JPS60146359A - 演算処理の可能な文書編集処理装置 - Google Patents
演算処理の可能な文書編集処理装置Info
- Publication number
- JPS60146359A JPS60146359A JP59002973A JP297384A JPS60146359A JP S60146359 A JPS60146359 A JP S60146359A JP 59002973 A JP59002973 A JP 59002973A JP 297384 A JP297384 A JP 297384A JP S60146359 A JPS60146359 A JP S60146359A
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- JP
- Japan
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- data
- arithmetic
- character code
- processing
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、ワードプロセッサや、コンピューターで用
いられる入力文書を編集する文書編集処理装置に関する
ものである。
いられる入力文書を編集する文書編集処理装置に関する
ものである。
(従来技術)
従来、この種の装置として第1図に示すものがあった。
図において、(1)は文字コード受信部、(2)は受信
した文字コードを一時的に蓄積しておく文字コード列一
時記憶部、(3)は文字コード列一時記憶部に対して様
々な編集を行う編集処理部、(4)は編集された文書を
外部記憶装置に格納する為の文書データ格納処理部、(
5)は、演算データを一時的に格納しておく演算データ
一時記憶部、(6)は、演算データ一時記憶部のデータ
に対して演算処理を行う演算処理部、(7)ハ、演処理
に使用した演算データや制御コードを外部記憶装置に格
納する事を行う演算データ格納処理部、(8)は、上記
の各部を制御する制御部である。
した文字コードを一時的に蓄積しておく文字コード列一
時記憶部、(3)は文字コード列一時記憶部に対して様
々な編集を行う編集処理部、(4)は編集された文書を
外部記憶装置に格納する為の文書データ格納処理部、(
5)は、演算データを一時的に格納しておく演算データ
一時記憶部、(6)は、演算データ一時記憶部のデータ
に対して演算処理を行う演算処理部、(7)ハ、演処理
に使用した演算データや制御コードを外部記憶装置に格
納する事を行う演算データ格納処理部、(8)は、上記
の各部を制御する制御部である。
次に動作について説明する。文字コード受信部(1)で
例えば、J工86226の様な文字コードを受信した場
合、制御部(8)は、この文字データを、文字コード列
一時記憶部(2)に格納する。また、文字コード受信部
(1)で、m集処理用制御コードを受信した場合、編集
処理部(3)は、文字コード列一時記憶部内のデータに
対し、例えば、押入、削除、引用、移動などの編集を行
う。次に、文字コード受信部(1)で、演算処理開始用
制御コード金受信した場合、これ以後の演算データは全
て、演算データ一時記憶部(5)に格納され、さらに文
字コード受信部で演算実行用制御コードを受信した場合
、演算処理部(6)は、数値データ及び、演算制両コー
ドに基づき、演算を実行し、結果を演算データ一時記憶
部(5)に格納する。文字コード受信部か、外部記憶装
置への登録を意味する制御コードを受信した場合、文書
データ格納処理部(4)は、文字コード列一時記憶部(
2)の内容を外部記憶装置へ格納する。
例えば、J工86226の様な文字コードを受信した場
合、制御部(8)は、この文字データを、文字コード列
一時記憶部(2)に格納する。また、文字コード受信部
(1)で、m集処理用制御コードを受信した場合、編集
処理部(3)は、文字コード列一時記憶部内のデータに
対し、例えば、押入、削除、引用、移動などの編集を行
う。次に、文字コード受信部(1)で、演算処理開始用
制御コード金受信した場合、これ以後の演算データは全
て、演算データ一時記憶部(5)に格納され、さらに文
字コード受信部で演算実行用制御コードを受信した場合
、演算処理部(6)は、数値データ及び、演算制両コー
ドに基づき、演算を実行し、結果を演算データ一時記憶
部(5)に格納する。文字コード受信部か、外部記憶装
置への登録を意味する制御コードを受信した場合、文書
データ格納処理部(4)は、文字コード列一時記憶部(
2)の内容を外部記憶装置へ格納する。
また、同時に、演算データ格納処理部(4)は、演算デ
ータ一時記憶部(5)の内容を外部記憶装置に格納する
。
ータ一時記憶部(5)の内容を外部記憶装置に格納する
。
従来の演算処理機能を持った文書処理装置は、以上のよ
