRに入力されるとともに、カ
ウンタCによりキーユニットにのキー押圧回数がカウン
トされる。
して示しており、押圧されたキー情報はエンコーダEC
を介してコード化レジスタRに入力されるとともに、カ
ウンタCによりキーユニットにのキー押圧回数がカウン
トされる。
また、コード化されたキー情報はコード一致検出回路C
Mに入力され、先に操作されたキーのコード化情報との
一致が検出される。
Mに入力され、先に操作されたキーのコード化情報との
一致が検出される。
カウンタCRは、コード一致検出回路CMで一致が検出
されたときレジスタRの内容を一つカウントアツプし、
また一致検出時レジスタRの内容が特定の値になってい
る場合、判別回路JRによりこれを検出腰レジスタRの
内容をそれぞれに応じ特定の値にセットするものである
。
されたときレジスタRの内容を一つカウントアツプし、
また一致検出時レジスタRの内容が特定の値になってい
る場合、判別回路JRによりこれを検出腰レジスタRの
内容をそれぞれに応じ特定の値にセットするものである
。
キー人力制御回路IC,はコード一致検出回路CMが一
致を検出するときコード化キー情報のレジスタRへの入
力を禁止制御し、時入力制御回路IC2、針入力制御回
路IC3はレジスタRから時刻レジスタTの時情報H部
、分情報M部への入力を制御するものである。
致を検出するときコード化キー情報のレジスタRへの入
力を禁止制御し、時入力制御回路IC2、針入力制御回
路IC3はレジスタRから時刻レジスタTの時情報H部
、分情報M部への入力を制御するものである。
判別回路JTはff1lキーKf1の押圧状態を判別す
る。
る。
マイクロオーダ■、■は判別回路JTの判定状態に従っ
て押圧中、非押圧中出力する。
て押圧中、非押圧中出力する。
また、マイクロオーダ■〜■はカウンタCのカウント内
容に従って出力されるもので、マイクロオーダ■はC≧
1、マイクロオーダ■はC=0、マイクロオーダ■はC
=1、マイクロオーダ■はC≧2のときそれぞれ出力さ
れる。
容に従って出力されるもので、マイクロオーダ■はC≧
1、マイクロオーダ■はC=0、マイクロオーダ■はC
=1、マイクロオーダ■はC≧2のときそれぞれ出力さ
れる。
まず、匡昏垣キーKf1を押圧すると、この押圧中判別
回路JTからマイクロオーダ■が出力される。
回路JTからマイクロオーダ■が出力される。
ここでカウンタCの内容はC=0であるためマイクロオ
ーダ■も出力している。
ーダ■も出力している。
従って、表示制御部DSCではアンドゲートA、を介し
て制御信号が与えられ、表示装置DSPにおける時桁を
点滅して表示する。
て制御信号が与えられ、表示装置DSPにおける時桁を
点滅して表示する。
これは、現在、時桁の設定あるいは修正であることを使
用者に示す。
用者に示す。
次にキーユニットにの所望のキー、例えば9時に設定あ
るいは修正しようとする場合であれば、第1図に図示し
た匡遼キー玩を押圧すると、エンコーダEC及びキー人
力制御回路IC1を介してそのコード化キー情報がレジ
スタRに入力される。
るいは修正しようとする場合であれば、第1図に図示し
た匡遼キー玩を押圧すると、エンコーダEC及びキー人
力制御回路IC1を介してそのコード化キー情報がレジ
スタRに入力される。
エンコーダECはマイクロオーダ■、■によってキー人
力を選択的にコード化しており、ここではマイクロオー
ダ■が入力されていることにより、キー人力は時情報に
対応するものとしてコード化されてレジスタRに入力さ
れる。
力を選択的にコード化しており、ここではマイクロオー
ダ■が入力されていることにより、キー人力は時情報に
対応するものとしてコード化されてレジスタRに入力さ
れる。
そして、このキー人力によりカウンタCが一つカウント
アツプされC=1となるので、マイクロオーダ■が発生
し時入力制御回路IC2をオンとし、レジスタRの内容
がそのまま時刻レジスタTの時情報H部に転送される。
アツプされC=1となるので、マイクロオーダ■が発生
し時入力制御回路IC2をオンとし、レジスタRの内容
がそのまま時刻レジスタTの時情報H部に転送される。
また、カウンタCがC≧1となることから同時にマイク
ロオーダ■が出力され、以後、表示制御回路DSCにア
ンドゲートA2を介してもう一つの制御信号が与えられ
、表示装置DSPの分桁を点滅して、以降は分桁の設定
あるいは修正であることを示す。
ロオーダ■が出力され、以後、表示制御回路DSCにア
ンドゲートA2を介してもう一つの制御信号が与えられ
、表示装置DSPの分桁を点滅して、以降は分桁の設定
あるいは修正であることを示す。
ここで再びキーユニットに内の所望のキーを押圧すると
、同様に、対応するコード化キー情報がレジスタRに入
力される。
、同様に、対応するコード化キー情報がレジスタRに入
力される。
しかし、エンコーダECはマイクロオーダ■が加えられ
、キー人力を分情報に対応するものとしてコード化する
。
、キー人力を分情報に対応するものとしてコード化する
。
2回目のキー人力で、カウンタCはC≧2となりマイク
ロオーダ■を出力する。
ロオーダ■を出力する。
このマイクロオーダ■の出力で針入力制御回路IC3を
オンしてレジスタRの内容が時刻レジスタTの分情報M
部に転送されるとともに、マイクロオーダのと■のアン
ドをとるアンドゲートA3の制御信号により計時カウン
タCOがリセットして保持する。
オンしてレジスタRの内容が時刻レジスタTの分情報M
部に転送されるとともに、マイクロオーダのと■のアン
ドをとるアンドゲートA3の制御信号により計時カウン
タCOがリセットして保持する。
分桁の設定あるいは修正において、更に同一のキーが押
圧されれば、コード一致検出回路CMによりこれが検出
され、キー人力制御回路IC1をオフしてレジスタRへ
の入力を禁止し、カウンタCRにゆりレジスタRに入力
されている内容を一つカウントアツプする。
圧されれば、コード一致検出回路CMによりこれが検出
され、キー人力制御回路IC1をオフしてレジスタRへ
の入力を禁止し、カウンタCRにゆりレジスタRに入力
されている内容を一つカウントアツプする。
例えば、分桁の設定あるいは修正において、巨国キーに
5が押圧されたものとすると、まずレジスタRに25の
内容に相当するコード化キー情報が入力され、続いて同
じ11aキーに5が押圧されると、カウンタCRにより
一つカウントアツプされ26の内容に相当するコード化
情報となる。
5が押圧されたものとすると、まずレジスタRに25の
内容に相当するコード化キー情報が入力され、続いて同
じ11aキーに5が押圧されると、カウンタCRにより
一つカウントアツプされ26の内容に相当するコード化
情報となる。
更に同一キーの押圧回数を増やせばその回数性カウント
アツプされる。
アツプされる。
そして、これらレジスタRの内容はオンされた介入力制
御回路IC3を介して時刻レジスタTの分情報M部に逐
次転送され、表示制御部DSCを介して表示装置DSP
の点滅している分桁で表示される。
御回路IC3を介して時刻レジスタTの分情報M部に逐
次転送され、表示制御部DSCを介して表示装置DSP
の点滅している分桁で表示される。
このようにして、キーユニットKに含まれない中間的な
分の設定値あるいは修正値も入力可能になる。
分の設定値あるいは修正値も入力可能になる。
なお、レジスタRの下1桁の内容が4または9に相当す
るものとなったとき判別回路JRはこれを検出腰この状
態で更に同一キーが押圧された場合、カラワタCRはレ
ジスタRの下1桁に検出内容に従って0または5に相当
するコード化情報をセットするようにしている。
るものとなったとき判別回路JRはこれを検出腰この状
態で更に同一キーが押圧された場合、カラワタCRはレ
ジスタRの下1桁に検出内容に従って0または5に相当
するコード化情報をセットするようにしている。
すなわち、同一キーの押圧は5回でキーに記入された初
期の値に戻るようにしており、ここでは同一キーによる
設定あるいは修正を再度繰返して行なうことができる。
期の値に戻るようにしており、ここでは同一キーによる
設定あるいは修正を再度繰返して行なうことができる。
また、同一のコード化キー情報でない限り、キー人力制
御回路IC,はレジスタRへの入力を禁止することがな
いので、分桁の設定あるいは修正において、改ためて別
のキー、例えば匡ツキ−に5に代えて匠勿キーに6が押
圧されれば、30に相当するコード化キー情報が改めて
レジスタRに入力される。
御回路IC,はレジスタRへの入力を禁止することがな
いので、分桁の設定あるいは修正において、改ためて別
のキー、例えば匡ツキ−に5に代えて匠勿キーに6が押
圧されれば、30に相当するコード化キー情報が改めて
レジスタRに入力される。
mキーKf1をオフにすれば、マイクロオーダ■が出力
しカウンタCをリセットする。
しカウンタCをリセットする。
従って、この時点から計時カウンタCOはカウントアツ
プを再開し、表示装置DSPでは点滅のない通常の表示
が行なわれる、もちろん、時桁の設定あるいは修正を行
なった後、直ちに匡Δ廻キーKf1をオフすることも可
能であり、時のみの設定または修正だけを行うことがで
きる。
プを再開し、表示装置DSPでは点滅のない通常の表示
が行なわれる、もちろん、時桁の設定あるいは修正を行
なった後、直ちに匡Δ廻キーKf1をオフすることも可
能であり、時のみの設定または修正だけを行うことがで
きる。
肪究費畠1キーKmは第2図に示されていないが、匡昏
彊キーKf、の押圧中において髄時キー人力可能であり
、押圧毎に午前、午後情報部のAM、 PMを反転する
。
彊キーKf、の押圧中において髄時キー人力可能であり
、押圧毎に午前、午後情報部のAM、 PMを反転する
。
なお、実施例では分桁を設定あるいは修正する際、キー
ユニットにの同一キーを所望回押圧して中間値に設定あ
るいは修正したが、同一キーを押圧し続けることによっ
て自動的にカウントアツプされるようにしても何ら差支
えない。
ユニットにの同一キーを所望回押圧して中間値に設定あ
るいは修正したが、同一キーを押圧し続けることによっ
て自動的にカウントアツプされるようにしても何ら差支
えない。
また、第2図では現時刻の設定についてのみ述べたが、
他のモードでも同様にして実施できる。
他のモードでも同様にして実施できる。
以上のように本考案によれば、環状に配置された12個
のキーにより時及び分を時計回路に設定できるようにし
