JPS60152973A - 圧覚センサ出力信号前処理装置 - Google Patents

圧覚センサ出力信号前処理装置

Info

Publication number
JPS60152973A
JPS60152973A JP59008791A JP879184A JPS60152973A JP S60152973 A JPS60152973 A JP S60152973A JP 59008791 A JP59008791 A JP 59008791A JP 879184 A JP879184 A JP 879184A JP S60152973 A JPS60152973 A JP S60152973A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
section
signal
address
analog
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP59008791A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0257256B2 (ja
Inventor
Yasukazu Sano
安一 佐野
Keijiro Nakamura
仲村 敬二郎
Teizo Takahama
高浜 禎造
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Corporate Research and Development Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Corporate Research and Development Ltd filed Critical Fuji Electric Corporate Research and Development Ltd
Priority to JP59008791A priority Critical patent/JPS60152973A/ja
Publication of JPS60152973A publication Critical patent/JPS60152973A/ja
Publication of JPH0257256B2 publication Critical patent/JPH0257256B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01VGEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
    • G01V9/00Prospecting or detecting by methods not provided for in groups G01V1/00 - G01V8/00

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Geophysics (AREA)
  • Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
  • Geophysics And Detection Of Objects (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の属する技術分野] この発明は、例えばロボットの/XXトド取付けられて
その把持部の圧力分布を測定することにより、物をつか
む、はなす、すべる等の把持状態を検知する圧覚センサ
の出力信号を、計算機処理し易くするための圧覚センサ
出力信号前処理装置に関する。
[従来技術とその問題点] この種の圧覚センサ出力信号前処理装置は現在のところ
見当らないが、本発明に近い従来技術としては、第1図
に示すようなものがある。半導体ストレンゲージのよう
な半導体のブリッジで構成された圧力検出部1の出力は
、温度補償回路2で温度による影響が除去される。すな
わち、この温度補償回路2では、圧力検出部1からの信
号がアナログ集積回路3およびアナログ集積回路4で受
信され、これらの集積回路とスパン調整抵抗5およびオ
フセット調整抵抗6とで信号のスパンおよびオフセット
が調整され、また零点調整抵抗7とアナログ集積回路8
とで信号の零点が調整される。さらに、零点温度特性補
償抵抗9とアナログ集積回路8およびスパン温度特性補
償抵抗lOとアナログ集積回路11とにより圧力信号の
温度補償が行われた後、信号出力端子12から出力信号
が出力される。13は電源端子、14はアナログ用アー
ス端子である・ ところが、このような従来用術により、前述のような面
状に分布する圧力の圧力分布を測定しようとすると例え