うに構成されているので、文書データと演算用データは
独立に扱われていたため、文書データと演算用データの
形式が異なり、さらに、外部記憶装置の異なった位置に
登録され、文書内の任意の位置で演算を行ったり、演算
用データに対して、文字列データと同様な編集処理を行
うことができず、演算処理を行った文書作成の際の大き
な障害となっていた。
うに構成されているので、文書データと演算用データは
独立に扱われていたため、文書データと演算用データの
形式が異なり、さらに、外部記憶装置の異なった位置に
登録され、文書内の任意の位置で演算を行ったり、演算
用データに対して、文字列データと同様な編集処理を行
うことができず、演算処理を行った文書作成の際の大き
な障害となっていた。
(発明の概要)
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、演算処理部に、演算データを文字
列データと同様の形式に変換する演算データ変換回路を
用いることにより、演算データ一時記憶部及び、演算デ
ータ格納処理部を除去し、文書内の文字データが入力可
能な位置での演算処理を可能とした文書編集装置を提供
することを目的としている。
めになされたもので、演算処理部に、演算データを文字
列データと同様の形式に変換する演算データ変換回路を
用いることにより、演算データ一時記憶部及び、演算デ
ータ格納処理部を除去し、文書内の文字データが入力可
能な位置での演算処理を可能とした文書編集装置を提供
することを目的としている。
(発明の実施例)
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、(1) Vi、文字コード及び制御コード
を受信する文字コード受信部、(2)は、文字コード受
信部(1)で受信された文字コード及び制御コードを一
時的に格納する為の文字コード列−特記41@1(3)
は、文字コード列一時記憶部内のデータに対し、様々な
編集処理を行う編集処理部、(4)は、文字コード列一
時記憶部内のデータを外部記憶装置へ格納する処理を行
う文書格納処理部、(6)は、文字コード列一時記憶内
の制御コードに従い、文字コード列一時記憶内の数値に
対し演算処理を行う。演算処理部、(9)は、この演算
データを文字コードと同じ形式に変換する演算データ変
換回路である。(8)は各815の制御を行う制御部で
ある。
図において、(1) Vi、文字コード及び制御コード
を受信する文字コード受信部、(2)は、文字コード受
信部(1)で受信された文字コード及び制御コードを一
時的に格納する為の文字コード列−特記41@1(3)
は、文字コード列一時記憶部内のデータに対し、様々な
編集処理を行う編集処理部、(4)は、文字コード列一
時記憶部内のデータを外部記憶装置へ格納する処理を行
う文書格納処理部、(6)は、文字コード列一時記憶内
の制御コードに従い、文字コード列一時記憶内の数値に
対し演算処理を行う。演算処理部、(9)は、この演算
データを文字コードと同じ形式に変換する演算データ変
換回路である。(8)は各815の制御を行う制御部で
ある。
次に動作について説明する。文字コード受信部(1)は
、外部より、例えばJ工56226の様な文字コードを
受信した場合、文字コード列一時格納部へ格納する。次
に文字コード受信部(1)が、編集用制御コードを受信
した場合、編集処理部(3) Vi、文字コード列一時
記憶部内のデータに対し例えば、削除、押入、引用、移
動などの編集処理を行う。
、外部より、例えばJ工56226の様な文字コードを
受信した場合、文字コード列一時格納部へ格納する。次
に文字コード受信部(1)が、編集用制御コードを受信
した場合、編集処理部(3) Vi、文字コード列一時
記憶部内のデータに対し例えば、削除、押入、引用、移
動などの編集処理を行う。
また、文字コード受信部が、演算用制御コードを受信し
た場合、演算処理部(6)は、このコードを演算データ
変換回路へ送出し、文字コードと同じ形式に変換した後
、文字コード一時記憶部に格納する。この時、受信した
データが演算処理の実行を意味する制御コードの場合、
演算処理部は、文字コード列一時記憶部内の演算用制御
コードと必要な数値データを読み取り、演算データ変換
回路に送出し、演算処理用の形式に変換し、演算を実行
する。実行結果は再び制御コードと共に演算データ変換
回路に送出し、変換後、文字コード一時記憶部に格納す
る。外部記憶装置への登録を意味する制御コードを受信
した場合、文書格納処理部(4)は、文書コード列一時
記憶部のデータを外部記憶装置へ登録する。
た場合、演算処理部(6)は、このコードを演算データ
変換回路へ送出し、文字コードと同じ形式に変換した後
、文字コード一時記憶部に格納する。この時、受信した
データが演算処理の実行を意味する制御コードの場合、
