JPS60156519A - 濾布走行式フイルタ−プレス - Google Patents
濾布走行式フイルタ−プレスInfo
- Publication number
- JPS60156519A JPS60156519A JP59013821A JP1382184A JPS60156519A JP S60156519 A JPS60156519 A JP S60156519A JP 59013821 A JP59013821 A JP 59013821A JP 1382184 A JP1382184 A JP 1382184A JP S60156519 A JPS60156519 A JP S60156519A
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- JP
- Japan
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- filter
- loose
- head
- filter cloth
- driving
- Prior art date
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- Granted
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims abstract description 29
- 238000001914 filtration Methods 0.000 abstract description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000706 filtrate Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多数の濾板群を備えた濾布走行式フィルタープ
レスに関するものである。
レスに関するものである。
(従来技術)
従来の濾布走行式フィルタープレスはサイドバー上に配
設された濾板群を締付シリンダを備えたルーズヘッドに
より固定ヘッドに向って押圧する形式のものを普通とす
るが、装置が大型化するに連れて濾板の開閉に要する時
間が長くなる欠点があるほか締付ストロークも大きくな
るため高価な長尺の締付シリンダを必要とし、また、多
数の濾板の濾布駆動軸と噛み合いこれらに回転力を与え
るスプライン軸も長大化するため単一の駆動源によって
はこのスプライン軸を駆動することができず、スプライ
ン軸の両端に同期的に回転する2台の駆動モーターを設
置しなければならぬ等の問題があった。
設された濾板群を締付シリンダを備えたルーズヘッドに
より固定ヘッドに向って押圧する形式のものを普通とす
るが、装置が大型化するに連れて濾板の開閉に要する時
間が長くなる欠点があるほか締付ストロークも大きくな
るため高価な長尺の締付シリンダを必要とし、また、多
数の濾板の濾布駆動軸と噛み合いこれらに回転力を与え
るスプライン軸も長大化するため単一の駆動源によって
はこのスプライン軸を駆動することができず、スプライ
ン軸の両端に同期的に回転する2台の駆動モーターを設
置しなければならぬ等の問題があった。
(発明の目的)
本発明はこのような従来の問題点を解消し、装置を大型
化した場合にも濾板の開閉時間が短くてすみ、高価な長
尺のシリンダを必要とせず、しかも、スプライン軸を駆
動するために複数の駆動モーターを設置する必要のない
濾板走行式フィルタープレスを目的として完成されたも
のである。
化した場合にも濾板の開閉時間が短くてすみ、高価な長
尺のシリンダを必要とせず、しかも、スプライン軸を駆
動するために複数の駆動モーターを設置する必要のない
濾板走行式フィルタープレスを目的として完成されたも
のである。
(発明の構成)
本発明は固定フレーム間に架設されたサイドバーの両側
に濾板開閉用のルーズヘッドを設けるとともに、これら
のルーズヘッド間のサイドバー上に配設された多数の濾
板群の中央部には、各濾板に設けられた濾布駆動軸と噛
み合うスプライン軸を駆動するための駆動モーターが搭
載された中間ヘッドを摺動自在に設けたことを特徴とす
るものであり、以下、図示の実施例について詳細に説明
する。
に濾板開閉用のルーズヘッドを設けるとともに、これら
のルーズヘッド間のサイドバー上に配設された多数の濾
板群の中央部には、各濾板に設けられた濾布駆動軸と噛
