JPS60161013A - 円筒体の内面溝加工装置 - Google Patents
円筒体の内面溝加工装置Info
- Publication number
- JPS60161013A JPS60161013A JP1423684A JP1423684A JPS60161013A JP S60161013 A JPS60161013 A JP S60161013A JP 1423684 A JP1423684 A JP 1423684A JP 1423684 A JP1423684 A JP 1423684A JP S60161013 A JPS60161013 A JP S60161013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow shaft
- cam
- mounting
- air grinder
- cylinder liner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 9
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C3/00—Milling particular work; Special milling operations; Machines therefor
- B23C3/28—Grooving workpieces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、円筒体の内面溝加工装置に関するものである
。
。
例えは第5図に示す如きシリンダライナ101の油溝加
工においては、狭aシリンダライナ101内に作業者が
入り込み、不自然な姿勢での手動工具127による加工
が成6れていた。このように作業者は不自然な姿勢での
作業を強要されるため、作業者の疲労度か大きく、従っ
て作業能率が悪く、又、塵埃、切粉等が周囲に飛散する
ため、作業環境が悪いという問題が生じていた。
工においては、狭aシリンダライナ101内に作業者が
入り込み、不自然な姿勢での手動工具127による加工
が成6れていた。このように作業者は不自然な姿勢での
作業を強要されるため、作業者の疲労度か大きく、従っ
て作業能率が悪く、又、塵埃、切粉等が周囲に飛散する
ため、作業環境が悪いという問題が生じていた。
又、上記シリンダライナを横巾ぐ9盤で加工する場合は
、機械主軸に対するシリンダライナの位置決め調整に手
間を要し、更に主軸欠出長さが大きいために該主軸の剛
性が不足するという問題が生じる。そこで、主軸先端部
をサポートする必要がりり、その場合、機械主軸、シリ
ンダライナ及びサポータの芯出し調整に多大の手間を要
し、しかもシリンダライナ内の切削状態を目視すること
が殆んど不可能でるる。
、機械主軸に対するシリンダライナの位置決め調整に手
間を要し、更に主軸欠出長さが大きいために該主軸の剛
性が不足するという問題が生じる。そこで、主軸先端部
をサポートする必要がりり、その場合、機械主軸、シリ
ンダライナ及びサポータの芯出し調整に多大の手間を要
し、しかもシリンダライナ内の切削状態を目視すること
が殆んど不可能でるる。
本発明は上記問題を有効に解決すべく成されたもので、
その目的とする処は、自動的に、しかも高精度の切削加
工が可能な円筒体の内面溝加工装置を提供するにある。
その目的とする処は、自動的に、しかも高精度の切削加
工が可能な円筒体の内面溝加工装置を提供するにある。
斯かる目的を達成すべく本発明は、円筒状のサポータを
複数本のアームに直交して組み合わせて成る架台と、該
架台の上記サポータの中に同軸で、且つ摺動可能に挿通
された中空軸と、該中空軸の中に同軸に配置された回転
軸と、同中空軸の後端部に固設された前記回転軸の回転
駆動手段と、前記中空軸の中間部に取付具を介して固定
されたリング状のカムと、前記回転軸に連動し、前記中
空軸の先端部に回転自在に取り付けられたエアグライン
ダとで本発明装置を構成したことをその特徴とする。
複数本のアームに直交して組み合わせて成る架台と、該
架台の上記サポータの中に同軸で、且つ摺動可能に挿通
された中空軸と、該中空軸の中に同軸に配置された回転
軸と、同中空軸の後端部に固設された前記回転軸の回転
駆動手段と、前記中空軸の中間部に取付具を介して固定
されたリング状のカムと、前記回転軸に連動し、前記中
空軸の先端部に回転自在に取り付けられたエアグライン
ダとで本発明装置を構成したことをその特徴とする。
以下に本発明の好適な一実施例を添伺図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本発明装置の縦断側面図、第2図は第1図■−
■矢視図、第3図は同装置のエアグラインダ取付部の破
断面図、第4図は第3図■−■線断面図、第6図(a)
はカム(断続油溝用)の側面図、第6図(b/は同カム
の展開図、第7図′(IL)はカム(連続油溝用)の側
面図、第7図(b)は同カムの展開図、第8図は第1図
■1−■線拡大断面図であ−る。
■矢視図、第3図は同装置のエアグラインダ取付部の破
断面図、第4図は第3図■−■線断面図、第6図(a)
はカム(断続油溝用)の側面図、第6図(b/は同カム
の展開図、第7図′(IL)はカム(連続油溝用)の側
面図、第7図(b)は同カムの展開図、第8図は第1図
■1−■線拡大断面図であ−る。
第1図において1は円筒体たるシリンダライナであり、
2は本装置の架台であって、この架台2は第2図に示す
如く4本のアーム2cと、円筒状のサポータ2bとが互
いに直交して組み合わせられることによって構成されて
いる。そして、このサポータ2b内には円筒状の中空軸
5が同軸で、且つ摺動自在に挿通されており、これの外
周の一部にはランク5aが刻設されており、該ラック5
aにはピニオン6が噛合している。
2は本装置の架台であって、この架台2は第2図に示す
如く4本のアーム2cと、円筒状のサポータ2bとが互
いに直交して組み合わせられることによって構成されて
いる。そして、このサポータ2b内には円筒状の中空軸
5が同軸で、且つ摺動自在に挿通されており、これの外
周の一部にはランク5aが刻設されており、該ラック5
aにはピニオン6が噛合している。
前記中空軸5の内部には回転軸16が回転自在に挿通保
持されておシ、該回転軸16の後端部にはウオーム歯車
15が固着されており、該ウオーム歯車15は前記中空
軸5の後端部に固設された駆動モータ1.3′の出力軸
に固着されたウオーム14に噛合している。父、中空軸
5の先端寄りの中間部外周には−リング状のカム(テン
プレート)21がカム取付具8を介して装着されており
、該カム取付具8には第8図に示す如くクランプボルト
33及び割出しノツチ32が取り付けられている。更に
中空軸5の先端部外周の前記カム取付具8に隣接する位
置にはカッタヘッド取付台10が回転可能に取り付けら
れており、該カッタヘッド取付台100両側にはスラス
トベアリング9が取り付けられている。
持されておシ、該回転軸16の後端部にはウオーム歯車
15が固着されており、該ウオーム歯車15は前記中空
軸5の後端部に固設された駆動モータ1.3′の出力軸
に固着されたウオーム14に噛合している。父、中空軸
5の先端寄りの中間部外周には−リング状のカム(テン
プレート)21がカム取付具8を介して装着されており
、該カム取付具8には第8図に示す如くクランプボルト
33及び割出しノツチ32が取り付けられている。更に
中空軸5の先端部外周の前記カム取付具8に隣接する位
置にはカッタヘッド取付台10が回転可能に取り付けら
れており、該カッタヘッド取付台100両側にはスラス
トベアリング9が取り付けられている。
尚、前記カム取付具8及びカッタヘッド取付台10は中
空軸5の外周に螺合するナツト7.12にて挾み込まれ
る状態で固定されている。
空軸5の外周に螺合するナツト7.12にて挾み込まれ
る状態で固定されている。
ところで、前記カッタヘッド取付台10の突出部に結合
されたエアグラインダ取付台23には溝加工用のエアグ
ラインダ27が固定されており、エアグラインダ取付台
23はその側方に取り付けられたロー222を介して前
記カム21のカム面を倣うよう構成されている。又、上
記エアグラインダ27にはエンドミル24が取シ付けら
れており、エアグラインダ取付台23には第3図に示す
如く切込用ねじ25によってエアグラインダ27を前後
に移動させるための切込台24が組み込まれている。
されたエアグラインダ取付台23には溝加工用のエアグ
ラインダ27が固定されており、エアグラインダ取付台
23はその側方に取り付けられたロー222を介して前
記カム21のカム面を倣うよう構成されている。又、上
記エアグラインダ27にはエンドミル24が取シ付けら
れており、エアグラインダ取付台23には第3図に示す
如く切込用ねじ25によってエアグラインダ27を前後
に移動させるための切込台24が組み込まれている。
一方、回転軸16の先部には平歯車17が固着されてお
り、該平歯車17に噛合する平歯車18にブラケット2
0を介して取り付けられたピニオン19は前記カッタヘ
ッド取付台10の外周面に設けられた平歯車10aに噛
合している。
り、該平歯車17に噛合する平歯車18にブラケット2
0を介して取り付けられたピニオン19は前記カッタヘ
ッド取付台10の外周面に設けられた平歯車10aに噛
合している。
尚、第1図において5bは中空軸5の後端部に取り付け
られたギヤボックス、2dは架台2のガイド部2aとサ
ポータ2bとを結合する支板、35,36はサポータ2
bのクランプポル)、3.4は夫々架台2′(i−シリ
ンダライナ1の端面に固定するための当金、ボルト、1
aはシリンダライナ1の鍔である。父、第4図において
、26は前記ローラ22のカム21に対する倣い移動を
円滑にするためのはねで、これは図示の如くグラインダ
取付台23とカッタヘッド取付台10との間に介装され
、ねじ部材28によってそのばね荷重が調整できるよう
になっている。更に、第4図中、30は前記切込台29
をグラインダ取付台23に固定するためのねじである。
られたギヤボックス、2dは架台2のガイド部2aとサ
ポータ2bとを結合する支板、35,36はサポータ2
bのクランプポル)、3.4は夫々架台2′(i−シリ
ンダライナ1の端面に固定するための当金、ボルト、1
aはシリンダライナ1の鍔である。父、第4図において
、26は前記ローラ22のカム21に対する倣い移動を
円滑にするためのはねで、これは図示の如くグラインダ
取付台23とカッタヘッド取付台10との間に介装され
、ねじ部材28によってそのばね荷重が調整できるよう
になっている。更に、第4図中、30は前記切込台29
をグラインダ取付台23に固定するためのねじである。
ところで、第6図及び第7図はリング状カム21の形状
を示すものであり、第6図は油溝が円周に連続でなく、
切れている形状を示し、第7図は油溝が連続である形状
を示す。而して、シリンダ2イナ1の内面への連続溝加
工はそのままカッタヘッド取付台lOが1回転すること
によって完了す′るが、断続溝加工線、カムストッパで
ロー222を停止させながら行なわれるが、これは第6
図(b)に示すリミットスイッチ38が作動するように
しておき、送り(カッタヘッド取付台10の回転)の信
号を駆動モータ13に送り、送りを停止させることによ
シ実現される。そして、断続溝の1溝の加工が終ったら
カム取付台8の割出しが行りわれる。尚、この場合、ク
ランプボルト33を弛めてノツチ32を次の穴位置に合
わせた後、クランプボルト33にてクランプし、このと
きカッタヘッド取付台10も同時に回す必簀があるが、
その場合は平歯車18’を平行移動させてこれの平歯車
17との噛合全解除せねばならない。
を示すものであり、第6図は油溝が円周に連続でなく、
切れている形状を示し、第7図は油溝が連続である形状
を示す。而して、シリンダ2イナ1の内面への連続溝加
工はそのままカッタヘッド取付台lOが1回転すること
によって完了す′るが、断続溝加工線、カムストッパで
ロー222を停止させながら行なわれるが、これは第6
図(b)に示すリミットスイッチ38が作動するように
しておき、送り(カッタヘッド取付台10の回転)の信
号を駆動モータ13に送り、送りを停止させることによ
シ実現される。そして、断続溝の1溝の加工が終ったら
カム取付台8の割出しが行りわれる。尚、この場合、ク
ランプボルト33を弛めてノツチ32を次の穴位置に合
わせた後、クランプボルト33にてクランプし、このと
きカッタヘッド取付台10も同時に回す必簀があるが、
その場合は平歯車18’を平行移動させてこれの平歯車
17との噛合全解除せねばならない。
次に本発明装置の作用を説明する。
まず、架台2をシリンダライナ1に同軸に取p付け、次
にエンドミル24のシリンダライナ1の長手方向位置を
決定するためにビニオン6を回して中空軸5を第1図中
、左右に移動調整する。このエンドミル21のシリンダ
ライナIKJtする位置が決定すると、クランプボルト
35゜36を締め付けて架台2とシリンダライナ1とを
クランプする。
にエンドミル24のシリンダライナ1の長手方向位置を
決定するためにビニオン6を回して中空軸5を第1図中
、左右に移動調整する。このエンドミル21のシリンダ
ライナIKJtする位置が決定すると、クランプボルト
35゜36を締め付けて架台2とシリンダライナ1とを
クランプする。
次にカム21の取付位置を確認し、ローラ22がカム2
1のカム面に所定の圧力で押圧されるようにばね26の
セット荷重をねじ部材28によって調整し、ローラ22
及びエンドミル24を出発点に位置させ、エアグライン
ダ27を駆動してエンドミル24′Ii−回転させる。
1のカム面に所定の圧力で押圧されるようにばね26の
セット荷重をねじ部材28によって調整し、ローラ22
及びエンドミル24を出発点に位置させ、エアグライン
ダ27を駆動してエンドミル24′Ii−回転させる。
そして次に、第3図に示す切込用ねじ25にてシリンダ
ライナ1の内周面に任意の深さまでエンドミル24を切
シ込み、この切込の終了後、駆動モータ13i回し、ウ
オーム14及びウオーム歯車15を介して回転軸16を
回転駆動する。この回転軸16の回転で平歯車17.1
8が回転し、平歯車18の回転でビニオン19が回シ、
ビニオン19はカッタヘッド取付台lOの外周に設けら
れた歯車10aを回し、この結果、カッタヘッド取付台
10は中空軸5を軸として回転する。
ライナ1の内周面に任意の深さまでエンドミル24を切
シ込み、この切込の終了後、駆動モータ13i回し、ウ
オーム14及びウオーム歯車15を介して回転軸16を
回転駆動する。この回転軸16の回転で平歯車17.1
8が回転し、平歯車18の回転でビニオン19が回シ、
ビニオン19はカッタヘッド取付台lOの外周に設けら
れた歯車10aを回し、この結果、カッタヘッド取付台
10は中空軸5を軸として回転する。
一方、クラインダ取状台23に取シ付けられたローラ2
2は常時カム21のカム面に押圧されており、従って、
カッタヘッド取付台10の回転によりローラ22はカム
21のカム形状に倣って回転する。これと同時にグライ
ンダ取付台23も回転しながらカム21のリフトだけ軸
方向に移動し、エンドミル24は円運動と、軸方向運動
との合成連動によってシリンダライナ1の内面に所要の
溝加工を施す。
2は常時カム21のカム面に押圧されており、従って、
カッタヘッド取付台10の回転によりローラ22はカム
21のカム形状に倣って回転する。これと同時にグライ