演算処理部は、文字コード列一時記憶部内の演算用制御
コードと必要な数値データを読み取り、演算データ変換
回路に送出し、演算処理用の形式に変換し、演算を実行
する。実行結果は再び制御コードと共に演算データ変換
回路に送出し、変換後、文字コード一時記憶部に格納す
る。外部記憶装置への登録を意味する制御コードを受信
した場合、文書格納処理部(4)は、文書コード列一時
記憶部のデータを外部記憶装置へ登録する。
なお、上記実施例では、演算用データから、文字コード
形式の変換の際、演算データ変換回路を使用したが、演
算データの変換をソフトウェアで行ってもよい。
形式の変換の際、演算データ変換回路を使用したが、演
算データの変換をソフトウェアで行ってもよい。
(発明の効果)
以上のように、この発明によれば、演算用制御コードを
文字コードと同様に扱う様に構成したので、演算データ
一時記憶部や演算データ格納処理部が不要で装置か安価
にでき、また、演算データ格納の際の外部記憶装置内に
特別なエリアが必要なく、演算データ及び演算用制御コ
ードを自由に編集する事ができる為、融通のきく演算処
理を行う事ができる効果がある。
文字コードと同様に扱う様に構成したので、演算データ
一時記憶部や演算データ格納処理部が不要で装置か安価
にでき、また、演算データ格納の際の外部記憶装置内に
特別なエリアが必要なく、演算データ及び演算用制御コ
ードを自由に編集する事ができる為、融通のきく演算処
理を行う事ができる効果がある。
第1図は、従来の演算処理可能な文書編集装置の構成図
、第2図は、この発明の一実施例による演算処理可能な
文書編集処理装置の構成図である。 (1)・・・文字コード受信部、(2)・・文字コード
列一時記憶部、(3)・・・編集処理部、(4)・・・
文書データ格納処理部、(5)・・・演算データ一時記
憶部、(6)・・演算処理部、(7)・・・演算データ
格納処理部、(8)・・・制御部、(9)・・演算デー
タ変換回路。 なお、図中同−符8は同−又は相当部分を示す。 代理人大岩 増雄 第1図 第2I21
、第2図は、この発明の一実施例による演算処理可能な
文書編集処理装置の構成図である。 (1)・・・文字コード受信部、(2)・・文字コード
列一時記憶部、(3)・・・編集処理部、(4)・・・
文書データ格納処理部、(5)・・・演算データ一時記
憶部、(6)・・演算処理部、(7)・・・演算データ
格納処理部、(8)・・・制御部、(9)・・演算デー
タ変換回路。 なお、図中同−符8は同−又は相当部分を示す。 代理人大岩 増雄 第1図 第2I21
Claims (1)
- 文字コード及び、制御コードを受信する文字コード受信
部と、受信された文字コード及び制御コードを一時的に
蓄積する文字コード列一時記憶部き、文字コードを制御
コードに従って編集する編集処理部と、文字コード列一
時記憶部のデータを外部記憶へ格納する文書格納処理部
と演算用制御コードを文字コードの形式へ、及び、その
逆の変換を行う演算データ変換回路とを備え、演算処理
前、及び、演算処理後のデータや制御コードを通常の文
書データと同様に扱う事をor能にしたことを特徴とす
る文書編集処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59002973A JPS60146359A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 演算処理の可能な文書編集処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59002973A JPS60146359A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 演算処理の可能な文書編集処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60146359A true JPS60146359A (ja) | 1985-08-02 |
Family
ID=11544310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59002973A Pending JPS60146359A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 演算処理の可能な文書編集処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60146359A (ja) |
-
1984
- 1984-01-09 JP JP59002973A patent/JPS60146359A/ja active Pending
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