JPS60163745A - ホ−ン回路 - Google Patents
ホ−ン回路Info
- Publication number
- JPS60163745A JPS60163745A JP1858484A JP1858484A JPS60163745A JP S60163745 A JPS60163745 A JP S60163745A JP 1858484 A JP1858484 A JP 1858484A JP 1858484 A JP1858484 A JP 1858484A JP S60163745 A JPS60163745 A JP S60163745A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- horn
- relay
- touch
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 10
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q5/00—Arrangement or adaptation of acoustic signal devices
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、警音発生手段として自動車等にとり付けら
れているホーンを駆動するホーン回路に関する。
れているホーンを駆動するホーン回路に関する。
従来、警音発生手段として自動車等に取り付けられてい
るホーンは、車載バッテリと直列に接続したホーンスイ
ッチに大電流を流すためリレーで構成し、このリレーの
励磁回路を制御するスイッチをオンして響音を鳴らして
いた。
るホーンは、車載バッテリと直列に接続したホーンスイ
ッチに大電流を流すためリレーで構成し、このリレーの
励磁回路を制御するスイッチをオンして響音を鳴らして
いた。
しかしながら以上のような従来のホーン回路では、リレ
ーの励磁回路をオンするために用いる機械的可動部を有
するスイッチが、通常時はコイルバネで付勢されて非接
触状態にある金属片の可動部を動作時に固定接点に接触
させる構造のため、可動接点をコイルバネの付勢力に抗
して固定接点と瞬間的に接触させて短い警音を発生させ
ることが操作上容易でないとともに、経時的に接点が汚
れてくると導通状態が悪くなって場合によっては警音が
鳴らないという欠点があった。
ーの励磁回路をオンするために用いる機械的可動部を有
するスイッチが、通常時はコイルバネで付勢されて非接
触状態にある金属片の可動部を動作時に固定接点に接触
させる構造のため、可動接点をコイルバネの付勢力に抗
して固定接点と瞬間的に接触させて短い警音を発生させ
ることが操作上容易でないとともに、経時的に接点が汚
れてくると導通状態が悪くなって場合によっては警音が
鳴らないという欠点があった。
この発明は上記の実情に鑑みなされたもので、騒音対策
上有益な短い警音を所望時に発生出来るとともに、誤動
作を起こさないホーン回路の提供を目的とする。
上有益な短い警音を所望時に発生出来るとともに、誤動
作を起こさないホーン回路の提供を目的とする。
この発明は、ホーンスイッチをオンするリレー回路と、
車載バッテリで充電される二次電池と、ハンドルの適所
に取り付けられ一方が前記二次電池に接続された一対の
タッチスイッチと、このタッチスイッチの他方がゲート
に接続さgyともに前記二次電池で直接バイアス電圧が
供給され、通常時カットオフ状態に設定されタソチスイ
・7チオン時にオンして前記リレー回路を駆動する電界
効果トランジスタ(以下、単にFETという。)とを備
えることを特徴とし、タッチスイッチのタッチ部に手を
接触している期間だけホーンを鳴らすようにしたもので
ある。
車載バッテリで充電される二次電池と、ハンドルの適所
に取り付けられ一方が前記二次電池に接続された一対の
タッチスイッチと、このタッチスイッチの他方がゲート
に接続さgyともに前記二次電池で直接バイアス電圧が
供給され、通常時カットオフ状態に設定されタソチスイ
・7チオン時にオンして前記リレー回路を駆動する電界
効果トランジスタ(以下、単にFETという。)とを備
えることを特徴とし、タッチスイッチのタッチ部に手を
接触している期間だけホーンを鳴らすようにしたもので
ある。
以下、図面を参照してこの発明の具体的な実施例につい
て説明する。
て説明する。
図はこの発明の具体的な実施例であるホーン回路の回路
図である。
図である。
図において、ホーンHはホーンスイッチ1aを介して1
2Vの車載バッテリBに接続されている。
2Vの車載バッテリBに接続されている。
ホーンスイッチ1aはリレーRelの接点であって、I
Aで動作するリレーRelの励磁回路を後述のリレーR
e2の接点であるスイッチ2aでオン、オフすることに
より、オン、オフ制御される。