ンダ取付台23も回転しながらカム21のリフトだけ軸
方向に移動し、エンドミル24は円運動と、軸方向運動
との合成連動によってシリンダライナ1の内面に所要の
溝加工を施す。
以上のように本発明装置によれば、作業者は円筒体の外
部でボタン操作のみによって所要の溝加工ができるので
、作業が容易化し、又作業者は塵埃、切粉等によって作
業環境を害されることかない。又、不自然な姿勢による
作業を要しないので作業者の疲労度が小さく、作業能率
が向上する上、作業者の熟練度による影響が小さく、シ
かも加工状況が目視観察できるので高精度の溝加工が可
能となる。
部でボタン操作のみによって所要の溝加工ができるので
、作業が容易化し、又作業者は塵埃、切粉等によって作
業環境を害されることかない。又、不自然な姿勢による
作業を要しないので作業者の疲労度が小さく、作業能率
が向上する上、作業者の熟練度による影響が小さく、シ
かも加工状況が目視観察できるので高精度の溝加工が可
能となる。
第1図は本発明装置の縦断側面図、第2図は第1図■−
■矢視図、第3図は同装置のエアグラインダ取付部の破
断面図、第4図は第3図■−■線断面図、第5図は従来
の溝加工状態を示す斜視図、第6図(a)はカム(断続
油溝用)の側面図、第6図(b)は同カムの展開図、第
7図(a)はカム(連続油溝用)の側面図、第7図(b
)は同カムの展開図、第8図は第1図■−■線拡大断面
図である。 図 面 中、 1はシリンダライナ、 2は架台、 2bはサポータ、 2cはアーム、 5は中空軸、 8はカム取付具、 13は駆動モータ、 16は回転軸、 21はリング状カム、 27はエアグシインダである。 特許出願人 三菱重工業株式会社
■矢視図、第3図は同装置のエアグラインダ取付部の破
断面図、第4図は第3図■−■線断面図、第5図は従来
の溝加工状態を示す斜視図、第6図(a)はカム(断続
油溝用)の側面図、第6図(b)は同カムの展開図、第
7図(a)はカム(連続油溝用)の側面図、第7図(b
)は同カムの展開図、第8図は第1図■−■線拡大断面
図である。 図 面 中、 1はシリンダライナ、 2は架台、 2bはサポータ、 2cはアーム、 5は中空軸、 8はカム取付具、 13は駆動モータ、 16は回転軸、 21はリング状カム、 27はエアグシインダである。 特許出願人 三菱重工業株式会社
Claims (1)
- 円筒状のサポータを複数本のアームに直交して組与合わ
せて成る架台と、該架台の上記サポータの中に同軸で、
且つ摺動可能に挿通された中空軸と、該中空軸の中に同
軸に配置された回転軸と、同中空軸の後端部に固設され
た前記回転軸の回転駆動手段と、前記中空軸の中間部に
取付具を介して固定式れたリング状のカムと、前記回転
軸に連動し、前記中空軸の先端部r(回転自在に取り付
けられたエアグラインダとで構成されることを特徴とす
る円筒体の内面溝加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1423684A JPS60161013A (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 円筒体の内面溝加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1423684A JPS60161013A (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 円筒体の内面溝加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161013A true JPS60161013A (ja) | 1985-08-22 |
Family
ID=11855440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1423684A Pending JPS60161013A (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 円筒体の内面溝加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8888418B2 (en) * | 2006-10-19 | 2014-11-18 | United Technologies Corporation | Fan rub strip in situ machining system and method |
-
1984
- 1984-01-31 JP JP1423684A patent/JPS60161013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8888418B2 (en) * | 2006-10-19 | 2014-11-18 | United Technologies Corporation | Fan rub strip in situ machining system and method |
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