JPS60157588A - 結合バンドの装着方法 - Google Patents
結合バンドの装着方法Info
- Publication number
- JPS60157588A JPS60157588A JP59013903A JP1390384A JPS60157588A JP S60157588 A JPS60157588 A JP S60157588A JP 59013903 A JP59013903 A JP 59013903A JP 1390384 A JP1390384 A JP 1390384A JP S60157588 A JPS60157588 A JP S60157588A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- coupling band
- synthetic resin
- resin coating
- coating agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 31
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 31
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 31
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 18
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 18
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 16
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims description 3
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 6
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000003094 microcapsule Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は結合バンドの装着方法に関し、一層詳細には
、シール作用の劣ったあるいは劣化しやすい、締結が不
充分で均一に締まらず十分な固結ができない、錆びて破
断することがあるなどの結合バンドが一般に有する種々
の欠陥を防止し、結合バンドの締結が容易であるにもか
かわらず時の経過とともにシール作用が完璧となり、締
結も均一・強固に行われ、結合バンドに錆も発生しない
という結合バンドの装着方法に関する。
、シール作用の劣ったあるいは劣化しやすい、締結が不
充分で均一に締まらず十分な固結ができない、錆びて破
断することがあるなどの結合バンドが一般に有する種々
の欠陥を防止し、結合バンドの締結が容易であるにもか
かわらず時の経過とともにシール作用が完璧となり、締
結も均一・強固に行われ、結合バンドに錆も発生しない
という結合バンドの装着方法に関する。
結合バンドには板状、帯状、幅広状のもの、ワンタッチ
式、ネジ式など各種存在するが、ゴム管などは摩擦係数
が大であり特にステンレス製の結合バンドとの間では滑
りが悪いため締め付けが不均一となりやすく、幅広の結
合バンドにあってはゴム管を噛み込むなど、作業性、シ
ール性も不完全となるうえ、ステンレス製の結合バンド
製造時に通常行われる通りのスポット溶接を使用して結
合バンドを形成すると、その溶接個所に金属組織の変化
が発生し、ステンレスであってもその個所から錆が進ん
で最終的には破断に至るなど重大な事態を招くことがあ
る。このため、従来は、これらの各種の欠陥を防止する
べく、摩擦力低減による締付は不十分という点に対して
は油剤を使用し、防錆にはバンド締結後における合成樹
脂接着剤の塗布や防錆剤としての水溶性防錆剤等を塗り
、シールにはシール剤、シール膜等を使用し7ていわば
対症的に対処していたのであるが、これらの各種処理は
著しく手数がかかりコストアップともなるうえ、油と水
溶性防錆剤では両方を併用し難いなどの問題があり、施
工上の困難を生じている。このため、これらの各種の困
難、欠陥を一挙に解決することのできる結合バンドの装
着方法が強くめられている。
式、ネジ式など各種存在するが、ゴム管などは摩擦係数
が大であり特にステンレス製の結合バンドとの間では滑
りが悪いため締め付けが不均一となりやすく、幅広の結
合バンドにあってはゴム管を噛み込むなど、作業性、シ
ール性も不完全となるうえ、ステンレス製の結合バンド
製造時に通常行われる通りのスポット溶接を使用して結
合バンドを形成すると、その溶接個所に金属組織の変化
が発生し、ステンレスであってもその個所から錆が進ん
で最終的には破断に至るなど重大な事態を招くことがあ
る。このため、従来は、これらの各種の欠陥を防止する
べく、摩擦力低減による締付は不十分という点に対して
は油剤を使用し、防錆にはバンド締結後における合成樹
脂接着剤の塗布や防錆剤としての水溶性防錆剤等を塗り
、シールにはシール剤、シール膜等を使用し7ていわば
対症的に対処していたのであるが、これらの各種処理は
著しく手数がかかりコストアップともなるうえ、油と水
溶性防錆剤では両方を併用し難いなどの問題があり、施
工上の困難を生じている。このため、これらの各種の困
難、欠陥を一挙に解決することのできる結合バンドの装