Aで動作するリレーRelの励磁回路を後述のリレーR
e2の接点であるスイッチ2aでオン、オフすることに
より、オン、オフ制御される。
また、車載バッテリBの電圧は、リレーRelの励磁コ
イルと、充電電流を規定する抵抗R1とを介して、定格
1.2Vのニッケルカドミウム電池である二次電池E1
.E2に導かれている。直列接続された二次電池El、
E2の両端には、リレーRelの励磁回路をオン、オフ
するリレー回路3が接続されている。リレー回路3は、
リレーRe2と、このリレーRe2の励磁回路を形成す
るためのトランジスタQ2と、バイアス用の抵抗R2お
よびR3とで構成されている。リレー回路3の抵抗R3
にはトランジスタQ2のオン、オフ制御を行うFETQ
IのドレインDが接続されている。
イルと、充電電流を規定する抵抗R1とを介して、定格
1.2Vのニッケルカドミウム電池である二次電池E1
.E2に導かれている。直列接続された二次電池El、
E2の両端には、リレーRelの励磁回路をオン、オフ
するリレー回路3が接続されている。リレー回路3は、
リレーRe2と、このリレーRe2の励磁回路を形成す
るためのトランジスタQ2と、バイアス用の抵抗R2お
よびR3とで構成されている。リレー回路3の抵抗R3
にはトランジスタQ2のオン、オフ制御を行うFETQ
IのドレインDが接続されている。
FETQIのソースSには、二次電池E2が接続され、
バイアス電圧を直接供給するようにしている。FETQ
Iのゲー1−Gには、一対のタッチスイ・チTSの一方
の端子が短絡保護用の抵抗拾1を介して接続されている
とともに、バイアス用の高抵抗R6が接続されている。
バイアス電圧を直接供給するようにしている。FETQ
Iのゲー1−Gには、一対のタッチスイ・チTSの一方
の端子が短絡保護用の抵抗拾1を介して接続されている
とともに、バイアス用の高抵抗R6が接続されている。
タッチスイッチTSの他方の端子は、二次電池E1から
電圧供給を受けている。
電圧供給を受けている。
FETQIには、常時二次電池E2で直接バイアス電圧
が供給されているが、タッチスイッチTSをオンしない
通常時は、カットオフ状態に設定されている。F ET
Q’lのバイアス供給を二次電池E2で行うのは、温
度変化によるバイアス電圧の変動を抑制して広範囲の温
度領域まで正確にFETQlを制御するためである。す
なわち、FETQIのバイアスは、ツェナーダイオード
に電流を流しそのツェナー電圧によっても得ることがで
きるが、半導体は安定な温度領域が狭いので周囲の温度
変化によって、バイアス電圧が変動し、装置全体の誤動
作を引き起こす欠点がある。また、タッチスイッチTS
の入力素子にFETQIを使用するのは、入力インピー
ダンスを高くとれるようにするためである。すなわち、
タッチスイッチTSの短絡インピーダンスが人の手のよ
うな高インピーダンスであっても、リレー回路3を確実
にオン出来るようにするためである。
が供給されているが、タッチスイッチTSをオンしない
通常時は、カットオフ状態に設定されている。F ET
Q’lのバイアス供給を二次電池E2で行うのは、温
度変化によるバイアス電圧の変動を抑制して広範囲の温
度領域まで正確にFETQlを制御するためである。す
なわち、FETQIのバイアスは、ツェナーダイオード
に電流を流しそのツェナー電圧によっても得ることがで
きるが、半導体は安定な温度領域が狭いので周囲の温度
変化によって、バイアス電圧が変動し、装置全体の誤動
作を引き起こす欠点がある。また、タッチスイッチTS
の入力素子にFETQIを使用するのは、入力インピー
ダンスを高くとれるようにするためである。すなわち、
タッチスイッチTSの短絡インピーダンスが人の手のよ
うな高インピーダンスであっても、リレー回路3を確実
にオン出来るようにするためである。
タッチスイッチTSは、自動車のハンドルの適所に取り
付けられ、タッチ部に人の手が接触すると、手を介して
閉回路を形成するためのスイッチである。
付けられ、タッチ部に人の手が接触すると、手を介して
閉回路を形成するためのスイッチである。
以上の構成において、通常時、すなわちホーンHの警音
を鳴らしていないとき、タッチスイッチTSのタッチ部
は絶縁状態にあり、FETQIのゲートGには、ゲート
電圧が与えられていないので、FETQlはカットオフ
状態にある。FETQlがカットオフ状態であると、リ
レー回路3はオフ状態なので、リレーRe2の接点であ
るスイッチ2aは開放されている。また、このとき二次
電池El、E2にはリレーRelの励磁コイルおよび抵
抗R1を介して車載バッテリBから微弱な充電電流が供
給されている。この微弱な充電電流では、リレーRel
の動作電流がIAであるので、励磁コイルが動作してホ
ーンスイッチ1aが閉じることはない。
を鳴らしていないとき、タッチスイッチTSのタッチ部
は絶縁状態にあり、FETQIのゲートGには、ゲート
電圧が与えられていないので、FETQlはカットオフ
状態にある。FETQlがカットオフ状態であると、リ
レー回路3はオフ状態なので、リレーRe2の接点であ
るスイッチ2aは開放されている。また、このとき二次
電池El、E2にはリレーRelの励磁コイルおよび抵
抗R1を介して車載バッテリBから微弱な充電電流が供
給されている。この微弱な充電電流では、リレーRel
の動作電流がIAであるので、励磁コイルが動作してホ
ーンスイッチ1aが閉じることはない。
次にタッチスイッチTSのタッチ部に手を接触させて、
ホーンHの警音を鳴らしている状態について説明する。
ホーンHの警音を鳴らしている状態について説明する。
タッチスイッチTSのタッチ部に手を接触させると、人
の手の抵抗は数10OKΩ程度であるから、FETQl
のゲートGには抵抗R4とR5との接続点を基準とし、
抵抗R7,R6と数100にΩとで分圧された二次電池
E1の電圧が与えられる。FETQIにゲート電圧が与
えられると、カットオフ状態にあったFETQIがオン
する。FETQIのオンにより、リレー回路3の抵抗R
2,R3に電流が流れ、トランジスタQ2がオンする。
の手の抵抗は数10OKΩ程度であるから、FETQl
のゲートGには抵抗R4とR5との接続点を基準とし、
抵抗R7,R6と数100にΩとで分圧された二次電池
E1の電圧が与えられる。FETQIにゲート電圧が与
えられると、カットオフ状態にあったFETQIがオン
する。FETQIのオンにより、リレー回路3の抵抗R
2,R3に電流が流れ、トランジスタQ2がオンする。
トランジスタQ2がオンしてリレーRe2の励磁回路が
形成されると、リレーRe2の接点であるスイッチ2a
が閉じる。スイッチ2aが閉じると、リレーRelの励
磁回路には車載バ・7テリーBからIAの動作電流が供
給され、リレーRelの接点であるホーンスイッチ1a
も閉じる。ホーンスイッチ1aがオンすると、ホーンH
に12Vの車載バッテリBの電圧が供給されてホーンH
が警音を発生する。すなわちタッチスイッチTSのタッ
チ部に手が接触している期間、以上の動作によりホーン
Hは警音を発生し続ける。騒音対策上ホーンHの発生す
る警音を短くする場合はタッチスイッチTSのタッチ部
に接触させる手の接触時間を短時間にすれば、リレーR
e1、Re2の許容応答範囲において短く出来る。
形成されると、リレーRe2の接点であるスイッチ2a
が閉じる。スイッチ2aが閉じると、リレーRelの励
磁回路には車載バ・7テリーBからIAの動作電流が供
給され、リレーRelの接点であるホーンスイッチ1a
も閉じる。ホーンスイッチ1aがオンすると、ホーンH
に12Vの車載バッテリBの電圧が供給されてホーンH
が警音を発生する。すなわちタッチスイッチTSのタッ
チ部に手が接触している期間、以上の動作によりホーン
Hは警音を発生し続ける。騒音対策上ホーンHの発生す
る警音を短くする場合はタッチスイッチTSのタッチ部
に接触させる手の接触時間を短時間にすれば、リレーR
e1、Re2の許容応答範囲において短く出来る。
なお、以上に示した実施例では、ホーンに大電流を流す
ためホーンスイッチをリレーで構成したが、周知の技術
でホーンスイッチを無接点スイッチにすることもできる
。
ためホーンスイッチをリレーで構成したが、周知の技術
でホーンスイッチを無接点スイッチにすることもできる
。
以上のようにこの発明によれば、ホーンスイッチをオン
するリレー回路と車載バッテリで充電される二次電池と
、ハンドルの適所に取り付けられ一方が前記二次電池に
接続された一対のタッチスイッチと、このタッチスイッ
チの他方がゲートに接続されるとともに前記二次電池で
直接バイアス電圧が供給され、通常時カセットオフ状態
に設定されタッチスイッチオン時にオンして前記リレー
回路を駆動するFETとを備えたので、高インピーダン
スの人の手がタッチスイッチのタッチ部に接触するだけ
で確実にホーンの警音を鳴らすことが出来るとともに、
騒音対策上の見地からタッチ部に接触させる手の接触時
間を短時間にするだけで警音発生時間を短く出来る利点
を有する。さらにFETは二次電池で直接バイアス電圧
が供給されているとともに、タッチスイッチは機械的な
可動部を有していないので、正確に動作する温度範囲が
広いとともに経時的に誤動作を起こす心配のない利点を
有する。
するリレー回路と車載バッテリで充電される二次電池と
、ハンドルの適所に取り付けられ一方が前記二次電池に
接続された一対のタッチスイッチと、このタッチスイッ
チの他方がゲートに接続されるとともに前記二次電池で
直接バイアス電圧が供給され、通常時カセットオフ状態
に設定されタッチスイッチオン時にオンして前記リレー
回路を駆動するFETとを備えたので、高インピーダン
スの人の手がタッチスイッチのタッチ部に接触するだけ
で確実にホーンの警音を鳴らすことが出来るとともに、
騒音対策上の見地からタッチ部に接触させる手の接触時
間を短時間にするだけで警音発生時間を短く出来る利点
を有する。さらにFETは二次電池で直接バイアス電圧
が供給されているとともに、タッチスイッチは機械的な
可動部を有していないので、正確に動作する温度範囲が
広いとともに経時的に誤動作を起こす心配のない利点を
有する。
図はこの発明の具体的な実施例であるホーン回路の回路
図である。 H−ボーン、 B−車載バッテリ、 El、R2−二次電池、 1a−ホーンスイッチ、 TS−タッチスイッチ、 Ql−FET(電界効果トランジスタ)3−リレー回路
。 出願人 黒井電機株式会社 代理人 弁理士 小森久夫
図である。 H−ボーン、 B−車載バッテリ、 El、R2−二次電池、 1a−ホーンスイッチ、 TS−タッチスイッチ、 Ql−FET(電界効果トランジスタ)3−リレー回路
。 出願人 黒井電機株式会社 代理人 弁理士 小森久夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車載バッテリーにホーンスイッチを接続し、このホーン
スイッチをオンしてホーンの警音を鳴らすホーン回路に
おいて、 前記ホーンスイッチをオンするリレー回路と前記車載バ
ッテリで充電される二次電池と、ハンドルの適所に取り
付けられ一方が前記二次電池に接続された一対のタッチ
スイッチと、このタッチスイッチの他方がゲートに接続
されるとともに前記二次電池で直接バイアス電圧が供給
され、通常時力負ソトオフ状態に設定されタッチスイッ
チオン時にオンして前記リレー回路を駆動する電界効果
トランジスタとを備えることを特徴とするホーン回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1858484A JPS60163745A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | ホ−ン回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1858484A JPS60163745A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | ホ−ン回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60163745A true JPS60163745A (ja) | 1985-08-26 |
Family
ID=11975674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1858484A Pending JPS60163745A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | ホ−ン回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60163745A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS495623U (ja) * | 1972-04-14 | 1974-01-18 | ||
| JPS5117830A (en) * | 1974-05-25 | 1976-02-13 | Daiichi Shokai Kk | Pachinkokiniokeru seefudamaukeireguchikaihosochi |
| JPS5183566A (ja) * | 1975-01-18 | 1976-07-22 | Sharp Kk | |
| JPS522049U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-08 |
-
1984
- 1984-02-03 JP JP1858484A patent/JPS60163745A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS495623U (ja) * | 1972-04-14 | 1974-01-18 | ||
| JPS5117830A (en) * | 1974-05-25 | 1976-02-13 | Daiichi Shokai Kk | Pachinkokiniokeru seefudamaukeireguchikaihosochi |
| JPS5183566A (ja) * | 1975-01-18 | 1976-07-22 | Sharp Kk | |
| JPS522049U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-08 |
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