JPS60153501A - マイクロプロセツサによる電気付勢装置 - Google Patents
マイクロプロセツサによる電気付勢装置Info
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- JPS60153501A JPS60153501A JP816284A JP816284A JPS60153501A JP S60153501 A JPS60153501 A JP S60153501A JP 816284 A JP816284 A JP 816284A JP 816284 A JP816284 A JP 816284A JP S60153501 A JPS60153501 A JP S60153501A
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- microprocessor
- load
- clock
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0754—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits
- G06F11/0757—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits by exceeding a time limit, i.e. time-out, e.g. watchdogs
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- G06F11/0745—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in an input/output transactions management context
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
■技術分野
本発明は電気負荷への電力供給制御をマイクロプロセッ
サで行なう電気付勢装置に関し、特に、所定タイミング
を一外れた連続通電により負荷あるいはそれに関連する
機器等、に損傷をもたらすことがあるような負荷、たと
えば複写機の原稿照明用ランプ、の電力供給制御をマイ
クロプロセッサで行なう電気付勢装置に関する。
サで行なう電気付勢装置に関し、特に、所定タイミング
を一外れた連続通電により負荷あるいはそれに関連する
機器等、に損傷をもたらすことがあるような負荷、たと
えば複写機の原稿照明用ランプ、の電力供給制御をマイ
クロプロセッサで行なう電気付勢装置に関する。
■従来技術
たとえば原稿照明用ランプをマイクロプロセッサで制御
する複写機では、往来は第1図に示すように電気付勢装
置が構成されている。
する複写機では、往来は第1図に示すように電気付勢装
置が構成されている。
すなわち、交流電源に、負荷1.出力制御装置2および
異常時遮断用の負荷遮断装置3を直列に接続し、マイク
ロプロセッサを主体とするコントローラ5で負荷1の付
勢、消勢を制御する。
異常時遮断用の負荷遮断装置3を直列に接続し、マイク
ロプロセッサを主体とするコントローラ5で負荷1の付
勢、消勢を制御する。
出力制御装置2は、位相制御スイッチング素子(サイリ
スタ、トライアック等)を用いるもの、整流用ダイオー
ドブリッジとスイッチングトランジスタを備えるもの等
がある。コントローラ5は、所定のタイミングで出力制
御装置2にオン指示信号を与え、所定のオン期間の終了
時にオン指示信号を撤回する。負荷1への電圧印加は負
荷モニタ回路4で検出する。モニタ回路4の検出信号は
コントローラ4で監視する。
スタ、トライアック等)を用いるもの、整流用ダイオー
ドブリッジとスイッチングトランジスタを備えるもの等
がある。コントローラ5は、所定のタイミングで出力制
御装置2にオン指示信号を与え、所定のオン期間の終了
時にオン指示信号を撤回する。負荷1への電圧印加は負
荷モニタ回路4で検出する。モニタ回路4の検出信号は
コントローラ4で監視する。
コントローラ5は出力制御装置2への出力状態(オン指
示、オフ指示)とモニタ回路4よりの検出信号とを対比
して出力制御装置2.負荷1等の短絡、断線等を判別し
て、短絡時には負荷遮断装置3に遮断指示信号を与えて
電源を遮断する。
示、オフ指示)とモニタ回路4よりの検出信号とを対比
して出力制御装置2.負荷1等の短絡、断線等を判別し
て、短絡時には負荷遮断装置3に遮断指示信号を与えて
電源を遮断する。
コン1−ローラ5が暴走すると、負荷1の電力制御が乱
れ、所定のタイミングで負荷1に電力が供給されなかっ
たり、あるいは負荷′1に電力が供給されっばなしにな
るなど、所定の制御が行なわれなくなり、場合によって
は危険な状態となる。
れ、所定のタイミングで負荷1に電力が供給されなかっ
たり、あるいは負荷′1に電力が供給されっばなしにな
るなど、所定の制御が行なわれなくなり、場合によって
は危険な状態となる。
そこで従来においては、一定の周期で割込みがかけられ
る態様において、外付はタイマで割込みから時限を開始
し、該一定の周期で割込みが実行されないと暴走と見な
してタイマの時限完了によりマイクロプロセッサをリセ
ットすることが提案されている(特公昭58−3529
1号、特公昭58−35292号公報)。しかしこれは
割込みを実質上実行しない態様、および割込みを実行し
てもそれが一定周期でない態様では利用できない。
る態様において、外付はタイマで割込みから時限を開始
し、該一定の周期で割込みが実行されないと暴走と見な
してタイマの時限完了によりマイクロプロセッサをリセ
ットすることが提案されている(特公昭58−3529
1号、特公昭58−35292号公報)。しかしこれは
割込みを実質上実行しない態様、および割込みを実行し
てもそれが一定周期でない態様では利用できない。
マイクロプロセッサの構成要素の中で、クロック発振器
の発振素子あるいは関連部品のコンデンサ等が故障した
り、又マイクロプロセッサの分周回路あるいはカウンタ
等が故障すると、マイクロプロセッサは、その動作が停
止状態になる。この時、マイクロプロセッサにつながる
出力装置が通電になっていると、過熱する事がある。こ
の状態を防止するために出力装置の出力をマイクロプロ
セッサ側にもどし、異常の有無を監視していた。
の発振素子あるいは関連部品のコンデンサ等が故障した
り、又マイクロプロセッサの分周回路あるいはカウンタ
等が故障すると、マイクロプロセッサは、その動作が停
止状態になる。この時、マイクロプロセッサにつながる
出力装置が通電になっていると、過熱する事がある。こ
の状態を防止するために出力装置の出力をマイクロプロ
セッサ側にもどし、異常の有無を監視していた。
しかし、若しマイクロプロセッサ側でその動作が停止状
態になっていると、この監視機構も動作しない。そこで
、出力装置側で監視し、安全になるように過熱防止装置
を設けていた。この装置は出力毎(負荷毎)に設けなく
てはならなくなり1部品点数が増太し、コスト、信頼性
の点で問題があった。
態になっていると、この監視機構も動作しない。そこで
、出力装置側で監視し、安全になるように過熱防止装置
を設けていた。この装置は出力毎(負荷毎)に設けなく
てはならなくなり1部品点数が増太し、コスト、信頼性
の点で問題があった。
■目的
本発明はマイクロプロセッサの動作異常検知に一定周期
の割込み実行を必要とせず、しかもマイクロプロセッサ
側の故障はマイクロプロセッサ側で処理して全体のコス
トと信頼性を向上させることを目的とする。
の割込み実行を必要とせず、しかもマイクロプロセッサ
側の故障はマイクロプロセッサ側で処理して全体のコス
トと信頼性を向上させることを目的とする。
■構成
この目的を達成するために本発明においては、マイクロ
プロセッサがクロックを基準に動作するのに着目し、そ
のクロック出力又はぞ九と同等な、クロック出力と同期
した信号を監視してマイクロプロセッサの動作異常を検
出し、動作異常を検出すると負荷への電源を遮断する構
成とする。
プロセッサがクロックを基準に動作するのに着目し、そ
のクロック出力又はぞ九と同等な、クロック出力と同期
した信号を監視してマイクロプロセッサの動作異常を検
出し、動作異常を検出すると負荷への電源を遮断する構
成とする。
第2図に本発明の構成概要を示す。本発明ではコントロ
ーラ5のマイクロプロセッサのクロック′ 出力あるい
はそれと同様な変化を示す信号出力に出力モニタ6(モ
ニタ手段)を接続し、これがクロック異常(あるいはそ
れに相当の異常)を検出すると負荷遮断袋@3を遮断に
する。
ーラ5のマイクロプロセッサのクロック′ 出力あるい
はそれと同様な変化を示す信号出力に出力モニタ6(モ
ニタ手段)を接続し、これがクロック異常(あるいはそ
れに相当の異常)を検出すると負荷遮断袋@3を遮断に
する。
第3図に本発明の一実施例要部を示す。これにおいては
コン1〜ローラ5をマイクロプロセッサ5aで構成し、
そのクロック出力にり1−リガブルモノマルチバイブレ
ータ6aを接続している。
コン1〜ローラ5をマイクロプロセッサ5aで構成し、
そのクロック出力にり1−リガブルモノマルチバイブレ
ータ6aを接続している。
す1−リガブルモノマルチバイブレータ(以下バイブレ
ータと称する)6aは正常時のクロック出力周期よりも
やや長い時限値を設定したものであり、クロックが該時
限値よりも短い周期で到来している間はクロックで再ト
リガーされて常時低レベルLの出力を生じている。クロ
ックが連断えると、あるいは時限値よりも長い周期にな
ると、バイブレータ6aの出力が高レベルHに反転し、
オアゲート7を通して負荷遮断装置3に遮断指示信号を
与える。クロックと同様に変化する信号としては、AL
E(Address Lat、ch Enable)が
あり、これを利用してもよい。
ータと称する)6aは正常時のクロック出力周期よりも
やや長い時限値を設定したものであり、クロックが該時
限値よりも短い周期で到来している間はクロックで再ト
リガーされて常時低レベルLの出力を生じている。クロ
ックが連断えると、あるいは時限値よりも長い周期にな
ると、バイブレータ6aの出力が高レベルHに反転し、
オアゲート7を通して負荷遮断装置3に遮断指示信号を
与える。クロックと同様に変化する信号としては、AL
E(Address Lat、ch Enable)が
あり、これを利用してもよい。
第4図に本発明のもう1つの実施例の要部を示す。この
実施例では、マイクロプロセッサ5bのクロック出力に
第1のリトリガブルモノマルチバイフレータロa1を接
続し、ALE出力に第2のモノマルチバイブレータ6a
2を接続している。
実施例では、マイクロプロセッサ5bのクロック出力に
第1のリトリガブルモノマルチバイフレータロa1を接
続し、ALE出力に第2のモノマルチバイブレータ6a
2を接続している。
マイクロプロセッサ5bは、正常動作であればりロック
出力及びALEが定周期で変化する。若し水晶振動子が
破損すると、クロック出力が停止すると同時に、 、A
LEも止まってしまう。他の原因例えばマイクロプロセ
ッサ5bの内部動作が不良になると、クロック出力又は
ALE出力に何らかの影響を与える事が多い。これらの
監視としてバイブレータ6a1y6a2を用いている。
出力及びALEが定周期で変化する。若し水晶振動子が
破損すると、クロック出力が停止すると同時に、 、A
LEも止まってしまう。他の原因例えばマイクロプロセ
ッサ5bの内部動作が不良になると、クロック出力又は
ALE出力に何らかの影響を与える事が多い。これらの
監視としてバイブレータ6a1y6a2を用いている。
バイブレータ6a1と6a2は同じ構成である。そこで
一方5a1のみの動作を説明する。
一方5a1のみの動作を説明する。
バイブレータ6a1の時限は正常時のクロック周期より
もやや長いTに設定されており、クロック出力が正常で
あると第5a図に示すように、クロックで再トリガーさ
れてバイブレータ6a1の出力は高レベル■]を維持し
ているが、クロックが速断えると第5b図に示すように
バイブレータ6alのQ出力が低レベルLに反転する。
もやや長いTに設定されており、クロック出力が正常で
あると第5a図に示すように、クロックで再トリガーさ
れてバイブレータ6a1の出力は高レベル■]を維持し
ているが、クロックが速断えると第5b図に示すように
バイブレータ6alのQ出力が低レベルLに反転する。
バイブレータ6alのQ出力が低レベルLになると、ナ
ンドゲ−1〜81の出力が高レベルHから低レベルL(
アース接続)となりニオアゲート要素であるダイオード
71を介して負荷遮断装置として用いたりレ−,3aの
コイルに電流が流れてリレー接点が開き、負荷への電力
が遮断される。
ンドゲ−1〜81の出力が高レベルHから低レベルL(
アース接続)となりニオアゲート要素であるダイオード
71を介して負荷遮断装置として用いたりレ−,3aの
コイルに電流が流れてリレー接点が開き、負荷への電力
が遮断される。
クロックが、第5c図に示すように高レベルI4で速断
えた場合にも、リレー3−aが付勢されてその接点が開
く。
えた場合にも、リレー3−aが付勢されてその接点が開
く。
なお、ナントゲート81のもう1つの入力は、バイブレ
ータ6alのクリア入力としている。これは、装置の電
源投入時にバイブレータ5a1のQ出力が低レベルして
あってリレー3aを付勢するおそれがあるので、これを
防止するためである。
ータ6alのクリア入力としている。これは、装置の電
源投入時にバイブレータ5a1のQ出力が低レベルして
あってリレー3aを付勢するおそれがあるので、これを
防止するためである。
電源投入時にはクリア入力がクリア状態を指示する低レ
ベルLであるので、ナンドゲ−1−81の出力が電源投
入時に低レベルL(アース接続)となることはない。バ
イブレータ6a1の時限Tは、正常クロック周期よりも
大きく、負荷の危険通電時間よりも小さく設定されてい
る。たとえば、クロック周期が2μsecで時限値はl
O〜20μsecである。バイブレータ5a2の時限は
、100〜200μsecである。
ベルLであるので、ナンドゲ−1−81の出力が電源投
入時に低レベルL(アース接続)となることはない。バ
イブレータ6a1の時限Tは、正常クロック周期よりも
大きく、負荷の危険通電時間よりも小さく設定されてい
る。たとえば、クロック周期が2μsecで時限値はl
O〜20μsecである。バイブレータ5a2の時限は
、100〜200μsecである。
なお、出力モニタ(6* 6 at 6 a I H6
a2)の電源Vccは、負荷lの゛電源と番よ別の電源
とするのが良い。これはバイブレータ6a、6a1゜6
a2およびその周辺回路の故障によりVcclJi欠落
しかつその時の出力状態がリレーへの出力番;悪い影響
を及ばずことがあるからである。IJシレーaの電源も
同様である。
a2)の電源Vccは、負荷lの゛電源と番よ別の電源
とするのが良い。これはバイブレータ6a、6a1゜6
a2およびその周辺回路の故障によりVcclJi欠落
しかつその時の出力状態がリレーへの出力番;悪い影響