み合うスプライン軸を駆動するための駆動モーターが搭
載された中間ヘッドを摺動自在に設けたことを特徴とす
るものであり、以下、図示の実施例について詳細に説明
する。
図中+11は固定フレーム(2)、(2)間に架設され
た一対のサイドバーであり、(3)、(4)は該サイド
バーfilの左右両側に設けられた濾板開閉用のルーズ
ヘッドである。一方のルーズヘッド(4)の後方には締
付シリンダ(5)を備えたシリンダヘッド(6)が設け
られており、ルーズヘッド(4)はこの締付シリンダ(
5)のピストンロッド(7)の先端に取付けられている
。ルーズヘッド(3)とシリンダへノド(6)はサイド
バー(11の両端部の外側面に張設されたチェーン(8
)、(9)上にそれぞれ取付けられているので、チェー
ン(8)、(9)がモーター(10)、(11)により
駆動されるとルーズヘッド(3)とシリンダヘッド(6
)及びルーズヘッド(4)は第1図の位置から第2図の
位置までサイドバー(l)上を移動することになる。こ
れらのルーズヘッド(3)、(4)間のサイドバー(1
)上には多数の濾板群が配設されており、これらの濾板
群の中央部のサイドバー(1)上には中間ヘッド(12
)が摺動自在に設けられている。この中間ヘッド(12
)には各濾板(13)の上部に設けられた濾布駆動軸(
14)と噛み合う一対のスプライン軸(15)を駆動す
るための駆動モーター(16)が搭載されている。各濾
板(13)の濾布駆動軸(14)と各濾板(13)の下
方部に軸支されたローラー軸(17)との間には濾布駆
動用のチェーン(18)が張設され、各濾板(13)間
にジグザグ状にかけまわされた濾布(19)にはこれら
のチェーン(18)に両端を支持された濾布駆動バー(
20)が取付けられているので、上記のスプライン軸(
15)が各濾板(13)の濾布駆動軸(14)を回転す
ると濾布(19)が一定方向に走行し、スプライン軸(
15)が濾布駆動軸(14)を逆方向に回転すると濾布
(19)が逆方向に走行することは従来の濾布走行式フ
ィルタープレスと同じである。なお(21)、(22)
はルーズヘッド(3)、(4)に設けられた濾布巻取装
置、(23)、(24)は中間ヘッド(12)に設けら
れた濾布巻取装置、(25)、(26)はルーズヘッド
(3)、(4)の上部に突設されたスプライン軸(15
)の軸受である。
た一対のサイドバーであり、(3)、(4)は該サイド
バーfilの左右両側に設けられた濾板開閉用のルーズ
ヘッドである。一方のルーズヘッド(4)の後方には締
付シリンダ(5)を備えたシリンダヘッド(6)が設け
られており、ルーズヘッド(4)はこの締付シリンダ(
5)のピストンロッド(7)の先端に取付けられている
。ルーズヘッド(3)とシリンダへノド(6)はサイド
バー(11の両端部の外側面に張設されたチェーン(8
)、(9)上にそれぞれ取付けられているので、チェー
ン(8)、(9)がモーター(10)、(11)により
駆動されるとルーズヘッド(3)とシリンダヘッド(6
)及びルーズヘッド(4)は第1図の位置から第2図の
位置までサイドバー(l)上を移動することになる。こ
れらのルーズヘッド(3)、(4)間のサイドバー(1
)上には多数の濾板群が配設されており、これらの濾板
群の中央部のサイドバー(1)上には中間ヘッド(12
)が摺動自在に設けられている。この中間ヘッド(12
)には各濾板(13)の上部に設けられた濾布駆動軸(
14)と噛み合う一対のスプライン軸(15)を駆動す
るための駆動モーター(16)が搭載されている。各濾
板(13)の濾布駆動軸(14)と各濾板(13)の下
方部に軸支されたローラー軸(17)との間には濾布駆
動用のチェーン(18)が張設され、各濾板(13)間
にジグザグ状にかけまわされた濾布(19)にはこれら
のチェーン(18)に両端を支持された濾布駆動バー(
20)が取付けられているので、上記のスプライン軸(
15)が各濾板(13)の濾布駆動軸(14)を回転す
ると濾布(19)が一定方向に走行し、スプライン軸(
15)が濾布駆動軸(14)を逆方向に回転すると濾布
(19)が逆方向に走行することは従来の濾布走行式フ
ィルタープレスと同じである。なお(21)、(22)
はルーズヘッド(3)、(4)に設けられた濾布巻取装
置、(23)、(24)は中間ヘッド(12)に設けら
れた濾布巻取装置、(25)、(26)はルーズヘッド
(3)、(4)の上部に突設されたスプライン軸(15
)の軸受である。