ば第2図に示すように圧力検出部1を多数並列に並べる
と同時に、これに合せて温度補償回路2も多数並列に並
べなければならないので、はなはだ不経済であり、また
圧力検出部1に常に電力を供給しなければならないので
、消費電力が大きいという欠点もあった。
[発明の目的] この発明は、圧力分布を低消費電力で、かつ経済的に測
定できる圧覚センサ出力信号前処理装置を提供すること
を目的とする。
[発明の要点] この発明は、マトリックス状に配置した多数の圧力検出
部の電源を縦軸アドレスで掃引して低消費電力化を図る
と同時に、圧力検出部の出力を縦軸アドレスと横軸アド
レスとで掃引して取り出し、個々の圧力検出部ごとのオ
フセット、スパンなどの温度補償を温度センサの出力と
マイクロコンピュータとを用いて行うことにより、低消
費電力で、かつ経済的に圧力分布の測定を行うようにす
るものである。
[発明の実施例〕 以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第3図は、この発明の実施例を示すもので、圧力検出ブ
ロック15.増幅部16およびマイクロコンピュータ部
17とからなる。圧力検出ブロック15は、例えば半導
体ストレンゲージのような半導体からなりマトリックス
状に配置された複数の圧力検出部1、各圧力検出部lに
それぞれ並列に接続した例えばサーミスタ等からなる温
度検出素子18.1組の圧力検出部1と温度検出素子1
8毎に接続してこれらの出力を縦軸(列方向)毎に開閉
する縦軸アナログスイッチ部19、縦軸アナログスイッ
チ部19への制御電圧によりオン(導通)して圧力検出
部1と温度検出素子18の電源ライン45を開閉する縦
軸電源アナログスイッチ44.および縦軸アナログスイ
ッチ部18の後段に接続して圧力検出部1と温度検出素
子18の出力を横軸(行方向)毎に開閉する横軸アナロ
グスイッチ部20などから構成される。縦軸アナログス
イッチ部18および横軸アナログスイッチ部20は、い
ずれも制御電圧で゛同時に開閉する3個のアナログスイ
ッチ21からできていて、圧力検出部1の出力および温
度検出素子18の出力と接続している。
増幅部16は全ての横軸アナログスイッチ部20の出力
と接続する単一の増幅部であり、圧力信号増幅用の3個
のアナログ集積回路3および4と11と、温度信号増幅
用のアナログ集積回路22とから構成されている。
マイクロコンピュータ部17は後述の横軸アドレスに応
じて該当の横軸の全横軸アナログスイッチ部20へ制御
電圧を印加しその開閉制御をする横軸デコーダ23、後
述の縦軸アドレスに応じて該当の縦軸の縦軸アナログス
イッチ部19へ制御電圧を印加しその開閉制御をする縦
軸デコーダ24、増幅部16の出力と接続して増幅され
たアナログの圧力信号と温度信号とを交互に切換て出力
するアナログ信号切換部25、アナログ信号切換部25
の出力をアナログ−デジタル(A/D)変換するA/D
変換器26と、A/D変換器28のデジタル出力信号を
一時記憶する一時記憶用RAM (ランダムアクセスメ
モリ)27、A/D変換器26でデジタル化したデータ
を温度補償のための演算をする乗算用コプロセッサ2日
と除算用コプロセッサ29、演算式や定数または制御プ
ログラム等をあらかじめ格納したROM (リードオン
リメモリ)30、演算により温度補償された検出データ
を記憶する補正後データ記憶用RAM31、温度補償ず
みの検出データを外部に出力する信号出力用ボート32
、全体の制御を行うcpu (中央演算処理装置)33
、およびCPt133がらの圧力検出部アドレスを横軸
デコーダ23および縦軸デコーダ24へ出力するアドレ
ス出力用ポート34とから成っている。
35はマイクロコンピュータ部17の内部データバス、
36はマイクロコンピュータ部17のアドレスバス、3
7はマイクロコンピュータ部17の信号…力用データバ
ス、38はマイクロコンピュータ部17のデジタル用ア
ース端子、39はマイクロコンピュータ部17のデジタ
ル用電源端子、40は増幅部16のオペアンプ用負電源
端子、41は増幅部16のオペアンプ用正電源端子、4
2は横軸デコーダ23から出て各横軸アナログスイッチ
部20のゲートに接続する横軸ライン群、および43は
縦軸デコーダ24から出て縦軸毎に縦軸アナログスイッ
チ部19のゲートと縦軸電源アナログスイッチ44のゲ
ートとに接続する縦軸ライン群であり、縦軸電源アナロ
グスイッチ44は圧力検出部lと温度検出素子18への
電源ライン45に介装される。
CPU33により複数の圧力検出部1のうち、どの圧力
検出部1の出力を信号出力用データバス37に出力させ
るかが決定されると、CPU33はその圧力検出部のア
ドレスをアドレス出力用ポート34を経由して、横軸デ
コーダ23と縦軸デコーダ24に出力する。ここで、圧
力検出部のアドレスは圧力検出部毎に与えられた特定ア
ドレスで、例えば縦軸アドレスと横軸アドレスとからな
るものとする。それぞれのデコーダ23と24はその入
力したアドレスを解読し、そのアドレスに対応した縦軸
および横軸のラインを縦軸ライン群43および横軸ライ
ン群42の中から選び、これらのラインに接続されてい
る縦軸アナログスイッチ部19と縦軸電源アナログスイ
ッチ44および横軸アナログスイッチ部2oだけをオン
(導通)状態にさせる。
これにより、指定された縦軸アドレスの圧力検出部lと
温度検出素子18の一群のみが通電され、CPU33に
より指定された圧力検出部アドレスの特定の圧力検出部
1とこの圧力検出部lの温度を測定するための温度検出
素子18とが選択され、これらの出力信号が増幅部16
で増幅される。すなわち、圧力検出部1の圧力信号はア
ナログ集積回路3、アナログ集積回路4および11で増
幅され、また温度検出素子18の温度信号はアナログ集
積回路22で増幅される。増幅された圧力信号と温度信
号とはアナログ信号切換部25で切換えられて交互にA
/D変換器26で順次A/D変換される。A/D変換さ
れたデジタルの圧力信号と温度信号とは内部データバス
35を介して一時記憶用RAM2?に記憶され、ざらに
CPU33.乗算用コプロセッサ28および除算用コプ
ロセッサ29とにより圧力信号の温度補償のための演算
が行われる。ここで、乗算用コプロセッサ28と除算用
コプロセッサ28とは上述の補償演算の速度を早めるた
めに用いられる。
かかる補償演算は以下のように行う。まず、アナログ信
号切換部25に入力される圧力信号は、圧力検出部1に
圧力が印加されないときに発生するオフセットと、スパ
ンを決定する比例定数とを使って近似的に、 と表わすことができるので、圧力Pは次の0式からめる
ことができる。
ただし、 Vop:アナログ信号切換部25に入力される圧力信号 T:圧力検出部lの絶対温度 P:圧力検出部1への印加圧力 aO+al +&2 +bO+t’l +b2 :圧力
検出部1の個々に定まる既知の定数 また、アナログ信号切換部25に入力される温度信号は
、温度検出素子1Bが例えばサーミスタの場合に近似的
に VQ、=C0+C1T と表わすことができるので、温度Tは次の0式からめる
ことができる。
ただし、 v0□:アナログ信号切換部25に入力される温度信号 C0,C,:温度検出素子18ごとに定まる既知の定数 T:温度検出素子1日の絶対温度 従って、温度検出素子18の温度が圧力検出部1の温度
と考えられるほど、温度検出素子18と圧力検出部1と
を十分に近いところに設置しておけば、上述の0式によ
り算出した温度Tを用いて、上述の0式から温度の影響
を除去した正確な圧力値を算出できることになる。この
ようにして、算出された圧力データは信号出力用ポート
32を経由して、外部に出力されると同時に、補正後デ
ータ記憶用RAM31に記憶され、いつでも必要なとき
に出力できるようになっている。
以上のように、ある特定の圧力検出部1の圧力信号がマ
イクロコンピュータ部17で演算処理され、信号出力用
データバス37に出力される。同様にして他の圧力検出
部1の圧力も順次縦軸デコーダ24および横軸デコーダ
23とを経由してアドレス指定されることにより、マイ
クロコンピュータ部17で演算処理され、信号出力用デ
ータバス37に出力される。複数の圧力検出部1を全部
このようにして掃引し終ると、補正後データ記憶用RA
M31には圧力分布のデータファイルが完成することと
なる。
なお、圧力検出部lは印加圧力を互いに直行する3分力
に分解して検出する3分力検知感圧モジュールの半導体
ブリッジ回路にも好適である。また、温度検出素子1B
は圧力検出部1と対にして用いる必要はなく、例えば3
個の圧力検出部1につき1個の温度検出素子18を用い
て温度を測定し0式と0式により温度補償を行ってもよ
いし、圧力検出ブロック15に1個の温度検出素子18
を用いて温度を測定し同じように温度補償を行ってもよ
0ことは自明である。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明によればマトリックス状
に配置した多数の圧力検出部の出力を前述したように縦
軸アドレスと横軸アドレスとを用いて掃引し、個々の圧
力検出部ごとのオフセットとスパンの温度補償をマイク
ロコンピュータを用いて行っているので、第2図のよう
に複数の圧力検出部の出力を掃引せずに、個々の圧力検
出部の出力に温度補償回路を別々に設ける必要はなく、
全体として圧力分布の測定を廉価に経済的に行うことが
できる。さらに、電源に関しては、この発明は縦軸電源
アナログスイッチを用いて縦軸デコーダにより指定され