着方法が強くめられている。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、締結前の結合ハンドの少な、くともバ
ンド内周面に、潤滑性を有し、時間が経過するに従って
硬化する合成樹脂塗布剤を塗布した後結合バンドの締着
を行うことを特徴とする結合バンドの装着方法を提供す
るにある。
とするところは、締結前の結合ハンドの少な、くともバ
ンド内周面に、潤滑性を有し、時間が経過するに従って
硬化する合成樹脂塗布剤を塗布した後結合バンドの締着
を行うことを特徴とする結合バンドの装着方法を提供す
るにある。
以下本発明の実施例につき図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
パイプにゴム管等を接続する際に使用する結合バンドI
Oとして、第1図に示すように、ステンレス製の帯状部
材12を輪状に形成して一端において掌合しスポット溶
接をする際にレバー14をもその中途部において固着す
る。この結合バンド10はとバー14下端を支点、レバ
ー14上端を力点、掌合部を作用点として帯状部材12
が縮径する方向にレバー14を回動して締付げ、レバー
I4先端を帯状部材12外周に設けた係止金具16に係
止するいわゆるワンタンチ式の結合バンドである。18
はスプリングプレートであり、帯状部材12よりは高い
剛性を有するステンレス鋼板によって帯状部材12とほ
ぼ同一の幅を有する帯状に、かつその長手方向に進行す
る波形状に形成されている。すなわちスプリングプレー
ト18の一つは波の高さが小さくなる方向に圧縮される
と波が復帰する方向の弾性力を生ずる形状を成す。スプ
リングプレー1・18の一つは帯状部材12の掌合部下
刃の肩部内周面にその一端がスポット溶接され、この他
に、帯状部材12の内周面に沿って適宜間隔をおいて上
記同様に、数本が、その一端部において内周面に固着さ
れている。
Oとして、第1図に示すように、ステンレス製の帯状部
材12を輪状に形成して一端において掌合しスポット溶
接をする際にレバー14をもその中途部において固着す
る。この結合バンド10はとバー14下端を支点、レバ
ー14上端を力点、掌合部を作用点として帯状部材12
が縮径する方向にレバー14を回動して締付げ、レバー
I4先端を帯状部材12外周に設けた係止金具16に係
止するいわゆるワンタンチ式の結合バンドである。18
はスプリングプレートであり、帯状部材12よりは高い
剛性を有するステンレス鋼板によって帯状部材12とほ
ぼ同一の幅を有する帯状に、かつその長手方向に進行す
る波形状に形成されている。すなわちスプリングプレー
ト18の一つは波の高さが小さくなる方向に圧縮される
と波が復帰する方向の弾性力を生ずる形状を成す。スプ
リングプレー1・18の一つは帯状部材12の掌合部下
刃の肩部内周面にその一端がスポット溶接され、この他
に、帯状部材12の内周面に沿って適宜間隔をおいて上
記同様に、数本が、その一端部において内周面に固着さ
れている。
上記の如く構成されている結合バンドの他、各種各様の
様々な結合バンドが存在するがそれらの帯状部月、板状
部材、スプリングプレートのうちの、少なくとも被締結
物であるところのゴム管外周面と当接する位置にエポキ
シ樹脂の比較的低粘度の接着剤、塩化ビニル樹脂低粘度
接着剤、シリコン樹脂接着剤等の、低粘度でぬるぬるし
た潤滑作用を有し、時間経過とともに、硬化剤や空気中
の酸素、水分等の吸収、硬化阻止成分の発散によって硬
化するいわゆる時硬化型の接着剤を塗布あるいは簡易に
はいわゆるドブ漬けすることによって付着させた後、た
だちに被締結物であるゴム管外周に装着してレバー14
を回動し締結を完了する。この装着時において合成樹脂
塗布剤としての合成樹脂低粘度接着剤が潤滑作用を十分
にゴム管と結合バンド内周面との間で発揮し、ステンレ
スとゴムの如く著しい高摩擦係数の組合せであっても容
易に均一な締結を行いうる低摩擦係数化を達成すること
ができ強い弾性力が加わるスプリングプレート使用型の
結合バンドにおいても噛み込み等を発生することなく、
優れたシール性を有するシール状態とすることができる
うえ時間とともに合成樹脂塗布剤が硬化してシール性が
完璧となるうえ、結合バンドの位置が固定され戻りや緩
みが完全に防止でき、発錆し易いスポット溶接個所をも
空気や水分から遮断して完全な防錆を達成することがで
きる。これらのスポット溶接個所は、従来、帯状部材に
防錆しておいてもスボ7)溶接時の高熱でこれらの被膜
が消失してしまい、発錆の危険が著しく高かったもので
あって、その後のメブキ処理などによってはメッキが乗
りにくく入りにくいことから十分な防錆が行われ難い個
所であったが、合成樹脂塗布剤が低粘度であるためこれ
らの個所や帯状部材の重なり合った隙間内にも十分に入
り込み、内側からスポット溶接個所を防護することがで
きる。これによって完全、気密で耐久性の著しく優れた
締結を行うことができ、その施行も極めて容易である。
様々な結合バンドが存在するがそれらの帯状部月、板状
部材、スプリングプレートのうちの、少なくとも被締結
物であるところのゴム管外周面と当接する位置にエポキ
シ樹脂の比較的低粘度の接着剤、塩化ビニル樹脂低粘度
接着剤、シリコン樹脂接着剤等の、低粘度でぬるぬるし
た潤滑作用を有し、時間経過とともに、硬化剤や空気中
の酸素、水分等の吸収、硬化阻止成分の発散によって硬
化するいわゆる時硬化型の接着剤を塗布あるいは簡易に
はいわゆるドブ漬けすることによって付着させた後、た
だちに被締結物であるゴム管外周に装着してレバー14