このように構成されたものは、固定フレーム(2)、(
2)間に架設されたサイドバー(11の両側に設けられ
たルーズヘッド(3)、(4)を第1図の状態からルー
ズヘッド駆動用のチェーン(8)、(9)によりサイド
バー(1)の中央に向って移動させ、これらのルーズヘ
ッド(3)、(4)間のサイドパーtit上に配設され
た多数の濾板群をその中央部に摺動自在に設けられた中
間−・ノド(12)の両側に密集させたうえルーズヘッ
ド(3)とシリンダヘッド(6)とをロック機構(27
)、(28)によりサイドバー(11に固定し、締付シ
リンダ(5)を作動させてルーズヘッド(4)を固定さ
れたルーズヘッド(3)に向って押圧する。この結果中
間フレーム(12)は締付ストロークの172の距離だ
け左方向に移動するとともに各濾板(13)は互いに強
く密着され、この状態において濾布(19)間に濾液が
供給されて濾過が行われる。上記の濾板群の移動はサイ
ドバー(11の両側から中央に向って行われるので従来
の単一のルーズヘッドを備えたフィルタープレスに比較
して半分の時間で済み、また、締付シリンダ(5)のス
トロークも従来のフィルタープレスに比較して著しく短
くすることができる。このようにして濾過が行われた後
チェーン(8)、(9)が逆方向に駆動されてルーズヘ
ッド(3)、(4)が第1図の位置まで戻り、これと同
時に各濾板(13)は一定間隔に開かれるので中間ヘッ
ド(12)に搭載された駆動モーター(16)を作動さ
せてスプライン軸(15)を駆動させれば、各濾板(1
3)に設けられた濾布駆動軸(14)は同時に同一方向
に回転して濾布(19)を所定距離だけ走行させ、濾布
(19)に付着したケーキを脱落させる。このとき、ス
プライン軸(15)はその中央部に位置する中間ヘッド
(12)に搭載された駆動モーター(16)により駆動
されることとなるため、装置が大型でスプライン軸(1
5)が長大化した場合にも過大な捩り応力が生ずること
がなく、隼−の駆動モーター(16)により無理なく駆
動される。
2)間に架設されたサイドバー(11の両側に設けられ
たルーズヘッド(3)、(4)を第1図の状態からルー
ズヘッド駆動用のチェーン(8)、(9)によりサイド
バー(1)の中央に向って移動させ、これらのルーズヘ
ッド(3)、(4)間のサイドパーtit上に配設され
た多数の濾板群をその中央部に摺動自在に設けられた中
間−・ノド(12)の両側に密集させたうえルーズヘッ
ド(3)とシリンダヘッド(6)とをロック機構(27
)、(28)によりサイドバー(11に固定し、締付シ
リンダ(5)を作動させてルーズヘッド(4)を固定さ
れたルーズヘッド(3)に向って押圧する。この結果中
間フレーム(12)は締付ストロークの172の距離だ
け左方向に移動するとともに各濾板(13)は互いに強
く密着され、この状態において濾布(19)間に濾液が
供給されて濾過が行われる。上記の濾板群の移動はサイ
ドバー(11の両側から中央に向って行われるので従来
の単一のルーズヘッドを備えたフィルタープレスに比較
して半分の時間で済み、また、締付シリンダ(5)のス
トロークも従来のフィルタープレスに比較して著しく短
くすることができる。このようにして濾過が行われた後
チェーン(8)、(9)が逆方向に駆動されてルーズヘ
ッド(3)、(4)が第1図の位置まで戻り、これと同
時に各濾板(13)は一定間隔に開かれるので中間ヘッ
ド(12)に搭載された駆動モーター(16)を作動さ
せてスプライン軸(15)を駆動させれば、各濾板(1
3)に設けられた濾布駆動軸(14)は同時に同一方向
に回転して濾布(19)を所定距離だけ走行させ、濾布
(19)に付着したケーキを脱落させる。このとき、ス
プライン軸(15)はその中央部に位置する中間ヘッド
(12)に搭載された駆動モーター(16)により駆動
されることとなるため、装置が大型でスプライン軸(1
5)が長大化した場合にも過大な捩り応力が生ずること
がなく、隼−の駆動モーター(16)により無理なく駆
動される。
このようにしてケーキが濾布(19)から脱落ずれ:よ
スプライン軸(15)の逆転にまり濾布(19)は元の
位置まで巻戻され、以下同様のサイクルが繰返される。
スプライン軸(15)の逆転にまり濾布(19)は元の
位置まで巻戻され、以下同様のサイクルが繰返される。
(発明の効果)
本発明は以上の説明からも明らかなように、装置を大型
化した場合にも濾板の開閉時間を短くすることができ、
