JPS60144930A - 電解コンデンサ - Google Patents
電解コンデンサInfo
- Publication number
- JPS60144930A JPS60144930A JP59000040A JP4084A JPS60144930A JP S60144930 A JPS60144930 A JP S60144930A JP 59000040 A JP59000040 A JP 59000040A JP 4084 A JP4084 A JP 4084A JP S60144930 A JPS60144930 A JP S60144930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing plate
- sealing body
- sealing
- electrolytic capacitor
- elastic insulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Primary Cells (AREA)
- Electric Double-Layer Capacitors Or The Like (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、封口部に改良を加え、封口強度、耐熱性の向
上を図り、特性、品質を安定にした電解コンデンサに関
するものである。
上を図り、特性、品質を安定にした電解コンデンサに関
するものである。
(従来例の構成とその問題点)
第1図は従来の電解コンデンサの構成を示す断面図であ
り、有底筒状のアルミニウムなどの金属ケース1にコン
デンサ素子2を収納し、ケース開口部に絞り加工部3と
折曲加工部4とによって、フェノール積層板5とゴム板
6を貼合せた封口板7を封着し、この封口板7にリベッ
ト8を貫通させ、上端でターミナル9を、下端でコンデ
ンサ素子2から引き出された、リード10 、11をワ
ッシャ12を介して接続して構成されていた。最近、−
この種の電解コンデンサは、高温度使用が一般化してお
り、従来の7工ノール積層板5とゴム板6を貼合わせた
封口体では、高温中において、フェノール板の熱変形強
度が低下し、封口強度が弱くなるため、少しの内部圧の
上昇で封口体が湾曲変形したり、内部圧力が上昇し過ぎ
ると、コンデンサ素子が突出してしまう危険性があった
。
り、有底筒状のアルミニウムなどの金属ケース1にコン
デンサ素子2を収納し、ケース開口部に絞り加工部3と
折曲加工部4とによって、フェノール積層板5とゴム板
6を貼合せた封口板7を封着し、この封口板7にリベッ
ト8を貫通させ、上端でターミナル9を、下端でコンデ
ンサ素子2から引き出された、リード10 、11をワ
ッシャ12を介して接続して構成されていた。最近、−
この種の電解コンデンサは、高温度使用が一般化してお
り、従来の7工ノール積層板5とゴム板6を貼合わせた
封口体では、高温中において、フェノール板の熱変形強
度が低下し、封口強度が弱くなるため、少しの内部圧の
上昇で封口体が湾曲変形したり、内部圧力が上昇し過ぎ
ると、コンデンサ素子が突出してしまう危険性があった
。
(発明の目的)
本発明はこのような従来の欠点を除去するもので、高温
中の使用においても封口強度の大巾な低下を防止し、製
品の特性、品質の向上を図った電界コンデンサを提供す
ることを目的とするものである。
中の使用においても封口強度の大巾な低下を防止し、製
品の特性、品質の向上を図った電界コンデンサを提供す
ることを目的とするものである。
(発明の構成)
この目的を達成するために本発明は、高硬度で。
熱変形の小さい金属、セラミック、又は、高分子材料の
板から成る補強板の全面を、弾性絶縁体で被覆したもの
を封口体として用いたものである。
板から成る補強板の全面を、弾性絶縁体で被覆したもの
を封口体として用いたものである。
更にこの補強板に複数個の小孔よりなる貫通孔を設け、
補強板と弾性絶縁体を接着剤を用いずに接着性を保つも
のである。又、補強板の外周にリブを設け、封口体の加
工時に補強板と弾性絶縁体の偏心をなくし、加工精度を
あげるものである。この構成によって、電解コンデンサ
は、被覆される金属やセラミック又は高分子材料°によ
り耐熱強度を確保し、被覆する弾性絶縁体により電解液
に対する耐溶媒性や絶縁性および気密性を確保できるよ
うにしたものである。
補強板と弾性絶縁体を接着剤を用いずに接着性を保つも
のである。又、補強板の外周にリブを設け、封口体の加
工時に補強板と弾性絶縁体の偏心をなくし、加工精度を
あげるものである。この構成によって、電解コンデンサ
は、被覆される金属やセラミック又は高分子材料°によ
り耐熱強度を確保し、被覆する弾性絶縁体により電解液
に対する耐溶媒性や絶縁性および気密性を確保できるよ
うにしたものである。
(実施例の説明)
以下本発明の実施例を第2図乃至第5図を用いて説明す
る。
る。
第2図は本発明の電解コンデンサの構成を示す一実施例
の断面図であり、13f′i補強板、工4は弾性絶縁体
、15は封口体、16および17はリベット8を貫通さ
せる貫通体を示し1、その他の符号は第1図に示したも
のと同じである。
の断面図であり、13f′i補強板、工4は弾性絶縁体
、15は封口体、16および17はリベット8を貫通さ
せる貫通体を示し1、その他の符号は第1図に示したも
のと同じである。
金属ケース1はアルミニウムの有底ケースであり、この
金属ケース1内には陽極および陰極用の電極箔をセパノ
ー夕を介して巻回して、電解液を含浸されたコンデンサ
素子2が収納されている。
金属ケース1内には陽極および陰極用の電極箔をセパノ
ー夕を介して巻回して、電解液を含浸されたコンデンサ
素子2が収納されている。
この金属ケース1の開口部には、硬度が高く熱変形の小
さい、AIV、Ti 、Ta +’ Feなどの金属、
およびセラミック、高分子材料の補強板13にゴムのよ
うな弾性絶縁体14を被覆して構成した封口体15が絞
り加工部3と折曲加工部4によって封着されている。な
お、封口体15には、補強板13にリベット8を貫通さ
せる貫通孔16.17が設けられ、貫通孔16.17の
内面も弾性絶縁体14で被覆されており、貫通孔16.
17には上端にターミナル9を固着し、下端にワッシャ
12を介してコンデンサ素子2から引出される陽極内部
リード10、陰極内部リード11を電気的および機械的
に結合するリベット8が装着されている。このように封
口体15が全面弾性絶縁体14で被覆されているため、
“電解液に接触する面や外側面は、弾性絶縁体14の物
性を考慮すればよく、又、両面に絶縁性も確保されてお
り、補強板13の材質選択についての自由度が非常に大
きく、耐熱強度は補強板13により向上させる事ができ
、高温度使用が可能となる。
さい、AIV、Ti 、Ta +’ Feなどの金属、
およびセラミック、高分子材料の補強板13にゴムのよ
うな弾性絶縁体14を被覆して構成した封口体15が絞
り加工部3と折曲加工部4によって封着されている。な
お、封口体15には、補強板13にリベット8を貫通さ
せる貫通孔16.17が設けられ、貫通孔16.17の
内面も弾性絶縁体14で被覆されており、貫通孔16.
17には上端にターミナル9を固着し、下端にワッシャ
12を介してコンデンサ素子2から引出される陽極内部
リード10、陰極内部リード11を電気的および機械的
に結合するリベット8が装着されている。このように封
口体15が全面弾性絶縁体14で被覆されているため、
“電解液に接触する面や外側面は、弾性絶縁体14の物
性を考慮すればよく、又、両面に絶縁性も確保されてお
り、補強板13の材質選択についての自由度が非常に大
きく、耐熱強度は補強板13により向上させる事ができ
、高温度使用が可能となる。
第3図は本発明の他の実施例の構成を示すもので、絞り
加工部3の位置を第2図に示したものと。
加工部3の位置を第2図に示したものと。
異ならせ外形寸法の小形化を図ったものである。
これは、コンデンサ素子2と封口体15とを、コンデン
サ素子2から引き出された内部リード10゜11とアル
ミワッシャ12を介してかしめ、電気的、機械的に結合
させたものを有底ケース1の絞り加工部3の無いケース
に収納した後、折曲加工と絞り加工を行ない、折曲加工
部4と絞り加工部3の位置は、封口体15の補強板13
の外周位置とした本のであA−コンデンサ素子2の収客
俳力ば、絞り加工部3の内径で決まり、本発明の封口体
により、後加工が可能となり、収納能力が増加し、同一
容量での外径寸法の小形化がはかれる。
サ素子2から引き出された内部リード10゜11とアル
ミワッシャ12を介してかしめ、電気的、機械的に結合
させたものを有底ケース1の絞り加工部3の無いケース
に収納した後、折曲加工と絞り加工を行ない、折曲加工
部4と絞り加工部3の位置は、封口体15の補強板13
の外周位置とした本のであA−コンデンサ素子2の収客
俳力ば、絞り加工部3の内径で決まり、本発明の封口体
により、後加工が可能となり、収納能力が増加し、同一
容量での外径寸法の小形化がはかれる。
第4図は、補強板に複数個の貫通孔を設けた、本発明に
使用する封口体の構造を示す一実施例の平面図およびそ
のA −A’断面図を示すもので、13は補強板、14
は弾性絶縁体、16および17はリベットの貫通孔、1
8は小孔よりなる貫通孔である。
使用する封口体の構造を示す一実施例の平面図およびそ
のA −A’断面図を示すもので、13は補強板、14
は弾性絶縁体、16および17はリベットの貫通孔、1
8は小孔よりなる貫通孔である。
この実施例は、補強板13に複数個の貫通孔を設け、補
強板13と弾性絶縁体14′の上面部19と下面部20
を接着剤等を用いずに、接着性を確保する封口体である
。なお、この貫通孔は約1關φ程度が良い。
強板13と弾性絶縁体14′の上面部19と下面部20
を接着剤等を用いずに、接着性を確保する封口体である
。なお、この貫通孔は約1關φ程度が良い。
第5図は補強板の外周にリブを設けた封口体の構造を示
す一実施例の平面図および断面図である。
す一実施例の平面図および断面図である。
この実施例は、補強板13の外周に複数個のリブ21を
設け、弾性絶縁体14と補強板13の偏心を無くするも
のであり、この場合も約1酩φ程度の貫通孔を設けると
良い。
設け、弾性絶縁体14と補強板13の偏心を無くするも
のであり、この場合も約1酩φ程度の貫通孔を設けると
良い。
第6図は封口強度温度特性を示すものでAは本発明によ
る特性′、Bは従来例による特性を示し、本発明による
ものの封口強度が大幅に改善されていることを示してい
る。
る特性′、Bは従来例による特性を示し、本発明による
ものの封口強度が大幅に改善されていることを示してい
る。
なお、測定条件は、ケース径30餌φ、ケース厚0.4
01111、従来例封口材厚(フェノニル積層板2.0
11111゜ゴム板1.Qss)、補強板厚1,0鴎、
弾性絶縁体08鉗である。
01111、従来例封口材厚(フェノニル積層板2.0
11111゜ゴム板1.Qss)、補強板厚1,0鴎、
弾性絶縁体08鉗である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明の電解コンデンサは、第6図
に示すように、封口体の耐熱強度が高く、高温度条件下
での長時間使用においても、特性、品質の安定したもの
にできる。またアルミケースの後加工が可能となり、同
一容量において、外径寸法の小形化が容易となるという
利点がある。
に示すように、封口体の耐熱強度が高く、高温度条件下
での長時間使用においても、特性、品質の安定したもの
にできる。またアルミケースの後加工が可能となり、同
一容量において、外径寸法の小形化が容易となるという
利点がある。
第1図は従来の電解コンデンサの構成を示す断面図、第
2図は本発明の電解コンデンサの構成を示す一実施例の
断面図、第3図は本発明の他の実施例の構成を示す図、
第4図は補強板に貫通孔を設けた封口体の構造を示す一
実施例図、第5図は補強板の外周にリプを設けた封口体
の構造を示す図、第6図は本発明と従来例について封口
強度温度特性を比較して示した図である。 1・・・・・・・・・金属ケース、 2・・・・・・・
・・コンデンサ素子、3・・・・・・・・・絞り加工部
、 4・・・・・・・・・折曲加工部、5・・・・・・
・・ フェノール積層板、 6 ・・・・・・・・ゴム
板、7 ・・・・・・・・・封口板、 8 ・・・・・
・・・・ リベット、 9 ・・・・・・・・・ ター
ミナル、10.11・・・・・・・・・ リード、12
・・・・・・・・・ワッシャ、 13・・・・・・・・
・補強板、14・・・・・・・・・弾性絶縁体、15・
・・・・・・・・封口体、16,17.18・・・・・
・・・・貫通孔、21・・・・・・・・・ リプ。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 第3図
2図は本発明の電解コンデンサの構成を示す一実施例の
断面図、第3図は本発明の他の実施例の構成を示す図、
第4図は補強板に貫通孔を設けた封口体の構造を示す一
実施例図、第5図は補強板の外周にリプを設けた封口体
の構造を示す図、第6図は本発明と従来例について封口
強度温度特性を比較して示した図である。 1・・・・・・・・・金属ケース、 2・・・・・・・
・・コンデンサ素子、3・・・・・・・・・絞り加工部
、 4・・・・・・・・・折曲加工部、5・・・・・・
・・ フェノール積層板、 6 ・・・・・・・・ゴム
板、7 ・・・・・・・・・封口板、 8 ・・・・・
・・・・ リベット、 9 ・・・・・・・・・ ター
ミナル、10.11・・・・・・・・・ リード、12
・・・・・・・・・ワッシャ、 13・・・・・・・・
・補強板、14・・・・・・・・・弾性絶縁体、15・
・・・・・・・・封口体、16,17.18・・・・・
・・・・貫通孔、21・・・・・・・・・ リプ。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 第3図
Claims (3)
- (1) 高硬度で熱変形の小さい、金属、セラミックま
たは高分子材料から成る補強板の全面を、弾性絶縁体で
被覆した封口体を用いたことを特徴とする電解コンデン
サ。 - (2)補強板は複数個の貫通孔を有するものであること
を特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の電解コン
デンサ。 - (3) 補強板に複数個のリブを設けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第(2)項記載の電解コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59000040A JPS60144930A (ja) | 1984-01-05 | 1984-01-05 | 電解コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59000040A JPS60144930A (ja) | 1984-01-05 | 1984-01-05 | 電解コンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60144930A true JPS60144930A (ja) | 1985-07-31 |
| JPH0473284B2 JPH0473284B2 (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=11463199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59000040A Granted JPS60144930A (ja) | 1984-01-05 | 1984-01-05 | 電解コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60144930A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164209A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-07 | 南海ラバ−株式会社 | 電解コンデンサ用端子板とその製造方法及びその製造金型 |
| JPS63147810U (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-29 | ||
| JPH01139423U (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | ||
| CN106847549A (zh) * | 2015-12-05 | 2017-06-13 | 佛山市欣源电子股份有限公司 | 一种超级电容器的储能结构及方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5568340U (ja) * | 1978-11-06 | 1980-05-10 | ||
| JPS5731840U (ja) * | 1980-07-29 | 1982-02-19 |
-
1984
- 1984-01-05 JP JP59000040A patent/JPS60144930A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5568340U (ja) * | 1978-11-06 | 1980-05-10 | ||
| JPS5731840U (ja) * | 1980-07-29 | 1982-02-19 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164209A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-07 | 南海ラバ−株式会社 | 電解コンデンサ用端子板とその製造方法及びその製造金型 |
| JPS63147810U (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-29 | ||
| JPH01139423U (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | ||
| CN106847549A (zh) * | 2015-12-05 | 2017-06-13 | 佛山市欣源电子股份有限公司 | 一种超级电容器的储能结构及方法 |
| CN106847549B (zh) * | 2015-12-05 | 2023-09-05 | 佛山市欣源电子股份有限公司 | 一种超级电容器储能结构的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473284B2 (ja) | 1992-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0852803B1 (en) | Electrolytic capacitor with open circuit mode mechanism | |
| KR100961588B1 (ko) | 고체 전해 컨덴서 | |
| JPH1116790A (ja) | アルミ電解コンデンサ | |
| JPS60245115A (ja) | アルミ電解コンデンサ | |
| JPS60144930A (ja) | 電解コンデンサ | |
| JP4895721B2 (ja) | アルミ電解コンデンサ | |
| JP2574223Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| EP0332253B1 (en) | Electrolytic foil capacitor | |
| JPS6018834Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JPH0543467Y2 (ja) | ||
| JPS60245117A (ja) | 電子部品 | |
| JP3546451B2 (ja) | 固体電解コンデンサの製造方法 | |
| JPS6025898Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JPH0328505Y2 (ja) | ||
| JPS59211213A (ja) | 電子部品 | |
| KR840002856Y1 (ko) | 세라믹 트리머 콘덴서 | |
| JP2001102239A (ja) | チップ型コンデンサ | |
| JPH0655241U (ja) | 電解コンデンサ | |
| JP3368716B2 (ja) | チップ形アルミ電解コンデンサ | |
| JPH0115175Y2 (ja) | ||
| JPS60170930A (ja) | 電子部品 | |
| JPS60245105A (ja) | 電子部品 | |
| JPS5918672Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JPH0310665Y2 (ja) | ||
| JPH0349390Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |