JPS60147880A - 機械語回路デ−タの修正方法 - Google Patents
機械語回路デ−タの修正方法Info
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- JPS60147880A JPS60147880A JP59004021A JP402184A JPS60147880A JP S60147880 A JPS60147880 A JP S60147880A JP 59004021 A JP59004021 A JP 59004021A JP 402184 A JP402184 A JP 402184A JP S60147880 A JPS60147880 A JP S60147880A
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- circuit data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は機械開回路データの修正方法、特に画面上にて
修正データを作図入力する機械tn回路データの修正方
法に閏する。
修正データを作図入力する機械tn回路データの修正方
法に閏する。
背蒙技術
従来より、電気回路の設計、特にCAD等を用いた電気
回路の自動設計を行う場合、所定の入力キーボード操作
により画面上に回路を作図し回路データを入りする方法
が知られている。
回路の自動設計を行う場合、所定の入力キーボード操作
により画面上に回路を作図し回路データを入りする方法
が知られている。
そして、このようにして入力された回路データは、コン
ビコータがそのまま演粋を行うことができるよう所定の
機械開回路データにコード変換して使用される。
ビコータがそのまま演粋を行うことができるよう所定の
機械開回路データにコード変換して使用される。
しかし、従来のデータ修正7i法で(ユ、このにうにし
て一目入力された回路データが機械;h回路デ−夕にコ
ード変換して記憶されてしまうと、その回路、特に機械
開回路データの修正を簡単かつ短時間に行うことができ
ないという欠点があった。
て一目入力された回路データが機械;h回路デ−夕にコ
ード変換して記憶されてしまうと、その回路、特に機械
開回路データの修正を簡単かつ短時間に行うことができ
ないという欠点があった。
すなわち、従来の機械語回路データの修正方法では、回
路の修正を行うに際し、修正された回路データを新たに
最初から入力することが必要であり、更に、このように
して回路データが入力されるど、既に記憶されている機
械語回路データを全てクリアし、入力された回路データ
を全く新たに機械市回路データとしてコード変換するこ
とが必要あった。このため、回路の修正に多くの時間と
手間を必要とし、迅速な回路修正を行うことができない
という欠点があった。
路の修正を行うに際し、修正された回路データを新たに
最初から入力することが必要であり、更に、このように
して回路データが入力されるど、既に記憶されている機
械語回路データを全てクリアし、入力された回路データ
を全く新たに機械市回路データとしてコード変換するこ
とが必要あった。このため、回路の修正に多くの時間と
手間を必要とし、迅速な回路修正を行うことができない
という欠点があった。
特に、CAD等を用いて制御回路の設計を行う場合には
、制御回路の回路データを入力し、これを所定の動作検
証用機械語回路データにコード変換し、その後回路デー
タが所望の動作を正確に行うか否かの動作検証を行う。
、制御回路の回路データを入力し、これを所定の動作検
証用機械語回路データにコード変換し、その後回路デー
タが所望の動作を正確に行うか否かの動作検証を行う。
そして、検証の結果、回路の不良が検出された場合には
その回路の不良箇所を再修正するという作業を行うこと
が必要である。このような場合、従来の修正方法では、
検証結果に迅速に対応してその修正を行うことができず
、R好なり・1話ハリの回路rQ計を行うことができな
いという欠点があった。
その回路の不良箇所を再修正するという作業を行うこと
が必要である。このような場合、従来の修正方法では、
検証結果に迅速に対応してその修正を行うことができず
、R好なり・1話ハリの回路rQ計を行うことができな
いという欠点があった。
光明の目的
本発明は、このようh従来の課題に鑑みなされたもので
あり、その目的は、既に入力された機械ボ回路データの
修正を簡ψかつり、0時間で行うことの可能な機械語回
路データの修正方法を提供することにある。
あり、その目的は、既に入力された機械ボ回路データの
修正を簡ψかつり、0時間で行うことの可能な機械語回
路データの修正方法を提供することにある。
発明の構成
前記目的を達成づるために、本方法は、画面上に回路を
作図することにより回路データを入力し、これを所定の
機械Kn回路データにコード変換し記憶する機械語回路
データの入力方法において、画面上に回路データを表示
し、その修正部のみを修正作図することにより回路デー
タの修正部及び修正データの入力を行う修i[データ人
カニ稈と、3− 回路データの修正部における修正データの修正1iiN
l1mを作成でる履歴簿作成工程と、前記履歴簿に記憶
された修正データを機械語修正データに変換し前記機械
語回路データの修正部・にお【プるデータのみを機械語
修止データと差替え修正する機械語データ修正工程と、 を含み、機械語回路データ入力後におけるデータの修正
を行うことを特徴とする。
作図することにより回路データを入力し、これを所定の
機械Kn回路データにコード変換し記憶する機械語回路
データの入力方法において、画面上に回路データを表示
し、その修正部のみを修正作図することにより回路デー
タの修正部及び修正データの入力を行う修i[データ人
カニ稈と、3− 回路データの修正部における修正データの修正1iiN
l1mを作成でる履歴簿作成工程と、前記履歴簿に記憶
された修正データを機械語修正データに変換し前記機械
語回路データの修正部・にお【プるデータのみを機械語
修止データと差替え修正する機械語データ修正工程と、 を含み、機械語回路データ入力後におけるデータの修正
を行うことを特徴とする。
実施例
次に本発明の好適な実施例を図面に基づき説明する。
第1図には本発明の方法が適用される設備動作検証装置
の好適な実施例が示されている。実施例の装置は、予め
設備運転のシーケンス制御予定データを作成でるととも
に、設備の運転制御をこのシーケンス1.II御子定デ
ータに従って行うよう設計された11111回路の回路
データを作成し、設計されたtilII11回路により
毅齢の運転制御が前記シーケンスυfill予定データ
に従って良好に行えるか否かの−4= 動作検証を行うものである。
の好適な実施例が示されている。実施例の装置は、予め
設備運転のシーケンス制御予定データを作成でるととも
に、設備の運転制御をこのシーケンス1.II御子定デ
ータに従って行うよう設計された11111回路の回路
データを作成し、設計されたtilII11回路により
毅齢の運転制御が前記シーケンスυfill予定データ
に従って良好に行えるか否かの−4= 動作検証を行うものである。
実施例の装置は、このような回路データの人力をキーボ
ード10上に配列された所定のキーを操作することによ
り行われる。このようなキー操作を行うと、入力された
データはCP(J12内で演算処理され、表示装置14
上に順次画像表示される。従って、操作者は表示賛同1
4の画面上に、第2図(A)に示すごとく回路を作図す
ることにより回路データ100を入力4ることができ、
このようにして入力された回路データ100は外部記憶
装詩16内の回路情報メモリ16a内に繊込記憶される
。
ード10上に配列された所定のキーを操作することによ
り行われる。このようなキー操作を行うと、入力された
データはCP(J12内で演算処理され、表示装置14
上に順次画像表示される。従って、操作者は表示賛同1
4の画面上に、第2図(A)に示すごとく回路を作図す
ることにより回路データ100を入力4ることができ、
このようにして入力された回路データ100は外部記憶
装詩16内の回路情報メモリ16a内に繊込記憶される
。
そして、入力された回路データ100は、コンビコータ
が直接これを用いて回路動作の演斡ができるよう所定の
機械8Pi回路データ、実Mξ例においては第3図(A
>に示すごとく二−モニ・ンクコードで表わされた機械
開回路データ20 (1にコード変換され、fRWi
f!メモリ16])内に内込記憶される。
が直接これを用いて回路動作の演斡ができるよう所定の
機械8Pi回路データ、実Mξ例においては第3図(A
>に示すごとく二−モニ・ンクコードで表わされた機械
開回路データ20 (1にコード変換され、fRWi
f!メモリ16])内に内込記憶される。
このようにしτ入))された回路データ1()0が機械
話回路データ200にコード変換し記憶されると、CP
tJ121ま記憶された機械語回路データ200を用い
、入力された回路データ100が予め作成されたシーケ
