JPS6014517A - パルス電圧発生回路 - Google Patents
パルス電圧発生回路Info
- Publication number
- JPS6014517A JPS6014517A JP58122543A JP12254383A JPS6014517A JP S6014517 A JPS6014517 A JP S6014517A JP 58122543 A JP58122543 A JP 58122543A JP 12254383 A JP12254383 A JP 12254383A JP S6014517 A JPS6014517 A JP S6014517A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- constant current
- current source
- pulse voltage
- circuit
- voltage generating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、パルス電圧発生回路に係り、特に論理素子〔
T T L (Transistor−’l’rans
istorLogic)等〕によシ駆動できる・(ルス
電圧発生回路に関するものである。
T T L (Transistor−’l’rans
istorLogic)等〕によシ駆動できる・(ルス
電圧発生回路に関するものである。
一般に圧電素子を応用したデバイス素子は、ノくルス状
の電圧によシ駆動されることが多い。たとえば、圧電素
子を用いたインクジェットプリンターあるいは超音波断
面撮像装置等にはノ(ルス電圧を印加し駆動される。ま
た、圧電素子は静電容量性負荷であるために電流駆動型
の7(パルス電圧発生回路(特開昭58−27427号
公報参照)によシ駆動することが電力、IC化の面で有
効である。
の電圧によシ駆動されることが多い。たとえば、圧電素
子を用いたインクジェットプリンターあるいは超音波断
面撮像装置等にはノ(ルス電圧を印加し駆動される。ま
た、圧電素子は静電容量性負荷であるために電流駆動型
の7(パルス電圧発生回路(特開昭58−27427号
公報参照)によシ駆動することが電力、IC化の面で有
効である。
第1図に電流駆動型パルス電圧発生回路の具体的な一実
施例を示す。パルス電圧発生回路1は、定電流源回路1
0,20.30及び出力バッファ回路40よ多構成され
る。パルス電圧発生回路1の2及び3は入力信号VIN
及び陥端子、4は出力信号VoU?端子、5は電源電圧
Vi端子、6は接地端子である。また、7はパルス電圧
発生回路1を制御する論理回路(TTL)、8はインバ
ータ素子、9は圧電素子等の静電容量性負荷を示したも
のである。
施例を示す。パルス電圧発生回路1は、定電流源回路1
0,20.30及び出力バッファ回路40よ多構成され
る。パルス電圧発生回路1の2及び3は入力信号VIN
及び陥端子、4は出力信号VoU?端子、5は電源電圧
Vi端子、6は接地端子である。また、7はパルス電圧
発生回路1を制御する論理回路(TTL)、8はインバ
ータ素子、9は圧電素子等の静電容量性負荷を示したも
のである。
第1図の回路において、制御回路7よシ第2図に示す入
力信号VINに6H”レベルを、Vtsに((L”レベ
ルを加えると定電流源回路10.30が動作し、定電流
源回路20が非動作状態となる。
力信号VINに6H”レベルを、Vtsに((L”レベ
ルを加えると定電流源回路10.30が動作し、定電流
源回路20が非動作状態となる。
したがって定電流源回路10よりの出力電流irがバッ
ファ回路40を通して静電容量性負荷9を充電する。す
なわち出力電圧voUTは電源電圧VHまで上昇する。
ファ回路40を通して静電容量性負荷9を充電する。す
なわち出力電圧voUTは電源電圧VHまで上昇する。
一方入力信号v!Nが@L#レベルに、VINが″′H
″レベルになると定電流源回路20のみが動作状態とな
り、静電容量性負荷9に充電されていた電荷はトランジ
スタ41.42よ多構成されるバッファ回路40を通し
て放電される。
″レベルになると定電流源回路20のみが動作状態とな
り、静電容量性負荷9に充電されていた電荷はトランジ
スタ41.42よ多構成されるバッファ回路40を通し
て放電される。
このようにパルス制御回路7の信号VINに応じて出力
にパルス電圧VOUTを発生させることができる。しか
し、第1図の破線内部に示した各定電流源回路10,2
0.30の具体的な回路実施例においては入力電圧値に
よって定電流値が変り、これにより出力電圧V。Uアの
立上り、立下り時間tt。
にパルス電圧VOUTを発生させることができる。しか
し、第1図の破線内部に示した各定電流源回路10,2
0.30の具体的な回路実施例においては入力電圧値に
よって定電流値が変り、これにより出力電圧V。Uアの
立上り、立下り時間tt。
1、が変化する欠点がある。
たとえば、第1図の定電流源回路20について説明する