た電源ラインだけを導通状態にするようにしたので、圧
力検出ブロックの消費電力を少なくすることができる。
すなわち、この発明は指定されたアドレスの圧力検出部
と温度検出素子にだけ電力を供給し、他の圧力検出部と
温度検出素子には電力を供給しないように構成している
ので、マイクロコンピュータ部のCPUが圧力検出部と
温度検出素子の出力を順次アドレスして指定していくと
きに、結果として圧力検出部と温度検出素子の全てを掃
引するのに低消費電力ですむという利益が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の圧力センサの温度補償回路を示す回路図
、 第2図は従来の圧力センサとその温度補償回路を用いて
圧力分布を測定する場合のシステム構成例を示すブロッ
ク図、 第3図はこの発明の実施例を示す回路図である。 1・・・圧力検出部、 2・・・温度補償回路、 3・・・アナログ集積回路。 4・・・アナログ集積回路、 5・・・スパン調整抵抗、 6・・・オフセット調整抵抗、 7・・・零点調整抵抗。 8・・・アナログ集積回路、 9・・・零点温度特性補償抵抗、 10・・・スパン温度特性補償抵抗、 11・・・アナログ集積回路、 12・・・信号出力端子、 13・・・電源端子、 14・・・アナログ用アース端子、 15・・・圧力検出ブロック、 16・・・増幅部、 17・・・マイクロコンピュータ部、 18・・・温度検出素子、 18・・・縦軸アナログスイッチ部、 20・・・横軸アナログスイッチ部、 21・・・アナログスイッチ、 22・・・アナログ集積回路、 23・・・横軸デコーダ、 24・・・縦軸デコーダ、 25・・・アナログ信号切換部、 26・・・A/D変換器、 27・・・一時記憶用RAM、 28・・・乗算用コプロセッサ、 29・・・除算用コプロセッサ、 30・・・R,OM、 31・・・補正後データ記憶用RAM、32・・・信号
出力用ポート、 33・・・CPU 、 34・・・アドレス出力用ポート、 35・・・内部データバス。 38・・・アドレスバス、 37・・・信号出力用データバス、 38・・・デジタル用アース端子、 39・・・デジタル用電源端子、 40・・・オペアンプ用負電源端子、 41・・・オペアンプ用正電源端子、 42・・・横軸ライン群、 43・・・縦軸ライン群、 44・・・縦軸電源アナログスイッチ、45・・・電源
ライン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l)上位アドレスと下位アドレスとからなる固有のアド
    レスを有する複数の圧力検出部、該圧力検出部の温度を
    検出する温度検出部、 前記圧力検出部と前記温度検出部に接続して該再検出部
    の出力をオンオフし、該圧力検出部の前記下位アドレス
    に属する信号線に前記出力を送出する第1アナログスイ
    ツチ、前記信号線毎に接続して該信号線をオンオフする
    第2アナログスイツチ、 前記圧力検出部の前記上位アドレスと前記下位アドレス
    を順次発生するアドレス発生部、 前記上位アドレス単位で該上位アドレスに属する前記圧
    力検出部と前記温度検出部へ供給される電源を導通また
    は非導通させる電源スィッチ、 前記アドレス発生部から供給された前記上位アドレスに
    属する前記第1アナログスイツチと前記電源スィッチと
    を開閉にする第1スイッチ駆動部、 前記アドレス発生部から供給された前記下位アドレスに
    属する前記第2アナログスイツチを開閉にする第2スイ
    ッチ駆動部、 前記アドレス発生部によりアドレス指定された前記圧力
    検出部と前記温度検出部から前記第1アナログスイツチ
    および前記第2アナログスイツチを通って出力された圧
    力信号と温度検出信号とをアナログデジタル変換するア
    ナログデジタル変換部、 および該アナログデジタル変換部によりデジタル化され
    た前記圧力信号と温度検出信号とを用いて所定の演算式
    により演算することにより前記圧力信号の温度補償を行
    うマイクロコンピュータ部とを具備したことを特徴とす
    る圧覚センサ出力信号前処理装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記圧
    力検出部により印加圧力を互いに直交する3方向の分力
    に分解して検出する3分力検知感圧モジュールが構成さ
    れていることを特徴とする圧覚センサ出力信号前処理装
    置。 3)特許請求の範囲第1項または第2項のいずれかの項
    に記載の装置において、前記第1アナログスイツチの駆
    動用制御線と該制御線と交叉する前記信号線とからなる
    マトリックス配線の交点にそれぞれ前記圧力検出部が配
    置されていることを特徴とする圧覚センサ出力信号前処
    理装置。 4)特許請求の範囲第1項から第3項のいずれかの項に
    記載の装置において、前記アドレス発生部と、前記第1
    スイッチ駆動部と、前記第2スイッチ駆動部と、アナロ
    グデジタル変換部とは、前記マイクロコンピュータ部に
    包含されることを特徴とする圧覚センサ出力信号前処理
    装置。
JP59008791A 1984-01-20 1984-01-20 圧覚センサ出力信号前処理装置 Granted JPS60152973A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59008791A JPS60152973A (ja) 1984-01-20 1984-01-20 圧覚センサ出力信号前処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59008791A JPS60152973A (ja) 1984-01-20 1984-01-20 圧覚センサ出力信号前処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60152973A true JPS60152973A (ja) 1985-08-12
JPH0257256B2 JPH0257256B2 (ja) 1990-12-04

Family

ID=11702684

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59008791A Granted JPS60152973A (ja) 1984-01-20 1984-01-20 圧覚センサ出力信号前処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60152973A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0257256B2 (ja) 1990-12-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2205201A1 (en) Scanning circuit for pressure responsive array
US5610343A (en) Balance with one or several wire strain gauge weighing cells
GB2296572A (en) Monitoring of multiple-electrode gas sensors
JPS61198024A (ja) 飛行体の燃料重量残量測定装置
US20040168507A1 (en) Barycentric position measuring apparatus
JPS60152973A (ja) 圧覚センサ出力信号前処理装置
JPS60152972A (ja) 圧覚センサ出力信号前処理装置
JPH0257257B2 (ja)
JPS61199199A (ja) アナログ入力装置
JPS6269133A (ja) 圧覚センサ出力信号前処理装置
JP2022080163A (ja) センサシステム、及び、センサシステムの故障検知方法
JPH11134588A (ja) アナログ入力装置
US4404856A (en) Strain measuring device
JPS62114332A (ja) アナログデイジタル変換方式
RU2029927C1 (ru) Устройство для определения условий тепловой комфортности микроклимата
JP2516678B2 (ja) センサ・システム
JP3195670B2 (ja) 測定装置におけるアンプユニットのチェック方法
JP2000249507A (ja) ひずみ測定システム
JPH07109372B2 (ja) 測定系におけるドリフト補正装置
JPH11211587A (ja) ひずみゲージ式変換器及びひずみゲージ式変換器用測定モジュール
Versnel Compensation of leadwire effects with resistive straingauges in multi-channel straingauge instrumentation
JPS55103668A (en) Merchandise sale system
JPH0711540B2 (ja) 計測レンジ自動切換装置
JPS60257314A (ja) 非直線性補正装置
JPH0525052B2 (ja)