濾板の枚数が多くなっても大きい締付ストロークを有す
る高価な長尺の締付シリンダを必要とせず、しかもスプ
ライン軸を駆動するために複数の駆動モーターを設置す
る必要のないものであって、構造が簡単となるうえ複数
の駆動モーターを設置した従来のフィルタープレスにお
いて見られる左右の濾板群間における濾布走行のずれを
解消できる等の利点をも有するもので、従来の大型の濾
布走行式フィルタープレスの問題点を解消したものとし
て、産業の発展に寄与するところ大なものがある。
化した場合にも濾板の開閉時間を短くすることができ、
濾板の枚数が多くなっても大きい締付ストロークを有す
る高価な長尺の締付シリンダを必要とせず、しかもスプ
ライン軸を駆動するために複数の駆動モーターを設置す
る必要のないものであって、構造が簡単となるうえ複数
の駆動モーターを設置した従来のフィルタープレスにお
いて見られる左右の濾板群間における濾布走行のずれを
解消できる等の利点をも有するもので、従来の大型の濾
布走行式フィルタープレスの問題点を解消したものとし
て、産業の発展に寄与するところ大なものがある。
図面はいずれも本発明の実施例を示すもので、第1図は
濾板が開いた状態において示す正面図、第2図は濾板が
閉じた状態において示す正面図、第3図は一部切欠側面
図である。 (1):サイドバー、(2):固定フレーム、(3)、
(4):ルーズヘッド、(12) :中間ヘッド、(1
3) :濾板、(14) :濾布駆動軸、(15) ニ
スプライン軸、(16) :駆動モーター。
濾板が開いた状態において示す正面図、第2図は濾板が
閉じた状態において示す正面図、第3図は一部切欠側面
図である。 (1):サイドバー、(2):固定フレーム、(3)、
(4):ルーズヘッド、(12) :中間ヘッド、(1
3) :濾板、(14) :濾布駆動軸、(15) ニ
スプライン軸、(16) :駆動モーター。
Claims (1)
- 固定フレーム(2)、(2)間に架設されたサイドバー
(11の両側に濾板開閉用のルーズヘッド(3)、(4
)を設けるとともに、これらのルーズヘッド(3)、(
4)間のサイドバー(1)上に配設された多数の濾板群
の中央部には、各濾板(13)に設けられた濾布駆動軸
(14)と噛み合うスプライン軸(15)を駆動するた
めの駆動モーター(16)が搭載されたヘッド(12)
を摺動自在に設けたことを特徴とする濾布走行式フィル
タープレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013821A JPS60156519A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 濾布走行式フイルタ−プレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013821A JPS60156519A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 濾布走行式フイルタ−プレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156519A true JPS60156519A (ja) | 1985-08-16 |
| JPH0250764B2 JPH0250764B2 (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=11843937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013821A Granted JPS60156519A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 濾布走行式フイルタ−プレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156519A (ja) |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP59013821A patent/JPS60156519A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250764B2 (ja) | 1990-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |