JPS601700A - 擬似スタテイツク・メモリ回路 - Google Patents
擬似スタテイツク・メモリ回路Info
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- JPS601700A JPS601700A JP58110332A JP11033283A JPS601700A JP S601700 A JPS601700 A JP S601700A JP 58110332 A JP58110332 A JP 58110332A JP 11033283 A JP11033283 A JP 11033283A JP S601700 A JPS601700 A JP S601700A
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 title claims description 4
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 24
- 244000144992 flock Species 0.000 claims 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 238000000356 indirect laser absorption spectroscopy Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/02—Detection or location of defective auxiliary circuits, e.g. defective refresh counters
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は擬似スタティック・メモリ回路に関する。
ダイナミックRAMの内部にリフレッシュ回路を組込ん
で、必要に応じて自動的に内部リフレッシ−を行ない、
見1↓)上スタティックRA Mと同様に外部リフレッ
シ−を行なわないでも使用できるようにした擬似スタテ
ィック・メモリが広く用いられようとしている。
で、必要に応じて自動的に内部リフレッシ−を行ない、
見1↓)上スタティックRA Mと同様に外部リフレッ
シ−を行なわないでも使用できるようにした擬似スタテ
ィック・メモリが広く用いられようとしている。
このような擬似スタティック、メモリの内部リフレッシ
ュ回路が正常に動作していることをチェックするため、
従来は、高温または室温の状態で、全メモリセルがフェ
イルとなるホールド時間以上にわたってリフレッシュ動
作を行なわせ(各メモリセルにデータを1込み前記ホー
ルド時間以上たってデータを6売出してみて)、セルデ
ータが保持されていることを確認し、内部リフレッシュ
回路がすべて正常に動作していることをチェックしてい
る。
ュ回路が正常に動作していることをチェックするため、
従来は、高温または室温の状態で、全メモリセルがフェ
イルとなるホールド時間以上にわたってリフレッシュ動
作を行なわせ(各メモリセルにデータを1込み前記ホー
ルド時間以上たってデータを6売出してみて)、セルデ
ータが保持されていることを確認し、内部リフレッシュ
回路がすべて正常に動作していることをチェックしてい
る。
しかしながら、室温で全メモリセルがフェイルとなるホ
ールド時間は非常に長く(例えば1分)、このホールド
時間以上の長い時間をかけて内部リフレッシュ回路の動
作チェックを行なうことは現実的でない。
ールド時間は非常に長く(例えば1分)、このホールド
時間以上の長い時間をかけて内部リフレッシュ回路の動
作チェックを行なうことは現実的でない。
また、高温にするとホールド時間が短かくなるためテス
ト時間を短縮することは可能であるが、尚温状態にする
とBT処理(半導体を高温でバイアスをかけた状態で長
時間放随し、信頼性を高める処理)による効果がなくな
る可能性がある。
ト時間を短縮することは可能であるが、尚温状態にする
とBT処理(半導体を高温でバイアスをかけた状態で長
時間放随し、信頼性を高める処理)による効果がなくな
る可能性がある。
一方、内部リフレッシュの周期をチェックするためには
、モニタ用端子を設けるか、または適当な端子の電流波
形を観測する必要があるが、標準化されたメモリICに
おいては各入力端子の機能が定められていて、内部リフ
レッシ−周期モニタ用の端子をν「たに設けることは不
可能である。また、電流波形観測による周期の測定を自
動化するのは困難であシ、マニュアル測定では時間がか
がシすぎるという欠点がある。
、モニタ用端子を設けるか、または適当な端子の電流波
形を観測する必要があるが、標準化されたメモリICに
おいては各入力端子の機能が定められていて、内部リフ
レッシ−周期モニタ用の端子をν「たに設けることは不
可能である。また、電流波形観測による周期の測定を自
動化するのは困難であシ、マニュアル測定では時間がか
がシすぎるという欠点がある。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を除去し、短時間内
に内部リフレッシ−回路の動作チェックを可能とし、ま
た外部にモニタ用端子をつけることなく内部リフレッシ
ュ周期の短時間内の測定を可能にする擬似スタティック
メモリ回路を提供するにある。
に内部リフレッシ−回路の動作チェックを可能とし、ま
た外部にモニタ用端子をつけることなく内部リフレッシ
ュ周期の短時間内の測定を可能にする擬似スタティック
メモリ回路を提供するにある。
本発明の回路は、擬似スタティック・メモリにおいて、
第1のワン・ショット・パルス発生器の入力を前記擬似
スタティック・メモリの第1の入力クロック信号に、出
力を第1の接点にそれぞれ接続し、第1のインバータの
入力を一前記第1の接点に、出力を第2の接点にそれぞ
れ接続し、第1の極性をもつ第1のトランジスタのドレ
・fンを前記擬似スタティック・メモリの第2の入力ク
ロック信号に、ゲートを前記第1の接点に1ソースを第
3の接点にそれぞれ接続し、H<、 2の極性をもつ第
2のトランジスタのドレインを前記第2の人力クロノク
信号に、ゲートを前記第2の接点に、ソースを前記第3
の接点にそれぞれ接に冗し、第lのフリップ・フロップ
の入力を前記第3の拌点に接続、する。また第2のイン
バータの入力を前記第2の入力クロック信号に、出力を
第4の接点にそれぞれ接続し、第2のワン・ショット・
パルス発生器の入力を前記擬似スタティック・メモリの
内部クロック信号に、出力を第5の接点にそれぞれ接続
L 、m3のインバータの入力を前記第5の接点に、出
力を第6の接点にそれぞれ接続し、第1の極性をもつ第
3のトランジスタのドレインを前記第4の接点に、ゲー
トを前記第5の接点に、ソースを第7の接点にそれぞれ
接続し、第2の極性をもつ第4のトランジスタのドレイ
ンを前記第4の接点に、ゲートを前記第6の接点に、ソ
ースを第7の接点にそれぞれ接続し、第2のフリップ・
フロップの入力を前記第7の接点に接続する。さらにA
ND回路の第1の入力を前記第3の接点に、第2の入力
を前記第7の接点に接続し、出力を内部リフレッシ−回
路のテスト回路のテスト信号として使用する。
第1のワン・ショット・パルス発生器の入力を前記擬似
スタティック・メモリの第1の入力クロック信号に、出
力を第1の接点にそれぞれ接続し、第1のインバータの
入力を一前記第1の接点に、出力を第2の接点にそれぞ
れ接続し、第1の極性をもつ第1のトランジスタのドレ
・fンを前記擬似スタティック・メモリの第2の入力ク
ロック信号に、ゲートを前記第1の接点に1ソースを第
3の接点にそれぞれ接続し、H<、 2の極性をもつ第
2のトランジスタのドレインを前記第2の人力クロノク
信号に、ゲートを前記第2の接点に、ソースを前記第3
の接点にそれぞれ接に冗し、第lのフリップ・フロップ
の入力を前記第3の拌点に接続、する。また第2のイン
バータの入力を前記第2の入力クロック信号に、出力を
第4の接点にそれぞれ接続し、第2のワン・ショット・
パルス発生器の入力を前記擬似スタティック・メモリの
内部クロック信号に、出力を第5の接点にそれぞれ接続
L 、m3のインバータの入力を前記第5の接点に、出
力を第6の接点にそれぞれ接続し、第1の極性をもつ第
3のトランジスタのドレインを前記第4の接点に、ゲー
トを前記第5の接点に、ソースを第7の接点にそれぞれ
接続し、第2の極性をもつ第4のトランジスタのドレイ
ンを前記第4の接点に、ゲートを前記第6の接点に、ソ
ースを第7の接点にそれぞれ接続し、第2のフリップ・
フロップの入力を前記第7の接点に接続する。さらにA
ND回路の第1の入力を前記第3の接点に、第2の入力
を前記第7の接点に接続し、出力を内部リフレッシ−回
路のテスト回路のテスト信号として使用する。
次に図面を参照して本発明を詳、l’llBに説明する
。
。
第1図は不発1刃の一実施例を示すブロック図である。
本実施例は、センスアンプ1、メモリセルアレー2、I
lo 回路3、テークアウトバッファ4、データインバ
ッファ5、Xアドレスバッファ6、Xデコーダ7、Yア
ドレスバッファ8、Yデコーダ9、オシレータ10、タ
イマ11、リフレッシ−タイミング回路12、内部リフ
レッシ−アドレスカウンタ13、lもASタイミング回
路14、CASタインミング回路15、ライトタインミ
ング回路16およびテストタイミング回路20を含んで
いる。
lo 回路3、テークアウトバッファ4、データインバ
ッファ5、Xアドレスバッファ6、Xデコーダ7、Yア
ドレスバッファ8、Yデコーダ9、オシレータ10、タ
イマ11、リフレッシ−タイミング回路12、内部リフ
レッシ−アドレスカウンタ13、lもASタイミング回
路14、CASタインミング回路15、ライトタインミ
ング回路16およびテストタイミング回路20を含んで
いる。
以上の中で、テストタイミング回路20以外は、通常の
擬似スタティック、メモリ回路に一般的に用いられてい
る対応する(・曵能とほぼ同様な機能を有する諸回路よ
りなっている。
擬似スタティック、メモリ回路に一般的に用いられてい
る対応する(・曵能とほぼ同様な機能を有する諸回路よ
りなっている。
テストタイミング回路20の詳A(11を第2図に示す
。
。
この回路20は、入力か外部のりフレッシー制−件一
御端子几FSHに接続され、出力か第1の接点N1に接
続された第1のワンショットパルス発生器O81、入力
を第1の接点N1に、出力を第2の接点N2に接続され
た第1のインノく一タ■1、ドレインを外部のロウアド
レスストローブ用端子几Asに、ゲートを前記第1の接
点N1に、ソースを第3の接点N3にそれぞれ接続され
た第1の極性をもつ第1のトランジスタQ1、ドレイン
を前記ロウアドレスストローブ用端子ILASに、ゲー
トを前記第2の接点N2に、ソースを前記第3の接点N
3にそれぞれ接続された第2の極性をもつ第2のトラン
ジスタQ2、前記第3の接点N3に接続された第1のフ
リップ70ツブF/F1、入力を前記ロウアドレススト
ローブ用ん1子几Asに、出力を第4の接点N4に接続
された第2のインバータI2、この擬似スタティックメ
モリ回路の内部信号であるセンスアンプディネーブル信
号SEに入力が接続され、出力が第5の接点−N 5に
whされた第2のワンショットパルス発生器O82、前
記第5の接点N5に入力を、出力を第6の接点N6に接
続された第3のインバータ■3、ドレインを前記第4の
接点N4に、ゲートをml記第5の接点N5にソースを
第7の接点N7にそれぞれ接続された第1の極性佑もつ
第3のトランジスタQ3、ドレインを前記第4の]〆点
N4に、ゲートを前記第6の接点N6に、ソースを前記
第7の接点N7にそれぞれ1安軌された第2の極性全も
つ第4のトランジスタQ4、=iJ記第7の接点N7に
接続された第2の7リツプフロツプF/F2、前記第3
の接点N3にその一力の入力を、前記第7の接点N7に
他方の入力を、またその出力がこのテストタイミング回
路20の出力端子φTに接続されているアンドゲートA
1 ドレインが前記接点N3に、ゲートが前記タイマ1
1の出力であるリフt/ツシュ費求信号RB’Qに、ソ
ースがグラウンド()NDにそれぞれ接続されている第
1の極性をもつ第5のトランジスタQ5および、ドレイ
ンが前記第7の接点N7に、ゲートが前記リフ1/ツシ
一歌求信号kL F Qにソ・−スがグラウンドGND
にそれぞれ接続されている第2の極性をもつ第6のトラ
ンジスタQ6を有している。
続された第1のワンショットパルス発生器O81、入力
を第1の接点N1に、出力を第2の接点N2に接続され
た第1のインノく一タ■1、ドレインを外部のロウアド
レスストローブ用端子几Asに、ゲートを前記第1の接
点N1に、ソースを第3の接点N3にそれぞれ接続され
た第1の極性をもつ第1のトランジスタQ1、ドレイン
を前記ロウアドレスストローブ用端子ILASに、ゲー
トを前記第2の接点N2に、ソースを前記第3の接点N
3にそれぞれ接続された第2の極性をもつ第2のトラン
ジスタQ2、前記第3の接点N3に接続された第1のフ
リップ70ツブF/F1、入力を前記ロウアドレススト
ローブ用ん1子几Asに、出力を第4の接点N4に接続
された第2のインバータI2、この擬似スタティックメ
モリ回路の内部信号であるセンスアンプディネーブル信
号SEに入力が接続され、出力が第5の接点−N 5に
whされた第2のワンショットパルス発生器O82、前
記第5の接点N5に入力を、出力を第6の接点N6に接
続された第3のインバータ■3、ドレインを前記第4の
接点N4に、ゲートをml記第5の接点N5にソースを
第7の接点N7にそれぞれ接続された第1の極性佑もつ
第3のトランジスタQ3、ドレインを前記第4の]〆点
N4に、ゲートを前記第6の接点N6に、ソースを前記
第7の接点N7にそれぞれ1安軌された第2の極性全も
つ第4のトランジスタQ4、=iJ記第7の接点N7に
接続された第2の7リツプフロツプF/F2、前記第3
の接点N3にその一力の入力を、前記第7の接点N7に
他方の入力を、またその出力がこのテストタイミング回
路20の出力端子φTに接続されているアンドゲートA
1 ドレインが前記接点N3に、ゲートが前記タイマ1
1の出力であるリフt/ツシュ費求信号RB’Qに、ソ
ースがグラウンド()NDにそれぞれ接続されている第
1の極性をもつ第5のトランジスタQ5および、ドレイ
ンが前記第7の接点N7に、ゲートが前記リフ1/ツシ
一歌求信号kL F Qにソ・−スがグラウンドGND
にそれぞれ接続されている第2の極性をもつ第6のトラ
ンジスタQ6を有している。
妊で、本実施例における内部リフレッシ、回路の動作チ
ェックは下記のように行なわれる。
ェックは下記のように行なわれる。
第2図に示しだテストタイミング回路20は、その入力
として、外部端子であるリフレッシュ制御端子ILFS
I(からの信号と、同じく外部端子であるロウアドレス
ストローブ用端子几Asからの信号を含むが、これら二
つの外部端子に、通甜;の動作においては禁止されてい
る組合せの48号波形をもつ周期Ill tの二つのク
ロックをそれぞれ端子と呼ぶことにしその具体重力波形
については後述する)。
として、外部端子であるリフレッシュ制御端子ILFS
I(からの信号と、同じく外部端子であるロウアドレス
ストローブ用端子几Asからの信号を含むが、これら二
つの外部端子に、通甜;の動作においては禁止されてい
る組合せの48号波形をもつ周期Ill tの二つのク
ロックをそれぞれ端子と呼ぶことにしその具体重力波形
については後述する)。
これにより、回路20の、後に詳述する動作によシ、そ
の出力)°男子φTK周期Ttのテスト信号パルス(以
後これを・パルスφTとpjl、iぶ)を発付=させる
。通常の動作においては、端子几P S 1−I およ
び端子RASにこのような組合せのイ菖号・を加えるこ
とは禁止されているので、このパルスφ↑の発生により
正常動作が乱されることはない。
の出力)°男子φTK周期Ttのテスト信号パルス(以
後これを・パルスφTとpjl、iぶ)を発付=させる
。通常の動作においては、端子几P S 1−I およ
び端子RASにこのような組合せのイ菖号・を加えるこ
とは禁止されているので、このパルスφ↑の発生により
正常動作が乱されることはない。
さて、このパルスφTは、RASタイミンク回路14、
CASタイミニ/グ回路15およびリフレッシュタイミ
ング回路12に供給され、下記のような101朧(1ケ
行なう。
CASタイミニ/グ回路15およびリフレッシュタイミ
ング回路12に供給され、下記のような101朧(1ケ
行なう。
すなわち、外部のj込指定h−j号端子νVEに加えら
れた信号が彬込指定であるときに、パルスφTが現われ
ると、データ入力端子DINに加えられたデータを、デ
ータバッファ5、■10回銘3を介してメモリセルアレ
ー2に旧込むように制御卸される。RASタイミング回
路14、CASタイミング回路15およびリフレッシュ
タイミング回路12は、パルスφTが現われると、その
時点における内部リフレッシュアドレスカウンタ13の
内容を、Xアドレスバッファ6を介し1Xデコーダ7に
加えてデータを偶き込むべきメモリセルアレー2のXア
ドレス(ロウアドレス)を指定し、それとともにアドレ
スカウンタ130同じ内容なYアドレスバッファ8を介
してYデコーダ9に加えてメモリセルアレー2の誓す込
むべ@YXアドレスコラムアドレス)を指定する。さら
にセンスイネーブル信号SEを発生してセンスアンプ[
に供給し、これをイネーブルして前記データの指定され
たアドレスに対する畳込み奢・実行する。次に、内部リ
フレッシュアドレスカウンタ13が1)どけ更やrされ
、乙ように制御する。
れた信号が彬込指定であるときに、パルスφTが現われ
ると、データ入力端子DINに加えられたデータを、デ
ータバッファ5、■10回銘3を介してメモリセルアレ
ー2に旧込むように制御卸される。RASタイミング回
路14、CASタイミング回路15およびリフレッシュ
タイミング回路12は、パルスφTが現われると、その
時点における内部リフレッシュアドレスカウンタ13の
内容を、Xアドレスバッファ6を介し1Xデコーダ7に
加えてデータを偶き込むべきメモリセルアレー2のXア
ドレス(ロウアドレス)を指定し、それとともにアドレ
スカウンタ130同じ内容なYアドレスバッファ8を介
してYデコーダ9に加えてメモリセルアレー2の誓す込
むべ@YXアドレスコラムアドレス)を指定する。さら
にセンスイネーブル信号SEを発生してセンスアンプ[
に供給し、これをイネーブルして前記データの指定され
たアドレスに対する畳込み奢・実行する。次に、内部リ
フレッシュアドレスカウンタ13が1)どけ更やrされ
、乙ように制御する。
従っ−CXi 4、ダ(−込むべきデータを端子DIN
に加え、端子VVlflをil′込み指定とし、パルス
φT奢つぎつぎに発生させると、メモリセルアレー2の
中のXアドレス−Xアドレスであるようなすべてのアド
レスに、つき゛つぎにデータな腎込むことができる。
に加え、端子VVlflをil′込み指定とし、パルス
φT奢つぎつぎに発生させると、メモリセルアレー2の
中のXアドレス−Xアドレスであるようなすべてのアド
レスに、つき゛つぎにデータな腎込むことができる。
また、端子WEを読出し指定とし、パルスφTをつぎつ
ぎに発生させると、上述と殆んど同様な動作によシ、メ
モリセルアレー2の中のXアドレス=Yアドレスである
ようなアドレスにあるすべてのデータをつぎつぎにデー
タアウトバッファ4を介して出力データ端子D OUT
に読出すことができる。
ぎに発生させると、上述と殆んど同様な動作によシ、メ
モリセルアレー2の中のXアドレス=Yアドレスである
ようなアドレスにあるすべてのデータをつぎつぎにデー
タアウトバッファ4を介して出力データ端子D OUT
に読出すことができる。
そこで、例えば、最初に端子Dna” 1 ”に、また
端子WEを書込指定としてパルスφTをつぎつぎに発生
させ、メモリセルアレー2の中のXアドレス−Xアドレ
スであるすべてのアドレスに′1″を書き込む。
端子WEを書込指定としてパルスφTをつぎつぎに発生
させ、メモリセルアレー2の中のXアドレス−Xアドレ
スであるすべてのアドレスに′1″を書き込む。
次に、通常の読出し動作によシ外部からXアドレス−X
アドレスであるようなアドレス指定の信号を加え、Xア
ドレス=Yアドレスであるようなメモリセルアレー2の
中のすべてのアドレスの内容をつぎつぎに読出し、これ
らにすべて′1″′が書き込まれたことをチェックする
。
アドレスであるようなアドレス指定の信号を加え、Xア
ドレス=Yアドレスであるようなメモリセルアレー2の
中のすべてのアドレスの内容をつぎつぎに読出し、これ
らにすべて′1″′が書き込まれたことをチェックする
。
次に、端子DINをパ0′″に、壕だ端子W百を再び1
込指定として、パルスφTをつぎつぎに発生させ、メモ