を回動し締結を完了する。この装着時において合成樹脂
塗布剤としての合成樹脂低粘度接着剤が潤滑作用を十分
にゴム管と結合バンド内周面との間で発揮し、ステンレ
スとゴムの如く著しい高摩擦係数の組合せであっても容
易に均一な締結を行いうる低摩擦係数化を達成すること
ができ強い弾性力が加わるスプリングプレート使用型の
結合バンドにおいても噛み込み等を発生することなく、
優れたシール性を有するシール状態とすることができる
うえ時間とともに合成樹脂塗布剤が硬化してシール性が
完璧となるうえ、結合バンドの位置が固定され戻りや緩
みが完全に防止でき、発錆し易いスポット溶接個所をも
空気や水分から遮断して完全な防錆を達成することがで
きる。これらのスポット溶接個所は、従来、帯状部材に
防錆しておいてもスボ7)溶接時の高熱でこれらの被膜
が消失してしまい、発錆の危険が著しく高かったもので
あって、その後のメブキ処理などによってはメッキが乗
りにくく入りにくいことから十分な防錆が行われ難い個
所であったが、合成樹脂塗布剤が低粘度であるためこれ
らの個所や帯状部材の重なり合った隙間内にも十分に入
り込み、内側からスポット溶接個所を防護することがで
きる。これによって完全、気密で耐久性の著しく優れた
締結を行うことができ、その施行も極めて容易である。
合成樹脂塗布剤は、結合バンドの帯状部材の他、当て板
、基板、係止金具、ネジなど、結合バンドの各部位に、
必要に応じて選択的に塗布し、使用することができるが
、この合成樹脂塗布剤としてマイクロカプセル内に入っ
た主剤と硬化剤が結合ハンドの被締結物との摩擦圧力に
よって破れ、ぬるぬるした液状物が混合する型の合成樹
脂塗布剤を使用すれば長時間の結合バンド放置後にあっ
ても全く性能的に劣化することなく結合ハンドを使用す
ることができる。
、基板、係止金具、ネジなど、結合バンドの各部位に、
必要に応じて選択的に塗布し、使用することができるが
、この合成樹脂塗布剤としてマイクロカプセル内に入っ
た主剤と硬化剤が結合ハンドの被締結物との摩擦圧力に
よって破れ、ぬるぬるした液状物が混合する型の合成樹
脂塗布剤を使用すれば長時間の結合バンド放置後にあっ
ても全く性能的に劣化することなく結合ハンドを使用す
ることができる。
なお、結合ハンドのみならず被締結物表面にもあらかじ
め合成樹脂塗布剤を塗布しておくことによって一層円滑
な結合バンドの締結が行える。
め合成樹脂塗布剤を塗布しておくことによって一層円滑
な結合バンドの締結が行える。
他の実施例を挙げると、合成樹脂塗布剤を着色しておき
、色別にブーツ用、ホース用などに識別することができ
る。結合バンドは線状部材を使用して成る結合バンドで
あってもよい。
、色別にブーツ用、ホース用などに識別することができ
る。結合バンドは線状部材を使用して成る結合バンドで
あってもよい。
このように本発明にかかる結合バンドの装着方法による
ときは時硬化型合成樹脂塗布剤の時間の経過とともに変
化する物性を利用し、結合バンドの締結に応用すること
によって、結合バンドの締め付は力を均一化し、十分な
締付は力を確保し、完全な気密性と、固化によるセツテ
ィングの不変性、防錆の全てを単一の合成樹脂塗布剤の
塗布によって達成することができるという著効を奏し、
その施行も容易である。
ときは時硬化型合成樹脂塗布剤の時間の経過とともに変
化する物性を利用し、結合バンドの締結に応用すること
によって、結合バンドの締め付は力を均一化し、十分な
締付は力を確保し、完全な気密性と、固化によるセツテ
ィングの不変性、防錆の全てを単一の合成樹脂塗布剤の
塗布によって達成することができるという著効を奏し、
その施行も容易である。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
第1図は本発明に係る結合バンド装着方法に使用する結
合バンドの一実施例を示す正面図である。 10・・・結合バンド、12・・・帯状部材。 14・・・レバー、16・・・係止金具。 18・・・スプリングプレート。
合バンドの一実施例を示す正面図である。 10・・・結合バンド、12・・・帯状部材。 14・・・レバー、16・・・係止金具。 18・・・スプリングプレート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、締結前の結合バンドの少なくともバンド内周面に、
潤滑性を有し、時間が経過するに従って硬化する合成樹
脂塗布剤を塗布した後結合バンドの締着を行うことを特
徴とする結合バンドの装着方法。 2、結合バンド外周面のスポット溶接個所に合成樹脂塗
布剤を塗布して成る特許請求の範囲第1項記載の結合バ
ンドの装着方法。 3、被締結物外周面にあらかじめ合成樹脂塗布剤を塗布
する特許請求の範囲第1項または第2項記載の結合バン
ドの装着方法。 4、合成樹脂塗布剤を着色しておき、色別に識別可能と
して成る特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記
載の結合バンドの装着方法。 5、合成樹脂塗布剤がマイクロ力プセノ−からなる特許
請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4項記載の
結合バンドの装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013903A JPS60157588A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 結合バンドの装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013903A JPS60157588A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 結合バンドの装着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60157588A true JPS60157588A (ja) | 1985-08-17 |
| JPH0262757B2 JPH0262757B2 (ja) | 1990-12-26 |
Family
ID=11846129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013903A Granted JPS60157588A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 結合バンドの装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60157588A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255693U (ja) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | ||
| JPS5846301U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | 松下電工株式会社 | 脈拍センサ |
| JPS5851501U (ja) * | 1981-10-02 | 1983-04-07 | 松下電工株式会社 | 携帯電灯 |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP59013903A patent/JPS60157588A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255693U (ja) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | ||
| JPS5846301U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | 松下電工株式会社 | 脈拍センサ |
| JPS5851501U (ja) * | 1981-10-02 | 1983-04-07 | 松下電工株式会社 | 携帯電灯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262757B2 (ja) | 1990-12-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2158992C (en) | Process for producing an adhesive bond in a folded joint | |
| KR960029692A (ko) | 배관보수용 고무밴드 및 배관보수방법 | |
| US5791443A (en) | Brake shoe assembly | |
| JPH1038184A (ja) | 流体配管の漏洩箇所の補修方法及び補修用治具 | |
| JPH034800B2 (ja) | ||
| JPS60157588A (ja) | 結合バンドの装着方法 | |
| JPH0225921Y2 (ja) | ||
| JPH0719388A (ja) | 管体補修方法および補修バンド | |
| US4736956A (en) | Jointing construction with gasket between surfaces of two members with different thermal expansion coefficients and bonded to one thereof | |
| JPH0722198U (ja) | 管体用防食リング | |
| JPS552866A (en) | Pipe fitting device | |
| DE3714528A1 (de) | Dichtung fuer verbrennungsmotoren | |
| JPH0425532Y2 (ja) | ||
| JPS61270411A (ja) | 生物付着防止性材料 | |
| JPH06184765A (ja) | 溶融亜鉛めっき鋼材構造物の接合面滑り防止処理法 | |
| JP2002339938A (ja) | 樹脂被覆材の締結構造 | |
| JPH0126890Y2 (ja) | ||
| JP2587510Y2 (ja) | 管フランジ用ガスケット | |
| SU1257353A1 (ru) | Устройство дл ликвидации течи в трубопроводах | |
| JPH07107440B2 (ja) | 管接続部の防食工法 | |
| JPS582591Y2 (ja) | 複合管の接続部 | |
| KR200220056Y1 (ko) | 파이프 연결 장치 | |
| JPS6338077Y2 (ja) | ||
| RU2175419C1 (ru) | Способ ремонта трубы | |
| KR102140883B1 (ko) | 제1 부품의 개구부를 제2 부품으로 덮는 방법 및 구조체 |