を及ばずことがあるからである。IJシレーaの電源も
同様である。
なお上記説明では、異常時に負荷電源を遮断する態様を
説明したが、更に、ナントゲート81゜82あるいはバ
イブレータ5a、6al 、6a2の出力をリセット信
号としてマイクロプロセッサに与えてマイクロプロセッ
サをリセツ1−するようにしてもよい。
説明したが、更に、ナントゲート81゜82あるいはバ
イブレータ5a、6al 、6a2の出力をリセット信
号としてマイクロプロセッサに与えてマイクロプロセッ
サをリセツ1−するようにしてもよい。
■効果
以上の通り、本発明ではマイクロプロセッサのクロック
出力又はそれと同等な、該プロセッサの動作が正常なと
きに定周期で出力される信号を監視して異常を判定し、
異常時には負荷への電源を遮断するようにしているので
、マイクロプロセッサの動作異常時に負荷の保護がなさ
れる。割込みを定周期で実行しない態様でも安全動作が
行なわれる。また、使用態様によっては、負荷毎に状態
を検出しこれを安全回路に与える必要もなくなり、全体
のコストが低下し信頼性が向上する。
出力又はそれと同等な、該プロセッサの動作が正常なと
きに定周期で出力される信号を監視して異常を判定し、
異常時には負荷への電源を遮断するようにしているので
、マイクロプロセッサの動作異常時に負荷の保護がなさ
れる。割込みを定周期で実行しない態様でも安全動作が
行なわれる。また、使用態様によっては、負荷毎に状態
を検出しこれを安全回路に与える必要もなくなり、全体
のコストが低下し信頼性が向上する。
第1図は従来の電気付勢装置の構成概略を示すブロック
図である。 第2図は本発明の構成概略を示すブロック図、第3図お
よび第4図はそれぞれ本発明の一実施例の主要部を示す
ブロック図、第5a図、第5b図および第5C図は、第
4図に示すリトリガブルモノマルチバイブレータ6a1
の人、出力の関係を示すタイムチャー゛トである。 3a:電源遮断リレニ(遮断手段) 5a、5b’:マイクロプロセッサ 6at 6at r 6a2 ”リトリガブルモノマル
チバイブレータ (モニタ手段)
図である。 第2図は本発明の構成概略を示すブロック図、第3図お
よび第4図はそれぞれ本発明の一実施例の主要部を示す
ブロック図、第5a図、第5b図および第5C図は、第
4図に示すリトリガブルモノマルチバイブレータ6a1
の人、出力の関係を示すタイムチャー゛トである。 3a:電源遮断リレニ(遮断手段) 5a、5b’:マイクロプロセッサ 6at 6at r 6a2 ”リトリガブルモノマル
チバイブレータ (モニタ手段)
Claims (2)
- (1)負荷への電源オン、オフをマイ、クロプロセッサ
の出力で制御する電気付勢装置において;マイク西プロ
セッサのクロック出力と該クロックと同期して変化する
信号出力の少なくとも一方をモニタし、クロック出力又
は信号出力の変化がなくなったとき電源遮断信号を発生
するモニタ手段と、前記負荷と電源の間に介挿さ些、電
源遮断信号に応じて電源を遮断する遮断手段を備えるこ
とを特徴とする、マイクロプロセッサによる電気付勢装
置。 - (2)電源遮断信号をリセット信号としてマイクロプロ
セッサに印加する前記特許請求の範囲第(1)項記載の
、マイクロプロセッサによる電気付勢装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP816284A JPS60153501A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | マイクロプロセツサによる電気付勢装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP816284A JPS60153501A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | マイクロプロセツサによる電気付勢装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60153501A true JPS60153501A (ja) | 1985-08-13 |
Family
ID=11685633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP816284A Pending JPS60153501A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | マイクロプロセツサによる電気付勢装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60153501A (ja) |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP816284A patent/JPS60153501A/ja active Pending
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