たものであり、感覚的に各キーの入力値がわかり、また
同一キーを時及び分設定に利用しており、操作を容易に
して時及び分を設定できる。
のキーにより時及び分を時計回路に設定できるようにし
たものであり、感覚的に各キーの入力値がわかり、また
同一キーを時及び分設定に利用しており、操作を容易に
して時及び分を設定できる。
特に本考案によれば、たとえば28分というような中間
的な分データを入力するときは、アナログ時計の25分
に対応するキー(第1図のに5キー)を操作したのち、
引き続き同キーを3回操作するだけなので、感覚的に極
めてスムースに入力することができ、さらにテンキー人
力式のように分データ入力に余分なキーがないので、キ
ー選択に紛られしさがなくなると共に誤入力も防止する
ことができるという大きな効果がある。
的な分データを入力するときは、アナログ時計の25分
に対応するキー(第1図のに5キー)を操作したのち、
引き続き同キーを3回操作するだけなので、感覚的に極
めてスムースに入力することができ、さらにテンキー人
力式のように分データ入力に余分なキーがないので、キ
ー選択に紛られしさがなくなると共に誤入力も防止する
ことができるという大きな効果がある。
また、キーには時及び分の値を示す文字を特に印刷しな
くてもよいようにでき、実用価値の高い電子時計を提供
できる。
くてもよいようにでき、実用価値の高い電子時計を提供
できる。
第1図は本考案の一実施例を示す時計の平面図、第2図
は同要部ブロックダイアグラムである。 Ko〜に1、・・・・・・置数キー、Kf1〜Kf、・
・・・・・ファンクションキー、DSP・・・・・・表
示装置、K・・・・・・キーユニット、EC・・・・・
・エンコーダ、IC1・・・・・・キー人力制御回路、
R・・・・・ルジスタ、IC2・・・・・・時入力制御
回路、IC3・・・・・・介入力制御回路、C・・・・
・・キー押圧回数カウンタ、JT・・・・・・判別回路
、T・・・・・・時刻レジスタ、DSC・・・・・・表
示制御回路。
は同要部ブロックダイアグラムである。 Ko〜に1、・・・・・・置数キー、Kf1〜Kf、・
・・・・・ファンクションキー、DSP・・・・・・表
示装置、K・・・・・・キーユニット、EC・・・・・
・エンコーダ、IC1・・・・・・キー人力制御回路、
R・・・・・ルジスタ、IC2・・・・・・時入力制御
回路、IC3・・・・・・介入力制御回路、C・・・・
・・キー押圧回数カウンタ、JT・・・・・・判別回路
、T・・・・・・時刻レジスタ、DSC・・・・・・表
示制御回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 12個のキーをアナログ時計の文字盤における指標に対
応して環状に配置し、それぞれのキーを一時間毎及び5
分毎のキーと対応させ、該キーの操作により時計回路に
任意の時刻を設定し得るものであって、 前記キーの1回目のキー人力データを時データ、2回目
のキー人力データを分データとして、それぞれ操作され
たキーの重みに応じた時又は分データを前記時計回路に
転送する手段と、前記2回目に操作されたキーを引き続
き操作したことを検出する手段と、検出の度毎に前記時
計回路の分データに1分ずつ加算する手段と、前記2回
目に操作されたキーを引き続き5回操作したことを検出
し、前記加算の結果得られた分データを初期の値に戻す
手段とを備えてなることを特徴とする電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979172530U JPS601437Y2 (ja) | 1979-12-12 | 1979-12-12 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979172530U JPS601437Y2 (ja) | 1979-12-12 | 1979-12-12 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5689985U JPS5689985U (ja) | 1981-07-18 |
| JPS601437Y2 true JPS601437Y2 (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=29683338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979172530U Expired JPS601437Y2 (ja) | 1979-12-12 | 1979-12-12 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601437Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-12 JP JP1979172530U patent/JPS601437Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5689985U (ja) | 1981-07-18 |
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