リセルアレー2の中のXアドレス=Yアドレスであるす
べてのアドレスの前回書き込まれた1”をtt Onに
1:き変える。
込指定として、パルスφTをつぎつぎに発生させ、メモ
リセルアレー2の中のXアドレス=Yアドレスであるす
べてのアドレスの前回書き込まれた1”をtt Onに
1:き変える。
次に再び、通常の読出し動作により、外部からXアドレ
ス=Yアドレスであるようなアドレス指定の信号を加え
、メモリセルアレー2の中のXアドレス=Yアドレスで
あるようなすべてのアドレスの内容をつぎつぎに読出し
、これらがすべて′0″に岩き変えられたことをチェッ
クする。
ス=Yアドレスであるようなアドレス指定の信号を加え
、メモリセルアレー2の中のXアドレス=Yアドレスで
あるようなすべてのアドレスの内容をつぎつぎに読出し
、これらがすべて′0″に岩き変えられたことをチェッ
クする。
以上に述べた、パルスφ7を用いての、メモリセルアレ
ー2に対する書込みは、内部リフレッシ−を行なうだめ
の諸回路を用いて行なわれたものであシ、上に述べたチ
ェックの結果、エラーが生じなければ内部リフレッシュ
を行なうだめの諸回路が正常に動作していることの証拠
となる。
ー2に対する書込みは、内部リフレッシ−を行なうだめ
の諸回路を用いて行なわれたものであシ、上に述べたチ
ェックの結果、エラーが生じなければ内部リフレッシュ
を行なうだめの諸回路が正常に動作していることの証拠
となる。
しかも、これを行なうに要する時間は、64にビットの
メモリの場合でもわずか数ミリセカンドで済ませること
ができるという利点がある。
メモリの場合でもわずか数ミリセカンドで済ませること
ができるという利点がある。
次に、内部リフレッシュ周期のチェックは以下のように
して行なうことができる。
して行なうことができる。
上述のようにしてパルスφTを用いて容易に正席動作の
チェックができるが、後述するように、このパル24丁
は、テストタイミング回路20のリフレッシュ制御端子
ItFSHおよびロウアドレスストローブ用端子凡As
に加える前述の外部クロックの周期Ttが、内部リフレ
ッシ−の周期l1lr(タイマ11で発生されるリフレ
ッシュ保求パルスR11i”Qの周期)よシも短かい場
合には、後述するように、回路20内におけるリセット
が外部クロックの各周期ごとに正′帛に行なわれなくな
るため、上述のXアドレス−Yアトl/スに対する畳き
込み動作か正常にできなくなる。
チェックができるが、後述するように、このパル24丁
は、テストタイミング回路20のリフレッシュ制御端子
ItFSHおよびロウアドレスストローブ用端子凡As
に加える前述の外部クロックの周期Ttが、内部リフレ
ッシ−の周期l1lr(タイマ11で発生されるリフレ
ッシュ保求パルスR11i”Qの周期)よシも短かい場
合には、後述するように、回路20内におけるリセット
が外部クロックの各周期ごとに正′帛に行なわれなくな
るため、上述のXアドレス−Yアトl/スに対する畳き
込み動作か正常にできなくなる。
一力、外部クロックの周期Ttが、内部リフレッシ−の
周期1r、よりも長い場合には、前述の1込動作が正常
に行なわれる。
周期1r、よりも長い場合には、前述の1込動作が正常
に行なわれる。
従って、外部クロックの周期l1ltをつぎつぎに変え
て、上述の書込み読出しテストを行ない、この1き込み
読出しテストに失敗した周期と成功した周期との境界値
から内部リフレッシュ周期を測定できる。
て、上述の書込み読出しテストを行ない、この1き込み
読出しテストに失敗した周期と成功した周期との境界値
から内部リフレッシュ周期を測定できる。
このような方式による内部リフレッシュ周期の測定は、
容易に自動化することが可能であり、これをめるために
例えは上述の書込み胱出しテストを20回周期を変えて
サーチしても100〜・2007j18eCで済ませる
ことができるという利点がある。
容易に自動化することが可能であり、これをめるために
例えは上述の書込み胱出しテストを20回周期を変えて
サーチしても100〜・2007j18eCで済ませる
ことができるという利点がある。
さて次に、上述のパルスφTを発生させるテストタイミ
ング回路20の動作を第2゛図および第3図を参照して
説明する。
ング回路20の動作を第2゛図および第3図を参照して
説明する。
第3図は、回路20の動作を説明するタイミン 。
グ図である二
外部のリフレッシュ制御端子RFSHおよこドロウアド
レスストローブ用端子RASに第3図で示されるような
相互関係をもつ二つの外部クロックであるクロックRF
S HおよびクロックRASをそれぞれ加える。この
クロックRF8Hの立ち下り前縁からクロックRASの
立ち下り前縁までの時間間隔は約100nsec@1度
とするO 通常の使用−においてはこの両者は間隔は約10μse
c程反以上と規定されておシ、従って、通常の使用にお
いては以下に説明するノ(ルスφTを発生して正常動作
に誤動作を与えるようなことはない。
レスストローブ用端子RASに第3図で示されるような
相互関係をもつ二つの外部クロックであるクロックRF
S HおよびクロックRASをそれぞれ加える。この
クロックRF8Hの立ち下り前縁からクロックRASの
立ち下り前縁までの時間間隔は約100nsec@1度
とするO 通常の使用−においてはこの両者は間隔は約10μse
c程反以上と規定されておシ、従って、通常の使用にお
いては以下に説明するノ(ルスφTを発生して正常動作
に誤動作を与えるようなことはない。
さて、第2図において、クロック1(、Psi(がIt
11+からII OIIに変化すると、ワンショット
パルス発生器O81により接点N1にワンショットパル
スが生ずる(第3図Nl)。これはイン1<’ −タ1
1で反転されて接点N2にもワンショットパルスを生ず
る。
11+からII OIIに変化すると、ワンショット
パルス発生器O81により接点N1にワンショットパル
スが生ずる(第3図Nl)。これはイン1<’ −タ1
1で反転されて接点N2にもワンショットパルスを生ず
る。
接点Ni、N2にワンショットパルスが出ている間トラ
ンジスタQl、Q2がオンし、クロックRASの’ 1
” (この時点ではクロックl(、Asはパ1”)を
接点N3にとり込みノリツブフロップF/F1 を1”
にセットする(第3図N3)。
ンジスタQl、Q2がオンし、クロックRASの’ 1
” (この時点ではクロックl(、Asはパ1”)を
接点N3にとり込みノリツブフロップF/F1 を1”
にセットする(第3図N3)。
次にセンスアングイネーブル信号SEかパ1”になると
(1g号S EはクロックRASの立ち下り前線から約
50nsec程度おくれで生成される内部信号)、フン
シ讐ットパルス発生器082によシ接点N5にワンショ
ットパルスが生ずる(第3図N5)。これはインバータ
エ3で反転されて接点N6にもワンショットパルスが生
ずる。
(1g号S EはクロックRASの立ち下り前線から約
50nsec程度おくれで生成される内部信号)、フン
シ讐ットパルス発生器082によシ接点N5にワンショ
ットパルスが生ずる(第3図N5)。これはインバータ
エ3で反転されて接点N6にもワンショットパルスが生
ずる。
接点N5.N6にワンショットパルスが出ている間トラ
ンジスタQ3.Q4がオンし、クロックRASの反転信
号の1”(この時点ではクロックRASはII O″で
その反転信号が°゛1″になる)を接点N7にとり込み
フリップフロップF/F 2を1″にセットする(第3
図N7)。
ンジスタQ3.Q4がオンし、クロックRASの反転信
号の1”(この時点ではクロックRASはII O″で
その反転信号が°゛1″になる)を接点N7にとり込み
フリップフロップF/F 2を1″にセットする(第3
図N7)。
接点N3および接点N7がともに1”になると、アンド
ゲートAの出力端子φTがII 17+になる(第3図
φT)。
ゲートAの出力端子φTがII 17+になる(第3図
φT)。
次にタイマ11からの内部リフレッシュを信号RFQが
現われると、フリップフロップF/F 1およびノリツ
ブフロップF/F2は“0″にリセットされ、従って出
力端4φTが0”に戻り、こうして前述のパルスφTが
生成される。
現われると、フリップフロップF/F 1およびノリツ
ブフロップF/F2は“0″にリセットされ、従って出
力端4φTが0”に戻り、こうして前述のパルスφTが
生成される。
上述のように、外部のリフレッシュ制御端子1LF8H
およびロウアドレスヌトローブ用端子1(Asにそれぞ
れ周期Ttをもち第3図に示すような相互関係を有する
二つのクロックRFSHおよびRASを加えることによ
シ、同じ周期Ttをもつパルスφτを生成することがで
きる。
およびロウアドレスヌトローブ用端子1(Asにそれぞ
れ周期Ttをもち第3図に示すような相互関係を有する
二つのクロックRFSHおよびRASを加えることによ
シ、同じ周期Ttをもつパルスφτを生成することがで
きる。
なお、上述の説明で明らかなように、タイマ11で生成
される内部リフレッシ−徴求信号RF Qの周期Trに
対し、TtくTrの場合にはT、の周期内に全くリセッ
トが行なわれない区間が生じ、正常な周期のパルスφT
が生成されなくなる。
される内部リフレッシ−徴求信号RF Qの周期Trに
対し、TtくTrの場合にはT、の周期内に全くリセッ
トが行なわれない区間が生じ、正常な周期のパルスφT
が生成されなくなる。
これを利用して前述のようにしで内部リフレッシュ周期
Trffi測定することができる。
Trffi測定することができる。
なお、ここで用いるフリップフロップF/F lおよび
F/F2は、それぞれ接点N3およびN7のフローティ
ング防止用で、第41図に示すフリップフロップ回路を
用いることができる。
F/F2は、それぞれ接点N3およびN7のフローティ
ング防止用で、第41図に示すフリップフロップ回路を
用いることができる。
第4図において、トランジスタQ7とQ9とは同じP復
極性を有し、トランジスタQ8とQIOとはそれと反対
のN型極性を有するトランジスタである。トランジスタ
Q7とQ8のドレインは共通に接続され、これがトラン
ジスタQ9とQIOの共通に接続されたゲートに接続さ
れ、またトランジスタQ9とトランジスタQIOの共通
に接続されたドレインは、トランジスタQ7とトランジ
スタQ8の共通に接続されたゲートに接続され、この接
点が、このフリップフロップ回路の入力接点N3’!た
はN7として使用される。例えばこの接点が第2図の接
点N3として使用される場合には、トランジスタQ9お
よびQIOの動作%、流は、トランジスタQl、Q2お
よびQ5等の動作電流の1/10程度に選ぶことによっ
て前述のフローティング防止用として使用することがで
きる。
極性を有し、トランジスタQ8とQIOとはそれと反対
のN型極性を有するトランジスタである。トランジスタ
Q7とQ8のドレインは共通に接続され、これがトラン
ジスタQ9とQIOの共通に接続されたゲートに接続さ
れ、またトランジスタQ9とトランジスタQIOの共通
に接続されたドレインは、トランジスタQ7とトランジ
スタQ8の共通に接続されたゲートに接続され、この接
点が、このフリップフロップ回路の入力接点N3’!た
はN7として使用される。例えばこの接点が第2図の接
点N3として使用される場合には、トランジスタQ9お
よびQIOの動作%、流は、トランジスタQl、Q2お
よびQ5等の動作電流の1/10程度に選ぶことによっ
て前述のフローティング防止用として使用することがで
きる。
なお、第1図に示した構成は、本発明の一実施例を示し
たものにすぎず、本発明は何もこれに限定されるもので
b、ない。
たものにすぎず、本発明は何もこれに限定されるもので
b、ない。
また前述の内部リフレッシュ回路の動作チェックは、φ
゛Tによる書込み動作を利用したがこれは一例にすぎず
、例えは、φTによる軟、出し動作をオU用して行なう
ようにすることもできる。
゛Tによる書込み動作を利用したがこれは一例にすぎず
、例えは、φTによる軟、出し動作をオU用して行なう
ようにすることもできる。
以上述べたように、本発明を用いると室C晶において短
時間内に内部リフレッシ−回路の動作チェックを可能に
し1、また内部リフレッシ−周期の短時間内における自
動測定を可能にするような擬似スタティック・メモリ回
路を提供することができる。
時間内に内部リフレッシ−回路の動作チェックを可能に
し1、また内部リフレッシ−周期の短時間内における自
動測定を可能にするような擬似スタティック・メモリ回
路を提供することができる。
これによシ擬似スタティック・メモリ回路の信頼性の向
上と生産の効率化とを達成できる。
上と生産の効率化とを達成できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本実施例に用いられるテストタイミング回路の詳細を示
す回路図、第3図はテストタイミング回路のlj1作を
説明するためのタイミンクチャートおよび第4図は前記
タイミング回路で使用されるフリップフロップの詳細を
示す回路図である。 図において、 1・・・・・・センスアンプ、2・・・・・・メモリセ
ルアレー、3・・・・・・I10回路、4・・・・・・
データアウトバッファ、5・・・・・・データインバツ
アア、6・・・・・・Xアドレスバッファ、7・・・・
・・Xデコーダ、8・・・・・・Yアドレスバッファ、
9・・・・・・Xデコーダ、10・・・・・・オシレー
タ、11・・・・・・タイマ、12・・・・・・リフレ
ッシュタイミング回路、13・・・・・・内部リフレッ
シュアドレスカウンタ、14・・・・・・1LA8タイ
ミング回路、15・・・・・・CA8タイミング回路、
16・・・・・・ライトタイミング回路、20・・・・
・・テストタイミング回路、(JSI。 082・・・・・・ワンシ1ットバルス発生器、ll、
■2゜I3・・・・・・インバータ、F/F11F/■
゛2・・・・・・フリップ70ツブ、Q1〜QIO・・
・・・・トランジスタ、A・・・・・・アンドゲート。 ・−一)。 1 − 代理人 弁理士 内 原 背、1..1N5 第2図 695
本実施例に用いられるテストタイミング回路の詳細を示
す回路図、第3図はテストタイミング回路のlj1作を
説明するためのタイミンクチャートおよび第4図は前記
タイミング回路で使用されるフリップフロップの詳細を
示す回路図である。 図において、 1・・・・・・センスアンプ、2・・・・・・メモリセ
ルアレー、3・・・・・・I10回路、4・・・・・・
データアウトバッファ、5・・・・・・データインバツ
アア、6・・・・・・Xアドレスバッファ、7・・・・
・・Xデコーダ、8・・・・・・Yアドレスバッファ、
9・・・・・・Xデコーダ、10・・・・・・オシレー
タ、11・・・・・・タイマ、12・・・・・・リフレ
ッシュタイミング回路、13・・・・・・内部リフレッ
シュアドレスカウンタ、14・・・・・・1LA8タイ
ミング回路、15・・・・・・CA8タイミング回路、
16・・・・・・ライトタイミング回路、20・・・・
・・テストタイミング回路、(JSI。 082・・・・・・ワンシ1ットバルス発生器、ll、
■2゜I3・・・・・・インバータ、F/F11F/■
゛2・・・・・・フリップ70ツブ、Q1〜QIO・・
・・・・トランジスタ、A・・・・・・アンドゲート。 ・−一)。 1 − 代理人 弁理士 内 原 背、1..1N5 第2図 695
Claims (1)
- (1)擬似スタティック・メモリにおいて、第1のワン
・シロット・パルス発生器の入力を前記擬似スタティッ
ク・メモリの第10入カクロツク伯号に、出力を第1の
接点にそれぞれ接続し、第1のインバータの入力を前記
第1の接点に、化スタティック・メモリの第2の入力フ
ロック信号に、ゲートを前記第1の接点に、ソースを第
3の接点にそれぞれ接続し、第2の極性をもつ第2のト
ランジスタのドレインを前記第2の入力クロック信号に
、ゲートを前記第2の接点に、ソースを前記第3の接点
にそれぞれ接続し、第1のクリップ・フロップの入力を
前記第3の接点に接続する。また、第2のインバータの
入力を前記第2の入力クロック信号に、出力を第4の接
点にそれぞれ接続し、第2のワン・ショットパルス発生
器の入力を前記擬似スタブイック・メモリの内部クロッ
ク信号に、出力を第5の接点にそれぞれ接続し、第3の
インバータの入力を前記第5の接点に、出力を第6の接
点にそれぞれ接続し、第1の極性をもつ第3のトランジ
スタのドレインを前記第4の接点に、ケートを前記第5
の接点に、ソースを第70括点にそれぞれ接続し、第2
の極性をもつ第4のトランジスタのドレインを前記第4
の接点に、ゲートを前記第6の接点に、ソースを第7の
俤点にそれぞれ接続し、第2の7リツプ・フロップの入
力を前記第7の接点に接続する。さらにAND回路の第
1の入力を前記第3の接点に、8iI!20入力を前記
第7の接点に接続し、出力を内部リフレッシュ回路のテ
スト回路のテスト信号として使用することを特徴とする
擬似スタティック・メモリ回路。 性をもつ第5のトランジスタのドレインを前記第3の接
点に、ゲートをタイマの出力であるリフレッシュ要求信
号に、ソースをGNDにそれぞれ接続し、また第1の極
性をもつ第6のトランジスタのドレインを前記第7の接
点に、ゲートを前記リフレッシ−袂求伯号に、ソースを
GNDにそれぞれ接続し、テスト回路をタイマ
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110332A JPS601700A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 擬似スタテイツク・メモリ回路 |
| US06/620,984 US4672583A (en) | 1983-06-15 | 1984-06-15 | Dynamic random access memory device provided with test circuit for internal refresh circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110332A JPS601700A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 擬似スタテイツク・メモリ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601700A true JPS601700A (ja) | 1985-01-07 |
| JPH0475599B2 JPH0475599B2 (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=14533056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110332A Granted JPS601700A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-20 | 擬似スタテイツク・メモリ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601700A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127993A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-09 | Nec Corp | Semiconductor storage circuit |
| JPS5853085A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-29 | Nec Corp | 擬似スタテイツク半導体メモリ |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58110332A patent/JPS601700A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127993A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-09 | Nec Corp | Semiconductor storage circuit |
| JPS5853085A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-29 | Nec Corp | 擬似スタテイツク半導体メモリ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0475599B2 (ja) | 1992-12-01 |
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