ンス制御予定データに従って膜幅運転を良好に行えるか
否かの検証を行う。
話回路データ200にコード変換し記憶されると、CP
tJ121ま記憶された機械語回路データ200を用い
、入力された回路データ100が予め作成されたシーケ
ンス制御予定データに従って膜幅運転を良好に行えるか
否かの検証を行う。
この動作検X+Tの結束、回路データ100が所定のシ
ーケンスデータに従って設備運転の制御を良好に行うか
否かの検証結束が出力装置W18により表示される。
ーケンスデータに従って設備運転の制御を良好に行うか
否かの検証結束が出力装置W18により表示される。
そして、この表示により、入力された回路データ100
が良好に設備の運転制御を行えないことが判明した場合
には、回路データ100を、例えば第2図(B)に示す
修正回路データ110に修正再設計することが行われる
。
が良好に設備の運転制御を行えないことが判明した場合
には、回路データ100を、例えば第2図(B)に示す
修正回路データ110に修正再設計することが行われる
。
そして、このような修正回路データ110を再設Siシ
た後、該修正回路データ100を前記の場合と同様動作
検証装置に再入力し、入力された修正回路データを第3
図(B)に示すように機械語回路データ210にコード
変換し、再設計された回路データ110が予め作成され
たシーケンス制■1予定データに(Yって設備の運転制
御をルI7に行うか否かの動作を横紐を行う。
た後、該修正回路データ100を前記の場合と同様動作
検証装置に再入力し、入力された修正回路データを第3
図(B)に示すように機械語回路データ210にコード
変換し、再設計された回路データ110が予め作成され
たシーケンス制■1予定データに(Yって設備の運転制
御をルI7に行うか否かの動作を横紐を行う。
このようにして実施例の馳駅は、入力された回路データ
がHQmの運転11i+制御を良9rに行えると検証さ
れるまで回路データの修正及びその動作検証を交互に繰
返して行う。
がHQmの運転11i+制御を良9rに行えると検証さ
れるまで回路データの修正及びその動作検証を交互に繰
返して行う。
本発明の特徴的事項は、このようなデータの修正、特に
機械XPi回路データの修正を回路データの所望修正部
にお1プる修正データの修正w厚薄を作成することによ
り8jめて簡単かつ短詩間で行うことを可能としたこと
にある。
機械XPi回路データの修正を回路データの所望修正部
にお1プる修正データの修正w厚薄を作成することによ
り8jめて簡単かつ短詩間で行うことを可能としたこと
にある。
第4図には、本発明に係る方法の好適な実施例を示すフ
ローチャートが示されてJ3す、実施例の方法は、デー
タの修正作業が開始されると、CPしJ12は回路情報
メモリ168から既に記すごされている回路データ10
0を読出し、これを表示装置14上に第2図(A)に示
すごとく画像表示する。
ローチャートが示されてJ3す、実施例の方法は、デー
タの修正作業が開始されると、CPしJ12は回路情報
メモリ168から既に記すごされている回路データ10
0を読出し、これを表示装置14上に第2図(A)に示
すごとく画像表示する。
このようにして画S表示された回路データ100tま、
実施例において20行8列の情報ωに7− 分割されており、操作者はこの表示画像の所定修正部3
00をキーボード操作により指定し、該修正部300の
みを画面上にて修正することにより、表示装置14上に
第2図(B)に示すごとく修正回路データ110を作図
する。
実施例において20行8列の情報ωに7− 分割されており、操作者はこの表示画像の所定修正部3
00をキーボード操作により指定し、該修正部300の
みを画面上にて修正することにより、表示装置14上に
第2図(B)に示すごとく修正回路データ110を作図
する。
このようにして、本発明の修正方法では、画面上に表示
された回路データ100の所望の修正部300のみを修
正し、修正回路データ110を作図することにより回路
データ100の修正部300及びその修正データ400
に関する情報の入力が行われる。
された回路データ100の所望の修正部300のみを修
正し、修正回路データ110を作図することにより回路
データ100の修正部300及びその修正データ400
に関する情報の入力が行われる。
そして、回路データ100の修正部300及びその修正
データ400の入力が行われると、CPU12は、まず
機械市回路データ200の有無を判別し、該データ20
0が存在すると判別した場合には、外部記m装置16内
に、回路データ100の修正部300における修正鰻厚
薄16cを作成する。そして、該修正履歴116c内に
、回路データ100の修正部300、その修正データ4
00及び修正前の当該修正部300にお1ブる8− 回路データを書込記憶する。従って、例えば第2図(A
)に示す回路データ 100を(B)に示1回路データ
110に修正部る場合を例にどれば、修正四層1111
6c内には第2図(C)に示すように、修正部300に
お#ノる修正データ400、該修正部300における修
正前の回路データ400′及び図示しない修正部 3(
10を表わJデータが書込記憶されることになる。この
とき、実施例の方法では、修正データ 400を回路情
報メモリ16a内にも書込み、該回路情報メモリ16a
内に記憶されている回路データ100を修i「回路デー
タ110に修正する。
データ400の入力が行われると、CPU12は、まず
機械市回路データ200の有無を判別し、該データ20
0が存在すると判別した場合には、外部記m装置16内
に、回路データ100の修正部300における修正鰻厚
薄16cを作成する。そして、該修正履歴116c内に
、回路データ100の修正部300、その修正データ4
00及び修正前の当該修正部300にお1ブる8− 回路データを書込記憶する。従って、例えば第2図(A
)に示す回路データ 100を(B)に示1回路データ
110に修正部る場合を例にどれば、修正四層1111
6c内には第2図(C)に示すように、修正部300に
お#ノる修正データ400、該修正部300における修
正前の回路データ400′及び図示しない修正部 3(
10を表わJデータが書込記憶されることになる。この
とき、実施例の方法では、修正データ 400を回路情
報メモリ16a内にも書込み、該回路情報メモリ16a
内に記憶されている回路データ100を修i「回路デー
タ110に修正する。
実施例の装置は、このJ、うにしC修it NQ歴厚薄
6cの作成及び該Mv歴#16cへのデータのi」込が
終了すると、次に表示共闘14十に修正回路データ11
0を表示し、該修正回路データ110が妥当であるか古
かのチェックを操作者にめる。
6cの作成及び該Mv歴#16cへのデータのi」込が
終了すると、次に表示共闘14十に修正回路データ11
0を表示し、該修正回路データ110が妥当であるか古
かのチェックを操作者にめる。
この、J、うイ【チェックの結束、操作者は13EiF
RI300におしする修iトデータ400にI(りがあ
ることを発見したような場合あるいは修正回路デ〜り1
10の伯の個所を更に修正しようと思った場合には、前
述の場合ど同様にして表示装置16上に表示されている
修正回路データ110をチェックし、修正データを繰返
して入力すればpい。
RI300におしする修iトデータ400にI(りがあ
ることを発見したような場合あるいは修正回路デ〜り1
10の伯の個所を更に修正しようと思った場合には、前
述の場合ど同様にして表示装置16上に表示されている
修正回路データ110をチェックし、修正データを繰返
して入力すればpい。
この際、同−修正部300に笛ねて新たな修正データ4
00が入力された場合には、修正部300(I)r1正
履歴博16cは外部記W1装置16内にすでに作成され
ている。このような場合、CPU12は、新たに修正履
歴簿16Cを作成することなく、1でに作成されている
修正履歴簿16C内の修正データ400を新たな修正デ
ータに更新する。
00が入力された場合には、修正部300(I)r1正
履歴博16cは外部記W1装置16内にすでに作成され
ている。このような場合、CPU12は、新たに修正履
歴簿16Cを作成することなく、1でに作成されている
修正履歴簿16C内の修正データ400を新たな修正デ
ータに更新する。
また、前述したチェック及び修正データの入力を繰返し
て行うに際し、全く新たな修正個所300を指定しその
修正データ400を入力する場合には、該修正部300
における修正履歴簿16Cはまだ作成されていないため
、CPL112は、修正データ400が入力された後前
述の場合と同様にしてその修正部300における修正履
歴fl11(lを作成し、該修正履歴簿160の内に前
i!liと同様に修正部300を表わづデータ、修正デ
ー9400及び修正部300におl−Jる修1]前の回
路データを書込記憶する。
て行うに際し、全く新たな修正個所300を指定しその
修正データ400を入力する場合には、該修正部300
における修正履歴簿16Cはまだ作成されていないため
、CPL112は、修正データ400が入力された後前
述の場合と同様にしてその修正部300における修正履
歴fl11(lを作成し、該修正履歴簿160の内に前
i!liと同様に修正部300を表わづデータ、修正デ
ー9400及び修正部300におl−Jる修1]前の回
路データを書込記憶する。
そして、前述したチェック及び修正データの入力が終了
し、修正回路データ11(’)のチェック作業の結果、
操作者が当該修正回路データ110で段いと判断した場
合にi、1.、 CPt、+ 12は修正層m簿16c
内に記憶さねている修1[データ/l OOを動作検8
1用の機械詔修正データにコード塵模する。
し、修正回路データ11(’)のチェック作業の結果、
操作者が当該修正回路データ110で段いと判断した場
合にi、1.、 CPt、+ 12は修正層m簿16c
内に記憶さねている修1[データ/l OOを動作検8
1用の機械詔修正データにコード塵模する。
そして、機械SRメモリ161)内に記憶3れτいる機
械語回路データ200の修正部にdi1ブるデータのみ
を前記機械胎修止データに差苔えて修11をする。この
結果、機械語メモリ1611内に第3図〈△)に示すに
うに記憶されている機械LL回路データ200は、第:
3図のl)に示すように修正され、当該機械エフ1回路
データ20r)の修j[部300 内(n チー タカ
、rANrl R22JからrORR2A 、ORIで
2BJのデータのみに差動λられることになる。
械語回路データ200の修正部にdi1ブるデータのみ
を前記機械胎修止データに差苔えて修11をする。この
結果、機械語メモリ1611内に第3図〈△)に示すに
うに記憶されている機械LL回路データ200は、第:
3図のl)に示すように修正され、当該機械エフ1回路
データ20r)の修j[部300 内(n チー タカ
、rANrl R22JからrORR2A 、ORIで
2BJのデータのみに差動λられることになる。
このようにして、本発明にJ、れば機械語メモリ11−
16b内に既に」込記憶されている機械語回路データ2
00の修正が行われる。
00の修正が行われる。
そして、機械語回路データ200の修正が終了するとも
はや修正履歴簿16Cは不要となるため、゛実施例の装
置は、外部記憶装置16内に作成された修正履歴簿16
Cを全てクリアし、一連の機械語回路データの修正動作
を終了する。
はや修正履歴簿16Cは不要となるため、゛実施例の装
置は、外部記憶装置16内に作成された修正履歴簿16
Cを全てクリアし、一連の機械語回路データの修正動作
を終了する。
実施例において、このようにして機械語回路データの修
正が終了した冑点において機械メモリ16b内に記憶さ
れている機械語回路データ200と回路情報メモリ16
a内に記憶されている回路データ100とは内容的に一
致する。従って操作者は必要に応じて修正後の機械語回
路データ200と対応する回路データを表示装置18上
に画像表示し、修正層の機械語回路データ200の確認
を行うことも可能となる。
正が終了した冑点において機械メモリ16b内に記憶さ
れている機械語回路データ200と回路情報メモリ16
a内に記憶されている回路データ100とは内容的に一
致する。従って操作者は必要に応じて修正後の機械語回
路データ200と対応する回路データを表示装置18上
に画像表示し、修正層の機械語回路データ200の確認
を行うことも可能となる。
なお、実施例の′@社では、回路データ100が表示装
置14」−に画像表示される場合でも、Pi回路データ
100が機械開回路データ200ヘコード変換され、機
械晶メモリ16b内に記憶されて12− いない場合もある。
置14」−に画像表示される場合でも、Pi回路データ
100が機械開回路データ200ヘコード変換され、機
械晶メモリ16b内に記憶されて12− いない場合もある。
このような場合、操作者が誤って表示された回路データ
100の修正部300及び修正データ400を入力する
こともある。この場合には、実施例の装置は、回路デー
タ100を機械語回路データ200に変換し、機械語メ
モリ16b内に書込記憶して、その動作を終了でるのみ
で、前述したような修正履歴f*16cの作成は行わな
い。
100の修正部300及び修正データ400を入力する
こともある。この場合には、実施例の装置は、回路デー
タ100を機械語回路データ200に変換し、機械語メ
モリ16b内に書込記憶して、その動作を終了でるのみ
で、前述したような修正履歴f*16cの作成は行わな
い。
以上説明したように、本発明のデータ修正方法によれば
、操作者は画像表示された回路データ100を見ながら
単にその修止部における修正データ400のみを入力す
れば足り、従来のにうに修正回路データ110の全部の
データを入力する方法に比し、修正データ400の入力
に要する操作者の負担及び時間を著しく低減覆ることが
できる。
、操作者は画像表示された回路データ100を見ながら
単にその修止部における修正データ400のみを入力す
れば足り、従来のにうに修正回路データ110の全部の
データを入力する方法に比し、修正データ400の入力
に要する操作者の負担及び時間を著しく低減覆ることが
できる。
更に、本発明によれば、このようにして入力さたデータ
を、修正和暦11)16cを作成し、該修正M歴fl1
16c内に回込記憶することにより、機械BHメtす1
61)内に既に書込記憶されている機械HFi回路デー
タ200の修正部300におけるデータのみを新たな機
械語修正データに差替えれば足り、従来のように修正回
路データ110の全てを新たに機械語回路データ200
にコード変換する方法に比し、コード変換に要(る時間
が著しく短縮されることになる。この結束、本発明によ
れば、入力された回路データ100を一〇機械詔回路デ
ータ200に変換した後も該機械語回路データ200の
修正を極めて簡41かつ短時間で行うことが可能となり
、回路の修正に要する負10を署しく低減することが可
能となる。
を、修正和暦11)16cを作成し、該修正M歴fl1
16c内に回込記憶することにより、機械BHメtす1
61)内に既に書込記憶されている機械HFi回路デー
タ200の修正部300におけるデータのみを新たな機
械語修正データに差替えれば足り、従来のように修正回
路データ110の全てを新たに機械語回路データ200
にコード変換する方法に比し、コード変換に要(る時間
が著しく短縮されることになる。この結束、本発明によ
れば、入力された回路データ100を一〇機械詔回路デ
ータ200に変換した後も該機械語回路データ200の
修正を極めて簡41かつ短時間で行うことが可能となり
、回路の修正に要する負10を署しく低減することが可
能となる。
従って、本発明の方法を前述したように回路動作検証装
置に適用すれば、動作検証の結梁入力された回路データ
の不良が検証された場合には、その回路データ100の
修正を極めて短時間で行い、その修正回路データ110
の再動作検証を行うことができる。このため、操作者は
動作検証に対応して応答性良く回路の修正を行い、所望
シーケンス制御予定データに従って設備の運転制御を良
好に行う回路データ100の設計を迅速に行うことが可
能となる。
置に適用すれば、動作検証の結梁入力された回路データ
の不良が検証された場合には、その回路データ100の
修正を極めて短時間で行い、その修正回路データ110
の再動作検証を行うことができる。このため、操作者は
動作検証に対応して応答性良く回路の修正を行い、所望
シーケンス制御予定データに従って設備の運転制御を良
好に行う回路データ100の設計を迅速に行うことが可
能となる。
なお、前記実/711+例においては、本発明の方法を
動作検証装翁に適用した場合を例に取り説明したが、本
弁明の方法はこれに限らず他の(n械RT1回路データ
の修正、例えばg」1のアブソリュートモジュールの作
成部にお(Jる機械Ef1回路データの修正等にも幅広
く用いることか可能である。
動作検証装翁に適用した場合を例に取り説明したが、本
弁明の方法はこれに限らず他の(n械RT1回路データ
の修正、例えばg」1のアブソリュートモジュールの作
成部にお(Jる機械Ef1回路データの修正等にも幅広
く用いることか可能である。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、入力された回路デ
ータが既に(幾械詔回路データにコード変換して記憶さ
れている場合でも、該機械語回路データの修正を筒中な
操作でかつ短時間で行うことが可能となる。
ータが既に(幾械詔回路データにコード変換して記憶さ
れている場合でも、該機械語回路データの修正を筒中な
操作でかつ短時間で行うことが可能となる。
第1図は本発明の方法が適用される設備動作検証装置の
好適な実施例を示すブロック図、第2図は回路データ及
び修正データを表わす説明図であり、第2図(A)は修
正前の回路データ説明図、第2図(B)は修正後にお1
jる修正回路15− データ説明図、第2図(C)は修正履歴簿に記憶されて
いるデータの説明図、 第3図は機械狛メモリ内に記憶される機械語回路データ
及び修正後における機械語回路データの説明図、 第4図は本発明の方法の好適な実施例を示すフローチャ
ート図である。 16C・・・ 修正履歴簿 100 ・・・ 回路データ 200 ・・・ 機械語回路データ 300 ・・・ 修正部 400 ・・・ 修正データ。 代理人 弁理士 古田研二 16−
好適な実施例を示すブロック図、第2図は回路データ及
び修正データを表わす説明図であり、第2図(A)は修
正前の回路データ説明図、第2図(B)は修正後にお1
jる修正回路15− データ説明図、第2図(C)は修正履歴簿に記憶されて
いるデータの説明図、 第3図は機械狛メモリ内に記憶される機械語回路データ
及び修正後における機械語回路データの説明図、 第4図は本発明の方法の好適な実施例を示すフローチャ
ート図である。 16C・・・ 修正履歴簿 100 ・・・ 回路データ 200 ・・・ 機械語回路データ 300 ・・・ 修正部 400 ・・・ 修正データ。 代理人 弁理士 古田研二 16−
Claims (1)
- (1)画面上に回路を作図することにJ:り回路データ
を入力し、これを所定の機械語回路データにコード変換
し記憶する機械語回路データの入力方法において、 画面上に回路データを表示し、その修正部のみを修正作
図することにより回路データの修正部及び修正データの
入力を行う修正データ入カニ程と、回路データの修正部
にお1ジる修正データの修正llI!FfI簿を作成す
るH歴簿作成工程と、前記履歴簿に記憶された修正デー
タを機械語修正データに変換し前記機械語回路データの
修正部におけるデータのみを機械肋修正データと差替え
修正する機械類デーク修正T稈と、 を含み、機械語回路データ入力後におけるデータの修正
を行うことを特徴とする機械にL回路データの修正り法
。 (2、特許請求の範囲(1)記載の方法において、修正
H歴簿は各修正部ごとに作成づることを特徴とする機械
fFj回路データの修正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004021A JPS60147880A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 機械語回路デ−タの修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004021A JPS60147880A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 機械語回路デ−タの修正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60147880A true JPS60147880A (ja) | 1985-08-03 |
| JPH0145098B2 JPH0145098B2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=11573310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59004021A Granted JPS60147880A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 機械語回路デ−タの修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60147880A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06348786A (ja) * | 1993-06-14 | 1994-12-22 | Nec Corp | 実チップボードの自動配線システム |
-
1984
- 1984-01-12 JP JP59004021A patent/JPS60147880A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06348786A (ja) * | 1993-06-14 | 1994-12-22 | Nec Corp | 実チップボードの自動配線システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0145098B2 (ja) | 1989-10-02 |
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