。定電流源回路20において、21はトランジスタ、2
2はエミッタ抵抗(ReL、23゜24は入力分割抵抗
(几23 r R24)、25.26は定電流源回路2
0の入・出力端子である。いま、定電流源回路200Å
力端子25に入力信号■;にtt Hnレベル電圧VI
NHが加えられると出力端子26よりの出力電流i−は
次式で与えられる。
。定電流源回路20において、21はトランジスタ、2
2はエミッタ抵抗(ReL、23゜24は入力分割抵抗
(几23 r R24)、25.26は定電流源回路2
0の入・出力端子である。いま、定電流源回路200Å
力端子25に入力信号■;にtt Hnレベル電圧VI
NHが加えられると出力端子26よりの出力電流i−は
次式で与えられる。
ただしく1)式においてVIEはトランジスタのベース
・エミッタ間電圧である。
・エミッタ間電圧である。
(1)式かられかるように出力電流1.は入力電圧Vs
xnの電圧波高値によって変化する。一方パルス電圧発
生回路1の立下少時間1.はバッファ回路40のトラン
ジスタ42の電流増幅率をhl、、とすると次式で表わ
すことができる。
xnの電圧波高値によって変化する。一方パルス電圧発
生回路1の立下少時間1.はバッファ回路40のトラン
ジスタ42の電流増幅率をhl、、とすると次式で表わ
すことができる。
ただしく2)式において、CLは負荷9の静電容量であ
る。間代よシ定電流源回路20の出力電流i1によって
パルス出力電圧■。U、の立下り時間t1が変化するこ
とがわかる。すなわち、tfは入力信号■;の電圧波高
値VINIIに依存する欠点がある。
る。間代よシ定電流源回路20の出力電流i1によって
パルス出力電圧■。U、の立下り時間t1が変化するこ
とがわかる。すなわち、tfは入力信号■;の電圧波高
値VINIIに依存する欠点がある。
第1図の実施例においては、入力信号Vnrを論理素子
(TTL)の出力によシ行りているため1H#レベルの
電圧範囲が2..7〜5■で変化すること考慮する必要
がある。
(TTL)の出力によシ行りているため1H#レベルの
電圧範囲が2..7〜5■で変化すること考慮する必要
がある。
一方、パルス電圧Vou?の立上少時間t、は、同様に
して定電流源回路30の変化、定電流源回路10の変化
によシ変動する。したがって、入力信号VINあるいは
VINの電圧波高値の影響を受けないよう、にするため
には定電流源回路10,20゜□ 30を完全な定電流源回路にする必要がある。
して定電流源回路30の変化、定電流源回路10の変化
によシ変動する。したがって、入力信号VINあるいは
VINの電圧波高値の影響を受けないよう、にするため
には定電流源回路10,20゜□ 30を完全な定電流源回路にする必要がある。
第3図は定電流源回路200部分の一実施例を示す。同
図において、第1図と同符号の部分はそれぞれ同じ部分
に相当するものとする。すなわち、定電流ifを発生す
るとき(入力信号V冒が“Hayレベルのとき)トラン
ジスタ21のペース電位ヲ一定にするためペース・接地
間にツェナーダイオード27を挿入したものである。こ
れによシ入力信号VIHの電圧波高値が変動しても定電
流ifは変らず、パルス出力電圧の立下り時間1.を一
定にすることができる。しかし、この方式ではツェナー
ダイオードの挿入の欠点、特にパルス発生回路1のIC
化した場合の挿入の問題がある。
図において、第1図と同符号の部分はそれぞれ同じ部分
に相当するものとする。すなわち、定電流ifを発生す
るとき(入力信号V冒が“Hayレベルのとき)トラン
ジスタ21のペース電位ヲ一定にするためペース・接地
間にツェナーダイオード27を挿入したものである。こ
れによシ入力信号VIHの電圧波高値が変動しても定電
流ifは変らず、パルス出力電圧の立下り時間1.を一
定にすることができる。しかし、この方式ではツェナー
ダイオードの挿入の欠点、特にパルス発生回路1のIC
化した場合の挿入の問題がある。
本発明の目的は、このような問題点に鑑み、特にツェナ
ーダイオード等を使用しなくとも定電流源回路を安定化
し、論理素子によシ駆動できるパルス電圧発生回路を提
供するものである。
ーダイオード等を使用しなくとも定電流源回路を安定化
し、論理素子によシ駆動できるパルス電圧発生回路を提
供するものである。
本発明の特徴は、定電流源回路のベース端子に電子スイ
ッチを設は定電流の安定化を図り、立上シ、立下少時間
の安定なパルス電圧発生回路を得るようにしたところに
ある。
ッチを設は定電流の安定化を図り、立上シ、立下少時間
の安定なパルス電圧発生回路を得るようにしたところに
ある。
以下図を用いて本発明の詳細な説明する。
第4図に本発明の一実施例によるパルス電圧発生回路の
構成を示す。同図において第1図と同符号の部分はそれ
ぞれ同じ部分に相当するものとする。同図の20′及び
30′は本発明による定電流源回路部で、従来の定電流
源回路20及び30に電子スイッチ回路28及び38を
何加えたものである。また、定電流源回路20及び30
につながるVcaラインは基準電圧ラインあるいは電源
ラインである。
構成を示す。同図において第1図と同符号の部分はそれ
ぞれ同じ部分に相当するものとする。同図の20′及び
30′は本発明による定電流源回路部で、従来の定電流
源回路20及び30に電子スイッチ回路28及び38を
何加えたものである。また、定電流源回路20及び30
につながるVcaラインは基準電圧ラインあるいは電源
ラインである。
すなわち、定電流源回路20及び30には一定の電圧%
cを加えて通常定電流が流れる状態にしておき、電子ス
イッチ28及び38のスイッチ動作により定電流をON
、OFFさせるものでおる。
cを加えて通常定電流が流れる状態にしておき、電子ス
イッチ28及び38のスイッチ動作により定電流をON
、OFFさせるものでおる。
電子スイッチ28及び38は論理素子(TTL)によシ
駆動するものである。このような回路構成によシ入力信
号■IN+ V rsの電圧波高値が変動しても定電流
源回路20′及び30′の電流値は変化することなく動
作し、立上シ及び立下り時間(1,及び1.)の安定な
パルス電圧を発生することができる。
駆動するものである。このような回路構成によシ入力信
号■IN+ V rsの電圧波高値が変動しても定電流
源回路20′及び30′の電流値は変化することなく動
作し、立上シ及び立下り時間(1,及び1.)の安定な
パルス電圧を発生することができる。
第5図は本発明による定電流源回路20′の部分の具体
的な一実施例を示す。同図は電子スイッチとしてトラン
ジスタ28を用いて、トランジスタ21のベース・接地
間に接続したものである。
的な一実施例を示す。同図は電子スイッチとしてトラン
ジスタ28を用いて、トランジスタ21のベース・接地
間に接続したものである。
いま、入力信号VtNが′L”レベルにある場合にはト
ランジスタ(電子スイッチ)28がOFF状態にあυ、
トランジスタ21のベースにVccの分割電圧が加えら
れ定電流11が流れる。また、入力信号VrNが°′H
″レベルになるとトランジスタ28がONL、定電流i
、は流れなくなり、第1図で述べた動作でパルス電圧V
ouTを発生することができる。
ランジスタ(電子スイッチ)28がOFF状態にあυ、
トランジスタ21のベースにVccの分割電圧が加えら
れ定電流11が流れる。また、入力信号VrNが°′H
″レベルになるとトランジスタ28がONL、定電流i
、は流れなくなり、第1図で述べた動作でパルス電圧V
ouTを発生することができる。
この場合入力信号V’sの波高値に無関係に定電流値が
設定されるため出力パルス電圧の立上シ、立下少時間1
.,1.に影響を与えることなく発生することができる
。
設定されるため出力パルス電圧の立上シ、立下少時間1
.,1.に影響を与えることなく発生することができる
。
第6図は本発明による第2の具体的実施例を示したもの
である。同図の回路は、第5図における電子スイッチ2
8の変りに入力端子に接続されるTTL素子8としてオ
ープンコレクタのTTL素子を用いることで代用するこ
とができる。すなわち、定電流値を定めるベース電位は
電圧Vccを抵抗23.24によ多分割して与えておき
、オープンコレクタTTL素子8によってスイッチする
ものである。これによシ第5図と同じ動作が行なわれ、
入力信号V;の波高値に無関係に定電流値が設定される
ため出力パルス電圧の立上シ、立下り時間に影響を与え
ることなく発生することができる。
である。同図の回路は、第5図における電子スイッチ2
8の変りに入力端子に接続されるTTL素子8としてオ
ープンコレクタのTTL素子を用いることで代用するこ
とができる。すなわち、定電流値を定めるベース電位は
電圧Vccを抵抗23.24によ多分割して与えておき
、オープンコレクタTTL素子8によってスイッチする
ものである。これによシ第5図と同じ動作が行なわれ、
入力信号V;の波高値に無関係に定電流値が設定される
ため出力パルス電圧の立上シ、立下り時間に影響を与え
ることなく発生することができる。
なお、第5図、第6図の実施例は第4図の定電流源回路
20′のみについて説明したが、定電流源回路10.3
0’についても同様の回路構成にすることにより実施す
ることができる。
20′のみについて説明したが、定電流源回路10.3
0’についても同様の回路構成にすることにより実施す
ることができる。
以上の本発明による実施例においては、パルス電圧の立
上シ、立下少時間を安定に発生する信号を得るばかシで
なく、TTL完全コンパチブル化(第1図の従来回路構
成においては入力信号のe Hnレベルにおいて400
μ八以上の電流が濶れるため規格上の完全コンパチブル
ではなかった)を図ることができ、従来の問題点、欠点
等を解消でき効果を上げることができる。なお、本発明
の実施例においては、回路構成全体を集積化できるため
その工業的効果は太きい。
上シ、立下少時間を安定に発生する信号を得るばかシで
なく、TTL完全コンパチブル化(第1図の従来回路構
成においては入力信号のe Hnレベルにおいて400
μ八以上の電流が濶れるため規格上の完全コンパチブル
ではなかった)を図ることができ、従来の問題点、欠点
等を解消でき効果を上げることができる。なお、本発明
の実施例においては、回路構成全体を集積化できるため
その工業的効果は太きい。
以上述べた様に本発明によれば論理素子によって駆動で
きるパルス電圧発生回路を得ることができる。
きるパルス電圧発生回路を得ることができる。
第1図は従来のパルス電圧発生回路の一実施1flJを
示す図、第2図は第1図を説明するだめの入出刃傷号波
形図、第3図は従来の定電流源回路部の他の実施例を示
す図、第4図は本発明の一実施例になるパルス電圧発生
回路の構成を示す図、第5図は本発明の一実施例による
定電流源回路部の具体的な回路例を示す図、第6図は本
発明の一実施例による定電流源回路部の他の具体的な回
路例を拓II¥1 第 2閃 拓3 図 某aPiJ 第 5 m 2θ 某Ai 105−
示す図、第2図は第1図を説明するだめの入出刃傷号波
形図、第3図は従来の定電流源回路部の他の実施例を示
す図、第4図は本発明の一実施例になるパルス電圧発生
回路の構成を示す図、第5図は本発明の一実施例による
定電流源回路部の具体的な回路例を示す図、第6図は本
発明の一実施例による定電流源回路部の他の具体的な回
路例を拓II¥1 第 2閃 拓3 図 某aPiJ 第 5 m 2θ 某Ai 105−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、トランジスタのエミッタ端子と接地間あるいは電源
247間に抵抗を接続し、該トランジスタのベースと接
地あるいは電源ライン間に電圧を与えて定電流を発生す
る第1.第2の定電流源回路を備え、該第1.第2の定
電流源回路を直列に接続し、該第1.第2の定電流源回
路を交互に動作せしめ、該第1.第2の定電流源回路の
接続点よシ出力するパルス電圧発生回路において、該ト
ランジスタのベースと接地あるいは電源ジイン間に第1
.第2の電子スイッチを設け、該第1.第2の電子スイ
ッチを交互に切替えるようにしたことを特徴とするパル
ス電圧発生回路。 2、特許請求の範囲第1項記載のパルス電圧発生回路に
おいて、上記第1.第2の電子スイッチにトランジスタ
を用いたことを特徴とするパルス電圧発生回路。 3、特許請求の範囲第1項記載のパルス電圧発生回路に
おいて、上記第1.第2の電子スイッチにオープンコレ
クク型論理素子(TTL等)を用いたことを特徴とする
ノくルス電圧発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58122543A JPS6014517A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | パルス電圧発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58122543A JPS6014517A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | パルス電圧発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014517A true JPS6014517A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=14838470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58122543A Pending JPS6014517A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | パルス電圧発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014517A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827427A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-18 | Hitachi Ltd | パルス電圧発生回路 |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP58122543A patent/JPS6014517A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827427A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-18 | Hitachi Ltd | パルス電圧発生回路 |
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